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更新日時 : 2017-08-22 22:08:47

「てんぷら深町(天ぷら)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

いただいての感想は、とにかく 軽いっ! とても天ぷらを食べたとは思えない胃の軽さ! 特に魚 がおいしかったですね。(ほんとふわふわ、さくさく〜!)

ふきのとうも、若筍もびっくりするぐらい鮮烈な春の匂いに満ちていた。また車えびはふっくらと甘く、アナゴはカリッと揚がっている。

ユリ根とかミョウガとかゴーヤといったちょっぴりクセのある野菜のいずれかも毎回合わせられていて、それがまたすごく印象に残って再来のきっかけになるかも…!?

カラッとあがったかき揚げの上に大きなアスパラがのってます。アツアツのホクホクでした!かき揚げにはあまり馴染みのない野菜がごろごろ入ってます!

常に新鮮な油を使っているとのことでさすが天ぷらはカラリと揚がっていて、もたれることなくサラリといただけます。タレは個人的にはちょっとだけ濃いめ。

素材の良さを見極め,衣のつけ方や油の質や温度や揚げる時間によって,その良さを最大限に生かす「天ぷら」という調理法に,今までにない魅力を感じることができた.

タレの味は、衣とともに素材自体の美味しさをうまく引き出しています。コースもいいですが、この天丼も季節とともに変わる具が楽しめる素晴らしい一品です。

とにかく軽い。サクサク感が満載なのは当然として、中身はふっくらで衣はふんわり軽い。食べ終わったあともほとんどもたれない。ミシュラン2008★はだてじゃない。

とても美味しい楽しい打ち上げになりました お店は温かな雰囲気でとても感じもよく、天ぷらは素材がとても新鮮で美味しかったです

美味しい貝柱だなあ。これならまだたべれそう♪〆は抹茶アイスでさっぱりと。。とにかく、さすがプロの揚げた天ぷらという感じで美味しいものづくしでした。

最初に海老の足が来る。その次に身が来る。海老の甘みが舌に残る。ジューシーな味わいがした。京都の筍、太身のキスの美味しさに連れが唸る。

白木の分厚いカウンターとテーブルが2席ほどでいつもいっぱい いつもとても美味しいです 家族や友人とくるのがおすすめです

本当に満足なランチでした 天ぷらは太白のごま油で揚げているのですが軽くて、さっくり。こんなに食べても、また最初っからお願いします。って言いたい感じでした。

なす 種類をなんだか忘れたな〜すごい水分があって出てきてすぐ食べると危険だ!って言われた これもイイ

ドド〜ン♪と鎮座するアスパラの下には季節の野菜や海老、小柱が!甘辛中間くらいのほどよいタレが絡み・・・旨いッス!

前日食べすぎで、てんぷらを食べれるかと思いましたがとても軽いのでサクサク食べれた。これまた、極旨の店でした。

全体的な感想としては、本当に軽いてんぷらです。もう少し他のネタも食べてみたい!ということは、やはり10000yen位のコースにするか、単品追加かな。

こちらでは落ち着いた雰囲気で、絶妙な揚げ具合の天ぷらが頂けます。^^敷居もそれ程高くなく、適度な緊張感がいい感じ。とても清潔感のあるお店です〜!

つゆがかかっていないところは、サクっとした食感でまずまず。具の火の通り加減も絶妙で、甘めのつゆが良い感じにマッチ。全体的には価格相応か。

天ぷらのネタのラインアップが豊富でほたて、かに、えび、さつまいも、百合根 それらがふわふわに揚がっていて 最後に甘みのあるタレがかかってるのです〜

素材は海老と帆立それに旬の野菜そら豆、たけのこ、ゆり根も入っています。彩のアスパラだけは単独の天ぷら。 丼つゆのからみ具合もバッチリで、あっと言う間に完食。

特に万願寺唐辛子にはビックリしました。京都の甘とうがらしだそうで、見るからに辛そうなんですが、食べてみると甘い!赤ピーマンみたいなんです。

油が重くないので あっさり、な天麩羅という感じでした。 なかなか素材にこだわりがあり ちょっと高いですが、さすがの美味しさ、というところですねー。

どれもほんとうに美味しかったのですが、帰り際に彼と話していておいしいと意見が一致したのはお野菜。

ちなみに私は全部、つゆではなく塩でいただいてます♪このコースは10,500円でしたが、とても満足でしたすごくお腹いっぱいになったよぉ

今回驚きの美味しさだったのがゴーヤ!小さめにカットされたゴーヤは甘辛いつゆとの相性抜群で、何とも上品なほろ苦さだ。茗荷の爽やかな香りも光る。

生搾りの太白のゴマ油を贅沢に使った天ぷらは、サクッと軽く、ひとつひとつの素材の味がしっかり感じられ、ボリュームがありながらも最後まで美味しくいただけます。

口子は海鼠の卵巣を干したカラスミのような珍味。ただでさえ濃縮された旨みだというのに、揚げるとさらに凝縮された味わいになる。

最初に、くるま海老の頭が出され、次にくるま海老の本体。 塩、レモン、大根おろし、天つゆをお好みで。 大根おろしは、おろし方も実にていねいで、盛りつけも芸術的。

春野菜、お魚が美味しく沢山食べられました。天麩羅って、食べてると身体が熱くなるところも好きです(・∀・)

野菜系は、海老同様どれも身が締まってて、歯ごたえがしっかりある。シャキシャキしたアスパラや蓮根は噛み続けるほどに本来の甘みが出てきて旨い。

全体的な感想としては、本当に軽いてんぷらです。友人の野菜定食の野菜)をいただいたけど、非常に美味しい。野菜の美味しさがストレートでした

具が大きくてごろごろ入っていて美味しい。ゆりねやふきのとうがアクセントになって口の中に香りが広がります。うま〜

印象に残ったのは、帆立の半生の食感と、ゆりね、空豆のホクホク感。シャッキリアスパラもいい感じ。それぞれの素材の一番良い状態を楽しませてくれるかき揚げは、…

揚がったかき揚げをご飯の上に乗せてから丼つゆをかけるので、衣のさくっとした感じがいつまでも残っています。帆立の半生加減の甘さ、百合根のほっこり、ふきのとうの…

今回の感動はこのとうもろこし。このとうもろこしの天ぷらは、初めて見たスタイルだぞ〜。ぎりぎり薄皮で、とうもろこしの実が全て板のようになってくっついてるの。

かき揚げおっきいな〜♪かき揚げの中には・ほたて・エビ・まいたけ・おくら・くり・ゆりね(?)が入ってました。とても豪華なかき揚げ丼でしたー。

太白胡麻油を頻繁に交換するのが、この店の天ぷらの軽さとさっぱり感の秘訣。とても衣が軽いので、食べ進んでも、いくらでもイケルんちゃうか?という味わいですわ。

設えや、サービスは、どちらかというと「普段使い用」に感じます。そして、天ぷら自体は全体的に、王道。

サービスも丁寧です。からっとした様子が写真からもよく伝わってきます。美味しいものはやはり美味しいんだわ。

質量ともに納得。 ただし2500円という価格は、毎日ぶらりと庶民が食べ歩くランチのリストに連ねるには、やや敷居が高い。

春の食材がたっぷりで嬉しく、この季節の天丼はとても好き。今日も5分前ほどに着いたのですが、すぐに入れてくださいました。半には満席。

衣は外がカリっとしていて、中はフワフワですね!具は芝海老、帆立、空豆、蕗の塔が、どれもホクホクしていて、味は絶品です!

今日の1番と2番です。しらことはまぐり。しらこはマシュマロのようで、はまぐりもジューシー。海苔もきいてます。これは、最高です。

旬のゴーヤがあったり、ゆりね、海老、いつもの定番のアスパラなどなど、素材そのものの味を一つ一つしっかりと感じられる揚げ加減もばっちりのおいし〜い天丼

海老・きす・アスパラといった天ぷらを深町さん自ら目の前で揚げていただけます。お腹のもたれは長くは続かず、美味しいな〜という満足感たっぷりです。

掻揚げは、海老、帆立、蚕豆などのほかになんとフキノトウ。うっすらと苦味が口の中に広がりすこし早めの春を感じさせてくれます。

たっぷりと入ったゴーヤのその苦味に、もやもやと湿度と共に目の前に漂っていた夏が輪郭もはっきりと、力強く浮かび上がったように感じました。

タレに湿っていても、その軽快な揚げっぷりが容易に窺えるね。ああ、これ塩で食べたら、また旨いんだろうなぁ。

天つゆが大好きなのですがその天つゆの濃さもちょうど好みで、飲みほしたいくらいでした。(笑)衣が軽いので、こんなにたくさん食べたのに胃もたれがなかったです。

野菜とかき揚げをジュワーっと揚げて… 暫くすると若い方が、奥から丼にご飯を入れて登場。揚がった天ぷらを丼に乗せて、タレをかけて出来上がり。出てきましたのがコチラ

ここの天ぷらは本当に美味しくって、季節ごとの食材を上手に出してくれる。トウモロコシの天ぷらには驚きいっぱい。こんなの天ぷらの仕方あったのね〜〜。

ごま油のごっついのも好きだけれど・・新しい油に常にこだわり、あっさりしていて・・おすすめです。^^

ガーン…う、うますぎる… 素人でも火の通し方がうまいのがよく判ります。余りにおいしくて出てきた瞬間食べてしまうので、まったく写真撮れない

ランチメニューのかき揚げ丼をいただきました。絶妙な半生のホタテと海老がたっぷりの掻き揚げは、ごま油の香りがふんわりと。大きなアスパラもホクホクです。

贅沢にも、頻繁に太白胡麻油を取り替えているのが非常に印象的な天麩羅は、衣が薄く軽い仕上がり。素材を活かしきっています。

凡庸な素材なのに価格は高級天ぷら屋と大差なし。唯一の特徴だった豊富なツマミも全滅。

幸い、最後に選んだ天茶は美味しくて満足でした。でも天ぷらなら私は断然「近藤」派です。天ぷらって単純だけど奥深い料理ですね。

外はサクサク、中はふわっとクリーミーで、上質なごま油でカラッと揚がったかきあげは、なんともいえない滋味深い味わいがあるんですよ。

旬のアスパラや、変わったところではとうもろこしの天ぷらなどなど。最後の天茶まで難なく完食!やっぱりプロの揚げた天ぷらは違いますね〜

カウンター席とテーブル席が少しの店内のため、お昼時はあっという間に席が埋まる。夜の予算が1万円からとあって、ランチもなかなかなお値段

スミイカ、穴子は美味しかった。とくに穴子は感動もの。サクッとした軽めの衣と濃厚な味の穴子が素晴らしくマッチしていた。

具材の質とボリュームは2,100円の値段の割には良いと思います。タレもあっさり目なので最後まで胃もたれすることなく美味しく頂けました。

一番上のアスパラの硬さが丁度良く 歯ごたえが良く噛んだ時とても気持ちが良くなりました。とても美味しいかき揚げ丼だったと思います。

美味しかった〜!大満足。さくさく天婦羅っていうよりもしっとり天婦羅。俺的にはさくさくがいいんだけど、まあアレもありありです。

今回戴いた中には、ゴーヤが入っててちょっとビックリしましたが、意外にあの苦味がいい味出してて美味しかった♪

海苔巻き蛤。この蛤は半生で回りの海苔がタップリと巻かれていて美味しかったですねぇ。大葉に巻いた生ウニ。生ウニを天麩羅にするなんて、なんと贅沢な!

熱々のご飯にかき揚げとアスパラ 海老、ホタテ、さつま芋、茗荷...贅沢なかき揚げは、鮮度の高いネタに揚げ加減が絶妙で言葉にならず黙りこむほど旨い 価値ある逸品

どれも普通に美味しくいただけたけれど、いわ井の絶妙なレア加減の方が好き。魚系は特に。ただ、こしあぶらとか百合根とか、新しい発見があったので満足。

ごま油で揚げる野菜はどれもんまかった。なかでもとうもろこしは絶品。あぁ日本人でよかった。

衣もさくさく、具もごろごろ大きく幸せ〜な気分にちょっとゴーヤも入っていて苦味が、油っぽさをかきけし軽い印象の天丼でした

一番最初にでてきたのはクチコ!「クチコってなんですか?」と訊いたら「ナマコの卵巣を干したものです」とのお答え 酒の肴には嬉しいお味でうめぇ〜〜〜♪

特別な接客もなく色気がは全くありませんが、さっぱりとした美味しいてんぷらが、リーズナブルにいただけるお店です。

具が盛りだくさんで、ゆりね、そらまめ、ぎんなん、にがうりと、苦み感じるものまでいろいろ入っていて、味が単調でなく、食べ進めていっても楽しめる。

薄味少な目な印象。上品な味ですねー。かき揚げの上に載ってたアスパラも美味いです。ただ、ちょっとご飯が炊きたてなのか新米なのか、水っぽかったのが残念なところ。

蓮根は絶妙の厚みで触感がとても勉強になりました。早速、自宅で蓮根の厚みを再現しててんぷら作りました。やはり職人さんの天ぷらは美味しいですね。

魚はめごち?、キス、アナゴの3種類、それに車えびが2尾つきます。あと別オーダーでサツマイモを食べました。めごち?やキスは身が厚くて美味しかった。

一番上のはアスパラ。ホタテ、海老などなど具沢山で美味しい ボリュームは前よりも増えた!?と思うほど具沢山。とってもお腹いっぱいになります。

クリや百合根など季節を感じる具材を丁寧にあげてくれる。ほっこりしたかき揚げ丼で財布にはやさしくないけどお腹にはやさしくうまい。

高いだけあってかなりの美味さ。ビール飲めないのが残念だけど、満足です。特に鱚とアスパラが美味しかったな(*^ー^)

肝心の天ぷらですが、生搾りの太白のごま油を使っており、コクはあるのですが、カラッとしていて軽い天ぷらでした。とっても上品!!おいしいです。

いつものコース。少し値上がりしてた。海老、キスはいまいち。海老の揚げ具合いは外側しっかり、中はミディアムと好みだった。素材の問題かなぁ。

旨かった。脂っこくなくさっぱり食べれる。素材が良いのか、塩でいけるものが多く、脂は取らなかったが塩分を取ってしまったかも。

こちらの天丼は「かき揚げ丼」の一点だけで価格は2500円。かき揚げで2500円というのも決して安くはないが味は納得だ。

「美味しい天ぷらを食べたな〜」って純粋に思えるお店でした。こんなに食べたのに胸焼けひとつしない、かえってあっさりしたお食事を食べた感じでした。

かき揚げには、海老、帆立、百合根、空豆、など盛りだくさん。そして、アスパラが1本ドーンと。目の前であげてくれるので、ホクホクですごくおいしいですよ

コースのてんぷらはもちろん美味しかったんですが、豪快にでかいかき揚げが乗った天丼を見たらちょっとうらやましくなったり。写真はしめの天ばら。ああおいしかった。

特に美味しかったのは、ふきのとう、生うに、キス、アナゴかな??他の食材もそれぞれの味が上手く引き出されていて美味しくいただけました。

軽やかに揚げられた天ぷらは、野菜の旨味を十分にひきだしたモノばかり。苦い野菜はほろ苦く、甘い野菜はさらに甘く。〆の天バラもわさびを添えて上出来の旨さ。

夏野菜満載、ふわふわホタテにぷりぷりエビも入っていてとっても美味しいです!良かったぁ〜行けて良かったぁ〜

NO2コースで。海老の頭からはじまり、外カラリ中ほっくりの海老キスを挟みながら、たらのめ・ふきのとう・筍など春野菜を次々と。あー、甘い苦い旨い。春だなあ。

天ぷら油、1回揚げるごとに変えているのか、つねにザーっと別の容器に移して、新しい油を注いでいます。

久々の深町。仙台でいまいちなてんぷらを食べてがっかりしたので、どうしてもちゃんとしたてんぷらが食べたかった。相変わらず軽く薄い衣、絶妙な揚げ加減が素晴らしい。

春の味がしました。貝柱、エビ、空豆、一本そのままのアスパラガスで構成されたかき揚げは、脂っこさを全く感じさせず、素材の美味しさを楽しませてくれるものでした。

ほっくり感、ごろりと大きな貝柱(ホタテ)の甘みと強い旨み、小海老、ほろり柔らかな春の苦みのふきのとうしゃくりしゃくりと食感が楽しい筍と、楽しみが盛りだくさん。

とりあえず「生うにのてんぷら」は初めてでとっても感動しました 大葉で生うにを包んで揚げているのですが、とろっとろで濃厚で・・・

天ぷらはとっても美味しい♪、でもカードが使えないのはちょっと…。さくさく感がGood。材料も、様々な、良質なモノを揃えている感じ。

こんなに軽いてんぷらは初めて!!おとんとおかん、それにだんなさまも私も全員大感動でした とにかくおいしかったわ。大満足。

本当に天ぷらを食べる事を目的にして行くお店って感じだった。特別なにがどうって感じはなかったけれど、行って損したって感じではないのでまあよかったかな。

衣があまり主張せず、素材を生かしたてんぷら。野菜は特に美味しい。初めて食べた時の感動は薄れてはいるが今日もやはりウマかった。

隣の客にやや遠慮しつつ天丼を。そら豆で春を感じているとゴーヤ(!)の気配もあり、軽く吃驚。もうすぐ夏だ。明るく気持ちの良い店内で少し幸せな気分に。

店内は落ち着いた雰囲気で、ミシュランで1つ星を獲得したお店です。何を食べてもおいしい。接待で行っても間違いはないと思います。

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:てんぷら深町(天ぷら)|更新日時:2017-08-19 22:08:44

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