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更新日時 : 2007-12-04 13:12:01

「カルタビアンカ:carta bianca(イタリアン)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

1番楽しみにしていたのゎ「幻の特選霜降り黒毛和牛“壱岐牛”の炭火焼き」口へ運ぶとやわらかく、脂が舌の上でとろけていきますぅ今夜ゎ忘れられなぃ一夜になりそぅだぁ

雰囲気も良し、味も◎。値段が高めなのが痛い(T_T)75点。帰る頃には満席になっていました。

こちらは自家製パン。モチモチしていて美味しかったです。サラダには酸味の強いソースがかかってました。全体的に女性が好みそうな味付けでしょうか。

ま、彩りはいいんですがパスタにパンだと炭水化物モリモリセットでいまいち 前はもっとプレート料理っぽいもので品数も多かったような気がするんだけど。

お店は、クールな内装で、そこにアンティークの家具や絵画などを配置して、楽しくガヤガヤ、そしてまたエレガントに食事をするには最高のセンスです。

味は全体的に塩がきつめです。最初の水蛸は可もなく不可もなく、といったところでしたが、パスタは美味しかった。自家製のパンはほんのり温まっており、これもなかなか。

こちらのお店は、せっかくお料理がおいしいのに、店員さんのサービスがそれにマッチしていないように感じました。接客に温かみが感じられないというか・・・。

ちょっとはずれにある素敵なレストランです。お土産に自家製パンまでもらって、サービス満点でした。

紅茶は普通だったけど、パスタが食べられなかったのをみて、お菓子だしてくれました。この心使いが嬉しい!いいお店でした。

その後、メインで鳥がでて、それは普通。でも鳥の他にいろいろなお野菜が入っていてとても食べ応えがあった。そしてデザート。は あんまり。

メニューを見るとわりと本格的で、ワインにもこだわりがありそうです。私は、この隠れ家的なお店の雰囲気の方を評価したいと思います。

白ワイン、赤ワインのオンパレード!!パスタなども登場し、メインディッシュにきたものは、『スペイン産イべリコ豚の炭火焼』。とってもやわらかくて美味しいのぉ(^^)。

コースもどれもおいしかった まずは前菜から パンもいろんな種類があってついつい食べ過ぎちゃいました 続いてパスタ。これがかなり絶品でした

パスタはンドゥイヤのちょっと辛いニョッキ グリーンアスパラガスのラグーソース ンドゥイヤとは、豚の脂身や内臓を唐辛子と漬け込んだもの。

肉厚はかなりあり食べ応えがあるし、脂身は少ないのでしつこさは感じない、焼き加減も外はしっかり、中はほんのり赤い程度、炭で焼いた香ばしい香りが漂います。

ここのランチメニューは週替わりですから、毎週行っても違うものが食べられます。そのどれもが本当においしいんですよ!!

メインは鶏肉の炭火焼。多分塩胡椒でしか味付けしていないと思うけど、素材が良いんでしょうね、こちらも美味でした

このソースをイベリコ豚につけて食します。最初は甘い香りがふわっと包み込むのですが、あとにピリッとマスタードの辛味と香りが広がり、イベリコ豚によく合います。

印象に残っているのは、Second Piatto。まず、付け合せの野菜が大きくてボリューム満点。しっかりと野菜の味が味わえて、野菜の本来の味を堪能できた感じ。

おいしかったので本当に大満足なんだけど、イケメン店員気取りっていうかなんていうか、なんだか店員さんの雰囲気が怖くて落ち着かなかったー。

とにかく美味しかったのと、これでもかという量があったことを覚えています。特に最後のメインの鶏肉は食べごたえがありました。

Aパスタランチをオーダー。この日は若鶏とほうれん草のパスタでした。パンとサラダ、スープがさっと出てきますが、パンが適度にもっちりしっとりして美味しいです。

お味はおいしかったけれどお値段の割にはお店の方がなかなか来なかったり対応が微妙だったのも気になります。女友達とわいわい行くにはちょっと違うかも?

とっても静かで落ち着いた雰囲気の店 、見た目はもちろん味も、美味しかったです☆

パスタ、お肉、卵、チキンがのったプレートはボリュームたっぷり。ちょっと味付けが濃いかな。きっとワインと合うんだろうな

そもそも脂身嫌いな私ですが、臭みも脂っこさもないマンガリンツァ豚くんは美味しい塩味バターを食べてる食感でぱーくぱくいっちゃいました。

前菜のテリーヌですとても美味しかったです。サーモンとタイでしたね。ソースは、みかんのソースでなかなかあいました。話に夢中になり、前菜しか撮るの忘れちゃいました。

外観もさることながら、中もおしゃれな雰囲気です。(一言でいうと高そう〜)ここでの驚き .錺ぅ鵑亮鑪爐豊富!!

個人的ヒット!は黒豚の煮込み。柔らかい!程よい甘さ!しっとりな肉感! パスタも濃い味だったので、全体的に味の主張の強いプレートなので、好みは分かれるかも。

これにサラダとコーヒー、デザートとパンがついて¥1000ってのがまず良い。サラダは普通なんだけど、パンが全部うまいんですよ。

ブラブラ歩いてて見つけたお店なんですが、雰囲気も良くて私はちょっとお気に入りです。Lunchセットでデザートも付いてました

インテリアがかわいくて居心地のいいお店。コース料理でメインは山梨産のワイン豚という、白ワインを与えて育てた豚料理でおいしかったよー。

炭火焼きも食材もこだわっていて一つひとつの料理はおいしいのだが、コースなのだからもう少し味つけや食感に変化や流れをつけてほしかった。

全体的に「炭火焼」にこだわりをかんじました!付け合せのお野菜も炭で焼きあげてます。こんなお洒落な素敵なお店なのに、親しみを感じて嬉しいです!

いやー、うまかった。一品目のフォアグラをパンケーキっぽくしたものにジェラートをかけたやつがマジ絶品だった。

イカ墨など種類の違う温かいパンを次々に持ってきて、サービスたっぷり。料理に工夫があり、上品で楽しめた。

次に出てきたパスタも特筆すべき一品オマール海老とあわび茸、フレッシュトマトのピチでする。ピチというパスタは初めて食べましたが、例えればイタリアのおうどん。

雰囲気も良く、お料理もおいしく。食材が変わってて、面白かったなぁ。九条ネギとか温泉たまごとか。全部おいしかったけど、パスタが一番おいしかった

お肉はなんか冷たくてあんまりおいしくないし、ゴハンとパプリカとズッキーニが合わさった一品は酸味が強くてあんまり素材とあっていない。

北海道産COMOX これを選ぶためにもかなりの時間を費やす3人組(笑) (3人ともかなりの肉食( ´艸`)???) 4択のお肉でかなり悩んで北海道産に決めました

メインの豚の炭火焼がすごく印象に残ります。僕はイベリコ豚を選びましたが、食事のもつ旨みを引き出した素晴らしい炭火焼です、ぜひ一度食べてみてください。

サービスも、私たちの会話や目線で察して動いてくれる、といった風で、このあたりも大満足。お値段以外はまた行きたいと思うお店です。

カテゴリ:新宿周辺:洋食/欧風料理|テーマ:カルタビアンカ(イタリアン)|更新日時:2007-12-04 13:12:01

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:01

「モンシェルトントン新宿(鉄板焼き)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

この景色の中での鉄板焼きって最高ですょーぅ!今度ゎディナーで夜景を見ながらシーフードの鉄板焼きを食べたりしたぃな♪

生ハムとホワイトアスパラガス フォアグラの赤ワインソースのステーキ 鮑 又は 伊勢海老 神戸牛サーロインステーキ 焼野菜2品 どれも最高のお味でした!!

美琴とピトの二人暮し日記:瀬里奈うぅ うみゃ〜〜い!!お肉が口の中で溶けちゃった〜アワビを注文ヤワラカイ!!!高いやつは全く固くないのね〜っと感心

お肉の付け合せはスナップエンドウ。春が来て、私が食べるのはスナックエンドウ。もう、春なのですね。お肉はサーロイン派とテンダーロイン派に分かれました。

見ている目の前で焼いてくれるんですよー!とっても美味しかった!!!高層ビルの最上階で夜景もばっちり(席チャージ料もとられたけどな)。

最近は○○牛とは言わず等級で区別するらしいです。目の前の鉄板で焼いてくれます。マスターのグルメ談話を聞きながら、いよいよ出来上がり さすが最高の味、美味でした

ステーキと言うと「もやし」のイメージがあったんですが 野菜はレンコンだけでした 炙り白子ポン酢 これにはマイリマシタ

新宿の瀬里奈 そこの鉄板焼き 正確には、モンシェルトントン 目の前でシェフが調理してくれます鉄板焼きなので当たり前ですが…

目の前の鉄板で焼いていただくお肉はほっぺが落ちそうにおいしくて♪ 幸せな時間をいただきました^^

供された食事はどれもとても美味しかったのですが、シャトーブリアンの美味しさは別格です。肉本来の臭みが全くなく、脂を感じさせないのに、柔らかくてジューシー・・・・

すごく美味しかったです(^ω^)コース料理だったからおなかいっぱいw伊勢えびのお味噌汁が美味しかった\(^o^)/デザートもいい(・∀・)

それにしてもアスパラがウマイ!メインのステーキがいらないくらいにウマイ!あんなに甘味のあるアスパラは初めて喰った!

そして何と言っても肉がすごい!!!(≧▽≦)たぶん1番良いお肉を頼んでくれたみたい♪

お肉、フォアグラ、伊勢海老、いろいろ堪能できて美味しかったです!ガーリックライスと伊勢海老のお味噌汁も最高!

感想は正直うまいって感じはなく、普通でした。でも、ワインはおいしかった 焼き方もあまりうまいとは言えませんし、ちょっと割り高感がありましたね。

みゆは,迷って,久しぶりのカルボナーラ.おいしいけど,ちと濃いいです.ソースが残って,もったいなし.

サラダもボリュームたっぷりドレッシングはマスタードを加えてると思うんだけど辛さは感じさせず風味のみ出してる感じ

鉄板焼のコースてんこもり。伊勢海老・アワビ・ヒレステーキ…超お腹いっぱい!おいしかった〜!お土産に西京焼まで頂き有り難いかぎりです。

あと、それから少しコスト削減の波が・・・野菜が少なくなっていたり、デザートも少なくなっていたり・・・。

やはりメインのステーキv 写真左がサーロインで、右がシャトーブリアン。もちろんどちらも最高に美味しいのですが…やばい、シャトーブリアン…美味しすぎるッ!!!

お料理は鉄板で焼いてもらいながらいただきますが お料理は全てとっても美味しかったです 次はちょっと大きくなったミニーちゃんと一緒に3人で行けるといいな

カテゴリ:新宿周辺:洋食/欧風料理|テーマ:モンシェルトントン新宿(鉄板焼き)|更新日時:2007-12-04 13:12:01

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:01

「小笠原伯爵邸(スペイン料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

大切な人と、何かの記念やお祝いに、きっと喜んでいただけるお店だと思いました。機会がありましたら、ぜひご予約をとって、いらしてみてください。

刻一刻と移り行くゆく、複雑な香りを孕んだ実験のようなお料理の数々。小笠原伯爵邸、面白いですわね!

伊勢海老のアロスとコラールの球体。小躍りしたくなるほど美味しい。球体は海老のミソで作ったソース。フォークで突き刺すとソースがジュワ〜と広がっていく。

オリーブオイル。びっくりするほど香りがよく、まるでマスカットのようでした。さらさらで、飲んでしまいたくなるほどの絶品でした。

料理ごとに工夫の凝らされたソースが合っていてお腹がいっぱいでも食べられてしまいました。ワクワク感の続く構成に、期待を裏切らず素晴らしいと思いました。

小笠原家はもともと小倉藩藩主の家柄で30代当主の本邸として大正時代にスパニッシュ様式で建てられたそうです。レストランは2002年から営業しています。

スパニッシュオムレツ パン・コン・トマテ添え ボリュームもしっかり。焼きチーズのタルト 濃厚で、濃い目のコーヒーに合います。

古代黒米のアロス やり烏賊とソブラサーダソーセージのソフリト 液体サフランと共に もちもちとした食感が旨味をましている お替りできないのが唯一の難点、大変美味

それにしてもサプライズ料理のオンパレードでしたね☆和洋中・・・すべてのテイストを取り入れ、料理のジャンルに捉われない、かなり斬新な発想の数々*

これは1年前と同じ、2度目の遭遇。相変わらずお米の固さが心地よく、少しジャンキーなお味がするお気に入りでしてよ

トマトのエスカリバーダの球体 黒オリーブのエマルジョンジュース」 メレンゲ状の球体に煙にまかれたと思いきや、黒オリーブのソースが濃い味でしっかり楽しめた。

いやー、スペイン料理のコースを初めて食しましたが、とてもおいしかったです。休日に行くのなら早めに予約をすることをお奨めします。

思い出しただけでも・・ じゅ・・ じゅる〜かなりのボリュームで・・苦しい・・ 苦しいと言いながら・・ しっかり完食(爆)

イベリコ豚をステーキで食べられたのがとても感動的でした。(^−^;お食事もおいしくってお庭もステキで夢のひと時を過ごす事が出来ました。

ここはお食事を楽しむよりも、建物を楽しむ感じです スパニッシュ様式の洋館ですので、お料理もスペイン料理です

料理もさることながら建物自体にも興味があった。日が落ちたので全貌をしっかり見る事はできずとも、ここだけ異空間で別世界。

伯爵邸の建物に興奮したんですけど、料理もオリジナリティーいっぱいサービスもとても丁寧 ミシュラン1ツ星ですが、個人的には、2ツ星でもいい気がしました。

10品のランチは、少量ずつだが、やはり食べているうちに満腹感が…。食が細い人は結構つらいかも。スタッフ数が多く、サービスは隅々まで行き届いている。

ランチといえどもリストランテとしてのホールのサービスはさすがミシュランに選ばれただけあります。お料理のサーブをもう少しゆっくりしてもらえたらいいかなぁ。

料理のタイミングもこちらのペースをしっかりみていてくれて待つことがない。堅苦しくなくて会話もフランクにできるのでちょっとした記念日にいいのではないでしょうか。

こちらのレストランは予約制でコース料理だけですが・・・ダイニングやサロンなどの内部は見られませんがカフェならば予約なく、お手軽料金で楽しめそうです。

イベリコの生ハムも切り分けて頂きましたが食べるのに夢中で写真とるのわすれちゃった。。残念★ パンとオリーブオイル(なんか素敵なやつらしい)美味しかったです

1927年に建てられたこのお屋敷は、スパニッシュ様式の素敵な洋館です コースは1つに決まっていますのでおまかせです。

写真を撮らなかったお皿もあって、じゅうぶんお腹も満足したのだった。今度は明るい日中に行ってみよう。お庭や外観もとても素敵だったから。

とてもよく説明してもらって、料理に関心のある友人と、おしゃべりしながら至福の二時間を過ごして来ました。

スペイン料理ベースの、創作料理風な印象。建物や室内の重厚な雰囲気は、記念日向きなのかも知れませんね。

建物も、お料理も、接客してくださる方々も、全てすばらしかったですとってもステキな時間が過ごせて、全てに感謝の気持ちでいっぱいです。

一瞬だけでもセレブになった気持ちにさせてくれるのです。そんな場所で食べるお食事なので、マズイワケがない!!!!

アペリティーヴォ・・・パンの上にトマトとオリーブオイルを塗って生ハムを乗せた。

イベリコ豚の塊が運ばれてきて、お願いすると削って出してもらえます。これがかなりの美味で、これまで食べた中ではかなり上位にくるおいしさでした。

コースは12皿(プラス ハモンも食べたが)もあるけれどひとつひとつがとても小さいので胃にもたれず最後までいけました。

優雅な館の中でのおいしいお食事、私の隣のテーブルにいらした方はご結婚1周年をお祝いされていましたが、記念日をお祝いするのにぴったりな素敵なレストランでした♪

最後まで妥協をしない、シェフの心意気が感じられる、繊細さの中にも力強さが込められた一連コースでした。

品数が多いのでお腹一杯です。1つ1つ、凝ったお料理を出してくれるし、夏らしくてさわやかなコースでした。

これは、お誕生日の人へ、プレゼントだそうな。裏山Cです。気の利いた料理が続いて、かなり満腹した。

伊勢海老のアロスとコラールの球体。「球体」に興味津々。味はバリバリエビ味噌!表面も弾力を持ってて潰れると味噌がさらりと出てくる感じ。これが超〜美味しかったです。

食器はエルブジで使っているCIM社olaシリーズ。空間は最高にすばらしい!ミシュラン一つ星はうなずける。

趣向を凝らした、沢山のお皿が出てきましたよ!!どのお皿も大満足で、本当に素晴らしい誕生日になりました。。

スペイン料理と和を共存させた感じ。少しずつ出てくるのですが、全部で13品もあるのでお腹がいっぱいになります!全部凝ってて本当に楽しいお料理でした。

「バナナを使ってないバナナのアイス」は驚かされました。アレとコレを混ぜるとこの味になる的なアイス。別々に食べるとまったく違う味なのに、混ぜるとまるでバナナ。

たっぷりぽってりしたフォアグラだって、じゃんじゃんきり落としてくださるイベリコの生ハムだって、カロリーや栄養のことなど気にしちゃいられない。

可愛い上に美味しいとは憎いやつ(´・ω・`)b マカロンはフランボワーズ? 中には冷えたクリームとベリージャムが挟まれてた。 3層の構造が絶妙。

味付けがしっかりされたお料理はボリュームもかなりあって、少食とは無縁の私でも食べ切れないぐらいでした!

今まで色々なところで食事をしてきたが,一番温かい人間的なサービスを受けたところだった。食事は,もちろんおいしかったのだが,とにかく長居したくなるお店だった。

パエリアもサラダも十分“ミシュラン”テースト、とっても美味しかった カフェなら予約しなくてもOKなので、OLさんや学生さんにオススメですよ

建物に合わせて料理もスペイン風のフルコース。一皿は少量で皿数が多く出てくる感じ。フレンチほどソースが主張せず、素材にしっかり味付けするような印象を受けました。

スペイン料理のフルコースのみです。メニューが机上にあったけれどタイトルを見ても?で楽しみなコースでした。全体的に私にとっては味付けが濃かったかなぁ。

まずはサラダとサングリア。娘はシードラ。でもって注文してから作るので40分後にどん!パエリアです。オマール乗ってます。やっぱサングリアのお代わり。

ブルーベリーノガスパチョ 小海老・林檎のアクセント ガスパチョにブルーベリーを入れる発想。。ん〜スパニッシュ(?)爽やかで食欲↑

この店の料理も、その新しいスペイン料理のトレンドと、伝統的なスペイン料理の魅力をひとつにまとめてみました…、的、野心的にしてたのしい料理になっている。

メニューの品目が多く、素晴らしくおいしかったです。ディズニーランドのような夢の世界な空間。というのが私の感想ですが、建物も内装も品が良く、とても素敵でした。

スペイン料理と言うと、ラザニアとかパエリア位しか思い付かないが、食材の種類も多く、こんな品のあるスペイン料理は初めて食べた。

上品な料が何皿もなのですが、全て盛り付けが綺麗で、しかも食べたこと無いようなオリジナルなお料理なんです。

甲いかと豚足のアロス明太子のセルフィーユのアリオリ いわゆるリゾット。いかと豚足の組み合わせが意外ですが、合うのです!!

スペイン料理ということで専門外なのですが、前衛的なんだと思います。最近の、特に高級スペイン料理はエル・ブジの影響でこのような作風が主流になっているのでしょう。

メインダイニングの雰囲気はとても良いし、サービスのオジサマの心遣いも大変に行き届いたもので、ちょっとしたハレの日のお食事場所には良いんじゃないでしょうか。

そして、メインへと。イベリコ・セレクト きのこのソテー 栗のクレモソ アモンティヤードのソース うーん、マンダムって感じですかー(うまいーという意味)

イスやテーブル、すべての家具がアンティーク。レトロな雰囲気が溢れ、素晴らしい洋館です。2002年、当時の趣を残したままレストランとしてオープン。

よく分からない料理もあったりして、全体的には、???と。それはともかく、雰囲気はとても良いので、料理に期待しないで行けば、満足度は高いような気がします。

お、おいしくないしかもサービスビミョー違う店員さんが同じ事何回も聞きにきちゃったりでミシュランってホントに評判悪いけど、ここまでとは

スペイン料理のはずなのですが、とてもスペイン料理には見えない!スペインといえばパエリアとか、豪快なイメージですよね?ココの料理は雰囲気はフランス料理ですね〜。

『小豆のスープやトマトにアイスなど、万人受けしないような奇抜な料理が多いけど、行く価値はあるよ』と知人に聞いていたので、ちょっぴりドキドキしながらの訪問でした。

最も素晴らしかったのはなんといっても鴨。肉の柔らかさといい、肉の旨み、ソースとも全て申し分なし。

確かに、とても美味しいのだけれど、格調高い店内の雰囲気が堅苦しすぎて、私にはちょっと、敷居が高い感じ…

焦がし大蒜のコンソメ しま海老添え(にんにくタップリ)厳選した鯖のコンフィと白いんげん豆(しめ鯖ほど酢を使わず、甘くない白花豆と?!)取り合わせの妙に感動

どれもドリルブレイク美味しぃんだけど、量少なくてあたしには物足りないぉ(ノ_-;)自分のお金じゃ絶対行けないとこだゎ…

どのお皿も凝ってて美味でした。けど、全体的にちょっと塩がききすぎてるかも…。夏の暑い時期にはぴったりだと思います。

小笠原伯爵邸はけっこう楽しめた。デザートを別にして9品でてくる また行きたくなる1軒。連日満席というがそれもわかる。

独創的なスペイン料理のフルコースが楽しめるレストランでした。どのお料理もサプライズにあふれていて本当に楽しかった

とにかく、一品一品がサプライズで、とても楽しく食事が出来ました。いつものようにお酒は飲んでなかったけど、かなりお腹いっぱいになりました。

さりげなくイベリコ豚とか使ってたり、ワインがスペインワインだったり、そういうところでスペインの香りを感じます。まぁ、これがまた飲みやすくておいしかったです。

スペインと和風の折衷+フレンチのようなフルコース。東京の中心地とは思えぬ1000坪の敷地にスペイン風のお屋敷。意外な発見は小笠原流礼法の本部がここにあること。

フルコース全12品、プラスオプションでイベリコ豚の生ハム。魚介系のお料理がとてもおいしかったです。メインは、好みが分かれるかも。私はソースがちょっと苦手でした。

コースはお魚が多くて品数多かったけど意外と食べれてしまいました。パンもオリーブオイルも美味しかった お誕生日なのでプレートに書いてくれた。

お料理は、どれもこれも、美味しくて美しく、戴くのに夢中〜〜(*^_^*)スペイン旅行で食べたお料理とは随分違って、懐石料理風にアレンジしてありました。

地下のワインセラーや二階まで見学できました。喫煙スペースやお庭も素敵でした。料理はピンチョススタイルで、どれもおいしかった〜

さて、料理の方はというと…。こじゃれたスパニッシュ料理だったんですが、まずくはないけど、感動するほどおいしい!ってほどでもないですね。

色々と凝った料理が次々と出せれ、スペイン料理というとバルで出されるハムやオムレツなど比較的大雑把な食事しかイメージのなかった私には新鮮な驚きであった。

スペイン料理らしい食材に富んだコースの中で一押しはやっぱりイベリコでした。そんな私史上最高に美味だと思った豚料理:イベリコ豚のアサード.

外観に負けず劣らず、お料理もサービスも満点です。お料理は和のテイストが強い感じがしましたが、見た目も味も楽しめるバリエーション豊かなコースです。

古代米に、しっかりとシーフードの味つけ。サフランで味付けした、白身魚。オプションで、イベリコ豚の生ハムも食べました。目の前で取り分けてくれます!!

スペイン料理というと安くて旨くてボリュームあって というイメージとは全く違うお店ですが。瀟洒な洋館でのお食事、一度は良いかも

お料理は非常に手の込んだものばかり。スペイン料理というのは全く初めてでしたが、スペインのお姫様になった気分。

お料理はモダンスパニッシュ。とっても凝った作りで、食事とデザートの合間にはチーズのワゴンサービス。ブランデーと共にチーズをいただく・・・初めての体験でした。

コース料理は全部で12品。たっぷりのスペイン料理。印象的だったのが西瓜や青りんごの入ったガスパッチョ。

まずは、地中海サラダ。次に、イベリコ豚のチョリソ。最近、ずいぶんイベリコ豚ってはやってますが。。。結構塩っぱいですが、アペタイザーとしてはとってもいいです。

う〜ん、おいしかったけど、自分達でもう一度いくかというとちょっと疑問。サービスはとてもよかったのですが、お皿が冷えていたり、食事に髪の毛がはいっていたり、…

カテゴリ:新宿周辺:洋食/欧風料理|テーマ:小笠原伯爵邸(スペイン料理)|更新日時:2007-12-04 13:12:01

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更新日時 : 2007-12-04 13:12:01

「キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

メレンゲやマシュマロ、ライムの入ったマドレーヌどれもかわいくておいしい。街路樹が見える明るい席でゆったりした椅子。サービスも心地よく楽しい時間が過ごせた。

オマール海老は、海老好きの麗加にはたまらかったけど、オレンジ色のソースも絶品。海老の濃厚な味わいが、ソースにも凝縮されていて。 これでパンを食べ過ぎた…。

グリンピースのムース状のスープに凍らせた生クリーム (西洋わさびとオレンジの皮と果肉入り)皆既月食をイメージ、フランスのお店でもでているそうです。すばらしい!

『「繊細なサービス」で』もてなしてくださるから、いつ伺っても居心地がいいの。平日のランチタイムは、特にオススメよ!

繊細で上品でありスパイシーななんといっても食材の組み合わせが素晴らしいと感じた イマジネーティブでかつ遊び心があるこれぞヌーベル・キュイジーヌの醍醐味だろうか

どんな楽しい一皿に出会えるのかしらと、期待に胸を膨らませての訪問です。現代アートの世界、目で楽しむフレンチレストランです。

本格フレンチというよりは創作色が濃い、和寄りのフレンチなのですかね?前菜のクスクスは好みに合わなかったけれど、お料理の美味しさは充分楽しめました。

料理はコースかアラカルト。ミニャルディーズ2人分ですが、すべて一人で食べちゃいました。コース的には意外とおなかは窮屈にならず、ちょうどいい量。

各料理に柑橘類をはじめとしたフルーツとハーブで爽やかに仕上げていることと、ムース状のソースで香りと食感の面白さが印象に残るどれも秀逸な美味しさ。

調理の様子がライブで楽しめるシースルーキッチンが○。席からは見えませんが店内を進むとスグ目に飛び込んできます。心地良い空間も○。そしてデザートが美味しいこと。

お店の雰囲気も、店員さんのサービスも、さすがに素晴らしく、素敵な時間を過ごさせてもらった。

ザ・フレンチを期待したら、ちょっと違うかも。だけど、素材の味を生かしていたメニューと思えば、次はものすごく創作されていたり、一品一品考えられている気がしました。

どれを食べても、はずれ感の無いお料理ばかりだった。サービスも申し分なく、ワイン、お料理についてのこちらの質問に、弾むように答えてくださるのも気持ちがよい。

昔ながらのフランス料理ではなく、斬新的で多彩なヌーベルキュイジーヌ♡ワインの品揃えも豊富で、シャンパンの後に白→赤といただきました♪

お料理のデザインがとってもキレイで見た目でも楽しめました 小さくてかわいいものがトレーにちょっとずつのってる感じもツボで、店内の落ち着いた感じも良かったです

甲殻類のソースは見た目ほど重たくない。むしろ軽くて柔らかいが、余韻はとても長い。後を引くウマさとでもいうべきだろうか。見事な旨みのハーモニーを奏でていた。

メニューにない料理、デザートもあり、うれしいサプライズといった感じ。お腹もいっぱい、お料理、サービスともに満足できるランチであった。

二つ星の味を堪能し至福の一時でした 特に魚が美味しかったわ バターの器や途中に出てきたジュースのグラスの形がとってもユニークで刺激的でした

全体を通して、やはり日本人の口に合うように、日本人の馴染みが感じられるように、色々なところで工夫してあるところは、流石。

昔ながらのバターをたっぷりと使用したフレンチではなく全体的にあっさり、さっぱりとした味わい。でもお味はしっかりと個性があり…

りんごのスライス&ひよこ豆のペーストとか、揚げパン&ビーツなど食材の使い方が斬新。鰹で出汁をとったスープ。フレンチでこういうお料理を食べるとは思いませんでした☆

トロワグロのお料理は、スパイスと柑橘類の酸味が上手く使われていて、フレンチだけどさっぱりいただけます。これらの量をほぼ完食〜!

意外と皿数は多いです。本場のフレンチというよりは日本向けにメニューをつくった感じなのでしょうかね?

なんか中途半端なワイン頼んで、お料理も中途半端で、もぅチョッと気分的には¥安く上がると思ってたので、チョと不服。w

” 味の奥の更に奥 ” の味まで知り尽くして、旨味を引っ張ってくる調理法のアイディアであったりとか・・・・そういう技術と感性がすごいなぁ〜と思いました。

今回も奥まった窓際の席を用意してくれてはって、サービスも心地よく、とっても楽しい時間が過ごせた。

今回も奥まった窓際の席を用意してくれてはって、サービスも心地よく、とっても楽しい時間が過ごせた。

サービススタッフはキビキビとそつがない。1品1品にポイントとなる華がある。細かい造りや発想と工夫には、主婦としても感動しとても勉強になったわ。

こちら良く行くお店の一つですがサービスも雰囲気もなかなか良いので気に入ってマス。ガトークレープ美味しかった^^

濃厚でほっこりとしていてとっても甘くて・・・セリ科で本来は少し苦みがあるらしいのですが料理の仕方なのか癖がなくて初めてだけど違和感なく幸せになる美味しさでした

セ、セロリのシャーベットが、 ぎゅぎゅっとセロリでございますの!セロリの苦味と 林檎の甘酸っぱさが互いに引き立てあう、軽やかなひと時でございます!

全ての皿が秋田では体験できないであろう味わいで、上品で気品にあふれ何とも形容しがたい至福に包まれる。ソムリエバッジが光るK氏。とても気持ちのよいサービスを…

トロワグロの料理は、スパイスや柑橘類をアクセントに、甘みや酸味をうまく生かしたもの。とはいえ、エキゾチックな感じは弱く、洗練された現代フレンチといった印象。

お食事が美味しかったのもあって、気付けば誰もお客がいなかったぐらい夢中でお喋りしていました

スタッフの多さに驚きました。サービスが丁寧。コーヒーは一度飲み終えるともう一杯出されました。全体的にあっさりしたお料理でした。

「アグー豚のフォンダン インドネシアのサテ風味 グリーンマンゴーと白菜」 グリーンマンゴーの間にあるのは生姜、お寿司のガリ。

ハーブの香りで暑い夏もサッパリ元気になれる美味しいランチでした。白ワインをガブガブ飲んでしまった。たまにはこういうところで優雅な食事もありですな。

ジンジャーエールに辛い・普通の用意があるのはさすが。料理もハズレがなく、全ておいしくいただきました。

ダメ押しにエスプレッソが供されて、ランチは終了 いやぁ、素晴らしかったです 現代フレンチらしく、見た目の美しさは勿論、お味もミシュラン星付きに恥じないものでした

誕生日だと知って、細かい演出もありました。料理も接客も雰囲気もとても満足いくものでした。

甘さ、酸味、苦味が複雑に絡み合いながらまったく予想もつかない味に昇華(アウフへーベン)するモザイク模様を覗いているような後味になります。

肉料理 子羊のロースト、スモークされているので臭みがありません。右端の三角形に包まれた中身はリコッタチーズに刻んだアプリコットがアクセント。

スープは出汁が効いていて、とても美味しい トマトはかなり酸味が強いのが特徴、上に乗っている香草がアクセントになっていました

三陸帆立のポワレ オレンジとソーテルヌのナージュ 目の前でとろ〜りと、かけて下さいます。周りは香ばしく焼いてあり、旨味が凝縮されています。

フランボワーズをめぐる3つのタルトレット 黒胡椒のグラス 薄ーーーいタルトももちろん美味だったけど、私的には黒胡椒のアイスクリームにかなりグッときました。

煮込んだ第三胃袋センマイをカリカリにソテーして、根セロリのピューレとエシャロットを添えたもの。センマイがこんなお料理になるなんて新鮮。

仔羊のあばら肉: ミントとローズマリーの香り焼き。ジューシーな焼き具合が最高です。サービスもユーモアを交え気持ちのよい時間を過ごせました。

お料理、色合いがキレイ。盛り付けも、余白を生かした美しさ。それを生かすべく、お皿もシンプルです。

蝦夷鹿のロースト・ショコラソース添え。柔らかで、ショコラソースとよく合う。上下に置いてあるのは花梨を煮たもの・舞茸のソテー・ジャム・ジャガイモ。

カボチャのスープ 上に乗っているのは生クリームを凍らせたもの スプーンで壊しながら、スープと一緒にいただきます カボチャの甘みと塩味がマッチして美味しい

久々の星付きレストラン!感想は、「美味しかったー!!!」の一言に尽きます。終始ご機嫌でご飯をいただきました♪たまの贅沢はやっぱイイですよね。。。

ひとつひとつ、美味しかったです。ドーナツなんて、ある意味斬新。ほっとおちつく一口でした〜。これから先も進化していくのかもしれませんね。

スタッフの方々の目が行き届き、気持のよいアテンドをしていただけます。来年は3つ星をとるぞ!とお店をあげて団結している!といった印象が受けられます。

あれ、これなんだっけ? これも不思議な味わいでした。ゼリーを凍らせてシャーベットみたいにした一品。でもクリームは冷たくなくて・・・

このカフェでは¥2,940でコースがいただけます。この日は友人と二人で行き、このコースをたっぷり楽しんできました。

噂には聞いておりましたが、大変おいしゅうございました。また、ウェイターの方々のホスピタリティも素晴らしかった。大満足です。

乗っているのは、レーズン、ケイパーなどをすり潰したもの これは人によって好き嫌いが分かれるかも 個人的にはお皿にちょこっと乗っていた、塩でいただくのが好みでした

ちょっと高いけれど、さすがにサービスもお料理もよかったです!噂通り「柑橘系」が何にでも入りまくっていましたが...

組み合わせの妙、バランスのよい味。一口食べると味のハーモニーにひたれる。そしてきれいな盛り付け。さすが2つ星の料理だと思った。

さすが2年連続2つ星獲得とだけあって、お料理はもちろんサービスもで贅沢な気分を味わわせていただきました お腹いっぱいでシャンパンとワインもおいしく、大満足です

ここの素晴らしさは、味はもちろん、プレゼンテーションの素晴らしさ。器しかり、食材の色彩しかり。。。日本の食材も積極的に使った料理は幸せになる。

入口に近づくとスタッフの方が扉を開けて迎えてくれました。椅子は肘掛のあるしっかりした椅子でした。テーブルの間隔はゆったりととられています。

お料理は芸術だわとつくづく思いました. おうちで再現するのは難しいですが, いろいろ参考になり楽しいです. 食べることは楽しいですネ♪

フレンチとしては少し物足りない気もしたけれど、食材の面白い組み合わせや新しい味わいなどいくつもの発見が出来たトロワグロのフレンチ。

サービスの人数も多いので、こちらの小さな所作にも、すぐに気付いて対応してくれますしとても快適です。

ブロッコリーのラビオリは、ムースの上に平たいパスタが乗っていて、これも全然こってりしてないからパクパク食べちゃった。

全体の印象としては、今時のフレンチと言った感じ。日本の懐石料理にも通じるような、少しずつキレイに持ってあるタイプ。

スープの中にタピオカが入っていたり,ムースの周りにクッキー生地が巻かれていたりと食感にこだわった工夫などは面白かった

最後まで飽きないお皿を提供し続けて、優雅なランチタイムで使った時間は裕に3時間近く!冬から春になるこの季節にもってこいのレストランでした。ミシュラン万歳!!!

いや、もう。感激しました。言葉で伝えられないす まめパパ的には、今までで一番美味しいフレンチだったと断言しちゃいます。味も素晴らしければ、サービスも申し分なく。

珍しい食材や調理法用いたお料理は、新鮮な印象。味付けも軽く、ランチにぴったりのボリューム。なにより落ち着いた対応、サービスが素晴らしかったです。

鹿さんが少しくせがあって苦手だったけど、パンも含めて他はすごく美味しかった〜でもお腹いっぱいで最後の小菓子にはほとんど手をつけられませんでした

結論ですが、さすがにミシュラン二つ星のことはあります。「ロオジェ」「ピーター」「タテルヨシノ」など、おいしいフレンチの店は突き抜けています。

素材もよく、そしてそれをソースなどに絡めるとまた別の味がするという、美味しいものばかり。メニューにない箸休め的なものもあり、想像外の楽しみも味わえる。

1位は、鮟鱇のロースト〜です。鮟鱇って、鮟鱇鍋と鮟肝くらいでしか食べたことがないような気がするのですが、非常に肉厚で脂がのってジューシーでした。

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