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更新日時 : 2017-12-12 11:12:26

「レストラン・アルバス(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

自家製パン 500円も美味しく、ソースを残さずにつけて。夜1時までの営業なので、銀座で遅い時間食事したいときにいいですね。

ゆっくり何度も頭を下げてお見送りしてくれたシェフの鳴神さんも、とても印象的だった。夜のコースも¥6,300となかなか手頃なので、次は夜に行ってみたいお店だ。

さすが鳩、どれもがミニチュアサイズで可愛らしい。でも味は存在の主張あり。身がしまって旨味がぎっしり。小さいけれどしっかりインパクトを与えてくれます。

若々しく生命力に溢れた逸品です。こういうのは、まだ早いとは表現せずに、素晴らしい将来を感じながら楽しむというのがベストね。さすが!

どちらかというとワインを先に選んでその後にお料理を選ぶ、という順番もできるワイン好きには嬉しいお店です。

私の大好きなベージュピンクのバラも飾られている店内は隅々まで美しく、ホスピタリティという言葉はこのようなお店のためにあるのだなと感じさせられました。

鶉でフォアグラを巻き、黒トリュフをまぶしでロースト。赤味の残る焼具合で、ちょっとねっとりとした食感が鳥とも牛とも違う、独特の肉質。

アミューズのキッシュとフォアグラのムースを詰めたシュー・カラメル乗せ。プチシューに絞り出し袋から何か詰めていると思ったら、私達のためでした。すごく美味しい。

このパフォーマンスがアルバスの『ウリ』に違いないと、勝手に納得してしまうぐらい魅力的なやりとりです。

とりあえず、きゃ〜美味しい〜とか騒いでたら、コースがスタート ということで、パリッとしたお店なので、パリッとした夜にどうぞ。

お料理は素材も繊細な味付けも良く、今回は特に大満足でした。仲田ソムリエのワインセレクトにはワイン好きの連れも大喜びです。

キノコの風味がしっかりとしみでたスープを味わうとっその後から熱々栗フランが トロンとしたまろやかな味で追いかけます。おぉぉぉ美味しい過ぎる〜

お値段的にあまり気軽かつ頻繁に伺えるお店じゃないのですが、大切な人と親密な時間を過ごすにはいいお店です。また伺わなきゃ。

お料理、ワイン、グラス、内装から小物に至るまで何もかもこだわり尽くしているのに全く押し付けがましさや気を張った感じがなく、とても居心地がいい。

ソムリエの方が選ぶワインが 本当に素晴らしくとても美味しかったです♪一日に最高のワインを、こんなにたくさん(>_<)いただいちゃいました♪

前菜はホワイトアスパラとピサンリ(遮光タンポポ)。上に乗っているポーチドエッグを崩し、絡めて食べます。アスパラのしゃっきり感、ピサンリの苦みがいい感じ。

料理は正統的なフレンチを踏襲しつつもスマートであり、エスニック系のスパイスを散らしたり適度な遊びも感じられます。

とても銀座のど真ん中で食事しているという感覚ではなく、あたかも近所のビストロで気軽に食事をしているようにリラックスができました。

ゆっくりお食事がしたいと言って誘われたのがココ。銀座「レストラン・アルバス」お料理もワインも美味しく、ツカズハナレズのもてなしがウレシイ。

お料理もとってもおいしくて、特に春の貝類や野菜を使った蒸し煮は最高においしくて、大興奮してしまいました! 贅沢なひととき、どうもありがとうございました!

クリームを泡立てたしたには貝類がいっぱい!顔が真っ赤になってしまうアレルギーを我慢してでも感触してしまった一品でした。

ほどよく暗くシックな雰囲気。ワインも料理も美味。接客は適度にカジュアルでくつろげる。あっという間に四時間ぐらいたってしまう。

グラスの棚を背中に厨房側にバーカウンター、反対側にテーブル席 料理はすべて美味い。料理に合わせてワインをセレクトしてくれるので、ワインに詳しくなくてもOK

一品一品についてはまったくハズレというものがありません。しかし、なんといっても、この店の素晴らしさはオーナーが揃えたワイン・リストの素晴らしさにあります。

とりあえず感想は、うまい!アットホームな雰囲気で、また行きたくなりました!値段は、おごっていただいたので分りませんが、それ以上のものを得られると思います

12月にオープンした隠れ家的なレストランで、知らない人はまずわからない場所にあります。居心地の良い空間で、フォーマルではないので、くつろいで食事出来ます。

二番目に飲んだ、少し癖のある白ワイン、おいしかったなー。というか、実は品種もわかっていません(笑)。そして、そんなワインをあえて多く仕入れている印象も受けました

静かに&優雅にお食事をしたい時には、うってつけのお店です。お店の雰囲気も、サービスもすごくいいんですよ。もちろん、お料理もとってもおいしいです。

懐の深そうなシェフなので、おそらく早いうちにすり合わせは出来てくるものと思います なにより客である私の頭を切り替えなきゃいけません(自爆)

98シャンパンからプイイヒュメ、シャサーニュヴェルジュ、コルトン85と流れ、まずまず満足。 料理も無難、ワインも無難。接客も無難になりました。

王様・姫様扱いを望む向きは、別のお店で楽しまれた方がいいかもしれません。とにかく美味しいものを、楽しく、くつろいで食べたい、食いしん坊向きのお店かな。

カテゴリ:銀座周辺:洋食/欧風料理|テーマ:レストラン・アルバス(フレンチ)|更新日時:2017-12-14 21:12:26

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