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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「玄冶店 濱田家(会席)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

濱田家は器に凝っていることでも知られていますが、情緒ある器に盛りつけられた料理は繊細な味わいです。

むぅ〜 老舗なだけあって、一軒家の趣はありますが、お料理は至って普通。wお連れさんはお腹一杯、手をつけなかった牛しゃぶは、全てドラミが頂きました。w

どのお皿も美味。工夫されている部分は明確に「食べる人への細やかな配慮」。根底にあるのは、熟練した高い技術。丁寧な仕事を感じられます。

お食事はどれも大変おいしく、器もきれいで、上品で繊細で板前さんの腕のよさが伺えます。女中頭の接客はとてもよかった。

椀盛《胡麻豆腐茶巾 小柱しんじょ 松茸 小メロン》きた?っ、↑今日の一番、もうきました。おいしい。他に表現なし。造り《黒鯛 しま鯵 青利いか 他あしらい》

年末に今年もまた三ツ星をとった人形町の濱田家に行ってきました。待合室はレトロな感じで 床はピカピカ。

お造りも、濱田家さんの素晴らしさを感じられる一品。まぐろは、その質がまず稀に見る良さであること。ひらめは、素材とともに仕込みがすばらしくて、印象的なお味でした。

器や部屋の感じはとてもすばらしい、お料理も・・・でも正直、2回目はいかないかなぁ〜(ごめんないm(__)m)

お昼とはいえたっぷり2時間強、「越乃寒梅」や、「篤姫」などもいただいて、気持ちよくなってしまいます。

宝石箱のようにきれいで、こどもが興味を持つようなメニューにしてもらった。料亭といっても敷居の高いところはなく、気持ちのいい応対

ランチはやはりお得だと思います。6825円 これはランチの穴場ですかね〜私も一度は行ってみたいお店です。

失礼かもしれないけれど最後の食事(ご飯もの+みそ汁)が、もっとも美味しかった。ご飯もので、ここまで「美味しい!」なんて驚いたのどのくらいぶりだろう?

20畳ほどの部屋に運ばれたお料理は、全体的にしっかり味がつき、やや濃いめ。何だかとっても気さくな感じも。

飯蒸し・牛ヒレ付焼 ある方が、このお店の料理は味が濃すぎると書かれていましたが、東京は入谷生まれの私には、丁度良い。

ランチは15000円〜 ディナーは25000円から。サービス料、消費税、席料は別途ですw(ランチは席料ないそうです)

ここはお料理もさることながら食器や飾られているお花、手入れのよく行き届いた庭園など素晴らしい眺めのもとでのランチでした

ミシュランは「江戸風のしっかりした味」と評していますが、客によって「しっかりしている」と「濃すぎる」の意見がはっきり分かれると女性スタッフから聞きました。

味は京都や博多とは違う「江戸の味」です。例えば、会席料理の中心である吸い物で言えば、見た目のダシの色も味も関西に比べしっかりとしています。

お味はどれも、すご〜〜ぉくフツーーでした。 量的にも、最近の和食屋さんで出てくるコースよりかなりお上品。

1万5750円のコースしかないと言っていましたが、常連客には「お品書き」を示して単品注文を受けておりました。あからさまな常連重視、嫌な店です。

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:玄冶店 濱田家(会席)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「船橋屋(てんぷら)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

揚げたて熱々サックサク!お米もツヤツヤ旨し♪海老の かき揚げが また旨し(´∀`)♪

もう大満足なランチ、それにしてもこの界隈の有名店ランチはほんとお徳だねぇ今度は揚げたの天ぷらでご飯、勿論カウンター席で堪能させて頂きます

夜でも定食OK!船橋屋 かき揚げは海老がたくさん入っていて、満足♪ブロッコリーの天ぷらって初めてでしたがおいしい!

山うどとアスパラはそれぞれの食感と香りで楽しめました♪この天ぷら定食(松)はかき揚げまでで1,680円。なかなかリーズナブルでいいですね〜!

天ぷらは揚げたてをスタッフのおば様が運んでくれます。・・・ので当たり前ですが美味しいです。値段はピンキリでしたが、ドリンクは量からすると割高感が否めません

ランチだと、手軽にいただけますね。お塩も3種。藻塩(だったかな?)・ハーブソルト・塩。素材によって変えると楽しい♪

変な格好の良さや、老舗の怖さもなくて居心地のいいお店でした。あっさりしていて翌日にも全くいやらしさを残さない、スマートな天ぷらでした。

私は、この3種類のお塩の中で特にハーブソルトが気に入ったぁ〜。ハーブのほど良い香りが、これまた食をそそる。

どじょうのから揚げ。久しぶりでおいしーい。このあと、さより、めごち、玉葱、しし唐などをいただいた。魚類はもちろんおいしかったが、野菜がとてもおいしかった。

カラッと揚げたての天ぷらは香りが高く、サクサクっとした食感が口あたりがとっても良いです。ご飯も、甘みのあるお米で、ボリュームたっぷり満足感ある天ぷら定食でした。

天つゆを付けるのも良いですが塩で素材の味を楽しむのがお勧めです。船橋屋でも3種類のお塩が用意されています。色々試すのも楽しいですよ!!

海老2・魚1・野菜3・小海老かき揚1の天ぷらたちがどれも美味しかったです。ピーマンは藻塩をつけると甘さが引き立ち、苦手な人もきっと大丈夫。玉ねぎもかぼちゃも良か…

天ぷら自体食べたの久しぶりでしたが、お塩3種類・つゆで色んな味の違いを楽しみながらおいしくいただきました〜

職人さん、配膳さん、お茶やみそ汁の温度、味付けなどなどに老舗を感じる店でした。ご馳走様でした。

いやー、牡蠣の天ぷらなんて初めて食べたなあ。白まんまもおいしかったし、満足して家路に着きました〜。

最後はどちらも海老たっぷりのかき揚げ。ご飯とお味噌汁はお替り自由だし、お値段の割になかなかのボリュームでした。

メゴチがすごく美味しくてサックリ。牡蠣も揚げてもらいました。牡蠣は抜群に美味しかった!最後のかき揚。。これは美味しい。

全然、油っこくないし、食べやすい天麩羅でした。と〜っても美味しかったで〜す♪

お塩もありまして… 自然塩(岩塩)、ハーブソルト、藻塩の3種。 全種類試しました ブロッコリー、レンコン、さつま芋。お芋もホクホク〜 最後に、かき揚げ。

天ぷらはこんな感じ。ごま油がきいていて、こおばしかったです。塩も3種類あったので楽しめました。苦手なピーマンが全然苦くなくて、むしろ甘くてさすがだなぁと。

野菜天やかき揚げも揃う。この店は、テーブルでも塩が3種類選べるのがえらい。お腹が空いていたので、すべて完食。

てんつゆもいいけど、胡椒と何かが香辛料が混ぜてある塩がおいしかった。(特に海老とあう)でも、ちょっぴり物足りない。

揚げ物はゆっくり出していただき、散々日本酒飲みました。これにご飯と味噌汁もつきます。接客も感じよく、ゆっくりと過ごせてよかったです。

大きな海老がゴロゴロ入った本格的かき揚げです。野菜も魚介も入ってて甘辛いタレがしみて・・・。かき揚げ大好き。天ぷら 今回一番美味しかったのはピーマン。

カウンターで揚げたての天ぷらを食べられます。通常の海老ではなく巻き海老が出てくるB定食がお勧め。ご飯もお替り可能。

創業100年だってよ〜 目の前で職人さんが揚げてくれたアツアツ(マジでアツアツでむせそうになりました)天ぷら。

春の彩。竹の子・菜の花・うど・わらび・たらの芽。天つゆと3種類の塩。山菜はほろ苦で独特の美味しさです。

どれもやっつけ小鉢なんかじゃありませんよ。酢の物なんて蛸も小肌もきっちり良いものを使っていて酢の塩梅もちょうどいい 蜆の赤味噌汁もじんわりといい感じ。

このお店、本店は凄いんだろうけど、新丸の内店は味はともかく内装とかはいまひとつで、新丸ビルの中にあるということで、高級感が無いんだよねえ。

天ぷらは素材+油。その揚がりっぷり。そういう意味ではもうちょいカリッとサクッと揚がってて欲しかったかな。まぁこの価格ではこんなもんなのかも。

珍しいところで、山ウドがシャクシャクしてて、とてもおいしかったです!もちろんイチバンおいしかったのはレンコンですが!!!

カウンターで一つづつ揚がる天ぷらをこの値段で食べられるのは幸せ。塩が3種類出てきて、天つゆ+しょうがもしっかり出てくるのも嬉しい。

カウンター越しに揚げてくれるから、それはおいしいに決まってます。新鮮な魚介にお野菜、さっぱりあがっているからいくらでも食べられそうです。

ここの天ぷらにつけるお塩は中にブラックペッパーが入っていました。これがまた天ぷらにぴったり合うのでびっくりです。

定食は、↑の海老天2本のほか、キス、お野菜3点、かきあげで1,140円也 この界隈でこのお値段はCP良いほうだと思うわ〜 ふぅ、おなかいっぱい ごちそうさま〜

値段は変わらないけれど、海老が小さくなりかき揚げに入っている海老は何だか冷凍?のような臭みがあって美味しくなく残念な感じ。

最後のえびがごろごろっと入ったかき揚げがやっぱり好み〜 ごはんひとくちお代わり。軽めにあがっているので重たくない〜満足なぷくまんでごちそうさまでした(^人^)

ハーブ塩っていうのがまた変わってて、ハーブの香りと、ほのかな甘み。絶妙なブレンドがまたなんともいえないおいしさでした塩で食べるてんぷらがやっぱりおいしいね

カウンターに座れば、目の前で揚げてもらえます。衣が軽く、美味しかったです。安心して、揚げたての天ぷらが食べられるお店でした。

ご飯&シジミのお味噌汁はおかわりOKだし〜かき揚げの海老はプリップリッ! また行こ〜っと(^-^)

テーブルには天つゆのほか、藻塩やハーブ塩が置いてあり、いろんなテイストが楽しめます。藻塩おいしかったな〜♪

白いご飯とハーブの入った塩がとても美味しかったです。あと、揚げ物を食べるとお腹が痛くなることが多いのですが、ここでは不思議となりませんでした。

油断をすると、すぐに衣が「しとッ」となってしまいますので、その一瞬を楽しむ食べ物だと思います。

カウンターだったので、その都度揚げあがりを熱いままいただけた 魚、海老(二尾)、ピーマン、タマネギ、かき揚げ・・・美味しくいただいたよ。お腹い〜っぱい。

穴子丼限定20食を目指して走る!丼からあふれる穴子。味はしっかりついていますが、卓上の塩をつけると美味!(塩の種類によっては微妙!)これで1001円です☆

ここは、天ぷら用に味付けが4種類用意されています。‥靴弔罅,世靴旅瓩蟾發、まろやかな味わい お好みで大根おろしを入れて⊆然塩 ミネラル豊富な赤穂の天然塩

天ぷら6品とホールトマトのサラダ/味噌汁/ごはん/漬け物、と言うラインナップでボリューム満点でした。天ぷらは熱々の揚げたてを運んでくれるシステムで、満足でした。

海老はぷりっぷりっだったし!かき揚げのえびは盛りだくさんだったし!お魚もあっさり、ぷりっ!ごま油の匂いもおいしかったよん。

天ぷらは2回に分けて持ってきてくれました なので冷めることもなくあたたかい天ぷらがいただけます

きす、かぼちゃ、ピーマン。ご飯をお代わり。もうこれで終わりと思ってご飯を掻き込んでいると小海老のかき揚げが出てきたので計算が狂った。お値打ち感大。味良し。

ざわついている1階より落ち着いて座れる2階が好きです。量の少ないてんぷら定食、てんぷらだけのコ-スを頼み、まあこの程度で私は十分満足です。

海老が小さくてももっとお野菜が乗ってるパルコ天丼の方が安いし私向きだったかな〜天ぷらもだけど天丼はタレが美味しかったです

ご飯もおいしかった。お替り自由だし。つゆと塩3種類で食べることができるのですが、ハーブソルトが意外とマッチしていて良かったです。

天ぷらの食べ方も、天つゆの他に塩が3種類(天然塩・藻塩・ハーブ塩)あって、特にハーブ塩で食べるのが最高!天ぷらの新しいおいしさ発見って感じでした。

老舗らしいのですが、なんとごはんと味噌汁おかわり自由で、わりと気さくな感じです。野菜一個一個をじっくり選んであげている姿は職人オーラばっちりです。

天ぷらはもちろん揚げたてで、カウンター席なら目の前で揚げてくれるので、最高に美味しいです。

料理,店の雰囲気のどちらも僕は満足でした.1480円という価格で,この料理とお店を楽しめるのは嬉しいです.

あっさり味のタレがしみたご飯はびっくりするほど熱々で おいしいです。しじみのお味噌汁もお新香もおいしくてまたリピートしたいお店ですね。

新丸ビルの船橋屋さんにて、さくっとランチ。かきあげもついて、1000円のランチ、リーズナブルだと思いますー。わたくしは大海老天丼!

っていうかめっちゃすいてる。安くて美味しくて、よかった。特に春を感じさせる ・ふきのとう ・たらの芽なんかが美味しかったなー。

かき揚げ・・・マジ美味しかった(*^_^*)揚げたてのサクッとした食感に素材の味 そこに上品なお塩のシンプルな味のアクセント。。。ん〜〜〜たまりません!!

どじょうの唐揚げ 唐揚げ そう唐揚げ 天ぷら鍋とは別の所で揚げてきてくれましたよ こんなにたくさん入って950円 リーズナブル

揚げたばかりの天ぷらはやっぱり美味しいです 前に別の天ぷら屋で食べた時は、最後にかき揚げを使ってミニ天丼か天茶を選べたので、この店も選べると良かったかな。

海老、岩魚、ピーマン、玉ねぎ、海老のかき揚げとボリュームたっぷりであります カウンターで頂いたので、目の前で捌いていたりと大満足ランチでありました

ボリュームも結構あって エビ イカ 魚が2種類と野菜がかぼちゃ ピーマン あとかき揚げがでました(^_^)このかき揚げがエビたっぷりでおいしかったです!

味はかなりのもの美味しかった。揚げたての天ぷらって美味しい。衣が甘くて優しくて。和食に合うという白ワインも美味しかった。

いつも行列ができているので、かなり期待して行ったのですが、けっこう普通でした。忙しいのかもしれませんが…

内容は海老・魚2種・いか・野菜2種・かき揚・ご飯・みそ汁・香の物 ご飯とみそ汁はお代わり自由。リーズナブルなお店でございました。

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:船橋屋(てんぷら)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「ソバキチ(蕎麦)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

おあげさんと天かす、両方入っておりましてよ。豚しゃぶに千切りのきゅうり、大根おろし、すりおろした生姜でさっぱりチュルルルンといただけますの♪

そばはややコシがあるタイプで、箸どおりよし。ちょいと淡白。しかし、ダシはいい感じに旨味が凝縮されている。ウマい。蕎麦は正直普通だが、ダシがとてもいい。

夜鳴きそば 麺は国産蕎麦粉を使った二八蕎麦。山菜たっぷりの田舎そば風で、ちょっとあんかけ状になっている。関東風で醤油味がかなり濃い。

「牛すじ煮込み・玉子入り」登場でーす 塩辛さが全くないのに、この良く染みた味は何なのよぉ、、、 コクがあるのにキレがある、いや、コクがあるのに塩辛くない・・・

「大辛 豚つけ蕎麦」は、創作蕎麦の一種と思われますが、辛味の利いたつけ汁は味・風味ともにかなりの美味で、そばとの相性も抜群です。

名物、肉せいろ。温かい出汁で、豚肉入り。うまいねぃ。うー、食った。食ったどー。満腹。★4つ強 お薦めの店です。

シメのそばは肉せいろをチョイス。950円。豚とネギが入った汁にそばをつけていただきます。脂とネギのハーモニーにソバがつるつるっと。

蕎麦の麺の太さは中太でエッジも立って、噛み応えも充分。つゆも香り高く、柔らかでなめらか。ちゃんと蕎麦湯も出てくるし、しかもお替りも可能。

ちくわ、ヤングコーン、長芋、ミニトマト。ホクホクしておいしい!「つけ蕎麦 豚」。この写真では分からないけど、豚肉たっぷりの濃い目のお汁につけていただきます。

肴の一品目は肉味噌のしゃもじ焼き野菜添え。ひき肉を混ぜた味噌をしゃもじに貼り付けてこんがり焼きあげる、高血圧には禁断のアイテム

それよりも蕎麦はなかなか美味かった。さすがに蕎麦屋のことだけはある。

お蕎麦ももちろん、つゆも香りが良くてあっさりしていて、気に入りました。お腹いっぱいになって満足満足。

ぼやけています。手繰ってみると、茹で時間のせいか、コシの弱いもので、蕎麦の風味もあまり感じられません。つゆは、なかなかバランスのいい出汁の利いたものでした。

そしてお蕎麦は、ソバキチ名物『夜鳴き蕎麦』1,000円にしました たっぷりのお肉と、あんかけの汁が最高でした ゆずがきいていて、うまかった〜

店員さんがとっても元気でいい感じなの 評価の厳しいパパさんもご機嫌になっちゃうくらいのお店でした(*^m^*)

サバのヘシコ漬け680円。ヘシコって?ヌカのことらしいです。薄切り大根に載せて一緒にいただきます。しょっぱさが大根で緩和されて丁度イイ!

先輩が食している鰹ダシのあんかけそば「夜鳴きそば」も食欲をそそったが、これは次回頂くことにしよう。すべて美味しく完食。

この汁に蕎麦をくぐらせて手繰ると〜いやあ、いける!しかも、手繰っている姿を見つけた店員がすぐ蕎麦湯を用意してくれるなんぞ、気が利いている。

〆はやっぱりそば  大辛 豚つけです  そば 私はうどん好きですが、たまにおそばも良いと思いました

写真は湯気でかすんでます。締めはソバキチ名物『夜鳴き蕎麦』で温まってきました。たっぷりの牛肉とねぎ、とろみのある関東風のそばつゆがよく合います。

普通。蕎麦に特徴なし。どちらかと言うと、天丼のキスやエビの方が美味しかった。全てにおいて特徴の無いお店。何で混んでるのかが良く分からない。

中休み無しの、通し営業なのが、非常にありがたい。また、使っちゃうと思います。ただ、ビール(大瓶)が800円と異常に高い値付けなのでご注意。

がっちり食べるというよりは、飲みながらつまむ感じだし、お店もオープンで落ち着かないのが残念。 場所を変えてゆったりしました〜。

長ネギがいっぱい、豚肉もいっぱい♪ずるずるずる。あ〜、なかなかいいですね。おいしいです。薄切りの豚肉(2cm×3cm)が10枚くらい入っています。うれしいなあ。

どれもおいしく、値段も¥350〜と安心価格(´∀`)v一番のおすすめは店名のとおりおソバです♪夜鳴きソバ、最後の〆に最高です〜◎

肉みそだったせいか不思議な風味でした。正直微妙。豚しゃぶゴマポンサラダ 牛スジ煮込み 串揚げいろいろ ちくわ、はんぺんなど練り物揚げが好きなのです。

夜鳴き蕎麦“牛肉がたっぷり入った、とろみの利いた鰹出汁の蕎麦”カレーそばと迷いましたが、やっぱり夜鳴き蕎麦にしちゃいました。少しゆずがきいていてウマインダ〜

味は可もなく不可もなく,特にこだわったおそばではありません。もっと特殊なのは,テナント内飲食店みんなと通路の配置。

今日で2回目の来店。少しお酒を飲んで、ご飯もおいしいし、お蕎麦もおいしいし、私達にはぴったりのお店です新丸ビルの中だけど気取ってないしね

牛バラ肉がたっぷり入った、とろみの利いた鰹出汁のお蕎麦です。〆にぴったりなお蕎麦でしたが、、お腹空いてたので最初から頂いてしまいました。

お酒の後の温かいおつゆはやっぱりいいですね ★★★☆☆(軽く飲んで食事には、いいお店です)

ソバと天丼のセットを注文。おつゆが独特な味で美味しい。香ばしいような… 天丼はミニサイズ。

外に出られるテラスに面しています。客と通行人がお互いに丸見え。店内の様子が良くわかる代わりにちょおと落ち着きません。

定食は、炊き込みご飯、かしわ天かこまち豚の香り揚げのどちらか一品、小鉢に蕎麦(温か冷)が付いてくる。丸の内側で気軽に入れる店発見!

江戸前の二八蕎麦はきつねと揚げ玉、豚しゃぶの冷たいぶっかけ蕎麦「きつね、たぬきのばかしあい」、名物「夜鳴き蕎麦」がともに1000円。

細くてあまりコシのない麺だなー。そして特製つゆがかなり酸っぱい。おー、これは味わったことがない感じ。新感覚そばと言ったところか。

お手頃でしかも居心地よく飲めるのでお気に入りです ほとんどのお店が店と店の仕切がなく、廊下?のようなところにも席があったりしてかなりめずらしいスタイルですね

カツ丼と蕎麦のセット1000円を。蕎麦は温かいのと冷たいのから選べます。カツのお肉薄〜いw蕎麦は・・・普通。麺にはあまりコシがない。残念な感じ。

私が選んだのは豚バラ丼と蕎麦にトッピングのキムチ付き。惣菜のキンピラと白菜のおしんこは、好きなだけもらうことができます。大食いの私もこのボリュームなら、大満足

冷やしトマト、ポテトサラダ。まぐろのぬた。お蕎麦屋さんのつまみには見えませんね。ザ・居酒屋メニューな感じ。

んー、美味しかったけどつけ汁がこってりしていて(豚バラ入り)お蕎麦の味が分からなかったかな(^-^;)次はもっとシンプルなメニューを食べてみたいなと思います。

〆に頂いた「夜鳴き蕎麦」が絶品!とろみのついた熱々のダシ汁に牛肉がたっぷり、うーん、美味ですワ。

メニューにソバキチ名物と書いてあるだけあって、天丼はすごくおいしいですよ。

カレーは舌触りは辛くないものの後からほんのり辛味を感じるタイプ。蕎麦はつなぎのせいか非常に歯応えがある。

富山産さばのヘシコ漬け680円が美味。女性同士でも時には行きたい「ちょっと一杯」にぴったり。

本日は、カレー丼と暖かいお蕎麦のセットを注文。950円。カウンターにお惣菜が置かれていて、セルフサービスで頂く事が出来る。

ソバキチはたまーに二人で行く店で、小綺麗なテナント蕎麦屋さんです。意外と混んでます。蕎麦以外に酒のつまみもたくさんあるからかな?

そばは温かいのと冷たいのを選べました。串天はうずら・真だこ・たけのこ・ヤングコーン・豚でした。他にご飯・漬物・酢味噌和えがついてます。おいしくて満足でした。

お蕎麦は夜鳴き蕎麦がオススメ 牛肉がこれでもか!と言うぐらいたっぷり入っていて少々とろみがかったお蕎麦です

なんだか、通路に面していて、ちょっと落ち着かないけど、金曜日だし、他のお店は混んでるし。仕方なし。〆のお蕎麦を食べて、満足満足〜

全体的に以外に美味しい、串の天ぷらとはありそうでなかった一品かと思います。〆には蕎麦、辛味大根蕎麦はほんのりピリ辛で蕎麦粉の味を引き立ててくれます。

とてもおいしくてお代わりしちゃいました。お料理もどれもおいしい。ソバももちろん。夜鳴きソバオーダー。牛肉の旨味でトローリとしたおつゆ。いいダシでてました。

おそばはあっさりでネギトロ丼もあっさり。天ぷらもサクサクでした。おそばに入れて食べるとまたおいしいですね!デザート食べなくても充分!おなかいっぱい!

700円前後で一杯お蕎麦orうどんが食べれて、10杯食べると1杯無料〜なんて企画付き。明太子のおうどんを食べたんですが、もちもちしてておいしかったな。

長芋の天麩羅は美味しかったですね〜。あとは、まあまあって感じかな〜。まあ悪くないです!ただ、狭くて落ち着かないのと店員の要領の悪さが・・・。

ちなみにお蕎麦の前にいただいた串あげもさっぱりからっと揚がっていて非常に美味♪

前菜3種とかき揚げ、お新香も付いてきました。おそばは温かいのと冷たいのとを選べます。ちょうどおなかいっぱいになる量でよかったです。

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:ソバキチ(蕎麦)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「鰻 駒形 前川(うなぎ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

間違いなく、うな重、だよね ま、どーでもいいや、美味しければ ふっくらした鰻、旨いねぇ 吸い物は、一応肝入り

芸術的と言っていいほどの美しさで、丁寧に焼き上げた感じでふっくらとしており、上品なタレの味が、柔らかめのご飯によく合って、美味しくいただきました。

タレのお味は江戸っ子好みの甘みを抑えた醤油味です。鰻はふっくら蒸しあがってます。旨い!山椒もピリッと効かせれば最高です♪

うな丼もイイねーっ。ほんとふっくらしてて、皮のぱりぱり感(サクサク感?)は無いので好みは分かれるかもしれませんが、タレも強すぎずお上品な感じを受けました。

うなぎは肉厚で歯ごたえがあります。小骨はありますが少ない。タレがとてもよい味で、口に入れた瞬間に感激できました。私が回った20軒のうちでは、1番ぐらい良いタレ…

焦げと照りのバランスが非常にイイ。箸先で一口大に小分けして、まず、パクリンコッ 「およよ〜〜〜。旨め〜〜〜〜」 こりゃ、イイよ。

うめぇ〜〜〜♪まいりました!!肝焼き う うめぇ〜〜〜♪酢の物も味噌和えも お酒がすすむ君

おしな書きには一品料理もありますが、うなぎづくしのコースを注文しました。コースでなく、鰻重だけ食べて帰られるお客さんもいました。

このお店、初めてだったんですが、めちゃくちゃ美味しい鰻重でした これで、今年は夏バテせずに乗り切れるかも…

鰻がやわらかくてめちゃめちゃ美味し〜画像じゃ分からないけど、器もおしゃれですしかも老舗というより、NEOって感じのハイカラな鰻屋さんでした

ここのお店の鰻もとても美味しかったです。器がモダンでした。新丸ビルのコンセプトに合わせたようで。

何と入れ物まで凝っていて香りが素晴らしい!香ばしい香り!一番安いうな重でも\3,465-。一緒に頼んだ胡麻豆腐も良かったぁ〜。

なのでこちらはどーんと大きい鰻が3枚!ちょっと多かったのですが、程よい脂加減でふわふわだったので鰻は全部食べれました。

肝心の鰻はというと、表面はかりっと香ばしいが中はふわっとしてとろけるようであり、さすがに老舗だけあって理想的な蒸し加減焼き加減である。実に旨い。

ここはジャズ流れているのが、江戸前のウナギにぴったり。大人の鰻や?だ。(値段も大人か…)ウナギも坂東太郎というブランドネームがついている。

待つ甲斐あるうなぎかな 山椒はみどり。わたしが食べていたのは うな茶です。これも さっぱりと美味しい。一年に一度の(!)鰻デー。

うな重がこういうおわんに入ってるのってモダンですな。下がすりばち状になってるのでちょっとご飯が少なかったかな。

ただ、女性向けのせいかいかんせん、男性にとっては量的に物足りないかもです。それに1890円と言うお値段はお高いですが、国産ウナギだからしょうがないのでしょうか。

隅田川に面していて眺めの良し 水上バスも行き交い 窓からの風も爽やか うざく う巻き 鰻重 肉厚でふっくり 私好みの美味しい鰻でした

匂いを頼りに、お店に到着 お座敷のお席は、ほんとに隅田川のすぐ脇。食事を終えて外へ出ると、お席を待つ人々で、お店の前は大行列となっていました。

うな重は、芸術的と言っていいほどの美しさで、丁寧に焼き上げた感じでふっくらとしており、上品なタレの味が、柔らかめのご飯によく合って、美味しくいただきました。

注文したのは うな丼 ¥2,310 量は少ないですがうなぎはおいしゅうございました ただですねーこの器は食べにくいです

うなぎは「坂東太郎」というブランド鰻。弾力のある身は厚く、さっぱりとした脂が美味!熱燗と共に頂いて、至福(ハート)

醤油とみりんだけを合わせた秘伝のたれに3回つけて焼き上げた鰻はふっくらとしておいしかった♪でもやはり、東京は首都価格ですね。

鰻巻きは、私は、先日月島で食べた鰻巻きの方が好きです。東京の鰻にしては、味があまり濃くなくて、万人受けする感じの味付けです。

前川(新丸ビル店だけど)のうな丼。新丸ビル店だからこその器で出てまいりました。「ああ、これが前川の鰻か〜」と、ありがたくぺろりといただきました。美味しかった。

改めてメニューを見ると『当店のうな重はお重を使っておりません(文言は不正確)』とこっそり書いてあった!!!そんなものはうな重じゃない!!・・・・失礼。

一緒に行った友人が、白焼きはうまかったと言ってましたので…白焼きをおすすめします…ランチでもそれなりに高かったので…覚悟して行ったほうがいいです…(^_^;)

身がとてもふっくらしていて、厚くておいしい(^^)また、このお店は鰻屋らしくなく、『鰻巻き』『鰻重』が洋風の黒い食器で出てきます。

こちらの鰻は、限りなく天然物に近いと言われている<坂東太郎>という養殖のものを出してくれます。器が洋食器なのが面白いでしょ〜。ただね、きも吸は漆のお椀の方が…

まず悲しかったのが、器です。やっぱりお重は、漆です。鰻重なのに洋風のFrancFrancやアクタスで売っているような丼に盛られていると、有り難味も損なわれます。

シメの高カロリーうな丼。真ん中の選んで4千円でした。坂東太郎って名前の養殖ウナギ君。天然より安定した美味しさって、なんかに書いてました。もちろん美味しかった…

タレは予想したよりもかなり辛目で、醤油がきわめて強く自己主張している。甘めのタレとは一線を画しているが、これが前川スタイルなのだろうか。

創業文政年間、鰻は天然に近い養殖鰻坂東太郎 鰻に名前があるなんて知らなかった。ふっくらした焼きあがりが、幸せ

5Fに着くとすぐに前川を発見 キョロ(T_T ))(( T_T)キョロ 落着いた店内に吸い込まれるように・・ 白焼きと蒲焼を堪能〜♪

運ばれてきたうな重は「洋食器です」とメニューに書いてあった通り、変わった器だ。丼の口が斜めになっていて、手前が低く、食べやすいように工夫されている。

本当に楽しかったし、美味しかったです。 どうせ鰻を食べるなら、本格的なものをという方には、お薦めです。

やっすい、ウナギとは違うよね^^;なんか、景色もよくって、あぁ、、社会人のたしなみだなぁってね。 うな重でっす!!あぁ、美味しかったなぁ。

コジャレてるね〜なんて話していたら、気が付けば、店内の音楽もジャズで・・・ココはスタイリッシュなうなぎ屋なんだね!

私は坂東太郎の養殖うなぎであっさりと、"またたべたいな"と思うくらいが好きかもしれません☆しかも、このかば焼き、量が多いの!

店内はおしゃれな感じ。器もおしゃれだったけど、ちょっと食べにくかった。けど、できたてはふっくらしていておいしかった。しかし、タレが物足りない感じした。

創業200年の老舗の味を一気に平らげる。所要時間3分。ここのタレは甘すぎなくてうまい。そして、ちょっと足りないくらいの量がまた、なんというか「大人」だ。

ここのうなぎはお上品でふっくら♪ 夏には週イチのうなぎ好きですが・・・ 前川のは最高級の養殖うなぎって感じです^^

いまどきの感じでしょ?うつわといい 普通サイズのうな重 肝吸い お漬物 デザートのプリン本店では果物だったと思います ご心配なく味はもちろん江戸前のお墨付きです

評価は、いまいち・・・ご飯はやわらかすぎ、味はもう少し濃い方が好みだな〜

オゴリだった故か味がしませんでした。…小心モノです。しかし、すんなり一人前を食べ切れたので、それなりに味わい、美味しかった………かもしれません。

柔らかくて素材の味が活きてました。前川と大江戸の違いはたぶん前川はご飯にタレを程好く混ぜてあるに対して大江戸はほぼ白いご飯だったような。うる覚え。(笑)

洋食器で出てくる鰻でした!さとうを使わないタレらしく甘さのないおいしい鰻でした!ちょっと食べづらいけどね・・・(^_^;)

うまーい。肉厚でふっくらとした大きな鰻が口の中でやわらかくほどける感じ。スーパーで売ってる蒲焼とは次元が違うな。当たり前だけど。

肝心のうなぎだが、上品の一言に尽きると思う。たれの味はあくまで控えめなので、好き嫌いは分かれると思う。

白焼きなのですが、鰻の皮目の焼き方とか、鰻の身のふかふか度とか、厚みなどの充実度とか、全体的なお料理のボリュームなどからして、激しくイマイチだと思われます。

約4,000円する鰻重は、身も大きく、適度な柔らかさ。非常においしいのですが、高級すぎて感動する余裕がありませんでした。

席の予約をしたら隅田川の良く見える2階の窓際に通してくれました。息子はぐっすりねんね。GoodJobむすこ 念願の鰻に母も満足したみたい。

うな重はやっぱりお重で出してほしい、お店がおしゃれになったからっていっても器まで変えなくても・・・・しかもこの器食べにくい。

大きくふっくらして食べ応え充分でした。口に入れると、ふわっとほどけるような食感で、なおともども大感激してしまいました!

甘味のある苦さで、タレとの相性も抜群です。こいつを齧り、ゴクゴク、齧り、ゴクゴクでございます。ううう〜、やっぱり日本人に生まれてヨカッタ〜〜〜♪

200年のタレはサラサラの味で、管理人は少し甘めが好きなので、若干残念 タレの味は、ソノお店ソノお店の味なので、好き好きですから・・醤油味でサッパリ

お肉もそうだと思うけど、ジューシーなんですが、その脂がしつっこくなく、飽きの来ないこってりなんです。これは美味いですよ。もちろん高いけど。

翌日まで鰻の旨いあぶらと味が上品に口の中にのこっている。この辺がわたしとしての旨さを感じるところだと思う。

天然物に近いと言われる「坂東太郎」という鰻を使っているそう。 ちょっと脂っこかったけど、身がふわふわで骨も全然気にならなくて美味しかったです。

江戸前っていうとタレが少し甘いんですけど、こちらのお店のはあっさりしてて、美味しかった。よくよく考えるとコースで食べればよかったな〜と少し後悔

うなぎのたれってちょっと甘いイメージがあると思いますが,ここのはあまり甘味はありません。ちょっと大人の味って感じのうな重です。

コースも色々ありますが、シンプルにうな重がおすすめです。お腹いっぱいになりましたし、味も上品で美味しかったです。柔らかくて。。。

ランチタイムだから、うな丼も二千円前後だったと思う。たまらんかった。うますぎ♪白目をむいて食べることもないけど、フガフガ食った。

外には隅田川の流れを望むことができて情緒があります。鰻はふっくらとしているし、ここのタレは甘すぎず、マレーナ好みのお味でした。

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:鰻 駒形 前川(うなぎ)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「はん亭(串揚げ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

蓮の穴にカレー味のひき肉が詰められていて、想像通りフツーにうまい 帆立 肉厚でしっとりした帆立は甘くて今回食べた串揚げの中で一番おいしかった。

店内は串揚げ屋さんとは思えないモダンな雰囲気でした。ストップをかけるまではどんどん違う食材の串揚げが出されてくるのです・・・・。

店員さんの対応もていねいで、とてもよかったです。串揚げも、丁寧に素材を生かして揚げてあって、美味しかった。中も落ち着いて素敵な空間でした。

手前にあるお味噌、ソース、塩、ポン酢などで串揚げを食べます。串揚げは自分で選ぶことができず、お店のお任せで、まず2本ずつ6本出てきて「まだ追加でいいですか?…

味噌ダレか辛子ソース、岩塩で頂きます。次の串揚げが出されるまでの間は、野菜スティックを食べて待ってますが、甘味噌だれを付けて食べると とってもおいしかったです。

【一の膳、後半】 帆立貝柱、ハスの肉詰め、さんま緑酢がけ。はすはちょっぴりカレー風味で香ばしいっス。【帆立貝柱】 かじりかけですいませんが(笑)かなり肉厚です♪

決して安いとは言えないお値段でしたが、また機会があったら行ってみたくなるところです。

始めの三品は、右から谷中生姜の肉巻き、栗、エビのシソ巻きです。特にプリプッリのエビの触感が最高です。ナスの肉詰めのとってもジューシーで肉汁が詰まっていました。

ここの生野菜は辛味がなくって美味しいのです。大根と人参が甘ーい(*^▽^*)自家製味噌をつけていただきます。

左は「一の膳」の始めに出された、牛肉のたたきのアレンジ。右はおかわり「二の膳」の始めに出された、帆立とサーモンの薫製。串揚げはもちろん、こうした前菜も美味しい!

私が気に入ったのは、火加減が絶妙でふんわりプリッとした食感の帆立と、ナッツの風味でモチモチした食感の生麩。他は…まあまあかな?^^;

串揚げといえば大抵どこのお店でも、野菜スティックとキャベツが付いてくるけれど、ここはおかわり自由で、自家製の味噌だれをつけて食べるのが美味。

揚げたての串が各々の食の進み具合で、程よく出される絶妙なタイミングも素晴らしく、本当に美味しいです。野菜につける”はん亭自家製味噌”も絶品!

この店は、ストップをかけるまで、自動的にいろいろな串揚げが出てくる。豆腐とか、ジャガイモとか、串揚げにしては珍しいものも出てきた。

谷中生姜の肉巻きと生麩が特に気に入りました。

種類も色々なものがあり、何がでてくるのか楽しみです。当然、とても美味しいですよ。

串揚げはすべてお任せ。嫌いなものだけ事前に言っておけば外してくれる。えびのしそまき、谷中しょうがの肉まきなど、どの串も洗練されている。

ランチメニューの“季節のごはん” (1,200円)を注文してみたのですが、豆腐カツに柚子しょうゆがかかった、しっかりごはん。これが、予想以上にオイシイのです!

コースではなく、アラカルトでバカ食いしました。どれも美味しかったけど、こちらの丸焼き最高です。

前菜の韓国風カルパッチョ、もう一品副菜、野菜のディップ、串揚げ8本、赤だしとご飯かお茶漬け、デザート、コーヒーのコースで2625円です。

友人のお気に入りは生麩と蟹、私はイカと谷中生姜。特にイカは肉厚で柔らかくて、しかもバターを塗ってあったようでバターの風味がまたなんとも。

胡麻ごま白玉 (黒胡麻のソースに白胡麻の白玉&バニラアイス) 思う存分ゴマを味わえるゴマ好きにはたまらない一品。店内はモダンな和風でこじんまりとしていました。

なまふ、牛肉、はすの肉詰め、ホタテ ダシ茶漬け デザートとドリンク あまりのおいしさに、全てのくし揚げを撮影したと思っていたので、取り忘れてしまいました。。。

カラッとさっぱり。もりもり食べれちゃいました お料理は、 ・肉味噌と一緒に食べる生野菜 ・前菜のお豆のムース  ひんやりさわやかなムースは、とってもGood。

30種類以上ある串揚げのうち、帆立や海老のシソ巻き・蓮根・黒豆など12種類を頂きました。寒い日に食べる揚げたての串揚げはどれもとっても美味しかったです(^^)

ランチのメニューはコース一つのみで、アラカルトはなし。窓の向こうには東京駅が(お隣の丸ビルと違って同じ高さに見えるのが嬉しい)

お味も新橋B級と違ってかなり上品♪久しぶりのグルメにかなり満足〜o(^-^)o

そしてお楽しみの串揚げ。帆立とか旨いですね。お食事は白飯&赤出汁かお茶漬けかを選択、デザートはライムシャーベットか黒豆のアイスを選べます。

生野菜は一般的なキャベツ・人参・キュウリ以外に新種の野菜バラフまで。自家製のはん亭肉味噌をつけて頂きますが、この肉味噌がまた合うんだな。

ごま油の風味がめちゃ上品で、中でも谷中生姜とホタテちゃんが美味しかったです。B級な僕には割と高めですが、オシャレな会食だったのでアリでした。

最初のお通しは、タラのマリネのブルスケッタ。そして季節の串揚げ「海老のしそ巻き・谷中生姜の肉巻き・そら豆」海老はプリっプリ、生姜はさわやか、そら豆はほっくほく

そしてお待ちかねの串揚げ。青紫蘇を巻いた海老、葉しょうが。海老ぷりっぷりでかなりおいしかったです。

久しぶりの串あげ!! めちゃめちゃおいしかった〜〜!!! 特にここのショウガの肉巻きは絶品でした〜〜!!!

田舎モン発言ですが・・・、「東京は最高だね〜!」と言うおいしさっ!これは食べたこと無いレベルの串揚げです。特に気に入ったのが、マッシュルームの串揚げ。

素材ズバリと、ワンアクションあるタイプが、だいたい交互に揚げてくれます。こんなお店をひとつ知ってるだけで、男としての株が上がるんじゃないかな(笑)

コストパフォーマンスは悪めだと思いますが、店内の雰囲気はとてもよいです。学生バイトなのでぶっきらぼうにあつかわれます。

季節の材料を使った串揚げはあつあつで衣もサクッとしてドンドン食べられちゃいます。お店の方もとっても丁寧に料理の説明して下さって 大満足!!

質より量という方にはオススメしません・・・美味しい!!」と言って食べ続けると・・・お会計時大変なことに \(・o・)/ 

ズッキーニと帆立の二本で終わりとなります。どれもこれも新鮮な食材を使ってるらしく、ほくほくで、めちゃ美味しいです

本日のNOは、プリン&モカアイスだったかも 夏に行った「ヴァンピックル」の方が美味しかったなぁ

木造3階建てのお店は明治時代の建物らしく風情があり素敵でした。生野菜につける特製味噌がおいしい!うっすらついた衣がサクサクしていて串揚げがおいしい!

ヤナカショウガを豚肉?で巻いたものとえびをシソで巻いたもの(ウマっ♪)

串揚げなのにちっとも脂っこくなく、気がつくとありえないくらいぱくぱくと平らげてしまいそうになります。勝手にでてくるのも楽しいし、きゃべつやきゅうりが食べ放題。

デザートはヨーグルトのアイス 生ビールは1杯しか飲まなかったのですが・・・なんと平日18時まではお好きな飲み物1杯無料だったの〜〜〜〜 得した〜〜〜〜

むつ?、ハムカツ、ごぼう、ホタテ、うずらの卵の7種類でした。とにかく素材がいろいろ食べれて、私好みのお店です 生野菜スティックもボリボリ食べてしまいました。

衣もサクっとしていて、とってもおいしい!こちらは、ストップというまで2本ずつ串揚げが出てくるので何が出てくるか毎回楽しみです。

串あげのお店は初めてだったんだけど…あんなに旨いと思わなかった〜また行きたいお店です…(*^_^*)

串揚げの8種類すべてがとーーっても上品なお味で、びっくりソースかお塩で頂くのですが、このお塩がとってもおいしくてオススメです

食べたコースは4500円のお任せコース。 6串×2=12串のコースである。前菜が供される。基本は6串づつのコースで、まずは最初の6串が2回に分けて供される。

季節の野菜がふんだんに使われます(串揚げ)海老!が一押し!レンコン・帆立も流石ですねぇ〜 タレも4種  ポン酢がお勧めですね

ああ、美味しかった。ただただ、満足。それのみ。食べ過ぎてしまったが、明日のことは後で考えよう。そういう気持ちになる店だ

全部で36串あるらしいがそこまで食べれない感じで昨晩は12串でストップした。価格もまあまぁ〜するのでしょっちゅうって訳にはいかないがたまに行きたいお店です。

二人でたらふく食べて飲んで2万円ちょっと。いつものホテルで食べるよりもだいぶ安くたべられました。食べた後ももたれることもなく、美味しかったです。

旬の食材を使った串揚げが美味しく食べれるので毎回楽しみ!昨日は筍や新じゃがなどなど、美味しかった〜

鶏の食感いいなあ。ぱりムチ。もちろん萬鳥流別腹カレーで〆。辛口さらりの具無しカレーでなかなかいけた。2人で11000円ナリ。いい店。

ランチメニューは安くはないが、揚げたてを持ってきてくれ、揚げ物の説明をしてくれるので、決して高すぎるとは感じない。

シンプルな串揚げという料理であるからこそ、香りにゆずの風味づけであったりとか、ひとくしに寄せ鍋と同じような広がりを持たせたり、シンプルなクワイだったり。…

その後、ストップと言うまで次々と持ってきてくれる。衣が薄くて、サクサク。いくらでも食べられちゃう。

揚げたてはやはり美味しいです。野菜スティックも美味しかったです。串揚げを食べる際にはまた行きたいです。

一番美味しかったのは 大粒帆立とズッキーニのスモークサーモン詰めでした。それぞれの素材がいかされていて 美味しかったです。

そこで食する新鮮な旬の野菜、魚介、肉の串揚げは上品であつあつジューシー。シンプルさが食材一つひとつの旨みを引き出しています。かなりオススメです。

串揚げのお店“はん亭”へお呼ばれ かますの串揚げ、栗の串揚げ、大きな大きな牡蠣の串揚げ・・・沢蟹さんまで。。。たぁ〜くさん頂いてしまいました。

もぅ数種類でてきたのだけど、思い出せません。。揚げ物だけど、とっても軽くておいしかったです。帆立とアスパラが絶品でした。ビールを美味しく飲むことができましたよ。

店内は蔵を中心にテーブル席が設けられていて狭いが歴史を感じさせる落ち着きがある。ちょっと高いけど時々食べに来たくなる店だ。

私なんかは、美味しい串揚げはさることながら、やはり、この雰囲気が特別なのではないかと思うわけです。

・すんごい軽く揚がっていることもさることながら・ネタの一つ一つににヒト工夫(ヒト手間?)あるところが、全く飽きさせずに食べさせてくれるポイントかと。

お皿の左端が、お店特製肉味噌。これがまた深い味わいなのです串揚げも季節感があるものばかり・・・ごはんもお茶漬けか白いご飯を選べるのも良かったです

少しづつ、色々食べられていいですね。季節のものなど、変わった串揚げがあって、おいしかったです。

さてさて、メインの串揚げについてですが、衣が薄くて「串揚げだから、油っぽいのでは?」という考えを覆すほどのさっぱり感です。

新鮮な野菜や魚介類など、揚げたてを、塩で食べるとあっさりとして、素材の味がしっかりわかり、おいしかったです。

コースには野菜スティックと途中で箸休めに酢の物がでてきました。上品なお味ですごく美味しかった。また是非行きたいお店です。

おいしかった。最初にクリの串揚げが出てきたり、季節感のある食材にとてもうれしくなってきまった。揚げているのにあまりしつこくないのもグッドだと思います。

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:はん亭(串揚げ)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「萬鳥:バンチョウ(焼き鳥)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今回やっと入店できた人気店です。行かれる方は予約されるか開店待ちする事をお勧めします。実際に今回僕は開店待ちw

焼き鳥屋さんのようなのだけど、フランスのジビエでもあり、なんとも不思議な魅力のお店。サーブする順番や、タイミングを見てくれていたように思います^^

萬鳥はいい位置にお店を構えていて、席に着いてまず目に飛び込んできたのはこの東京駅。月曜日だというのにお店の繁盛ぶりにもびっくり。満席です。

甘み、旨味最高です フランス産鴨☆ レバー 砂肝 ブレス産若鶏のもも焼き ねぎ添え アスパラ肉巻き☆ アスパラに火がしっかり入ってます これがプロの技ですね

この赤、透けてません。時刻は夜の8時。さて、そろそろ次の店を考えねば。。。初めて入りましたが、なかなか良いお店。気軽にワインを楽しみたい時に使いたいお店ですね。

頼んだメニューにも寄るのかもしれないけれど、ヴァンピックルほどフレンチを感じなかったかな。ワインの種類も少なかったし。

焼鳥屋さんとは思えない素材がメニューにならぶ鶉、鴨、小鳩などの高級食材!野菜焼きも季節の一品料理も魅力あるものが揃っています。

こじゃれた焼き鳥屋さん。ビールよりはワインに合う感じ。カウンターに座ったんだけど、机が銅でできている。

伊達鶏、フランス産のうずらやほろほろ鶏など、ワインもメニュー外にかなり豊富にあり鶏肉は種類豊富な中半分は制覇しましたが(すごい食欲)どれも美味しい♪

お値段設定も幅広く、チョイスがしやすいなどの工夫があるのは嬉しいですが、人気店だと聞いていたので「こんなもんかなぁ??」と正直な感想。

日本の焼き鳥の大衆文化を、クイっと少し引き上げたワインと焼き鳥。ちょっぴり洋とのコンビネーションはシンプルで素朴な美味しさ満点。

オーダーしてから結構待ちました・・・皮はパリっと中はジューシーなこちらのお肉。炭火で焼いていたから結構時間かかったんだろうなあ・・。

ん〜、焼鳥屋なんだけどフレンチのような不思議な感じ(笑)レバーのタレにはフランスのソーテルヌ産貴腐ワインを加えるなどフレンチを意識しているのかな。

とてもジュウーシーで美味しい!ちなみにフランス産の鴨らしいです。K子ちゃん、お次はハツ。メニューに「忘れられがちな」と書かれていた事につっこんでました。

変わり焼き鳥やさんという感じなのでどんな感じで出てくるのかも楽しみの一つです。普通の焼き鳥やさんに飽きた方にお勧め♪

バルバリ鳥、じゅーしーでうまい! ワインをいただいてたので、チーズの盛り合わせ 白カビと、カンタルと、なんとか、ってやつ。もー、全部うろ覚え。

窓面が大きく腰下までガラスで開かれ、夕暮れとなる東京駅を望む絶景は結果的に格別なものになった。炭火でしっかりと焼かれアツアツの醍醐味、昔を思い起こす逸品だった。

どれもこれも美味しく、とくにレバーのぷるぷるふわふわ感には感動でした〜!!美味しいワインも進む進むぅ!!

焼鳥屋さんでは、透明なスープがスタンダードですがこちらのはウーロン茶のような濃厚な色のスープ。 ぷっはーーーーーー、おいしかったーーーーーー!!!!!!

ポトフを食べましたが…キャベツは芯だしジャガイモは固い。素材自体は美味しいんだけど。これで1350円は・・。

比較的リーズナブルな割には、本格的な料理。また、ゆったりとしたスピードででてきます。日本人特有の、食ったら飲む。飲んだら出る。そして、数件回る。みたいな…

夜のメニューからもオーダーしました。お酒は飲みたかったけど、がまんがまん。鳥レバーとフォアグラのパテ。フォアグラたっぷり。思ったより甘くてまったりしています。

いろんな焼きモノがあるんだけど、迷っちゃう時は盛り合わせが一番 本日のおまかせ焼物五種でございま〜す 鴨、モモ(多分)、カブ、ハツ(多分)、手羽先だったかなぁ〜

写真を後に見たら、お肉のオンパレードでしたが、ニワトリも鶉も子羊も全部美味しかったです。大満足♪

ワインのラインナップがすごく多いです。メニューにも沢山ありますが、好みを伝えるとお店の方がセレクトしてもってきてくださいます。

意外と美味しんです けっこうビックリでした。 焼き苺?って思うとちょっと抵抗ありますが ジャムと思うと全く抵抗なく食べられますよ〜

今夜はダンナの友達3人(うち2人は東京組)+ダンナ+私でご飯。新丸ビルにある「萬鳥」というお店へ。オーダーしたのはコース料理&サイドメニュー。

パンの方が先に無くなってしまったのですが、追加を持ってきてくれたのは嬉しい限り。サービスが悪いとの情報もありましたが、現状は全くそんな事無いですね。

ここの鶏スープはコンソメみたい紅茶色 小さな湯飲みに軽く一杯だけど味は濃厚、お野菜の甘みが美味 しかし、これで400円は高いかなぁ

まぁ〜前半の綺麗な画像だけでもご紹介 生ハム 砂肝の煮込み くわいチップス ホロホロ鳥のもも焼き これ以外にウズラも頼んだけど、どっちも絶品でした

あまり批判は したくありませんが なんたって!まずい!こんなにおいしくない焼き鳥は初めて 味は薄くあっさりしすぎ!

出てくるまでにちょっと時間がかかるので、急いで食べたい人には不向き。けど、このお味で・・・丸の内で1200円は、なかなか良い。美味しかった。

出るもの出るものがまぁ美味しい事、中でも〆の一品「別バラカレー」が絶品で、コレを食べた嫁も「何でもうアタシを誘ってくれなかったの?」と唸る逸品です!…

キッチンはオープンで焼いてるところもしっかり見えるし、案外気取ってない落ち着くお店です。変わった鳥肉もいいし、普通の鶏肉もジューシーですごくおいしかった

萬→ばん→ヴァン→VIN→ワインと鳥の店♪ということらしく、店内にはワイングラスの棚など雰囲気は浅草のお店と似ていました。

ビストロでいただくフォアグラのような濃厚なソースではなく、まさに「たれ焼」といった具合のさっぱりとしたタレが新鮮。

千寿ネギというおネギを焼いたもの。焦げの部分をはがして、中の柔らかいとろっとした部分を。焼き鳥もいろんな産地や部位があるんですよ。どれもワインにピッタリなんです

このお店、美味しいです。初めてでしたが当たりです!ワインもしっかりしたものが入っています。お値段は@6500円と、いつもより、ちょっとお高いですけどねぇ。

写真とりそびれたけど鳥レバーとフォアグラのパテは絶品でした。ほんのり甘くてとろける感じ。赤ワインが進む進む

こちらも本店同様、鶉だの鴨だの鳩だのホロホロ鳥だの、色んな鳥が食べられます。どれも美味しく、満足できます。

味付けはシンプルなのに、しっかりしていて、鶏肉の風味が効いてました。お値段も¥1,200.−くらいで、丸の内にしては安いかな?

お通しがチーズの入ったキッシュで、ワインを飲みたくなる。バター風味のキャベツが美味しい。焼きもの5点セットはレバー、鴨、千住ねぎ、つくね、手羽。鴨とねぎが旨い。

シンプルな素材だけで、なんでこんなにウマいのっ!?もっちりふんわり柔らかい鶏肉に、のりとわさびをからめて食べる、だしもウマすぎて、感涙って感じでございますよっ!

こちらの唐揚げ、皮のパリパリ具合が良くて、味もしっかり付いていたし美味しかったです。デザートにアールグレイのアイスクリームもついていて、お値段1200円でした。

この店はワインやシャンパンを飲みながら焼き鳥を食べる、というのがスタンダードでして

浅草じゃ、聞いた事もないメニューだよ。これはチャレンジせねば。やってきたコロッケは、日本料理のなにか、すりみのボールみたいなルックス。

若鶏のもも肉の照り焼きの丼(鶏そぼろ、千寿ねぎ、ししとうが乗ってます)に温泉玉子、小鉢、みそ汁、デザート(今日はコーヒー味のアイス)付きこのお店は美味しかったな

味がしっかりしていて、きのこがたっぷりはいっていてなかなかのランチでした。店内からは東京駅が一望でき景色も最高!

「ブレス鶏」か?「シャラン鴨」か?散々まよったあげく、「エトフェ」とメニューに書いてあったので「鳩」をチョイス。 これがまた美味。

なんか南国的な出で立ちで。今回は、串のコースはとらずにお好みを選択。ほろほろ鳥のモモも意外にジューシーでうまい。焼き方がとても絶妙。塩加減もいい。

フランス産鴨等々、焼き物と野菜を中心に頂きましたが、うん、ここ、美味しい〜ワインしっかり進んでしまいました 雰囲気もなかなか。

「鶏のソテー 穂じそソース」なるものを注文しました。皮はパリッと香ばしく焼かれ、身は締まっていてジューシーです。紫蘇の香りもいい感じです。美味しいです。

鶏の食感いいなあ。ぱりムチ。もちろん萬鳥流別腹カレーで〆。辛口さらりの具無しカレーでなかなかいけた。気楽にパクパクゴクゴクを楽しみ、2人で11000円ナリ。いい店。

フレンチで用いられる鳥肉を焼き鳥で味わおうというこのお店。いやあ、、、美味しすぎて絶句!

美味しいワインとフランス産の鴨などの焼き鳥もある、それでいて下街っぽい雰囲気がお気に入りの店だ。

ウズラの骨まわりなんて本当に甘くて、いつまでもイヌのようにチューチューとしゃぶっていたところ

前から行ってみたかった萬鳥に行きました!!!ちょっとおしゃれな焼き鳥屋です。まずはお通し。菜の花のキッシュ。鳥のから揚げ。けっこう下味がしっかりしています。

萬鳥はフレンチ風にアレンジのされた焼き鳥屋さんで、ワインなんかのレパートリーも豊富。

「雷鳥」。日本では天然記念物だからいただいたのは輸入もの。もお、なんともいえない肉の旨味がぎゅううううっと詰まっていて、噛み締める度に夢心地。

どうりで、フォアグラだの、鴨だの、フランスチックなメニューがあるわけだ!それで女子率が高いんだね、このお店。前に予約なしで行こうとしたら入れませんでした。

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:萬鳥:バンチョウ(焼き鳥)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「東京うりずん(沖縄料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

そしてテビチに添えられた大根と昆布がまたテビチの旨味を吸い込んでなんともいえない美味しさですね♪

フーチャンプルも凄く美味しかったですが、印象に残ったのはてんぷらですね。魚のてんぷらも、ゴーヤのてんぷらも、本当にさくっとして美味しかったです。

大好きなドゥル天!!やっぱ(゜Д゜ )ウモォー。あと定番のゴーヤチャンプル。旨い。旨すぎる。ゴーヤもうちょっと苦くても良かったなあ。(無類のゴーヤ好き)

定食は二人で半分こしましたが十分の量でした。沖縄料理をいろいろと食べられる点でこの定食はいいですね。高いのがネックですが。

食べてびっくり。ボリュームたっぷりで美味しい。厚くて大きな角煮が3つ!脂身が少なくて食べやすくて美味しい〜 ご飯の上には、シラスとネギがたっぷり。

それから意外にもここの水がおいしい。どう考えても丸ビルの水だろうが、厚手の琉球ガラスで飲むせいかおいしく感じる。島豚とんかつ定食も気になる。

ゴーヤーチャンプルーもいままで食べていたのはゴーヤーチャンプルー風だったのか?!と目からウロコ。ここは夜に、あれこれ単品でオーダーしてみたいところです!

お店の中は沖縄風の装飾がされていて、カウンターの後ろの棚には泡盛がずら〜とならんでいます18時すぎなのにすでに満席っ!

新丸ビルに入っているレストランのランチは、ほとんど2,000円以上だが、ここは安い。五目御飯もお代わりOK。

そしてこれは「ドゥル天」。これが本当に美味しかった〜 お店の人気ナンバーワンメニューらしいのですが、ほんとうにオススメ

ゴーヤチャンプルとクープイリチー。うまい! ごちゃごちゃいろんなものが入ってないのが良い。

味は、たまに行く沖縄料理屋さんと比べて、ちょっと濃い目です。東京風なのかな?お店の雰囲気も、スタッフの人も気さくで、とってもいい感じでした

不思議な味のする唐辛子の入った”しま唐辛子酢”♪ 先輩が最初から入れるとこの味になるから、半分食べて、その後この酢を入れるの〜と言っていた。

お母さんが作ったごはん、みたいのが食べたくなると沖縄出身ではありませんが、ここに足が向いてしまいます。なんというかちゃんとした一汁三菜の日本のごはんなのよね

父はミミガーの和え物が一番おいしいと言ってましたが、豚の耳って聞くとモンスターさんの犬のおやつって言うイメージがあって・・・(笑)でもミミガー嫌いじゃないです。

これらにお漬物がついて945円。新丸ビルのランチの相場は1200円くらい(かなり強気!)なので、この「沖縄すば定食」はかなりお値打ちに感じてしまいます。

見たこともない料理がたくさんで、とってもおいしかったです お店の雰囲気も良かったのでまたぜひぜひ行きたいです

この焦げ目のある脂たっぷりのラフテーが、御飯の上に乗ってる姿ってちょっとおぞましいものがありますが、意外と脂は抜けていてあっさりの感じです。

うりずんの「すば」は、良く見ると茶色のつぶつぶが見えます。ガジュマルの木の灰汁を使って手打ちしているのだそうです。・・・が、その味の違いは良くわかりませんでした

本店で食べて感動した、沖縄の田んぼで作るサトイモ、「田芋(ターム)」で作ったコロッケみたいな食べ物で、これは流行る!と思っていたが、やはり新丸ビル天でも大人気。

入口にある太鼓をドドォ〜ンと鳴らしてお出迎えしてくる。お値段の割にはコストパフォーマンスがイマイチでした。。。残念。。。。。

茶漬けよりは濃厚。けれど深みのあるそれをサラサラと食う。幸せな今宵の幕引きである。

大好きなゴーヤチャンプルー定食 1260円。シャッキリ美味しかった〜〜。味はしっかり目で、自分が作る薄味でのとはまた違った感じ。

ミヌダル。ゴマの風味がいい。豚肉だけど全然油っぽくない。けど、変にパサパサもしてない。店員さん曰く、沖縄の豚料理は油を落とした料理が多いから健康的なんだそう。

「東京うりずん」さん(^∀^*) 海ぶどう大好き!ラフテーとろとろマジうま!!島らっきょの天ぷら!これ、止まんない!で、〆は沖縄そばぁ(^∀^*)

嫁はパパイヤイリチー定食 同じく1260円。沖縄へ行った際に、月桃庵で食べて、嫁と娘が一番美味しかったと感動した料理でした。

しょっぱいのから、すっぱいの、甘いのまでお盆に全部で6品も乗って、すべて良いお味。お腹いっぱいでこのお値段は納得です。

入り口からオキナワ〜な雰囲気です お店の中の音楽ももちろん沖縄の音楽で、とても和やかな雰囲気です。気分はすっかり夏ですよ〜。

美味しかったー。やっぱり自分で作るのとは、違いますね。。。ゴーヤの苦みも全然気にならず、山盛りのチャンプルーをぺろりと平らげました。

ジューシーはシイタケの風味がたっぷりと効いていて、これまたニッコリ♪ん〜!やはり、沖縄で愛されている店だけのことはありました! 

沖縄料理のお店、東京うりずん、というところ。さんぴん茶のホットカクテルにチャレンジしたけど、いまいちY(>_<、)Y ラフテーがおいしかった〜o(^▽^)o

炊き込みご飯は美味しいので好き(※3) ジューシーと言うらしい。。。席につくなりオリオンビールも一緒にオーダー(笑) 沖縄らしいジョッキに入って出てきます!

ここのゴーヤチャンプルは、スパムを使ってません。豚肉のどの部分なんだろう?しっかりとしたダシが効いていて、とっても美味しいんです。

めんの色がお蕎麦のようなかんじで、おいしい 小鉢のもずくもいいお味。おなかいっぱいでおいしくいただいて、良いお昼でした。

そばは、カジュマルの木の灰汁を使ったという手打ち麺。胚芽が練りこまれているとのことでぶつぶつの感触がある。

あとこちらのもずくは美味しいいい具合に甘酸っぱい感じでした。男性客が結構多かったので、このボリューム目当てなのですかね。

店長さんはしっかり彫りの深い沖縄人でわけのわからない言葉を話してました!また、大勢でわいわいと食べたいですね〜

沖縄と言ったら…ラフティでしょ!?く柔らかいけど脂っこくない。脂身もフワフワでコラーゲンと味はあるけど脂っこさだけなくてビックリ(゜Д゜)見た目よりさっぱり…。

ウムクジ=さつま芋のでんぷんの事だそうで、それにダシ+ニラを入れて炒めたお好み焼き風な料理。チヂミな感じ?量も凄く多くて、かなり美味しかったです!!

美味しそうなラフテー丼。価格は1,200円です。丼の他にもサーターアンダギーやごま豆腐なども付いてお得な感じですが、こちらのセットにはもずくは付いていないよう。

沖縄料理は素朴でヘルシーで飽きない美味しさ。今やすっかり大好物です。そうそう、お気に入りの島らっきょうが品切れだったことが唯一残念。

こちら居酒屋の様な雰囲気。とても新丸の内ビルの中とは思えません。ですが新鮮な素材、本場の味付けそして活気があります。お勧めですよ。

沖縄そばを食べたのは初めてだけどそばの感じが独特でした。

ドゥル天を注文。里芋に似た田芋の練り物の揚げたもの。確かに何個でも食べれる味。ビールにぴったり。最後は沖縄ソバ。麺がとっても変わっていた。ちょっとぱさぱさ感が…

メインのラフテーは、表面をカリっと焼いてあり、なかはとろ〜り柔らか。行列して食べた沖縄の山原そばより美味しかった気がします!

「麩チャンプルー」 もずく、ゴーヤの天ぷらなど。芳ばしくて美味しい!ただ、意外と油を使っているようで、半分食べたら満足感でおなかいっぱいに!

ここのもずくやっぱ好きです。すっぱくて程よく甘い。ソバはもっちりした麺で、スープも優しいお味。この界隈に琉球料理のお店ってないから貴重なお店です。

沖縄の歴史を感じるお店ですね。デザートのアイスクリームはサトウキビ味。自然な甘さが美味しい♪

お料理は全体的に味の濃い沖縄料理がニガテという方でもOKな薄味だと思います!最近沖縄シック気味な私でしたが・・・うちなーむんを食べて元気が出ました♪

新丸ビルの5階にあります。店内は、沖縄料理はもちろんのこと従業員のうちな〜なまりや方言で、沖縄の雰囲気が漂っています

沖縄の値段とはさすがに違うが、それ以外はほぼ同じと言ってもいいくらい。フーチャンプルーも、沖縄そばも、おいしい!のひとこと。

このお店をご紹介くださったお客さまも、ここの「ドゥル天」が大好きとのこと。私ももちろん美味しい〜!とパクパクいただいた。

下 ミヌダル 豚肉と同量の黒ゴマペーストで蒸すだけ美味 左 うみぶどう 長生きしそうなメニューです 島豚そーきの塩焼き スペアリブ同様〜凄いボリューム

「もずくのかき上げ」なんて初めて!お店でナンバーワン人気の「ドゥル天」を勧められそれは食べなくては!

悪くはない。だが、食べている間中、「新井薬師前のちむ屋のほうがうまかったな〜」としか思わなかった。

かやくご飯、ゴーヤチャンプル、お吸い物、ゴーヤと白身魚の天ぷら、もずく、そしてデザートがついて、なかなかお値打ちでした!量が多いので、男性が喜びそうなお店です!

煮付けやお好み焼きのようなもの、ゴーヤのスライスが各料理に少しずつ添えられていて、最後に食べたイカ墨の焼きそばが美味しかった。

今日は時間も無かったので、すぐ食べれる「ラフテー丼」を。男前ランチ!とろとろに柔らかく煮込んだ豚肉です。名物のさつま揚げ「ドゥル天」や、島豆腐も美味しいです♪

うりずん名物のどぅる天(沖縄の里芋のコロッケ)付きのラフテー丼セット(だったよね?)にした!やっぱりおいしい〜。

酒が進みつつもどこか優しい味で、女性客率が高いのもよく分かる感じ。ボリュームも十分で、数点でしっかり満腹。

ゴーヤチップス ゴーヤの天ぷらを塩で味付けしたシンプルな料理 これがまたまいう〜!を頂きました^^

夜は「東京うりずん 」で食べました。沖縄料理の店ですが、なかなか美味しかったですよ。私は、ラフティ、パパヤーイリチと豆腐ようが美味かった!

島らっきょう天ぷら、ドゥル天、スヌイ(もずく)天ぷら、ゴーヤチャンプルー、パパイヤイリチー、焼きそば、ミミガー刺身、フーチバージューシー、沖縄そば。

名物のようであるドゥル天は、芋の濃厚な甘みで、おやつのようでもあるのですが、お酒にも合う一品でした。今まで経験したことがない味で、大ヒットです!

いや美味しいね。特に「どぅる天」。ほかの料理もおいしい。お店が狭いのに人気があるようで、予約なしでぶらっと行くというのは難しそうだ。

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:東京うりずん(沖縄料理)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「鮎正(鮎料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

工夫は鮎料理だけではない。デザートの氷の下に隠れている青梅の鮮やかな色も主人の研究と試行錯誤の賜物。酒、什器その他、隅々まで細やかな配慮がある。

大好きなお店で、毎年楽しみにしているのですが、8月にくるのはお初。「鮎正」がお初の彼。「美味しい美味しい」と、とても喜んでくれたので嬉しかったです。

ここで塩焼きの登場。ご主人も目の前にいらっしゃったので、鮎を焼くことの難しさなど料理談義が楽しかった。塩焼きは、もちろん頭からガッツリ頂きます。

やみつきになりそうなお味なのです!後で白い御飯を入れて、タレをからめていただくのですよ〜 鮎のはらわた部分は、夏よりあっさり味になった気がいたしました〜

鍋みたいな、優しいお味に仕上がっています〜 ●鮎の酢の物 生の鮎は最初に出た背越しも美味しかったですし、こうしておろして酢の物にするのも、相性が良いのですよ〜

値段は、お酒込みで2万円ちょっとでしたが、味にも雰囲気にも満足です。いつも食べている養殖ものとは、やはり違いますね。

結果から言ってしまうと、今回の「鮟鱇鍋」入りのコースより先週のずわい蟹のコースの方がずっと満足度が高かった。

「おすまし」の後に刺身が出たのですが残念ながら当日は「背越し」という鮎の刺身ではなく代理の「フッコの刺身」でした

煮汁にうるかが入っています。ほろ苦さがおいしい。茄子を食べた後は、ご飯を入れて食べるのですが、これが絶品!これを食べるためだけに来ても、いい感じ。

それでも、お料理の一つ一つが丁寧で美味しかったです。お若いお客さんは一人もいなかったのも、味わい深きことでした(笑)

鮎を満喫するには完璧なお店かと。それぞれの料理が鮎というだけにはとどまらず、きちんと完成されている。初めて、鮎の味、味わい方というものを理解できた。

一心不乱にその大きな鮎にかぶりつき少し硬くなった骨やら苦味やらうまみやらをはふはふと頬張り咀嚼しながら“1年に数度は来たいなあ。鮎正には。”そう、切に思う。

雰囲気のある店内。女将さんが色々なお話をして下さり歴史を感じました。これからアンコウ鍋も始まるそうで、またぜひお伺いしたいです。

やっぱり鮎を頂くなら、鮎正。それ以外に考えられません。先日龍吟でもその有名な鮎を頂きましたが、鮎本来の香りが弱く、特に感動はありませんでした。

料理もさることながら、ご主人の人柄が素晴らしい。この手の老舗店にありがちな尊大さなど微塵もなく、謙虚で実に品がある。

今年も最後の鮎ご飯は全員大盛りでお願いして完食でした。とっても満足、夕べも幸せな時間でした。

去年の秋、そして今回。この苦うるかには本当に参りました。強い渋みが口いっぱいに広がり、食べきったけれどとてもつらかった。美味しい鮎に心から大満足。

このお店は2回目、移転するとの話を聞いて、もう一度、と思い、鮎尽くしを堪能しました。飲み物を含めると、一人1万7千円位かかるかも。

コースだったのですが、ほんとに鮎尽くし!どれもとても食べやすく、本当においしかったです。いつもだったら飲まない日本酒も飲めちゃいました♪(・∀・)♪

あげびたし。つけ合わせはひろうす 昆布じめ 鮎ご飯 甘めの味付け お椀と塩焼きが特に美味しかった。東京でこんなに天然アユをたらふく食べられるだけでも贅沢。

鮎ずくしだけれども全く飽きのこないメニューと、鮎を隅々まで楽しむことが出来る演出は、さすがのひとことである。

一体何匹の鮎を食べたんだろう。。。。本当に鮎づくし(*´∀`*)こんなに鮎を食べたのは生まれて初めてでした。大満足☆おいしかったです。

そして鮎の炊き込みご飯が、これまた美味しい 鮎の豊富な調理方法を知ることの出来、素材を大事にしていると感じるお店でした。

鮎尽くし、最後まで飽きることなく目、舌を楽しませてくれました。期待して行っても裏切られることは無いと思います。

東京の和食というと結構しっかり目の味付けが多いけど、ここは別。出汁や食材を前面に押し出す関西よりな感じでした。

「弟も昔は痩せていて可愛かったのよ」と今度はお姉さんが我々の相手をしてくれる。鮎のシーズンは満員の客で大忙しだが、冬の鮎正は時間がゆっくり流れるようで楽しい。

甘辛さの中にほろ苦さがいつまでも、お口の中に広がってこれは今まで食べた事のないお味。大将に教えられて、うるか茄子のたれをかけて頂くとただのかけご飯ではなく。

“今年の食べ収め!”と思って伺った鮎正でしたが、その美味しさに心が離れられず。鮎、年内にもう一度位食べたいなあ。

で、結論から言うと衝撃のうまさでした!いや、ほんとに久しぶりに感動するお店に出会えた感じです。思い出しただけで幸せな気になります。

鮎正の鮎はヤンチャで泥んこ遊びをしながら逞しく太ったガキ大将な感じ。天然っていうか〜、野生ですね!

これは「うるか茄子」茄子を食べた後、白いご飯にたれをかけて食べるんですが、最高におしいしいです(*´Д`*)

これはもう文句のつけようがありません。形の美しさ、味の良さ、香りの香ばしさが見事です。頭からパクリ。香ばしいんです。 鮎の醍醐味はやはり塩焼きですね。

鮎正さんは毎日、島根県から鮎を取り寄せているそうです。島根は鮎が特産なのでしょうか??それはよくわかりませんが、そう言われると、とても貴重のように感じます。

頭からいただきました〜 大きなサイズの鮎にも関わらず、頭も骨も食べられるの 香ばしさ、鮎の焼ける芳醇な香り、はらわたの美味しさ、素晴らしいと思います〜

はさんで揚げてます 茄子の田楽 うるか味噌で。この味噌を後でご飯にあえて食べるのが♪ 7匹目 煮浸し 8匹目 酢の物 9匹目 鮎ご飯 すっかり鮎を堪能しました

絶品と言いたいオイシサ うるか、はご存知の通りハラワタの塩辛のようなものなのですが、コクと苦味と旨みのバランスが印象深い逸品でした。

昨年6月鮎の解禁日の日に出会った店。あまりの素晴らしさに10月の落ち鮎を・・・まだまだやりたくなって鮎が終わっても・・・冬なら「鮟鱇鍋」と昨夜の会になった。

老舗の京料理屋の味を知る人には鮎正の土瓶蒸しなどは違うと言うかもしれないが、どれも主人が研究を重ねた鮎正風で創作料理にも思える。

1年でこんなに鮎を食べた年はあっただろうか。急に鮎ファンになったよ、私。最高に美味しいお店。オススメです。

この付きだし、全部すっごく小さいの。胡麻豆腐もお猪口に入ったミニサイズだし、子持ち昆布と湯葉を巻いた物も親指の爪位。

お店の感じは普通の居酒屋さん?古いおすし屋さん?みたいな雰囲気はあすのだけど、お料理はエレガント 鮎自体も美しいしね

このお店、『又絶対行きたいリスト』入りです コレだけ鮎をいただいたら、明日起きたら私『鮎』になってるかもっ

雰囲気のある店内。女将さんが色々なお話をして下さり歴史を感じました。これからアンコウ鍋も始まるそうで、またぜひお伺いしたいです。

料理はどれをとっても格別!独特の苦味やほのかな甘味、出汁の風味など完璧です。結局、何匹食べたんだろう?季節最後の香魚を十分に味わえました。ご馳走様!!

鮎ごはん。 鮎の良さ、苦味を生かしたお料理に感動しっぱなしでした。(途中、写真撮ってないのもあります)大体、9匹位の鮎を食べたそうです。(この日のコース)

鮎を生のまましかも骨ごと。天然モノじゃないと川臭くってたべれないんだって。(+д+)

本命の「塩焼き」2尾。頭から食べられる。やはり絶品。「茄子と鮎の内臓を味付けしたもの」ナスを食べ終わったら、ご飯を入れる。これもおいしかった。大満足。

今回オーダーしたのはあんこう鍋。まさに凝る捨てロール(コスステロールと入力したらなかなかいい変換をしてくれた(笑))三昧である。

都内で、唯一天然の鮎尽くしが楽しめるお店として有名ですよね♪新鮮な天然の鮎の背ごしや塩焼きはもちろん、うるかもとっても美味!

鮎正さんはもう44年も続いているお店だそうです。要所要所をしっかりと押さえた素晴らしいお店だと思います。末永く続いて欲しいと切に願います。

鮎の炊き込みご飯はお代わりしたい美味しさでした。出てくる物全てが丁度良いタイミングでさすがに老舗は違うなぁというお店でした。

私は一年に一度はここで鮎をいただきたいとおもっているお店です。ここは名前の通り鮎専門で ほんとにいろんな形で鮎を食べさせてくれる。

これでもかっ!と鮎が登場し、中では一番揚げたものが好きだったけど、違いがわかる大人しか行っちゃいけない気もしました。

屋号にたがわず、鮎づくしっ最初から最後まで鮎を使った料理しか出てきませんが手を替え品を替え飽きることはありません

収容されずに残っているが、旗は立っていなかった。お料理は定番の鮎尽くしコース。写真は、鮎の煮浸しと冬瓜、鮎の塩焼き。鮎は当分よろしいです。ご馳走様でした。

文句の付けどころがない料理の数々です。お酒は島根郷土料理の姉妹店(出店)ということもあり、出雲ワインもありましたが、ここははやり島根の地酒をお供にいたしました。

頭からガブリ、はらわたもガブリ。苦味もおいしさ、皮もおいしい。養殖鮎と違って、おっかない顔してます。

店内に入ると、女将さんの愛想もよく気軽に鮎を楽しめるお店です。少々お値段は張りますが、来年の鮎の季節にまた訪れたいお店です。

とてもおいしい会席を堪能できるお店です。たまらん!!!! かれいです。素揚げにしてあります。頭から尻尾まで、中の背骨を除いてすべて食べることができます。

この生焙りの落鮎、初めて食べる人は、まず、その大きさに目を見張る。何せ大きい。重さにして1尾約150〜170g。中には200gをゆうに超える大物も!!

鮎はすべて天然モノ。鮎料理のコースを頂きました。最後に頂いた鮎ご飯もとても美味しかったです。食べて飲んで約2万円。払う価値がありました。

刺身でふぐを食べたのは初めてです。店長お奨めの美味しい日本酒も頂き、普段飲まない人も飲んでいたので、みんなすっかりご機嫌な様子でした。

そして、創作なゆりねの揚げまんじゅう。中にはたっぷりなうにと海鼠腸(このわた)が。最後に出されるあさりご飯は何杯でも食べれてしまいます。

鮎正の面白いところは、鮎なら徹底的に鮎を河豚なら徹底的に河豚を食べさせてくれるところ。

天然だから骨抜き不要。手づかみで、先ず一番美味しいハラワタに齧り付き。続いて頭から尻尾まで骨ごと一気に喰い尽くす。

鮎尽くしの料理だったが、かなり美味だった。島根県の姉妹店経由で天然の鮎が送られてくるようで、流石だった。また、

昭和な雰囲気を残したお店で良い感じである。これが天然鮎か!という事を実感できるお店。

昔はもっと家庭的な雰囲気で居心地よかったのですが最近は…回転率を上げてるような…仲居さんの質が落ちたんだか…

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:鮎正(鮎料理)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「喜寿司(寿司)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

全体の印象としては、ネタとシャリとの纏まり感というか、一体となって解れていく感がもっと鮮烈に感じられたらいいかも、なんて思いながらあがりを啜る。

日本家屋の風情ある佇まいも素適ですし、 お店の雰囲気もどことなくきりっとした感じです。飛びっきり美味しいお刺身やお寿司が味わえました。

私は、合計で10,500円になりましたが、あの手の込んだ江戸前の仕事なら申し分ないと思います。

一軒家の木造家屋はどうしても敷居が高くなってしまうけれど、名札をつけた板前さん達は フレンドリーで親しみやすかったわね!

おすすめのネタ を聞けば、いろいろ教えてくれるので、その中から食べたいものを選んでいきました。★すっかり喜寿司のお寿司を堪能できて、幸せでした。

シャリは普通、ネタは若干大きめで個人的には好きだ。ネタは悪くはないが、感動するまででもない。シャリはもう少しフワっとしてほしかった。

中トロや赤身のねっとりとした食感もたまりませんでしたが、穴子のとろけるようなふわっとした柔らかさ、ウニのトロリとした食感と風味が最高でした。

CPは良いとは言えませんが江戸前の老舗の味は堪能できます。一度は訪れておきたい一店ですね。ああ、おいしかった。ごちそうさまでした。

話し込んでいる客には話しかけず、一人客にはそれとなく目配りするなど、丁寧で目配りの効いた接客は、いかにも下町の江戸前寿司らしい。

シャリは普通、ネタは若干大きめで個人的には好きだ!ネタは悪くはないが、感動するまででもない。シャリはもう少しフワっとしてほしかった。

これが正真正銘の正しい寿司というものなのでしょう。コハダは好きなネタですが、これが最高にうまい!そして常連じゃなくても居心地がいいです。これは大事なことです。

店の雰囲気は気取ったところはなく、一見でおきまりを注文する私らにも優しい対応をしてくれます 金持ちになったら、ちょくちょく来たい店ですね

ほろほろと口の中でとけていくアナゴ。そのあとからツメのうまみが押し寄せてきます。最後にこれを食べなくっちゃね。かんぴょう巻き。ああ、おいしかった。

寿司は煮切りが引かれて提供されます、舎利はおとなしめでした。一見客のお決まりは弟子が握ると思いましたが、油井氏が握りました(写真も了承頂いた)。

握りの中では一番安いんですが私はこれで大満足です(>_<玉子があれば何でもいいからです(*^_^*)おいしいんですよ。この玉子。

おぼろ寿司はおぼろを握った寿司。しっとりとしてほんのり甘い、スナック感覚の寿司。技を食わせる江戸前の粋だ。

日本橋から1駅、東京駅に割と近い立地で、帰りがけにちょっと寄れそうなところが観光客にとっては有難い。

つねづね「寿司は『にぎり』だ!」と言っているわたしですが、ここ「喜寿司」のちらしはおいしいですよ。

小鯛は最初つまみで、後から握りを貰う。噛み締めた時、口中に広がる旨みは、流石としか言い様が無い。美味いなぁ・・・。

喜寿司の鯵は、塩で〆た食感と、ネタの切り込みの入れ方が、かなり好み。その中でも、特に自分の好みの物と出会えると、まさに一期一会で食い尽くしたくなる(笑)。

鯛(腹側)、鰆をお代わりし、鮪を握って貰う。赤身はしっとりした食感で、非常に良い。中トロは背の部分なのか、肌理細かく、爽やかな脂が素晴らしい。

鮪は赤身と背トロを。蕩ける食感だが、脂が爽やかで、とても美味い。鰹と背トロをお代わりする。

たまにはこう言うマグロを食すのも、良いなぁ。穴子は、喜寿司では久し振り。スフレの様な食感で、中々具合が良い。

鯛、小肌、小鯛をお代わりする。鯛の旨みを味わい、小肌の酢で口中を爽やかにし、小鯛の味わいを噛み締める。この「3連発」に酔った。

鯵と鱸が非常に印象に残った。やはり、白身に好みの食感の物があると、満足度が高く感じる。

溜り漬を巻いて貰い締める。お会計は、22000円なり。鯵は美味かったが、白身が今ひとつ足りなかった。その日によって印象が変わるのも、寿司屋の面白さの一つである。

店内はほぼ満員。最後に追加で頼んだ鳥貝がとても美味しい。今年は鳥貝が不漁とのこと。

全体に落ち着いた雰囲気。個人的な好みを言うと、握りはイマイチかな・・。贅沢な思いでありますが、ネタが大きすぎるのです。

派手さはありませんが、しみじみと美味しく、ほおばった時に立ち昇ってくる香りや、膨らんでくる味わいをじっくりと愉しみたい。。。というお寿司。

さて、お味はといえば、段違いの美味しさ!!!美味しいというより、旨い!の一言に尽きます。江戸前本格の味ここにありって感じでした。

「喜寿司」先々代からの3代目。お決まりの檜の一枚板が江戸前の歴史の風格をかもし出します。落ち着いて、安心して楽しめるお店。

ん〜、海老の肉質はプチプチしてうんまい。マカジキもなかなか入らないようですが、赤身と白身の間のような食感で実に滑らかです。鯖のシメ加減もきれいな酸でとても好み。

ピシッと筋の通った江戸前寿司ですばらしい。これで酒もたっぷり飲んで1人1万いかないんだからすごく安い。下町グルメっていいですね。

店内はそれほどお値段ほど敷居が高い雰囲気はなかったですが、やっぱりお寿司は絶品でした。

今日は「シットリ感」が幾分欠けていた様に思われた。喜寿司はヅケをやらないのだが、即席ヅケか、幾分たっぷり目の煮切りを引いて貰うと、もっと美味くなった気がする。

お会計は、31000円なり。今日の内容で、かつ2人でこの値段であったら、何も言う事は無い。今日も、私の好きな喜寿司に出会えた。実に、満足なり。

昔は、親方の芸術的なネタの切り付けに喜寿司を感じていたが、何年も食べていると、山岸さんに握って貰う寿司に、喜寿司を強く感じる。

素晴らしい!!どうして、もっと前に行かなかったのか!喜びと後悔が入り混じる、そんな複雑な気持ちになりました。

お待ちかねの煮ハマじゃ。うむーーーー美味い。貝類が豊富な「もり田」でもこれは食えないからにゃ。煮えびも甘〜〜い。穴子・・・。かんぴょう巻で〆。

今回は、たまたま昨年撮った写真を整理していたら面白いショットがあったので、お見せしようと思いました。これが、「ひよっこ」です。いったい何だと思います?

やってしまったが、非常に満足度は高い。今日の喜寿司のラインナップは、王者の風格に溢れていた。底力が凄いなぁ。

とろけそうなマグロやぽってりとしたイカ、甘みのあるコハダなど、夢のようなひととき。 アナゴは塩とたれと両方いただきましたが、これも絶品。

お会計は、27000円なり。また「行っちゃった」が、満足としか言い様が無い。喜寿司の「横綱相撲」にすっかりやられて(笑)しまった。

中心部分の厚みのある食感、シャリを「挟み撃ち」にする事から来る味わいの深さ、噛み締めた時の口中での広がり、どれを取っても、素晴らしいと思う。

お会計は、30000円強なり。お土産が5000円としても、ちょっと割高な気がしないでもない。まあ、こう言う時もあるかな。

中トロ(血合いに近い方だったかな)、鯛(東京湾でっせ)、サヨリ、平貝、赤貝を盛っていただきました。どれも食べごろで美味しかったですね。中でも鯛が良かったかな^^

山岸さんが私の好きな鞍掛けスタイルで、贅沢にネタを使った形で、供してくれた。脂が上品で、肌理が細かく、悶絶する。

お会計は、31000円弱なり。ちょっとこれは行っちゃったなぁ。まあ、美味かったから良しとしよう。

しっかりと仕事のしてある握りで、そのまま食べられるもの。次々と食べてしまえば、あっというまに終わってしまう。満腹感はやはりない。

鱸は非常に良い食感。鰹は戻り鰹の様な口当たり。剥がしの赤身は思わず笑みがこぼれる。小肌、鯵、鱸等をお代わりして、締める。25000円なり。

蒸鮑をつまみで。前回の蒸し汁はかなり塩辛かったが、今日のは、良い塩梅。身とは別に味付けられた肝がまた美味かった。

いいですわ^^ 季節を感じられるっ・・・で、最後は干瓢巻き山葵入りで〆ました。いつも同様今回も大変よろしゅうございました。

器に付いた肝を見つめていると、職人さんが握り一個分のシャリをサッと出してくれた。ナイス! シャリで肝を拭い、食す。美味なり。

小肌の〆加減が穏やかで、これはこれで噛み締めると美味い。小鯛はふっくら柔らか。墨烏賊の歯切れの良さは相変わらず。赤身は肌理の細かい舌触りで、美味い。

総評としてはMarvelous!!注目すべき点としては、タマゴが白身をすり潰して入れた伊達巻風のタマゴ!昔ながらのすし屋に行くとタマゴはコレなんだよね〜♪…

ネタについては、必ず「どこ産です」と前置きがある。高いお金払っても、最後は「旨かった!!」と思える。喜寿司です。

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:喜寿司(寿司)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「てん茂(天ぷら)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

野菜系がつづき、アナゴへ。アナゴもサクフワ。おいしい。しかしここの天ぷらはぜんぜん油っぽさがない。油がいいのか?さらには香りもいい。どうやらごま油のようだ。

菜種油や綿実油など透き通ったサラダ油系の揚げ油を使う店が増えたが、さすがに胡麻油100%で揚げると香ばしい。これが伝統の天ぷらの味である。

内臓の苦味が美味しい。「鈴虫が鳴いてるの?本物?」と客が言って初めて気がついた。スピーカーから流れているかのように澄んだ音が店に広がる。

さいまき海老2匹にはじまり、イカ、フキノトウ、さより、海老詰めしいたけ、などなど・・・真っ黒なごま油100%で見事に軽く揚げてくるのじゃが、うーーん。

日本橋にある、明治18年創業の老舗天ぷら屋さん。江戸前のしっかりした天ぷらです。やはり天ぷらは、揚げたてをサッと食べるのが一番。

栗は渋皮ごと生のままじっくり揚げてあり、ホクホク。稚鮎はほろ苦くてなんともいえない香ばしさ。私の一番はパセリの天ぷら!江戸前天ぷらの神髄を見たような気がした。

100年以上同じ場所で家族で同じ味を守り続けているという名店。お味のほうはと申しますと、江戸前のお上品な天ぷらで、旬の食材を美味しくいただきました。

入った瞬間にごま油のいい香り。海老から始まりオーソドックスなものから、変り種はパセリや柿の皮(!)など。しいたけやししとうには海老のすり身が入っていて…

蝶ネクタイをした店主が黙々と揚げてくれます。新鮮な素材がごま油でカラッと揚げられ、軽い!

店は日本昔話に出てきそうなおもむきのある家屋。アガリクス茸の天ぷらは初めていただきましたが、美味しかったですwwアワビの天ぷらを食べて幸せ気分でしたw

入って驚きました。お店はカウンターが10席、お座敷が一部屋、目の前には蝶ネクタイをした料理人さん。店内に剥き出しになった梁も相当年季が入っている・・・。

全てが美味しい☆☆☆特にかき揚げが美味しすぎて天ぷらの殿堂入りのお店です また行きたいお店でありんすww

海老からはじまり 夏堀の筍は中々良い香りです 稚鮎ほろ苦さがうまい 「鮑」肝も付いて、身はすっと歯が入る柔らかさ

うまい、うますぎる。。。ごま油の良い香りがするてんぷらはいずれも美味しくて、次々にパクパクと平らげてしまった。

店内は情緒があっていい感じです。皿が空くとすかさず3人が一斉に動き出して次の皿が出てきます。絶妙なコンビネーションというか、なんというか。

この上品なお味は庶民のボクにはわからなかった。9450円にしてはモノタリナイ。量は少なくてもいいんだけど、「こりゃ美味い」という感動がないのが淋しい。

特筆すべきは、パセリと柿の皮の天ぷら。2つの食材ともに、珍しい天ぷらのネタ。

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:てん茂(天ぷら)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「てんぷら みかわ(天ぷら)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ちょっと印象が変わったけど…久々のみかわ、天ぷらの味は変わっていませんでした。私は断然、天丼が好きだったのです。この甘いたれが一層食欲をそそる…。

芳ばしく個性的で力強い天麩羅は変わらず、他に海老しんじょうの吸い物もありましたが、支払いが、以前より少し高くなった気がした。

すでにおなかはいっぱいでしたが、衣が軽いのでなんとかいただけます。茄子も椎茸も甘くておいしい。

おなかいーっぱいだけどさらさらと入る天茶です。江戸っ子のようにいいリズムで揚がる天ぷらをさくさくと食べる。ああ楽しかった。また食べたいです。器も素敵で堪能…

●雲丹(うに) 2枚の大葉でサンドして、軽やかに衣をまとっています。雲丹にはほんのり火が入っている程度でやはり中はしっとり。器が本当に素敵だと思いました

今回は天ぷらのクオリティが全体的に低め。もちろん美味しい天ぷらではあるのだけれど、いつもより海老に火を入れ過ぎていたし、穴子も同様。

あっというまに天ぷらアワーは終了。次のお客さんにせかされるように、店を出たのでした。。。本当に、夢のようなひと時でした。素敵な瞬間に、乾杯〜〜♪

中はカウンター8席に座敷が3卓。有名なわりに意外とこじんまりとしています。みかわはランチもやっていて、お弟子さんが揚げるんだとか。

白子、何をしても美味しい素材ですよね〜 てんぷらにしてもみずみずしく、でもちょっと凝縮した熱々の揚げ上がり〜 とろりととろけるような、甘みがありました

こちらは少し甘めのタレにからませた天丼。かき揚げは貝柱のかき揚げ。職人技で揚げたかき揚げはたまりません。

幻の魚「ぎんぽう」 5月の下旬頃からわずか2週間しか旬のない、 極めて限られた時期だけしか食せない、まさに幻の魚です。

今回も美味しかったですね。私は稚あゆと穴子がよかったなー。夏の天ぷらもいいですね〜。

地味な「椎茸」も、一旦口に含めばそのジューシーさに感動。三度目の「てんぷら みかわ」も満足のうちに終了。

名だたる老舗を押しのけて、no1の呼び声が高い名店です。平日昼はこの名店の天ぷらが¥1200で食べられるというので、行ってみました。

さっくさくのふわふわぁぁ、お野菜達。。〆は天茶か天丼。前回が天茶にしたので、今回は丼で赤出汁もいいね、お漬物も感じ良し。

●活車海老 こちらの海老は、大好きです 素材も良い上、揚げ加減、甘みの残し方が好みです〜 1人2尾ずついただきます。

久しぶりの天ぷらを満喫できました。ほんとうに幸せ 楽しくておいしい、贅沢な午後の時間を過ごさせていただきました

ご主人の早乙女さんが揚げた天麩羅が最高に美味しく、是非食べてみて下さい。古びた店の雰囲気、隣近所の下町情緒。名手の揚げた天麩羅を是非ぃ〜

いついっても高水準で安定した味を提供してくれます。ランチは早乙女氏が揚げないので、やはりディナーでなければ「 みかわ 」とは言えないかな。

てんぷら定食。エビにイカ・・・その後もアナゴやキス、茄子など・・・衣はサクッ。中は旨味が凝縮された天ぷら。揚げたてが即食べられるのもまたいい。

それにしても、此処のかき揚げの旨いのなんの。小柱ってこんなに美味しかったのか、と思わせてくれたのが「みかわ」だったナ。

数秒単位で加熱加減を見極められた天ぷらは、本当に素晴らしく、美味しいですー 海老や烏賊といった、火の通りの良い素材も中はちゃんとレアですし〜

最初に出てきた海老で、完全にノックアウト。何この揚がり具合。中はレア、まわりの衣はサックサク、絶妙。

いやー美味しかったです〜 満席でちょうど2回転させているようです。 持ち時間が1時間半では飲まれる方には少し忙しないですよね

陶器も手がけているらしく、店内にはたくさんの焼き物が並んでいました。エビはふんわり、アナゴはさくさく、包丁を入れるだけで身が縮む新鮮なイカ。

まぁ、有名店の天ぷらをリーズナブルな値段で楽しめるといった店では、話のネタ的にもいいと思うがいかがだろうか?

江戸っ子のようにいいリズムで揚がる天ぷらを、さくさくと食べる。また食べたいです。器も素敵で堪能しました。ごちそうさまでした

食事しながら順次一品ずつ揚げたてをカウンターごしに提供する方式。近隣にはよく知られて愛されている、上質な天ぷら屋さんです。

てんぷらの味はやっぱりエビでしょって食べたらう〜ん 美味い でも何だか六本木店とは全然揚げ具合も違えば、味も違うね・・・・

車えび→車えび頭→墨いか→きす→松茸→白子→めごち→穴子→アスパラ→天丼↓絶品の松茸松茸一本を縦半分にし大胆な天ぷらジューシーでまるで貝柱のよう

一口食べ、まず、衣の軽さに感動。大根おろしにかける天つゆも上品な味わいで素材の味を活かしている。なので、海老は人差し指ほどの小ぶりながらも甘みを十分感じる。

松茸→めごち→穴子→アスパラ→サツマイモ→シイタケ→お新香→赤だし→天茶or天丼。サクサクでどれも旨いし器も素敵でした。とても気にいったのでまた行きたいな。

ピーマンなんかはちょっと揚げ過ぎなような。。。絶品と感激するほどでもないが でも総じて美味しかった

使われている食器も、素敵でした。お漬物の器は。金繕いしていました。大変美味しゅう御座いました(^-^ ) ニコッ

天麩羅ランチは穴子てんぷらご飯をレタスで包んで食べ、その後、天茶か天丼と変わっている

1発目の海老から、『うまっ!』、最後の点茶を頂く頃には、天国にいた気分でした。今まで食べてた天ぷらはなんだったのか。

お弟子さんのサービスも素晴らしく。酒器の収集家とも伺ってましたが冷酒〜熱燗まで、器も美しく楽しめました。皆さん黙々と食べてらっしゃいましたが納得。

天ぷらって食べに行くことはあまり無いんだけど行くなら絶対にここ!近藤も楽亭もいいけどCP考えたらみかわが一番!

「みかわ」で、私が一番好きなのは、やっぱり「あなご!」です。皮が香ばしくって、目の前でジュっと箸で切ってくれるのは、ホントしあわせ〜って思っちゃいます。

正直な感想をいうと、普通のてんぷら屋でした、目の前で揚げたてのてんぷらを食べたのにしてはイマイチでした。

評判どおりに魚ネタは上手いなと思いました。ビールのつまみとかに延々と食べてたいな〜ってつい思っちゃいました。

生臭さ、雑味がすべて抜けて、旨味だけが素材に残るのです。これは死ぬほど美味しいですね。

本当に上品なお味ですよ〜 ミシュラン、あまり信用していない私ですが、みかわが出ているのは納得です 美味しかったです

まず、エビが来ました。2匹です。揚げたてを若大将が、スッと目の前に運んでくれます。この動きだけでも、なんか、背筋が伸びてしまいます。

茅場町にあるてんぷらのお店「てんぷら みかわ」へ なかなか予約がとれないと有名 白子のてんぷら 美味しかった…

その他白身魚やあなご、イカなど盛りだくさん。締めはお野菜、ししとう・お茄子・シイタケ。このシイタケ、juicyでうまーい。

ランチはお弟子さんが揚げてるそうです。一番おいしいのは、いつ来てもやぱりアナゴですね。絶品す!

揚げたてをいただけるんですが、これが正に絶妙な温度なんです。素材にあった揚げ具合と温度の見極め、おいしく揚げようとする気持ち。

旨さからして、コストパフォーマンスはかなり高いと思います!僕は大好きな天ぷら屋さんです。美味しくてお得なランチだったから、近くに寄ったときは是非いってみて

700円の天ぷら屋があります。コストパフォーマンス的には充分旨いしいつも込んでいます。みかわの天ぷらとは段違い平行棒です。冷凍物と生ではくらべようがありません。

好きなお酒もほとんど進まず、後半はただひたすら天ぷらが揚がるのを待って、黙々と消化するという感じで、最後の天茶を食べ終わると、すぐに席を立って帰りました。

衣はものすごく薄く、カラッと揚がっています。。。まさにこれぞ職人芸といった感じです。「天つゆ」やしじみの「みそ汁」はかなりあっさりとして上品な薄味です。

やっぱり神様の揚げる天ぷらはすごい。衣はうすく、揚げる素材に合わせて揚げ時間も変えているようです。とっても有名な方なのに、想像以上に気さくな人でした。

お茶に油が浮いてしつこいのかなぁ、などと思いまいしたがとんでもない!おそらく天丼よりもサッパリでサラサラ食べられたと思います。

写真は〆の天茶です!一品ずつ出てくるので最後にはお腹いっぱいです!かなり満足

お好みに合わせて食う。大根おろしたっぷり入れたつゆはそのまま大根おろしを食うても美味い。粗塩はちょっと塩辛すぎるんで、もう少しマイルドな方がいいと思う。

今日は小上がりだったので、お皿に盛られて出てきました。でも、揚げたてアツアツで、ほっこほこ。やっぱりおいしいなぁ。

最近食べた美味いモノ。てんぷらの名店「みかわ」でランチのてんぷら定食を食べました。いやぁ、これで1200円はオトク。

私は、かつて海鮮系アレルギー持ちで、今でも得意なほうではないんですが、ここの海老とかイカはとっても美味しく感じます。たまんないです。

キスの身はふっくら。ほろり。脂が少なくさっぱりとしたスリムなアナゴ。ナスは身がむっちりしていてとろけるようでした。

ここの穴子を食べたら、対外の穴子は臭く感じるはず、それほど旨いなぁ!ここの天ぷらはとにかく旨い

感動です。うまかったのはいうまでもありません。プライスレス。そこまでいかなくとも、まあ、3倍の3500円の価値はあったでしょう。

感想は…とにかく素材がうまい!とにかく、素材の旨味を薄いカリカリの衣で優しく、包み込んでいる感じです。

撮影する雰囲気ではなかったので、写真もなし。美味しかったです。でも、自分のお金では無理です。

料理はもちろんですが落ち着いた接客、細やかな心くばりが心地いいお店。老舗らしさがいい意味で随所にでてる感じです。

ランチはお弟子さんが揚げているのだけど、それでも十分おいしかった!目の前で揚げたばっかりのをホクホク食べるのって至福☆

才巻の頭は、他にはなかなか見ることのない"味噌つき”で香ばしい。アスパラは水分が抜けるほどに揚げ、その香りをぎゅっと濃縮させたもの。

カウンターで1種類づつ具を揚げてくれるので、それぞれ揚げたてを食べれて\1200はリーズナブルだと思います。 味はもちろん最高です。

「キス」これが一番美味しかった。身が厚くてフカフカほろほろでした。

茅場町店でランチしました。天ぷら定食¥1.200?を頼みました。海老/きす/烏賊/あなご/ピーマン/ご飯とみそ汁 などが出ましたが、特に海老が絶品でした。

私が、日本のすべての飲食店で、紛れもなく1位の一つと大絶賛するお店の一つです。世の中でこんなにおいしいものがあるんだろうか?というくらいの毎回の感動です。

店構えがものすごく質素。てんぷらは都度職人さんが目の前で揚げてくれタイミングを見てか出してくれる形式。今度は天丼にトライしたい。

すごく緊張して座ったけれどご主人は思っていたより柔和な印象のかたです。お店の方はきびきびとしかも丁寧でとっても気持ちよく応対していただけました。

車えびから始まり、あなごや白魚が次々と目の前お懐紙を乗せたお皿に乗せられて来るのを、わくわくと頂くの。幸せ〜♪

定番のエビから始まって、魚、野菜、ご飯モノと流れていきます。どれも素晴らしい。コストパフォーマンスも、このクラスのてんぷらとしては申し分ないと思います。

ここのランチには、「掻き揚げ」追加がオススメ。これで1,200円だから、夜の値段から推するに相当安いのだが、700円追加してでも「掻き揚げ」を。

エビ二本、そのエビの頭をあげたもの。きす、イカ、穴子。野菜はしいたけ、ししとう、ナス。からりとあがっていて、全て塩でさっぱりいただく。

めちゃくちゃ美味しい!し、値段も良心的b(・∇・●)今日も最後に芋の天ぷらをお願いしちゃいました(笑

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:てんぷら みかわ(天ぷら)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「京の馳走 はんなりや(京料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

京料理といったら湯葉、豆腐は欠かせない。湯葉も良かったが、おからが特に気に入った。お代わりをしたいぐらいだ。

おかげでゆっくりと食事を楽しむことができました。お料理もサービスも感激、大満足、ご馳走様でした♪

基本的に和食が好きなのですが、これで1,000円は嬉しい〜 色合いも良いし、テンション上がりますっ↑↑味は、どれも品の良い、優しいお味っ♪

このちりめんじゃこが、とても美味しい。緑の粒は実山椒ですか?実に、実に旨い。お惣菜ももちろん美味しかったけど、実は一番ご飯がヒット。

京のおばんざいの盛り合わせ。真ん中の赤色の惣菜は、滋賀の赤いこんにゃく!目にも美しい 〆は、稲庭うどん。あー、おだしが美味しくて、ほっとしたー!

煮物もお出汁がきいていて薄味なので、素材の旨味が引き出されています。いつ行っても、すべて美味しい〜!!

賀茂茄子えびそぼろあんかけ。思わず先に手が出て写真を撮り忘れた、はもの落とし。絶品!手の込んだ職人技のような料理のオンパレード。

肉じゃが 京料理なので品がある味付けの肉じゃがでした。 カボチャの煮物 ザ・京料理!!って感じのシンプルにみえて奥が深い煮物でした。

京料理屋さんです。ランチで、こんなだし巻き卵のセットを1000円でいただけます。だし巻き、おばんざい三種にごはんとお漬け物、赤出しが付きます。

やがて運ばれてきたお膳には……うわ、すご!だし巻き卵が確かに“ドーン”と存在感を醸し出しています。どうですか、このボリューム感。

料理はどれも薄味なので、野菜の味を十分に楽しむことができました。僕は京風の料理のことは良くわからないので、これが本当に京風なのかは良くわかりません。

はんなり、って京言葉で明るく上品で華やかな様子を表す言葉だそうですお店の雰囲気も料亭な面持ちで落ち着きますね〜

甲羅のまわりのプルプルしたコラーゲン地帯を中心にいただきました。食べてるそばから体がポカポカしてきます。雑炊もたいらげて満腹、満足。

卵焼きはビックリするぐらいのフワッとしていて口の中にいれると出し汁が広がって溶けるように消えていくなんともいえないやさしい味でした^^

このだし巻きが美味しい  出汁がたっぷりと効いた京風の薄味。 裏ごしした卵を使い、口当たりは、なめらかで優しく、ほんわり、しっとりと焼きあがってます。

おばん菜は、筑前煮、白滝たらこ、もやしの和え物。だし巻き玉子が、ふわふわ。味付けも薄いが、しかっりした味。1000円以内で、食べられたのがうれしい。

すべて薄味で、ご飯はおいしくておかわりOK。お出汁がたっぷり使われていて、かなり好みの味付け。

こんな大きなだし巻き卵〜小鉢3つとお漬物付。ご飯にはちりめんがかかっています♪味噌汁は京料理なのになぜか赤だしでした。

だし巻きがメインで美味しくいただける定食セットなんて、そうはありません。な〜んちゃって京料理のお店が多い中、ランチから本格京料理をいただける貴重なお店です

味も思ったよりも薄くないし・・・恐れ多くも某チャリダーさんの焼き魚を半分も戴いてしまいましたが美味しかった!“西京焼き”だったのですが絶妙な味付けで文句無しです

実は私、ここのオジャコのみ食べられます^^;臭みがまったくなくて、美味しいのです^^

主役は出し巻き卵。大ぶりなやつが3切れ、ダシ汁に浸かる。そしておばんざい3鉢、赤だし、ご飯、香の物。個室もあり、ちょっとだけ特別なランチに打って付けだろう。

薄味ですが、だしがきいていてどれも美味しかったです。奥に見えるのが挽き肉と茄子です。葉の煮物。モズク酢、赤だしに漬け物、他。。おばん菜もどれもこれも美味しくて…

肝心の珈琲はブラックのままとても美味しくいただけました。ちょっとレトロな店内は、お昼休み時間ということもありサラリーマンのおじさん達で一杯・・

出汁巻きは、ふわっふわ。添えてある、大根おろしを一緒に口へ放り込むと幸せな気分に。京都の出し巻きは、甘くないのですね。

値段も高くなく、店は、そんなにかっちりと?してない感じでした。どちらかというと、きちんとした居酒屋?みたいな雰囲気でしたがなかなかうまかったです〜!

目の前では板前さんが何人もいらして、仕事ぶりを見てるだけでちょっと楽しいです!お味も薄味なんだけど、しっかりしていてとってもおいしいです♪

美味しいご飯と赤だし、ご飯に合うおかずの小鉢が3種類、そして出汁たっぷりの玉子と大根おろし。どれも薄味でしみじみと美味しい。

そこで出てきたメインの出し巻きの玉子焼きに感動!本当に美味しいんです。それとも京都だとこれが普通なのかな?だとしたらなんて羨ましい。

「おぼん菜三種」に「お造り」「ちりめんじゃこごはん」「赤だし」いずれも食べやすく、小食の私にとっては適量。カウンターでおいしく頂いた。

こちらでは、京の素材を使ったおばんざいをはじめ、本当においしくて正統派な和食が頂けます。しっくりとくる味と雰囲気、通いたいお店です。

京野菜を使ったおばんざい。上品な味付けの出汁巻き卵。これが、また絶品なのです!!!心と体に優しいお料理が、かなりお気に入り。

いつも通りお昼のセットを注文。全体的にあっさりとはしているが、ここの味付けは安定している。何度訪れても期待を裏切ることは無い。

淡泊なお味だから、お肉のような感動はないものの3時間かけてあれだけ食べても歩けなくなるほどお腹が苦しくならないのは日本料理の魅力の1つでもあるよね。

だし巻き卵以外におばんざいが3品、漬物、ご飯、お味噌汁がつく。どうもご飯はおかわり自由っぽい。今日、おかわりをしている人がいた。

まず、お店はとっても清潔で明るい臼木のお店。ほかほかのごはん、ふわふわで薄めの味付けできれいな玉子焼き。幸せな気分になれました。

店内でかわされる京言葉に最高に癒されます。そして、この 出汁巻き卵付き お昼の小鉢ご膳にも。ランチタイムを30分延長しても、食べに来たい出汁巻き卵です。

メインのだし巻き玉子はふわっふわで上品なダシで、まだほんのり暖かくって塩加減が絶妙で甘味もあって、もうもうとにかくおいし〜んだけど・・・こんなにいらない。

稲庭うどんと特製ネギトロ丼を食べました久しぶりの、はんなりやは美味しかった♪ここは何を食べても外れはないのでおすすめです!

ここは満足度高いですよー(≧▽≦)。特にだし巻きがフワッフワで美味しいです。濃いめの味付けに辟易してる方に特におススメ。やさしい味でホッとします。

京都小料理やさん。ご主人は京都の方で、はんなりした京都弁と共に本格京料理で迎えてくれます。大皿に盛ったおばんざい、季節の素材。

一口いただくと、やさしいお出汁の味がひろがり、はんなり。ふんわりとした食感は、相も変わらず。少しずつ、大根おろしを添えていただく。

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:京の馳走 はんなりや(京料理)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「日本料理 いなば十四郎(日本料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

秋ををめいっぱい感じさせてくれる、美味しく品のいい料理だった。僕は丸ビルにはあまり来ないけど、この界隈で知っていると便利な店だと思う。

高層ビルの上階からの景色は最高ですが、何か宙に浮いているような奇妙な錯覚に陥ります。

料理もすごい美味しかったんやけど、私が1番「ンマッ(≧∇≦)」って思ったのは、食前酒(酒かよっ 笑)

なかなかおしゃれな活気のある店でしたが、ランチはお弁当とミニ懐石のようでしたがちょっと物足りないかな?という感じでした

素晴らしいお皿・器にちょこっと盛られたお料理は、まるでおままごとのようでした。いくつかのお料理をお見せしましょう(名前は忘れました)。

海老嫌いですが、このエビめちゃくちゃおいしいです。初めて、海老をおいしいと思いました。

あいなめのしゃぶしゃぶです。お魚のしゃぶしゃぶってとってもヘルシーでいいですね!山陰地方の食材とお料理を堪能いたしました。

こちらの卵は「天美卵」というものだそうです。オプションです。1個 280円だったかな?コレステロール値が気になる人でも安心して食べられるとか。

お魚中心の嬉しいメニューですが生蛍烏賊小鍋仕立ては 特に好み カウンター越しに 新丸ビルも見える35階からの眺め ゆったりと時間は流れ お気に入りのお店

品、1品は少ないのですが、全て出揃ったころには、ホントにオナカいっぱいに。お店の雰囲気は、高飛車な感じもなく、でも品もよく、ちょうど良い感じでした。

窓からの眺めは素晴らしい。大人な感じの雰囲気の中、緊張しながらもテンション上がったままだったよ。笑 むむ。出てくるもの全てが、美味しゅうございました

身体に良さそうな感じの食材を揃えてました。九条葱とかミョウガとかって本当にアクセントになる♪  美味しい。

東京は物価が高いと聞いていましたが。いざ、メニューを目にしてみると。(◎-◎;)。oO(****円!?) 一品一品丁寧に作られている感じがして上品なお味。

丸ビルにあります 「日本料理 いなば十四郎」いなば という店名ですから 因幡の国であります山陰の港から 水揚げされた海の幸を現地で仕入れ昼会席 

お料理はどれも上品な味付け・盛り付け・接客も◎でした。ただ比較的シンプルなものが多く、凝った料理はなかったような気がします。

いろんな所で拝見できる「WEBのクチコミ評価」は低いようですが私達が行った感想は皆「大満足」できて、とても評価されてる内容とは程遠いものでした。

玉ひで近くの路地裏のお店ですが、とても美味しい料理を頂くことが出来ました。マツタケに牛肉(どこ産か忘れました)お刺身にいろいろ。

久しぶりの純和食 先付けにごま豆腐と鯛の梅酢和え その後はお弁当箱で 牡蠣の天ぷらなどがあり、どれも丁寧な仕事で美味しいかった

カウンター席からは、見晴らしのいい景色を堪能できますよ。夜には夜景が素敵。このナスも味が上品で美味しかったなぁ。

お吸物のおだしは招福楼ほどの驚きはないにせよまずまずのお味。男性側の煮物に添えてあったわらびの茹で加減は素晴らしかったです。

量もちょうど良くて、優しい美味しい和食でした。見た目もきれいなの。サービスも◎

どのお料理も素材の味が生きるように薄味なのですね。とってもヘルシー、しかも器や盛り付けが美しく、目でも楽しませて頂けました。

どれも、お上品な味で良かった。特に、えぼ鯛の塩焼きが美味しかった。入店した時から香りがしてたからかな?

ビルの中とは思えないほど重厚な和の造りの入り口・・・個室も用意されており落ち着いた雰囲気 MIKOちゃんとの和食と言う事で・・・気軽につむぎの着物を着てみました

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:日本料理 いなば十四郎(日本料理)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「おかずや平句凡帳(和食)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

刺身は美味しいです。特にタコが。他の味噌汁や煮物なども安心して食べれる、どちらかと言うと家庭料理的な感じです。量が少ないのが難点か。

仕事を終え、ゲストの外国人2名とともに丸の内オアゾ6Fの「おかずや 平句凡帳」に行く。私は英語がからっきしダメなので、ひたすら食べて飲むことしかできない。

お刺身定食 目で見てよし!味わってよし!身体によし!ですね〜。I Love 日本食 量としたら少ないのかも知れませんが、味はバッツグン!

帆立は生じゃないのかしら・・・。 貝柱のような弾力で、想像と異なっていましたが、これはこれで、おいしかったです♪

6階にある店内は昔ながらのおばあちゃん家にきた感じ。私はサバ焼きに混ぜご飯野菜味噌汁にしました。脂がのってて旨い!

先付けもしゃれてる。ソーメンもクラッシュアイスをひき詰めた器に盛られてきました。天麩羅も揚げたてでした。さすが。

ちょっぴり塩かげんの鯛と、ひさびさの蟹はまいうーでした。やっぱり和食は舌にしっくり来るな〜っと。のんびりランチが堪能できました。

満席でしたが、ちょっと待って通されたのが奥の個室だったのでラッキー 数量限定の『お刺身定食』 \1260に。量より質、という感じで美味しかったです

お釜で炊いたご飯が「売り」のようですが、主菜が貧弱だったのとU君の「お味噌汁が冷めていた」ということで評価としては平均をやや下回るといったところ。

豚しゃぶは豚肉と茹でキャベツ・モヤシにポン酢をかけたもの。白菜のおひたしは湯葉らしきものが添えてありました。どちらも普通に美味しかったですね。

味もいいんですが この見せ方、というか プレゼンの仕方も好き。器がとても上質で センスのいい品々です。

今回は初OAZO☆6Fの和食屋『おかずや 平句凡帳』で、私はさざえのせいろ蒸し御膳。マキオくんはおまんま定食。小鉢も沢山あって大満足☆

日本料理「おかずや 平句凡帳」なら子どもがいても大丈夫そうな雰囲気。座敷もありそうだしと休日限定御肴ご膳を食べていくことにしました。

で、メイン。甘鯛はこんなもんだったけなあー。。うーん、いまいちぷりっぷり感が足りなかったかも。お味噌汁もちょっとしょっぱくてもうちょい薄い方が好み。

お釜で炊いたご飯が「売り」のようですが、主菜が貧弱だったのとU君の「お味噌汁が冷めていた」ということで評価としては平均をやや下回るといったところ。

お釜で炊いたご飯が「売り」のようですが、主菜が貧弱だったのとU君の「お味噌汁が冷めていた」ということで評価としては平均をやや下回るといったところ。

器などにも凝っていて、刺身は大きなお皿に5種類盛られてるのだが、フランス料理のような感じ。

味もいいんですが この見せ方、というか プレゼンの仕方も好き。器がとても上質で センスのいい品々です。

そこそこ満足なんですが、タイミングによってはぬるいごはんになってしまうのはどうなんだろうか。あと、コストパフォーマンス的に、ちょっとなぁ。

頼んだのは、おまんま定食1575円。魚、ご飯、汁椀をそれぞれ選べるというシステム。メインはかますの塩焼きにしました。しらすおろし大根も白ご飯も、貝汁も美味しく…

脂がのってて美味しかったです もう少し秋刀魚をのせてほしかったなぁ 身体にやさしい感じのおかず3種も嬉しい お味噌汁の具が前より少なくともなった気がしました

〆は白いご飯に味噌汁と香の物。 日本人ならお米でしょう!! やはりご飯は美味しいですね。 お腹一杯の大満足で帰宅しました。

鯖塩焼き、白飯、お味噌汁にしらすおろしとモツ煮が添えられて1,575円の「おまんま定食」です。んー!期待に応える盛りと味!コレだ!

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:おかずや平句凡帳(和食)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「招福樓 東京店(懐石料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お米も具材もふんわり炊き上がっていて、それはもう、秋の味覚が充実した一品。ほかにも、じゃがバターも、野菜の炊き合わせもとてもおいしかった。

お料理はほんとに珍しげな物が出てくるわけじゃなく、ただただ良質な茶懐石のお料理。最初の白酒がめっぽう美味しく、最後のゼリーまで、素材の良さにしみじみと味わった。

新蕎麦の蕎麦がき。懐石料理としての料理であれば蕎麦屋のようなそのままの蕎麦がきではなく、一手間かけた方が良いと思いました。

これくらいの価格でこれだけのサービスとお料理がいただければ文句はないと思います。どれも家ではいただけない味と手間。

すべて 上品、、、お月様を連想させる卵はゆでる温度を68度にキープすると程よいゆで具合になり、その間お箸でごろごろ転がすと黄身が真ん中にくるそうです。

お料理はどれも美味しく、素材が吟味されていることがわかります。その分塩味や醤油は控えめ、とっても上品な味わい。

味や懐石のよさを知らない私が言うのも何なんですがこれといってびっくりするようなお料理が出てこなかったのがちょっと残念でした。

丁寧な対応と眺めの良さ、一品一品の量も味付けも上品なので、親御さんをご招待!という時にもおすすめのお店では?滋賀の本店ももっと良いのでしょうね・・

湯葉と鮑の煮たもので鮑の厚い切り身に感激 鮎の塩焼きは滋賀からきた鮎とか12,3cmの小さな鮎で残すことなく頭から全部いただけた。美味しい

鱧や稚アユなどなど、季節の味覚をいただきました。美味!!お店の方もとっても丁寧で、ちと恐縮しちまいました。さすが名店。

会席料理はやっぱり季節感満載です。今回は菊と松茸がたっぷり。ステーキの上に乗っているのはしば漬なんですがこれがさっぱりして以外や以外美味しかったです。

お料理はもちろんですが、サービスがやっぱり素晴らしいです。何を聞いてもきちんとお答えいただけて堅苦しくないけれど、とても気が利いていて丁寧。

大徳寺孤篷庵忘筌席の写したお部屋だそうで。。テーブルはなく、各膳にてお料理をいただきやす。このお部屋から外の景色が見えなかったのが、ちっと残念<(_ _)>

焼き物は小ぶりのアユが二尾ずつ。骨まで食べられます。自家製のたで酢も程よい酸味です。笹の葉の器も夏らしい感じ。

湯葉と白子:おだしの最後の一滴まで飲みつくしました。ここは・・・しっかりと味がついているのに、さらさらしていて、本当はお代わりしたい味でした。

5月の連休に行ってきました。初夏仕立です。鮑 ウド おくらの肝ソース 小鯛とあじのちまき はも ごぼう 岩ノリのお吸物 車エビ 平目のお造り 稚アユ

お行儀が悪いことは承知でとろりとした梅あんまで飲み干してしまいました。(個室でしたし)日本料理は、やっぱりすごい、としみじみ感じ入ったしだい…

どれも素材一つ一つが素晴らしく、こまやかなお料理ばかりでした。季節を感じるものがたくさんで、日本の食の神髄を見た!というところでしょうか。

お正月のお料理ということで、なます、田作り、たたき牛蒡、数の子から始まり、関西風の白味噌仕立てのお雑煮など、美味しくいただきました。

チープな内装に不満だらけの料理の連続。ウリが高層階の夜景だけとは悲しすぎ

お料理は始まりから終わりまで全て絶妙なお味で、ダシがほんとに美味しくて、今までで一番美味しい懐石料理でした。

日頃食べているお惣菜の延長線上にありながらやはり、ひと味もふた味も違う!やっぱり日本料理は、奥が深いですなぁ。

メチャメチャ素敵でした。店内のほとんどが個室になっていて夜景がキレイに見えちゃいます 純和風会席で、お料理の味もサービスも雰囲気も素晴らしい。

料理全体の印象「造り」を早めに出し「ご飯」は柔らかめに炊かれているなど「茶懐石」の伝統と様式を感じさせるもの。供された料理は、満遍なく美味しく思われた。

さすがミシュラン一つ星 めっちゃおいしかったです 二時間半かけて、ゆっくり食べてお腹いっぱい

行くと「おもてなしされてる・・・!」というよろこびでいっぱいになると同時に、お店の方の心遣いを感じて気持ちがすごくほっこりするので大好きです。

料理もコストパフォーマンスも良く、満足できる味で心地よいサービスが受けられる名店であり良店だと思う。

一品一品おもてなしで接客の素晴らしいお店でした。カウンター席、夜景を眺めながら日本酒なんていうのもリッチな気分でいいでしょうね。

「これだけのものをこの額で食べられる」という意味ではコストパフォーマンスにすぐれているれど逆に価格以上の感激があったかと言われると少々首をひねってしまう。

料理は名料亭だけに、そつなくレベルが高くサービスもよく気が利き料理を出すタイミングもばっちり。どこかに監視カメラでもあるのかと思いました(笑)。

器から、見た目まで本当にいつも楽しませてくれる!!1つの芸術的作品。繊細さ、味も体にやさすぃーーお味。感動してます、いっつも。

ここの良いところは、おいしいお料理が少しづつでも、たくさんの種類出てくるところ 質より量を重視する方にはピッタリです

一皿一皿は、とても美味しく、特に最初に出てきた、湯葉とうにと山芋の一品と、お椀のだしと大根は素晴らしかった。完成度の高いお料理の数々です。

いやいやとても美味 和食のストロングスタイルにKO! 鱧の肉厚で美味しいこと!出汁の染みた茄子が美味しいこと!蓮根のホクホクが美味しいこと!

食材等、料理へのリクエストにきめ細やかに対応するだけでなく、使われている食器から、店から見える景観に至るまで、完璧な回答。

料理とサービスはこれ以上ないくらい最高。飲み物は地酒の熱燗1合頼んで、ちょこちょこ飲みながらで料理をつまむ。十分にお腹がいっぱいになった。

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:招福樓 東京店(懐石料理)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「櫻川(懐石料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

松茸のコロッケ 揚げ物がコロッケというのに驚かされたが、厚切りの松茸の歯応えが美味  炊合わせ 刻みみょうがが香ばしく、出汁も素晴らしい

個室ではなく、他のお客さんとは屏風のような仕切りで区切られているだけなのだが、他が全く気にならないほど、料理に集中し、2人の世界に入ることが出来る。

平日なのに、見えている範囲の席は埋まっていました。お店を出る時には料理長が挨拶に出てきてくれたり、心配りはとても心地よかった。

ここは目で舌で四季を楽しむのに支払う額以上に楽しめるお得感のある日本料理だと思いました.また是非行こうと思います.

相席だったガタイのいいおじさんが、「こりゃ、腹いっぱいだ〜。食べ切れん!」と笑っていたのですが、私は美味しくて完食!すっごく幸せ〜♪

あ〜おいしかった 櫻川に来るといつも、おいしいものは人を幸せにするなぁ〜と思います。今度は松茸の時期にまた来ようねと約束しました。

櫻川の名物?のフカヒレ&湯葉ご飯。ご飯は牡蠣の雑炊、まぐろのねぎまご飯の3種類から選べました。私はフカヒレご飯。ねぎまご飯も美味しかった〜

菊のさっぱりとした控え目の酸味に松茸の芳しい香り。この後のお料理がどれほど素晴らしいか連想させるほど。

こんな器、見たことな〜〜〜い!屋根を持ち上げると、中には美味しい柿なます。たっぷりかかったミョウガの香りがたまりません!海老芋がとっても優しいお味。

お椀の美しいこと 蓋の裏に美しいほおずきが描かれていました。お食事が美味しいのは当然なんですが盛り付けが美しくとても目で楽しめます

基本的に、このお店は「昼6050円、夜13200円のおまかせコースのみ」お料理もそうだけれど、「器が素晴らしい」見ても楽しいし、食べてももっと楽しいのだ。

ハイカラさんのような着物に袴姿のお姉さんが給仕をしてくれます。素材も味を上品でおいしかったです。

昼のコースだったためか、全般にシンプルな料理。見た目の美しさ、店全体の雰囲気、コストパフォーマンスは吉兆、六三亭以上だった。まさに雅な昼食だった。

BGMはクラシックで雰囲気が良かった。旬の食材を生かした最高水準の料理を提供してくれるお店という印象。

次々に美しいお料理が良いタイミングで運ばれてきます。和食って素晴らしい!

前菜のりんごの白和えは画像ナシ。りんごやきくらげの歯ごたえのいいお野菜の白和え。ピンクペッパーが彩りと味のアクセントに。

食事はやっぱりどれも美味しかった〜丁重なサービスにも大満足でした。素晴らしい〜↓まずは胡麻豆腐とホヤの塩辛。ホヤの塩辛は始めて。猪の器がかわいい〜

形の残ったフカひれと干しエビ、そして揚げたお米のようなものが入ってて、とっても出汁がきいてて香ばしさもあって、今回のコースの中では1番美味しい一品でした!

新筍と新若布、初春に走りの若竹煮。筍の香りにしびれる。「何故このタイミングで出てきたのか、食べてみて初めてよく解った」…。どの皿もとても季節感に溢れた…

贅沢な食材がふんだんに使われています。ローストした鴨の中からはふんわりクリーミーなフォアグラが!なんとも幸せな気分にさせてくれます。

最後にリッチなどんぶりです。ふかひれ、桜海老、あられ、そしてあんかけです。ちょうど良い濃さ加減でやみつきになりそうなどんぶりでした。

焼物 まつたけコロッケ おいしゅうございました〜 まつたけコロッケはほーんとにまつたけいっぱいだった

一品たりともハズレのない「斬新でモダンな懐石」で、更にコストパフォーマンスも良く、幸せな気分で運転して帰って来ました。

鮎の塩焼きと蓼酢。櫻川さんは、天然の鮎で、焼き方はガスとのこと。しかし、炭火焼きの演出は美しい。蓼酢は蓼がたっぷり。

一つの器の中に、酸味、辛み、旨みなど、味のメリハリがあり、食感も歯ごたえのあるもの、ねっとり柔らかなものなど様々で、極めて豊かな一皿でした。

全体的にシンプルな料理が多かったですけど、だから素材の良さがしっかり伝わってくるというか。美味しかったです。

料理はテンポ良く出してくれるので、お酒を飲まない私たちには丁度良かったです。お料理も器も春らしかったです。つくしを見たのはなんて久しぶりなんでしょう〜。

どの皿もとても季節感に溢れたお正月コース(そんなお題はない)。クラブハウスサンドは無くとも量はほど良く(たぶん)、前回を上回る満足な食後感。

フカヒレのあんかけご飯。香ばしくて絶品でした♪和食ってほんと奥深く贅沢ですよね。やっぱり和食ってすばらしい!日本人で良かったと思う時でした。。

ふかひれのあんかけご飯は やわらかく味の染みたふかひれの下には湯葉 おかきと干しえびがたくさん添えられていて ほんとうに美味しいんです!

【造 り】 中トロ、赤身、アオリイカ、ヒラメ、ヒラメ煎餅、ミニトマト、本わさび。ネームは高級だが活きの良さがあまり感じられない△。

彼女のチョイスに間違いはないと確信していたけれど、器も盛り付けも素晴らしく、どれもこれも「う〜ん!おいしい!!」と満面の笑みがこぼれるおいしさ!!

からすみのお雑煮。あったまるぅ〜。お餅はフンワリ。からすみにはビックリだけれどちょうどいい塩加減。

ここのお椀は最初の一口から最後まで‘あ&#12316;美味しい’が続く。去年も唐墨が入っていたけど、お餅と唐墨よく合います。

ご飯は鮎雑炊かフカヒレあんかけご飯を選びます。デザートもわらびもちかモンブランのどちらか・・・もうお腹いっぱい、すごく満足しました。

縦に松茸が入っています.松茸の香りも食感も楽しめる,このお店の秋のおススメの一品です.これはみんなに大好評♪Horikyo も食べられて大満足♪ 

ムスメが食べられる物を聞かれ、思い浮かぶままに答えたもの 全て が美しい舟盛りにされておりました。このお心遣いには、驚きを通り越して感動致しました!!!

相席だったガタイのいいおじさんが、「こりゃ、腹いっぱいだ〜。食べ切れん!」と笑っていたのですが、私は美味しくて完食!すっごく幸せ〜♪

天丼、白子ごはん、ふかひれご飯の3種類から選べるし、フルーツの後に更にわらび餅なんかもでてくるし。。。。大満足でした。

松茸のコロッケ はもと松茸の土瓶蒸し 刺身 櫻鯛 ここでふかひれ丼 秋の野菜の茶碗蒸

ゼリー寄せ ココナッツムース お菓子・お抹茶 最後は塩番茶で締めました 一品ずつのお料理 盛り付けや器を見るとお料理やお客様に対する想いが、感じられました

美味しかった〜 デザートが2つ出るのも嬉しいですね。ランチは6090円(サービス料・税込み)のコースのみですが、本当にお得感のある内容だと思います。

夏らしく鱧〜 手前の小さなガラスに入っているのは、鱧の子供「はもこ」 プチプチしつつ、濃厚です 続いて、同じく鱧とアワビの椀。お出汁が、薄味で、メッチャ好み!

食材が良かったので、美味しかったです。からすみ、最高 フグの白子、最高 日本酒も、石川県と福島県のを飲みましたフカヒレと湯葉との小丼も、美味しかったです

ご飯はフカヒレ丼、松茸と桜海老のかき揚げ丼、松茸とマグロ煮丼の3種類から選びます。 いつもながら倉橋さんのお料理は最高で、身も心も温かく幸せになりました〜。

個室だったしお料理も満足できるお味だったし楽しかったし、いいランチになりました。ちょっと盛り上がり過ぎちゃったかな

トイレが外に出なきゃいけないのがねぇ。でも、久しぶりの懐石料理は美味しかったです。懐石料理らしく、とっても素敵な器で目の保養になりました。

松茸の土瓶蒸しや天ぷらと並んで松茸のコロッケなどの斬新なお料理もあり絶品、忘れられない味。贅沢な素材に本当においしいお出汁

とても良かったです。お刺身の盛り合わせ。フグはポン酢で頂きます。マグロなどに上手に隠し包丁が入っていて、流石だな!!!と感心。とても美味しいお刺身です。

料理もそれぞれとっても美味しかったです とても気に入り、お正月もここで食べたいね!と でも予約でいっぱいだそうです・・・一応キャンセル待ちをお願いしました!

お昼でしたが結構ボリュ−ムもありましたが完食 どれもおいしかった たまの贅沢でした

向付:お造りの烏賊、包丁の入れ方が絶妙で烏賊がこんなに美味しいものだったとはと驚きの発見がありました。

お造りは魚の刺身の控えめな量感が器の華やかさを助け、料理と器の絶妙なるバランスを以って、テーブルに登場しました。

テーマは「松茸を堪能しよう」 美食の会と称し、たまにグルメツアーしてるんです。あぁ〜美味しかったです。

すべてのぉ料理にすっごく手間がかかってる感じでさすがでした 海鮮が得意でナイあたしも全部おいしくいただけました 器もキレイ和食も良いですね

日本橋の櫻川です。締めのフカヒレ丼、さすが吉兆出身者。とっても美味しゅうございました。

見るからに高そうな雰囲気だ。店内は和装だが、クラシックのBGMが気になってしょうがない。

ごはんは、三人は「フカひれごはん」を選択。ぼくだけ「たこのかきあげ」を食べてみた。ちゃんと板前さんが挨拶に来てくれて、帰りもしっかりお見送りしてくれました。

美味しいお酒を飲みながら、秋の風味とステキな器とを楽しむ食事は格別でした。料理に一番あう、と店主おすすめのお酒「花美蔵」後味がすばらしく美味しいお酒。

土瓶蒸し(松茸、鱧を葛仕立てにしたもの、帆立て、水菜、豆腐が入っていて、濃厚で美味しい。松茸の香りもしっかりしているし、鱧がとろけるようで美味しかった)

ミシュランで☆を獲得してからやはりお客さんが増えたようですね。やっぱり和食は季節感を楽しめるのがいいですねぇ〜

なかなか予約が取りにくいお店ですがお値段と内容のバランスのとれた 誠実なお店のひとつだと思います 帰りには料理長がお見送りに出てきて下さいました

お料理は 器が素敵だった。特に鱧のお椀は蓋を開けたときにわあ!と思った。でも残念ながら鱧は・・・んーという感じ。これは鮮度の問題かなぁ。

一品一品が我を張って主張する訳でもなく、かといって互いを打ち消す訳でもなく、全体が渾然となった深みのある味の世界を創りだしている事にただ驚嘆でした。

あいかわらず倉橋さんの出汁は天下一品だとおもう。吉兆に通じる正統派のだし。これを飲むと、ああ、生きててほんとによかったとおもう。

真っ赤な越前塗りのお椀 さすが高級料亭だけあって器もお料理も 大変結構でした。珍しいお料理や 新鮮なお造り どれも次々とおいしくて本当に堪能できました。

お造り:平目、あわび、イセエビ、ヤリイカ、カンパチ、マグロ 八寸:鴨ロース、イカとホヤのあられせんべい和え、ぎんなん焼、子持ち鮎の昆布巻

新鮮で季節感のある素材を使った、手の込んだお料理を個室でのんびり楽しみました。器も凝っていて、目を楽しましてくれました。

かなりおいしい料理を出してくれる。何の変哲もない若鮎が絶品だった。そして最後に出される水羊羹に抹茶。こういうのでほっとできる。

お料理はとっても美味しかったです。品数も多く、「ランチにしてはお得!」と皆さん口々に。小食の人にはキツイ!でも美味しい!!

何で鱧がこんなにちゅるんとして軟らかいのと、感動でした。お造り 本マグロ 烏賊 ひらめ すずき烏賊はめっちゃ甘味があって軟らかく、ひらめも新鮮でプリプリでした。

ふぐ、カラスミ、フカひれ、お肉等々、お正月ということもあり、これでもかっ! と言うくらい贅沢な食材を使い、また、お皿もどれもこれも本当に素敵でした。

親戚に櫻川にご招待していただきました〜。文句なく美味しいし、キッチンから解放されるし最高でした。この日は外国人のお客さんが多かったです。ミシュランのせい?

今年初物だった鮎には、渓流の音が聞こえんばかり。苦味も塩加減もやわらかで、夏の香りがします。鮑の薄造りも、磯の香る肝と一緒にいただくのが妙。

櫻川という懐石料理のお店のわらびもちです。あの、ミシュラン1つ星を獲得しているらしい(ダーの話では)これが、本当に美味しくて目が飛び出ちゃいました!

柿のなます ごまソースで上には落花生が乗ってます。あんまり柿が感じられなかったけど、落花生とごまの香ばしさが美味しかったです。

日本橋に移ってからは久しく行っていなかったので、とても楽しみにしていました 今回は入籍のお祝いも兼ねて訪れたのもあり、メニューも豪華絢爛でした

ご飯が出るまでは量的に物足りなかったが、このご飯が葱と鮪と半熟卵、小エビのかき揚げ、ふかひれのあんかけの三種類からチョイスで、いずれもボリューム十分だった。

変わるようですが今回はマツタケづくしでした とても贅沢に松茸が使われていました。一番気に入ったのは松茸と鱧が入った土瓶蒸し。とても香りがよくカンドーしました。

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:櫻川(懐石料理)|更新日時:2007-12-04 13:12:34

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:34

「てんぷら深町(天ぷら)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ユリ根とかミョウガとかゴーヤといったちょっぴりクセのある野菜のいずれかも毎回合わせられていて、それがまたすごく印象に残って再来のきっかけになるかも…!?

ふきのとうも、若筍もびっくりするぐらい鮮烈な春の匂いに満ちていた。また車えびはふっくらと甘く、アナゴはカリッと揚がっている。

素材の良さを見極め,衣のつけ方や油の質や温度や揚げる時間によって,その良さを最大限に生かす「天ぷら」という調理法に,今までにない魅力を感じることができた.

とても美味しい楽しい打ち上げになりました お店は温かな雰囲気でとても感じもよく、天ぷらは素材がとても新鮮で美味しかったです

最初に海老の足が来る。その次に身が来る。海老の甘みが舌に残る。ジューシーな味わいがした。京都の筍、太身のキスの美味しさに連れが唸る。

白木の分厚いカウンターとテーブルが2席ほどでいつもいっぱい いつもとても美味しいです 家族や友人とくるのがおすすめです

美味しい貝柱だなあ。これならまだたべれそう♪〆は抹茶アイスでさっぱりと。。とにかく、さすがプロの揚げた天ぷらという感じで美味しいものづくしでした。

つゆがかかっていないところは、サクっとした食感でまずまず。具の火の通り加減も絶妙で、甘めのつゆが良い感じにマッチ。全体的には価格相応か。

常に新鮮な油を使っているとのことでさすが天ぷらはカラリと揚がっていて、もたれることなくサラリといただけます。タレは個人的にはちょっとだけ濃いめ。

油が重くないので あっさり、な天麩羅という感じでした。 なかなか素材にこだわりがあり ちょっと高いですが、さすがの美味しさ、というところですねー。

こちらでは落ち着いた雰囲気で、絶妙な揚げ具合の天ぷらが頂けます。^^敷居もそれ程高くなく、適度な緊張感がいい感じ。とても清潔感のあるお店です〜!

カラッとあがったかき揚げの上に大きなアスパラがのってます。アツアツのホクホクでした!かき揚げにはあまり馴染みのない野菜がごろごろ入ってます!

とにかく軽い。サクサク感が満載なのは当然として、中身はふっくらで衣はふんわり軽い。食べ終わったあともほとんどもたれない。ミシュラン2008★はだてじゃない。

全体的な感想としては、本当に軽いてんぷらです。もう少し他のネタも食べてみたい!ということは、やはり10000yen位のコースにするか、単品追加かな。

本当に満足なランチでした 天ぷらは太白のごま油で揚げているのですが軽くて、さっくり。こんなに食べても、また最初っからお願いします。って言いたい感じでした。

タレの味は、衣とともに素材自体の美味しさをうまく引き出しています。コースもいいですが、この天丼も季節とともに変わる具が楽しめる素晴らしい一品です。

前日食べすぎで、てんぷらを食べれるかと思いましたがとても軽いのでサクサク食べれた。これまた、極旨の店でした。

いただいての感想は、とにかく 軽いっ! とても天ぷらを食べたとは思えない胃の軽さ! 特に魚 がおいしかったですね。(ほんとふわふわ、さくさく〜!)

揚がったかき揚げをご飯の上に乗せてから丼つゆをかけるので、衣のさくっとした感じがいつまでも残っています。帆立の半生加減の甘さ、百合根のほっこり、ふきのとうの…

かき揚げおっきいな〜♪かき揚げの中には・ほたて・エビ・まいたけ・おくら・くり・ゆりね(?)が入ってました。とても豪華なかき揚げ丼でしたー。

ドド〜ン♪と鎮座するアスパラの下には季節の野菜や海老、小柱が!甘辛中間くらいのほどよいタレが絡み・・・旨いッス!

どれもほんとうに美味しかったのですが、帰り際に彼と話していておいしいと意見が一致したのはお野菜。

春の食材がたっぷりで嬉しく、この季節の天丼はとても好き。今日も5分前ほどに着いたのですが、すぐに入れてくださいました。半には満席。

今日の1番と2番です。しらことはまぐり。しらこはマシュマロのようで、はまぐりもジューシー。海苔もきいてます。これは、最高です。

素材は海老と帆立それに旬の野菜そら豆、たけのこ、ゆり根も入っています。彩のアスパラだけは単独の天ぷら。 丼つゆのからみ具合もバッチリで、あっと言う間に完食。

今回の感動はこのとうもろこし。このとうもろこしの天ぷらは、初めて見たスタイルだぞ〜。ぎりぎり薄皮で、とうもろこしの実が全て板のようになってくっついてるの。

特に万願寺唐辛子にはビックリしました。京都の甘とうがらしだそうで、見るからに辛そうなんですが、食べてみると甘い!赤ピーマンみたいなんです。

最初に、くるま海老の頭が出され、次にくるま海老の本体。 塩、レモン、大根おろし、天つゆをお好みで。 大根おろしは、おろし方も実にていねいで、盛りつけも芸術的。

春野菜、お魚が美味しく沢山食べられました。天麩羅って、食べてると身体が熱くなるところも好きです(・∀・)

太白胡麻油を頻繁に交換するのが、この店の天ぷらの軽さとさっぱり感の秘訣。とても衣が軽いので、食べ進んでも、いくらでもイケルんちゃうか?という味わいですわ。

設えや、サービスは、どちらかというと「普段使い用」に感じます。そして、天ぷら自体は全体的に、王道。

サービスも丁寧です。からっとした様子が写真からもよく伝わってきます。美味しいものはやはり美味しいんだわ。

ちなみに私は全部、つゆではなく塩でいただいてます♪このコースは10,500円でしたが、とても満足でしたすごくお腹いっぱいになったよぉ

全体的な感想としては、本当に軽いてんぷらです。友人の野菜定食の野菜)をいただいたけど、非常に美味しい。野菜の美味しさがストレートでした

天ぷらのネタのラインアップが豊富でほたて、かに、えび、さつまいも、百合根 それらがふわふわに揚がっていて 最後に甘みのあるタレがかかってるのです〜

具が大きくてごろごろ入っていて美味しい。ゆりねやふきのとうがアクセントになって口の中に香りが広がります。うま〜

衣は外がカリっとしていて、中はフワフワですね!具は芝海老、帆立、空豆、蕗の塔が、どれもホクホクしていて、味は絶品です!

印象に残ったのは、帆立の半生の食感と、ゆりね、空豆のホクホク感。シャッキリアスパラもいい感じ。それぞれの素材の一番良い状態を楽しませてくれるかき揚げは、…

なす 種類をなんだか忘れたな〜すごい水分があって出てきてすぐ食べると危険だ!って言われた これもイイ

生搾りの太白のゴマ油を贅沢に使った天ぷらは、サクッと軽く、ひとつひとつの素材の味がしっかり感じられ、ボリュームがありながらも最後まで美味しくいただけます。

野菜系は、海老同様どれも身が締まってて、歯ごたえがしっかりある。シャキシャキしたアスパラや蓮根は噛み続けるほどに本来の甘みが出てきて旨い。

旬のゴーヤがあったり、ゆりね、海老、いつもの定番のアスパラなどなど、素材そのものの味を一つ一つしっかりと感じられる揚げ加減もばっちりのおいし〜い天丼

口子は海鼠の卵巣を干したカラスミのような珍味。ただでさえ濃縮された旨みだというのに、揚げるとさらに凝縮された味わいになる。

今回驚きの美味しさだったのがゴーヤ!小さめにカットされたゴーヤは甘辛いつゆとの相性抜群で、何とも上品なほろ苦さだ。茗荷の爽やかな香りも光る。

質量ともに納得。 ただし2500円という価格は、毎日ぶらりと庶民が食べ歩くランチのリストに連ねるには、やや敷居が高い。

掻揚げは、海老、帆立、蚕豆などのほかになんとフキノトウ。うっすらと苦味が口の中に広がりすこし早めの春を感じさせてくれます。

衣もさくさく、具もごろごろ大きく幸せ〜な気分にちょっとゴーヤも入っていて苦味が、油っぽさをかきけし軽い印象の天丼でした