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更新日時 : 2017-09-29 09:09:11

「コジト(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

完熟イチゴのスープにブランマンジェを浮かべてマルカルポーネのアイスクリーム添え メニュー見て即選んじゃいました。想像した通り、美味しくて笑っちゃう感じ

様々な野菜の付けあわせが嬉しい一皿。私にはメバルの塩気が少し強く感じられましたが、お酒をいただく男の人にはちょうどよいかもしれません。

マトダイとホタテのポアレ、もちろんこの主役も美味しかったのですが、脇役の野菜がこれまた美味。サフラン風味のソース、彩りも味のアクセントにもなっています。

じゃじゃん!メイン!!魚と迷ったのですが、豚肉をチョイス!!泡立ててあるソースがかかっており、見た目もなんとも華やか。ソースもね、すごくおいしいのです。

いや〜中々に美味しくてボリュームも適当でした。妻は以前来た時のイベリコ豚の料理のインパクトが強かったので、ちょいと拍子抜けのようでしたが。

もちろん、とっても美味しく、こだわりも感じました。食材の良さや新鮮さ、技術の高さはもちろん認めます。

案内された席は、テラス風の席。ガラスの温室みたいな感じでとても開放感がある。壁から屋根に向かってぶどうの木が伸びている。スタッフはきびきびとしてとてもいい感じ。

スタンダードで食べ易いお店。お料理のサーブが遅いのが気になりますが、スタッフの対応も良く 予約済みや飛び込みなど、客足が途切れないのも分かります。

店内にはお1人様用の席設定もあり、ふらっと1人ランチをされていらっしゃる方も。ちょっと贅沢ランチモードで、かつアクセスし易い場所に居る時は再訪しようかと。

丁寧に焼かれたジューシーな鴨肉、柔かくしっかりと味わい深い一品。これも濃い目のソースとの相性が良く、美味しい。

アミューズの鶏白レバーのムースびじゅの前菜・リードヴォー   美味しかった〜お料理はチョッと少なめかなぁ〜とは感じましたけどお味のほうは申し分がない

心身ともにリフレッシュできた食事となりました そして、なかなか食べる機会がなく、ずっと待ち焦がれていたフランス料理を味わえたことに感謝

10種類以上の有機野菜が乗ったサラダの中には軽くローストした手長エビが。。。至福の瞬間。勿論プイイ・フュメとも★★★★★

小さめのポーションの中に美味しさがぎゅっと詰まっているお料理なので、品数は多いですがお腹が苦しくなりすぎることなく最後まで美味しくいただけました。

鹿肉のジビエ 山田シェフ自らが仕留め、その場で内臓を取り払う。肉に臭みがなく、新鮮!ジビエに、こんな繊細な味わいを感じるとは!

流行りの創作フレンチではなく、ベーシックなフランス料理で好みのお味でした。お肉の焼き加減も絶妙でおいしかったです。

民家を改造した一軒家風のフレンチ。オーナーシェフは山田実弘氏。「マルシェ・オー・ヴァン・ヤマダ」、「アルモニ」に続いて3店舗目。久しぶりに行ってきました。

生クリームの多い滑らかな口当たりの冷たいポタージュで、とうもろこしの甘みが本当に驚いてしまったほど強い。加糖してあるのではないかと思ったほどです。

メインは鶏肉と野菜のグリル、ハーブのソースでした。これに珈琲がついてかなりのボリューム。お味もしっかりしていて美味しいランチでした

グランドハイアットの斜め前の路地を入ったところ。昔懐かしい感じの、一軒家です。中に入ると、あたたかい照明でアットホームな感じ・・・

トリュフがほとんどの料理にこれでもかぁ〜!ってくらい入ってました。ミシュラン☆ツ星との事で味も見た目も素材も素晴らしく大満足でした。

ブルゴーニュ好きの方はもちろん、ちょっと気軽に美味しいものなんて時にいつ訪れても何回訪れてもいいなーと思いますよ♪

ニンジンのソルベ、ウニと、コンソメのジュレ。しっかりめの味付けで、濃厚でクリーミー。☆☆☆☆  濃い目の味つけで、ワインが美味しく感じました。

二皿なのに、フレンチってすぐお腹一杯。今日はデザートまでたどり着きませんでした。。。残念。シャンパン⇒白ワイン⇒赤ワインとフルコース。美味しかった

古木やアンティークの家具を使用した店内は、暖かみがありとっても落ち着きます。とっても素敵な時間を満喫しました。コジトさん、おすすめですよー(^^)

「cogito」、 とってもいいお店でした。やっぱり山田さんちは、 美味しい♪ちょっと、贅沢だけど、とっても気軽で、落ち着く、いいお店♪

ランチは2000円〜あり意外にもリーズナブル 私たちは2000円のコース(スープ、メイン、コーヒー)にデザート( 600円)をつけていただきました。

メイン 和牛の煮込み温野菜とバターライスを添えて  バターライスにそそられて良子も同じものをチョイスしたのですが、二人とも想像していたものとは違いました

お天気が良かったので、オープンスペースでのお食事が気持ちいい 前菜 ボリュームたっぷり。ナスおいし〜っ 冷製スープ 暑い日に嬉しい☆

どちらもちょっと2000円のコースとは思えないほどの美味しさです。私の鴨なんてやっぱり時間あったらワインといただきたかったな〜〜〜って(笑)

店内もとっても落ち着いていて、なんだかParisにいるみたいな気分(笑)お値段設定はOLの平日ランチにしては、ちょっとお高めですよね

お値段もそんなにバカ高くなく でデザートはとっても気に入りました。そんなに広々とはしていませんが、悪くはありません。内装とバランスが良いです。

Cogitoの料理は、とっても素材の味を大切にしている感じがしました。ジビエが美味しいレストランですので、秋になったら、また伺いたいと思います!

Cogitoとは、デカルトの「我思う故に我あり」の「我思う」に当たる言葉。

奥は、フォアグラの周りをハンバーグでかためてパイ包みにしたもの。。。お料理名はあとで調べておきますが、衝撃的これ食べにまた行きたぃ感じデス〜。

デザートはカリカリに香ばしいクリームブリュレ。いやぁ、大満足。どれもちょうどいい分量で味も好みでした。

昭和な雰囲気と古いフランスを思わせるそのアンティークな建物が、不思議と調和しているのです。お店を入ると思ったよりこじんまりとした空間。

今回の注目は、何といっても、ムッシュ山田が仕留めたエゾ鹿でしょう!!ソースの味は濃い目で、ワインにとてもよく合います。

年齢層は高く、当日は半分のテーブルに海外の方がいました。いやー満足 ワインも要相談でいろいろだしていただけます。

サービスも味も雰囲気も文句なしのレストランだったね!素晴らしいテンポとタイミングで 素敵なディナーだったね! また是非来たいお店だよ。

2000円の軽めのコースにしました。前菜は、写真のサツマイモのスープ。素材の味が生きていて、とても甘くてクリーミーでした。

フォアグラとぶどうのコンフィチュールのテリーヌ。鴨胸肉のサラダ添え。ルバーブという蕗の一種でできたジャムも添えてありました。フォアグラにとっても合っていました。

食べ物が出始めたとたん、、、、3匹くらいのハエに始終悩まされました。テーブルの担当に伝えても、ノーコメント。気分よく過ごしたかったのに、ちょっと残念。

味はまぁまぁだと思います。☆を取るほどかどうかは微妙ですが。。ミシュラン効果かお客様多し、外国人客もちらほら。

ワインも料理も一流にこだわっています。グラスもアンティークなどが陳列していて、小さいお店なのに夢がたくさん詰まっている雰囲気・・・

ソースこってりボリューム満点と思いがちですがogitoの料理はソースはあくまでも引き立て役、とっても素材の味を大切にしている感じがしました。

ここのマスターは毎週北海道まで狩りに出かけ、それをご自分で解体して料理してお店で出しているのです。ヒゲがくまさんみたいですが、笑顔の優しいマスターです。素敵!

アスパラガスの冷製スープは、アスパラガスの持つ甘みを上手に引き出した一品。これはおいしいです!!個人的には、このお料理がコースの中で一番おいしかったと思います!

むしろ気になったのがオーナーが厳しそうで従業員がピリピリしており、接客にも余裕ない感じがした。☆ひとつといえ、この程度の接客はかなりガッカリした。

ランチでこれだけ充実したメニューをいただけるのだから、夜はいったいどうなっちゃうのか…興味津々!ぜひ近いうちにチャレンジしたいと思ってます。

お味も美味しかったです。確かに前菜は多少ポーション少なめだった気も致しますが、メインのお肉料理はデデデーンという感じで結構ボリュームありました。

グラスワイン代とフロマージュが不明瞭すぎじゃない?私おいしくて満足できれば値段でとやかく言わないけどちょっとありえない。

もちろん、お料理は全体的に美味しい。ただ、『ここのお店のこのお料理が食べたい!!』となるほど特筆するお料理に出会えず。

こぢんまりしたお店なのに、ギャルソン達がワイヤレス・イヤフォンマイクを装着していて、応対も妙に素早かったです。また行きたい。

メインは「仔羊の背肉のロースト」程よく野性的なクセのある味がたまらなく、赤ワインにピッタリ もう大満足

お料理は以前よりもビストロっぽさが薄れて、正統派フレンチに近付いたような…。フレンチの命と言われるソースが、何層にも折り重なる深い味を演出してくれます♪

お店全体がピリピリしていて、居心地がよくなかったです。味は確かによいですが・・・・・居心地重視のわたしには、もう二度と行きたくないと思ったお店ですね。

こんなに柔らかくて、口どけが良く、だけど肉らしい重みのある肉なんて私の乏しいグルメ人生ではなかなかないので食べてるこっちがとろけてしまいそうで・・・。

ジビエ料理は癖がありそうなイメージですが、全くそんなことはなく、香ばしくてジューシー。黒トリュフと濃厚なソースと一緒に美味しくいただきました。

やはり、ちょぴっとアルモニと似た感じでしたが、どれもこれもグーなお味でした

六本木とは思えないほのぼのした路地にあり。自家製のパンをいただきながら、食事を堪能。ちょっとお高いけど、ま、記念日な週末だから。

特に気取りすぎない料理と雰囲気が大のお気に入り。素人から玄人まで、納得することが出来る空間に仕上がっている。ワインのセレクトも一級品。

デザート・クレームブリュレ(行儀悪いと思いつつ写真撮ってしまいました…。幸せなお味。これ大好き) カフェ・コーヒー 以上。非常に満足いたしました。極楽極楽。

おなかいっぱいでお店を後にしたのですが、満足度高かったです。お店が比較的空いていたせいもあるのでしょうが、サービスが良かったです

お料理は正統派で重すぎず軽すぎず、味も優しくて疲れた胃にもすんなり入ってきました。量も多すぎず少なすぎず。お酒が進む味わいです。

お料理もものすごく美味しくいただけたのですが、厨房が見えるというのがワタシのツボ!ちなみに地下にあるワインセラーの存在はワイン好きにはたまらないらしいです。

1皿目の「ホワイトアスパラとホタテのポアレ」はシンプルながらも素材の良さを感じさせるものでした。ポーションは女性にほど良い感じでしょうか。

フランス料理といえば、かたぐるしいイメージですが このお店に来ると フランスの片田舎の猟師をしている おじさんの家に遊びにきた感覚になります

ミシュランの星つきだそうです。本当においしかった。驚きのおいしさでした。このような表現しかできませんが、確実にリピートします。

お料理も美味しかったし、サービスも悪くなかったけど、値段が不満。この値段出すなら他に行きたいお店がたくさんあるので、たぶん二度と行きません。

フレンチといっても、謳い文句は「ビストロ」。店内も気取っておらず田舎の一軒家のような内装が好感が持てます。

なかなか。思ったより全然良かった。ソースが上手なのかな。ハーブ系とかがかなりいけた。デザートもかなり美味かったし、そういう意味では正しいフレンチという感じ。

ハタポアレ クレソン サラダと松茸鴨 フォアグラをつめたパイ 天然キノコと洋ナシのポアレ チーズ盛り合わせ ブラマンジェ 美味しかったな〜( ´ー`)

わたしはなんでもおいしいと思う。グルヌイユ(かえるさん)は今でも置いているだろうか。その日、もしメニューにあったなら冥土のみやげに食してみなはれ。

ミシュラン一つ星ですが、私たちの他にお客さんは、いませんでした。お料理は、美味しかったですよ。凝縮した味の物が、それほど多くない量で。

カテゴリ:六本木周辺:洋食/欧風料理|テーマ:コジト(フレンチ)|更新日時:2017-09-28 13:09:53

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