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更新日時 : 2017-08-22 09:08:50

「銀座 とよだ(会席)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

いつもワインと日本料理の可能性を、追い求める銀座とよだ。生産者との邂逅の場にふさわしい、素晴らしいひと時でした。

お任せで頼みましたので、次から次へと美味しいお料理がでてきます。最後にアナゴと温泉卵の炊き込みご飯が・・・アナゴがホクホクでとても美味しいです。

どれもこれもつつ 丁寧で仕事をされていて さすが三ツ星とゆう感じでした。薄味だけれども 素材そのもののや 旨みが 余計なものに邪魔されることなく とても上品で 納得…

いろいろな旬の食材を堪能できすごく美味しかった〜 見事な手さばきにうっとり見入ってしまいました 和食のカウンター席っていいものですね

仕事柄日頃も、けっこう美味しいものをいただく機会があるほうだと思いますが、今夜は本当にお料理の美しさと味わい、おもてなしに感動しました。

メニューの一部。他に、お造りとか〆に炊き込みご飯とかが出ました。全部本当に美味しかったけど、特につくねのお吸い物は最高!!

淡路産 鯛の薄造り、トロ、イカ 柔らかさを増すためになのか、銀座小十 と同じく、トロに包丁を沢山入れていましたが、食べ応えが軽くなるので、良しとは思えない。

まずは、 キンメ鯛の昆布〆 と 蒸しアワビ。寒天状のポン酢が効いていておいしかったです。黄色いのはイトウリだそうです。

お酢がほんのり効いたジュレがたっぷり。ホタテ、湯葉、しめじ、ごまの葉、ジュレをからめて頂くとどれもとても美味しい。計算されてるんだなあ・・じわーんと実感。

蟹の甲羅に残った味噌に日本酒を入れた、甲羅酒(呼び名適当)これが、さいこーーーーーーーーに美味しくて美味しくて幸せでした。いや全部美味しすぎるんですがね。

大好きなとよだで食べて、部下たちの嬉しそうな顔を見て、この日は少々舞い上がってしまった。冷静沈着を装う銀髪にもたまにはこんな日があってもいい。

かつおのカルパッチョ Iさんご主人が思わず言ったメニュー名、まさにカルパッチョ(笑) 脂ののった薄切りかつおにタップリの薬味、とてもよいバランスでこれも美味。

先付 ホタテと冬瓜 すっぽんの出汁のジュレ 吸物 鱧!そして鱧の卵 東京で鱧がいただけるなんて予想外。お出汁も美味しくて、大満足のお吸い物。涙が出そう

振り返ってみると特別な材料を使ったものは1つもない しいていえば極上のウニぐらい普通に手に入る材料なだけに、板前さんの腕次第

サービスは、スーツ姿の優しい笑顔の男性(たぶんオーナ?)を中心に和服の女性と・・・・・ほど良い距離感を保ちながら、気持の良い接客でした!

すごく優しい味で純粋な和食が食べたかった私には、大満足でした。一つ一つが丁寧に仕上げてあり、お魚の焼き加減も完璧でした。デザート2種もおいしかった〜。

思わずKさんと顔を見合わせて「美味しいね」とうなずきあってしまいました。感動のお寿司です。

この鮎ご飯は絶品、鮎を焼いて骨をとり、出汁と一緒に炊き込んでいるそうです。お釜で炊いているので、それだけでも美味しいです。

個人的にとても気に入ったのは、白子入りお椀。みぞれ汁のようですのに、柚子の風味がしっかりと効いていて、日本人に生まれてよかった・・・、とほっこり、安心するお味。

季節の素材を最大限に生かしたお料理の数々を、とっておきのお酒と共にいただくのは最高。正統派の美味しい和食は心も体も癒されますね。

最初に涼しげな器に供された料理は、するりと喉ごしの良い清涼感と共に、あとからばふんウニのとろける食感と、口いっぱいに広がる甘さは幸せそのものです

枝豆入りのしんじょのお椀。うすく優しいお味 昨年もいただいた鮎の塩焼き。頭も骨も美味しくいただきました

季節の鮎は、尻尾や頭は食べやすく、揚げてくれてたり、ひと手間かかっていたり。ぜーんぶ、いただけます。こけももや金柑もまさに日本、ですよね。

緑の御豆腐にウニの山吹色、こごみと木の芽をのせた春らしい一品。美味しいお料理を、おなか一杯堪能できました。

これは、はまぐりを蒸したものに、なまこの卵巣が乗ってます。なまこの卵巣って初めてかも。からすみのような感じだったかなー。

いい塩梅に焼かれたアカメは味が濃縮されて相当に美味しいのですが、食べ終わったあとは皿に書かれた水墨画のような絵が現れて一度で二度驚かされるといった感じです。

大間の本マグロとアオリイカ、ヒラメのお造り。白身はポン酢で頂きます。貝割れと葱の付け野菜がたっぷり添えられていました。

出てくるお料理すべてが、とぉ〜っても綺麗でした〜でも、見た目だけじゃなく、とっても美味しくて、是非是非また行ってみたいお店です〜

いずれも、お料理といい、美しい器といい、盛りつけといい、心が満たされるものばかり。素材選びはもちろん、その素材に加わる細かな技、それによって引出される奥深い味。

漢方でいう、酸味・苦味・甘味・辛味・鹹味(塩からい)の五味のバランスが摂れたお料理なので、とても身体に優しいです。

落ち着いた店内は不思議と広さを感じさせる。料理は季節の素材を使った比較的シンプルな料理。何風だろう、京都ではなさそう。

メインは何だったっけ?という感じがしました。味は決しておいしくないわけじゃないんですけど、ちょっともの足りない?

先付けから最後にお茶と一緒に頂いた落雁まで美味しかったな〜。銅釜で炊いてくれる蟹ご飯は最高でした。(でも隣の人の牡蠣ご飯も気になった・笑)

おいしい・・・。ホタテももちろんですが、シメジの歯ごたえや味にはビックリしました。土佐酢のジュレは柔らかい味で、どの具材にもよく合います。

今月は、松葉ガニずくしコースとのことで。最高でした。特に、かに釜めしは最高でした。お釜で炊くので、あまりはおにぎりで持ち帰りとなります。

ミシュランで星を貰った店で、薄味の上品な和食で、蛸飯と赤だしが美味しかった。

季節に応じたものを用意してくれますが、特に最後に出てくる炊き込みご飯はいつ行っても、感心してしまいます。ちなみに今回は鮎の炊き込みでした。

プロが一皿ずつ細やかな気配りで仕上げる日本料理の素晴らしさをいつものことながら感動しながらいただきました。

お正月のような、どこかめでたい味わいの水菜の和え物、しんじょのほっこりお椀。鰹と烏賊の刺身が美味。

店内は、簡素な内装で綺麗。季節の素材を生かした、飽きのこないおもてなしと、堅苦しくない雰囲気は、また行こう…と、日頃から利用出来るお店だ。

料理は素材の持つ味を引き出す、季節に応じたものを用意してくれますが、特に最後に出てくる炊き込みご飯はいつ行っても、感心してしまいます。

細かく料理の内容を書くのは面倒なので、簡単に済ませると、本当に本当に、「美味しい」の一言に尽きる。

特にサービスがきちんとしているから、接待での利用にも安心していられます。白木のカウンターとシンプルな装飾が気分を落ち着かせます。

ランチといってもフルコースの日本料理。その一皿一皿の完成度が高いのに驚かされました。できれば昼ではなくて夜に行きたい店ですね。

出てくるお料理がすべて超美味しくて本当にビックリ。目にも美しく、素晴らしいお料理でした。そして最後は土鍋ごはん。本当に大満足な夜でした。

もちろん、ものすごく美味しかったです 鮎が美味しかったです。基本的に魚は苦手な私が言うのですから、間違いない

この季節は、いろいろな貝が美味しくて、今日のお料理にも、平貝や鳥貝などが使われていました。個人的に、貝は苦手なものも多いのですが、今日は美味しくいただきました。

最初から最後まで全部美味しかったなー 個人的には一番焼き物が美味しかったかな 銀座はなかなかフラッとは入りにくいお店が多いですよね

店内の雰囲気、接客も超一流。素材の味を生かした京料理で、一皿一皿、あまりの美味しさに唸りながらいただきました。

追加オーダーできないとか、なんか意味不明のルールがあったりして、ここは配慮に欠けますね。料金は出てくるものの割には高いと思います。残念ながら、評価は低いです。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:銀座 とよだ(会席)|更新日時:2017-08-12 19:08:09

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