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更新日時 : 2017-03-17 06:03:20

「銀座 小十(割烹/会席)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

あいなめと冬瓜のお椀 脂ののったあいなめには、舌触りが良いよう吉野葛がまぶしてあります。柔らかな冬瓜と、つるんとしたじゅんさいも浮いていますよ〜

焼き物 中には大きなマツタケが、ごろり。烏龍茶を一杯飲んで、17,000円ほど。最初から最後まで、秋を満喫させていただいた。

麺も熟成した美味しさとしっかりした食感で美味しいし、鮑も非常に香りが良く、やわらかな仕上がりで美味です

一品一品の説明も感動物でした♪奥田さん&スタッフの最高のサービスですばらしいお料理が更に美味しかった!ワインも美味しかった♪

きすのから揚げが印象的!衣がついた天ぷらより、こちらのほうが美味しいと感じますね。お椀は、海老しんじょう。香る柚子に旬を感じます。海老は 予想以上にぷりぷり感。

奥田さんは私達にお料理や食材、焼き物などの色んな興味深いお話をしながら、どんどんお料理をつくられていきます。なにか舞台をみているようでとても楽しい。

いやぁ、今回の会は凄かった!今回の会費は高かったけど、私的にはそれ以上の価値があった会だと思います。

デザートまで、こんなに充実してるなんて、感激 帰りには、店主がお店の外までお見送りをしてくださって、感激 

・・・っていうか、3名分の¥料金払ってまで来るトコじゃないょ。勿体無い。。。その分、美味しいワイン1本買った方が、断然マシっ!!!

☆☆☆が付いても何の変わりも無い(電話はつながり難いですが)、いつもの凛々しくも優しい奥田さんでした いつもご馳走様です♪

ご主人の奥田透さん 優しいお人柄で まだ34歳です、肌がピカピカです。ソムリエの資格もお持ちで素材を生かした料理とそれにマlッチしたお酒を教えてくださいます。

スッポンの茶碗蒸し 上にスッポンのえんがわと葛あんをかけあて、美味しかったけど...これだけは荻窪のよつ葉には勝てなかった。

〆は炊き込みご飯と思いきや、なんと、お茶漬け。更にがっかり。しかも上に乗っている鮭、もしかして、瓶詰め?!三度目は、無いかも。

こうやってみると、品数も華やかさもそれほどありませんが、和食の基本のところで一線を画している感じだし、適当なボリュームといい、本当に満足の行くものです。

焼き蟹〜、松葉蟹〜♪蟹酒〜〜〜♪♪蟹ご飯〜♪♪♪坂内さんのデザートは今日もきれっきれでしたね!他でもたくさん飲みました(笑)みんなに喜んでもらえて何よりです!

料理は全体的にとても薄味で素材本来の味を大事にしている感じです。

この日は昆布の佃煮もいただきました!おだしとった後の昆布なので、本来お客さんに出さない賄いだと思うのですが、とっても美味しかったです♪

小十さんの料理は「流れ」が非常に良いと思います。上手に味の強弱をつけ、インパクトある料理を組み込んであります。

すべての料理が美味しく、満足感たっぷりである。何より、サーブしてくれる店員さんがよい。料理と同様、部屋も、対応も、値段も、文句のない店である。

前に来たときいただいた「ウーロン茶で作ったパフェ」も最高に美味しかったけど、今日のも涙が出るくらい幸せを感じながら口に運びました。

ワインもたくさん置いています。遅い時間小腹がすいてというときの利用にももlってこいのお店ではないかと思います。

この鯛飯、あっさりしててペロッと食べれちゃうんです。もちろん、お代わりしましたが、それでもまだ食べれる感じ。残ったのはお土産にしてくれます。

むむ、苦い。そういえば、どらみさんが物凄く酷評していたことをこの瞬間に思い出しました。とろけたりせずきちんとした雲丹ですが、味は好みではないなぁ。甘みもないし。

お料理は素材重視の上質な和食。珍しいことはないのに、どのお皿も完成度が高いです。ご主人の真っ当な仕事ぶりが伝わってくる。ほんと素敵がお店です。

鮪もトロではないが、十分に赤身ならではのしっかりした味わいがしていい。こういうお店の刺身はお寿司屋にはかなわないと思っていたが、ここの刺身は十分に戦えるものだ。

あおりいか、カレイ、鮪 山葵がクリーミーに卸してある、たくさんついていたけど全部使ってちょうど良い加減 静岡の酒 磯自慢愛山 少し甘くておいしい

銀座にあって、もっと敷居が高いかとドキドキだったのですが、若い店主の奥田さんはとても物腰柔らかでアットホームな雰囲気でお料理を楽しめました。

<焼物>甘鯛塩焼き。ちょうどいい塩加減の焼き物。これが日本酒によくあう。つい、ゴクッと飲み干してしまいました。黄色のはくわい。いつも美味しく感動しますが…

風に震わせて咲く姿は、寒いからこそいっそう豪華で、“富貴花”と呼ばれる「寒牡丹」の新春の風情は、古代より多くの人々に愛されてきたことが頷けるほどの美しさです。

そして これが本当に美味しかったんです 「鮭児の炊き込みご飯」です こちらは「穴子の炊き込みご飯」 いや〜〜〜本当に美味しいお料理を有難うございました

付出し 毛蟹 カニ味噌和え 生雲丹・焼茄子。雲丹の色だけ見ると「?」と思うのですが、こんれが抜群に美味!!!焼き茄子もスモークの香りがいい。毛蟹ももちろん絶品。

料理は 丹念で精密な塩梅がうかがえる、走りずぎていない、、、四季折々に訪れたいような店でした。 徳島からのあおり烏賊と海苔、おいしくて困りました。

キスのかき揚げはカリカリに揚がっていて香ばしい。ワタリガニの焼物は、三杯酢をゼラチンで固めたものが添えられています。カキの白和えは、カキの甘さが引き立つ。

大間の鮪、鳴門のあおり烏賊、淡路の鯛だそう。このあおり烏賊、厚みがあってとっても柔らかく、甘い!うっ美味いー!

お料理は日替わりなので、内容と価格は、基本的にご主人にお任せです!お料理の美味しさはもとより、とても良いお店だと思います。

凄く親しみやすい居心地の良い感じでした。もちろんお味も絶品★★★特に刺激的!とかサプライズ!があるわけじゃなくてなんか、こう、安心する味です。

イカがとても美味しかったです。そして、お吸い物。はぁ〜、練りものにホタテがポコポコと入って香り高く、ほっぺたが落ちそうlovelyな一品でございます。

わたしにとっては、ここも特に好きな一軒。奥様もスタッフの方も優しくてくつろげるし。お料理の出来映えにはブレもなく、安定感があります。

店主は徳島の料亭『青柳』出身。素材も味も3つ星とまではいかないが価格に見合ったコース内容には大満足!

銀座という地にありながらこの価格でこのクオリティはかなりびっくりです。いつかぜひカウンター席でいただきたいな〜。

決して奇をてらっているわけではないが、一皿一皿工夫がある。接客は気取らないけれど細やか。今回は個室だったけれど、カウンターに座るとご主人との話も楽しいらしい。

炙った平貝の少し香ばしい香りと食感がたまらないですね。空豆やこごみ、せりなどお野菜もたくさん頂けて、春の香りのする1品です。

ここの天然鰻、絶品!!!(夏のみ。)っと感動したのがきっかけで和食を食べるときには必ずここをリクエストします(?!)。

言わずもがなですが、どれも手が込んでいて本当に美味しい!ちょっと一言添えてくださるのにも、おもてなしの心を感じました。

本日のテーマは松葉がに。お料理は蟹だけじゃないんですよ。お皿も素敵だし、季節を感じさせる盛り付けも綺麗。日本酒の磯自慢や国竜はおいしかった。

きっちり仕事された、お造りも見慣れたトロやイカですが… 一口、口に含んだだけで、尋常ではない口当たりや、自然な甘みに脳がやられます!!

素材の良さもさることながら、出てくる料理は店主と親交の深かった陶芸家・西岡小十氏の唐津焼の器に載せられて季節感溢れる秀作として客の前に出される。

カウンター席から見ることができる美しい所作、素材の持つ力を大切にされている奥田さんのお料理に感動しました

アオリイカらしい旨みはありました。しかし、去年あんなに感激したアオリイカが、今年はなぜか、普通だった。。。なぜだろう・・・自分の味覚のせい?

『鯛おかき粉揚げ」。おかきとは、柿の種のことです。これを粉にしたものを鯛につけて揚げたものが、鯛おかき粉揚げ。柿の種の味がついているので、そのまま食べます。

いやいや、素晴らしいです。料理、ワインともに素晴らしく、またそれらをご主人と部分的、間接的にでも共有できる喜びは言葉になりません。

これだけのお料理の後、デザートまで気を抜かず、最後まで楽しませてもらいました。今回はお酒まで楽しむ余裕がなかったので、次回は是非そこまでチャレンジしたいです。

なかなか頻繁にはいけないけど、たまにはゆっくり美味しい和な食事もいいね〜。2人で6万円ほど。3時間ほどかけていただきました。

炊き合わせは大根の上にいろいろ乗っていたけど忘れた。いつものように斬新な素材と組み合わせと京料理らしい上品な味付けであった。

白子と蕪のすり流しにあん肝と海老にねぎぬた。こんな上品な葱ねた、初めて食べたわ。真丈はぷりっぷりの帆立。手前は舞茸。柚子の皮までしっかり食べました。

食べにくいけれど特に美味しいですよね 立派な蟹で、鮮度も良くて、素晴らしかったです。生も茹でも好きですが、焼きは自然な旨みが凝縮して、より良いですよね

『銀座 小十』さんへ行ってきました♪季節を感じる素敵な一皿はマナガツオの西京漬けと鰻。鰻は、やはり『青柳』さん出身ならでは、肉厚の天然鰻に皮目パリパリの食感♪

旬の食材を使ったお料理で、どれをとっても素材がいいのでしょうけど手が込んでいて、本当に美味しい〜〜!!

前菜からデザートまで、そのどれもが料理人の心意気が伝わってくるような一品。奇を衒う事無く、厳選した素材を更にうまく食させる。

小十さんでは喜んで料理をそのタッパーに入れてくださいました。料理人でも食材をばんばんと捨てる人たちもいますが、奥田さんのようにしてくださると、嬉しいですね。

料理の説明も一品一品丁寧に。店全体が優しさに包まれ、とても居心地が良い。酒だけでなく、料理にあったワインも充実している。

マグロもイカも、近江牛も、最後の炊き込みご飯も、しっかり美味しかった。隣のおじ様達は、さっそく次回の予約をしていた。

相変わらずおいしいです。一緒に行った方も「からすみの入ったお澄ましは初めて」どれもおいしかったと感動していました。

お出汁が素晴らしい!海老真丈も海老がぎっしりつまった豪快さ。繊細なお料理なのに、このパンチ。この振り幅が奥田さんのセンスであり魅力なのでしょうね。

和食って本当に美しい。彩り、季節、分量とシンプルで上品。ヘルシーで、程よくお腹を満たしてくれる。

会席料理なんて食べて大丈夫だろうか・・・と、ちょっと心配だったのですが、ぜーんぜん大丈夫でした。やはり素材がいいと断然、鮮度&旨味が違う!!!

店内は明るく清潔感がありますが、銀座だけにあまり広くはないです。何気ない普通の料理が、ほんとに美味しく出来てるのは素晴らしいです。

数ヶ月先まで予約が埋まってるというのも大いに頷ける、然るべく落ち着いた雰囲気と充実したお料理で大いに堪能しました。

どれも味に統一感があり美味しかったのですが、なかでも焼き物とご飯が最高。焼き物は皮がパリパリで中ふんわりの黄金比。

若者が多かったせいか、量多かったですね 鱧松茸はもう4年ほど前にこちらで初めて経験してから毎年戴いていますが、なんでしょう、日本人の心を揺さぶるものがあります。

料理はおいしかったです。特にすずきのカマは味、食感とも今までに味わったことがないおいしさでした。

ミシュラン5つ星獲得後はさらに予約が撮りにくくなっているらしいですが、カウンターにて頂くコースはシンプル。確かに接待&外人向け、なのかな。

店主の奥田さんが笑顔でお出迎え。さっそくお名刺を頂戴しました。高級店なのにとてもきさくな雰囲気です。

一言で言うと 美味しい 美味でございます ”世界でいちばん小さな三ツ星料理店”という本をよみ料理に対する 思い がとてもすごい方だなと 感心しました

茶碗蒸しは蟹の味がとても濃くて蟹アレルギーの方は絶対にアウトですが、日本人泣かせ系で素晴らしい。蟹肉以上に出汁の中の蟹味が濃厚です。

やっぱり接客もすばらしい。日本料理店でおいしいグラスワインを用意できるのはすごい。しかも何種類かあるみたいです。

カテゴリ:銀座周辺:和食/日本料理|テーマ:銀座 小十(割烹/会席)|更新日時:2017-03-17 09:03:35

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