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更新日時 : 2017-06-21 15:06:32

「エディション・コウジ シモムラ(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

どのお皿も全体的に美味しくって、シェフの正直で気さくな人柄も伺えて、満足のランチタイムでした。

料理は、遊び心が随所に散りばめられた正統派フレンチ。時には緻密に、時には大胆に、常に皿には“余裕”が感じられ、まだ見ぬ可能性を体感しに何度でも訪れたくなる。

とにかく驚かされるお料理達でしたね。カンテサンスをも彷彿とさせるモダンさがあります。特に、牡蠣とチョコレートムースは食べるべし!と思いました。

適度なボリュームといい、控えめの味付けといい、芸術的な盛り付けといい、先端的な印象で、新しい料理を食べる機会の少ない自分にとっては、刺激的で興味深いもの。

どのお皿もおいしかった!ただ、あまり広くない店内、お隣のおしゃべりの声&内容がまる聞こえで、その内容が結構聞いてられなくて・・・。

サービスの面では、改善して欲しいところはありましたが、それを上回るぐらいお料理は美味しく、下村シェフのお人柄も素敵で帰る時は大満足でした

ふわっとしていて口に入れると初雪の様にシュワっと溶けるこのパウダーが何とも言えません。 どうしたら、こんな風に冷たいままふんわりできるのでしょう?

素敵な店内でゆっくりお話&お食事することができました お料理もインテリアも洗練されて、さすが一流雑誌の編集長のセレクトするレストランという感じがしました

最後まで丁寧なお仕事をされていらっしゃいます。お帰りの時にも一人ひとりにご挨拶されます。

意思の疎通がちょっと悪く、少しトラブルあり だが誠意のある対応をして頂いたので、しこりは無い。

ここの料理、おいしいのはもちろん運ばれてくるたびに驚きと感動があった。料理はおいしいし居心地もいいし、すごくすごく気に入った!

まずは、海水で軽く火を通した宮城産牡蠣の冷製 海水と柑橘のジュレ 岩海苔風味。柑橘のジュレと牡蠣を、よくからめて食べると、なんとも美味しかったぁ。

フォアグラは外側しっかり焼いてありますが、中はムースのようにふわふわ。

量的には、少なめかな?全体的にあっさりとしたお料理ですが、食材のよさがしっかりと感じにられます。このフレンチなら、胃にも優しいと思いますねか〜。

コウジシモムラといえばやはりこちら。ミニハンバーガーのような生ハム、バジル、ケッパーを挟んだアミューズ。微妙に一口大ですが一口でパクッツ。

オープンして間もない頃頂いたお料理もとても美味しく、このシェフはすごいことになりそうだという予感がしましたが今回は今までと比較にならないほど、衝撃を受けました。

うん。やっぱりここは美味しいです。ずっと通いたいお店でいて欲しいなあ・・・・・そう思ったのでした。

このカダイフのパリパリ感が癖になりますブロッコリーのソースも、レモンのコンフィも美味。・・・ですが、一番最初に食べたときよりは、やはり感動具合は落ちました。

全ての料理がしっかりとしていながら、くどさや重さを感じさせない、自分の好みにぴったりの本当に美味しい料理です。

チョと量的にToo muchかな?っていうかメインになり過ぎ??w お料理に意識が行きませんでした。

店内もモノトーンでスタイリッシュに仕上がっており、お料理も雰囲気もゆったりと寛げます。空調を冷たいものの作業場、温かいものの作業場で分ける徹底ぶり

「ショコラ」クリームを使っていないのです。よってカカオの風味がUPし濃厚に仕上がるのだそう。それにオリーブオイルをかけて食べるのです。

一見大丈夫かな?と思える組み合わせがたまにあったりするのですが、それはしっかりと味に裏打ちされた計算があるお料理なのです。必然性がある組み合わせ。

パリッとした岩海苔、下には岩海苔のムースが隠れていました。磯の香り、牡蠣の風味が口の中にいっぱいに広がる一皿でした。今まで食べた牡蠣料理の中で、これがNO1

出された鴨の肉厚な光景に、思わずヨダレを溢してしまいそうになります。運ばれるや否や、フォークとナイフで切り分け、ガブリとかぶりつくようにひと口で頬張ります。

ちなみに、ワインリストのほうは、全てフランス語表記(注文をメモする給仕の伝票も仏語表記)で、地方別、色別に並んでいるのは本場・フランスと同じ。

本日の料理は全体的に薄くぼやけた印象がありましたが、ワインは別としても13,000円のコースとしては充分楽しめる内容だったかな。

トータル的な満足感が前回のディナーの時と比較して、半減した印象。サービススタッフの人数が明らかに増えてるのに、サービスの充実度が向上してない気がします。。。

十人並みの舌しか持ち合わせていない私にとっては、とても美味しい一皿とそれなりに美味しい一皿とが競演してくれました。残念だったのがサービス。

どれもおいしくいただけたし、機会があればまた行ってみたいと思いますが、感動したり印象に残るようなお皿はありませんでした(牡蠣が食べられれば感動できたのかも)。

かなり納得しました。何よりも絶品は、生かきです。これは、オススメですね★またすぐに食べに行きたいお店です。

わぁ〜。みんなが感激するのもわかった!家庭では絶対に再現できないプロのお料理の数々。これぞレストランでいただく醍醐味ですね!

意外な食材の使い方など斬新でありながら、全部を口の中に入れた時のハーモニーが素晴らしく、シェフの技やアイデアはやはりすごい!!と、感動でした。

もちろん料理のお話もコース仕立てのようにたっぷりと。すべての料理にひとりよがりにならないテーマ性を盛り込んでいるとのことでした。

確かにどれも重くなく、素材のよさを存分に楽しめた気がします。個人的にはシェフのスペシャリテの中でも、前菜の牡蠣とお魚料理の鯛のフリットは 絶品でした

好みのお味のお料理ばかりで、ココは絶対に再訪したい おデーツ向きの素敵なレストランでしたヨ

夜はもっと高いけど、夜も行ってみたいなぁとは思った。夜のメインを食べてみてからタテルとまた比較しよっかなぁと思う。

残念なのが、なんだか店内がバタバタしている...エレガントじゃないんだな。しかし、それをもってしてもあまりある素晴らしいお料理でした。

ディナーコースは9450円と13650円の2種類。それにしても本当に贅沢なディナーでした。食材が違うものね〜。

魚料理は、今まで食べた中で一番かも。子羊は「仔牛だった!?」と思ってしまうほど上品で臭みのないお味。肉も魚も感動的な料理が出てきたお店は初めてです。

マスカルポーネが敷かれたグラスにはたっぷりのウニ。ビーツのジュレが色鮮やか。チーズと海苔の相性はいいので、間違いなく美味しいです。

ミシュランの星が二つついているだけあって、ランチでもちゃんとしたサービスを受けたのだけれど、女性のサービス担当者のお皿の置き方が少々雑(乱暴)なのが気になった。

実は、ジビエ&ブータンノワールはあまり得意ではありませんでしたが、今日は、と〜ってもおいしくいただきました。久しぶりに感動のフレンチでございました

もっと斬新なお味なのかと思っていたけれど、どれもとっても美味しかったです〜 これでコースのメニューが選べたら最高なのに☆

このお値段を払ってまた頂きたいかと聞かれたら、正直 “ん〜・・・” という感じだったので次回は違うコースにしようと思います。

毎回に感動の味に出会える店次は☆が期待されているコウジ・シモムラさん。ちょっと遅ればせながら、そのスペシャルなお料理を頂いてきました〜

どのお料理も、食材の組み合わせ方や、シェフのアイデアが面白く最後まで楽しめるお料理の数々でした。

一皿一皿の料理の完成度の高さやシェフの洗練されたセンスの良さなど〜モダンで美味しい料理の数々。ランチでも十分に満足感が得られる、素晴らしいフレンチ

とても美味しかったけれど、どちらもショコラ系のデセールと小菓子だったので、少し違ったテイストのものだと嬉しかった気もします。。

お料理がおいしくて、創作的 私は、お魚料理が一番気に入りました お肉 そして、デザート。とってもおもしろいデザートでした。

何て色鮮やかな野菜たち!目にするだけで気持ちが一気に明るくなる。素材そのものの味わいがしっかりしていて、ソースがなくとも十分においしくいただけた。

↓『真鯛のフリット、ブロッコリーのクーリ』 鯛をカダイフで巻いてフリットにし  ブロッコリーのソースと、逆さまに置いたブロッコリーが 印象的な一品

店内はこじんまりしてて、でも大人って感じです☆盛り付けもすごくキレイでした(*^_^*)たまにはこんな贅沢ランチも素敵〜!!

最後の最後まで憎いですね〜 全てのお料理の塩加減が程よく、色んな味のバランスが絶妙で フレンチで気に入った久々のお店かも。

ブラックチェリーのコンポート。お隣に写っているのはチェリーの種いれです。ちょっとした心遣いと演出がとても勉強になりますね。

メイン:的矢鯛のカダフィ包み焼き。レモンピュレソースでいただきましたが、火の通りがちょうどよくてフレンチのお魚料理としては私好みで久々に美味しかった

蝦夷仔鹿のお肉。それも、なんだか、特別の捕まえ方だそう。

料理はもちろんのこと、付かず離れずの距離感が心地よいサービス、シェフのお話も直接うかがうことが出来て、五感も充分に刺激され・・・大満足のランチでした。

店と相談しながら作り上げることができるコースがあるのがここの大きな特徴。これが想像以上に素晴らしかった!このユニークさに加えて、一つ一つの完成度が非常に高い。

フォアグラと無花果、お魚とフルーツのソース、もち豚、それと、チョコレートとオリーブオイルとカカオ水の組み合わせ♪とぉ〜っても美味しかったです♪

Sさんのお誕生日プレートもお願いしていたのですが、それもかなり寂しい色合いのプレートが添えられているだけで演出も全くないし、切ない感じでした。。。

スタッフの皆さんもとてもまじめにお仕事をされているご様子でした。また、下村シェフがお忙しい中お声を掛けて下さり、おしゃべりも楽しかったです

内装もシックでスタイリッシュ。大人の空間という感じがしました。味は、もちろん最高級。目で見て楽しめて、味も最高。

白子のムニエル 白子の表面がパリッと香ばしく焼けていて、中はふわふわクリーミー

訪問前から「来年のミシュランで星を取るのは確実!」…などという評判を聞いておりましたが、期待以上の美味しさで…

でてくる料理すべてに非の打ちどころがないってとても珍しいことだなと思ってました・・・。ちょっとお高いですが、こんな幸せがたまにあってもいいのかなぁと思う。

「うちのメニューはそれほど重くないですよ」というギャルソンの勧めもあって、前菜2種、魚、肉、デザートのフルコースを頼んだのだが、結構、ヘビーになった気がする。

3枚目の北海道産の生うにも〜ほんと美味しかった今回一番気に入りました全体のバランスもかなりナイス

そしてこちらは繊細かつ力強い肉料理 北海道産のミルク羊のロティ 火入れがヤバイくらいに上手。うまぁ〜

特に、前から食べたかった牡蠣がとってもおいしかったです。今までに食べた事の無いお味でした。満足ー。

これが今まで食べたことのない不思議な味・・・私はコンフィチュールがない方が好みの味でした。(でもブロガーさんはコンフィチュール絶賛してます!)

素材の味を引き出すことで有名なベルナール・ロワゾー氏のもと修行されたシェフ。その精神は、お料理にもきちんと表明されていました。

本当に幸せな時を過ごしました。こじんまりした決して大きくない落ち着きのあるインテリアのレストランです。

私が特に印象に残っているのは、カダイフを纏った的鯛のフリットです。素材と調理法によって、毎回違ったバリエーションで楽しめるので、何回も足を運びたくなるお店です。

個室だったということもあり、後半は下村シェフの料理説明を堪能でき、楽しい一夜となりました。会計は一人30000円弱でした。

そしてポアソン。食べたかった 的鯛をカダイフで揚げたスペシャリテ ソースもブロッコリーのピュレにレモンのコンフィチュール さすがにこれは美味い

某美食家の方にお誘い頂き参加した今回の会食、やはり私が一目置いている方だけに、Edition Koji Shimomura、とても素晴らしいお店でした

価格は料理のクオリティーに見合ってるけど、特別なオケージョンに足を運んでみてはいかがですか。

下村氏は食材の味を最大限に引き出すシェフだということを改めて実感。ソースなどで味を出すのではなく、調理法、他の食材との融合でメインの素材が持つそのものの味を…

料理は繊細かつクリエイティブ、店名のエディションが、どこかナリサワさんの店的な感じすんね。まぁどれも美味しくて、流石です☆

オフィスビルに星獲得レストランって不思議な感じがしました。店内もモダンでスッキリしています。変わった素材を楽しめるお店でした。

お食事の後、席にシェフがご挨拶にきてくれました〜〜店内は、もちろん満席ワインも豊富 席数も少ないので・・・・予約は必須です

ここまでスタッフの方とメニューについて語り合うことがあった?と言うほど好みや全体的な量などを話し合って今これが食べたいと思えるものを選ぶ事が出来ました。

食後、シェフと少しお話を、質問すれば何でも答えてくれる気さくな感じの人でした。そこまで話していいのーと逆にこちらが心配になるくらいで。ご馳走様でした。

正直な感想は、新鮮な素材を美味しく調理しているのに、ソースがあと一歩です。お任せのワインも、皆首をかしげていたので、もう少しがんばって〜!!

どのプレートもとてもとても美味しくって、最高でした。塩がきつすぎず、でもしっかりとした味。食べているそばから、他のメニューが気になっちゃうぐらい。

サクサク!ふわっ。レモンの味が爽やかで(下にレモンのコンフィチュールがある)揚げてあってもくどさはなくてさすがの逸品。ブロッコリーの緑色のソースがきれい!

ブータンノワール。りんごのソースがこれまたおいしい・・。前来たときも思ったのですが、ここのお料理はおいしい&ビジュアルもナイスなのです

今シーズン初生牡蠣。生牡蠣心配ですがこちらのお店のものなら大丈夫かなっと思い注文。ゼリーに磯にさっぱりと美味しかったです。

いろんな珍しい野菜達。マイクロトマト・パスムス?など。キノコはジロールと椎茸の小さいもの、その名もチイタケ(笑)。カワイーイ!

そして私がこの日一番印象に残った一品 ブータン・ノワールのテリーヌ 見た目はまるでデザートのような一品です

こちらデザート。なんと、オリーブオイルとパウダー状のアイスを沿えて頂きます。とっても、変わった触感でおいしかったです。

なにをたべても美味しい。フレンチなのに胃にもたれずさっぱりとしいるけどどれも印象に残る味っ お店のインテリアもかたすぎずカジュアルすぎずいい感じ

一皿一皿のボリュームといいシンプルな盛りつけといい そして嫌いなフォアグラと鴨を大好物にしてしまうテクニックといい素晴らしかった。

岩田先生おススメなだけあり、味もサービスも☆☆☆特に生牡蠣には感動。厨房を見せて頂き、こういう場所で料理が作られるのか、と感動しました。

アンコウにイベリア豚のチョリソのソース。チョリソがソースになっていてアンコウの上から掛けて下さいます。チョリソがソースとなっていただくのは初めてでした。

私は鴨が大好きで、色んなお店で頂くのですがここの鴨は今まででナンバー1でした次回のミシュランでは星がつくともっぱらの噂。

ミシュランガイド掲載店です!!本当に!おいしかったです!!これではカンタンすぎるコメントですが、調味料に何を使用しているのか分からないおいしさでした。

私の現時点でのフレンチレストラン総合得点ではトップかもしれません。11月発売のミシュラン東京で星は絶対に付くでしょう。

「再構築した完熟クリスティーヌ苺のタルト」レストランの紹介でいきなりデセールというのもヘンですが、下村シェフの感性を端的に表現する一皿です。

料理も新鮮さを感じる素晴らしい料理。帰り出口でシェフ兼オーナーの下村浩司氏にオリジナルスパイスと面白い手拭きを頂きました。

お肉料理 シャラン産窒息鴨のグリエ フレンチでチーズはほとんど頼まないのですが、ここのチーズは一工夫も二工夫も!!チーズの概念が覆りました。

シックな大人なお店ですが、大人の優しさもあるお店です上半期のオススメといってもいいかなと思います

カダイフを纏ったお魚料理は、すぐにまた軽くてふわふわの触感がたまらないのです〜。下村シェフのお料理はデザートも工夫されていて、本当に美味しいので大好きです。

宮城産の新鮮なカキを海水のジュレで仕立てた爽快感あふれる一品。岩海苔がまた良く合うんです。磯の香りのコンビ?ネーションが最高です

今年オープンしたばかりという事もあり、とてもキレイでモダンな店内。 もちろんお料理も盛り付けもキレイでお味もGood

手長えびとアーティチョークムース入りのガスパチョ、牡蠣と青海苔の海水ジュレ、鳩のローストがとーってもおいしかった!鳩はまるでお菓子だ。

・フォワグラがのったカナッペは、贅沢なほどの厚み。カダイフ(トルコのお菓子の材料)を纏ったフリットは 通常よりミニサイズでも美味しさは変わらない!

一皿目のデセール。ライチのソルベとココナッツアイス。中にパイナップルが入っています。冷たくて白いデセール。ライチの酸味が美味しい!ボリュームもたっぷりね。

野菜いっぱいのお皿や鴨など、全て美味しかったのですが、一番食べてみたかったロックフォールチーズとバナナという組み合わせに、初めてチャレンジしました。

知らなかったら気がつかないような、隠れ家のようなエントランス。どうもこのシェフ、人を驚かせるようなユーモアがお好きなのか…

インテリアのモダン具合が、ロアンヌのトロワグロ本店の雰囲気とよく似ている。エレガントなサービスにも好感が持てる。

お料理が美味しいだけではないんです。お皿も、テーブルクロスも、飾りつけもすべてがモダンなセンスに溢れていて、行く度にサプライズを頂けるところ。

メニューは話し合いで組み立てるコースに。どれもおいしかった。量もちょうどよくて。ゆいたんママもお気に入り。再訪問間違いなしの店。

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