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更新日時 : 2007-12-04 11:12:26

「アルゴ:ARGO(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

先日のアルフォンソのフェアでも頂いた「スペシャルブイヤベース」も本当に絶品だったけどまったく違った「美味しい」で。

料理は素材を惜しまず細部に渡り神経細やかに調理されたものばかり。しかも所々に心くすぐられる仕掛けがたっぷり仕込まれ、完全にハートをわしづかみにされました。

ハートのマークが可愛い、デュヴァル・ルロワのロゼで乾杯。まさに桜の季節に相応しいです。私は車だったので、桜風味の特製アイスティにしました。

ビルの9Fにあるため目景色は最高〜皇居の緑がゆったりした午後のひと時を満喫させてくれますよ たまのランチでのんびりしたい方には最高

どのお料理も素材をそのまま調理して出しているわけではなく、とても手が混んでおり、且つ、見た目もとても繊細に仕上がっていて、楽しめました。

山の自然の中で時間を忘れた優雅なお食事も心休まる楽しいひとときですがやっぱり東京でいただくお料理は落ち着いてプロの演奏を聴くような安心感があるような気がします。

イカ墨の衣をまとった桜鱒のスパイス焼き 有機玄米とブリオッシュ添え ルガイユとレモンバームのソース 幻の高級魚とも言われる桜鱒 キレイなピンク色

お肉(マグレ鴨のロースト)←マグレ鴨とは、フォアグラ用に飼育された鴨で、肉はやや硬めで、獣臭が少なく、脂はフォアグラのような香りが特徴。

いらしている客層も管理職クラスの年齢の方達のようで落ち着いた雰囲気です お料理はどれもとても美味しく、これからも伺いたいお店です

初めて、こちらのお店を利用した時は一人だったのですが、一人客にもかかわらずとっても気持ちよいサービスがとても印象よく今でも心に残ってます。

どれも満足のいくお料理でゆっくり楽しまさせて貰いました。夜景も素敵ですが昼間、皇居の緑と東京のビル群も絵になるのでは。

洗練されたフレンチはどれも本当に素晴らしいです。芸術的な盛り付け(お皿も素敵)、こだわり抜いた味わいはもちろん、斬新なアイデアにいつも新鮮な驚きと感動が!!

ARGO また行きたいお店のひとつになりました。いつか夜景を見ながらのディナーもいいなー。お酒飲みすぎて、お金がかかりそうです(笑)

目の前には千鳥ヶ淵公園が見え、とても居心地の良いお店でした。もちろんお料理も美味しく、見た目も美しい

素敵な空間だったのですっかり写真を撮るのを忘れてしまいました。今度はランチに来てみたいですね 本当に素敵なお店でしたよん

今日は、3500円のコースに。☆食べたものは、こんな感じです。もうホントに美味しくて、このお店大好きです。

お料理は全体的に、和の食材とフレンチの手法を組み合わせたものや、甘みがあってデザートのように仕立てられたものなど、繊細できめ細かく、味も優しい印象です。

お濠沿いにあるので眺めは抜群です レストラン内もなかなか素敵 デザートからはライブラリーカフェに場所を変えてオシャベリタイム

おもしろかったのは、こちらのデザート。ピラミッドを模していて、奥から桜味のケーキ、シャーベット、そして一番手前がピラミッド型の岩塩!

「このお値段でいいのかしら?」と思えるCPもすごく嬉しいでしたね 時間がゆっくり流れるような雰囲気で、居心地も良く、お料理も美味ですから、最高かも??

目で楽しめる柔らかい色合い、和の素材を上手に取り入れてて、フレンチらしからぬ印象もあるけれど、こういうお店がモダンフレンチっていうの?

確かに美味しいけれど、思っていたほどコストパフォーマンスはよくなかった・・・しかもカトラリーをシルバーにして頂けるともっといいのになぁ。

エリンギ入りのスープは、風味よくアツアツでサーブ  三色の可愛らしいお料理は、お豆腐なんですよ〜〜 パプリカ、ライム、大葉の味で、モチモチ、フンワリとした食感

4000円くらいの2〜3種類から選べるコースを頂きました。アミューズ スイカのガスパチョ、だったかな?どれも繊細なお味。アミューズの時点で大満足です。

ワインリストも充実していました。ボトルではなく、グラスでオーダーしましたが、ソムリエのアドバイスもあり何種類か楽しめました。

魚料理 イカ墨の衣をまとった桜鱒のスパイス焼き 有機玄米とブリオッシュ添え ルガイユとレモンバームのソース

雰囲気と料理内容を見ると、決して高くはないですねwとても美味しかったですよwwデートにはもってこいの場所かもね〜〜!!w

目の前は皇居で眺めも最高でした ごめんなさい早く食べたかったのか全部ぼやけてしまった・・・味も文句なしに美味しかったですよ

立地状況もすばらしく目の前が皇居なので、眺めも抜群!店内は、私たちのように女性同士のグループが多かったですね。さて、お料理の方は、ズバリ! 女性向けです。

脂身の甘さといったら、この上なく・・・・絶品 山下シェフの計らいで特別に出して下さり、主人もワタシも大満足。

お料理も美味しかったです。 お皿がキャンバスみたいに、一つ一つがアート 目でも美味しいお食事だったヨ ぜ〜んぶ美味しく頂きましたっ

どれもこれも盛り付け ビューティー&キューティーなみ 和風テイストな味が うまなみ そして〆のデザートTIMEなみ♪複数のケーキから好きなものをチョイスなみ

フレンチとのことですが、うまく和の要素を使っていて斬新なフレンチです☆見た目も美しく、味も繊細で上品。感嘆の声を上げつつ美味しくいただきました。

本場フレンチを知りませんが、ほんの少し日本風が入っているフレンチが大好き。繊細で濃厚すぎずちょうどよいかんじ。初アルゴ、とっても美味しく頂きました。

お魚と同じくらい、いや、それ以上に美味しかったです。帰って何ヶ月もmamaが、ARGOのお肉はおいしかったねーと言っていました。

ブーヴ・クリコで喉を潤した後に、様々なおいしい料理を頂いた。桃とバニラアイスのデザートがとても美味しかったし目にも美しかった。久しぶりに良い時を過ごした。

お料理は美味しいけれど格別ってわけでもないので、でもお昼にしてはコストパフォーマンスが悪いような気がします。親と緒のランチにはいいのかな。

地下鉄の半蔵門駅からほど近く、皇居の目前は、英国大使館の近隣に立地するビルの上階。フロアの一方の窓際は…

ここは味はもちろん景色も最高として有名で、天気のいい日のランチにはぴったりですよねお店はイギリス大使館の並びのビルの9Fにあり、窓からは皇居の緑が満喫できます。

女性に好まれそうなお店だなぁ〜っと思いつつ、もう1回来てもいいかも!ってか、ランチでもう1回来たいなぁ〜っていうのが実際の感想♪

ムースのソースのフワフワと、色々と食感も楽しめ、外を見ると、広々とした皇居の緑豊かな木々 魚、肉料理、パンももちろん 舌も心も豊かになる美味しさでした

デザートは何種類ものケーキの中から選べますが、私はお米を使ったショートケーキにしました これがすごい美味しいんですっ

東京タワーが見え眺めもよろしいです。そして、お料理も繊細で美味しいの。複雑なんだけど、すっきりしてるのよね。優しいお味が私達は気に入りました。

全体に塩加減がちょうどよく、さっぱりとしたフレンチでした。女性向かもしれません。お昼でも絶景でしたが、夜景はさらに美しいそうですよ。

経験を生かしたフランス料理にチーズやオイル、トマトやオリーブといったギリシャ産の食材、調味料を使用したもの。目と舌の両方で楽しませてくれるものばかりだ。

お料理もシンプルで大好きなのですが、この洋梨のコンポートは大絶賛でした。ブールクラリフェ(澄ましバター)でコンポートにしてあるそうです。

見晴らしが良く眺めるも良し、店内に並べられた本を片手に甘い誘惑に魅了されるも良し。お次は、ディナーで夜景を楽しみたいです。

ここは皇居の目の前の建物にあってすごく桜がきれいに見えるんです・・・今回もおいしかった〜〜〜〜ここのアッサリ系の味付けはほんとに好き

とにかく、お料理の美しさに感激!!コストパフォーマンスも良いと思います。和洋折衷ですが、どれも美味しくて見た目にも楽しくて、食べちゃうのがもったいなかった!

皇居のお堀を眺めながらランチしました、写真はコース料理の一部、前菜とデザート。ワインもおいしくいたざきました。お値段もセレブでしたよ!ウフフ・・・。

全体に塩加減がちょうどよく、さっぱりとしたフレンチでした。女性向かもしれません。お昼でも絶景でしたが、夜景はさらに美しいそうですよ。

飲み物はコーヒー、紅茶、カフェラテ、カプチーノから選べました。グラスデザートまで付いてケーキセット1,000円はとてもお得に感じました。

店の雰囲気も良く、落ち着いてゆったりとお食事ができます もちろん!お料理は素晴らしく素敵で美味しいフレンチのこってりイメージは無く、とても繊細で洗練されたお味。

夜景がとてもキレイなので、記念日にいいかも。夜のコースは8000円〜です。また訪れたいレストランです

値段的にも使い勝手が良いようです。料理は手が込んでいてもシンプルなイメージ、和食の感覚、あっさり系です。

お任せでお願いしたお料理はどれもケーキみたい。左はバラ、パプリカ、青じそのお豆腐右側のフォアグラのガトー仕立てはシェフのスペシャリテ☆

素晴らしき百聞一味を体験させて頂きました。食の味わいは深きこと深山幽谷の如し……今年のベスト3にランクされる味わいであった。

半蔵門で、皇居脇にあるビル9階の本当に眺めのいい空間で、とてもPoshなのに寛げる。自然体で気取っていない、そんなレストランでした。

お料理・ワイン共に、予算以上の素敵な内容に感謝するとともに一緒に行った皆さん+ワインと共に楽しい時間が過ごせたこと。

雰囲気もお料理も美味しく感動でした。山下シェフも席までいらしてくれて、気さくにお話してくださいました。特にデザート・・。とても気に入りました。

世界各国のスパイスやハーブをアクセントに目にも鮮やかな美しく繊細なお料理の数々。 ワインと食後酒を飲みながらゆったりと上から眺めるお花見もなかなか素敵でした!

今日は母と二人で皇居を見ながらランチをしました!盛り付けが美しい、ちょっと和の要素の入ったフレンチでした(^O^)

料理は、桜ランチというコースだったんだけど、上品な感じで、ちょっと物足りなかったかなぁ。味は、美味しかったけどね。

イセエビ、ノドグロを中心とした濃厚なアメリケーヌソースに、旨みが凝縮しており、アルフォンソの濃厚な旨みとはまた異なる世界がありました。

初めていったのですが、とても美味しかったです 9階なのですが、目の前で皇居で緑が沢山。家族でひさびさに夕食を取れました

このお店のウリは、まず、眺めがいいこと!前菜もメインもお魚素材のメニューにしました。盛り付け、味、ともに繊細な印象で、とっても美味しかったです

特にハーブを使ったお料理が最高!さすがフランスではハーブ使いの得意なシェフの下でも修行しただけあるわ!夜景も素敵ですし、デートなんかにもぴったりですよ

夏のフレンチというと重そうですが、こちらのフレンチはあっさりとしているので暑い夏でも美味しくいただけます。

とにかく東京大パノラマの素晴らしい景色に圧巻されます。至福のランチでありました。ここのバケットは日本一美味しいと思うなぁ〜!!!いやはや、ホントに!!

どれも程好い味の濃さで、量も二人でシェアして丁度良い感じ。そうそう、自家製のパンがとっても美味しかった〜。もうぅ〜最高の雰囲気・気分でっしょー!!

カテゴリ:赤坂周辺:洋食/欧風料理|テーマ:アルゴ(フレンチ)|更新日時:2007-12-04 11:12:26

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更新日時 : 2007-12-04 11:12:26

「アロニア ド タカザワ:ARONIA DE TAKAZAWA(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

料理の特徴は、創作度が高く、楽しませてくれるところ。逆に言えば、真剣に食べる(味わう)ための店というよりは驚きやワクワク感を楽しみにしたい店だと思います。

高澤シェフのお料理って、フレンチでもイタリアンでもない、創作料理なんていう簡単なものでもない、ホントに一言では言い表せないお料理なのですっ

素晴らしいシェフの発想に驚きの連続でしたアイデアとサプライズ満載のご自身の分身を生み続けるお皿のように感じました。お料理もワインも素晴らしかったですし、

串カツはとってもオシャレなガラスのパッグの中に キャベツがふんわり泡状になってます とにかく、一つ一つ、すべて繊細で、気を配ったそんなステキな料理でした

ウロコはサクサクの甘鯛に甲殻類とチョコレートで作ったソースが敷いてあったりと、楽しさとおいしさ満載でありました。こんな演出をしてくれるレストランは初めて。

1日二組だけしかとらないレストラン。贅沢な空間でお料理を楽しめるお店です。オリジナリティが高くて、お料理は面白い。空間もサービスも、特別な日向きだと思います。

一番気に入ったのはキャンドルホルダーという料理。とにかく感動のお店でした (^^)是非また行きたいです☆

とにかく1品1品の演出が素晴らしく、運ばれてくるたびに皆でおお〜と感嘆が漏れましたじ皿は2度と出さないという彼のインスピレーションと食材全てを調和させる感性は…

蟹はエキスたっぷりのスープとなって現れました。砂浜がとろみやスパイスの役割になっています。茶目っ気がありますよね。でも考えてみればとっても贅沢なスープです。

味は勿論、お店の雰囲気も、器も、サービスも、全て感動モノでした。ワインを楽しみ、素敵な時間を楽しめる大人だけに行って欲しいお店です。

お料理、心地良いゲストとの距離感、ワインのセレクト、インテリアどれをとっても素晴らしく、非常に楽しい時間を過ごすことが出来た。

お料理が完成するまでの過程を、目の前で見ることが出来るのはとても感動的です。お料理は、いつもいつも驚きの連続・・・・そのパフォーマンスは感動的です。

料理・創作性・雰囲気・サービスその全てが日本トップレベルですし、麻生的には、2006年現在、日本一、いや、世界一のレストランだと確信しています。

目で見、鼻で嗅ぎ、耳で聴き、手で触り、舌で味わう、まさに五感を総動員していただく高澤シェフのお料理。

すばらしくイマジナティブで美味なひとときを過ごしました。機会があったら、ぜひヒミツめいたこの赤坂のレストランを訪ねてみてくださいませ。

気さくな高澤義明シェフは、28歳でシニアソムリエを取得した方!(多分当時最年少では?)お料理も独自で考案なさるオリジナルという、多才な方。

イャー★それにしても驚きの連続というよりは、何ともサービス精神旺盛なご夫婦のホスピタリティに感動しました、ドラミは!そして、奇をてらってるだけかなぁー?

前回より、コースの流れがやや散漫なイメージは有るけれど、日々創作に励むシェフの姿勢は素晴らしく、禁欲的な印象を受けます。

見ておいしい、食べてもちろんおいしい。だけど、色んな技術が入り込んでいるお皿ではあるけれども難しくない味?と言うか素直なおいしさがしっかり守られていました。

ホントここは楽しいしおいしいし、空間もすばらしいし…♪文句のつけようがないですね(^^)♪少人数よりも大勢で行ったほうが楽しめる感じ(^^)v

2度目にして、初回程の新鮮さは無いにしろ、毎回何かしらの感動や驚きがあり、やはり美味しいし、リピート決定★今夜もご馳走様でしたぁ〜

場所もこんなところにあったんだ!というようなちょっと細い裏路地を入ったところに。これがスペシャリテだそうです。見た目も色もお味もすばらしかった。

デザートもおいしかったわ!!今月の「東京情緒食堂」に載ってます。ぜひ見てね!!デザインは義理の弟です。ほんと素敵!!クリスマスはいっぱいかもね!!

創意工夫が素晴らしい シェフの高澤さんはまだ32歳たのもしいなぁ 一言ではとても語れない料理の数々見た目も食感もおもしろく 美しく 楽しく美味しい

微炭酸グレープとホロホロ鶏 生っぽい葡萄の粒が見た目も食べてもシュワシュワしている。面白くて美味しかった。カンテサンスや中村軒系の面白いアレンジのフレンチ。

口の中でフォアグラを感じたあとにすっとソースの香りがあがり美食というのは、こういうことと素直に思えるお気に入り☆☆☆

この店のスペシャリテ、その名も『野菜』です。洗練された店の雰囲気は、僕のなかではベストに近い。体に良く、負担なく、がコンセプトなんです。

こちらも独創性あふれるメニューとスパイスが程良く効いて、ひと皿ひと皿、食べてる全員で感心しちゃいましたね。

シェフは ”日本の食材をつかって調理するから ワインも日本のものを紹介したい”とおっしゃっていました ここまでの品揃えには驚きました!

一番好きだったのはお野菜のモザイク仕立ての一品。20種類くらいのお野菜がステンドグラスのように組み合わさっていて、本当に綺麗で、美味しかったです。

前回とメニューもほとんど変わっていました。とくに、写真とは違うのですが、水ナスのおいしさにKO負けしました。

何も心配なく、何も「ストレス」がなく、会話や料理、ワインに雰囲気に浸れる。最高でしょ。そんな感じ。

赤坂の目立たない場所の素敵な扉を開けるとそこは別世界。わずか二つしかないテーブル。今回は大切なお客様と来たが長いこと我々だけだった。

ナイフ&フォークはあまり苦手ですが、それを感じさせないくらいの落ち着いた親切な接客に緊張がほぐれます(^^)

挑戦的で思わず頬がほころぶフィンガーフードの数々と、実直でありながら刺激的で奥行きの深さを感じさせるワインの数々との見事な饗宴。どちらもすこぶる旨かった!

このレストランは一日2組しかとらないということですが、シェフの丁寧な料理に加えて、家具、リネン、グラス、シルバーにいたるまでとても思慮深く選ばれたものでした。

これは私が気に入った料理の一つ、「砂浜の海老と蟹」です。えっと、もちろん、これだけではありません。蟹はこの後、やってきました。

すべてのお料理に驚きがあって、たとえば、「飯蛸と山菜のリゾット」は、リゾットかと思ったらまったく違うもので、なぜ飯蛸と呼ばれるわけを知ることができたり。。。。

綺麗なお野菜 必ず一口で食べるのがお約束 ラタトゥユは定番のお料理です。熱々のパン 豚のリエット ウニと白海老 あんの芋のモンブラン

なんといってもココの料理、目でも楽しめるのがサイコーです!味もとってもいいです! クラシカルな料理にはちょっと飽きた方、ぜひトライしてほしいです。

出てきたもの全てが、「目で楽しみ、食べて楽しめる」料理でした。今回、訪問させていただいたお店の空間は素晴らしく感動しました。

サプライズが続きます。「で、美味しいの?」と聞かれると、若干の躊躇をしてしまうことは否めないのですが、もちろん、当たり前のように、普通に美味しいです。

カテゴリ:赤坂周辺:洋食/欧風料理|テーマ:アロニア ド タカザワ(フレンチ)|更新日時:2007-12-04 11:12:26

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更新日時 : 2007-12-04 11:12:26

「トゥール・ダルジャン(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今回一番よかったのは、スタッフの方々の徹底したサービスの良さ。。ワインも料理ごとにソムリエの方が選んで持ってきてくださり。。。もう感激です!!

料理は大変クラシック。奇を衒ってはいませんが、随所に「おっ」と思える工夫が施されていて、一口食べるごとに小さな発見があるのが嬉しいです。

まぁ話のネタに1度来てみたかったし、美味しくない訳じゃない。この厳か?とまでは行かないけど、格式ある雰囲気に¥これくらい払える人は好きなんじゃないかな?

アフタヌーンティーなので、価格もお手ごろ。ダイニングの手前にあるサロンでお茶とデザート、小菓子を楽しめるプランです。

ふんだんにトリフを使うなど一品一品の素材にお金がかかってそうでしたが味的には少ししょっぱかったり、クビを傾げる味付けも。(単に自分に合わないだけかも)

敷居が高いという方もこちらなら安心 もちろん格は違いますけど、お手軽にトゥール・ダルジャンの味を楽しめます(ちなみに今回のお会計は4,300円)

キャヴィアの装い素敵な盛り付けで目にも美味しいお皿。とはいうものの、味の方は想像の通りで記憶に薄い感じ・・・。次のキャヴィアに主役を奪われて悲しくも印象薄っ

トゥールダルジャン以上の『非日常感』を与えてくれたお店は、以来 どこにもありませんでした。ミシュランがなんと言おうと、最強の非日常性で 星3つ!

その他お料理は桜を意識した美しいもので、味とともに一皿の芸術を楽しむことができました。特に鴨のラビオリのコンソメスープ!!

ビスキュイは軽やかに甘酸っぱいフランボワーズのムースと味わい深いメルローのジュレとマリアージュし白桃のムースとソーテルヌのジュレが合うなんて考えもしなかった。

食空間とは、目で楽しみ、肌で感じ、一流のサービスがあって初めて体感できる、レストランでしか味わえない貴重な体験がそこにある。

カサブランカの天井まであるアレンジメントや年代ものの食器の展示があり、歴史あるレストランでした。

幼鴨のロースト『マルコポーロ』をオーダー。鴨にたっぷりとペッパーも添えられ、スパイシーさが絶妙にぴったりと・・・楽しい時間と、素晴らしいお料理とワインたち

スタッフの数も十分揃っており、それぞれが目を配らしている。またメートルの方から話し掛けてくれるので、楽しい時間を過ごすことができる。

温かい料理はどれもよかったし、驚きもあった。総合的なコストパフォーマンスも十分。また雰囲気の良さや、ギャルソンの教育レベルはロオジエより上。

メジュレ 心地よいエストラゴンの香り コンソメは甲殻類の旨みがぎっしりで、スタンダードなものとはまた違うお味。やわらかなジュレにも、夏らしさを感じる一皿でした

鴨とフォアグラのテリーヌで グリーンペッパーとオレンジと2種類あったので、それぞれ頼んだのだけどオレンジヴァージャンがとっても美味

フランス料理の老舗であり、またミシュラン東京にも選ばれています。とても、雰囲気があり、私はお気に入りのフレンチです。

お連れさんは鴨が苦手なので、別のにしてもらってたょ こっちの方が美味しかった 「“ブッシュ・ド・ノエル”白銀のアーモンドアイスを奏でて」

幼鴨のロースト”マルコポーロ” この日にこれを食べられたのは、とても幸せ  1952年生まれのお料理、有名な一皿です。

デザートは、クレープシュゼット。目の前でフランベしてくれて、盛りがった。とてもジューシーでうまい!

それにしてもやはり」グランメゾンのサービスは痒いところに手が届く・・・、という感じで、まったくの不快感を感じることなく女性二人で楽しく食事出来ました。

ちょっと堅苦しいイメージがあるんですけど、皆さん、おしゃべりして笑ってとても楽しい雰囲気です。ちょっとやみつきですね。

昨晩はシャンパンで始まり、フォアグラ三皇帝風(すごい濃厚なフォアグラの練り物でトリュフが入ってます。)そして私お気に入りのオマール海老のビスクスープ。

これらのお料理は、ダイニングでの写真撮影は禁止のため、ギャルソンさんにお願いして厨房で撮っていただいたものです。とてもクラシックな雰囲気溢れるレストランでした。

私は鶏肉よりもだんぜん鴨好きなので、うれしかったこと! 鴨はちゃんとナンバーが振られていて、私たちの食べた鴨ちゃんのナンバーは 199001番。

鴨のソテー マルコポーロ これは、文句なしに美味です。 25年以上、この味を守り続けているのが凄いですよね。

ワインが最高に美味しくて、お料理にあそこまで合わせてくれるのはさすがだと思いました。サービス、お店の雰囲気は最高でしたね!

お料理も本当にザ・フレンチという感じでお店も調度品なども含め、かつ少しうんちく好きの私としてはやっぱり歴史があるって素晴らしいきらきらと思いました。

ご存知のとおり、トゥールダルジャンでは、19世紀末から、手がけた鴨の一羽一羽に番号をつけるというユニークなアイディアを実行しているのです。

400年の伝統を守り、本物のしつらえ、味、サービスを心ゆくまで堪能し食卓芸術の素晴らしさを体感した夜でした。。

・サラダを食べたときに、さすがだな・・・と思いました。ベビィリーフにドレッシングをかけただけの一皿でしたが、今まで食べたどのサラダより美味しかった!…

さて、メイン。ソースはアニヴァーサリー。さすが鴨の処理、焼き加減などは素晴らしかったですけど。ラ・フランスだとちょっと甘すぎたなぁ、わたしには。

肉料理は、やはり「トゥールダルジャン」なので、鴨料理を選んだ。魚料理の「クジ」が、とても、美味しかった。勿論、鴨料理も甘口のソースで、美味しかった。

海胆殻にとじ込めたオマール海老の雫 軽やかなムースの微笑み です 新鮮な雲丹とオマール海老&ジュレが 合わさった絶妙なお味でした

特に、メインディッシュの「幼鴨のロースト、マルコポーロ」は抜群だった。しばらくこんなに体に悪いものは食べたことが無いが、旨いな〜と実感した。

料理自体は確かに美味しい。フォアグラは今まで食べた中で一番美味しかった。結婚式とかで出るのは偽物だったんだ!きっと。

お料理は伝統的なフレンチと創作フレンチのバランスをとりながら作られています。とても美味しく、見た目も美しいお料理でした

なにからなにまで、満足させてくれました。ちょっとの間だけですが、セレブな気分にひたれた、幸せなひと時でした。

前菜は「冬トリュフのブーダン・ブラン、白いヴェールの誘惑」。最初から、濃厚なクラシックな味で、堪能。確かに「非日常感は、日本一」の名に恥じない素敵なお店。

メインディッシュの「幼鴨のロースト、マルコポーロ」は抜群だった。しばらくこんなに体に悪いものは食べたことが無いが、旨いな〜と実感した。

いいお味なんですけど淡白であっさりすぎるところのある伝統的な味付けです。まじめにいって宮殿風のグランドレストランです。子連れのおっ母さんとかもいましたっ。

ギャルソンは皆7.3分けな髪型で隙がありませんとても細やかなサービスですが、背中に視線を感じすぎて・・・魚介類も美味しい味付けは割りとシンプル。

メインの鴨。ソースはオレンジ、巨峰、粒胡椒の三種。三人それぞれで違うものを試す。昭和天皇がパリの店で食べたのが53211だったそうな。

お料理は、どれも美しく本当に美味しかったです。特に鴨は、クセがなくて柔らかくて私の頼んだカルヴァドスのソースとも相性が絶妙で大満足でした。

こちらのスペシャリテは、鴨料理。私は、マルコポーロを頂いた。柔らかい鴨肉だったが、若干の臭みは否めない。だから、黒胡椒が合わせられているのだろう。

すべてがメインと思ってしまうほどのボリュームで、最高のサービスと空間の中、最高の皿が僕らの前にドンドン来ました。

その伝統ある鴨のうち、私が今日いただいたのは、200,601番の鴨。ちゃんと保証書までいただいてしまいました。

お食事は本当にどれもこれもおいしかったし、お店の方のきめ細やかな配慮がとても気持ちよかった。高級ってどういうことかとても勉強になった。

月夜のようなエントランスをくぐりぬけると、素敵な世界があります。やっぱり前菜やスープが繊細で素晴らしく美味しかった・・。

色々手の込んだプチオードブルやチーズのブリュレ、鴨肉のサラダ、最後は小菓子にチョコレートまで出てくるとてもデザートまでは手が出ない

東京を代表するグランメゾンを訪れたつもりであったが、このレストランは料理もサービスも非日常の感動を味わうのには程遠いものであった。

ここの料理はシェフの気持ちがとても伝わり、一品一品が芸術です。もちろん味も!!ワインもとても豊富にあり、サービスも最高です。

幸せな時間です。入り口から、こんなに素敵でした。こちらのトゥールダルジャン、普段はランチはないんだけど、ゴールデンウィークに特別に企画しておりまして・・・

カードに写っている機械で鴨を丸々さばいて、レバーや血もソースにしていただくのが「トゥールダルジャン風」なんだとか。

食材やお店の歴史をフランスの文化と併せて聞くことできたが、食べること以上に豊かな気持ちにさせてくれた感じがします。

前菜のフォアグラから濃厚な味わいで、お魚、スープなど、どれもコクのあるものばかり。メインの鴨のローストもとてもやわらかくてソースも美味で、最高のディナーでした〜

一品一品、可愛らしく彩られ奥深い美味しい味わいでした メインは鴨と鹿が選べるのですが今回は鴨にしました ソースとマッチしていてとても美味しかったです

お料理も素敵でしたが、何よりもサービスとレストランの空間が本当にすばらしい!贅沢で日常から隔絶した空間を楽しみました。

上品で、丁寧に作り上げられたお味、素材の吟味もさることながら,、、そして,この場にふさわしい、ミドルエイジ世代の大人の披露宴,堪能して参りました。。。

カテゴリ:赤坂周辺:洋食/欧風料理|テーマ:トゥール・ダルジャン(フレンチ)|更新日時:2007-12-04 11:12:26

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更新日時 : 2007-12-04 11:12:26

「シュマン(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

実はすんごく良かった!というわけじゃあなかった。誰からも嫌われないレストランだと思うし、どれも悪くはなかったけれど、お料理もサービスも全般的に私には印象が…

チーズにあわせて、ローヌの赤もいただきました。チーズもデザートもほんとに満足満足〜シュマンで、外れたことがありません。予約が取りにくいのが唯一の難です。

不動の最高はパッソ(Passo a Passo)のハンバーグですが、これは2位に来たかも♪あまりインパクトはないけど、優等生的なおいしいお料理たちでした

スペシャリテ、ブーダンノワールのカリカリポテト包み。これは毎回外せない一品♪札幌のプランにいらした三上さん。変わらず感じがよくて心地よいサービス。

各皿とも、添え物一つ一つについても温度が適切だったり、一つの皿の上でメリハリをつけたり、細かいところに神経が行き届いていると思いました。

店内の雰囲気も良いし落ち着けました。お料理はどれも満遍なく美味しい、価格もリーズナブルで◎

小菓子もしっかり頂いてあっという間のディナーでした♪「シュマン」素敵なところでしたぁ今度ランチも行ってみたいな〜♪

大きな窓からは柔らかな光が差し込み美しい緑の見える店内。美味しいお料理を作ってくれた小玉シェフと素晴らしいサービスをしてくれた柴田支配人に感謝

アミューズはマンボウですって。 初めて食べましたが、美味しいじゃないですか! きもが良い感じ。 素敵なデセールありがとうございました(*^_^*)

初めて来たお店ですが、お店の方も丁寧でお料理もいいお味でとってもよかったです。しいていうなら、オードブルが来るまでの時間が結構長かったかな

どちらかというと好きではないかもしれない胸肉も、骨つきだったので、骨の旨味がギュっと味わえて美味しく頂きました。

アラカルトから一品追加というのをしなかったせいもあるけど、これだけしっかりとした料理を頂いて、この値段で収まるなんて、ちょっとびっくり。

お料理は オードブル2品の ランチコースをいただくことにアミユーズは イベリコの焼き菓子風 オードブルは 6種あり うち 2種選べます

今回はとてもコスパの良いお店に出会えたと実感しています どの料理も食べ応えのある魅力的なメニュを揃え、満足感のある良心的価格だと思います

今宵も何故か又同じ料理を頼んでしまい、、 飽きることなくそのお味を堪能いたしました。。 スペシャリテが魅力的なお店って、どうしてもこうなっちゃうのかニャ〜

ご用意されているコースの中では一番リーズナブルなものですが、これでも充分シュ・マンの魅力と実力を感じることができます。

フレンチは気取らないご近所のお店に出かけることが多いのですが、たまに都会でお食事するのも楽しいのね。意外と居心地のよいお店でした。

前菜2品のプリフィクスは・・・・・約7品ぐらいから選べるのですが〜どの料理も食べ応えのある魅力的なメニュを揃え、満足感のある良心的価格だと思います。

コーヒーも頂いて、満足満足 本日ランチで¥56,000 ゆっくり、ディナーで伺いたいものです。何てったってワインが良心的な値段なのが素敵

そしていつ伺っても美味しい素晴らしいレストラン シュマンですがこれからの季節ランチ&ディナータイムとも窓側のお席は、オープンテラスになるようです。

大満足 もちろん、お食事ごとに運ばれてきたワインは、食事を邪魔せず、でもしっかりとおいしく 極上の選択

勿論ここで頂く鹿肉はまろやかで旨い。ミシュラン一つ星に恥じないお店と言える。料理だけならその上も狙えると思うくらいだ。今後に期待したい。

コンソメジュレの中から、キレイなオレンジ色の人参のムースが出てくるのですが、まろやかですごいおいしいボタン海老もうまいっ!今回の中で一番だったかも。

ワインまでしっかり飲んでとても楽しめました。私が最初に行った頃の印象とはやっぱり変わっていましたし、どれも完成度の高い、安定した料理で美味しかったです。

とにかく。また行きたい そんなお店です今度は仔鳩料理(来栖けいの肉料理第一位)を食べたい。ぜひ・・・。

洗練されたお料理とサービス。今度はゆっくりと、アラカルトなんかも食べてみたいと思います。

普通の白身魚よりもぷりっとしていて、私の好きな食感でした。マンボウさんも「見てよし、食べてよし」ですねぇ。

うーん。それにしても、なんだか惜しい。美味しくいただけたのに、満足できないなんて。好きな味だと思ったのに、再訪したいと思わないなんて。

メインは普通だったが、前菜とデザートがめちゃうまい。ヌーヴェル・キュイジーヌと伝統的フレンチのいいとこ取りって感じ。

皮パリでしたが、私にはちょっとお塩が強かったかな。大丈夫な人もいたので、これは好みです。野性的な、しっかりしたお味でした。

スペシャリテの人参のムースとコンソメジュレ、うに添えが僕的には美味しかったかな〜というか好きでした 普通の大味フレンチというか・まぁ普通においしかったですっ!

シンプルながらも、例えばイカの燻製ソースといい、エゾ鹿ロースに施されたブラックペッパーといい、随所にさりげなく、また挑戦的な香りで魅惑の世界へいざないます。

「チカ」のフリットとベーコンとチーズのかわいいマドレーヌ。 ◆前菜 ここのが一番美味しい!と言う方も多い、人参のムースとコンソメジュレに雲丹を添えたものです。

お肉おいしかったんだけど…お魚のほうが圧倒的においしかったよ!!!平目…うんまい!あ〜、おなかの問題もあるし、私もお魚にしておけばよかった〜と後悔したのでした。

オードブルはカルパッチョとスープにし、メインは羊肉にしました。うまく表現できないんだけど、美味いんだよね〜。

なにげにお初訪問でしたが、一緒に伺った方がオーナーさんと仲良しで、楽しいひとときでした。ランチタイム、大盛況♪

赤坂だと、こんな一般ぴーぽーは軽くみられちゃうのかしら、ぐすん。o(TωT )お料理が美味しかった分、悲しかったです

お料理がおいしいのはもちろん、気取らないカジュアルフレンチな雰囲気、そして、帰りがけシェフ自ら雨の中お見送りに来てくれたりと、お店の雰囲気もすごくグーです

最後のデザートまで通してとても丁寧でやさしいお味でした。さりげないコーヒーのおかわりもうれしい。正統派のフレンチなのにお値段がとてもお手頃。

落ちついた雰囲気もお料理もサービスも大満足でした。妊娠36週のお腹がはちきれそうになって苦しい〜!!!ご馳走様でしたっ!

やっぱり主役はこのポワロー葱。程よく炊かれた葱の周りに5ミリ程のゼリーが巻いてあります。葱の甘みと程よいシャキシャキ感をゼリーの調味料で食べるという感じ。

ジュレだけ食べてしまうとそれなりなんですが、クリーミーなにんじんのムース、そして中には濃厚な生ウニ。3段階の味で舌を楽しませてくれます。頼んで良かったです^^

メインは魚にしました。真鯛のポワレ。これもおいしい 真鯛の皮が適度にカリっとしてて、ソースもいいです。キクイモのポタージュ、とかだったような・・。

サービスはなれなれしすぎず、気取ってもなく、がんばりすぎて空回りすることもなく、大変心地よかったです。また是非行きたいと思える素適なレストランでした。

『THE・フレンチ』!!!って感じのかなりしっかりした味付けなので、重めの赤ワインとかずっしりしたワイン好きの人に合いそうな味だなぁ〜って思いました

シェフおまかせの Menu gourmande(5,300円)。料理が本当に素晴らしい!!特に「真鰺のタブレ」「川俣シャモのポワレ」の2品はヤバい。

シェフのお薦めコースを頂いたが、金目鯛の皮面を香ばしく焼き上げたポワレが美味しかった。デザートも発想力が生かされ、楽しませてくれる。

窓が大きい店内は明るく、席もゆったりと配置されていて、心地がいいです。そして、本当にお料理が美味しい!

カルパッチョ。ソースの甘味がちょっと強く、お肉の味があまりしなかったのが残念な感じですが、酸味が効いた甘いソース掛けなので、さっぱりとサラダ感覚で頂けます。

4品のディナーコース 5900円 オードブル 魚料理 肉料理 (クスクス) デザート & コーヒー 満腹になって3人で3万円でした。

満席なのは結構ですが、サービスも厨房も一杯一杯という感じで、ワインもとっとと選んで料理もさっさと食べて、というせわしなさを感じてしまいました。

デザートは白桃のソルべ、ホワイトチョコレートケーキ、フランボワーズのムース。どれもしっかり作ってあってちゃんとしたパティシェがいることがわかりました。

もう少し料理の選択肢があればもうちょっと楽しかったのでは・・・と思うものの、このお値段で、お魚とお肉の両方が味わえるというのは結構お得かと思います。

メイン 牛ホホ肉赤ワイン煮 このお料理大好きで、よく注文してしまう。お店の正面が大きな開口となっていて、とても明るい。

ソムリエさんも個性的で有名だそうで好き嫌いが分かれるようだけれど、ワタシ達のテーブルにはつかず離れず、可もなく不可もなくだった。

アミューズ /融欧離燹璽垢肇灰鵐愁瓮献絅譟△Δ謀困 こちらめちゃうま!あっさりしていて、シャンパンにとてもよく合いますこちらのコースで ¥3,900 お得

人参のムース バランスがよく、スペシャリティと呼ぶにふさわしい逸品。全体的に何を食べてもポテンシャルが高い。いま食べ時の1軒である。

あっという間にすぎゆく優雅なランチタイムヽ(´ー`)ノ今回ゎ窓際の席に座れたのもあって晴れた日の穏やかな赤坂の景色を眺めながら素敵な時間を過ごせました♪

私たちの中では『お肉のシュマン』だったけれど、お魚にイメージが少し変わりました 逆にお肉のインパクトが弱く感じたけど、ブータンノワールは美味しかったなぁ(笑)。

どのお料理も文句なしに美味しかったです。次が控えていることも忘れて完食!!!お店も綺麗で女性うけする雰囲気。

そして毎度こちらの楽しみは、豊富に用意されたチーズ!たべごろのおいしいチーズを、そこそこのお値段で楽しめますから、ランチでもディナーでも、ぜひお勧めです。

2品とメインとデザート。前菜の「人参のムースとコンソメジュレ、うに添え」は殆どの方が注文されていました。美味しかったですね ワインは、シャンパーニュ(ドラピエ)

どれも凄く美味しかったですね。以前行った時の記憶が詳細にはありませんが、味は変わらず美味しいと思いました。

初めてブータン・ノワール(血のソーセージ)を食べましたが、こちらのものは癖が少なくて美味しかった!赤ワインが欲しくなるお味です。

ソースに爽やかなしその香りが♪これが実にたまらなかったです!今までシェフが作った仔鳩料理の中でも一番良かったかも(◎o◎)!

今までCheminsのアミューズと言えば"プチシュー"が多かったので、早速変化発見 ほんのり塩分の感じる軽いマドレーヌ。ちょっとカジュアルな感じです。

コースもワインも価格が安めで良心的。料理全体も美味な皿が多く、以前より高評価に。

私、コンソメジュレはあまり好きではないんですが、こちらのお料理はとても美味しくいただきました 店内は、明るく清潔感があり、とてもいい雰囲気でした

フランス産のトリュフを目の前でスライスしてもらい、添えていただきます 新鮮な香りが最高でした お料理も、お酒もとっても美味しいレストランでした。

旅行から帰ったばかりで疲れた胃にもこちらのお料理は優しく、美味。こういうお料理が食べられるから東京はいいよね。

シェフも気さくでワインの品揃えもよい名店です。ただ、ランチといえども、きちんとした服装で行ったほうがいいかも、でした。

見た目も美しくgood☆アミューズ・オードブル1品・メイン・デザート盛り合わせ・コーヒーで、2800円!!充分おなかいっぱいになるっ!!

お食事スペースとエントランスがちゃんと分離していたのが○でした。軽めと言いますけどランチのボリュームとしては、十分なんですよ。

涼しげなグラスにジュレがキラキラと光って、その下に綺麗なオレンジ色のムースがたっぷり。にんじんの甘さがしっかりあって、「うに」がところどころに入ってました。

友人のお宅にお呼ばれした雰囲気。店内は客席数も多くなく、落ち着きました。デザート前の焼き菓子やチョコレートまで、すべておいしくいただけました!!

前菜でいただいたのがこちらのスペシャリテ 人参のムースとコンソメジュレ、うに添えです。とろける人参ムースは自然の甘みが凝縮されていて、非常にまろやか。

ワインは例によって、料理に合わせお勧めをグラスで出してもらいました。なんと全品1000円と大変良心的!

このお店悪くは無いんだけど、良くもない。。。メインで失速してしまったし、、サービスも良く言えばスマート、悪く言うとなんかそっけなく冷たい感じ。

お料理はそれぞれに個性があり、全体的に軽めの仕上がり。女性が好みそうなメニュー構成です。季節感のある食材のチョイスも良いですね。

サービスは付かず離れずでシンプルな動きでした。なので、余り店員さんへの感動はありません。

食べてみての感想としては、ランチはかなり手を抜いているな、というもの。

アペリティフ、ディジェスティフも豊富に揃え、チーズまでも特注してしまう柴田氏のこだわりレストラン。万人にお勧めできる総合力の高いレストランです。

私がしゃべりに夢中になりすぎていただけなのか、全部なのか・・・(笑)、お料理は思ったより普通でした。特にこれといって印象に残るものはありません。。

かなり軽いコースですが、いつも食べてるランチより多いくらい(笑)仕事の合間に行ったので、時間も量もちょうどよかった♪普通にまたいきたい!

メインは茨城の青首鴨のロースト。皮目を焼いた段階でプレゼンされたもの。既にジビエ独特の香りが漂っております。

全席禁煙ドレスコードあり 12歳以下は入店できず。比較的落ち着いた年齢層 写真を撮っていると、スタッフや周囲の客がちゃんと白い目で見るマナーのある客層やスタッフ

期待どおり、バシッと鋭くストライクゾーンに投げ込まれる美味皿の数々。たとえばガツンとリッチなフレンチをこよなく愛する男性でも、充分に使える一軒だと思います。

さらにちょっとした雑談や料理に対するコメント、ソムリエさんのお話・・・etc、かなりの気遣いがあって、気持ちのいい時間を過ごせましたよ。

別のお店の予約がとれなくて急遽ここにしたのですが、リピートするかといわれれば、しないなーって感じでした。でも、感動はしなかったですが、普通においしかったです。

どのお料理もとっても美味しかったけれど前菜の“ブータンノワールの春巻きの皮包みりんごのピューレと季節の野菜添え”とデザートに添えられた桜のジェラートは☆☆☆♪

コースは量も味もとてもバランスが取れていて美味しかった。接客態度はとても丁寧であった。ちょっと素敵な時間を過ごしたい時に是非また使いたいお店である。

初シュマン、お料理もワインもサービスも大満足です。再訪したいな〜。次回もきっと人参のムースはオーダーします。

アボカド、トリップ、ロニョンの熱々グラタン、ウドの香りを頂いていて、これが何だかとっても美味しそうだった。で、メインは、ラム肉のグリル。これがとっても美味。

カテゴリ:赤坂周辺:洋食/欧風料理|テーマ:シュマン(フレンチ)|更新日時:2007-12-04 11:12:26

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