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更新日時 : 2017-05-13 16:05:24

「玄冶店 濱田家〔ミッドタウン〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ランチは2種類あり、少しずつですが色々と手の込んだ食材がきれいに盛り付けられているので結構ボリューミーでお腹がいっぱいになりました。

メインのお弁当はとても美しく、一口ずつのお料理も楽しかったし。どのお料理も素晴らしく、大変美味しくいただきました(^-^)

うん、素直に美味でした。最近食べた懐石ランチではかなりいいほう。デザートまで抜かりないお仕事で、おいしゅうございました。

此方は昼のコース「紅」・・・卯月のお料理です。他にお弁当コースで「藍」があり、メニューを見ると・・・「紅」の中の“強肴”が入らず、“食事”がお弁当になっています

季節感を感じられるお料理の数々でした。ミッドタウンというモダンなエリアにある和の空間でのお食事、とっても楽しかったです♪

隠れ家的な 和食のお店 何をとっても 味 素晴らしく大人の舌をうならせ しかも 何をとっても 素敵な器たちで目を楽しませてくれます。

見た目はいいですけど胡麻豆腐の味が薄すぎてびっくり。塩分がほとんどなく、味のしまりがありません。

全体に薄味。鰻雑炊はこれで運ばれてきます。お替りもできます。特に印象に残るものがありませんでした。

お料理が出てくるスピードはとてもゆっくりで、落ち着いて食事ができました。いちごがとても凝っていて、中をくり抜いた中に、アイスミルクが入っていました。

なんて粋で可愛いのでしょう。美味しいものを少しずつ色々と。それが大人の楽しみ。何をとっても味 素晴らしく大人の舌をうならせ、しかも何をとっても素敵な器たちで…

ごちそうさまでした、しあわせ〜。ミシュラン三ツ星の系列店、どれもやさしいお味。とても満足して帰ったのでした。

最初にごはんとお椀が出てきたのにはびっくりしましたが、これはもともと茶道と共に発達した懐石料理の流れの様です。見た目も楽しくて、美味しく頂きました。

全体的に端正なお味です。どや、というような挑発的なお料理ではなく、ほっとするお料理。サービスの方もとても丁寧で好感がもてました。

今回は、和食と言うことで、いつものランチより高価でしたが、ゆったりとした時間が流れて、お料理もおいしく、気のあった仲間と贅沢なひと時を過ごすことができました。

カウンターの前には小さなお庭が作られていて、苔や樹木を見ていると気持ちが落ち着いてきます。

尾羽毛(おばけ)?おまめと呼ばれるのはクジラの尾っぽです 羽の形をしていることから「尾羽毛」と呼ばれるようになったそうです コリコリした脂身みたいな感じです

予約の時に3歳児がいると伝えると何とか工夫してこども用のメニューを用意してくれるという。ポイント高し。料亭といっても敷居の高いところはなく、気持ちのいい応対で…

とってもあっさりした上品な味わいのお料理たち。若女将が仕切っています。東京で「若女将」って、新鮮で素敵な響き〜。

真っ白な磁器の蓋つき椀。外見はとてもシンプルでしたが、蓋をあけると、裏側にだけ金彩が。オレンジ色のウニを引き立てるためにチョイスされた器なのだと思いました。

そして、終始 素晴らしいサービスでした。ランチでこれだけのお料理とサービスを受けられるならば、ランチで十分かな?

東京のド真ん中でこんな庭を眺めながら食事が出来るなんて最高!!!昼食として決して安くはないお値段ですが、とても満ち足りた気分でひとときを過ごすことが出来…

こちらのお店〜 料理長さんは本店で長年修行をされた40代の方で、伝統の中に新しいお料理を・・・と、考えて作られているそうです。 

年をとるのは早いにゃー 記念の年!かなり大人になった気分じゃ。。 東京ミッドタウンの「玄冶店濱田家」でバースデイランチ

あっさりいただけるものをリクエストしたところ、二段弁当がかわいい美味しいランチ懐石を予約しておいていただけました。素敵なお店ですよ〜。

お料理の内容は、こんな感じです。懐石料理というだけあって、かなり凝った印象のお料理が目白押し。器も美しく、目で、舌で、香りでお料理を楽しめます。

すべて器が素敵で、繊細な盛り付けと上品な味付け。どの品も丁寧な仕込が施され、素材も素晴らしく優雅な気分に浸れるものばかり。

お造りや焼き物 揚げ物 焚き合わせ等 懐石膳はどれも美味しいのですが 特に最初に出た白みそ仕立ての碗物は美味 そして〆の鯛ご飯が本当に美味しかったな〜

なんだろ?確かにとってもおいしかったけど、こう言った懐石料理は他でも食べれそうな感じも否めな・・・というか・・・。

美しい仲居さんの薄いピンクの紬も涼やかで、会席料理はゆうに及ばずお酒も美味で良い時を過ごす事が出来ました。ご馳走さまでした。

一目に上品な雰囲気、旬なお造りから。。。お皿も一枚一枚焼き上げた感がありますね。スフレです。ほんとに手間がかかったお料理ですね。

素敵な器に美しく盛られたお料理は繊細で上品な味付け。一皿頂くごとに「こんな美味しいもの食べさせてもらえるなんてシアワセ」って思えます。

見た目もかわいいし、好き嫌いは、あるけれど、食材は、ちゃんと新鮮で季節のものをつかっていました。なによりもすばらしかったのは、サービス

季節を堪能したランチタイム。前回来訪時とは、違うお店かのようにどれもおいしくいただきました。お昼のお献立「藍」、6,825円/人也。ごちそうさまでした。

全てのお料理において味はしっかりしてますwでも京料理。濃すぎるわけでもなく、わっちには丁度いい あと、今回量が丁度良かった

お刺身は 鯛の切り身を重ね かぼちゃでチューリップの型 中皿は 『蛤 蕗、タラの芽』上には 大根で型をとった桜 春づくしです 豚の角煮は柔らかくとても美味しい〜

楽しい会話と、美味しい料理と、優しい器と、落ち着いた雰囲気、今週初めて飲んだアルコールは効きました。

いただいたランチメニューは紫苑(しおん) 12,600円です。どれも美味しかったけれど、だしが利いたフグちりや、昆布で炊き上げた〆めの鯛ごはんが絶品でした。

なぜかこのお店だけが独立してあります。そのせいか静かだし、とってもゆったりしてました。もちろん食事も美味しい。接客の女性も、すごく感じが良くて。

素材はもちろん、「濃すぎず薄すぎず」な味付けも好みで、ゲストも私も大満足でした〜デザートの自家製アイス最中が、これまたバリウマでした。

お庭の見えるカウンター席でゆっくりできて良かったです。ランチではサービス料がなかったのが良かったです。お重のお弁当も美味しそう

鱧のあんかけの味が微妙で完食できませんでしたcoldsweats02他は可もなく不可もなくという感じ。安いわけじゃないのに、この味はちょっと……

夜のお料理 萌黄 では味はもちろんのこと、善の装飾、細やかな気配りにいたるまで細部に春を感じ、大満足。

旬のうどと鮑の和え物から始まり、春らしい緑のお椀、お塩でいただく新鮮な平貝のお刺身。蟹とふきのとうのスフレはまるでお菓子のよう。

今日は六本木はミッドタウン内にある玄冶店 濱田家というお店です。日本食です。一品目は湯葉。お刺身も綺麗だし、最高に美味しいです。

カテゴリ:六本木周辺:和食/日本料理|テーマ:玄冶店 濱田家〔ミッドタウン〕|更新日時:2017-05-24 00:05:36

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