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更新日時 : 2017-03-14 21:03:14

「ラ グラディスカ:LA GRADISCA(イタリアン)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

そんなシェフ堀江さんが、日本各地の美味しい素材を使って作り上げる作品達… とても細部にまで決め細やかな心遣いの見えるお店でとっても大満足でした^^

ここ「ラ・グラディスカ」は、シェフの底力感じさせられる骨太イタリアンであり、今度はディナーで一度訪れたいと感じました。

アミューズはバッカラとじゃがいもの軽い煮込みで優しいお味。ソムリエさんのアドバイスも的確だし、お料理も全て取り分けてもってきてくださるし親切なお店です。

この中にお野菜がゴロゴロ入っているのですが、濃厚なチーズのソースが美味しすぎた。チーズのスティックが添えてありますが、これまたいいアクセント。

堀江シェフ、ピエモンテの風と土と水と人を見事に感じさせるお料理の数々!ごちそうさまでした。

伊ミシュランの星を獲得したシェフ堀江純一郎さんが、帰国後開いたリストランテ 北イタリア・ピエモンテ地方の料理が中心です。

なるほど〜、バーニャカウダソースをチコリの上にのせれば器になるのね〜。チコリの葉を器がわりにはよく使うけど、ソース入れとしても良いのね。いただきっ!!

岩塩に包まれた牛肉は塩加減といい、火の通り具合による食感も良い塩梅で、嬉しいことに、今回チョイスしたカーゼ・バッセとピッタリ合うんですよ!上品さが♪

こちらのお料理は日本でも珍しい、ピエモンテを中心とした北イタリア料理を供してくれます。ドルチェの前に小菓子。全て自家製。

地下にあるお店ですが、天井が高くて圧迫感のない空間。Caffeが付いてコース終了次回はアラカルトで頼もうかな。。

お店は地下1Fにあるのだが、天井が高く、隣席との間隔も広く、かなりゆったり。また壁には貴族風なカーテンがかけられてたりして、雰囲気はまさにリストランテ。

酸味もしっかり、濃厚なラグー。麺は細いけれどしっかりしていました。ラビオリとか太麺も相性良さそうなソース。

余計な飾りの無いシンプルで、直球。なのにどこか優しい。これはシェフの人柄の現われな気がする。今度は冬のお料理も食べてみたいなぁ〜。

骨太の方針、じゃなくて男らしい骨太の料理。ワインもおいしくて、こっそりまた来たいお店。

お料理が出てくるのが、やや遅めなので、が進みます(笑)天井の高いゆとりのある空間で、ゆっくりした時間を満喫できます。

こちらはピエモンテ料理で有名なお店。シェフがイタリアで星をとったとか。店内はシンプルで清潔な感じですね。わりとあっさりしたインテリアです。

お料理もハイレベルですが、サービスも付かず離れずよい距離感でひとりの女性スタッフが最後まで私達のサービスを担当して下さいました

ピエモンテの男らしいがっつんとした郷土料理を供してくれる一店と聞いたら、行ってみないわけには行きません。

熱々のソースの野菜フォンデュ”だったけれど、こうやってチコリを器替わりにして前菜仕立てにするなんてすごい!!!

うまい!量は半端じゃない!とにかく骨太でいて繊細!そして今まで数多くのイタリアンを見てきたけれど、そのどれにも当てはまらない!

住宅街の閑静な雰囲気のなかにお店はある。店の雰囲気は清潔感が溢れ、創作料理はおいしい。アミューズはかき揚げが上品になってカリカリ感があっておいしい。

味付けはシンプルですが、それぞれがとても美味しく、最近食べたイタリアンの中では、インカントより好きかもしれません。

丁寧に作られたお料理をしっとりした店内でしっかり味わえるお店って感じですね。この雰囲気とサービスと美味しさでランチが¥5,000以内なら割高という感じも無いし。

牛モモ肉の岩塩包み焼き、バルサミコソース。エビのソテー、栗の花の蜂蜜ソース、トレビス添え。ソースがとっても美味しい!

素材の良さ、持ち味が口の中に広がり、その後さまざまなセンセーションをもたらしてくれるお料理。優しく、印象深く、とても重要な温度もそれぞれに良かったです。

メインの鶉が相当に美味い。こちらの店かなりいい。見た目は派手じゃないけど、洗練された質の高さ。

水俣の清流に生息する鯉を使用しているため、いわゆる鯉の臭みは皆無。ゼラチン質たっぷりで旨味がある。ピノ・ノワールを合わせた。

味はモチロン サービスも評価が高く人気のイタリアン 「バーニャカウダ」や「タヤリン」で有名なピエモンテの料理  ここのサービスの女性の気配りは素晴らしいですっ

ミシュラン1ツ星を獲得したこともあるシェフのお料理なのですって。前菜はマスのマリネ。写真は 牛モモ肉の岩塩包み焼きです。

全体的に、上品にまとめられたお料理でした。食器は、ジノリだし 週末に、のんびりランチを楽しみたいお店ですね

ああ、あまりにもおいしくて、お腹苦しくて、でもまたすぐ来たい。そう思うグラディスカのお料理の数々、ご馳走様でした!

大胆ななかにすごく繊細なハーブの味付けがしてあったり(魚介のニョッキ)、はたまたパスタに使ったきのこの味は、本来の風味以上のものが引き出されていたり。

一皿ごとにワインも合わせていただき、量の飲めない私にとっては、色々なが楽しめて大満足

ロースト肉した豚と牛とウサギの肉の詰め物をした手打ちパスタは、薄いのにモチッと弾力のある繊細なパスタの食感。個人的には前回オーダーしたタヤリンのが好み

よくある高級イタリアンのようにフレンチっぽくなっただけの店ではなく、高級感とともにイタリアンの荒々しさ、豪快さもしっかりと感じます。

お料理は、繊細系。インテリアも、そんな感じ。でも、最後にお見送りに出てきてくださったシェフはインパクト系でした^^;

当然のようにうまかったが,やや濃厚な味付けは,女の子らしくライトなイタリアンを味わいたい人には,びっくりかも.

メインの豚のローストは圧巻で、コラーゲンぷるぷる。この豚はちょっと他では味わえないんじゃないかな。とっても満足です。

前菜2品、プリモ、セコンド、そしてデザート&焼き菓子で、ヴェッキオ・ホワイトに盛りつけられたお料理は洗練されていて、結構味付けもしっかり目。

地階の店ですが天井が高くインテリアも上品にスッキリまとまっているので非常に快適な空間だと思います。今回は料理に満足できませんでしたがまた来ようと思います。

場所は六本木ヒルズにほど近いところにありました。味がしっかりしていて、どのお料理もとっても美味しかったです♪

地下レストランですが、カーテンや絵画でエレガントさがあり、天井が高く圧迫感を感じさせない空間でした。また伺いたいです。

天井がすごく高くて、サーブしてくれる女性・男性ともにとっても感じがよくって。。味つけはちょっとスパイシー(モロッコっぽい)のもでてきます。

どれもしっかりした味わいで、Nebbioro D'albaと相性が良かった。この料理も食べて、ピエモンテも行ってみたいと思った。

ラビオリの中身は、「プリン」と呼ぶ肉を手で丸めたもの。濃厚なチーズソースと味の濃い肉、その食感がよいバランスです。

血の香りのする肉、土の香りのする野菜、木の実をふんだんに使って、素材を生かした料理を提供してくれる。こんな店が、家の近くにあればいいのに・・・・。

パスタもおいしくて、スパゲッッティーではないパスタを久しぶりにいただいた感じです。料理はやはり肉料理が素晴らしく、とても堪能しました。

居心地がよかったので、遅くまで居座ってしまいました。。。シェフ自らお見送りいただいて、大満足気分でお店を出ました。

こちらのお料理、本当においしいですそして、きちんとしたリストランテなのに、深夜までお食事ができるのも嬉しいです。

昼からア・ラ・カルトでのオーダーも可能なようですが、ランチ営業を続行されるならコースももっと魅力的でなければならないと思います。

これからは もう、他のコイ料理を食べるたびにガッカリするしかないのでは と、恐ろしいような予感にとりつかれた瞬間。

アスパラガスに生ハムが巻いてあって、チーズをまぶしてソテーした上にちっちゃい卵が乗っています。とろとろ卵が大好きな私には、もう少し卵がほしかったですが。。。

お酒は、スプマンテをグラスで飲んだあと、プロセッコの赤をボトルで。アミューズは、トマトで煮たナスの上にお魚。いきなりすごくおいしくて期待がふくらむ。

結論からいいますと・・・。料理はすごくウマイッ。ここ最近のイタリア料理ではかなりのスマッシュヒットでした。ただ、料理もサービスも遅すぎ!!

メインは「雷鳥」。添えられた内臓に生命力を感じる。美味しいお話に美味しい料理。これぞ理想のディナー。

ひっさびさに美味い店みっけ コースで1万弱でドルチェまでの見事なコストパフォーマンスとお味

これはタリオリーニでした。おいしい イタリアワインのソムリエ鶴岡ねぇさんの選んだ’02のバルべーラも料理とマッチして池田さんの癒しサービスを受けながらなんて幸せ

パスタはラビオリを選択しましたが、お肉がジューシー メインのホロホロ鳥も、柔らかくて濃厚なお味

豚のロースト 肉料理はどちらもフレンチに限りなく近い味。ピエモンテの料理だそうですが、フランス国境沿いの州なんですね。

お料理は濃厚にして骨太、一皿一皿の量は少なめですが、お腹にずっしり。食前にはスプマンテ、お食事には樽のきいた白ワインがおススメです。

どの料理も濃い目のしっかりとした味付けでした。あと店員さんのサービスが良かったです。ワインをのみすぎて泥酔。翌日はがっつり二日酔いでした。

天井が高めで雰囲気のいいお店です ピエモンテのお料理ということで、全体的にしっかりとした味付けになっています

パスタはマルタリアーティという三角形の手打ちパスタを魚介のソースで。ソフトなパスタの食感と貝のコリコリした食感が楽しい一皿です。あっさりといただきました。

お店の方にお薦めを聞いて選んだのが、カッペラーノのネッビオーロ・ダルバ。クラシカルな造りのワインで、主張しすぎることなく料理との相性はばっちしでした。

ニョッキ。アンチョビとブロッコリーのソース。ニョッキがとても甘く、やわらか。お皿はすべて、ジノリのベッキオホワイトが使われていました。やっぱり好きです。

レモンのタルトにヨーグルトのシャーベット。爽やかな初夏の香りがする一皿です。添えられたパッションフルーツのソースが清々しさを倍増させてくれました。

いわゆる郷土料理って感じで、味付けが全体的に荒っぽく、何というか…男っぽい印象ぉ。

いやー、どれもこれも美味しかったです。大人になって良かったなーとしみじみ思いました。最後、シェフの方も出てきてくださって恐縮しました。。。

どのお皿もとくに目新しいとか印象に残るものはなく、塩や香辛料が控えめな締りのない味付けのため1皿を完食のがつらかった。

ゆったりしていてとても感じの良いお店。9000円位のコースにしたのだけれど、突き出し、前菜3種、パスタ、メイン、小菓子、デザートといった構成。

量もなかなかちょうど良くて味もワインに合ってお店の雰囲気もよくてほんとーに楽しくて笑いまくっていい時間をすごせました。

シェフのスペシャリテ、アニョロッティ ダル プリンは茹で加減も丁度良く、つるりとなめらか。過去頂いたものは茹でが甘いことが多かったので、美味しくて嬉しかった。

全体的に繊細な味と量です。パスタは少し味が濃かったですが、きのこの臭みを消すためでしょう。記念日のお店にするには、少しインパクトにかける気がしました。

お料理も美味しかった(*^^*) 写真撮るのを忘れてしまい・・・デザートの時にお店の方が白いお皿にメッセージがチョコで書いてあるの

シンプル丁寧できちんと美味しく “イタリア料理を食べた!”そんな気持ちになれるレストランです。

この店のワインは、時々雑誌で見かける合田泰子さんのセレクト。お料理にあわせて、ソムリエ氏に選んでもらった。特に左の白が濃くてしっかりとした味わいでおいしかった。

あっ、フォローではないけど・・・ サービスが大変レベルが高いお店 味にうるさくない方でしたら場所のことも考えれば CPは非常にレベル高し

一品目まずはアミューズでじゃがいもとツナのサラダ的なもの。。。 いっつもそうなんだけど、食欲が前にでちゃって、いつも画像取り忘れちゃう。。。。

カテゴリ:六本木周辺:洋食/欧風料理|テーマ:ラ グラディスカ (イタリアン)|更新日時:2017-03-16 21:03:37

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