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更新日時 : 2007-12-04 11:12:41

「鮨さいとう(寿司)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お店かこんな感じ。真ん中にさいとうさんがたって、6人(7人くらいなら入れそう)を相手してくれます。まずは、その日のおいしいお造りなどを出してもくれます。

勝手に今夜のベスト5〜☆5位@かつお〜 4位@毛がに〜 3位@あじ〜 2位@赤身タク〜 栄えある1位@しゃこ〜好きなのわかってくれてるから増量!

いつものおまかせ15貫セット まこかれいから始まりました。白エビって初めて食べましたが、美味しい! うにとあなごは是非もんです

5貫目は、"マグロ(大トロ)"。さほど見た目での違いは分かりませんでしたが、口に入れると甘みがぜんぜん違いました。コチラの方が圧倒的に甘かったです。本当に幸せ♪

▲こちらは、カウンター7席という小さなお店です。この日も勿論満席でした。斉藤さんは、楽しい方です。この日も沢山、面白話が。 ▲いきなりお鮨、というのも可能です。

ああ〜 美味しかった♪ 元気がなくなってた胃袋が元気になりました でもこの5000円のコースって、本当にお得ですね!

白身から。や〜ん 美味しい! 鮪ヅケ こんなに美味しい赤身があるんですね〜。口の中に入れるとしっとりとして、味が本当に濃いんです。パクパク食べちゃいます!

お鮨は丁寧に手をかけてあり、大きさは上品で、バランスも良いと思いました。店主の方は若くて愛想の良い方で、 リラックスして美味しくお鮨を楽めました。

あいかわらず、斉藤さんのお寿司は最高でした。寿司用語のルーツの話など、興味深いお話が聞けました。

場所も解り辛いし、カウンター6席だけのこじんまりしたお店。目の前で繰り広げられる包丁捌きや、握りの手捌きを見ているだけでも楽しいですね。

さいとうさんでは、寿司醤油を自分でつけるのではなくて、適切なものをはけで塗って出してくれます(参考:煮切り、煮切りと漬け)。

私的今日イチはぶりでした もちろん好物アジ&アナゴも文句なく激ウマです。今夜の鮪は壱岐。こちらも相変わらずの美味! ご馳走さまでした

一見わかりにくいアクセスでお店もかなりタイトなつくり。接客もほどよく、握りもやさしい上品な感じで、がっつり、ではなく口を細めて?いただける。

めちゃうま味が出てます。お刺身、、、カレイ、夏は白身の魚 ヤバいっす。スープの中にはうにがいます。温かいうにサイコーです。鯖のおし鮨です、間違いない!!

こちらのご主人の素晴らしいことは、基本お客様本位な点★ 居心地も良いけど、変な意味でダレることの無い緊張感もあり、とても楽しい時間を過ごすことができました♪ 

若手の職人さんの『鮨 さいとう』カウンター7席だけの大変キビキビした気持のよい接客でしてとても好印象。

飲みこみたくないほど美味しかったのはこちらのウニ達♪”しゃり”よりたっぷりと載せて頂いたのは↑↑↑”バフンウニ”濃厚で甘味も強くjunrin好みでちた

戻りがつお。今日は毛蟹もあって嬉しい!手がかかってますね。こちらのまぐろは絶品ですが いつもにも増して美味しくて、おかわりしちゃいました。

お鮨そのものの美味しさ、明るく清潔な雰囲気 ここは、多くの人に愛されるお店だなって。さいとうさんもすごくフレンドリーな方です ごちそうさまでした

ここは、ほんとに大好きなお寿司やさんです。ほんとにおいしい。お茶も半分くらい減ったら新しい熱いもの出してくれるし全てにおいて2重丸、いや、3重丸、大好きです。

貸切りということで、斉藤さんに皆様から、質問殺到です。年はいくつ?何でお鮨屋さんになったの?などなど。対面接客は、本当に大変だと思うのです。

見て〜。この美しい中トロ!口に含みゆっくり味わおうと思ったら、あっという間に溶けてしまった すごい。美味し過ぎる〜 久しぶりにこんな中トロ食べた感じ。

少し小ぶりな握りはシャリの味わいを含め、繊細な印象。美味しかったのは、追加で頂いたヅケ。あとは小肌かな。

あぁ本当に美味でした。お酢飯がほんのり温かくお酢もしっかり目で絶品!お腹いっぱいだけどまだ食べられるかも・・

左利きに気がついたようで、つまみやすい角度に変えて、お寿司を置いてくださいました!味だけでなく、ちょっとした配慮によって、お店に対する印象はがらりと変わりますね

相変わらず激ウマ、さいとうさんのキビキビした気持ちの良い対応と流れるような美しい所作も相俟って私にとってベストお鮨といえば やはりこちらです♪

狭いお店なので2人+3人と私たちで満席になってしまいます。全てのお客さんを把握しているご主人の気配りには感服です。

まずは、おつまみからいただきます。厚岸の白魚。勝浦の初がつお。お酒もどんどん進みます。握りへ突入。いつもながら、どれも美味です 今日も大満足、ご馳走様でした!

この「鮨 さいとう」に通い出して(といっても季節ごとくらい)数年、ほとんど「ハズレ」と感じることのない鮨タイムを過ごすことができております。

タコやハマグリ等の煮たものや、穴子のタレなど、ちょっと甘めな味が私好み 昨日はカツオもおいしかった

雄のししゃもをいただきました。脂がのっていて、ホクホクの身がとっても美味でした〜 お昼間から、大満足〜

ビール2杯にお冷を4合頂きました。日本酒は越乃影虎でした。影虎がいつもより美味く感じるほど鮨が素晴らしかった。本気でとろけました。幸せ。完全にやられました。

ほどほどの味。感動の味にはいたっていない。そういう意味で20000円という価格を考えればここは特別なお店ではありません。

美しいコハダ。この車海老も秀逸でした。穴子もふわふわ感を保ってよかったです。カウンターのみ6席と狭く、場所もわかりにくいですが丁寧に握られたおいしい鮨屋でした。

本当に美味しかったつやつやのご飯。それから、蒸したての車えび(半生で最高でした!)焼きたてのあなご(握るのが熱そうで、熱いですか?

肝心のお鮨のほうですが、まず、つまみの種類が結構豊富で、6品くらい出ました。それぞれの1品1品の質も高く、影虎がすすみます。

カウンター内の真ん中に立つご主人から五角形状に広がる店内は相当ユニークだ。6席しかない小さな店だが、なんか劇場的で面白い(ちょっと圧迫感はある)。

舎利の塩味が効いていて鮪との相性がいいです。齋藤さんの握りは一貫入魂といった感じの真剣さがあります。

私が今まで食べた中ではかなり!!!!。3本の指には入ります!!!おいしかったー。何よりバランスが素敵。ごはんの大きさ、感じ、ネタとのまとまり。。。。

深い味わいが味をひきたてています。穴子は、こちらの方が好き イカ‥墨イカ。塩とすだちで。車海老(茹で)‥とーっても立派な車海老。大きくて、噛むのが大変なくらい

ご主人の所作は丁寧です。テンポよく次々出てくるスタイルとは異なり、一貫一貫を丁寧に握ってくれます。だからこそ、こちらもゆったりと味わいながらいただけるのかも。

中でもあなごは絶品。自分があなご好きだからかもですが、塩とツメの両方の味でいただく、あなごは至福の味でした。

カウンター7席のみ。だから、予約も取りづらーいそうです お食事は、というと・・・ おつまみもにぎりも「きゃーーー、ウマいっ」とおっても美味しいでした

握りがまた。旨みをぎりぎりまで引き出したネタをしっかり酢の効いた酢飯で受け止める、どちらも引かないガップリ四つの旨さ。

何品もおつまみをいただいてから握っていただいたのですが全てが感動的に美味しかった〜♪二種類でてきたウニもトロも激ウマなんだけど、鰺と赤貝が最高。

食した刺身や握りは、ネタはよし、いろいろな形で食べさせてくれるのもよし、シャリもいい感じ、にぎりもおいしく「また是非食べたい」でした。

ミシュラン★★ 「鮨 さいとう」でお昼をいただいてまいりました。日本自転車会館の1階。会館の正面口から入って突き当たりを左手に進むと一番奥に

「あれ?こんなに美味かったか?」と心が躍る。なかなか良く纏まっている寿司屋だと、再認識した。

私のような若輩者が言うのも恐縮ですが、さいとうさんでは本物のお鮨を堪能できます。ネタ1つ1つへの手間のかけ方。シャリはもちろん、出すタイミングまで・・・。

丁寧な握り、丁寧なそつない接客、落ち着いた雰囲気。全ての面で優等生的なところが、フレンチで言ったらひらまつのような寿司屋だと思う。

カテゴリ:赤坂周辺:和食/日本料理|テーマ:鮨さいとう(寿司)|更新日時:2007-12-04 11:12:41

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更新日時 : 2007-12-04 11:12:41

「よしはし(すき焼き)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

美味いなんてもんじゃない・・・涙が出ましたね(T▽T;)肉が溶けるんですよ口の中で・・・。嗚呼、なんて幸せな一時だったのでしょう

今回3回目なのですが 前回頼んだ じゅうじゅう焼き定食は さっと焼いた牛肉をポン酢で食べるものでこちらもさっぱりと美味しかったです

甘辛く煮付けたこのお肉・・・甘すぎず、辛すぎず、しつこすぎずうまみが最高にひきだされて、「ああ、うまいっ」と何度も言ってしまうほど・・・。

最初はぺろっといけちゃ量と踏んだのに、霜降り肉の重さは想像以上で・・(◎_◎;ノノノすごく美味しかったけど、もんのすごくヘビーでした(歳のせい?)

ヴォーヌロマネの2001年、だったかな?お肉によーく合ってこれも美味しい お肉も絶品 たまにしか来ない赤坂ですがとても美味しくって素敵なお店でした

不味いわけがない。ウマイ。「とろけそう」ってありきたりの表現ですがまさにとろけそう。下がのり弁なのが面白いですね。あっという間にたいらげてしまいました。

噂どおり、ヒジョーに満足度の高いランチ。豊川稲荷へ散歩がてらハレランチするのに最適なお店です。もちろん、個室で夜のすき焼きっていうのも気になりますが、ね。

この価格は絶対に安い。おすすめです!すきやき よしはしは、住所、電話番号も載せていないという店なのですが探してでも行くべきです。

見よ!このお肉さん達。かなり厚手で2〜3枚で満足な感じである。そして、卵白だけを泡立てて卵黄と混ぜてすき焼きをいただくのがよしはし流。

とてもわかりにくい場所にお店があります。仲居さんがそれぞれの好みに合った焼き方で肉を焼いてくれ、メレンゲの上にふぁ〜っと乗せてくれます。

ほかにもいろいろメニューがあって、どれも2,000円〜3,000円くらいでいただけるので、この雰囲気で、このお料理がいただけるのは満足度が高いのではと思います。

そこからさらに30分の待ち。お腹ペコペコですがな。そんな状態なら、何食べてもおいしいんじゃぁ、というつぶやきはさておき、甘ったるくないわりしたの味は結構好み。

この白身とやわらかくて弾力があるお肉、そして甘いタレとすべてが絶妙にマッチ 部員一同、あまりのおいしさに無言でした・・・。

人によっては見るだけで気分が悪くもなるようだけどやっぱりお肉は見事。でもホントに柔らかくって美味しい!!ちょっと甘めの濃いタレが関東育ちのアタシにはツボに…

目の前でお姉さんがすき焼きを作ってくれ、これまたお姉さんが目の前で白身だけ泡立てた卵に付けて食べます。んまーい…

すきやき よしはしは、住所、電話番号も載せていないという店なのですが探してでも行くべきです。電話をお教えします

その中でも、いっちばんすごい肉がコレ!すごい刺しですよねー。久しぶりに良いお肉だわぁ〜。こんな感じにお重が二段重ねになっています。下の段には海苔弁かと思うご飯。

お野菜もたっぷり入っているのでお肉とのバランスも良いですねっお肉が柔らか〜〜〜!味の染みたお肉に卵がたっぷり絡んで文句無しの味わい。ご飯が進むー!

卵白をメレンゲにしてくれるのだけれど、上手に作れるまで一年くらい修行がいるらしい・・・むー。ジューシーなお肉にはやはり赤なのだ。

このお店はこれまで数回利用してますが、一品料理は今ひとつですし、すき焼きは卵白を泡立てたタレにつけていただくのですがこちらの方もあまり僕の好みではありません。

お肉の質もいいです。久しぶり、美味しいすき焼を堪能しました サービスと雰囲気とお味にしては・・・コスパフォはいい方かな?

昼からなんともまぁ・・・がっつりといっちゃいました お肉がびっくりするぐらいやわらか〜く、さすが名店!!といった高級なお味に感動

そもそも、接待にもよく使われる、すきやき主体の高級割烹。ランチメニューを見せられるが、みんな達筆ゆえ定番のすきやき、じゅうじゅう焼き以外は良くわからず。

先付け、椀物、お刺身、どれも大変あっさりとした味付けで美味しかったデス!そしてマツタケ、あれだけのボリュームがあって、4,500は安いなぁと思いました。

お目当てのすき焼きはそのとき手に入る最高のお肉をということで今日は茨城のもの。コレがっんまいっ。アブラがねぇ〜イイ感じで落ちて、お肉の甘さがダイレクトに伝わ…

一品料理はそれほど印象に残らないけど、やっぱりすき焼きは絶品!!!!!お肉の大きさ柔らかさ、そりゃもう言い表せぬ。

「今日もし死んでも、最高のすき焼きを食べれて幸せだった」と、言うなぁ〜なんて思わず考えてしまうほどの肉でした。ここの肉の味は一生の思い出になるなぁ〜。

ワインの種類も豊富ですが、メレンゲが濃厚なので白ワインでサッパリ頂くのがSさんのオススメ エレガントで爽やかなモンラッシェと抜群の相性です

仲居さんが手際よくつくってくれるすき焼きは絶品。もちろんお肉は最高級(産地等級など書いた紙つき)特徴的なのはメレンゲ状に泡立てた白身の卵。

やっぱりここのお肉はおいしいです〜〜〜ボリュームがあるにもかかわらず、ペロリと食べられちゃいました 絶対にお得です

一枚一枚が見たことないくらいに、厚くしかも大きいの こんなに贅沢な和牛は初でしたよぅいやぁぁぁぁ・・・絶品でした・・・

わかるかな??肉の下がメレンゲ状のたまご!なんとも言えない、出会ったことのない味 値段はそこそこするので頻繁には行けないが 一度は行ってほしいお店である

あと、すき焼きにつきものの玉子は、卵白のみ泡立ててメレンゲ風味にして、下には卵黄が沈んだ面白いたてつけ。このフワフワな卵白が上品な味を引き立てる。

陶板に牛肉と野菜が乗っていて大根おろしでさっぱりいただきます。最初見て、お肉の量が多かったので完食は無理かと思ったけどぜーんぜん余裕でお野菜も全部ペロリでした。

いやーびっくり。こんなすき焼き食うたことない!みたいな。まー、なかなかというか、まず自腹では行かれへんわ。

しゃぶしゃぶ、鉄板焼きもありますがすき焼きがお勧めなので すき焼きの卵を卵白だけあわ立ててくれます

厨房スタッフは機敏に動いてて、料亭ドラマにでてきそうな良い感じです。こーいう細かい全てを店のために演出してるんですねぇ。やっぱ高級店は違います。

料理は相変わらず隙がなく、好みはありますがメレンゲ状泡立てた玉子で食すお肉は美味しいのひとこと… もちろん、御飯の炊き上がり、赤出汁に至るまで…

岩手産の霜降りお肉でした。大きな厚め切りでとても美味しかったです。一枚を何口かに分けて味わって頂きました。あ〜しあわせ〜ほっぺがおちそーーー

メチャメチャ美味しい!お肉!写真がイマイチなのが悔しいのですが、味もよーくしみこんでいるし、柔らかいのです!

卵白の器の底に黄身が丸のまま入っていて、それにお肉入れてくれ、ふわふわの卵白とからめて食べます。んまーい…

こちら、ミシュラン一つ星らしいです 定番の『牛鍋定食』は確かに、極上―――分厚い肉が、口の中でとろけました―――しかも、結構なボリュームで大満足

そして特筆すべき点はお米が非常に美味しい!!おひつで出てきてお替りもできるのですが、このご飯は絶品です!

そうそう、ここの割り下、きりっとお醤油が利いた、辛口。最後のほうは、舌が麻痺する感じでツラクなり、仲居さんにお願いして、かなり薄味に仕上げていただきました。

肉が濃厚だからか、そんなにたくさんは食べれない。途中で食べる野菜や豆腐も肉のうまみが凝縮された鍋で一緒に煮るので、ほんとに美味しい。

お刺身は歯ごたえがすごくあって臭みがまったくないし、アスパラやトマトもシャキシャキとして新鮮。一品一品がつくりこまれている気がした。

赤坂のよしはしで ランチを頂きました 今回は 予約をしたので 個室です 3150円の 牛鍋定食 お腹 ポンポコリンです 食後のコーヒーは 800円でいただけます

このお店のお味については僕自身あまり好みではありません。卵白をメレンゲ状にして黄身を絡ませながらお肉をいただきますがいまいち美味しく感じません。

お目当てのすきやきは肉厚で驚いた。味は甘過ぎず、品のあるお味…このお店の特徴であるふわふわに泡立たせた白みの下にキミが入っている。

料理全体の印象は、牛肉はそれなりに上等なものに感じたが、辛めの「割り下」は私の口には合わず、「泡立てた玉子」は卵白を泡立てる理由がわからなかった。

以前から話は聞いていたのですが、とろける美味さでした。心底幸せを感じて思わず食べ過ぎてしまいました。おかげでまだおなかが張っていて幸せが持続しております。

肉は「さくっ」とかみ切れる感じ。たれは少々甘い感じ。松茸の歯ごたえも最高!スダチをかけて案外しつこくなく美味でした。

牛焼弁当を食べましたが、ボリュウムたっぷり、牛肉もしつこくなく、甘いたれが好きではない好んですき焼きや牛肉を食べない私でもおいしく食べられる一品でした。

取材お断りのお店であるが、最近のブログネタではよく取り上げられていて、それなりの期待を込めて行ったのだが、はっきり言って私的には期待外れ。

場所柄、接待で使われそうな雰囲気のたたずまいの、おいしんぼに登場しそうなお店でした。

最上級の牛肉が濃厚な黄身の旨味と雲のように軽い卵白と、見事一つになって食の芸術品として生まれ変わり、我々に至福のひと時を与えてくれました。

普通よりちょっと厚めの牛肉なのにとろける。なのに変な脂っぽさや後味の悪さが無く美味しい。この価格なのに満席なのもよくわかるクオリティだった。

すき焼きの後は、うどんを煮込んで〜〜〜これまたお肉の良いダシが出ていてとても美味しかったですo(^-^)o

上質な素材で、手抜きせずに作っているお店というのがこのお店の印象です。ちなみに、お味噌汁に赤だしを使うお店は、個人的に好印象です。御飯も美味しかった!

カテゴリ:赤坂周辺:和食/日本料理|テーマ:よしはし(すき焼き)|更新日時:2007-12-04 11:12:41

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更新日時 : 2007-12-04 11:12:41

「楽亭(天ぷら)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

琵琶湖産稚鮎やきすは完璧でしたが、イカはやっぱり火通りのせいか、やや固め。今日は少し辛口、個人的な感想となります。カード使用は不可で現金のみ、次回に期待。

大の海老好きではないのですが、天ぷら屋さんでいただく海老は素直に頂きます。サクッと揚がり、海老の甘さが広がって幸せです。

とても、さっぱりした油を使っているので素材の味がそのまま やけにサッパリしてました 天ぷらって意外とお腹にたまりますね

あなご けっこう強めに揚げていて、衣はカリッカリです。でも身はふわふわ。大きいのでお腹一杯になりました。

天つゆはいかにも東京の味という雰囲気で、私にとっては懐かしい味。加えて深みがあります。左上の大根おろしはたっぷり。あとはレモンに塩。

楽亭さんのコースは、後半だんだん衣の存在感が増し、揚げも強めに。最初は軽やかな印象ですが、徐々に印象が変化。このスタイルには、好みがわかれるかもしれません。

まずは銀杏。甘くてもっちり。そして海老2尾とそのあとに海老の頭。衣はサクっと軽く、ふんわり。具の甘さが凝縮される様です。この食感は、是非塩で。

今日は、ギンポが出たのよ!ギンポなのよ!稚鮎に空豆、ギンポに生姜。最後のアナゴは、カリっとジュワっとフワっとしていて絶品!

サクッと揚がり海老の甘さが広がって幸せです。お塩、レモン塩、天つゆが用意されていますが、お塩で!しらうおはやわらかくてやさいいお味。海老のおかしらはミソ…

一組ごとに油を全部取り替えて、黙々と、真剣にてんぷらを同じように揚げ続けていく店主の姿を見ているだけで幸福な時間でした。

海老 生きた海老を処理していました〜 とっても新鮮今がおいしい! しらうお 一匹一匹小さいのだけど存在感大 本当に美味しかった

そして天丼、赤だし、つけもの。天丼のつけだれがおいしい。ちょうどいい濃さがおいしい。赤だしもてづくりの漬物もいい。ここはホントに満足でした〜

前回の献立で一番感動した特大の岩手産の帆立、特大椎茸に海老の団子状の詰め物が無かったのは感動という面ではちょっとがっかりでした。

一つづつ大将があげた天ぷらがだされます〜〜。うちであげる天ぷらとはちがいなんとさくさくで軽くておいしいんでしょう!!!

天ぷらはサクサクで、やっぱり揚げたてをいただくって最高の贅沢☆ 全然脂っぽくなくて、さくさくといただけちゃう

絶妙なタイミングで最高の状態の天ぷらが次々と・・・職人技を存分に堪能しました・・・また是非伺いたい名店!

お客さん一人一人、油を変えているらしく、サックサクでまったく油がしつこくならないんです。その証拠に食べ終わって紙をみても油がついていないんです!

大根おろしとナマコの酢の物。うぉーーーーーって美味しさ。とんぶりと大和芋のとろろ。うぉーーーーーーーー 海老は何匹かあった。あと足も♪ 初めて食べた。

赤坂のひっそりしたところにあります。日曜日だというのに満席でした。天ぷらを目の前で次々と揚げてくれます。接待にはお勧めのお店です。

今までも十分に素晴らしかった楽亭だけどそれを全くもって上回る美味しさで、今回は本当に驚いてしまいました。またすぐにでも行きたいぐらい。

ご店主の気合いが入った丁寧な仕事を目の前で見ることが出来、感動の連続でした。未来永劫続けていただきたい気持ちで一杯です。

コースで10500円or12600円 刺身の盛り合せは4200円 他、この日の場合は本鮪でしたが、本日のお刺身もあるようです。食べ切れなければ持ち帰り可。

予約は時間差で受け付けており、一組の天ぷらが終わったら油を取り替えるシステム。だから油が全然しつこくなく、かつ上げ具合が絶妙〜。

確実にいい素材だということはわかるし、衣の薄さ、上げ具合も完璧。全然脂っぽくなくて、さくさくといただけちゃう。

赤坂にある楽亭で天ぷらをいただきました。扉を開けると、カウンターのみの11席。メニューは刺身、天ぷら(一)、天ぷら(二)のみ。

大好きな穴子もまた食べれた し、穴子をさばく所も見れたし、日本酒も美味しいしかったし、言うこと無し。

う〜ん、たしかにおいしいけどそんなに言うほどなの と思ってしまいました… なにはともあれ、あの雰囲気でてんぷらがいただけたことが貴重な体験となりました

席は10席(9席かなぁ?)のみ。そしてとっても静か 清潔な店内、お手入れがゆき届いているって感じ ご主人のテンポのよい手さばきを見ているだけでもウットリ

カウンターのてんぷらは久しぶりだった。油が良いんでしょうか、すっごくサッパリしてました。私は天丼。天丼にしたらじゅんさいの赤出汁が付いてました。お漬物とね。

すべてがうまかったー!海老がホクホクで、しめじは「香り松茸、味しめじ」のとおり、すごくうまかった。天汁の絶品。最後の天茶と御新香も、絶妙でこれで満腹に。

綺麗に磨き上げられた調理場の中でご主人が一客一客天婦羅を揚げていきます。寡黙に淡々と、それでいて温かみがあるその姿には自然に程よい緊張と敬意が生じてきます。

天ぷらの衣は結構しっとり目。私はさくさくしたのが好きなので、ちょっと好みとちがかったが美味しかった。でも最初のお通し以外は全部天ぷらなので、さすがに重かった。。

目の前で、生きている車えびや新鮮な穴子をさばく、段々出来上がっていくシーンを実感できる、これは一番の贅沢でした。

。「楽亭」は、いい素材を使っていた。天麩羅の前に頂いた刺身、付け出しの鰈から素材の良さから明白であり、天麩羅の素材の良さは言うまでもない。

揚げの技術もさることながらタネ質の良さが抜群 刺身の質も上々でほかの天ぷら屋との差は歴然

海老は1本ずつの火入りがまちまち。楽亭ではこのようなことが多々あり、特に前回、今回と続けてそれを強く感じました。

今まで食べてきた天ぷらってなんじゃらほいの世界でした。純粋に美味しいです。うん。雰囲気の良いご主人と奥様(?なの?)とお店の空気。舌だけでなく、心的にも満足…

さくっ、しっとりとした衣。サイマキには意外にも天つゆが合った。塩で食べた時は普通に感じたサイマキだったけれど、天つゆで頂くとその甘みが増して、美味しい。

最後まで職人気質を感じる、名店と言われる理由がわかったようなそんな店だった。背筋が伸びるようなこういう店、たまにくるといいものですな。

最後のご飯はかき揚げとご飯なんですけど、天丼/天茶(天丼茶漬け)/ご飯とかき揚げを別々、の3パターンで頂けます。大変おいしゅうございました。

天麩羅はそのリズムや食べるタイミングといったものが大きく左右する、とてもとても繊細な食べ物であること。そんなことを強く感じた今回の楽亭でした。

特に良かったのが、海老、稚鮎、イカ、春の山菜各種。夕食の絶対額としては安くはないが、満足度を考えると安い。貯金してまた行きたい。

続いては椎茸。準備の時点から気になっていた1品。大きい椎茸に海老のすり身を詰めたもの。想像以上の美味しさでした。

久しぶりに おいしいてんぷらをいただくことが出来ました 教えたいような 教えたくないような とっておきの隠れ家にしたい お店です

とてもお上品で大人な雰囲気でしたので、私もこうゆうお店にふさわしくなるように努力せねば思ったのでしたー

極上の天ぷらにはちゃんと極上の酒が合うようにできているものです。どれもこれも上品で、素材の良さが見事に生かされた料理でした。

それぞれの素材に合わせた火加減で美味い天ぷら。ただし8本同時に揚げられた穴子、それに続いたかき揚げはちょい不満。揚げ油を1組ごとに取り替える事でも有名だが…

油が軽く衣が薄いのでお腹はいっぱいになるのにもたれません。翌朝も快調 (^_^)一口に天ぷらといっても、ほんと、天ぷらの世界も奥が深そうです。

ほとんどをお塩でいただきましたが、こちらの天つゆがすごく美味しくて、お魚・なすはお塩と天つゆ両方でいただきましたw

この楽亭のおつけものがこれまたおいしくてですね。私は数ヶ月に1度必ずてんぷら食いたい気分になるのであります。

カテゴリ:赤坂周辺:和食/日本料理|テーマ:楽亭(天ぷら)|更新日時:2007-12-04 11:12:41

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更新日時 : 2007-12-04 11:12:41

「赤坂 きくみ(懐石料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お料理の写真は残念ながら撮れませんでしたが純日本料理でした とってもおいしかった

暇な日は女将は休むものだが何故か玄関で待っていてくれた。女将に付きっきりのお世話戴いておかげさまで飛び切り贅沢な空間と美味しい料理を胆嚢することが出来た

カテゴリ:赤坂周辺:和食/日本料理|テーマ:赤坂 きくみ(懐石料理)|更新日時:2007-12-04 11:12:41

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更新日時 : 2007-12-04 11:12:41

「なだ万 本店 山茶花荘(懐石料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

全室個室になっています。たまには個室でしっぽり。。というのもいいですね。敷居が高過ぎて、行く機会は殆どないですが。。

備長炭で目の前で松茸 を焼いてくれます。季節物を充分堪能出来ました〜 ご馳走様でした

風呂吹き蕪は長時間煮込まれているので丸ごと食べられます。寒い夜に滋味あふれるお料理、冬の恵みに感謝です

ホテルの中のレストランは、やはりサービスがしっかりしていますね。味もある程度は保障されているし。

青海波のお皿におしどりの小鉢蚫をかたどった器。目出度いものづくしです。お料理はもちろん美味しかったのですが日本料理は、目でも味わうものだなと再認識しました。

想像通りの佇まいに、想像通りの日本料理だった。日本料理の教科書の見本となるような、伝統的な和を久しぶりに味わった気がする。

料理は今が旬の魚介や蔬菜を多用しその味付けは、ほんのりと甘くしっかりとしたものである。吟味された器で供された料理は、私の口には大変に合って美味しく感じられた。

ほの暗い和室から見ると、外のまぶしさがぎらぎらと、もう真夏のような気配。東京にいることを忘れさせる静けさ。庭園が緑豊かで美しい。

カテゴリ:赤坂周辺:和食/日本料理|テーマ:なだ万 本店 山茶花荘(懐石料理)|更新日時:2007-12-04 11:12:41

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更新日時 : 2007-12-04 11:12:41

「なだ万 ホテルニューオータニ店(懐石)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

見てるだけで楽しくなっちゃいます♪ちょっとずつが嬉しいんですよね〜ビールが進みそうになりましたが、まだ真っ昼間なのでお茶で(笑)

美味しい物をちょっとずつ・・・結果的には沢山頂いてますが、幸せ感じる食の空間・・・

たまて箱がきました! 懐石料理の品々(造り、煮物、焼物、揚物など)見てるだけで楽しくなっちゃいます♪ちょっとずつが嬉しいんですよね〜

とっても贅沢な気分でお食事できました おいしいお料理と、ステキな雰囲気を思いっきり味わいました ごちそうさまでした

お刺身、焼き物、和え物等 どれも春の食材が使われていて 味付けも繊細。 さすが『なだ万』 最後はデザート&コーヒー デザートはなめらかプリン

お誕生日のお祝いにニューオータニのなだ万へランチいただいてきました.本当に美味しい料理ばかりで,器や一つ一つ丁寧に作られた料理は作品でした!

俄然こちらが最高ですね。(違いすぎて比べられやしないけど;思わず比較してしまう私)美味しかった〜日本人は和食に限りますね。

赤坂ホテルニューオータニに入っている「なだ万」でお食事。でっかい、お弁当箱がでてきたかと思いきや、たまて箱を開けるとおいしそうなかわいい料理がたくさん。。。

何もかもおいしかったけど、焼き物は凄かった・・・。やっぱ日本料理の醍醐味はこういうところにあります!芸が細かい!色彩が綺麗!何より器も楽しめる、この豪華さ。

お吸い物が美味しかったです。やはりミシュランの和食は高いですね・・・味は普通に美味しかったですが値段を考えると自腹で行きたいとは思いません。

綺麗に盛り付けられたお料理、サービスも素晴らしくゆっくりと過ごせました。上等な懐石という感じで、少しキラリと光る一品があると良い。

なだ万の会席は品があって美しい。どれも期待通りのレベルだが、逆にそれがつまらなくなってしまうから不思議だ。安心して商談が出来るお食事でした。

お重に入っているお食事。二段重ね。上は箱を開けるようになっていて、下は引き出しをひくと中身が現れる。

給仕の方の言葉づかいやマナーもすばらしいと感じました。事前に予約していたので、とても風景の良い席に案内してもらえました。

正直言って老舗のお店であまり美味しいと思った記憶がありません。でもこの日はとても美味しいと思いました。上品な味付けで美味しくいただけました。

ごはんの炊き加減がちょうどよく、特にたらこが美味しかったです 最後の〆として、ごはん・温泉卵・壬生菜?漬を混ぜて、焼き海苔で巻いて食べました

どれもシンプルでおいしかった京都旅行での朝食に比べるとなんだか寂しく見えますが、朝にはちょうどいい量。これでランチもモリモリ行けますよ

造り、煮物、焼物、揚物などいろいろな味をちょっとずつ頂きます!何の変哲もないほうれん草のおひたしがおいしい!上品なおだしの味がたまりません。

頂いたのは小さな料理がところせましと顔を出す、懐石料理を盛り込んだ「旬彩たまて箱」。1品が小さいので種類が食べられて良いです。女性にはピッタリかと思います。

酔っ払った原因となるお酒大吟醸「なだ万」はうまい。飲みやすいし後に残りません。翌日も全然平気だったし、お料理の味にも手を出さず、ぴったりでした。

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更新日時 : 2007-12-04 11:12:41

「すし匠 斎藤(寿司)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ツマミと握りの交互のすし匠出身のリズム感の良さは感じられる。本家すし匠と違うネタや仕込みなど、個性もあり今後楽しみな一軒です。

コレ何だと思います??ホタテの卵巣なんですよ!レバ刺しのような触感ですが、ごま油と塩で味付けしていてとっても美味しいんです!!!

カウンターの席は静かだけれど明るくて、とにかく雰囲気がいいです!どのネタも繊細で、味わいがあって、お金を貯めてまたぜひ行きたいお店です。

秀逸だったのが「キンメの炙り」(トップの写真)。脂ののったキンメに火を通すことで旨味を増す。もちろん「うに」「あなご」などの定番も美味しかった!

鯖の棒寿司、昆布のつやも美しく。猫舌人間は身の危険を感じる白子。牡丹海老を炙って頂くのは新鮮。

覚えてるのはアワビと松茸【最強セット】がつまみ的な一品でガツーンと来たこと!!これは参りましたm(__)m!!

高級鮨らしい清々しい清潔感。緊張感とは無縁のくつろぎ感。しゃりが主張しない優しいお寿司もわたし好み。ああ、ホントにステキな夜でした。

やわらかさと脂がいい感じで味も程よい(^O^)食にかける愛情やこだわりに触れると、なんだか幸せな気分になれますo(^-^)o

海ブドウやら、雲丹の扱い、煮浅利など、すし匠一族の系譜。濃い血が流れているかんじ。

オリジナリティーはあってもいいとは思いますが(あるべき?)、創作に力を入れ過ぎは。。??どちらかというと、シンプルに出してくれるお鮨の方がMOMOは好みです。

お寿司は・・・もう言うことありません。どのネタも新鮮で美味しく、美しく。握りたてを、ぱくっとお口に放り込んだ時の、あのネタとシャリの感覚。

隣にプロゴルファー選手会長の宮本勝昌が見知らぬモデルと来ていました。周りのお客は、知らないんじゃないかな?彼がプロゴルファーって事。

こちらのお寿司やさん、かなりお勧め度が高いです!ついついお酒が進んでしまう感じ おいしいし、雰囲気も和やかで、イケメンのお客様多めと感じたわ(笑)

味覚を追求し創意工夫をこらした芸術的な寿司が出される。美味いだけじゃなくカウンターの隅々だけでなく、キッチンの隅までキレイに掃除してある。清潔感たっぷりだ。

適度な弾力&ふんわり感を兼ねた身、絶妙な脂の乗り加減、さらには主張しすぎることのないタレ。鱧が持つ味に脂もしっかりありその上タレも。淡白な味わいではありません。

つまみが一通り終わると、握りはお任せで。今回は、そういえば鮪系はなかったような気もしつつ、それはそれで特に違和感もなく、いい感じ。

相変わらずご主人の腕は良く、出て来る物自体は、美味しい。然しながら、人任せにしてしまうと、もどかしさが出てしまう。

海草のおつまみに海ぶどうなんて初めて 握りも小さくて飲みメインの私にはちょうどいいに もちろん絶品 斎藤さんが握りを そっと 置くその姿が印象的でした

暖かい出汁に漬けた海栗、〆た小さ目の鯵、大き目の生の鯵、皮目の蕩ける小肌、等々、非常に満足の行く物であった。

肝心のお寿司は・・・つまみとにぎりが混ざった順番で出される 『すし匠』 系のスタイル お酒の肴になるようなつまみ充実 お酒が結構進んでしまいます

カテゴリ:赤坂周辺:和食/日本料理|テーマ:すし匠 斎藤(寿司)|更新日時:2007-12-04 11:12:41

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更新日時 : 2007-12-04 11:12:41

「たつむら(割烹)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

高級食材が盛り込まれたコースはどれも素材の味が感じられ美味しかったです。充分にお腹を空かせて訪問することをオススメします★

茶碗蒸し。卵は一切使ってなくって、お出汁と豆乳。中には肉厚のホタテがごろごろ入ってる上には、生海苔とオイシイ雲丹がたっぷり。

これが名物の胡麻豆腐とのこと。胡麻の濃厚さと豆腐のさわやかさが調和している。すっと入ってきます。

やはり美味しく、そしてコストパフォーマンスが高い。これを機会にたびたび来たいものだ。

食べて好印象だったのは、味の変化の豊かさ。おだしを使わない料理、濃いおだしを使う料理、魚介類の旨みが効いた料理、胡麻の香りでいただく料理…などなど。

ネットで「量が多い」と聞いてはいたんですが、個人的にはちょうどいい量でした。ご馳走様でした。

早い時期の松茸を「早松(さまつ)」というのだそうです。お食事の鱧の炊き込みご飯があっさりしておいしかったです。

名物の鯛飯は絶品 鯛飯はボリュームたっぷりなので、お持ち帰りもさせてくれます 赤坂から徒歩5分くらい! 「たつむら」さん

自慢のお豆腐料理は(写真左)、さすがにクリーミーで美味しかった。思わず、おかわりしたくなる。

全体的に味付けは薄味。お出汁にウルサイダンナは一品目で「お出汁がおいしい!」と発言しましたが、酒飲みのウチ夫婦には、全体的に塩気が不足してました(-.-)

前回利用した時は、前々回と季節的に重なっていたせいかメニュー的にもあまり変化がなく、ちょっと残念に感じたのだが、今回は良い意味で裏切られ楽しませてもらった。

個室もあり、使い勝手は良いお店。接客も問題なく、何より12000円のコースで、とにかくお腹を満足させてくれる料理はうれしい。

今夜は赤坂の割烹「たつむら」でお食事でした。すべて丁寧で上品なお味で、久しぶりに日本料理のコースを日本酒と共に楽しませていただきました。

伊勢海老のお椀は淡いが、カラスミを初めとする珍味類で酒が進む。お造りは、出てきた鮭児はさすがに美味かった。

ザボンなどの柑橘の外の皮を器にして、果物の身で牡蠣などの食材の臭みを消した料理 炊き込みご飯はかなり美味しい 等など。

ザボンなどの柑橘の外の皮を器にして、果物の身で牡蠣などの食材の臭みを消した料理 炊き込みご飯はかなり美味しい

このお店の名物の鯛めし。塩と酒だけで味付けをして、炊いているのだとか…鯛の味がぐぐっと引き出されていて、うまー!おこげもしっかりあって思わずにんまり!

写真を撮れる状況ではなかったので、お料理の写真がないの。ごめんなさい 場所は赤坂駅の近くなので分りやすいですし、比較的手頃な懐石料理をいただくのならおすすめです

カテゴリ:赤坂周辺:和食/日本料理|テーマ:たつむら(割烹)|更新日時:2007-12-04 11:12:41

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更新日時 : 2007-12-04 11:12:41

「菊乃井 赤坂店(懐石/京料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

そんな感じで久々の菊乃井を堪能出来ました。冷酒飲みすぎて酔っ払い気味でした。wwご馳走様です。

いやいや、今回もどのお料理もおいしくって....手のこんだ、丁寧な仕事をしてある料理に大満足。働いている人たちも皆感じがよく居心地も良くて....。

ご飯の炊きあがりがちょっと遅くて、待っている間板さん気を利かせてもずくの酢の物をサービスしてくれました。

京野菜と聞くだけで、なぜかありがたみが込み上げる。やはりこの季節、蟹は何回食べても嬉しい!ご主人の思惑通りに、京懐石が身近に感じるお店なのでした。

仕事で上京していたので夫婦でお祝いをすることに。行ったお店はミシュラン二つ星の「菊乃井」 赤坂の喧騒とは隔絶された敷地にしゃんと建てられたお店。

やっぱりフカヒレが最高でしたそれから、蕪の風呂吹きかなったくさん美味しく頂き御馳走様でしたっ 2ッ星のぉ店でドキドキしつつ伺いましたが良かったです

サービス、味付け、素材などなど、気になることも、やや残念な面もありましたけれど……。とはいえ、盛り付けの色彩の素晴らしさなどは、多くの方に喜ばれると思います。

4月は一度もいけなかったので5月1日に赤坂の菊乃井へ。これからの時期が一番好きかも。大満足でした。ご馳走様です。

手を抜くことなく丹精こめて作られた美味しいお料理ばかりです。接客サービスもすばらしいお店です。どんな些細な事にも誠実に答えてくださいます。

なかなかゆったりとした店内でした。こだわった食材で、味付けも盛り付けもなかなかダイナミックと感じました。

七宝蒸し。すっぽん、鮑、椎茸、冬瓜、くこの実、松の実など入った体温まる汁。はもご飯。

これはですねぇ〜、ほんと、激うまなんですよーっまぐろの上にはからしが乗ってますが、甘味が強く、濃い黄身を絡めていただくのでちっとも辛くない

松茸と鱧の土瓶蒸し。器に2,3滴酢橘を搾って飲むと、これがまあ何とも・・・!いくらと大根おろし。中には、プッチプチに弾けるいくらがたっぷり。

和紙で包んである器は蒸しもので、中にはこれでもか!というぐらい贅沢な海の幸。すっぽん、鮑、ふかひれなど。クコの実も入っていたりしてどこか薬膳ぽい感じでした。

↑↑こんな感じで焼いてくれます!! ↑↑ミソが〜うまい!! ↑↑ミソを食べたら甲羅酒!!冬って感じですね!温まります!おなか一杯で大満足でした!

今日は菊乃井の主人、村田吉弘いろいろと興味深い話をしてくれて楽しいく、美味しく食事を堪能できました!!本当にご馳走様です!

これでもかと言うくらい美味い物を次々出して来ます。大満足でお腹が苦しいです。笑ご馳走様でした!!

お料理も素材を無駄にすることなく、丁寧に仕事がしてあってどれも楽しく美味しくいただけました。

石畳と京都から運ばれたという竹林の雰囲気から、京の趣を感じます。静かにお食事をしたい方は、2階の個室がおすすめ。

夜のみの営業なのが残念。帰りもご主人にお見送りして頂き、まさに至福の時を過ごすことができました。

かっちりと脇をかため隙なく料理を仕上げている。しかし同時にこの店は面白いのです。遊んでいる。それも絶対に軽はずみにはならない大人の遊び、とでもいうんでしょう…

どれもこれも美味すぎて声にならない こんなに丁寧なお仕事をされている和食を頂けることに感謝しながら食させて頂きました

鱧とまつたけがごろっと入ってたわー でもね、一塩なのかもう一味お出汁を利かせてほしい。好みかな。最後のほうじ茶のアイスが香ばしくて美味しかったな。

あまり緊張もせずにお食事できたけどやっぱりなれないと疲れるわ(笑)お味はそれはもう美味しかったし、さすがに色々素晴らしかったですよ。

日本料理は目でも楽しませてくれます 先ほどの車海老お刺身の海老頭がスープになりました。海老味噌スープと言った感じで、海老海老海老の香りがなんとも言えません

やはり このアプローチは素敵です…今回は 出汁を感じるものが少なくて残念… でも あの子持ち鮎だけで十分満足でした♪

強肴:スッポンと大根のお鍋。スッポンのお出汁がしっかりときいたスープに、聖護院大根、京の地セリ、ごぼう、にんじんなどなどヘルシーかつビューティーなお鍋。

とても素晴らしい。最後にはきっちり料理人のお見送りもしうていただく。このあたり京都の料亭はしっかりしていて感心させられます。

跳ねる鮎を目の前で見せてくれる演出あり。この香ばしさ、たまらん。キノコと水菜、菊の花と鱒の卵のサラダ。穴子の卵蒸し(しめじやユリネ、柚子も入っている)。

生きてる蟹をその場で選んでくれるの。蟹には、きちんと名札がついていて、港と名前と船の名前が書いてあるの!こうやって蟹をとりだすの。

その後も、続々と続く、見た目に美しく、お味も申し分ないお料理に舌鼓をうちつつ、心から菊乃井さんでのお時間を堪能いたしましたっ!

一品一品が凝っているけれども素材の味を生かしたお味。日本酒を飲みたい気持ちをぐっと堪えていました。絶対合うよぉ〜。

おいしかった。本当に。料理も仕事もをきちっとしていると感じられるものばかりで大満足。贅沢な素材を惜しみなくつかった料理。

懐石 80点 ミシュラン二つ星維持記念で「村田吉弘」さんが丁度おいでで、各席にごあいさつ回りをされてました。 料理は…雰囲気、空間、おもてなしについては完璧でした

「真の京料理」が聞いてあきれる、マスコミ露出過多の「創作料理」。東京のトップレベルにも及ばない京都の老舗。

食べ応え十分!とにかく一つ一つのボリュームがすごいんです。鮪、白子、あん肝、鴨肉・・・もう何がどう出たんだかヾ(。・ω・。)ノ

ハモに新米をつけて揚げたもの+玉子豆腐+松茸が入っています。お椀の蓋の浦には落ち葉とイチョウ。やっぱり和食の季節柄はいいなぁ。

幸せなコースでしたヾ(≧▽≦)ノ京料理なのに味がしっかりしててぜ〜んぶ超美味しかった!!しかも私でもお腹いっぱいになるくらいのボリューム(*´Н`*)満腹♪

新しいものを取り入れる姿勢にも、美味しいものへのこだわりも感動した。全部美味しかったけど、生姜ご飯はもうそれはそれは・・・今まで食べたご飯の中で一番おいしかった

お料理は思ったよりボリュームがあり、かなり満腹になりましたが、胃にもたれず、どの料理も大満足でした 最後にはTVでも良くみる店主が挨拶に来、お抹茶を頂いて終了。

以上で、今日のランチは終了です。あと、最後の鱧ご飯は食べきれなかった場合お持たせにして持ち帰りが可能です。でも、最初から最後まですっごいおいしかった・・・。

川魚は苦手で今までパスでしたので、今回 初でした 苦味のところがちょぃ苦手でしたが・・・、流石 菊乃井さん 鮮度が良いので臭みも無く、香ばしく、とても美味でした

入り口から竹が繁り、石畳がとっても風情があります。季節毎にどんな食材が、調理されるのか、、、楽しみです。また行きたいお店のひとつです。

料理の食材はできるだけ関西圏から調達しているという。刺身もすごい。一見少ないかと思ったのだけど、身が分厚い。

料亭初体験の感想は・・・すごい量です!!通常、日本料理のフルコースは少しづつ出てくるものかと思っておりましたが、しっかり盛られてきます。

醤油の猪口をのぞきというあたりが関西のお店だなと感じさせます。しかし、お造りの醤油はちょっと入れ過ぎでは……。前菜は一品一品きちっと仕事してる感じです。

マグロでも稚魚か何かで普通のマグロと違いました。右側が卵黄のつけだれ。こちらのたれがとっても美味。まずは生きている鮎を見せてくれ、本当に新鮮な鮎でした。

焼く前にピッチピチを見せてくれてから焼いた鮎は頭からガブリといって丁度よいサイズ。蓼酢好きの行蔵も何もつけたくないと思う絶妙に塩加減&香ばしさです。

万願寺赤トウガラシのお椀 この万願寺トウガラシの赤いお椀は色を見たときはビックリしたけど、和風のガスパチョみたいで私の好みだったわぁ〜

京懐石なので、全体的に薄味なんですが 素材の味がしっかりとしていて、お出汁が効いていて コクがあって、素晴しかったです

お腹一杯の美味しい京料理。京料理にしてはちょっと味が濃かったかな?でもお出汁の味が本当に良くて。幸せに美味しいです。

お刺身が生け花のような蓮の葉の上に蓮の花でふたをして出てきた!締めの鮎ごはんの汁物が万願寺唐辛子スープにハスもちが入って出てきたり・・・。

足元だけを照らしてくれる行灯こそは、美しい日本だと思う。もちろん、京料理は目を心を愉しませてくれる。板さんとの話も弾む。

特にサンセールはおいしかったです。マグロを黄身醤油でいただいたのですが、これとも生臭くなったりはぜんぜんしません。

お店で飼っているのか、庭で鳴いているのか、鈴虫の声を愛でながら、秋の献立。満腹、満足。7月より、ぐぐっと満足度が上がりました。

料理は、もちろですが、職人の人がぎびしい目で的確な指示をしていて、料理のタイミングやさげかたまで完璧でした たまには、本物の職人の仕事見るのも勉強になりますね

いつでも新しい情報や食材を求めて日本はもちろん、海外の話題の1つのお店に行くだけのためにもでかけていく、一流でも努力を惜しまない姿にとても感銘しました!!

実は、二回目なのですがやはり何度食べても手間の掛かっているものは奥から味が湧いてくるというか…。生きていてよかったという味でした。

村田のご主人も居て、料理の話に花が咲き、毎度の事ながらどの一皿も感動を覚えるほどの素晴しい味でした。

前回の、久兵衛に続き、すごく期待してたんだけど、なんだかあんまり私のおくちに合わない。薄味のせいなのかなあ?これといって、おいしーと感動するものなし。

菊乃井のご主人村田さんは「料亭にとって料理とは一部であってすべてではない」とおっしゃっています。まさにそれが体現されている場所でした。

どの料理も普通に美味しく万人受けする料理だが東京で飛び抜けているかと言われればそんなことはないと思う。とは言え、満腹感からくる満足感は充分味わえよう。

先日、赤坂にある「菊乃井」という懐石料理屋に行ってきました。京都に本店があるらしく、非常に上品な味でした♪

赤坂の料亭 「菊乃井」 へ。これぞ料亭な感じで、雰囲気よく、美味しく、情緒あり大変高級な気分になりました。

カテゴリ:赤坂周辺:和食/日本料理|テーマ:菊乃井 赤坂店(懐石/京料理)|更新日時:2007-12-04 11:12:41

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