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更新日時 : 2017-05-18 09:05:37

「祇園下河原レストランよねむら 銀座店(創作)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お肉のジューシーさと、焼きおにぎりの香ばしさとのコラボが、最高で、お友達と一緒に「これ、美味しい〜!!!」と叫んでしまいましたよ(笑)

最後までとても楽しめました。京野菜をふんだんに使って、調理方法もシンプルで、素材の旨さを惹きたててます。落ち着いた店内で、ゆっくりとお料理を味わえました。

とにかく斬新 1皿1皿、食器も素敵 本当に素敵なお料理ばかりで、とても感激しました

鱧とフォアグラを一緒に食べれるなんて〜幸せ〜 私も主人もこのお料理が一番感激しました! フォアグラと鱧って一緒に食べても美味しいのね〜

今回も、大満足の食事でした。部屋も、前回とまったく同じ個室を用意してあり、とってもうれしかったです。3人でしっとりゆったりとした時間がすごせました(^^)v

食材の産地、料理の温冷、その対比が面白いレストランです。もちろん、器から内装にいたるまで実に素晴らしい。

全体的にどのお料理もしっかり丁寧に作られてて満足&満腹度はかなり高いランチでした。

なんと半生っ!今まで、鱧ってバカの一つ覚えみたいに梅肉ソースで湯引きしたのしか食べたこと無かったから新鮮ですっ

和素材を元に、ジャンルを超越したお料理がいただける。祇園本店と異なる雰囲気の銀座店は「京を隠しながら京を感じさせる空間とお料理」をイメージしているそうです。

一品一品の創作料理は、器、盛り付け、こだわりの食材、当日にならないと解らないお任せメニュー。かなり驚かせられる料理でした。満足の価格!

全部で12品、量は少なめですが、最後は苦しい〜どれも凝っていて美味しいのですが品数が多すぎて・・・

料理と器の合わせ方が面白くて、目でも楽しめる料理でした。サービスも心地よくて、また来たいと思えるレストランでした。

個室で少し騒がしくしてもいいし、高い割りに敷居はそんな高くないし、何よりおいしいぃ また是非行きたいお店

極めつけは牛ヒレ肉のウニ乗せ。ええっ?と思ったのですが、いや〜、これが意外にも合う組み合わせで、とろけるほど美味しかったです。

相変わらず満席 オーナーも素敵な方で、楽しくお食事できました 今度、ぜひ母と来たいな

黒トリュフの良い香りに思わず目を細めてしまいます〜 トリュフの下には、まったりと口の中でとろけるフォアグラ、そして今がまさに旬の香箱蟹は甘くて濃厚

平目と海松貝のサラダ なんだかとっても量が少なそうに見えるのですが、ソフトクリームカップみたいな器に入っているので、この奥(笑)、底までちゃんと入ってます。

私がスキなお料理の出し方なんですよ。ちょこっとずつ色々出てくるってところが。京野菜を使ったり旬のものを出してくれたりで気に入ってます。

ウニにズワイガニに鱧に松茸にアワビにフォアグラにトリュフに、とにかく贅に贅をつくした創作和食で、その絶妙なハーモニーに終始酔いしれておりました。

本日のお勧めコースを頂きましたが、すべての料理の見た目が綺麗 かなりボリュームありました。。。

夜のお食事はこのコースのみです 器や盛り付けもとても美しいので目でも楽しませてもらえます

デザートだけは選べて、後はお任せ。苦手なものがあれば、事前に相談しておいた方が良いかも。お料理は大体月一で変わるそう。また行ってみたいな。

魚介の生春巻きとトマトのキムチ漬けがワンプレートで到着した。両者の間にさりげなく添えられたソースを含め、お皿の上での彩りが素晴らしい。もちろん味も折り紙付きだ。

米村氏が天才的感性で創り上げるジャンルを越えた創作料理で、見た目にも美しい程よき量の一品一品が、嬉しい驚きと共に次の料理への期待を膨らませてくれる。

熱いものは熱く、冷たいものは冷たくっていうメリハリと器の美しさとカウンター内できびきび働く若いシェフ達が圧巻。

「よねむら料理3品にパン(とバター)、さらさらカレーにデセールとお茶。美しい器、京都の気分で3000円」っていうのも、なかなか粋なことです。

変わったクラムチャウダー。でもはまぐりが入っていました。とても美味しかったです。フォアグラの上にトリュフなどがのっているワンスプーンイートタイプ。ホント…

洋食に和食の食材をおり混ぜた感じで工夫が感じられる。これでもかという感じで最後に出てくるカツカレーが意外性があり美味。

料理に昔の冒険心、情熱が感じられず、丁寧に繊細で穏やかに、なんか守りに入ってるかのような印象でしたわ〜。料理自体の味もメリハリがあんまり無くぼやけた感じ。

ここ、行ってみたかったのでとっても楽しみでした 少しづつ、たくさんの種類が出てきます。お料理も器もとっても斬新で、美味しく頂きました

お箸で食べるフレンチ、って感じかな?和の素材もふんだんに使われていてどれも美味しい ミシュラン一つ星でした、納得 もっと星多くていいかも

一品ごとのポーションも丁度良く目でも楽しめる内容です。それにしてもすごい品数!お腹もいっぱい。

十品目 ちりめん山椒ごはん。よねむらマスターとお話しに花が咲き、これまた、写真撮り忘れました これに、デザートを頂き、大満足なディナーでした

ディナーはこれとほとんど同じメニューで¥14.000なのにランチは¥6.000!!なんだかとっても得した気分です♪

ヤリイカとなすとチーズ。美味しい〜。後に続くお料理への期待が高まります♪すっぽんのスープ。すっぽんは生まれて初めてかも。中にコラーゲンのもとも入っていました。

スッポンのスープ。牡蠣と平目、鮑の小松菜包み キャビア添え。カニクリームの春巻き、フォアグラ、栗の渋皮煮。甘鯛の飯蒸し トリュフ風味。皮は松笠でパリパリ。

微妙な店でしたね、日曜にも関わらず混んでましたが。アミューズっぽい形で出てきたのが、牛肉と何か(何しろいっぱいあって全て覚え切れません)。 

お料理も旬の和の食材がベースとなりながら、パンが添えられていたりパスタが出てきたり、と様々に楽しめました。

最後のしゃぶしゃぶが美味しかったです。ゴマダレでいただきます。お料理は、どれも薄めのお味でした。ガラスプレートの器が、とても可愛かったです♪

レストランのような、バーのような、個性的な雰囲気を感じる。私は、テーブル席に座った。どんな独特なお料理が出てくるのか?楽しみである。

必要最低限まで調味料、素材をこそぎ落し、その素材のうまみを最大限に引き出す!僕はコックではありませんが、これは本当に難しいと思います。

器と料理と店の空間がマッチする、料理が女性にとって食べやすく、女性好みに綺麗。スタッフは親切でソツがなく気さく。お皿が次々に10皿くらい出てきて、どれも2〜3口で…

日本と西洋、それぞれの土地と文化が育てた四季折々の料理を、時にキッチュ、類似、ズレといった要素を取り入れ独自のフィルターを通じて供す。

アミューズ。おなすのウニのせ、下にカマンベールのきつーーいの。ってか、さっぱり料理名忘れちゃった テーブル上のランプが赤で、写真とってもおいしく見えなかった。

昨日の冷静パスタはからすみ、トリュフ入りで絶品。毎回このパスタが楽しみなんです。毎回中身は色々と違います。蟹飯も最高に美味しかったです。

適度な量で、薄めの味付け。素材を大切に生かして調理している事を感じた。次のお皿が出てくるタイミングが、上手い。

「洋食と和食を絶妙なバランスで融合させ、まろやかなオリジナル料理が味わえます。」という店のコンセプトは、その一品一品に具現されていたと感じられた。

メンチカツと胡麻和え じゃこご飯 ご飯はストウブ(もしくはルクルーゼ)のココットで炊いていました。ふっくらつやつやで、炊飯器で炊いたご飯より私好み♪

松茸のスープ、トリフ、鴨などが使われた楽しいメニュー。お店の自慢のカレーも一口サイズで食べられて、本当にお腹がいっぱいになりました。

最初はね量が少ないのがちょこちょこ出てくるから足りるかなーって思ってたけどお腹一杯になったしデザートもあるしで結局はちゃーんと満腹になりました

2人で食べて、かるく3万円はいくお店がこんな接客でいいのかなぁ…ちなみに料理の味は普通でした。

今月も先月とは違うメニューで驚きと感動の10連続でした・・・・どしてこんなの考え付くのだろう・・・・・初めての味なのに、すんなり受け入れれてメッチャ旨い!

ビューティフルに煮込まれて具のないこのカレーを最後まで美味しく食べるのに、2つの要素が欠かせませんわ。ライスの美味しさ と 提供される温度。

ハモ、フォワグラ、トリュフなど、高級食材が数多く出てくるし、食器も和洋折衷で可愛いくて見た目にも楽しいし、味は繊細で優しいお料理で、すごーく、おいしいです。

大正解!!すっごくお薦め!!!全て本当に美味しいの!素材も素晴らしい!器も楽しいし、ちょっとずついろんなお料理を頂ける、女性が喜びそうな内容です。

中々美味しかったです!ただ部屋が暗いので写真を撮りませんでしたが次から次に美しいお料理が少しづつでて旬の素材を使った創作料理が楽しめます。

伊勢海老の頭でだしをとったスープに鱧(はも)や水菜、舞茸をしゃぶしゃぶしていただいたのが特に美味しかったです。追加でマツタケもしゃぶしゃぶと・・・

日曜だし、空いてるだろうな〜と思ったら、ほぼ満席に。やはり内容充実のランチ、みんな知ってるんだな、と思いました。 厨房のスタッフも洋装(笑)です。

京野菜で作る、フレンチが食べれます♪でもザ・フレンチではなく、フレンチ風な感じが最高で、繊細です カウンターなのがまた素敵

京風の創作和食 そういう話だったみたいですが何だか普通のフレンチ?イタリアン?洋食?何だか分からない、重たいコースでした。

キャビアと海胆を巻いて、フォアグラのソースをディップして頂きま〜す キャビア+海胆+フォアグラ なんて贅沢な1品なんでしょ〜 まさに夢のコラボレーションですね〜

なんだこの対応。一流店とは程遠い。料理はそこそこだったと思います。一万円のコースでしたから、美味しくて当たり前なんです。

素材の組み合わせが あれこんな食べ方もありみたいな品数も多く うにや稚あゆ まつたけ はも 鴨肉などぜいたくな

メニューも季節感があふれていて、見た目にもきれいでしたし、ホワイトアスパラやそら豆の火の通り加減がとてもよく、美味しかったです。

基本は外していないのですが、斬新な組み合わせ出会いで驚き感動を与えてくれます。器も斬新でいい。

どれも外れなく美味しかったです。特に魚介の包み焼きは海老、帆立などに上にキャビアが載っていてよいハーモニーでした。

まだお昼に3回程しか伺ったことがないのですがランチで心もお腹も満足させられること間違いありません。写真等は用意できませんでした・・・申し訳ありません。。

フレンチと京和食を融合させたようなお料理で、とっーてもおいしかった お味のみならず、お皿や盛り付けの美しさも楽しめてお気に入りのお店になったかも

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