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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「銀座あさみ(割烹)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

京料理ということで薄味を想像していたのですが、どれもしっかりとした味付けです。笹麩(麩まんじゅう)の餡はほどよい甘さ。

全体的に無難にまとまった感じのお食事メニューでした★

この値段でこの内容はとてもおトク感はあると思いますよ。一人でも仲間とでもデートでも接待でもどんなシーンにでもあうお店なのでとてもおススメです。

こまこまと手のこんだ上品できれいなお料理。こういうのって和食ならでは。ひとつひとつ、おいしく味わっていただきました。

15種類前後の料理が美しく収まり、蓋を開けた瞬間、つい気分も華やぐ、とても綺麗な籠弁当。女子はこういう料理が大好きです。

この辺りから気分よく酔い始め。「美味しいお豆だぁ」と思いながら頂きましたがいま写真を見ると、銀杏ですね。たぶんモチ米だった弾力ある食感だけ、よく覚えてます

今回は銀座4丁目のゴージャスな大人な感じではない、格式のある上品なお食事会でした( ´艸`)暖簾しかでていない・・・そんな料亭です。

奇をてらわない、順当な京料理で、安心して食べられます。それに後から気付いたけど、お肉食べてないっ!!女性&お肉をチョと遠慮したい年配の方にももってこいっ!

京料理ということで薄味を想像していたのですが、どれもしっかりとした味付けです。笹麩(麩まんじゅう)の餡はほどよい甘さ。

写真では上手く伝わり難いですが、鯖の〆具合、酢飯とのバランスなどなど絶妙な逸品 私は鯛茶以上に、最近ではこの鯖寿司の方に惹かれています

事前にお願いすれば炊き込みご飯なども出してくれるとのこと。やはり好みの店。この価格帯で美味しい和食をいただける店を思い出せてよかった。

目の前でご主人が一枚一枚 丁寧に造る薄づくり。 添えられた’えんがわ’も当然ながら美味。

15種類前後の料理が美しく収まり、蓋を開けた瞬間、つい気分も華やぐ とても綺麗な籠弁当。女子はこういう料理が大好きです。

「なんだか食べるの勿体ないな〜」という美しさ。じゅんさいとか、鰆、だし巻き玉子など、どれも一口食べただけでにっこり♪

紫蘇の香りのにゅうめんのお汁。鯛のふんわりした口触りは「焼いてほぐしてあるから」と仲居さん。今度は家でもそうしましょうと姉と納得。

人気店なので早めの予約をオススメします。特に個室は1ヶ月前に予約しないと厳しいです。大切な接待の際はぜひ。

銀座の端、昭和通りの向こうにある「あさみ」目立たない場所にあるけど、昼の鯛茶漬けが人気。夜は懐石コース。

緑のとろろもいっしょに入れて頂きます。前回、とろろじゃなかった記憶があったので、板前さんに尋ねると、日によってはもずくなどに変えることもあるそうです。

ポイントは鯛には直接お茶を掛けず、ご飯の周りに回しながらお茶を掛けることです。ちなみに鯛茶漬け用のお茶は煎茶で、最初に飲む用として出て来るお茶はほうじ茶です。

旬の高級食材をふんだんに使ったお料理ばかりでしたが、個室だったのでかたっ苦しいことはなく、リラックスして味わえました。

じゃかじゃーーーん 小鉢に お椀がつきます 種類豊富な お料理の味付けがすべてにおいしくて大満足

お弁当と茶漬けなのでそれなりにボリュームがあるのだが(朝抜いていって正解。)、隣に座っていたご婦人は、ご飯のおかわりをしていた。。。

胡麻豆腐ならぬ胡桃豆腐。ねっとりとして、普通に美味。和え物は春菊と蟹。意外な取り合わせだったけど、春菊のほろ苦さと蟹の甘みがうまくまとまっていました。

←胡麻ダレの鯛に赤芽と職人さんがその都度おろしてくれる生山葵 この内容で1500円は安いです!!

平日ランチではゆっくりできないけれども、鯛茶が無償に食べたいときはランチダッシュで「あさみ」にくることあり^^とても美味しくて大好物の鯛茶漬け

素敵な籠の中身は・・・。素材の味を充分活かした味付け。とても丁寧に作られているのがわかります。やっぱり和食はいい〜

一つ一つのお料理がどれも丁寧に作られていてすべて美しく美味しい それぞれの味がかぶらず、全く飽きません。それに、量もしっかりあるんです。

最後までおいしくいただけましたが、想像以上に満腹になりました。平日だったら、鯛茶漬けだけでも満足できそう。

かわいらしい籠に入った品々は、どれもしっかりとお味がしみていてそれぞれの素材が生かされています。山椒や、ゆずがほんのり利いていたり、さすが〜なお味。

お弁当だとしっかり満腹になってしまうので、お買い物ついでのランチには鯛茶漬けのみのセット(\1500)が最適。

それぞれ素材の持ち味を存分に引き出した上で更に味を重ねているのですが、どれもが嫌味は全くなく上品な味わいに自然と背筋がシャンとさせられます。

こちらは昼の鯛茶漬けが有名になっているようです。胡麻だれとともにご飯にすべてのせ、その上からお茶を注ぎます。 また違った味わいです。

鯛は8切れ。鯛自体は言うまでもないが、ごまだれがめちゃくちゃ美味い。最初の4切れはそのままご飯の上へ。→鯛どんぶり 残りの4切れでお茶漬けにする。→鯛茶漬け

こちらのお料理は、一つ一つ丁寧に作ってありますね。これだけいろいろ種類が入っていても、そのどれにも手を抜かず、全部が美味しいということに感動でした^^

でも味は最高です!鯛がぷりっぷりで、鯛茶漬けにする前にそのまま少し食べてしまいました

見た目も美しく、その上とっても美味〜♪ どれもこれも丁寧なお仕事ぶりが伝わってくる端正なお味です。心もお腹も大満足の一日でした♪♪

鯛茶漬けのつく手籠弁当 季節のお料理がちょこっとずつ こんなにたっぷり♪どれもおいしい〜 いつも美味しくお腹も大満足〜

う〜ん、美味しかった。少し、お醤油がたっているけれど、それがお茶漬けにするとちょうどいい。ごちそうさま。

3500円の鯛茶漬け弁当。二段式のカゴに一口サイズのお料理が沢山入っているのが嬉しかったです。どれも美味しくて幸せほっこり気分になりました。

銀座あさみで鯛茶付きのお弁当。和室でまったり、楽しくお祝い出来ました。食後は、甘味でまたしてもまったり…。美味しい一日でした。

総じてなかなか良かったと思うのですが、私は鮎があまり好きではないので、焼き物が他の魚だったらもっと満足度が高かったと思います。

こんなに沢山の品数があるのに、全部味付けが違うし、それぞれ、素材の持ち味が生かされているし、本当に丁寧な職人の仕事ぶりが伺えます。

かごに入った彩りも美しい春の味覚たち。細かい仕事は視覚も楽しませてくれます。バラエティに富む食材に味覚も大満足。

予約がいっぱいの「あさみ」リピーターになると決定しちゃいました。20名入れるかどうかのこじんまりしたお店。とにかく、豪華なお食事です。

もうこの時点でおなかがいっぱいになってきます 最後に名物鯛茶漬け おなかがいっぱいなのに、美味しくてスルッと入ってしまいます あ〜、また食べたい

天ぷらや出し巻き卵といったお惣菜が籠の中にたくさん詰められています。どれもとても美味しかったです。野菜が多くて、とてもヘルシーです。

到着するなり出された二段重ねの前菜。秋をイメージしたお料理で和食っていいな〜と再認識。一時間ちょっとでしたが、優雅な一時が過ごせました。

関東以北の者にとってはありがたい味付けといいますか、あきらかに関西のそれとは違って全体に濃い味付けでした。

美味しいおかずでいっぱい。。(なすの田楽、だし巻き玉子、レンコンに小豆をつめたもの・・などすべてが絶品です)

あまりお茶漬けが好きではない私がこんなにも美味しい!と思ったのはきっと、この胡麻ダレが最高に美味しかったからだろう。

鯛茶漬けはあっという間に出てきましたが、作り置きをしていないことにとても感心いたしました。

すべてがしっかりした味つけ。籠弁当が先に出てくるので、味付け濃い目のおかずをご飯無しでお茶を飲みながら次々食べていくのは私としてはちょっときつかった。

白ご飯によし、お茶漬けにしてよし、再び白ご飯をおかわりして 最後の二切れを食べて、〆はお善哉、すべてうまうま、おいしすぎ〜。小鉢もついてやさしいお値段

もーここは、美味しいと超有名なお店たのしみぃ^^♪いちげんさんを寄せ付けない玄関!そうこなくっちゃ♪究極で至福の時!

人気の鯛茶漬けではなく、縁高弁当(要予約)をお願いしておきました。鯛のお造りとお弁当。 これに鯛

ランチは鯛茶漬け・またはお弁当のコースがあります。今回はお弁当をチョイス。下の段には・・・鯛のお出汁のにゅう麺 お汁粉は甘すぎなくておいしかった〜

デザートには白玉ぜんざいが付きました。これも甘さ控え目で 鯛茶漬けもとっても美味しくて、一緒に伺った友だちもペロリ なかなか落着く、清潔感のあるお店でした。

お料理も、「手抜きせず、しっかりランチメニューを創りました。」という料理人さんの意気が伝わるような素晴らしいものでした。

籠に入ったお弁当は本当は二段になってます。デザートはひとくち汁粉。白玉が入ってました。ちょこちょこと色んな味が楽しめて、かなり楽しい〜、そしてお腹一杯。

久々にちゃんとした「THE和食」。感度が合うのでイイ感じで楽しい時間をすごせましたとさ。

どれをいただいてもとても美味しいのですが、特に印象に残ったのは、優しい味わいの茄子の田楽と、ふっくらした焼き魚。これが絶品。

二段重ねのお弁当が美しく、優しい味で、まず鯛茶漬けの前から感激してしまいました。大好きな麩まんじゅうも入っていたし。

新鮮そのものの鯛に特製ごまだれがかかっており、美味しいごはん、胡瓜とアナゴの和え物、おしんこと最後は水羊羹のデザートと申し分なかったです((美^〜^味))

浅見氏の真面目なお人柄が如実に表れた直球勝負のお味は、本当に丁寧に調理された愛情を感じるお料理でございました

今回も夜のコースを食したのですが、どれもおいしかったです。あさみと言えば鯛茶漬けですが、今日も、しめに出てきましたが、鯛のぷりぷり感などはすばらしかったです。

1つ1つの料理は非常に繊細で、とても美味しいものでした。目で見て楽しく、食べて美味しく申し分ありません。1度食べる価値ありです。

非常に満足度の高い食事でした。予約が必要なお弁当も絶対食べてみたい、食べなくてはならないと思ったのでした。

お醤油っぽさに飢えていたのか、すごく美味しかった。デザートが盛り付けてあった江戸きり子のお皿がとてもかわいかった。

どれもこれも美味しい!洗練された味とは、こういうことを言うのかもしれません。「鯛茶漬け」も有名らしいので、次はこちらを挑戦したいです。

お茶漬けにすると、鯛のうまさも引き立つし、胡麻だれと煎茶のハーモニーも絶妙。近海で鯛がとれる秋と春しか、食べられない料理。1500円は安いと思った。

早めに予約をすると、個室を押さえられるのでちょっとした接待にはオススメです 最後に和菓子のデザートが付いて\1,500とは。。。

料理家さんはカウンターが好きだ。親方の「居住まい」をみているとなんとなくお店の感じが良く分る、第一印象はなかなか良い感じでした。

とにかくいろんな種類が入っていて楽しめます。山椒のビリビリ攻撃に二人でしびれたけど、じんわりおいしさを感じられるお食事でした。

胡麻ダレの強い味が、控えめな鯛の脂を押し込めることなく引き出して、なかなかイケる。あれこれ食べた最後に、軽い一膳をさっとやるにはいいのかもしれないな。

鯛茶漬けは、あらかじめごまだれで味付けされていて、初めはそのまま食し、その後で出汁をかけてお茶漬けにしました。これもまた絶品!

思っていたよりもひっそりとした佇まい。ちょっと入りにくいかな〜、と感じましたが勢いを付けて中に入ると、客層も雰囲気もいたって普通。

濃い目のごまだれに肉厚な鯛のお刺身と薬味が入った器が、どんぶりご飯と別に出てきます。主催者曰く、ツウはご飯に乗せずに食べるんですってよ (/ ̄。 ̄)

手間をかけてとても丁寧に作られていて本当に美味しかったです鯛茶漬けはわりとしっかりとした濃い目の胡麻ダレでいただきます。珍しいですよね。

40代以上の男性ばかりこの日、女性は私だけでしたちょっとお賑やかです カウンターでお酒を飲みつつ頂く和食私は好きです ちょっと大人向きなお店でしょうか・・・

最初は、みんな足りるのかな?なんて言っていたのが、結構なボリュームで鯛茶漬けを食べる頃にはお腹が満腹で苦しかったです。

これがかなりしょっぱい。たれもかなり濃い味付けなので、あまり鯛の味を楽しめない。そのほかの料理は皆、素材もよく上品な味付けでとてもよかった。

2段の籠入り弁当は、以前よりしっかりした味付けに感じた。小さな椀物が付くが、鮑の肝のシンジョで、これは美味しい。また、油揚げと水菜のたいたんも美味しい。

手籠弁当は 鯛茶漬けもいただくのです 縁高弁当 ごはんが冷たいのが 嫌だわって言ってらしたけど じゃこご飯はとっても美味しいので 冷たいのを忘れていたみたいです

友達二人と銀座あさみに行きました。場所が分かりづらかった〜 和食のお弁当 名物の鯛茶漬け お湯入れない方が美味しかった ぶり大根 これが一番美味しかった

食べ方のポイントはすぐにお茶漬けにはしないでまず胡麻ダレに浸かった鯛をおかずにご飯を頂きます。ちょっと濃い味が おいしい・・・

おすすめは鯛茶漬け。プリプリの鯛の刺身に味噌ダレがたっぷりかかっていて、お茶をかけなくてもおいしいし、その後お茶をかけていただいてもおいしい。

和牛の焼き物も定番で美味。こうしたものが気ままに食べられるのも魅力。決して安くはないが、価値からみれば高くもない。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:銀座あさみ(割烹)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「鮨処しみづ(寿司)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

正直、最初は値段の部分で躊躇したりしていたのだが、この食後の充実感、満足感、幸福感は何物にも変えられない。そして、百聞は一見にしかずという言葉がよく似合う。

お寿司の方は、もうこれはほんとうにおいしい。お寿司ってこういうことだったのか、と思うぐらい満足した。寿司のカタチがおいしいと思った経験も初めてだ。

豪快でありながら細まかいところにかいま見えるこだわり、そしてインチメイトな空間。「今日は何があるかな」みたいな。ワクワクします。

これが江戸前鮨なのかな。手の込んだお寿しが多い。おいしかったど、まだデビューが早いお店だったかも。寿し好きの通な人が行くお店って感じかな。

しみづの鮨は、いつ食べても本当に美味しいです♪白身(鰈?)にFKさまご持参のキャビアを載せてみました♪美味しいぃ〜〜

例えば、カツオ 口に放り入れた途端広がる深い薫香に、お2人で同時に小震い♪藁で炙り、さらに藁を足して燻してあるそうでございます。

入ると、確かに狭い店。カウンタのみ。シャリは、赤酢。しっかりした味だが、握り方は軽い。でも、この軽い握り具合が素材の味を生かしている。

マグロづくしの太巻きは新橋鶴八からの直伝らしいのですが、なんとも豪勢な気持ちにさせてくれます。

しゃりもガッツリな“男鮨” 江戸前の、仕事がしてある系 穴子は半分にして塩とタレの両方食べさせてくれる ランチ おきまりの一部でした。

これだけ持って逃げたいと思わせるのが「しみづ」の煮鮑の入った壺。最後の名残はキモで楽しんで。夢見るような時間はあっという間に過ぎていきます。

いきなり出てきた鱸がよかった。普通の刺身とちょっとあぶったヤツの二種類。刺身は醤油で、あぶった方は塩で。ニュアンスの違いが素晴らしい。

今夜は初めてしみづさんでお碗を頂きました♪ 今夜も最高でした またしばらく忘れられません・・・

何も言うことありません、全てにおいて完璧です。親方のイメージに合った漢(オトコ)っぽさと豪快さがあるのが、しみずの握りの魅力。

本当に旨い寿司が出てくるのか、と思ったら一発でノックアウトされてしまった。まいりました。貝類も大ぶりで、身がプリブリしている。ウニも存在感ありすぎ!

今夜はまたまた私の大好きなしみづへ 今私の中でNo1のお鮨屋さんです 今回お食事したものをご紹介します

巻いているのを見ているだけであまりにも旨そうだったので写真をとるのも忘れたほど(今年、いただいたマグロでは最高でしたね)。

どれも本当に美味しくて感動しまくりでした 忘れられないものばかり 帰り道「美味しかったね」と連発しきりのかよちゃんでした

うーん、うまかった。1つ1つの技が行き届いている。ド迫力ではないのだが精緻な寿司だ。きれいにまとまっているので、食べ手のこちらが試される。

自家製塩辛はなんと黒コショウにつけてこれがまたおいしかった イカも美しい ネギトロ巻きのボリュームにびっくり おいしかった

白身を昆布〆してないのも水谷同様。最近の流行?握りは前回より小さくなっていて、ボク的にはこちらのほうがしっくり来る。美味しかった。

前回もそうだったように、思うが、最初に、これを食べると、あー、しみづ、の、味だ、と、思い出す。赤酢を使った、濃い味付けの酢飯と、同様によく〆た、きす。

鮨はそれなりに納得できるレベルにあるが、狭い店内や立地、タネ数の少なさを考えるとかなり高額。懐が温かい日には利用してもいい正統派鮨屋といえます。 

「しみづ」の楽しみのひとつは季節の塩辛。珍味on珍味といいますか、単にオンされたのではなく、ホヤ独特の苦味がかけ算になって舌を駆け巡ります。

鱒子は普通のイクラと比べて粒が小さいのが特徴。小粒だからこそのフレッシュな風味。口の中でのプチプチ感がたまりません。

しみづ の握りは大ぶりでやや柔らかな握り方 シャリはちょっと赤酢の入ったさっぱり味 ガリも辛口であっさり

メニューはおきまり  5,500円 9貫 巻物 おまかせ 8,500円(?) 13貫 巻物 この日は”おきまり”を。同店はランチでもご主人自ら握っていただけます

平日の夜8時半に訪問したところ、相変わらずに満席。近々、通りの向いに引っ越しをするそうで、現在改築中とのこと。どんなお店になるのか愉しみです。

「しみづ」はだいたい貝がいいんですよね。とり貝とか赤貝が全然、活きの良いまま生きています。

握りはしっかりとした握りで酢飯は堅めで強めの酢。しめたネタではちょっと酢がきつい印象を受けたが、評判通りのお寿司で大満足。

握り攻撃に完全にダウン。もうどうにでもしてくれというほど、幸せを感じます。これで、一人15000円前後。とてもリーズナブルな価格です。

鮨ネタは、極上ものを使用しており、築地市場が休日であることを割り引いても、鮮度は申し分がない。更にネタに対する江戸前の仕事も秀逸。

小さな店構え、カウンター8席も椅子がぎゅうぎゅうと詰められている感じ。親方が寡黙ながら常にお客の動きを見ている目の厳しさも感じた。

お味は、これまたこれまた・・・江戸前の結構赤酢がきついお味ですが、一度味わうと忘れられません。もう天にも昇りそうです。

かなりご無沙汰、考えてみたらお正月以来の訪問でした。対面に移転されて、真新しいカウンターが眩しいです。握りをお任せでいただきました。

噂にたがわない大振りな握り。これがうまいのよ。確かに酢飯に独特な香りがあるけど、ぱくぱく食べれてしまう。

小さいカウンター8席くらいの店。総合的に今まで行った鮨屋の中では一番(たいしたとこ行ってないし)

穴子と鯖が美味しかった。しみづの赤酢のシャリは強いので、脂の乗っているものが良く合う。逆に、赤貝や烏賊は負けていた。

舎利は赤酢が強めで私にはスッパく、最後まで食べると口に残りキツイ印象。みそ汁があればほぐれる気もしましたが、それもなし。

久し振りでしたが、過去行った中で一番美味しかった。しみづ熱、上昇するかも。

この日は「へしこ」を出してもらいました。へしこは鯖を糠に漬けこんだ日本海の珍味。しみづではハーフドライの状態になった「へしこ」をダイコンで挟んでありますね。

海鼠とコノワタが美味しかった。正月に海鼠を出すのはキマリみたいなもんですかね。しかも、海鼠の腸で造られた塩辛「鼠腸コノワタ」とあわさってくれば言うことなし。

ヒラメは肉厚の立派な身。旨みもある。昆布〆はしっかりした昆布の旨味。タコは塩で。車海老は、レアに茹でてツマミに。これも軽く塩で食すると甘みが引き立つ。

しゃりのお酢もかなり強めだし、コハダや鯖のしめかたも相当強い。素材も大きくてお刺身自体の風味が強い。大きな握りの、ひとつひとつが剛速球の骨太男前なお鮨。

脂の乗りの良さも然る事ながら、香りと品の良さが際立っていたように思いました。美味かった!!ご馳走様でしたぁ。

去年はシャンパーニュが食前酒でしたが、今年は発泡濁り酒。このわた(海鼠腸)の茶碗蒸しなんかも珍しい。次いで出てきたカラスミも、スパークリングとぴったり!

「正統派」という印象の鮨。握りが若干大きめなので、本当に苦しい。お昼から良く食べました。でも、これだけお腹いっぱい頂いて、9千円弱。お得!そして大満足。

特に美味しかったのが鮪、鯵、鳥貝、鮑、車海老、蝦蛄に穴子くん。鱚は昨シーズンのが旨すぎました!あれは反則です(笑)。

穴子は、この時期にありえない程の脂。最近始めたという鋒鋩を最後に頂く。喜邑の磨き抜いた身質とは異なるタイプで少し鋒鋩臭さが残ったかな。

子なし蝦蛄 鯵 美味しかったのはごろりと大きな鮑。柔らかでありながらもむっちりと肉感たっぷり。香りもきちんとあり、噛めば噛むほど味わいが広がる。肝もいい。

どれもすばらしいのだけど、特にブリ、煮ハマがおいしかった。二人で3万円。十分堪能させていただきました。

しみづの鮨は【使い込むうちに色味が出てくる粉引きの椀】のようなモノではないかと。釉薬の隙間から水気が浸み込み、色を帯びて味になる。そんな慣れれば慣れるほど…

鮃、〆鯖、鮑、縞鯵・・・むっはあああああああぁ( ̄ω ̄)今年は例年以上に縞鯵とご縁がありました♪

小さなお店やけど相当の人気店で,なかなか予約がとれんらしい.味のほうはというと,美味しかったよ.シンプルな味わいを大事にされてる気がした.

どれもこれも本っっ当においしかったですが、特に良かったのは、ヒラメコハダアジ三色巻 これが本物のお鮨なんだぁぁぁぁぁぁ

ブリ、赤身、ミル、すみいか、タコ、おぼろ、沢庵巻きなど、どれも印象的。なんというか口に入れるとその鮮烈さで目が覚めるような鮨になってきている。

「しみづ」はとっても良い店だった!しみづの寿司はひとつひとつにきちんと仕事がしてある由緒正しい江戸前、全て出されたままでいただける。

白身のカレイからはじまり一通りいただいてから、更に結構追加して最後はワサビたっぷりの干瓢巻きで〆。喰ったなぁ〜感が溢れる。

透き通ったエレガントな甘さに皮ギシの旨味がまた何ともいえませぬ。脂の乗りの良さも然る事ながら、香りと品の良さが際立っていたように思いました。

シャリは固めの多め。ガリは酸味が強め。Good。わさびはある程度の量を都度すりおろしています。香りが飛ばないようにお皿に蓋をしています。Good。

カウンター越しに青柳談話。今は北海道から入っているモノらしいですが、青柳を食べるのは東京だけとか。好きな人、苦手の人に二分される中、たまらず握ってもらいました。

さば。これは、絶品。〆てあるが、浅すぎず、〆すぎでもなく、むろん、生ぐささはなく、ちょうどよい脂と、鯖らしいうまみが、よい

予約時間の8時半過ぎに到着。店内は鮨好きの客で賑わっていました。平目 最初の握りで、口のなかがすっかりと清水ワールドになります。

あまりにも素材が良くて、またご主人の素材を裁く手つきがステキで、見入ってしまいました。うーん、あのネタの写真でいろはかるたを作りたいくらい。。。

握りは、札の上段を右から左へ一つずつ頂く。平目、昆布〆、小肌、小鯛、鯖、赤貝、細魚、蛤、等々を。小鯛の柔らかく、しっとりした食感が快感で、非常に良かった。

ここの特徴は、シャリがかなり硬めで赤酢が使ってありかなり酸っぱめです。ネタも酢〆のものは、かなりキツク〆てありキレがあります。鮪との相性は素晴らしかったです。

最初はビールと、お刺身を少しきってくださいって言ったので、菜の花のお通しのあと鯛、まぐろの漬、いか、蛍烏賊、小鯛のこぶ締め、平貝の軽く焼いたものが出てきました。

すみいかからコハダ、マグロ(赤身、中トロ)、赤貝、かすご(?)、ウニ、いくら、煮アナゴ、もうお腹いっぱいだったけどすみいかをもう一つ食べて、終了。

いかにも新橋とマッチしたお店で個人的には好きな雰囲気。広いお店ではないのがまた良い感じです。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:鮨処しみづ(寿司)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「銀座 天國(天ぷら)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

注文した天丼、美味しそぉ〜♪ここ10年くらい美味しい天婦羅しか食べていないので、舌だけは肥えてます 笑

八寸。色々入っていて楽しめた!卵焼きは甘すぎず、お出汁が利いていて美味しかったし、白和えも色んな食感と美味しさが満載。

運ばれてきてまず驚いたのは、海老が飛び出ていること。そもそもフタはいらないのでは?というくらいのボリュームでした。

見た目はいたってシンプルですが、海老と貝柱がビッシリのかき揚げです。一口いただくたびに、必ずプリプリの海老が入ってます。

こちらが大人3人がいただいたランチ天丼1,000円。こんなお得なメニューがあったんですね・・・知らなかった。お昼にきたことなかったのかな?

歴史があるお店で、明治18年創業です。一度、夜に天ぷらをいただきたいなぁ〜と思っていますが、まだありません。悲しい事に、お昼天丼だけです。

沢山の可愛い小鉢と白身魚の薄作りに手毬寿司。天婦羅は季節の野菜のほろ苦さ最高

ここのはまさにタレに浸しましたといった感じ。ふわふわでしっとりです。サクサクの天ぷらを想像していると、好き嫌いが分かれるところかもしれませんが‥

かなりの上等物な丼にて登場の「精進丼」・・・・さすが天國といえるが、一頃と比べても行く分値段が安くなっているように感じる。

さすが老舗の天ぷら屋さん。食材が素晴らしいと思いました。美味しい物を食べると、心も元気になりますね。

丼汁はやや少なめで、江戸前の昔ながらの味を守り続けています。すごく美味しいという感じではないが、時々食べたくなる懐かしい味です。

天ぷらは二度に分けて出てきます。これは一之膳。衣はさっくり、揚げ油も質がいいのかくどくなく、素材の味を十分に堪能できます。

ご飯の量は私でも十分!妻は少し残してしまったくらいです。かき揚げはボリューム満点ですが、さっぱりしているので全然胸焼けなんかしませんよ。

海老2尾・きす・イカかき揚(みそ汁・香の物付) で¥1,100天ぷらにしては安いですね。観光客受けはいいでしょう。

このランチ天丼よりも、高くて美味い天丼もあるでしょうけど山家はここの天丼がサイコーにおいしく感じます。だって、このご時世にズゥ〜〜と1000円ですから・・・。

丼からはみ出んばかりにのっている天ぷらは、汁の匂いも混じり香ばしく、アツアツ。海老の尾の部分には衣を付けずに揚げているので、カリカリだ。

こんなにサクっとした天ぷらは初めていただきました〜〜〜☆ご飯も美味しかったし赤だしのお味噌汁も美味しかった^^

生地がボリュームあるので、結構油っぽいかな?と思われがちですが、そうではないんです。油も良質のものを使っているので、胸焼けがしません。

メインは、大海老天丼(≧▽≦)その名の通り…大海老4本の天婦羅を使った天丼。大変美味しゅうございました♪

着物の仲居さんがお給仕してくれる、『銀座の老舗の』天ぷら屋さんですよ〜。ということで、お昼天丼は、けっこうおトク感高いかも。

東日本らしく濃いめのつゆなので人によっては食感の好み合わないかもしれませんが、食べてみるとほとんど気にならずおいしかったです。

特製ごま油の香ばしさが食欲をそそります。(野菜がないと写真はさびしいけど)天ぷら、丼つゆ、ごはんとの一体感が天丼の魅力。

11時半の開店と同時ぐらいに行けば並ばずに入れます。B天丼と精進丼。B天丼の穴子は蓋からかなりはみ出るボリュームです。タレは色は濃い目ですがわりとサッパリ。

丼ツユは少なめで、ごはん上の方だけにツユがまみれる。丼の底のほうは白いままです。やや固めの炊き上げのごはんは丼に合わせる飯としてちょうどいい。

今日は穴子天丼(1,995円)。丁度良い形の穴子二尾とナス、しし唐。味は良くも悪くも上品。ここはいつも味が安定しているな。老舗の安定はさすがだと思う。

お店で食べる「天ぷら」なんて、本当に久しぶり♪揚げたて、サクサクで、凄く美味しかったです。

味付けは良かったけど、今一カラッと感に欠けた。天國特製かき揚丼2,835円位になると当然次元が違ってくるのだろうけど、この価格帯になると「しんどう」には敵わない。

天ぷらはもちろんだけど、つゆがかかっているのに弾力があってモチモチしているご飯がおいしかった〜。

満腹になりました。「はじめて味わったテンゴクの味はどう?」「はい、テンゴク美味しかったです。いっぱい食べたのでパンツがずり落ちません」

海老たっぷり、貝柱はひっそりな感じ 旨い〜ィ 丼のふちの大きさと同じ大きさのかき揚げ技ありです。クドくなく、後で胸やけすることなく美味しくいただきました。

まったく油っこくなくさっくりさくさく美味しかった〜〜〜 イカのかき揚げは初めていただきましたがとっても気に入りました^^

お昼天丼¥1,100です。エビが贅沢に2本ものっているのに安いッコクのある丼タレが程よくご飯にかかっていてサイコー

ホカホカ天丼登場。しっかりと甘い天つゆがかかっていて「The 天丼」のおもむき 味はしっとり、甘さが引き立ついい感じ。久しぶりの天丼に大満足でしたぞ

関東だけあって、濃い出汁ですが、味は最高!エビ・貝柱がいっぱいで、サクサク&ジューシーで、大満足!

衣とタレがいい!それに、銀座の老舗ということもあり、ちょっと大人の気分になれます!笑ついつい長居してしまいましたが、店員さんも親切。

当初は定食分で足らなかったら追加で頼もうかと思っていた天ぷらですが、意外と食べ応えがあり、最後まで食べきった時にはちょうどいい感じの満腹感でした。

イカは、小さく切られたイカがかき揚にされていてボリューム満点。丼タレが濃すぎず、程よくご飯にかかっていて美味しい〜!!!

海老にイカベースの掻き揚げ、アナゴの一本揚げと大満足です。できれば仕事の話無しで味わいたかった〜

「 銀座  天國 」さんへ行って来ました 主人は・・・天ぷら定食 私は・・・・ 天丼を頂きました 美味しかったで〜〜す ご馳走様でした。

例えばかき込んだとしても、口の中は安全です。ごはんにも、タレがたっぷりかかっています。タレの甘さは控えめで、ごま油の香ばしさも一緒になってとてもおいしいです。

何か江戸の雰囲気が漂う老舗の貫禄を感じる天ぷら家さんです。たまには、しっかりとした老舗のお味を堪能するのもいい経験ですね!

ここの天ぷらは、のせた後に蒸らしが入り、ふっくらとした食感に仕上がる。香ばしい油の香りだけれど、後にもたれずうまい。。

この天丼、伝統の丼タレが美味です。この銀座新橋という地で創業百年以上続いてきてるお店だけあって、やはり味は本物ですよ。あっという間に大盛りの天丼を平らげて…

美味しいです!お値段なりに具材(海老と貝柱)はすべて大きく、たくさん入って、あっつあつ!また、丼つゆのかかり具合が丁度良く、ごはんの硬さも計算づくなかんじ。

昼食に老舗てんぷら屋の「銀座天國」へ。天丼A1600円をいただく。さすが老舗の味、美味しい。たまには天丼もいいね。年配、接待にはいいお店だ。

私はけっこう好きで時々食べに行っています。サクサクの天ぷらも好きだけど、天國の天丼は天ぷらにタレが良く染みていて深い味わいなんです〜。

銀座天國の昼天丼は、お値打ちの1,000円ポッキリ。最近の天丼は、タレが甘くてかなわんが、ここのは濃くても甘くない。

ごま油の香りが食欲をそそります。えび天が2尾、白身魚の天ぷら、さいの目に切ったいかのかき揚げが、ご飯が見えないくらいに敷き詰められています。

旬の小鉢やら何やら。こういう少しで色々食べられるのっていいよね@刺身も出てくるんだけど、それも美味しい。

お味ですが、うまーい!!ごま油でからって揚がっており、タレもドキツクなく全体のバランスがとれてます。これならツユダクいりません。

柔らかくて、ジューシーな天ぷらでした(*^^*)。写真撮り忘れましたが、この前に出てきた刺身も絶品でした(*_*)。

想像していたよりも、ずっとサッパリでおいしい。年配の方々が多い客層もなるほどとうなずける味だ。

お食事するとお土産にサイバシもいただけます 半額でなくてもLunch天丼はお得なので老舗の味を是非 嬉しいことにLunch天丼は17時までオーダーできます★

天國は天ぷらで有名なのは言うまでもありませんが、それと同じくらいに天丼が有名。特にかき揚げ丼が有名ですね。私のオススメもかき揚げ丼。ボリューム満点で…

味は濃いめで、衣がやわらかい天ぷらです。カロリー高そうだけど、たまにだし、お昼に食べたのでよしとしましょう。

当初は定食分で足らなかったら追加で頼もうかと思っていた天ぷらですが、意外と食べ応えがあり、最後まで食べきった時にはちょうどいい感じの満腹感でした。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:銀座 天國(天ぷら)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「銀座みやちく(宮崎専門店)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

宮崎産の肉や野菜にこだわりつつ、オマールのジュレやら、ハーブ、バジル、食用のお花などをあしらわれていて、材料も、盛り付けも、趣向が凝らされていました。

もうジュースィーで、柔らかくて牛丸ごと1頭食べれちゃうんじゃないかっつーくらいパクパクいける。もちろんお酒もすすむ。ゆっくり贅沢な時間を過ごしました。

もう、超・超・・・美味しくて幸せでしたそれに、私たちのとりとめのない話題に、目の前で調理してくれるシェフが絶妙な合いの手?を入れてくれたのも、本当に楽しかった。

まあるい厚みのあるハンバーグにお箸を入れると、じゅわ〜と肉汁再びですう〜ん、ビジュアルですでにたまらん。最初はポン酢でいってみました。うわ〜ジューシー…

食材もかなり美味しいものが多かったですよ。みやちくのシェフは宮崎出身が多いそうです。店員さんの接客もいいし、美味しいしいい夜を過ごすことができました。

前菜から始まってトマトのス〜プに季節のぉ野菜などを頂ぃて最後にぉ肉。。。ぉ肉はあら塩、わさび醤油、柚子コショウなどで頂きました。

余分な油をパンに吸わせるためらしい。〆のごはん。ワインもいいのがたくさん置いてました。私はもちろん赤です!!最後のデザートも豪華な感じです!

お母さん、とっても気に入ってくれましたお値段以上のお料理に、虜になったようでした。「今度はお母さんが払うから、また来ようねっ」ってーー

焼き具合はレアで。レアに焼くには火の通り加減をじっくり見るので時間が掛かります。これは柔らかくてジューシーです。肉はヒレとロースです。

とろけるような脂は、まさに「良いお肉食べているなぁ」という幸せな気分にさせてくれます。

確かにこのランチコース、夜同様に 鉄板さばきを堪能できます♪目の前で好みの焼き加減にしていただき、美しく盛りつけてくれる様を楽しむのは 鉄板焼きの醍醐味ですね

どれもとってもおいしかったです。宮崎県をまるごと味わえるお店で宮崎のすばらしさを実感しましたよ〜みんなありがとう!

お料理には宮崎県の食材がふんだんに使ってありシンプルな味わいがよかったです。

個室なので、周りを気にせず私たちだけのために係りのスタッフが焼いてくれるんですね。嬉しい!とても素敵なお店でした。また行きたいな。

このお店は、以前に一度紹介しましたが、鉄板焼きとしゃぶしゃぶの席がお店の左右で別れていて、今回も鉄板焼きです!

目の前でステキなお料理が次々と出てきて、なんだか食事というより、ショーを見てるみたいで楽しかったぁ。

メインのお肉ちゃん。 ボリュームたっぷりで、しかもおいひぃ デザートとコーヒーもついて大満足

チョット隠れ家的な感じの雰囲気の良いお店でした。この内容で¥1,500-は安かった!!次回は是非、鉄板焼きを食べたいと思いました。

ネタにしやすい料理と、あとは、誰がなんと言ってもコストパフォーマンスはここですよ(それでもやっぱり高いけど)。

半個室風なところでシェフと一対一。最初は緊張したけど、結構楽しくお話しながら食事ができました。ほとんど宮崎産を使っています。野菜もとても美味しい…

ちょっと、これまで食べてたのとは、違う感じでした。牛肉は、勿論宮崎産。宮崎牛の出荷元とシリアルナンバーが書かれた紙が置いていかれました。

やっぱりとても美味しいと思います。なかなか食べるの難しいのですけどね。高い鉄板焼きのコースも、目の前で焼いてくれて美味しそうなんで、一度は食べてみたいなあ。

お肉は、生産者がはっきりわかっているもの。口の中で、お肉の旨みがジュワァァ〜〜〜〜〜〜っと溢れて、しあわせ〜〜〜〜〜〜な気分に。

座ってすぐ言われたのが、あと10分で閉店ですのでと。まだデザートも出てきてないのに・・・ 急いで食べなさいと言うこと!?一気にテンション落ちちゃいました

ロースは肉汁たっぷりで脂も甘く、赤身のサガリはほどよい弾力で肉の味がしっかり味わえます。文句なしにどちらも美味しいです。

1人前150gだったかしら。このように食べやすく切ってくださるので、もちろんお箸で食べられますし、量もそんなに多いとは感じませんでした。

添え物の野菜も宮崎産 食パンの上に置き、肉汁を吸わせます 食パンは後ほどデザートに登場 ワサビと柚子胡椒で頂きます とっても美味しかった

一品料理などが入るコースは好まないのでしゃぶしゃぶのみを単品で注文した晩御飯。・宮崎牛 A4 150g(薄い2枚)5,000円 A4で充分美味しいと思う

宮崎牛の鉄板焼きを楽しめるモダンな内装のお店 柔らかくてお肉の味がしっかり楽しめて高級なハンバーグ すっかりトリコになりました

私はレディースランチと言うヤツを頼んだので、さがりとロース肉を半々。おもてなしを受けているなぁという感じの接待は気持ちがいい。

前菜〜デザートまで目の前で作ってくださるので色々参考になります。基本的に宮崎の食材を使い、お肉も勿論宮崎牛。履歴もきちんと開示してくださり安心です。

宮崎で食べたときは、こんなデザートついてなかったし。いやいや、びっくり。何を食べても美味しくて、最高に贅沢気分満喫です。

うまさとお店の雰囲気、おもてなしのすばらしさに畏まってしまった。。。あっという間の3時間だった。。。う〜ん、一回味を知ってしまうと、嵌る世界はまだまだある。

部位によってはレアでいただいた方が絶対おいしい部分があって、うんちく語らずパフォーマー(焼いてくださる方が自らそう言っていましたので)にお任せするのがベストです。

お肉は、ヒレとロースを頼んで、シェアしました。前菜からシメのごはんもの、デザートまで、手が込んでいて今年もとても美味しかった!

カルビも超やわらかくておいしかったよ〜 お肉の下の白いのは、薄い食パンです。肉汁を吸った食パンで、フレンチトーストを作ってくれます ソースは、紅茶フレーバー。

ゴチになってきました。銀座みやちくさんのランチです。宮崎牛ウマー!!高級お肉はほんとに口に入れるとトロけるんだね。前菜からデザートまで、本当に美味しかったー。

焼き加減はシェフにおまかせ。これは塩で頂くのが最高!こちらはサガリ、横隔膜の一部。柚子胡椒とオニオンチップにステーキソースか塩で。またワサビでもよし。

さすが宮崎牛専門店最高においしかったぁ シェフとお話しながら目の前で焼いてくれるし、見てても凄く楽しい 本当に大満足でした

前菜はメロンとフォアグラソテー、トマトの冷製スープ、紹興酒しゃぶしゃぶ。ここまではこじゃれた感じだけど、まあ普通。そしてメインのお肉はヒレを選択。

前菜からパーーーフェクトなコースを頂き、メインのロースステーキ登場アップ宮崎牛初体験かもっラブラブ美味しい、とろけるっなくこんな肉食べたことないっす・・・・。

銀座の店内は思っていたより広いです。お肉にちゃーんと区別できるようになっています。そんな特別感がこれまた女性に好まれるんだろうなぁ

鉄板焼きって、見ているだけで本当に楽しいんですよね!?華麗な腕前のシェフが、次から次へとテンポよく料理を出してくれて。

目の前の鉄板で焼く国産黒和牛をお塩で食べると美味しい。又、どんこ椎茸のスープはトリフの香りでお薦め。

食べ放題なのでホントに最上級黒毛和牛宮崎牛出してくれんのぉ〜って疑っていたけど、かなり上質なお肉でした。

→うんまーーーーーーーーーーーーーい。ロースなんかトロケルうまささ。「肉を食らう」ということ、それは人間の幸福感を加速させる。

気に入りました! 締めはジャンバラヤでした。歳かな…サーロインはちょいヘビーなのでサガリの方が◎量はそんなに無いんだけど、美味しいものをちょっとづつ食す贅沢さ☆

お皿の上に滑らない様に滑り止めがおいてます。細かい気配りがうれしいです。続いて、前菜もう1品、からし水奈のサラダ、チーズと卵白のクレープ、トマトスープ

シェフと鉄板を挟んで向き合って食べるスタイルなので、たのしく食事できます。肉はサシもほどほどで肉のうまみがいっぱい。ステーキにはちょうどいい感じです。

鉄板を仕切って下さる方は、宮崎県出身の方も結構いらっしゃるようで、お話がとっても面白い。この日は鹿児島県出身のシェフの方でした。ありがとうございました。

★鉄板焼きもしゃぶしゃぶも 美味しいです.毎月変わるコースも内容も充実美味しさたっぷりです.

銀座で鉄板焼きステーキというと、なんか緊張しちゃうけど、思ってたより気楽に利用できるお店って印象。

ちゃんと料理人がオーダーごとに鉄板で焼いてくれるし、テーブル席も個室感高いレイアウトでゆったり美味しくお食事できるし、お値段分の価値はあると思います。

お料理は、素材に珍しいものが使われていて楽しめました。ヘルシーな食材多かったし、味もGOOD☆肉がとける〜♪

前菜・ごはん・味噌汁・お新香・コーヒーが付いていて、ちょっと昼には値がはるが、満足できるランチです。

目の前で焼いて下さいました 前菜 キュウリがね、ハァトの形 オニオンスープとサラダ(宮崎産) お肉 お醤油とワィン、山葵、柚子胡椒、お塩etc

このお店での鉄板焼きは2回目ですが、2回ともシェフはお話上手というか、おもてなし上手で、とても楽しめました。いやー、満足満足。

宮崎牛にこだわっているお店です。しゃぶしゃぶも以前いただきましたが◎でした。ランチもディナーも良い感じですね。接待にも利用できます。

手の込んだお料理はどれもお味もよく大満足でした。別番号付きの宮崎牛は柔らかくてジューシーで美味しかったことは言うまでもありません。

あ・・・つめたっ・・・。そういえばKisakoさんも肉が冷えてたって書いてたなぁ・・・お肉は柔らかくてとっても美味しいのにざんね〜ん。

「マンゴーのスープ」が美味しかったです。伊勢海老や鮑も少しずついただけたのでよかったです。宮崎牛はわさびでいただくのが、さっぱりして美味しかったです。

まずは前菜。クラッカーの上お肉がのっかっています。そしてメインのビーフステーキ。ものすごくやわらかい。薬味がいっぱいあって、いろいろな食べ方を楽しめます。

量も女性には十分で、私はご飯を控えたくらいだ。お店の人の応対も非常にいい。客の様子に気を配りつつも邪魔せず、お茶がなくなれば見計らったように注いでくれる。

さっきの宮崎牛の脂身をカリカリに焼いて、ザーサイとキュウリを入れてチャーハンに。その上に山芋をぶっかけて食べます。これがまた旨い!

料理ハンパねーょ。つかアゴ外れるかと思ったゎ。勇人は銀座に来ても鼻の穴チェック。とても美味しかった(;´д`)

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:銀座みやちく(宮崎専門店)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「新橋 末げん(鳥割烹)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

から揚げ定食はメインとなるから揚げのほか、ご飯・鶏スープ・小鉢・お新香という構成です。鶏スープはあっさりとした鶏出汁の中に程よく生姜が香るもので美味しいです。

流し込むように食べられるほどトロトロしているので、喉越しも楽しめる珍しい親子丼でした。何気なく横に添えられている鶏スープもダシも生姜も効いて旨い。

個室が4室あり、ゆっくりとその鳥料理と談笑が楽しめる。ジューシーだがあっさり感のある味は格別であった。

どうです、ただの親子丼ではないですよん。とり肉がそぼろ風。なかなかの甘みと旨みのそぼろ丼なんです。昔と味も変わってなくて安心しました。

珍しいのです。そして、たっぷりのだし汁で煮込まれているのも特徴かも。ちょっぴり甘いだし汁にサッパリとした鶏肉、溶き卵がよいバランスです。三つ葉もいいアクセント!

ココのランチで有名なのが親子丼ならね「かま定食」 鶏肉のかわりに鶏そぼろな親子丼 艶っぽいのがイイ。

親子丼というより、そぼろ丼な感じ。甘めの味付け、全体に染み渡るタレ具合、お米といい、美味しいです 普段使いのランチにはちょーっと高いです。

普通の挽き肉とは違い、軍鶏、地養鶏、合鴨の三種を使用しているよう。漬物と小鉢(今日は菜の花の御浸しでした)、鳥スープが付きます。

鶏のひき肉を使ったふわふわの親子丼である。ほらほら。もちろんさっくさっくと食べ進み。旨味たっぷりのスープには白髪葱のほかになめこ3個♪

おどろくほどフワフワ。大げさかもしれませんがスフレみたい。しっかり火は通っていて生卵な感じは一切なし。でもフワフワ。

小じゃれたお料理が並ぶ中で、なぜか一品だけ、鶏メンチが出てきました。しかしながら、これがジューシーで美味しかった!

普通の挽き肉とは違い、軍鶏、地養鶏、合鴨の三種を使用しているよう。漬物と小鉢(今日は菜の花の御浸しでした)、鳥スープが付きます。美味しかった o(*^▽^*)o~♪

個人的には普通の親子丼の方が“鳥”という感があって好きだが、また別物と捉えて、大いにアリかと思います。女性客にもオススメですね。

鳥の2種類のミンチで作っているという親子丼。最初に相席の人のが出てきた。大盛りにしたらしい。蓋が閉まらないので蓋なしで出てくる。確かに多い。大盛りは得かも。

末げんは鳥のひき肉を使用していますが卵もふわふわですし一緒に出る「お澄まし」も生姜が利いててメチャ美味です♪

鶏のつくねを細かく砕いているので、しっかり味がしみこんでます。しかも鶏のスープがこれまた美味。熱々なのに焦って飲んで、大汗かきました。

感想としては、今まで知っていた親子丼とは一線を画すもの。全くの別料理と言ってもいいものですね。これは一食の価値はある親子丼ですよ。

鶏ひき肉と卵、三つ葉だけのシンプルな親子丼。ほんのり甘いしょっぱさ控えめで美味しくいただきました。

親子丼1000円をいただく。玉子と鳥がきめ細かく独特の味わい。老舗の歴史を感じる親子丼だ!

鳥そぼろをまぶした上にとろ〜り甘い卵がかかっているんですよ。ただ、個人的には少し甘めの味付け。でも、吸い物と香の物がついて千円はお値打ちでしょうね。

挽き肉ともども、ワシワシと一気にかっこめば、口中で、ごはん、挽き肉、玉子が、「三味一体」の絶妙なハーモニーを奏でるわけです!幸せな気分になりますよ、マジでw

この店のかま定食におけるご飯と具の一体感と言ったら!甘いもしょっぱいも一緒くたになった旨みがぶわわーんと広がっていく。

圧倒的な鶏の味わい。びっくりする。ブチュンと前歯を巻き込むほどに、力強くてたくましい鶏の肉。噛んだ瞬間、熱々のおいしいジュースがほとばしりでる。

ここの親子丼は鳥挽肉を使っていて、トロトロ感が素敵です。添えられる生姜のきいた鳥スープも、変わらぬ味にほっとします。

普通の親子丼はお肉がごろごろしてて固かったり、皮がついていて食べられなかったりするのですが、末げんのかま定食の親子丼は、とってもおいしかったです。

ランチではかま丼(鳥そぼろの親子丼)、たつた揚げ(鳥団子の揚げたようなもの)、から揚げの3種類です。(たつた、から揚げは単品でも注文できます)

要は親子丼なんですが、普通と違うのが、お肉がひき肉だという点。関東風の濃い目の味付けで、トロンとした濃厚卵が肉に染み渡る感じ。

もうこれめっちゃめちゃおいしい!味のついたさっくり食感と柔らかお肉にふるえました。お肉の脂じわー・・・って、ううううまー!!

つくね状の鶏肉の親子丼。玉子とつくねが満遍なく混ざっていて味が地の中で均等に広がる食感は初めて。 初めての食感と味わいに感動しました。

甘味とやさしい味でいい感じです。スープもシンプルで美味しいです。こりゃ人気があるわけだ!

半熟たまごの鶏挽肉親子丼の登場です。なんともこの半熟の卵がいいです。口の中でフワッと広がる感じです。お吸い物がまた何とも言えず、上品で美味しいんです。

テーブル席に座り待つこと約10分 親子丼とはまた違った趣のどんぶりかま玉丼が出てきました ご飯、卵、鶏ひきがうまくマッチしていましてお値段以上に美味しいと丼です

OL時代はお昼にしてはお値段がお高いのでかま定食しか食べたことがなく、旦那さんにたつた揚を一個おっそわけしてもらいました。『美味しい〜』お上品なお味でございます

美味しかったです。評判負けしない内容でした。混んでいたので少々待ちましたが、回転もよく料理はかま定食であればすぐにでてくるようです。

ここのはひき肉を使ったものなんですよ。甘くてとっても美味しいんですよ。丼と一緒に鶏がベースのお吸い物もとってもサッパリして美味しいのです。

老舗の名物ランチがこの値段で頂けるのは嬉しいよね!駅からも近いし、一人でも複数人で行くのにも利用できそうなお店です。

この竜田揚げ、メンチカツのようになっていて、とても食べやすかったです。味も美味しかったです〜♪

創業は明治34年で伝統と歴史のあるお店です。写真は「かま定食」(親子丼)とりのひき肉つかった親子丼で喉越しがとてもよく女性に大好評です。

鶏そぼろの親子丼。鶏の旨味が卵と出汁に染み込んで、それがまたご飯に染み込んで、うまーーーい!一緒についてくるお椀物もいい出汁で、うまーーーい!美味しくて…

食べてみると見た目通りふんわりとした食感、鶏そぼろ肉と卵がご飯に絡んでめちゃくちゃ美味い!!卵の火の通り方が抜群。

竜田あげのような感じなんですがホントに美味しい。とにかくジューシー。ほんのりと味付けがしてあるんですがそれが、ご飯に合う甘さ。

絡んでおり、さらりといただけてしまいますね。挽き肉であることが、この食感をさらにアップさせているのではないでしょうか。初めての外親子丼は満足な一食でした。

夜は割烹というだけあって気軽に食べに来れない価格設定。ランチならではのお値打ち価格?いや、親子丼で1050円は高いかな。まぁ、おいしいからよしとしよう。

個人的には、もう少し甘めを抑えた方が好みであるが、これより甘いと、くどくなる所を絶妙な甘さで止めたといったところは流石である。

ココの親子丼は一般的な切り身の鶏ではなく、”そぼろ状”の鶏を、フワフワでトロトロの卵と一緒に流し込むように頂く一品。二日酔いのランチでもサラッといける。

鳥そぼろを卵でとじた丼(甘辛くってほっとするお味でした☆)と鳥スープ(生姜が効いていて美味でした☆)と漬け物とお浸しのセットで1,050円也。

さすが99年間愛され続けたお店なだけあって、味に全く問題なし。とにかく美味しいんだ、これが!

甘くてとっても美味しいんですよ。丼と一緒に鶏がベースのお吸い物もとってもサッパリして美味しいのです。1050円也。

鶏肉がそぼろになっていて、ご飯&卵に絡んでいい感じ(^-^)v柔らかくてふわふわ&トロトロした食感が好き〜

ややツユダクなので、サラサラと食べられるし、人気が高いのがうなづけます。あっという間に完食しちゃいました

スープはかなり生姜がきいているので、親子丼を食べたあとにスープを飲むと、かなりさっぱりリセットされた感じになります。

開店と同時位に行きましたが、あっという間に満席になり待っている人の姿も…。一人で来ている人が多く、お店の中も静か。

少々甘みの強い出汁で関東の味付け。ひき肉には軟骨だと思いますが、少し混ざっていてこれがまたいい食感なんです。ちゃんと作られていてとても美味しい老舗の味…

『かま定食』は蓋をあけると良い匂いがたまらない(^^)。ふんわりした卵にひき肉がところどころにあり、生姜風味のお吸い物と共にたまらなくおいしかったです。

見た目は普通の親子丼だが、使っている肉が正肉ではなく、ひき肉を使用している。 甘めのタレに肉がからまってうまい!

そして運ばれてきた親子丼は、鶏ミンチがたくさん入った半熟たまごトロトロの激うま親子丼でした!!!

ミンチということで柔らかい食感、また甘口であっという間に食べてしまいました。体調が悪い時に合うメニューかもしれませんね。

出汁がたっぷりかけられていてご飯に浸み渡っている。出汁は、甘過ぎず辛過ぎもしない上品な味で、通常の親子丼とは少し違った一つの料理と思ったほうがいいかもしれない。

ここの親子丼は、しゃも、地養鶏、合鴨の三種類の鶏肉が挽き肉になっていて、半熟玉子が良い感じでとろとろしてて美味しいです(^^)

新橋「末げん」の、平日のランチの1メニュー。鳥そぼろの、親子丼。ごはんが、卵かけご飯ぽくなってて、旨いっ。ただ…なぜ「かま定食」なのかは、不明である。

親子丼の定食なのですが、鶏がそぼろで、とってもやわらか。味は濃くなくちょうど良く、さらさらいけちゃいます。

見た目を裏切る事なく、トロトロのフワフワ。スルスルとスムーズに口の中に入って来る。ミンチ肉なので余計にそう感じるのかもしれないが、普通の親子丼には無い食感。

半熟加減が絶妙で、食べると口の中にフワァッと広がる感じです。それにもまして、このお吸い物が美味しい。生姜の風味が絶妙です。

挽き肉状の鳥肉を使うことで、程良い加減でトロトロ状になった玉子と見事なハーモニーが醸し出されています。

親子丼のお肉にひき肉を使っているところが面白いです。美味しく頂きました。ご馳走様でした。

ここの親子丼は、ひき肉が使われていて、かなりゆるめ。しっかりとした味付☆お吸い物も生姜がきいていて、美味しい♪

からっ!!としてじゅわあああ〜だあああ〜〜味付けも・・・。う〜む。絶妙。大好きな味。添えられてるお漬物も。。。おいしい。

ダシがよくきいたタレに、甘めの味付け。女性には量が多いかもしれないけど、すらすら食べれちゃう。(私だけか?)

味付けは、ちと甘め。でも、三つ葉がちらしてあって、なかなかいいお味。オイラは結構好きです。ただね・・残念ながらここ、サービスはそんなに良くないのよね。

こ、これが、うまいっす(T_T)そして、なにも考えずに飲んだお吸い物が、またすごい!電車にのったかいがありました。大満足です(^o^)/

大ぶりの鶏肉は、驚くほど柔らかくてジューシー。やはり、値段相応のお味で、美味しかった♪

鶏そぼろの親子丼。鶏そぼろ、たまご、三つ葉、・・・・たったそれだけなんだけど、おいしかった。

鳥の唐揚げランキングの中でベストだと私は思っている。パリッとした衣、そして、噛むと溢れ出る肉汁、そして上質な鶏肉の肉質。

1.5〜2cmぐらいに盛られてる。味付けが 絶妙〜に甘辛く おいら好みのいい塩梅、美味い。出汁と肉味がいいからと思う。。ノーマルでもご飯は多目、吉牛の並ぐらい。

かま定食は、味付け、たれの量、卵のとろとろ具合が絶妙で、友人と二人で会話をするわけでもなく、黙々と食べてきってしまいました

ひき肉(一説では鶏と鴨の合挽きとも)のちょっと甘めの親子丼に、生姜のおすまし、野菜の小鉢。たまに、無性に食べたくなる味。

挽肉の親子丼って、どんな感じだろうって思ってましたが、普通に美味しかったです。甘めの出汁、ふんわりした柔らかな食感の親子丼です。

卵でとじたと言うより、卵をかいた(かき玉)感じ。老舗ではあるが、いい意味で、敷居は低く、サラリーマンで賑わっていた。旅館のような風情。オススメ度 ★★☆☆☆

1050円。他にも唐揚げ定食などがあります。お昼のコースは5千円以上。夜のコースは8400円以上という高級店で、気軽にいただけるランチがあるのはうれしいですね。

卵、挽肉、出汁が、混ざり合い、とろとろで、おいしいです。独特の食感が、いいです。明治創業の老舗らしく、ほんのり香る生姜のお吸い物、菜の花の味噌和え、旨い。

噂のかま定食(ランチ)を頼みました。見た目は普通の(ちょっと肉の細かい)親子丼ですが、その口当たりの軽さとまろやかさは、見た目を遙かに超えていました。

味は・・・濃いな。しょっぱさが強い。私には。 食感がとろとろっとして、ずるずるっと食べられそうなのに、 味付けが優しくないな。

味は薄口ながら濃厚な鶏そぼろの割り下が合うんです!!!何度も食べたくなる素敵なグルメなのでした。また行こーっと♪♪

親子丼は上品な味で 1,050円とお昼には高い値段ですが 納得です。非常に味わい深い 美味しい お吸い物に大満足です。

かま丼1,050円をオーダー。約10分でご提供。言わずと知れた、鶏挽肉の親子丼です。卵がトロトロで美味しいです。甘辛さもちょうど良く、食が進みます。

鶏ガラベースに生姜をしっかりと効かせた、ほっとする優しさを感じながらも、全体のバランスを崩さない程度に刺激もあり、楽しめるお味。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:新橋 末げん(鳥割烹)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「春秋ツギハギ日比谷(和食ダイニング)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

個室10室(2〜40名対応)、セミプライベート席、ソファ席、テーブル席、寿司・チャコールグリルカウンター席などなどタイプがありその時によって使い分けられそうです。

色んなテイストがいい具合にあいまって、ゴチャゴチャ感がまったくない!夜とか行っちゃうとかなり高くつくけど、オススメです。

店内は想像以上!!迷路のように広くて、かなりオサレ★地下にあるせいか、ランチ時でもダウンライトでムーディーな雰囲気。゚:;。+゚

器にはもみじの葉っぱが乗っていて、秋らしい雰囲気のお皿も素敵。もちろん、一つ一つとっても軟らかい味付けでGOOD!  

これは美味しかった!鯛のかぶと煮 こういう味付けがプロなのよね〜。家では絶対にできない味!何かコツがあるんだろうな〜。

お肉料理は和牛のステーキで、茄子にアボガド、林檎の素揚げが添えてあって、玉ねぎの入った醤油タレとレモンとお塩。お好みでいただくのですが、私はお塩で食べるのが好き

少し照明を落とした店内で、落ち着いた雰囲気です。どのお皿もすごーくおいしかったです。大満足☆ごちそうさまでした(*^-^*)

お肉(鴨肉)とお魚(鰆)はチョイスです 「ランチコース春 3,500円」+グラスワイン でしたっ うま〜〜

ああ、とってもおいしかったのですが、何しろ出てくるのが遅かったです><私は諸事情により、おしりが決まっていたので、ご飯を断念して退散><

春秋ツギハギに行ってきました 落ち着いてお食事ができる 個室でのんびりと落ち着いた雰囲気の室内です

スタイリッシュなテーブルセッティング。前菜盛り合わせ ちょっと暗いですが、肉、魚、野菜が彩りよく。

主菜は「牛ヒレ肉のグリル」ヒレだから若干パサツキがあったけどヘルシーかも。・・・・ 小鉢やご飯が美味しかったぁ。

「お造り盛り合わせ」とても一人では持てないほどの重さのでかい皿(笑)これ食べ終わるまで、テーブルには他のお皿は乗せられません。皿でか過ぎじゃねぇ?

サラダって、お店によってすごくテキトーなところとちゃんとしてるところとあるけどココのサラダはちゃんとこだわっていて、美味しい野菜でした

有機野菜、産地直送の取れたて魚介や肉、こだわりのお米で炊いた季節の釜飯など、素材そのものの味を生かした調理法で、目でも舌でも楽しませてくれるお料理ばかりです。

料理もボリュームあって美味しいのですが,落ち着いた部屋が最高。BGMはジャズで大人の雰囲気。

この日はコースっぽいのにすることに。コレ。それぞれ選択肢が5つくらいあって好きなのを選べます。ワタクシ、寒ブリの柚子風味ステーキ。ごちそうさまでした〜

お料理もサービスも良かったのに、画像をご覧下さい。アイスクリームが、とけてるでしょう!これはマイナスよ!!

半個室みたいになってたので、すごーく落ち着いてお食事できました お料理もどれもうまーーーーーーーーー 日本料理だし、家族で行ってもきっといいなぁ

福島県・御代田から「源五郎米」地茸の鉄釜飯 香の物 味噌汁 【デザート】 秋のデザート 前菜もカツオのカルパッチョもイベリコ豚も、上品で上質さを感じました。

海老がすごく甘いです。切り込みを入れてにんにくが入っています。ぱくっと食べ終わってしまって・・ちょっと寂しいです。想像していたより奇を狙った一皿でした

ワタシ的ナンバーワンは、和牛ステーキの塩! とってもおいしかったのです。まさに「なんじゃこりゃー!」。おいしい塩っていいですね。ちょっと欲しくなっちゃった。

オシャレで落ち着いた雰囲気のお店で、和室の個室があって赤ちゃんや小さい子どもを連れての入店がOKなのはうれしいことです。

ディナーコース【大地】12600円 こんな感じのディナーでした たまにしか行けないからこそ美味しいんだろうなぁ

とっても素敵な雰囲気のお店でしたでも、ちょっとお高めだった 肉のほかにも色々のってて、色んな楽しみ方ができました

素材もそうなんですが、器もこだわりがあって、目でも楽しめるんですね。お昼のランチもリーズナブルな設定。とても満足なランチでした。

紫玉葱と一緒に食べると美味しかった。サラダと小鉢、味噌汁、漬物が付きます。食後に珈琲か紅茶、それにちょっとしたお菓子がついて、ゆっくりできますな。

本日、“一押し” 大きな牡蠣は、お箸で持ち上げたら重いくらい お味はクリーミーで、最高に美味しい 今まで食べた牡蠣の中で、ナンバーワインです

どれも新鮮な食材を使っていらして、とっても美味しかった。衣、天つゆ、お塩など、どれを取っても、他とはちょっと違っていた。

廃材でつくった壁。まさにツギハギをしている内装です。かなり、いい雰囲気!野菜も、魚もしっかり素材の味がして大人の時間を過ごせました〜

隣のお部屋の声が結構聞こえてくる、という難点はありながらも、ゆっくりお食事を楽しむことができ、気づいたら2時間経過してましたっ

メニューのなかで一番感動したのが、“塩にぎり”。シンプルな“にぎりめし”なわけですが、厳選されたお米がおいしい!

女性好みの盛り付けと落ち着いた雰囲気で、ゆっくりおしゃべりできました^^

そして、お料理もとても美味しいです。上は、先付け。川田農園の有機野菜サラダ。バルサミコドレッシングがちょうどいい加減で野菜の量もたっぷりで、満足感もたっぷり。

まぁ高めだと思いますが、お店の雰囲気代込ということで^^ お味は大変美味しかったです。

天使の海老カルパッチョ 夏トマトのソルベ ニューカレドニア産・生海老を軽く霜降りにして涼しげな赤いトマトのソルベとあわせて盛り付けが色鮮やかで大変オシャレ

和食のお店なのですが、入ってすぐの並ぶワインにびっくり。とても落ち着いていい雰囲気です。個室で15人ぐらいはゆったりできる感じです。

肝心のお料理ですがどれも適量で、素材の味を生かしている感じがして美味しかった。白ワインに和食、本当によく合いました。

このお店はとても、、ワインが美味しいお店☆でもね!お酒も料理も出てくるのが遅ッ!!イチイチ催促しないと出てこない!みたいなww

個室を予約してくれたのだけど、広々としてリラックスできる良いお部屋でした。食事もボリュームがあり割としっかりした味

別料金を払って茶室を用意して頂いていましたが、壁面は大きな岩でした。料理のお味はそれなりですが、インテリアデザイナーには足を運ぶ事をオススメしたいお店です。

和とアジアンの融合のようなお店は、個室も多く居心地の良い空間でした 黒毛和牛のステーキ付け合せのアボガドと焼き芋も美味 鉄釜炊き込みごはん絶品です

コースのメインで和牛のステーキ これは旦那さんが食べてるコースについてきました。とってもやわらかくておいしかったです。

インテリアデザイナーとして有名な杉本貴志さんがオーナーとして手がけるお店だけあって春秋ツギハギはその空間自体も魅力的です。

結果は大正解☆美味しいし ボリュームもすごくありましたワインセラーにワインぎっしり!!お酒にも 凝っているようです夜はグッと ムーディーになる感じでした

メイン料理も美味いが、今日の印象に残ったのは米と味噌汁。ご飯というか米というか、品も良いが炊き方が良い。料理ひとつひとつもそつがない。

今日のお店は、お味もかなりよく、いつもは何かと文句を言う主人も満足して、仕事関係の人とでも使いたいくらいのお店だと言っていました。

ツギハギのランチは、メインとつけあわせとデザートとコーヒー。量もたっぷりでデザートまでついて大満足です。

個室を用意してくれました 個室ってなんか素敵ですよね お店の雰囲気もいいし 美味しかったし 駅のそば 入り口にワインがずらったありました 今度は夜行きたいです

一歩店内に足を踏み入れると、その素敵な雰囲気にビックリ 前菜からデザートまで、どの料理も本当においしくて、その都度4人で「おいしいね〜」を連発

和食といっても「和食の食材を使った、フレンチぽい料理」もけっこうあったので、カジュアルな感じもあり、良かったです。

お店の雰囲気もとても良い感じで、私はカウンターに案内されたのですが、カウンター前には日本酒がきれいに並んでいました。

お造り盛り合わせで出てきたボタンえびが美味しかったです。全体的に盛り付けとお皿がオシャレでした。味は普通に美味しかったです。

付け合わせのお漬物・海鮮キムチ、お味噌汁も美味しかったけど、やっぱりコレ カルビはめっちゃやわらかくて、紫玉ねぎはシャキシャキ 美味しかった〜

平日の昼間っから劇場や銀座目当ての上品そうなおじさま・おばさま方が多そうな雰囲気が楽しめるお店でもあると思います。

個室も、1部屋1部屋、趣向が違ってて、すっごい楽しい感じでした。いや〜、この雰囲気と広さは、なかなか福岡では経験したことないです。

お料理はもちろん、お部屋も素敵で、接客もゆきとどいていてとても 楽しい時間がすごせました。子連れのときに また 来たいお店のひとつになりました。

印象に残った料理は2品目のお寿司(鯖&和牛)と5品目のクリスピー仕上げの甘鯛のグリル。本当に皮がサクサクしていて味はもちろん食感も楽しめた。

店の中のないそうも凝っていて、なかなか面白い。今回座った6人掛けのテーブルは照明がシャンデリアで机も豪華だった。

雰囲気は落着いた中にもツギハギと店名にあるように斬新なオブジェ等を飾り和モダンな感じ!料理はベースの確りした和を中心とした創作料理、器も面白い!

美味しかったっ それと、ラスクとクッキーとくるみがたっぷりのガトーショコラっ こういうちょっぴりずつ色々食べられるのって嬉しいのー゚*.(p′д`q).*゚

パリパリしてた。6.最後はデザート↓お皿の大きさの割に、お料理がちょこっとだけ、って感じではあるけどまぁ、そこは上品なお店だったのでね もちろん大満足

日生劇場の地下1階にあり、なかなかの穴場。創作和食のお店で、広くてとてもすいてました。土曜の夜なのに 場所柄、平日の方が混んでるのかな?

しかし、ここ、デザートとりんごのジュースがすごいおいしかった!和食っぽくないもののがおいしいのかも!笑

繊細でおいしいランチでした。ただ、お料理とお料理の間がまちまちで少し困ったかな。2時間くらいかかるので、時間的に優雅な日にお薦めです。

少量ずつなのに、かなりのボリューム!肉もフォアグラのソティもそうだけど、焼き具合が絶妙!職人の腕の良さが際立ってました!

お店がとっても良い雰囲気なので、夜の利用もいいな〜なんて思いました。ちょっと贅沢ランチをしたい時には是非お薦めです☆

ここは、ゴハンがみずみずしくてとてもおいしい!しかも、前菜5種+デザートもついてて、とてもお得♪

ちょっと隠れ家的な個室も、一見の価値あり!ランチは手ごろなお値段で、ドリンク付。もちろん見た目も、お味もばっちりです。

税込、サービス料込みのお会計を見て、こんなに安いの?!とびっくり。場所柄もあって一人5,000円以上はするものだと思っていたようで。。

味付けはいたってシンプルなんだけど、それが素材の良さをぐっと引き出してる感じでとっても美味しくいただきました。

食べ物とお酒自体は非常においしい。ボリュームもほどほどでグッド。値段は少々はるのだが、特に佐賀牛と米沢牛の炭火焼は絶品だった。

半熟。ますますオムレツ。これは…もはや玉子焼きではない…!玉子焼きの向こう側だ!!でも、食べてみたら玉子焼きでした。おろしと醤油によく合う。食感とろとろでウマー

今回、私の中のヒットは ○燻製旬野菜 アンチョビマヨネーズ!大きなお皿に、根菜を中心にスモークされた野菜が並んで、良いおつまみになりました。 

店内は、ジャズが流れ♪ 照明も、いいかんじ♪ お料理も女性もきれいにみえそうな明かり(笑)なんだか、昼間からムーディーなかんじ。

めっきり外食が減ったため、なかなかおいしいお刺身を食べる機会がないので、お刺身膳をいただきました 食後のコーヒーとちょこっとしたデザートもあり、満足

ここは全席が、個室まで行かないけどブースみたくなっててプチ会食とかには本当に使い勝手がよいお店です スタッフの皆さんも感じよいですね

個室で落ち着いた感じで、コーヒー/紅茶もセットになっているので接待ランチや、外国人上司を連れて行くにはとても助かります

旬の素材遣いがとても良く、最後の チーズの味噌漬けとからすみご飯、うっとり。(酒の肴ばっかりじゃん)塩で食べるコロッケもいけました。

広々とした店内ながら、照明など落とし気味で、とても落ち着いた雰囲気で、テーブル席や掘りごたつ席、半個室、個室など、席のバラエティーも豊富。

デートにも接待にも使えそうなお店です★炊き込みご飯が最高においしかったです 量もたっぷりで大満足

隣席との間についたてや柱などが立っていて、全席がほぼ個室のようになっており、接待に最適。インテリアも席ごとに趣向を凝らしており、雰囲気がとても良い。

スタッフが足で集めたおいしい食材の美味しさを最大限に引き出す調理法で、ボリュームたっぷりに盛られたひと皿ひと皿に感激。

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「唐井筒:カライヅツ(割烹)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

この場所で創業18年になるとか。安定した仕事ぶりが随所に伺える。材料は島原から取り寄せるらしい。厳選したすっぽんを淡々と供する。

いきなり強烈な1・2番コンビ。刺身は想像していたよりもあっさり目の味。肝は鶏レバーのような食感です。

美味しゅうございました。。。他にも食べてみたいメニューがたくさん。というか、前メニュー制覇したくなりました。また行きます!。

ソースはマヨネーズの中に玉葱なども入りこの時期の脂が載った鮭の身にとても良くあっているのでご飯もすすみ胡椒の良い香りに食欲が刺激されるとても美味しい一品でした。

名前のまんまですが、揚げたカレイの上に大根おろしがかかっています。上品なお汁が入って味付けされています。

揚げたカレイの上からつゆをかけていました。美味し〜い(*´д`*)ふっくらとした身がたっぷり!身ももちろんですが、薄い揚げ衣の付いた皮や両端の骨が最っっ高!!

コースには、活血、卵、お刺身5種盛り、から揚げ、お鍋、雑炊、香の物、デザートがついてきます。↓活血はりんごジュースで割ってあって味はまさにりんご。

すっぽん料理のお店「割烹 唐井筒」銀座ですっぽんといえばこのお店です。きっとランチもいけると思いますよ。きゃー。おいしそう。

やっぱり何を食べても外れが無いお店なので魚好きな方にはとてもおススメです。いつものことながら、次は何にしようと迷います。

定食には雑炊のほか、味噌汁・お新香・小鉢2品が付きます。冬場が旬の美味しい魚メニューが多いので、これからの時期にとてもおススメなお店です。

一通り食べた結果、私はかれいの揚げおろしとかき味噌煮がお気に入り。また、かきとかれい食べに来ようっと♪

上に大根おろしがたっぷり乗って、さっぱりと食べやすい味です。でも、身が結構硬くて、骨と格闘してたら疲れちゃった。

銀座なので¥1100とちょっと高めですが、味も量もすべてにおき大満足 すっぽんの雑炊やお茶漬けも¥1500なので次回は是非これをいただきたいです。

具は牡蠣6コ、ニンジン、長葱、しめじ、豆腐です。甘辛のバランスのよい味噌の中に具が漬かり、どの具も味噌とマッチしてとても美味しいです (☆゚∀゚)

かれいの淡白な味にちょうど良くて、ご飯が進む味です。大きさもたっぷりあって、やっぱりここは何を食べても美味しい〜!

千円台で食べられます。ランチの定食は小鉢二品、味噌汁、香の物、御飯、デザート付き。注文を受けてから煮付けたたカレイ。カレイの煮物にしてはやや甘めの味付けです。

お刺身は食べたことがないので楽しみです。まる鍋オンリー派の私ですが、から揚げは美味しかったです♪「百聞は一食に如かず」ですね。

ふぐ、あんこうなどと並んで高級鍋と称されるすっぽん、初めて食べました!どうしてもいろんな先入観があると思うのですが、本当に美味です。

相変わらずの美味しさ 6月にお伺いした時よりもスッポンの身が厚く感じたのですが、太めのスッポンだったのかしら ちなみに今日私たちが食したスッポンは♂

ほんの僅かに味噌の中にピリッとした七味の風味がしますが、それほど強い感じはありません。

ランチの人気メニューは、かれい揚げおろし(1,100円)ドーンと来ました!丁寧に揚げられた鰈(カレイ) ヒレや縁側の部分もバリバリ食べられます。そして香ばしいー

かれいの揚げ下ろしは、大きなサイズのかれいがからっと揚げてあって表側はかりかり、裏側は煮汁に浸されて、とても美味しいです。

豚角煮と言えば、醤油ベースの出汁に漬かっていて、くらいの想像をしていたのですが、以前いただいた『かき味噌煮』と見間違うかなり濃厚な味噌仕立てのものでした。

「えんぺら」と呼ぶらしいエンガワみたな部分がまさにコラーゲンの塊。今まで、鶏なんかのコラーゲン鍋は食べてきましたが、比にならないほどのぷるっぷる加減、極上です

揚げたてでしっかり火の通った鰈は、身がホクホクでウマイのはもちろん、ヒレが煎餅のようにサクサクと美味しい。ヒレまで美味しい鰈のランチとなるのだ。

定食はおかずの他、ご飯・味噌汁・お新香・小鉢2品となっています。小鉢にはしっかりとした苦味の効いた蕗が使われるなど、その味わいに春の訪れを感じます。

"ぶりたれ焼"は不要な脂を落としつつも寒鰤らしい脂ノリの良い身で、程良い火の通し具合のためかしっとりした仕上がりになっていて美味しいです。

食べている途中からお肌がつるつるで体には活力が沸いてくる気がしましたよ おかげで夜はなかなかねつけなかったです

ご飯・味噌汁・牡蠣味噌煮・お新香・小鉢2つ・ひと口汁粉で なんと驚きの1,100円!ボデーの芯まで冷えるレイニーデイには、ぴったりのランチでございますのね

入りにくい高級な雰囲気も、ちゃんとランチメニューが出ているので安心。ランチメニューはどれもほんとうにリーズナブル。

おじやおいしかった〜おかげで次の日プルプル。私より主人の肌の方がプルプルして、3週間たっても主人の肌はプルプルが持続している。

揚げたての最初の一口がめっちゃ幸せですねぇ♪醤油ベースの濃い目の味付けなのでかなりご飯が進みますぅ!

カレイは最小限の衣でカラッと揚げられており、上品な白身に香ばしさをプラス。そこに出汁をたっぷり含んだ大根おろしがじゅわわ〜!っと重なる、実に味わい深い美味さ!

鮭の切り身にグラタン風のソースが乗っています。夏には、しつこいかなと思ったけど、そんなでもありません。鮭とソースがよく合ってて、これもありだなと思いました。

こういうビジュアルのさばの味噌煮は初めてみました。濃い目の色の味噌ですね。そんなにしつこくなくて、さばと合います。さばも脂ののったいいさばでした。

からっと揚がった大きなかれいに出汁がしみていて、これがとってもおいしいんです。家では絶対真似できない味。

この日は、またあのかれいの揚げおろしをとっても食べたくて。。。。立派なかれいがしっかりと揚げられてて、美味しいんです〜。

この頃には、お腹いっぱい〜(@Д@;もうお腹に入らないーと思ってたのに、美味しすぎて、お替りしちゃうくらい味がよくしみ込んでいて、上品な味だった

すっぽんの刺身は美味しかったですよ。赤身は脂がのっていて酒のつまみにあうし、黄色の内臓系も不思議な味わいで美味しい。くさみはありません。

堂々たるサイズのカレイが一尾、まるまるドーン!丁寧に作られた小鉢が2品に、赤だしとご飯。縁側部分はカラッと揚がって、骨までバリバリ!タレもいい味出てて・・・

いつもの「すっぽん一匹コース(活血・卵酒・刺身・唐揚げ・鍋・雑炊・香の物・デザート)」を頂きました昨日は貧血気味だったので、すっぽんで良かったカモ('-^*)/

やわらかく、肉厚♪からっと揚がっていて、食感もいいし、おろしが入りの出汁がとってもおいしくて、浸していただくと、これまた味が深まっておいしい

小鉢、味噌汁も丁寧な仕事。狭い店なので、挨拶は板さんも含め皆でしてくれます。

1500円ですっぽんも細かいながらいっぱい入ってるし。これって、コラーゲンたっぷり?って思いながらいただきました。小鉢、デザートのおしるこまでついてるし。

ワタクシにとって人生二度めのすっぽん料理ですが、初めて食べたお店がいまいちだったので、半信半疑でしたが、ここのはおいしかったです。

ここの一押しは「かれいの揚げおろし」です。これが食べたくなるとこの店に来てしまうのです。骨まで食べれるのに身の部分はほっこりしています。

骨まで食べられるんです。ほくほく鰈の身を程よい酸味がきいたポン酢に浸しながら、白いご飯を食べれば・・・満足満足。すっぽん雑炊もオススメですよ

出汁の良く効いた雑炊を半分食べ終わる前から、汗が。今日の小鉢は茎わかめと山菜。どちらの小鉢もとてもおいしかったし、みそ汁はおかわりしたいくらい。

外はパリパリ、中は超ジューシー。大骨以外は全部食べれます。超お得ですよね。しかも、美味しかったぁ...

「ぶりの七味味噌焼き」がお気に入りです。大振りのぶりの切り身に香ばしい七味味噌が塗られていて、ご飯がもりもり食べれちゃいます。小鉢、味噌汁も丁寧な仕事。

そしてお鍋・・・グロっ 見た目のグロさからは想像しがたいけど、お出汁がなんとも上品 そして〆はもちろん雑炊 とーっても美味しかったです

ぜんざいもめっちゃ美味しいっ このひと品にも職人技を感じてしまうっ やはりココはめっちゃお薦めのお店だわぁ

カレイって骨が面倒臭そうで、結構敬遠してきた魚だったけど、これは美味い!揚げたカレイの皮とおろしと煮汁が絶妙に絡んでる

お昼1000円程度だし雰囲気的にもハズしはしなさそうだったので、入ってみるとコレが大当たりでした。こっちにあったら絶対通いたいお店ですね。

きょうは、「かれいの唐揚げ煮」に挑戦。ちょっと小ぶりで薄めだけど、うれしいことに鰈が立派に一尾まるまる出てきます。唐揚げされたかれいをだしつゆで煮たものです。

出汁とカレイがうまく絡み合って、本当に美味しい。もちろんカレイの縁側部分も頂きます。小骨も食べられてしまいます。完食っ!

素晴らしさを堪能。おせちの食べ過ぎで胃もたれした同僚ちゃんも元気になった様子(*^_^*) デザートのおしるこも甘さ控え目で美味しかったですo(^-^)o

お久ぶりのすっぽん!!人生2度目ですが、やはりうまい!!そして生き血を飲むと目がギラギラしました!!隣にあるのが、すっぽんの卵をイチゴ酒に漬けたものです!!

量も満足できるし雑炊のほかに小鉢が二つとお新香、味噌汁、デザートのぜんざいがつく。HPで見るお店の様子はしけてそうだったが、入ってみるとなかなかどうして悪くない。

多少グロテスクなすっぽん鍋とは違い、非常にさっぱりした味でクセになりそうでした(^O^)シメのおじやも超美味しかったです。

こんなに美味い鰈を食べたことない。皮もカリッと揚がっているので出し汁で浸されてうまいの何の。値段は1100円だが、最後にミニ汁粉もついて満足した。

濃い目の醤油ベースの汁と良くマッチしています。しっかり揚がっているので、ヒレの部分もカリカリとしておりおいしく食べられます。

個人的評価としては5点中4。ちょっとカレイが大きすぎて最後に飽きる(どんな贅沢だ!)のとご飯が柔らか過ぎ。でもこれは本当に個人の好みなので試すべし!

優しい仕上がり。塩分控え目でちょうどよい。独特の風味とトロっとした舌触りがイイ。おろし生姜がほのかに香り、ネギも適量。

うわさには聞いていたが、かなりボリューミー。ご飯と良く合うし、小骨までバリバリ食べれて、上品なお味でした♪

一番おいしかったのは、最後にいただいた雑炊でした。これまでに食べた雑炊の中でも別格の味でした。本当においしかった。

お肉自体はTasteLikeChicken.....という感じでしたがおだしがやさしくじわーと効いていてからだがぽかぽかあったまり相当美味しかったです。大満足。

煮込み具合は完璧。非常に真っ当。小鉢2つとデザートまでついてこのお値段はお得。入り口が分かりにくいのが難点。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:唐井筒:カライヅツ(割烹)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「旬風URARA(創作京風会席)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お料理が美味しい。それに、このクオリティでこの価格は良心的ですね。お店の方がオモシロイ方で、何かと話しかけてくださいました。イチオシのお店(レストラン)とか。。

ブルスケッタの上にはアヴォカドのペーストに海老?が入ったものがのっていました。アヴォカドの脂肪分が赤ワインととっても合いました。

新橋価格からはちょい高めの設定ながら、これだけ楽しめてこの金額ならCPもきわめて優秀でしょう。やっぱりマメに通わなくっちゃだわ。

いただけでもおなかいっぱいのボリューミーさだ。キャラ立ちした店主ともりだくさんのおいしいお料理。なかなかうれしい店の発見だ。

メニューは、お任せのみ。 この時点でこだわりを感じる。ってことで、まずはこれでしょ(笑 グラス一つで、おいしく感じてしまうのは不思議だよな。

毎朝削りたての鰹で作るお出汁です。いつものURARAの味。ホッとします。

湯葉、鴨、茄子寿司、出汁巻き卵、グレープフルーツと?と?などなどどれもこれも手がかかっていて美味しいです〜前菜系大好き。美味しい日本酒も追加です。

料理は、どれも新鮮な素材を使ってあり、ドライなワインや日本酒が進む味。

素晴らしいお店である。今年行ったお店の中でも、間違いなく3本指に入る。また行きたいっす。

こんなふうに、前菜でおいしいものを少しずつというスタイル、とってもスキです!ハモもお出汁がGOOD!こちらのサンドイッチもとってもおいしく、いただきました!

前菜・グリル・じゃこご飯・小うどん・お新香・デザートがつきます。特に、肉の焼き加減や味付けなどのバランスが絶妙!器や食材にかなりこだわりが感じられるお店です。

食事は全部で、7品とか8品くらい出たと思う。お酒は、ビール・焼酎・日本酒・ワインが一通り揃っている。このお店、ご主人がなかなか楽しい人。

この巻き(右端)がうめーよ!丁寧に作ったおいしさって、どうして違うのだろう。3時間半かけて1コースをゆっくりいただきました。

品の良い小振りなお料理が、これまた凝った器で出されます。お店の雰囲気&社長の風貌からは想像できない繊細なお料理を出す新橋の穴場的なお店です!

やっぱり美味しい。本日のお造り盛り合わせ。ここは美的な盛りつけも楽しみの一つ。マグロ×ウニのミルフィーユ仕立てが特に美味☆

お料理はどれもひねりがあって美味。小さなお店ですが、ユーモアのある大将と京都弁の女将さんの気配りがきいていて、とても居心地の良いお店でした。

9品もちょこちょこ出てくるので、会話と食事を両方楽しみたい女性同士2-3人の集まりにはぴったりなお店です。

本当に素晴らしい素材を素晴らしいお料理にしていらっしゃる!おすすめのお店です♪

大将のお人柄も魅力です 飾らなくストレートな口調の大将のお陰で、親せきの家へ遊びに行ったときのようにリラックスして、ついつい長居してしまいました。

店長さんだっけ、芸風はそのまま。和洋折衷の料理だが、ちゃんとおいしいし値段も程よい。

メニューは、5600円と7000円の2種類のコースのみだそうです。CPよくて、おいしくて、いい感じのアットホームさで気に入りました。

初めて見る食材もあり、オリジナリティーいっぱいのお料理でした。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:旬風URARA(創作京風会席)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「銀座 らん月(和食)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

値段はちょっとお高いですが落ち着いてちょっと豪華に食事したときにはもってこいのお店だと思います。

鮪づけ丼 しそ風味は、鮪のづけが程よく、あたたかいご飯と一緒にいただくと、とても美味しかったです。

牛肉が、かなり生姜がきいてる大人味の薄切り牛肉がお口の中で溶けちゃうの〜。夜のメニューはとても手が出ないお値段ですが、お昼はかなりお手ごろ。しかも超CP高いです

かにしゃぶの前に私はどうしてもかにの刺身が食べたい。この、とろりん甘〜い味がたまらん

鮪づけ丼 しそ風味は、鮪のづけが程よく、あたたかいご飯と一緒にいただくと、とても美味しかったです。

お肉もとろ〜っととろけそうな美味しさでした。このお肉も1人分ですがぺろりです。ご飯レポをすると、これ全部1人分?食べちゃうの?という質問を度々頂いてますので…

ハンバーグのお味はまずまずなのですが、器が鉄板ではないので熱々ではありませんでした。それ以外は満足。

節度ある接客、いきとどいた目配り、さすが老舗。税、サービス料込みなのもうれしい。

丼物はだいたい美味しかったのだけども、やはり肉が美味しい。なので、私のお勧めは和牛あぶり丼。ただ、肉はあまり乗ってないので注意!

一汁。二品のうちお好きな一品をチョイスということで、夏野菜の炊き合わせ沢煮湾仕立をいただきました。お野菜にもお出汁がよくしみていて、あっさり品よい味わいでした。

焼きしゃぶは初めてなので緊張!これも肉厚(5mm位)で軽く焦げ目を片面につけ、牛さし感覚で食べます♪とろけてしまいます♪めちゃくちゃ旨かったであります!

このとろろのサラダはなかなか美味で、ドレッシングを買って帰った。生の蟹とお肉を炙って食べる焼しゃぶしゃぶなるもの。昼間っから贅沢な思いをした。(自腹だけど;)

前菜にはお上品な蟹が登場、味も甘い 確かに食材は凄くいいのがわかる 銀座らん月...誰かにご馳走してもらうというので、どうでしょう

らん月は、半個室というか、仕切りがあるので、落ち着いた雰囲気で、階ごとに分煙されているので、美味しくいただけます

お料理もとても繊細で美味しいのです。なんて美しい花かご弁当見てるだけでうっとりします。

見た目も豪華なご飯。お店の方が、丁寧に蟹の身をほぐしてくれます。じわりと蟹の風味が広がり、贅沢な熱々の味わいです。赤出汁の味噌汁も嬉しい。

確か\\3.000位とリーズナブルなランチコースで、適度なボリュームなので、ついつい食べ過ぎてカロリーオーバーという心配もなし

ひとつひとつの素材が豪華・丁寧で、どれもおいしいです。お肉もやわらかいし、エビの手まり寿司はご飯でなく、じゃがいもでした。初めて!わぁ〜。

これかなり良いお出汁やねー。かつおの良い香りがプンプンしとります。で、途中から蟹の良いだしが・・・蟹はぷりっぷり。この店蟹もいけるなー。文句なし。

つきだし 『牛肉の時雨れ煮』 生姜が香りがとってもいい。本日のお刺身の盛り合わせ うにおいしーヽ(o´∀`o)ノ 鯛とひらめ?は、昆布〆です。

柚子胡椒に惹かれて牛肉みぞれ焼 柚子胡椒おろし添えにしちゃいました。添えられたサラダのドレッシングも柚子胡椒で、サッパリピリッとした一品でしたよ。

どのお料理もまずまず美味しかったです。サービス・お値段を考えるとかなり満足度が高いです。 沢山のメニューがあるので、今後楽しみが増えました

頼んだのは、あぶり和牛とビール。久しぶりにお肉を堪能できました。母の頼んだ京風手かご弁当は、彩りよくて目にもうれしい。

頼んだのは、「カレイの煮付け」「肉じゃが」「角煮」の3種類。この3種類の味は確かに良いのだけども、丼の時ほどの「美味しい!」というインパクトはない。

忘年会の時に、おいしいなと思った「らん月」でランチをいただく。仕切りのある半個室のような落ち着いた雰囲気で食事ができ、味もおいしいし、値段的にも銀座なら納得。

プレミアムハンバーグは今まで食べたハンバーグで『1.2』を争う美味しさでした!少々価格がお高め(4000円)ですが食べてみる価値はあると思います♪

時間があればいつも行きたい!!お値段は単品で¥3500 ご飯とお味噌汁は\500 ま、いいお値段ですが一度は行ってみてほしいお店です

でも一番ミラクルヒットは「わにのから揚げ」でしたよ〜。 かるふぉるにあだったかな? 空輸した「わに」のお肉。 食べてみたら、おいしかった!

口コミでは「お値段の割に普通」とか書いてあったけど、庶民の私には、お値段との兼ね合いは良く分かりません(笑)まぁ、高かったことは確か

鉄板に乗っかってアツアツな和牛とサラダとご飯、食後にくず餅もついてご満悦でした☆

なかなか 旨かったです。松葉かに刺し身とビール 鮑ステーキ 涼風しゃぶしゃぶ。プレミアムハンバーグをたのみ がっつりいただきました。

無限健康のメニューではありませんが夏ばてしないようにスタミナをつけました サラダとんかつをオーダーしました。さっぱりしてとってもおいしい

香住漁港から松葉ガニを姿のまま直送するのもらん月の自慢、残念ながら前日予約では遅すぎた。代わりに富山県氷見産のぶりを。脂が乗っている割にはしつこくなくて美味…

ママの食べた週替わりランチは、サーモンのお刺身丼と白菜のロールキャベツ風デザートつきで、私は豚の角煮とサラダつきのランチだよ(^-^)♪♪

『1日限定十五食 老舗の誇る味覚の逸品』「特撰和牛の角煮御膳」味付けが 素晴らしい♪しょっぱいと感じない濃い目…(笑)「ご飯!」を感動もので美味しくいただけます。

しゃぶしゃぶにしたんですが、お肉が柔らか〜くてとてもおいしかったです。長野に行きりんごで育った牛のすき焼きを食べ感動したのを思い出しました。

おいしい〜!おいしい〜!ってのけ反りながら、言いながら食べてると、お店の方が、これはおいしいですよね〜!ってわかりますよ〜って感じで同意してくれたのが…

サラダトンカツを頂きました。サラダの上にトンカツがのって、とても美味しかったです。トンカツにはもう味が付いてたので何もかけないで食べました。

かにとろろ丼、天丼、まぐろ漬け丼の3種類をチョイス。他には「すき焼き丼」等など。で、赤だし、サラダ、お新香がサイドに。いやぁ、まじうまかった。

なんか高級感があって敷居が高いのなんの。接客もとても丁寧で好感をもちました。大変満足しました。

『松葉かに・焙烙釜焼きご飯』超!超!絶品なの〜食べ切れなくても残ったらお持ち帰りOKなのでちょっと量が多いかな?って思っても是非食べてみて下さい。

うっかりしてしゃぶしゃぶしてるとこの写真を撮るのを忘れたくらいペロッと食べてしまいました。しゃぶしてるときなんか、ジュルってヨダレがたれそうになってしまいました

テーブルも広々としてて、隣の席と離れてて居心地いい!!「和」の専門と思いきや、らん月のLunchはけっこう穴場だね。

「すき焼丼」「和牛生姜焼丼」「ミニかにとろろ丼」。食べてみると、分かると思うのだけども肉の味は良い。だから、これ1種類のみの丼を食べたいなぁと思ったりもする。

さすがしゃぶしゃぶの店。肉は非常に美味しいです。「味覚はすき焼き、スタイルはしゃぶしゃぶ」のとおり、肉をすき焼き鍋にサッと通すだけで味わえます。

カニしゃぶ&牛しゃぶを頂いて参りました。。いやもう、その味といったら♪甘くてとろとろ。。個人的には牛よりカニが絶品でした (*^_^*)

カニ焼きしゃぶは、生のカニの表面がうっすら赤みがかかったところを、一気にぱくり。ふぅわりと上品な香りが鼻腔に抜け、同時に生とはまた違った甘さが口に広がる。絶品。

肉の旨みが感じられたし食感も良かった。でもきっとこの肉のレベルなればこそでしょう。自分が普段使いできるようなお店では果たしてどうか?ということで大変美味しく…

しゃぶしゃぶのゴマだれが絶品でした。天ぷら野菜の下処理も良く柔らかかったです。後茶碗蒸しが上品な味がしました。長崎人にはもう少し濃いのが好きかな?

ゆったりランチコースを昼からビールを飲みながら頂きましたが、うっ、うまい。やっぱりうまいんだな〜

お気軽な値段で美味しいすき焼きがいただけます。雰囲気も良いですし、サービスも言うことはないですね。

ランチに行くと若干リーズナブルにいただけるのが嬉しいですね。接客も悪くないんですが、名店ならではの「常連様ひいき」がちょっと目につき過ぎたような…。

味はすきやき、だけどしゃぶしゃぶして食べるという。お肉が・・・・やわらかーーい!!やばい、これ!シメはおうどんで。おいしかったなぁ。

和牛のたたきなんてひっさしぶりにだったのでよぉーく噛み締めて食べましたw しかもランチに一人で満喫できるとは!別メニュー色々開拓したいです

ほんのりマヨネーズ味で、スパゲッティーサラダの感じかな??んーー、おいしいのかなーーー??ボリュームは満点です。味もおいしいので(うどん以外)、満足。

ここは60年という かなり老舗のお店です 店内は総ヒノキ作りの個室などがあります ヒレのみを使用した 焼きしゃぶしゃぶも有名みたいです

ママ友に教えてもらったお店。予約時に子連れでお座敷を希望してる旨伝えると大抵、4階のお座敷を案内してくれる。和食なので、取り分けも楽だし白米はお替りもOK!

揚げ銀杏も美味しかったですが、その銀杏が入った、籠、お昆布で出来ていて、ぜ〜んぶ食べる事が出来るんですよ。蟹の刺身に、ぶり大根・・・と、最高の宴でした。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:銀座 らん月(和食)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「讃アプローズ(和食ダイニング)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

基本的には和食ですが、和洋折衷の組み合わせでした。気に入ったところは、"お箸“で食べられること。なかなか軽くて、よかったです。ご馳走様でした。

海老がとてもプリプリして美味しかったです。赤い器に入ったいくらの黄味おろしが美味しかったです。すべて小さくて一口で美味しい、こんなに幸せ〜なお食事たべて良いの…

こちらが、私が食べたもの。 下が、本来のメニュー。これは、ちょっと、お魚の塩分が強かったようです、我が家には。

なだ万だと上品な盛り付けなのね〜って感じです。やっぱり、日本人は和食ですね。雰囲気もお味も大満足でした。

和食を極めた伝統の技を現在の味にアレンジした、なだ万の新しい取り組みと味に感嘆出来る、一度は体験して欲しい一店。

出てきた料理の味、盛り付け、器ともにお店の雰囲気にぴったり合っていました。一品一品がとても美味しく頂きました。

私は全然 存在すら知らなかったんだけど、なだ万がプロデュースした創作和食のお店らしくて以前 妹が来て雰囲気も味もよかったから・・・と今回選んでくれました。

最近お気に入りの、牛のタタキとオレンジのサラダ。これ、すごくワインに合うんです〜。牛のタタキは、道場六三郎さんのレシピ。

一人でも全く問題なく入れる雰囲気だ。味も上品でありながら、お腹も満足するボリュームもあり、静かで落ち着ける。ここはあまり教えたくない穴場。

目でも舌でも楽しめるお店である。また来ようっと。

オーダーは星コースと華コース、隣が宝塚劇場なので意識したネーミングだそうです

「特選和牛 季節野菜炭火焼 バルサミコソース」で〜す。きれいだわ〜 お肉がおいしかったのは勿論なのですが添えてあるお野菜そのもののおいしさをとっても感じました

”なだ万”を少しカジュアルにしたようなお店ですかね(そもそも”なだ万”にはお邪魔したことありませんが・・・苦笑)。お昼の点心¥3675円。お手頃価格でした。

和食を中心としながらフレンチ様式も取り入れとても美味でした.雰囲気,サービスも最高で良いお店を紹介して頂きました.

ディナーはアラカルトにしても、コースにしてもちょっと手がでないけれどランチなら手がでるし値段の価値はあるなぁ、と思いました。

メインはお肉は牛肉 お魚はサヨリです。私はお肉を食べたのですが、めっちゃおいしかったです。ご飯は豆ご飯 それと赤だしです。

最後に、新米のお釜炊きをいただき、とってもつやつやのお米で超美味しい!ホントにホントに大満足でした。

素材で食べさせる基本は感じられながらも、メインのお料理のエスニックソースには、すごく驚きました。

こちらのお店は大正解!!とーっても美味しかったです。前菜からデザートに至るまでとっても幸せでございました オススメです☆

やっぱり和食はいいですなぁー 一生懸命働いて、オンナ同士でおしゃべりしながら おいしいものを食べるのが私は大好き。

レストランに入ると個室に案内されてセレブな香りがしました 料理は器がとても独創的で面白かったし味も上品で美味しかったです

三周年記念ディナをやっていたのでそちらをチョイスしました まずは、シャンパンと一緒にAMUSEです。の巻きパン蚕豆クリームチーズ挟み揚げパンがさくさくで美味しい

こんな感じのランチでした。和風創作料理です。好き嫌いが多い祖母にも好評だったし、よかったぁ〜!

讃アプローズは、なだ万のカジュアルレストラン。美味しい(^〜^)です。なによりもうれしいのは、スタッフの方々がとても親切で気配りがすばらしいこと。

きょうもしっかり1日中ワインをいただいてしまいました。すでにお肉料理のときに満腹だったのですが、あとの梅のお茶漬けが思いのほかおいしくて。っくく。

女性好みの、素敵な、彩りで、眼で楽しみ、舌で、味わい、・・五感が満足。先付け、煮物、サラダ、口取り、食事、そして、デザート 大好きな「クリームあんみつ」です。

塩味は「なだ万雅殿」よりやわらかい趣です。出し汁に牛肉を入れてある「煮物」は舌が痺れました。うま味調味料が入っていたのでしょうか?

メインは肉と魚から選べて、金目鯛の味噌焼きみたいので、まあどうってことないみたいな。食事はご飯と蕎麦で蕎麦、普通。

食のなだ万がプロデュースした、讃アプローズというお店です。味も雰囲気もよく大満足です。もちろん完食。

点心と聞くと中華だと思ってしまう私でした(^^ゞがさっぱり和食で美味しかったです。誕生日ということでデザートに金粉をアレンジしてもらいました♪

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:讃アプローズ(和食ダイニング)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「鮨一(寿司)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

鮨とつまみ、一品料理、デザートといろいろ出てくるので楽しめます。この日は、大間のまぐろの良いものが入ったときにたまたま行けたのはラッキーでした。

私のようにお鮨屋さんに気軽に行けない小心者庶民にとっては(笑)、お任せでなければ料金も明確だし、とても良心的なお店なんではないかと思います。

今回はご予約いただいた方が事前にお願いしていたのかお任せコースがでてきましたが特筆すべきは、ワインの種類がかなり充実しているところ。

板前さんやお店のお姉さんの心遣いやお料理の味、箸置きや器、店内のお花に至るまで一体感の中に個性があって素敵なお店でした

銀座という場所にありながら高飛車なところがなく、もちろん手を抜かずきちんと気持ちのよいお仕事をされているという印象です。

私達は芙蓉コース5250円。満足しました。お昼からワインも飲んでおられました。銀座の隠れ家はすごかった。久しぶりに興奮して若返りました。

中トロ◎−青森大間237キロの巨大ブランドマグロ。編み目状の細かい脂が甘くてとにかく上品。記憶に残るものでした。

あい変わらず集中力のある鮨、タネの内容からすれば銀座ではかなり安い。原価は相当高いのですが、オーナーの意向でリーズナブルな料金設定になってます。

どうやらミシュラン掲載は見送られたようですが味は文句なし。客が満足して帰れば、それでいいのではないでしょうか。銀座でも数少ないオススメできる鮨屋です。

銀座界隈の高級鮨屋のチラシとしては充実度とコストはズバ抜けています。ここで食べたらもう他では食べる気がしません。

季節感ある内容はランチとしては充実感がありケチのつけようがありません。最近は雑誌などの露出も頻繁になってきたように人気上昇株。ランチは平日がオススメです。

ソムリエールさんと相談しながら美味しいワインや酒をいただけるし、もちろん寿司は美味しいし、お勘定も想定範囲内だし、ハゲしくいい店ですな。

もうね 言葉が ・・・ でませんでしたわ 。。。お料理も お寿司も それはそれはもう 芸術的な美味しさでごじゃりました。

また、鮨一のおつまみとお寿司にワイン、いただきたくなる日はきっと来るでしょう 今日もご馳走様でした。

ネタもつまみも最高ですが、名前や、前回の話の内容とか一年前でもちゃんと覚えていてくれてる凄さ!!おどろきかつ感激です。

鰯の握り。鮨の中では ひかりものが一番の好物。なんぼでもイケます。甘めのヅケが脂の乗った鰯によく合ってます。

すっごく大満足のお料理でした にぎりは品よく程良い大きさのシャリに極上のネタが感動的でした お店の雰囲気もとても良くすべてにおいてまた行きたくなるお店でした

コチ、ヒラメから始まり美味しい握りが次々と良いタイミングで出てきます。マグロはもちろん大間のものです。赤身もトロもいただきます。穴子もとても美味しいです。

舎利は若干弱かったが、タネはまずまず評価できるものでした。夜の銀座としてはコストに優れた店です。(撮影の許可に感謝いたします)

そして口に入れられた瞬間その美味しさに感動されていました。苦手なネタも超一流店だと美味しく食べれるものです。

こんなに美味しいお鮨は久方ぶりです。 感激すら覚えます。。。あまりの美味しさに写真を忘れてしまいました^^;

今日は前回と違うお皿ですよ♪今回は 握りの貫数を減らしてもらって、内容を濃くしてもらいました♪はぁー。 美味しかったです♪♪

あん肝と飛びっ子和えも、あん肝が食べられない人でも食べやすく食感を生かすために飛びっ子で和えています。

お鮨も美味しかったけれど、目新しさもあって一番のヒットはブルーチーズ豆腐(´∀`)あと、『開運 』。非常に美味な一本でした。

人肌の舎利は酢が効いていて旨味と米のふっくら感がありました。タネは、マグロ、サバ、マスがとくに良かった。仕入れも大変よいレベルだと思います。

お鮨は勿論ですが、お酒の肴のお料理もとても美味しい。シャンパンに合わせてコースの内容を変えてくださったりと細やかな気配りが感じられ居心地がいいお店です。

私は特に、ぶりとサバとエビが美味しかったなぁ。。ワインを飲んでるとゆ〜ことで、ランチで好評のかにクリームコロッケも出していただき、これもとっても美味しかった♪

とても雰囲気が柔らかで、皆様とても親切で、気分よくゆったり楽しめました。私にはちょっと量が多かった感じでしょうか。。。

こ〜の、ブリが最高においしかったですね〜 脂が乗ってるので塩コショウでさっぱりと、ということでしたが、本当にコショウで食べると凄くおいしい!感動。

本当にとても良い雰囲気で、しっとり美味しい物を堪能できるお店ですよ。海外暮らしの長い方も、そうじゃない方も、絶対お勧めです〜!

いなせというよりイキかな?独特なお着物の着こなしが素敵な職人さん達のお店です お酒のセレクトも良いですね 日本酒・ワイン…お好きなものをどうぞ♪

蟹のクリームコロッケです。これがかなりおいしくて驚きました。鮨屋といえども鮨だけ旨くてもダメなわけです、今の時代。でもほんとにこのクリームはかなり美味しかった。

まずは・・・白身から。これは鮨屋さんの定番なのだ。笑ってしまう美味しさ・・・・言葉が無い なんと言う脂の美味さ・・ 熟成させた魚は本当に美味しい!

「マグロのヅケ」。 こんなに旨いヅケは、生まれて初めてじゃ〜。「中トロ」。 もう、こりゃたまらん。 自分でも目に毒じゃ。

ランチ 椿コース 3150円 青と白の暖簾は銀座一の大きさ。どれもタネ質がわりと良く安定したシゴトぶりであった。

高水準のものを常に出し続ける・・・並大抵のことではないと思います。。。 銀座でありながら敷居が高いということはまったくなく、客本意でもてなしてくれる優良店!

おかかや梅を添えた料理が多くさっぱりした味わいでした。するめ烏賊のわたの味噌漬けを頂くのは2度目ですが、前回頂いた時よりも完成された出来具合でした。

コースになっていて、味、彩り、もてなしともに大満足でした。コースの内容は、和風の中にいろんな要素を取り入れているのですが、基本はもちろんしっかり「和」です。

ブリ、イクラ、先付け、デザートが美味しかった。が、それ以外の鮨を省みるとあまり印象に残ってなく、もうワンパンチ欲しかった。それでも銀座界隈では抜けています。

のどぐろ 少し炙ってあって脂の溶け加減が絶妙〜♪ 帆立 縦に裂ける感触とともに舌にひろがる貝の甘さ ^^* おいすぃ〜♪

田舎にだってお鮨屋さんはありますけどね、、、ここのお鮨を食べてしまったら、、田舎で中途半端なお金を払ってお鮨を食べるのが惜しくなりますから、、ほんと、、

カレイ・・・塩で頂きます 甘みが引き立って・・・美味しいですね〜 マグロの赤身 青森県は三厨で水揚げされたものでした・・

玉子焼き 江戸前の玉子焼きは砂糖甘さが苦手なんじゃけど、こちらのは甘すぎず かんぴょう巻き ワサビも一緒に巻いてあって、甘めとピリッとで丁度ええ具合

いつもおまかせですが、まずは平目と中トロ(大間)からスタート!こんなに食べたことないってくらいたくさん食べてしまいました。

雰囲気はお鮨屋さんというより、和食屋さんぽいかな。活気はあるけど緊張感は全くなく、店主の上倉さんはとても優しい♪楽し〜くお食事ができました。

店中はとても新しく、洗練されていました。店主のまろやかな笑顔とトークも最高でした♪

店長の上倉さんはお若いのに腕も確かで心遣いも細かい方。とても居心地が良いお店で大満足。

数えただけでも17種以上(暗記するのも大変でした)の具が入っていて大変手間もかかる料理。しかも夜同様の良い食材を使っていて大変値打ち物だと思いました。

銀座の超・一流店の味・店内・接客・雰囲気等を楽しむ上でとてもお勧めのコースです。(2人 14140)

回のk_comのお気に入りは ^^ 太刀魚!!! ^^炙ったのをさかさまにしてシャリの上にのってるんだけど。身は ふっくらとしてて 皮面の炙った香ばしさ ^^

しっかり美味しいもの尽くしで頂きました^^贅沢してます☆・いくらの茶碗蒸し?プリン?だったかな。・そして築地“屬里Δ法,匹舛蕕癲美味しい〜。

鮨一さんで食べるようになってから、その辺のお鮨を食べる気にはならず美味しい鮨一さんでのお食事を楽しみにしながら日々頑張るでございます!

ちょっと奥まったところ、隠れ家的な佇まい。ちなみに雑誌などでリーズナブルだと紹介されているが、それはあくまで場所にしては、というレベル。

きゅうりと白髪ネギであえた「鯨ベーコン」、とっても新鮮な「たちポン」、レモンと黒コショウが効いた「生ガキ」、甘くてふわふわの「玉子」、などを堪能。

出るモノ全て美味しく最高級でした!!大間のマグロと同じ海で捕れたマグロ、旬のコチ、墨イカの子供・・・などなど、中でもノドグロのお寿司は初めてでしたよ〜。

綺麗なお皿で、目でも十分楽しめます。味はもちろんのこと、サービスも良く、お話も大変面白かったです 旦那はビール3杯に焼酎2杯飲んでたのに、かなり安かったです。

初めてだったので、15000円のコースを頼む。 つまみの蟹クリームコロッケが意外とおいしかった。 握りは酢飯が少しゆるめな感じ。 ネタは結構いいね。

全国から鮮魚が集まってくる築地市場にも近いのでネタも豊富で銀座という場所がらお店の雰囲気も洗練されていて、、、気に入りました。

しゃりは柔らかめかなり酢が利いています あと山葵もびっくりするくらいツーンときます 素材の味を消しかねるかも。。ネタはマグロと雲丹は美味しかったです

鮨は煮きりで江戸前スタイル、山葵もそのつど擦ってました。タネ質は、こだわっていることもあって全体に良く、銀座では珍しくコストに似合った内容。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:鮨一(寿司)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「福樹(懐石料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

キレイな器ばっかだった、よくわかんないけど葛飾北斎の器とか。食べたことある食材がほとんどだったんだけど、びっくりするぐらい食感が違ったのに驚いた!!

料理の内容・お酒の質はここに書ききれない位、見事なものでした。食器にもこだわりが強く、食器を見るだけでも素晴らしく感動します。

ご主人は料理も器も気迫を持って向かっていると改めて知る。絵唐津。絵志野。奥は魯山人の志野湯呑。それに混じって私の桜皿が登場!ご主人の器の好みがわかった。

味は確か。そしてまた、お店の雰囲気も大人の男性が落ち着くにはもってこいである。これぞ銀座の夜におぼれたい方にこそ。

熱い物は熱いうちに、冷たい物は冷えたうちにそのままに、もう、感激ものでした。美味しい物を食べさせたい、大将のその気持ちが、とてもうれしく思いました。

ランチは1日一組ということで、我々が小野寺氏を独り占めです。東北の食材を多く扱ったお料理はどれも絶品。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:福樹(懐石料理)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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「有季銚(会席料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

和食でミシュランの星を獲得したぎんざ有季銚で今年ラスト河豚☆を頂きました〜♪料理長さんが、ご挨拶に いらして頂き、しかも 朝摘みいちごのサプライズ♪

異なる産地から取り寄せており、こちらも、それぞれ試してみたい1品。こうした料理は全てバカラグラスなどの様々な器に美しく盛り付けられ、見た目も楽しませていただき…

「有季銚御膳」は3800円とは思えないほどの品数と質が良くて大満足でした。サービス料を10%払ったけど、お店の方はよく気が効いてて、気持ちよく食事が出来ました。

帰りは店の外まで女将と着物美人のお二人で長々お辞儀をしながら見送って頂いて。何でも一度来たことのある客には前回の料理を聞いて、同じ物は出さないんですと!

ヒレ酒が、なんともいえない味わいで、ほっこり気分(●^o^●)。。。最後の雑炊まで、美味しくいただきましたが、特にこれがとゆうことはなく、全てが100%美味しかった…

どれも美味しくて大満足でした。3,800円のコースがなくなってしまっていたのは残念ですが(今回は5,000円+10%)本当に良かったです。

有季銚は、ワタシが知っている、数少ない日本料理店の中でも、格段にレベルが違うように思います。お料理、接客、お店の雰囲気と、全てがパーフェクトです。

うーん、感動しっぱなしのランチでした。大満足!!また絶対に行きたいです。最後、お会計の時に料理長の方がご挨拶してくれて、本と至れり尽くせりです。

これなんだと思いますか? これは岩塩なんですが、お塩の結晶なんです これをおろして?削ってトマトにかけて食べたのですが、トマトが美味しいのはもちろんっ

昼食で5000円と決して安くはありませんが、内容とサービスからみれば納得の価格でしょう。2回目でも飽きることなく美味しく頂けました。

お店は和室の落ち着いた雰囲気です。でも、ふぐのお刺身とから揚げがとてもおいしかったあ〜。 

獰猛な顔つきに似合わぬ純白の上品な肉が、梅の赤とのコントラスト良く、夏を演出してくれる。接待を忘れて夢中で食べてしまった。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:有季銚(会席料理)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「割烹 未能一(割烹)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

平目昆布じめごま味噌茶漬け 出す直前にゴマをすってくれるので、ゴマの香りがとってもいいです。 最初はそのままご飯にのせて、次にお茶漬けにしていただきます。

さよりの一夜干しは御主人が前の日に仕込んだもので なんというか、適度に水分が抜けてすこし堅くなった身をかじりながら、日本酒をちびちびといただく。

最後のお食事ちりめんごはん うわあ・・・この一つ一つがつややかで、まあるく太ってて立派 こんなちりめんじゃこは初めてみました。これももちろん御主人の手作りです。

ただ覚えているのは、どの料理も手間を惜しまず丹念に作った料理だな、洗練された日本料理だな、ということ。

お料理は独創的というよりは、昔ながらの素朴な和食。本来持っている食材の良さをそのまま引き出し、素直に器にのせている感じだ。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:割烹 未能一(割烹)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「すし おおの(寿司)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

すしおおのは今年で開店して、5年になるそうです。つまみ系は豊富で、特に梅の茶わん蒸しは好みの味でした。

こちらのお店はカウンター席のみで、7・8席なのですが、板さんのお心遣いがすばらしく、ひとみぃなたちを良く見てタイミングよく出してくれるのです

握りの大きさがほどよくて、口に入れてはらりとほどける具合が心地よく、魚の締め加減もぴたりと決まっていました。気取らずリラックスできました。

特に玉子を食べて見てください。驚きです。今回は画像が無くごめんなさい。今度取ってきます。ちなみに接待でもデートでもどっちも大丈夫なお店です。

握りも1貫ずつ、とても小さくて繊細、たくさん食べられるように握ってくれる トロも、新子も、アナゴも美味しかった、一緒に出てきたザーサイの漬物にビックリ

ここの酢メシはほんのりお酢。そして、どれも無理せず一口で食べれるちょうどいい大きさ。それにしても、能書き抜きで  うまい〜ッ( ´¬`)

からすみ・・・塩はきつくなく、半生くらいのドライ具合が絶妙。さより・・・今が旬。昆布でしっかりとしめてある。一生忘れない食べ物になりました。

このお店は、梅酒を置いているからとてもありがたかった。おいしいお鮨にいつもよりもお酒がすすみ、珍しく梅酒を3杯も飲みましたー

突き出しはいくらの醤油漬け。カウンターにある大皿には蒸し鮑、煮ダコ、煮大根。こちらを数切れずつ塩ゴマで。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:すし おおの(寿司)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「割烹 室井(割烹)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

割烹らしいこぎれいなお店。どれも美味しかった。とくにこのおにぎり!大将も女将さんも味のある魅力的な方たちで会話も楽しめた。感激したのがこのヒレ酒!

カワハギの肝を寄せて蒸したものを、めいた鰈で巻いたもの・・・その後もひねったものや珍しい山菜が続く・・まあ季節的に、素材そのまま出せる食材が少ない季節ではある

割烹ではあるが、基本の和食をベースにフォアグラや、きのこ、アスパラなどをフランス料理ライクにアレンジ。

友人の誕生日に室井さんへ。旨い料理が続く。茸の時期の、秋は特別素晴らしいがこの時期でも美味しい。御腹一杯で帰る。

茸料理を中心に供された料理は変幻自在といった感があり素晴らしいものであった。

専務セレクトのお店なので、事前情報も何もなく伺いましたが、美味しかった〜。もち米とちりめんじゃこのおこわがいちばん最初に出てくるあたりが、呑んべえには嬉しい。

バターソテーしたキノコから滲みでた濃厚なブラウンソースをゴハンやパンと絡めたり、香りの強いキノコ抽出エキスを飲み干したり、揚げたり、焼いたり、煮詰めたり。

最後のオムライスうまし。おにぎりお蕎麦もいける。わがままな客に最適。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:割烹 室井(割烹)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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「と村(郷土料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お皿にマグロと山葵しか乗ってなかったのもインパクトでかいね・・・普通は薬味とか飾りで盛り付けキレイだから、なんとなくそのシンプルさに自信を感じました♪

衝撃を受けたのはなんといってもお会計!カウンターに座りお任せコース2名とビール+日本酒とっくり2・3本でなんと76000円!

「え?味噌と雲丹の組み合わせ?」 と一瞬思うのだけど、これが絶妙!最初に茄子と味噌の合体した味わいが口に広がり、最後に雲丹の風味が後を引く。

全てがあっさりしているのにしっかりと味のあるすばらしいお料理でした。おかげで飲み過ぎた。酒飲みには最高の料理だね、あれは。

東京湾で採れた手長エビ 大きくて甘い 今思い出すとあぁ〜もっと食べれば良かった お腹が苦しくなるぐらいボリーウム満点 素材もいい物使っているでしょう

からすみ餅、初めてです。とろーんと柔らかく、香ばしいお餅の中にからすみ。絶品 からすみ餅が夢にでてきそう そんなほどに、はまってしまいそうな珍味。

茹で赤座海老 茹でたての海老の殻を目の前でむいて、熱々で出てきます。それをがっつりとかぶりつく。実はここ で出されているのは、ここ「と村」の直伝らしい。

デザートはキナコモチ。程よい甘さでとてもサッパリしていて美味しいです!そんな感じでなんだかとても新鮮な感じがしました〜

活赤座海老(スカンピ)の湯引き。駿河湾産。今回の料理の中で最も美味とgiorgioが唸った一品。秋茄子の雲丹のせ。一口で食べるのがコツ。

個室だったので大将とはお話できませんでしたがとっても気さくな方なんですよ 大満足ゆえにグルメ王M氏来月も予約して帰ってきました

星付きレストランの中ではトップレベルの和食店。良心的な接客も含め、☆2つ!

etc…、とどの料理もしっかりした味付けで美味美味、でしたが、客層、皿出し・下げのタイミング等々の問題か何なのか、居心地がそんなには良くなかったような。。

目前にて焼かれる葛焼きは、熱々だ。弾力、柔らかさ、滑らかさなどのバランスは、絶妙である。十分に満足する甘みだが、後味はさっぱりしていた。

あまりのコストパフォーマンスの悪さにびっくり。金額を考えると間違いなく、今年のワーストワン。3万円のお料理の内容がこれ?

料理はとても美味しいが 以前より座敷のキャパが増えて忙しそう。しかし後半になると会話もスムーズで、ほっとさせてくれるものを感じる。再訪したくなる店だった。

素材を生かすそのり料理は、さらに磨きがかかっていた。間違いなく、「東京で一番、美味しい蟹をだす店」であろう。

ここで、ヤラレタのは、「蝦蛄」これまた、今までの蝦蛄は、なんだったんだっていう味がする。蝦蛄って特有のクセがありますよね、、それが全くない。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:と村(郷土料理)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「あさぎ(天ぷら)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

素材の持つ味わいや風味を生かしたあっさりした加減が絶妙で、油の重さがなく、どんどん頂けます。

今の私にとって、美味しい天ぷらって幸福感と贅沢感が一番感じられるお食事です。 今夜も幸せで贅沢な時間でした、ご馳走様でした!

最初は少々緊張しましたが、ご主人がお話しするのを聞いたらすっかり和みました。美味しい天ぷらって幸福感と贅沢感が一番感じられるお食事です。

天ぷらはサックリ、ではなく、しっとり。でも、胃もたれしない感じの天ぷらでご一緒の方、女の子共に好評。

とってもさっくりと軽い天ぷらで、美味しく頂きました〜♪ミシュランでも一ツ星を獲得していらっしゃいますね〜

主人の職人気質は十分感じられるお店。てんぷらの味と揚げる技術は素晴らしいです。

ふっくらと揚げられたかき揚げ&心地よい苦みの利いたお茶とのマッチングはやはり日本人の心を打ちます。

普段は寡黙に仕事 をされている方ですが、今夜はいつもよりは多く会話ができました。さすがに一流の料理人は食材に対する造詣が深くて関心しました。

で、てんぷら、どれもこれもうまい!うまい!おいしい!えびとか、ほんとぷりぷりしてておいしかったー。お酒もおいしかったし、満足満足!

イカも鮎も穴子もアスパラもさつまいもも、もう出していただくものすべて美味しすぎだキラリラうっすらと膜をはったような衣はさくさくで上品。

あさぎでビックリしたのは、てんぷらにつける天つゆが だしがきいてて大根おろしとの愛称も抜群だったこと。 なすのてんぷらが抜群にうまかったこと。

特徴としては、凄く衣が薄いなと感じました。特に最初の海老は、素材の旨さが引き出されていて最高でした。

そんなこじんまりとした感じや、質はもちろん量的にもあっさり頂ける上品さが、私はとにかく気に入っています。

高いと感じる方も多かろうが、年に一度の誕生日くらい許して欲しい。むろん相応の旨さである。

こんなにおいしい天ぷらは食べたことがありませんでした。種類・量だけでなく、味もお見事でした。こんなに多くの天ぷらを食べても、最後まで楽しめました。

銀座の一角にたたずむカウンターのみのお店。軽い仕上がりで、中でもレア感を残したえびは天下一品。こぢんまりとこぎれいな造りだが待つこと多く、酒量増すので要注意。

とっても上品な天丼でしたぁ 汁がここまで甘くないのははじめてです。でも そのおかげで 超さっぱりっ と頂けました。

うっすらとした衣をつけて、短時間で揚げる。ゆっくりと一品を味わう空間が贅沢に感じた。海老の足が集中した部位の天ぷらが美味しい。

稚鮎の大きさが若干大きくなったような印象を受けました。春ですから。最後は天茶で仕上げました。かき揚げに少し塩を振って頂くのが絶品でした。

〆は今回は久しぶりに天茶ではなく、天丼にしました。これもかき揚げのサクサク感とご飯の組み合わせが絶妙で素晴らしかったです。

ごま油で揚げたという天ぷら…天ぷら職人としての完ぺきな仕事…完成されたタレ…ここまで素晴らしい技がつまった天丼は、初めてでした…

店内は一枚板のカウンターに席は8席のみの造り。余分な装飾はなく天ぷら店としてはモダンな内装です。従来の天ぷらのイメージが覆されます。

余分な装飾はなく天ぷら店としてはモダン な内装 です。表面はさっくり、中はミディアム・レア状態で、従来の天ぷらのイメージが覆されます。

他のお店より衣が薄く具が半生であがってきます。いくらでもいただける。訪問時は寒かったので熱燗でいただく塩でいただく天麩羅と日本酒は抜群

〆はいつもどおり、私が天茶、連れが天丼です。ちょうど、お腹もいい感じで膨れて幸せな気分で満たされて店をあとにしました。

表面はさっくり、中はミディアム・レア状態で、従来の天ぷらのイメージが覆されます。新鮮な素材を使っているご主人の自身の顕れでしょう。

いつものコースを頼んだところ、高い方のコースが15,000円に値上がりしていました。野菜は米茄子がいい感じでした。

供される天タネは前回とほぼ同じでした。最後は天茶で仕上げました。かき揚げに少し塩を振って頂くのが絶品でした。

全てのネタが絶妙なタイミングで、最高の仕上がりで目の前に現れた。う〜〜ん、ご主人、いい仕事してますねーー。

野菜類が特に美味しく感じました 天茶も美味しかったし、やっぱり『あさぎ』は美味しいなぁ

大振りな穴子でした。これからどんどん脂が乗ってくるのでしょうがこれでも十分に美味かったです。〆は私が天茶、連れが天丼です。小柱のかき揚げが絶品でした。

〆の天茶美味しかった〜。蓮根や椎茸など野菜の天ぷらも美味しかったなぁ・・・初めて食べたハマグリの天ぷらはちょっと生臭かったですが。

天ぷらの後、ご飯ものとして、天茶か、天丼が選べます。天茶をいただきましたが、これは、並というよりも並以下でした。何がいけないかって、ご飯がおいしくない。

いや〜〜〜、美味しかったです。衣は全て薄くて主張しすぎないし、油っぽくないし、最後まで完食。今から思うと、出す順番も計算されていますね。

カウンター席のみで、しかも8席だけ。現代的な中に和を感じさせてくれる雰囲気があったし、今度はランチにでも行ってみたいかも。

日本酒を飲みながら食べる天ぷらは最高。とくにレアに仕上げたエビは他では味わえないという絶品中の絶品。味が評判を呼びいつも満席状態。予約していくといいかもね!

揚げ方が特徴的、えらく「浅い」。しかしほのかな揚げ具合に唸ること必至。カウンターのみの小さなお店。この独特の揚げを実感するには夜に腰を落ち着けて臨みたい。

揚げ加減が不思議!ミディアムレアとでもいうのかな。すごくおいしい。親を連れて行きたいと思うかんじの落ち着いた上品な雰囲気のお店でした。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:あさぎ(天ぷら)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「青空(寿司)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ねたの良さがとても素晴らしいかったです!そして、仕込み方もさすがで、どれも美味しくいただきました。

青空氏が冗談で、握りの技術が無いから素材をいいの選んでいるんですよーと話していましたが、いい素材と青空氏の握り技術があるからこそ美味しいさがいつも感じられます。

ほどけるシャリの具合、温度。ネタとのバランス。ドレをとっても美味い!そこらへんにあるトロとは比べ物になりませんでした。あっという間に口に溶け出していきました。

ウニも産地の違いで、いろいろな味があるんだなぁと実感しました 単独で食べると分からないのですが食べ比べてみるとそれぞれの個性が判って面白いです

シャリとネタとのバランスも良く、青空氏の握りは大変旨いです。 特に海老、うに、かつお、穴子、玉子焼きのレベルは高いと思いました。

「あれっ?尾の方が甘味を強く感じるなぁ?」 「気がつきましたね。オボロをはさんであるんですよ」 おおっ!この握りにはオボロいた!!(笑)

いい具合の酢飯にしゃりも少なめなので色んな種類を頂けます 男性一人でお越しの方が多くてびっくり

中には「?」なネタもありました。「〆鯖」は完全にネタが冷蔵庫で冷え切ってました。。残念。

どれも丁寧な仕事が施されている。修行した「すきやばし次郎」直伝のたまご焼きは、デザートの焼き菓子を食べているようだ。

お塩と酢が少しキツメのシャリはインパクトがあり、白身には合わせ辛いかな?と思いながら、マグロにはさぞかし合うだろうな〜なんて考えながら味わいます。

私には、いまいちでした。ご主人どこかに行ってしまわれた「穂積」さんの干瓢まきは絶品でした。理想を言うとシャリの形とか大きさが好みではないです。

焼き物の花刺しなどもあり、まだ若い大将が握る姿も期待感がもてます。総評は通常であれば☆☆ですが、写真撮影不可だったので半分減じて☆彡(一つ星半)です。

高級店にありがちな威圧感がなく居心地も、価格もとても良心的。「すきやばし 次郎」が反面教師に!?

「すきやばし次郎」で12年間修行した高橋青空氏の店「ミシュランガイド 2008・2009」で見事一つ星に輝きました こちらの女性も最近、初突撃してます!

何と言っても抜群なのは「すきやばし次郎」譲りのコハダと車海老。流線型も美しく切り付けられたコハダは、噛み締めるとジュワーと心地好い酢がしみでてくる。

ここを訪れるのは、すでに4回目になります。ご主人をはじめ、フロアの女性にも覚えてもらったようなので、飲み物のオーダーなどはかなりスムーズになり快適です。

予想外に肩肘張らずに食べられる雰囲気がなんともステキ!お店はいかにも高級店ですって感じは全く無く、ご主人の青空(はるたか)さんの若さにびっくり

玉子は、大和芋と海老を使い、ふんわり仕上げている。これもふんわり煮あげられた穴子と、最後は、かんぴょう巻きでしめた。

にぎりで一番感動したのが私は穴子です。手で触れた瞬間やわらかさが伝わり口の中に入れた途端とけてしまいました。

内心ドキドキしたお会計は、25000円なり。これは、想像していたより安く、内容を考えると、満足度はかなり高い。

お寿司は、酢飯の大きさ(小ぶり)、硬さ加減(やや硬め)、酢加減(塩加減がやや強め?なのかすっきりとした感じ)、私はとても好きです!また、行きたいです。

シャリは小さめ。見るからに、米粒と米粒が引力でくっつくかのごとく、ぎりぎりの密着具合。ほどけそうでほどけない。酢も優しく、女性的な優しい印象。

肝心のお鮨の味だが、本当に美味しかった。僕はボキャブラリーが欠しいのでこれ以上触れないが、玉子、鯵、穴子、雲丹、烏賊、中トロを頂いたのだが、どれも最高であった。

10席だけのちいさな店。 寡黙なご主人の握りは 一貫づつ進むごとに、おいしさがどんどん増してくる。 さすがのネタの良さ、熟成具合が際立っていました。

冬の魚を食べたくて、握りのおまかせを頂いてきました。今回、初めて頂いたのが、ハマグリ、春子、さば、ぶりに赤貝。はまぐりはみずみずしくふっくらとジューシーな味わい

お寿司はいろいろなスタイルがあるので、好みが分かれるところ。個人的には、水谷に行った時に受けた感動はなかったような気がする。

ん〜、ご満悦な夜でした。とはいえ、やはりまぁこさんが日常使いするには、ハイレベルなお店です。今度は、お誕生日とか記念日とかに来ようっと♪

一同の結論としてはたいへんおいしかったのだが、コストパフォーマンスから言うとどうだろうか。

店主も、ネタも、お店の設えも、すべて清潔で新鮮で勢いがあって、本当にステキなお寿司屋さんでした。

握りも大きくはありませんが、口の中でほろほろと崩れていきます。連れは箸で食べるので少し硬めに調整して握っているのだと思います。

料理が出るタイミングが早く、前のツマミを食べきらないうちに次が出てきます。空いた皿も食べたそばから下げられるので落ち着いていられません。

店内は純和風で清潔感のある雰囲気。酢メシは、少し酸味が強く、ウニの後でも後を引く感じ。

仕込みの味は次郎と変わらず、より洗練されている印象だ。近年乱立している新興寿司屋とは次元が違う。これから20年を楽しめる良い店に出会った。

舎利は若干固め、酢も塩もやや強めで後半は口に残るようになりました。握りは、最後に二本の指で押さえを利かせていて特徴的な『クワガタ形』をしてました。

あと、ここでオススメがカラスミ厚めに切って、大将に聞くと味噌が味付けに入っていると仰ってましたが、ここのカラスミ美味しいです。

お任せ 80点(100点をつけるべきですが、金額を知ってしまったので) 以上でお値段何と3万円強。自分のお財布では…と、考えてしまいます

たぶんそんなに量は食べていないですが、お酒込みで予算は一人2〜3万弱くらい。次郎は倍ちかい値段取られるのにお値段も立派です

料理が出るタイミング が早く、前のツマミを食べきらないうちに次が出てきます。空いた皿も食べたそばから下げられるので落ち着いていられません。

このお店はほんと言うとみんなには教えたくないお店です でもこのお店をブログにアップせずにはいられませんでした

若手主人ですが、確かな技術力と素材の自信の両方を兼ねそなえた貫禄のあるお店です。どれも、江戸前の仕事が生きるおいしさと技でした。

僕はボキャブラリーが欠しいのでこれ以上触れないが、玉子、鯵、穴子、雲丹、烏賊、中トロなんかを頂いたのだが、どれも最高であった。

感想……めちゃうまー(* ̄∇ ̄*)つまみはそこそこだが握りが秀逸。素材に合わせた仕込みと何といってもシャリ!

握りは甘みのあるスミイカ。鮪も脂加減がサイコー!チョイきつめに締めたコハダとやはりチョイ酸味のきいたシャリが旨い。

握り鮨には最も合う烏賊だと思います。つまみで出てきた蛸(タコ)やや軟らかめだけど、香り高くその後に甘みが広がる蛸。これは旨い!蛤(ハマグリ)はもちろん煮はま。

タマゴはスフレみたく甘くてフワフワしてるの ワタクシとしては同じ銀座のMと同じくらい美味しいと思う

あんきも、カラスミ、このわた、白子、冬の美味しい食べ物は特に最高です 玉子も忘れず頼む一品。日本酒もたんまり飲んで、今宵もご満悦です

こちらの気構えに応えていただくように、つまみも握りも、鰹や蝦蛄、烏賊や雲丹といった夏の食材が、キリッと味が立っていて堪能させていただいた。

鯵は真鯵の生なのだが、蕩ける様な食感。美味いとしか言い様が無い。この値段なら、かなり納得感が出て来たと思う。

そして楽しみにしていた〆の玉子は、白身や海老すり身でふわとろのカステラ状に焼かれた逸品。あと、かんぴょう細巻が唸る程美味しく、びっくりでした。

「最近、特に気に入ってる鮨屋はどこですか?」 と聞かれたら、迷わず「青空」と答える。このエメラルドのような鯖、美し過ぎる。

素晴らしいのひと言に尽きた。また新しい名店の誕生だと感じられた。いい店に伺うとウキウキした気分になる。最近の新店ではもっとも気に入った。

寿司のお味は、どれもクセなく完璧、率直で端正で優等生、そんな感じ。ストレート。でも素朴に素材の味、とかそういうのではなく、磨きに磨かれたストレートさ。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:青空(寿司)|更新日時:2007-12-04 13:12:25

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:25

「竹葉亭 本店(うなぎ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

肝焼き 売り切れのことが多いですが、この日はありました。 ラッキーです。

一歩間違えばぞんざいに見える仲居さんたちの誇り高い接客。老舗の佇まいと風格。厳選された素材と品のいい料理、胃にもたれない鰻。

東京の鰻料理を代表する老舗「竹葉亭」。江戸末期の創業、大正時代に木挽町(現在の銀座8丁目)へ移転。鰻以外に鯛茶漬けも人気メニュー。

艶やかかな焼き上がりの鰻はふっくら。それも程よいふっくら加減。外はカリッ ふわふわとろとろも悪くないけど、香ばしさも味わえる焼き加減がいいですね。

この4,200円というお値段は、少々高い気がしますが、仲居さんの重厚なサービス料と考えれば少しは納得しますが・・・ 大変おいしかったです(^^)、ごちそうさまでした!!

次に蒲焼き。コース料理には鰻重がない!それでいつも単品にしてたんですけど、鰻重にしようと思えば自分でできるということが発覚しました。

<胡瓜 ・ 木耳 ・ クラゲ ・ 蓮根の酢味噌和え> これほどまでに薄く切れるのか・・・と感心してしまう程に薄切りされた食材。コクのある酢味噌で和えてあります。

確かにとても美味しかったけど、結構高いですよね〜。でも、私、鯛茶漬けって初めて食べたと思います。満足

鰻はふんわりとろとろタイプ。柔らかな中にも若干香ばしさも残っていて、美味しいですね♪タレは超アッサリ系。ちと物足りないけど、いくらでも食べられそうな感じです。

もちろん、臭みなどは一切ない素晴らしい鰻ですが、ランチのためか、それとも中が柔らかいためか、少し小骨の存在が気になりました。

純粋に鰻丼だけ食べるなら、かなりおすすめ。他のものいろいろ取っちゃうと、それなりの値段になるので、もっといいところに行った方がいいかもって思っちゃいます。

東京を代表する鰻の店かと聞かれたら、この程度でそれは困る、ということになるが、近所にあったら絶賛し、通い詰めるだろう店。

白焼きはとろけるような柔らかさで蒲焼きは身はやわらかいのですが、皮は香ばしくパリッとしています。

ぼくはグルメじゃないからよく分からないけれど、ここの蒲焼は何故か、他に比べて、爽やかな、脂ぎった感じじゃなく、スッとしたところがあるような気がします。

正直言って、ガックリです。この価格なら他にもっと美味しいところがあると思うのです・・・でも銀座のど真ん中でゆっくりできる空間はとてもいいかも♪

味付けは抑え目。銀座の案内人によると東京の鰻のスタンダードな味。東京の鰻丼だからタレは甘くなく、かといって辛過ぎず塩っぱ過ぎず。

焼魚感が強いです。タレは少なめ、甘さ控えめで上品な味。もうちょっと野卑な(?)味が好きかな。けっこうご飯の量は多めでお腹いっぱいになって、ごちそうさまでした!

鰻を白焼きにして蒸し上げタレをつけて焼く東京の蒲焼が美味しい!鰻はふっくらと軟らかくあっさりとした味なので、私でも完食できました。

肝心の鰻は質も味も凡庸!種類が豊富な小料理も町場の店レベル。鰻屋なのに鯛茶漬けが一番マシ!

親父が昔食って旨かったらしく、また行きたいって思ってたら・・・やっと今日の食事会に至りました。あっ!?ウナギ屋さんです。ウナギは好きです。

うなぎ以上に評判の良い鯛茶漬けを注文♪今まで食べた鯛茶漬けの中でも一、ニを争う美味しさです!!

数の子がちりばめられた酢の物チックなん。そして、菜の花のお吸い物。春感じさせますが、今日はむちゃくちゃ寒いですー。最高級のうまさの一端にふれたってことにして…

う巻き玉子焼きにはダンス3人(おかわりしちゃいましたし・・・)蒲焼きで〜す ダンス3人お吸い物が出てきたということは 鰻のお重。これもまた、ダンス3人ですぅ〜

お茶で濃厚な胡麻ダレを好みの濃さにして ぐぅ! ここの胡麻ダレが 最高っす! いつ食べても 旨い!おいしゅうございました。

とても雰囲気ある和室が、時間が止まったようなノンビリとしたとても寛げる雰囲気がもうこのまま帰りたくなります(画像はクリックで拡大します)。

白焼きからはじまって柚子ゴマ味噌のふろふき大根で一杯のみつつ うな丼をほおばるわけで ふっくりと柔らかな竹葉亭本店のうなぎは うまいぃいい

「あれ、あっさりだ」若干物足りないか!?と思いつつ食べ進めると、なるほど!たれの味はあっさりしつつもうなぎはやわらかくもりもりとどんどん食べ進めてしまいます。

老舗のお店で敷居が高いかと思いきや、気が利いていて、お高くとまったところのない、感じの良いお店でした。

さすが、老舗。臭みもなく魚を食べているような感じ。 漆の器が美しい。 陶器の器もいいです。

この佇まいは流石老舗お椀狭しと鰻が鎮座し箸が柔らかく入っていきます。星には関係なく美味しい鰻でした。是非、東京に行かれた際には…

こちらは昔ながらのジャポニカ種の味わいで、蒲焼きの香ばしさがエビスの苦みと調和してたまりません。

うなぎ定食を頂きましたが、 お刺身もとっても美味しかったし、(お刺身は、ちょっと高めのB定食のほうが、グレード高し!)

メインの蒲焼。絶妙な焼き加減&たれ加減です。 お箸をちょっと当てただけで切れます。鯛茶漬け。これは竹葉亭の隠れた名物です。

タレはちゃんと美味しかったです。ただ、うなぎは比較的硬めで、ふっくらというよりいくぶんぼろぼろとこぼれるかんじがありました。極端な表現をすれば、白身魚を焼いた…

うなぎの他にも、鯛茶づけが有名です ふっくらしてて、やわらかくて、おいしぃ〜〜ドキドキ タレも、トロっとしていて、ちょうどよくご飯にかかっています。

決して機械加工に頼らず、全て職人の手作業で行われていることの証。厳選された鰻は、ただ表と裏にタレを塗ってしっかり焼く、それだけで「美味い」のです。

ほどよくておいしい。二杯目は、お茶漬けで。さっぱりで、こちらもおいしい。ささっと食べ終えて、意外にお腹いっぱい。お店の方の対応もよく、満足度としては星2つ。

おなかも程よく満たされていましたが、2番目に量の多い「うな丼B」を一人一丼。肝吸いももちろん付けて♪美味しい〜!美味しい〜!いくらでも入っちゃうよ〜!!

コクのある胡麻だれとお番茶のさっぱり感を合わせていただきます 本当に美味し〜いのです

鰻お丼 注!:写真ではAと同じ大きさに見えますが、どんぶりの大きさが違います。念のため ふっくら。久々に美味しい鰻を堪能。幸せな夜であった。ムフフ。

鰻をメイン・ディッシュにした本格的会席料理。八寸も汁椀も白焼きも酢の物も十分いただいたあと、ようやく鰻の蒲焼、全部天然だから脂っぽくない。

魚の個性が際立って面白い・・・マグロの酸味は好き嫌いが分かれるかもね・・・で、お昼にお茶漬けだけでは足りない人には、、、"白焼き"を合わせるのがいいかも!?

次は鰻の白焼きです。ワサビ醤油でいただきます。個人的に、今日のコースの中ではこれが一番好きですネ♪ 炭火で焼いたふんわり柔らかな鰻が、口の中でとろけるんです〜

落ち着いた雰囲気のお店で、中庭を眺めながらの離れの座敷を、まろは、大そう気に入った。

100年以上使われていると言う秘伝のタレをつけて焼き上げられた江戸前の鰻の蒲焼は、クセがなくアッサリとしていて柔らか目だった。

いろいろなところに行きますが、僕が思うに「竹葉亭のご飯」は日本全国のご飯の中で五本の指に入るでしょう。

今日は、銀座の竹葉亭っていうお店です。鰻どんぶりを注文しました 安いほうのにしたんですけど…美味しかったですよ ごはんに、タレがよくしみてて…いい感じです

鰻重の鰻は、ふわふわ感を抑えたしっかり系、たれは薄味でほとんどわからないが、全体的には鰻の味を生かした調理法だと理解した。