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更新日時 : 2017-03-14 21:03:12

「エル ブランシュ:Aile Blanche(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

軽く火を入れたホタテが美味しいんだけど、このポタージュで頂いたのは初めて。秋らしくなってきた

お肉で美味しい鳩が入荷しているとのことで、即注文 HUBBEL(ユベル)という品種。身が肉厚で、ぷりぷりと柔らかな弾力もある食感。身の色もピンクで食欲をそそります

ウズラは美味しい。でも、アレ?こんなにソースの味が濃く感じるのは、ドラミが凹ヘバッてるせぃ??なんだか全体にソースがかかってるせいか、べっとりした感じ。

フルコースを食べた後なのに、若干酔っ払っているとは言え全然お腹が苦しくないんですよね。コンセプトにもなっている「からだにやさしいフレンチ」を身を持って実感…

おいしいとおもったのかよくわかってないのですが、きっとよく覚えてるポイントが、市川がおいしいとおもったポイントなのかしらと、食べたものをお絵描きをしてみました。

ソムリエさんにはいろいろサービスしていただいて、シェフとの話も面白く、楽しい気分にさせてもらった。

遅い時間からでも行けるし、アラカルトでちょこっと食べられるのもいい。お料理は何にしようかとカウンター越しにシェフと相談しながらその日の気分で。

「本日の魚料理」「本日の肉料理」からチョイス。なかなか決められずにいたら「一皿ずつ選ばれたことにして、半分ずつお出ししましょうか?」と提案してくださいました。

もぅ、この日は言うコトありません。大満足、とか、そんな言葉じゃ表しきれない・・・SMILE満足度250%ですっ!!(当社比?w) 

オレンジ色っぽい暖色系のカラーが、食欲をそそります。お客様が少ないのが気になりますが、今日も、本当に、ごちそうさまでした。

それにしても、いつものことながら、小川シェフは、一皿一皿、丁寧に作っています。

チームワーク抜群のレストランです.営業は27時まで.夜、お腹がすいた時、ちょっとワインを飲んで帰りたい時にも是非どうぞ.

こちらのお料理は素材が良いので野菜の味も全然違います。息もピッタリの小川ブラザーズ。ホスピタリテイも抜群です。

グラスシャンパーニュも赤ワインも2杯ずついただきましたので、トータル的には結構散財した結果にはなりましたが、満足度も高いです。

全てにおいて、大満足なこの日。話も弾み、あっという間に気付いたら4時間強!オマケにドラミ、気を許せるココでは、かなり酔っ払っちゃうんだよね・・・

だって、好きなんですもんっ!お料理&ワインもおいしいけど、ソレ+αで、なんか「顔見せたい」・・というより、「笑顔を見に行ってお話したい!」そんな感じ。

春と秋にしか収穫できないため、もうそろそろ終了かもとのお話し・・・。また春には、あのむせ返る様な濃厚さを堪能させてもらいたいものです♪

オープンしてそろそろ1年と4ヶ月。頑張ってますよ〜。常に色々な食材、調理法に挑戦していて、すごいなーと。いつも、美味しい食事をごちそうさまです

ちょっとバブリーで、このネーミングはどうかな、って最初は思いますが、出てくる料理の一皿一皿をいただいた後では、納得のネーミングです。

アミューズ。フォアグラと甘海老。テーブルアミューズ 宮城県産の秋刀魚。軽くマリネして、皮目をあぶり、さつま芋と柿と一緒にサラダ仕立てで。

"からだにやさしいフレンチ"をコンセプトに、バターや生クリームの量は必要最小限にしてあります。なので、たくさん食べても翌日はスッキリ胃にもたれることも…

お料理はHPでも紹介されてるように、ホント優しいお味。お酒大好き脂舌には少々物足りない感もありつつも(少々インパクトには欠けますが)、綺麗にまとまってる…

先ずはアミューズ。リエットの詰め込まれたプティシューです。いや〜、リエット好きだからでしょうか、これだけでお酒がすすんじゃいます(*´д`*)

見てください!この素晴らしい肉の赤!この火入れの見事さ!!!まるでタタキのように周りには薄く火が通っていますが中は薔薇色の焼き加減。

噛むのに歯がいらないと思えるほどの柔らかさ!それでいながらジビエの野性味はしっかりとあって。ちょっと驚くような火入れでした!

この時点で今回の催しの凄さを予感したのですが続いて登場した一皿目の前菜で完全にそれが確信に替わりました!!!

ここに使われているトマトも越のルビーと思われますが相変わらずの美味しさでした。

あぁー本日もヤラレちゃいましたぁ〜素敵過ぎっ!また来ます。この4日後に。 もぅ嫌がられても通っちゃうもんネ!

でも、いまいちお料理の印象が薄かったなぁ。素材も厳選していて、色々とこだわりがあるようなんですが...。camilleさんも同じような感想だったみたいです。

料理はどれも格別。パンもバターも自家製というからビックリ。最後まで料理とワインを楽しませて頂きました。小さいけれど、個室もあってベビーカーで子供をつれて食べに…

フランス産野生きのこの風味も、帆立の火入れも、トマトのコンフィも美味しくソースも美味しくて、思わずパンで拭ってしまう美味しさでした。

当然というか、食後感も悪くなってしまい かなり疑問に感じた一皿。何かの手違いか、それともこれが完成品か、ふやけたイチゴとの相性も不気味な結果に。

アミューズは栃木県で養殖されている鮭を使ったマリネ。サワークリームとキャビアが添えてあります。元来サーモンマリネの好きな自分にとって、ドストライクな一皿。

しっかりと火は通っています。「レアは生なんじゃない、火の通った生なんだ」とは『美味しんぼ』に出てきた言葉ですが、これを食べれば、その意味を理解できるはずです。

問答無用のフォアグラ。とろっとろ ちょっと酸味が気になるBaronが、びたっと合った。シェリービネガーソースが幸いした?

なんてったって、深夜でもこんな美味しいお肉料理が食べられる上に、1/2ハーフポーションなど、お腹の空き具合で、量も構成も相談しながら食べられるのが良いっ!

1度きりだけでは分からない、自分のことを覚えてくださって、好みやワインに合わせて、色々と工夫してくださるっていう悦びを、ようやく実感できる1軒になりそうな・・・

まったくクセはなく、とても柔らかで透明感のある上品できれだがしっかりと主張のある旨味が口の中に広がる。一口一口が本当に旨い。

小さいけれど、個室もあってベビーカーで子供をつれて食べにくることもできるそうです。

桃のスープ 3,800円 サマートリュフの下にはコンソメのジュレが隠れている、冷製スープ。そう、行ったのは桃が美味しい季節なので、時差があります

寒い冬の季節に、熱々トロトロのグラタン。しかも、甘いクリームと、その中にほのかな酸味の柑橘類…最高の締めくくりでした(*´p`*)

美味しくまた美しい料理を食べ、持ち寄ったワインを飲みながら、楽しいひと時を過ごしました.

本当に官能的なディナー・・・。締めくくりはチーズとマール。最後の最後まで夢を見させてくれたエルブランシュに感謝です。

極上のコース15000をお願いすることにしました このなかにはシェフのスペシャリテや気になるお料理も含まれていたからです〜いやはや、予想以上の展開で

お選びになった食材への自信や極上コースという設定をされているようにお客様目線というか、満足して欲しいという気持ちが伝わってくる・・・といった余韻がありました。

前 、美味しかったので、メインにあると聞いてまたリピート ソースは違いますが、やっぱりウズラは

小川シェフに全てお任せした「オートクチュール」コース。(¥2万5千円)わざわざ、お忙しい週末にMenuまで作成して頂いてしまいましたっ!(感激)

今日のウズラは世界一美味しいですよ〜という一声でメインはウズラに確かにコレとってもお肉が柔らかく美味しくて、骨までしっかりしゃぶってました

さっとポワレされた帆立があまりにもやわらかくてビックリ! 大きさはそれ程でもないのですが、こんなにやわらかい帆立は初めてで、感動しました。

バターが手作りなんですがヤバい。凄い美味しい。パンにバターって添えてあっても味見程度にしかつけないんですがもりもり食べました。ホントこのバターは売ってほしい…

たっぷりと付いた脂肪、柔らかな肉質・・・。同じ「鴨」という言葉で片付けてはいけないような違い。勿論どちらも魅力的です♪

特に宴中にリアル・アップした「フォアグラのテリーヌ クランベリーのクレームフェテ」は、これを食べられなかっただけで、人生の0.?%は損したな、という一品。

斬新!カップルで行きたいVIPカウンター目の前でシェフが料理をつくってくれる。

ゆったりといたします店内ですが是非カウンター席をお薦めいたしますわ目の前にございます鉄板にて一皿ずつ真心伝わりますフレンチを楽しめます

沼津産手長海老のソテー、オレンジソース 5,200円 お決まり通り、手長海老があると注文してしまいます。最近、傾向がバレてるらしい

雷鳥と言うくらいですから、疑うこともなく鳥なのですが長い繊維質の肉質ではなくて、細かい繊維がぎっしり詰まっているような肉の食感です!

前菜は野菜のゼリー寄せテリーヌ、サロマ産帆立とカエルのポワレに続くは、立派なビュルゴー家シャラン鴨。カナール=家禽ですが、窒息鴨といって最高の味わいです。

美味しい(*´д`*)生と言うことで、独特のクセとか、匂いとかがあるのかな?と思いましたがそんなものは全くありません!

おおよそ料理を表現する言葉のほとんどの点で◎であるが、基本がしっかりしたうえでの創意工夫がお見事。

野菜好きの私には嬉しく、シェフの出身でもある福井県の契約農家から仕入れているというお野菜がふんだんに使用されています。明日もまた食べたくなる不思議なフレンチ…

高級感漂うレストランですが、小川シェフを始めとするスタッフの皆さんはとても気さくで優しい方ばかりでした 楽しい出てくるものすべて見た目、もちろん味にも大大大満足

とてもヘルシーでフレンチとは思えないシェフのこだわりとなんと鉄板のコーナーがある、毎日いきたいレストラン、一押しです

そんな仔牛がシェフの手にかかると… こんな料理になります!濃厚なクリームのソースに、モリーユ茸が浮かんでいて付け合せは、フランス産の野生のアスパラガス…。

これは、著名なイチゴのせフォアグラポアレ。それはもうおいしいですって。おいしいに決まってます。シャラン鳥のロティのソースは八角入り?おいしく面白いお味でした。

ホタテの料理は美味しかった。ホタテの香ばしさをトリュフのソースが優しく包んで上品な味。メインは魚と肉。魚はなるべく味を消さないように控えめなソース。

「美味しい!」と飛び上がるように感動したことはありますが優しい気持ちになれるお料理は、なかなかないのではないかと思います。

日本人にあう 毎日行っても飽きない こだわりの食材 繊細さ 大切なお客様はここに 誕生日も パリからのお客様も みんなご紹介

アワビがこのソーススプーンで簡単に切れるんですよ!(*´д`*)柔らかいのなんの(*´д`*)肝も添えられていて、これが不味かろうわけがないのです。

スペシャリテのフォアグラは、ソースの酸味のバランスも良く、美味しい。また、しっとりと火を入れた味わいの強いバスク豚も、美味。

店内は大雑把にいうと、2つに分かれます。まずは通常のフロア。どこが、というわけではないんですが、ややフェミニンな雰囲気がするように思えます。

フォアグラのポワレ こちらのお店のスペシャリテだったので コース以外のアラカルトで特別にオーダーしちゃいました ホントやばいくらい美味しかった

「魔法のフォアグラ」。いただきましたが、たしかにおいしかった。シェリービネガーのソースにほのかに酸味があって、濃厚なフォアグラがしつこく感じませんでした

カテゴリ:六本木周辺:洋食/欧風料理|テーマ:エル ブランシュ(フレンチ)|更新日時:2017-03-15 06:03:52

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