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更新日時 : 2017-03-22 23:03:12

「レストラン・ロオジエ(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

さすがこのクラスのお店となると本当に美味しいワインをたくさん揃えているのですね 休日のランチにこんなに素敵なレストランで過ごし至福の時間でした

やることがニクイよ!!レストラン・ロオジエに来るならば、個室で彼をご指名しないともう愉しめない体になりました。(笑)

やっぱり9月とはいえ、まだ夏メニューだったから、どれも爽やか系でしたががっつり好きなわたしとしてはやや物足りなかったかもしれません。

お店の雰囲気は思ったよりカジュアルで居心地良かったです。盛りつけとお味はどのプレートもうわ!と響く一工夫が…記念日にふさわしいお店でした。

一線を越える美味しさで、個人的な感想としては、パリの三ツ星といえど、ここまで満足できる店は少ないのではないかと。

この日はアラカルトで注文。ミニクレームブリュレ、マカロン、小菓子 こんなに色々あるんだけど、実際食べたのはちょっと。もっと堪能できる胃袋が欲しい

可愛いスイーツが沢山出てくるところなどは、女性ならずとも、嬉しいハズ。

大満足のロオジエでのディナーでございました。やはり、ここのお店は凄いと思います。☆☆☆も納得いきますね〜

スタイル、なんだか前と変わったみたいです。和の食材をうまく取り入れて、「本格的なフランス料理のベースを守りながら軽快」という今風になった感じがするのです

デザートが充実していることでも名高いロオジェ。メインのデザートをメニューからひとつ選び、あとはワゴンから小さなデザートをお好きなだけどうぞというスタイル。

前菜のアボカドとトマトのゼリー カリフォルニアロールをモチーフにしたそうです とっても美味 美味しいし、色もキレイで本当に感激しました

美味しいお食事を頂きながら、感動する程のサービスもたくさんいただきました。時には、涙がこみ上げてきそうになるぐらい感動するサービスを。

その空間の中でシェフの現代的なタッチの料理をフランスや日本の高級食材を使いプロフェッショナルなサービスと共に表現しています。

ジンの元になる香辛料を使ったソースだとか。 美味しいだけじゃなくて、見た目も美しくてうっとりしちゃう。

本当に美味しいお野菜でこれまた感動!美味しいだけじゃなくて、本当に素敵な数時間でした。サービスも最高で★★★になるべくして★★★だと改めて実感。

決して堅苦しくなくとても楽しくいい三ツ星のサービスに納得。

フォアグラはそこそこ、かな?w 梅しそのアイスって、スンゴイ想像できない!と思いきや、和風アレンジっぽくて、面白かった。嫌いじゃないですけど、ねぇー。w

『ネオクラシック』と歌っている料理は美しいものが多く見ていて楽しい。しかし肝心の味には疑問符がつくものも多く、ちょっといじり過ぎの印象もあります。

グルヌイユ(蛙)です。緑色のはルッコラのソース、白色のはニンニクソースです。ニンニクは香りだけを残してあって、臭みが全くありません。

料理、ワイン、どれを取っても感動的な品々。写真を見返して唾液を噴出させつつ、心からの感謝を。本当に素晴らしいレストランです。

ミディアムレア程度に焼かれているのでちょっと切りにくいけど香ばしくて美味しい。付け合わせのフォアグラも比較的あっさりしていて赤ワインにとってもよくあいます。

肉料理は和牛のステーキ。一口いただきましたがお肉ってこんな味だったのか!と思ってしまうほど美味!!!!!

仔鳩の料理。ジロール茸、ソースは生姜・骨から出たソース。仔鳩はあまり印象に残らなかったです。

ここに行くなら異性よりも、断然女性同士が良いと思います!あんなにデザート食べまくれる男性ならありかも。

お料理ももちろん美味しかったけど凝った演出でとても楽しめました。銀座なのに緊張もせず楽しく美味しいひと時を過ごせて最高でした。

スクエアに並べられたサーモンの上にビーツやムースクリームが美しく盛られ、アートを感じますね〜〜 カラフルで綺麗

アンコウのポロねぎ巻きはポロねぎの風味がとても活きていまして二人とも一口でギブアップです。

こちら、美味しいのは当たり前。お腹いっぱい食べられるとこが、凄いとこ。とくにスイーツ系はたくさんの種類をワゴンで運んで来て、食べ放題。

鴨フォアグラのテリーヌ いちじくのチャツネ。縦置きがシェフのこだわりだそうで、ちょっと食べづらいですがこのままお召し上がり下さいとのことです。

さすが、ミシュランで三ッ星を獲得したフレンチレストラン、どのお料理も美しいし、とても美味しかった〜!!正統派王道のフレンチといった感じですね。

味付けはシンプルで素材の持つうまみを生かしたものでした。フレンチであってもくどいソースなどは無く、イタリアンの技法も織り交ぜたもの。

料理の美味しさには満足しました。ただ、お気に入りのピエール・ガニエールが2つ星でロオジエが3つ星というのにはちょっと疑問を感じてます。

建物の入口からセレブ感が漂います。おめかししてきて正解。特別な日になかなか予約のとれないレストランでお友達と楽しい時間を過ごせたワタシは幸せものです。

迎えてくれたのは、素敵なラセン階段。開放的な、光が差し込む、異空間。お料理も、サービスも一流。

トマトのジュレと西洋ネギのムースだったか。大変きめ細かく口当たりが気持ちよい。あまり料理の評価は出来ませんでしたが、どれも凝っていて見ていて楽しい。

お料理も贅沢な組み合わせで素晴らしかった。どれも可愛らしくて、本当に美しかったです。最大限手間をかけてくれた料理もサービスも、ここならではの高い価値がある一軒。

わたくし的には・・最高に素晴らしいのに、リラックス出来て美味しい食事を満喫できる、変にブルジョアぶってないのが好き。

蝦夷鹿ロース肉のロティ スモーク風味の芽キャベツのグラッセ紫芋のニョッキ添え 極めてスタンダードなソースとあわせてはいるけど 目にはモダンな一皿。

コースの前菜が苦手なフォアグラだったので、別のコースのものとかえていただきました。サバのじっくり火を通したようなお料理。びっくりするほど、やわらかかったです。

私の舌では経験不足でした。何年かして、いい感じに熟成したら、もう一度食べに行きたい。そんなお店です。

遊び心もいっぱい!!素敵な仲間と美味しいお料理。まさに「至福の時間」でした・・・。

そこはまさに“美術館”、出てくる料理は“芸術”でした。唯々、見ては驚き、口にしては驚き、食べ終わってようやくフゥと一息付く。そんな感じでした。

サービスについては、非の打ち所がなく、まさにプロフェッショナルと呼ぶに相応しいと感じました。

最後になりましたが、今回の訪問で一番感動したものがあります。もちろん、お料理&サービスには感動したのですが。それは、カトラリーへのこだわり。

デザートが充実している、と聞いていましたが、想像以上でした。メインのデザートがくる前に、こんなに登場。思わず頬が緩みます。

最も印象に残ったのは夫のスープ。香草など複雑で奥深いれどフレンチというよりタイ料理風の澄んだコンソメ色のスープ。

こんなことしてもとってもおいしい!!ネオクラシックなスタイルのブルーノ・メナールさん、いったいどこまでやるのって感じでした

味付けは海老のソースと対照的なホワイトソースというか、皆様なつかしのホワイトシチュー風といえば分かりやすいかな。このコントラストが憎いです。

初めて訪れる店内は、さすがに豪華。あちこちに趣味のよさが光ります。

次にパン。7・8種類の中から、私が選んだのは、蕎麦粉とオリーブが焼きこまれたパンとブリオッシュです。これはとってもおいしかったですよ!

最初のデザート(スィーツ)です。バニラとオレンジのジェラード♪オレンジの香りが濃厚でとっても美味しいです☆

こっちの気の持ち方もあると思うんですが、ロオジエって「銀座のオーラ」を感じられる貴重な場所だと思うんです。背筋をピンと伸ばさせる"何か"がある気がするんですが

お腹がいっぱいで、満足感の高い食事でした。スタッフのサービスも丁寧で、行き届いていました。また、季節を変えて、訪問してみたいものです大満足でした。

わたしにとっては、お料理すべてが少し重たく・・・実は、それほどお料理に感動を覚えなかったのです。

さすが三ツ星、料理も勿論素晴らしく、お願いしたワインの選定も素晴らしい。そしてサービスもさすがでした。

香辛料がふんだんに使われていて、ひと工夫もふた工夫もされていたのでスパイシー好きな人、お酒好きな人にはたまらない食事なのだろうなぁと思う。

ウニのフラン。上には海苔風味のバゲットを薄くスライスしたようなもの。下にオレンジ色のウニはありました。フランは滑らかで、海苔の風味も豊か。

金色のものは、台座です。これを食べてしまう方もいらっしゃるようで、「黄色の台座は召しあがれません」というフレーズは定番で、笑いを誘うところです

本日一番はこのスープでした。牛コンソメにオマールのだしを最後に合わせ、表面のオイルはしいたけだったんですね。素晴らし濃く、香草の香りがちょい中華風を演出。

驚いたのは、ウエーターの人数がとても多い事。また最後に、シェフが席までご挨拶に来てくれたのが好印象だった。

和のエッセンスを綺麗に取り入れたお料理は、最先端のフレンチという感じがしました。これからも益々楽しみなレストランです。

すでに、アシスタントキャプテンは、私達の全体の雰囲気、個性を把握しているらしくて、素朴な疑問、にも丁寧に答えてくれてました。

1.パンが様々な種類があり、中でもイチジクのパンがgood。(メゾンカイザーのパンらしい) 2.お料理は美しくて美味しいのです(が少ない)。

脂って得意ではないのですが、これはとても美味でした。良質だと脂も旨味のアクセントになりますね。

形にならないお土産をもらえるお店 んんんん 言葉で言い表わせない 幸福な時間を提供して頂けちゃうわ

絶対的なお客様目線なんですよね。お店のみなさんも、きちんとそのポリシーが伝わっています。

焼いたなすに味付けをし、上にいろいろなお野菜のピューレを飾った畑にみせた一皿 これがメチャメチャ美味しかったです 白ワインでも赤ワインでもどちらでも楽しめました

もう完全にSweetsの店って感じ。 女性にはたまらないお店でしょう。しかし、予約をとるのはかなり大変なようです。

五感で楽しめる、本当にすばらしいレストランでした ミシュランの評価基準、一理ありですね。。。

期待を裏切らない美味しさ。あっさりとしているのに脂がのって生臭さを感じない。ウナギはよくテリーヌにしたりしますよね。

フォアグラは我儘で、コースにあった一皿を。ソースの中には、ホウレン草や紫蘇が入っていましたが、さほどの違和感は感じず完食。

フロマージュ、デセール、ミニャルディーズの数々。。デセール、ミニャルディーズを充分堪能させて頂きました ご馳走様でした

今回のは人生で一番かも。。。火を通しているのに角がしっかりとして直立するのは状態が完ぺきだからだそうですが、食べて納得です…。

伝統の上に培われたお店の風格に甘んじることなく、新しいことに常に挑戦し続けているような、とても革新的な印象を受けました。

日本のフレンチの中でもトップクラスのロオジエはミシュランの星を持つ名店☆ お料理はもちろんサービスも超一流でちた♪まずはアミューズ・ブーシュからo(^-^)o

もちろん、お料理&デザートはとても美味しくて大満足(デザートの種類の多さは、女性には堪らないよ)

こんなにおいしいお料理、スタッフの方のステキな接客なんてすばらしい時間だったのだろうとうっとり こんなに感激したランチコースは初めてでした

絶妙なタイミングで現れるメートル、何を聞いても答えられるし、動きに無駄がない。

そしてそれらの料理をさらにおいしいものへとしてくれたのがサービス。

お料理のほかに、様々な種類のチーズを出していただき胸もお腹もいっぱいな、お食事でした。思い出に残る一コマ一コマを見ながら、また、感謝

踏み入れた時から、その過不足ないやわらかでフレンドリーな応対にくつろぎさえ覚え、美味しい料理、楽しい雰囲気を満喫することができました〜。本当に楽しかった!

一言でお料理を言い表すならば、「繊細にして大胆」。タテルヨシノほどスタイリッシュというわけでもないが、そのお料理には細やかな工夫が見て取れる。

雰囲気もサービスも素晴らしくもちろんワインもお料理も絶品。鳥肌ものです。写真は撮っちゃいけないわけじゃないけどちょっと撮りづらい雰囲気。

やっぱり美味しかったです。それに見た目も本当に美しい!美味しくリーズナブルなセレクトができましたね。高いとみるか安いとみるかは、あなた次第!

玄関横には、店名の由来でもある柳が涼しげ。個室の窓からも、こんな感じで見えます。前菜とメインはチョイス。どのお料理も魅力的で、うーむ悩みます(笑)。

フランス料理はこってりしたイメージがありましたが、さっぱりしていて、美味しかった

↑感動したお菓子のワゴン。お菓子に埋もれて死んでしまいたい。 ↑大好物のマカロンとプリンとブリュレと何か。

鼻の先をくすぐります。底にはマグロのタルタル。ふんわりとした口当たりのよい白いクリーム状のカリフラワーのムースの上には、薄く削られたマカデミアナッツが。 

ディナーだけでなくランチでも現場でサービスを続けているということ、とても尊敬します。お料理は、体にも重たくなくすんなり食べきれました。本当に美味しかったです

とりあえず、とにかく全てめちゃめちゃ美味しい。そして量もお上品にちょこんと盛り付けてあるだけでなく、メインディッシュとデザートは結構なインパクト。

お店の方も、調度良い距離感で、でもしっかりサービスもして下さるので、心地良くお食事が楽しめました また、是非お食事しに行きたいレストランです

和牛フィレはフレンチで食べなくていいかなと思っていましたが、さすがさすが!そんじょそこらの牛ヒレとは訳が違う。

料理は一皿毎に、ちょっと驚く素材の組み合わせと、様々な技巧が凝らされているものの、軽めの仕上がり。余り胃腸に負担をかけさせません。

本格フレンチってレストランスギヤマでは戴いたことがありましたが、それとはまた違った味わい。繊細且つ奥深い味わい。「

肝心の料理の味ははっきりいって期待していた程の味には遠く及ばなかった。オマールにかなり弱く火を通した料理は旨かったけどそれ以外は極めて凡庸。

そしてやはりお料理サービス、素晴らしかったです。メニュウを注文する時に、「苦手なものはありますか?」と先に尋ねてその場でメニュウの変更をしてくれます。

温めた牛乳にミントを入れて香り付けをしたり、さらにカルダモンやコーヒー豆を加えるという斬新さ。

ピンクのバラマカロンも、エルメみたいな体育会系ではなくてイギリスのロマン派詩人のよう!レストランのマカロンは、大量に作らない新鮮さが素敵だと思います。

ロオジエは思ったほど堅苦しい高級フレンチのイメージはなくけっこう くつろいでお食事できました♪

本当に自らの商品・サービスにプライドを持ったお店というのは余計なこだわりなどなく、かつ客にいかに楽しんでもらうのか、という事を考えるものなんだなとおもった。

本当に食べるのがもったいないと思わせる素晴らしい料理です。感動するのは料理だけでなく、メインディシュ後にも続きます。

どれも甘さを抑えているので食べやすかったですが、今度は女性だけで仕事の無いときにのんびりお茶まで楽しむ感じで来たいなぁ。

カテゴリ:銀座周辺:洋食/欧風料理|テーマ:レストラン・ロオジエ(フレンチ)|更新日時:2017-03-18 08:03:05

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