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更新日時 : 2017-06-22 03:06:45

「さわ田(寿司)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

種類はかなり出てきます。でも、最後までしっかり食べれちゃいます。最後にほっとするようなお茶お茶と、ほおずきトマトを頂いて終了。

7時間以上煮込んだアワビはそのままいただきます。触感がが絶妙です。成したトロの炙りですが、通常脂がまわり脂の臭みが出るのですが全く気にならないし脂のしつこさも…

いメシは苦手な私なのだが「さわ田」の酢メシには妙な魅力を感じてしまった しばらくすると無性に食べたくなる

良い意味で緊張しないカウンター席。とにかく、一番美味しい状態を計算して出してくれている。

●赤貝です〜 貝類の質も素晴らしく良いんですよ〜 わたしは鮨ねたでも貝類が一番好きです ●鯖です〜 この写真は以前の金華山沖のもの(宮城県ですね)。

鴨は澤田さんの寿司が大好きです。勢いがあってポジティヴな寿司です。「いろいろあるけど、明日も頑張ろう」と前向きな気持ちにさせてくれる寿司

檜造りのとても立派な氷蔵庫も配され、明るくやわらかい印象の白木を貴重とした、凛とした空気の漂う店内です。

ご主人は機嫌が余り宜しくなかったのか、ちょっと?の対応が多く見られ残念に思いました。名店と評価されているお店とはとても思えずガッカリでした。

巨大な蒸し鮑。手づかみで口に投げ込みます。すごい食感。その後握りも15種くらい?ゆっくり2時間強かけて食べますのでお腹にもずっしりきます。

ここのネタ質の高さには、いつも感心します どんな時期も最上のモノを用意しようとしてくれて、より美味しく食べてもらおうというのが伝わります〜。

今回も、インパクトのあるねたが盛りだくさん!さくさくの小さなみる貝、きれいに仕込みされたはまぐり、香り豊かなかつおは特に好きでした。

最上の素材の連続。銀座でもとりわけお値段がはると言われますがそれだけの価値は十分あると思います。

シャリがかなり個性的で、ネタによっては合わないものもあると思いますが、それはご主人のポリシーとして狙ったもののように感じました。

食事が始まり、美味しいアテが次々と出されます。白身に・・・いかに・・・トロのあぶり・・・肉厚のひしこに…みんな美味しい〜!

そうですね、今月の一等賞は・・・鯖のあぶり、ですね。さわ田のご主人は備長炭であぶるのです。この技が素晴らしい!

大きな天然車海老は、二つに切って出されます シャコは、殻から取ったダシで煮込んであります 北と南、ウニの食べ比べを楽しめるのは珍しい!

ミシュラン二つ星★★ 寿司店 銀座 「さわ田」すべての握りには、「煮切り醤油」が塗られています

バフンウニ、赤ウニ、紫ウニの食べ比べ。ウニそれぞれの香り、甘味、食感の違いが分かります。紫ウニは殻ごと供され半分は生で、半分は焼きウニで

鯖の炙り、平貝の磯辺焼きトロの炙りなどなどが出て握りへ 握りもいろいろ出て冷酒も、白楽星⇒磯自慢と沢山飲んでしまいました!やっぱりここのシャリは美味しいです!!

やはりココは次郎の上である事を確信する 本当に至福の時 お会計は32000円だがその価値あり。

わぁぁぁ美味い、まいった。って、感じのタネは無かったんじゃが、どれもこれも、ほぼハズレ無しじゃ、美味かったじょ。そんな中でミル貝はかなり美味かったにゃ。

あとマイクロトマトの存在。木の実のようなものが飾りつけられたので、よくよく見るとちっちゃーいトマトの形をした身がいくつも!!!食べてみると、味はトマトそのもの。

最初こそどうなるかと思っていましたが、澤田さんの強い情熱に裏づけされたこれまた世に二つとない見事な寿司をいただいて本当に良かったと。

以前のウリだった「タネ質の良さ」と「豪快さ」はどこへやら……。短い修業歴の粗が見え始めたか!?

素材や見せ方にも気を配り、お客様一人一人に行き届いたサービスをしてくれます。店内は、明るくやわらかい白木を貴重としたカウンター。

冷蔵庫は電気式とおもいきや 何と上の扉の中にブロック氷を入れてその冷気でネタを冷やすというこだわりの冷蔵庫 外見が木製のようなところがナイス!

アワビ:すばらしくふっくら。かなりの大きさのものを、手づかみでかぶりつき。おだしが染み出し、しあわせ〜。

最初は銀座のお鮨屋さんに緊張していた私も、ご店主の笑顔と接客で肩の力も抜けて本当に美味しいお鮨を堪能することができました。

シャリが最高なくらいネタを引き立ていて本当に満足です!そんな感じ 久しぶり衝撃を受けるほどに美味しかったです!本当にご馳走様でした!!

6月末改装を終えた、新しい香りのする店内。お休みの日の昼間、日本酒をいただきつつ、2時間以上ゆっくり贅沢なお鮨ランチ。至福の時間を過ごしました

モチロン高い でも今日のこの時間に合わせてさわ田氏が厳選した材料を調達し、精魂込めて仕込をし、最高の状態で食べさせてくれる事を考えると妥当だと感じる。

いつもながら絶妙なカツオなど、握りもたっぷりと一通りいただく。なかでも茹で立ての車エビ、肉厚の穴子が、やはり格別だった。

つまみも握りも結構出てきてお腹いっぱい ネタによってシャリの温度を変えてるのかな?脂の多い中トロなんかはかなり温か目でした

茶碗蒸しは蟹の味がとても濃くて蟹アレルギーの方は絶対にアウトですが、日本人泣かせ系で素晴らしい。蟹肉以上に出汁の中の蟹味が濃厚です。

手づかみでいただくあわびの肴、4種類のウニの食べ比べ、熟成され切ったマグロの赤身、中トロ、大トロ、口で溶けるアナゴなど、いずれもウームと唸る美味。

ネタと腕ともに素晴らしくびっくりしました。特にネタを数日から数週間寝かすという他ではないであろうやり方はびっくりしました。アオリイカなど、ねっちょりしています…

こんなに美味しいお鮨がいただけるとは思ってもみませんでした。うわさでは聴いていたんですが、想像以上でした。

トロの炙りは一端握ってお皿に載せて、その上から網に載せた炭火で炙っています。パフォーマンスかも知れませんが、中々美味しかったです。

鰤は房総鴨川沖、水温の差で北陸と比べどうかと思ったが上手に熟成されていて、こちらの強い酢飯とよく合う。烏賊印籠も秀逸。穴子→巻→玉と続き〆。ご馳走様でした。

ネタが良いのはもう当たり前。こちらで気に入ったのは、シャリです。酢の効かせ具合、芯の残し方、口に入れたときのほどけ方。もう、1ネタ1ネタ、ため息もの。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:さわ田(寿司)|更新日時:2017-06-22 00:06:36

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