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更新日時 : 2017-05-24 09:05:41

「菊乃井 赤坂店(懐石/京料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

そんな感じで久々の菊乃井を堪能出来ました。冷酒飲みすぎて酔っ払い気味でした。wwご馳走様です。

いやいや、今回もどのお料理もおいしくって....手のこんだ、丁寧な仕事をしてある料理に大満足。働いている人たちも皆感じがよく居心地も良くて....。

京野菜と聞くだけで、なぜかありがたみが込み上げる。やはりこの季節、蟹は何回食べても嬉しい!ご主人の思惑通りに、京懐石が身近に感じるお店なのでした。

ご飯の炊きあがりがちょっと遅くて、待っている間板さん気を利かせてもずくの酢の物をサービスしてくれました。

やはり このアプローチは素敵です…今回は 出汁を感じるものが少なくて残念… でも あの子持ち鮎だけで十分満足でした♪

これでもかと言うくらい美味い物を次々出して来ます。大満足でお腹が苦しいです。笑ご馳走様でした!!

↑↑こんな感じで焼いてくれます!! ↑↑ミソが〜うまい!! ↑↑ミソを食べたら甲羅酒!!冬って感じですね!温まります!おなか一杯で大満足でした!

とても素晴らしい。最後にはきっちり料理人のお見送りもしうていただく。このあたり京都の料亭はしっかりしていて感心させられます。

やっぱりフカヒレが最高でしたそれから、蕪の風呂吹きかなったくさん美味しく頂き御馳走様でしたっ 2ッ星のぉ店でドキドキしつつ伺いましたが良かったです

4月は一度もいけなかったので5月1日に赤坂の菊乃井へ。これからの時期が一番好きかも。大満足でした。ご馳走様です。

石畳と京都から運ばれたという竹林の雰囲気から、京の趣を感じます。静かにお食事をしたい方は、2階の個室がおすすめ。

これはですねぇ〜、ほんと、激うまなんですよーっまぐろの上にはからしが乗ってますが、甘味が強く、濃い黄身を絡めていただくのでちっとも辛くない

鱧とまつたけがごろっと入ってたわー でもね、一塩なのかもう一味お出汁を利かせてほしい。好みかな。最後のほうじ茶のアイスが香ばしくて美味しかったな。

和紙で包んである器は蒸しもので、中にはこれでもか!というぐらい贅沢な海の幸。すっぽん、鮑、ふかひれなど。クコの実も入っていたりしてどこか薬膳ぽい感じでした。

仕事で上京していたので夫婦でお祝いをすることに。行ったお店はミシュラン二つ星の「菊乃井」 赤坂の喧騒とは隔絶された敷地にしゃんと建てられたお店。

手を抜くことなく丹精こめて作られた美味しいお料理ばかりです。接客サービスもすばらしいお店です。どんな些細な事にも誠実に答えてくださいます。

なかなかゆったりとした店内でした。こだわった食材で、味付けも盛り付けもなかなかダイナミックと感じました。

夜のみの営業なのが残念。帰りもご主人にお見送りして頂き、まさに至福の時を過ごすことができました。

七宝蒸し。すっぽん、鮑、椎茸、冬瓜、くこの実、松の実など入った体温まる汁。はもご飯。

どれもこれも美味すぎて声にならない こんなに丁寧なお仕事をされている和食を頂けることに感謝しながら食させて頂きました

松茸と鱧の土瓶蒸し。器に2,3滴酢橘を搾って飲むと、これがまあ何とも・・・!いくらと大根おろし。中には、プッチプチに弾けるいくらがたっぷり。

あまり緊張もせずにお食事できたけどやっぱりなれないと疲れるわ(笑)お味はそれはもう美味しかったし、さすがに色々素晴らしかったですよ。

サービス、味付け、素材などなど、気になることも、やや残念な面もありましたけれど……。とはいえ、盛り付けの色彩の素晴らしさなどは、多くの方に喜ばれると思います。

今日は菊乃井の主人、村田吉弘いろいろと興味深い話をしてくれて楽しいく、美味しく食事を堪能できました!!本当にご馳走様です!

お料理も素材を無駄にすることなく、丁寧に仕事がしてあってどれも楽しく美味しくいただけました。

かっちりと脇をかため隙なく料理を仕上げている。しかし同時にこの店は面白いのです。遊んでいる。それも絶対に軽はずみにはならない大人の遊び、とでもいうんでしょう…

日本料理は目でも楽しませてくれます 先ほどの車海老お刺身の海老頭がスープになりました。海老味噌スープと言った感じで、海老海老海老の香りがなんとも言えません

跳ねる鮎を目の前で見せてくれる演出あり。この香ばしさ、たまらん。キノコと水菜、菊の花と鱒の卵のサラダ。穴子の卵蒸し(しめじやユリネ、柚子も入っている)。

強肴:スッポンと大根のお鍋。スッポンのお出汁がしっかりときいたスープに、聖護院大根、京の地セリ、ごぼう、にんじんなどなどヘルシーかつビューティーなお鍋。

新しいものを取り入れる姿勢にも、美味しいものへのこだわりも感動した。全部美味しかったけど、生姜ご飯はもうそれはそれは・・・今まで食べたご飯の中で一番おいしかった

お料理は思ったよりボリュームがあり、かなり満腹になりましたが、胃にもたれず、どの料理も大満足でした 最後にはTVでも良くみる店主が挨拶に来、お抹茶を頂いて終了。

懐石 80点 ミシュラン二つ星維持記念で「村田吉弘」さんが丁度おいでで、各席にごあいさつ回りをされてました。 料理は…雰囲気、空間、おもてなしについては完璧でした

一品一品が凝っているけれども素材の味を生かしたお味。日本酒を飲みたい気持ちをぐっと堪えていました。絶対合うよぉ〜。

おいしかった。本当に。料理も仕事もをきちっとしていると感じられるものばかりで大満足。贅沢な素材を惜しみなくつかった料理。

幸せなコースでしたヾ(≧▽≦)ノ京料理なのに味がしっかりしててぜ〜んぶ超美味しかった!!しかも私でもお腹いっぱいになるくらいのボリューム(*´Н`*)満腹♪

以上で、今日のランチは終了です。あと、最後の鱧ご飯は食べきれなかった場合お持たせにして持ち帰りが可能です。でも、最初から最後まですっごいおいしかった・・・。

生きてる蟹をその場で選んでくれるの。蟹には、きちんと名札がついていて、港と名前と船の名前が書いてあるの!こうやって蟹をとりだすの。

その後も、続々と続く、見た目に美しく、お味も申し分ないお料理に舌鼓をうちつつ、心から菊乃井さんでのお時間を堪能いたしましたっ!

食べ応え十分!とにかく一つ一つのボリュームがすごいんです。鮪、白子、あん肝、鴨肉・・・もう何がどう出たんだかヾ(。・ω・。)ノ

醤油の猪口をのぞきというあたりが関西のお店だなと感じさせます。しかし、お造りの醤油はちょっと入れ過ぎでは……。前菜は一品一品きちっと仕事してる感じです。

「真の京料理」が聞いてあきれる、マスコミ露出過多の「創作料理」。東京のトップレベルにも及ばない京都の老舗。

ハモに新米をつけて揚げたもの+玉子豆腐+松茸が入っています。お椀の蓋の浦には落ち葉とイチョウ。やっぱり和食の季節柄はいいなぁ。

川魚は苦手で今までパスでしたので、今回 初でした 苦味のところがちょぃ苦手でしたが・・・、流石 菊乃井さん 鮮度が良いので臭みも無く、香ばしく、とても美味でした

料理の食材はできるだけ関西圏から調達しているという。刺身もすごい。一見少ないかと思ったのだけど、身が分厚い。

お刺身が生け花のような蓮の葉の上に蓮の花でふたをして出てきた!締めの鮎ごはんの汁物が万願寺唐辛子スープにハスもちが入って出てきたり・・・。

いつでも新しい情報や食材を求めて日本はもちろん、海外の話題の1つのお店に行くだけのためにもでかけていく、一流でも努力を惜しまない姿にとても感銘しました!!

京懐石なので、全体的に薄味なんですが 素材の味がしっかりとしていて、お出汁が効いていて コクがあって、素晴しかったです

料亭初体験の感想は・・・すごい量です!!通常、日本料理のフルコースは少しづつ出てくるものかと思っておりましたが、しっかり盛られてきます。

足元だけを照らしてくれる行灯こそは、美しい日本だと思う。もちろん、京料理は目を心を愉しませてくれる。板さんとの話も弾む。

特にサンセールはおいしかったです。マグロを黄身醤油でいただいたのですが、これとも生臭くなったりはぜんぜんしません。

料理は、もちろですが、職人の人がぎびしい目で的確な指示をしていて、料理のタイミングやさげかたまで完璧でした たまには、本物の職人の仕事見るのも勉強になりますね

お腹一杯の美味しい京料理。京料理にしてはちょっと味が濃かったかな?でもお出汁の味が本当に良くて。幸せに美味しいです。

入り口から竹が繁り、石畳がとっても風情があります。季節毎にどんな食材が、調理されるのか、、、楽しみです。また行きたいお店のひとつです。

マグロでも稚魚か何かで普通のマグロと違いました。右側が卵黄のつけだれ。こちらのたれがとっても美味。まずは生きている鮎を見せてくれ、本当に新鮮な鮎でした。

焼く前にピッチピチを見せてくれてから焼いた鮎は頭からガブリといって丁度よいサイズ。蓼酢好きの行蔵も何もつけたくないと思う絶妙に塩加減&香ばしさです。

万願寺赤トウガラシのお椀 この万願寺トウガラシの赤いお椀は色を見たときはビックリしたけど、和風のガスパチョみたいで私の好みだったわぁ〜

お店で飼っているのか、庭で鳴いているのか、鈴虫の声を愛でながら、秋の献立。満腹、満足。7月より、ぐぐっと満足度が上がりました。

村田のご主人も居て、料理の話に花が咲き、毎度の事ながらどの一皿も感動を覚えるほどの素晴しい味でした。

前回の、久兵衛に続き、すごく期待してたんだけど、なんだかあんまり私のおくちに合わない。薄味のせいなのかなあ?これといって、おいしーと感動するものなし。

実は、二回目なのですがやはり何度食べても手間の掛かっているものは奥から味が湧いてくるというか…。生きていてよかったという味でした。

菊乃井のご主人村田さんは「料亭にとって料理とは一部であってすべてではない」とおっしゃっています。まさにそれが体現されている場所でした。

どの料理も普通に美味しく万人受けする料理だが東京で飛び抜けているかと言われればそんなことはないと思う。とは言え、満腹感からくる満足感は充分味わえよう。

赤坂の料亭 「菊乃井」 へ。これぞ料亭な感じで、雰囲気よく、美味しく、情緒あり大変高級な気分になりました。

先日、赤坂にある「菊乃井」という懐石料理屋に行ってきました。京都に本店があるらしく、非常に上品な味でした♪

カテゴリ:赤坂周辺:和食/日本料理|テーマ:菊乃井 赤坂店(懐石/京料理)|更新日時:2017-05-23 01:05:30

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