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更新日時 : 2017-06-22 02:06:36

「天冨良よこ田(天ぷら)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

やっぱりさつまいもの天ぷらは外せないですよね。ふぉっくふぉっくで美味しいー!お食事は天丼か天茶を選べます。天茶は食べた事がないので天茶を。

高級天ぷらの会のご主人は、寡黙な方ばかりでしたが、よこ田のご主人は、ネタごとに説明してくださって、塩でとかカレー塩でとかおすすめの食べ方を教えてくれました。

みずみずしさを損なわない、レアな揚げ加減も特徴。ころもはタネに密着して薄め。どちらかと言うとしっとりふんわり。

ここの衣はとっても薄く、でもちゃんと主張していて美味しい。そして、素材の味がしっかり生きていている。まだ、いくらでも食べられると思って食べていたけど天茶を食べ…

まずは海老でん〜ビックリ!レアに限りなく近いの!こちらの特徴です、素材がレアなんです。でも生よりずっと素材の味がする。素晴らしく美味しい

今日が初来店っぽい若いお客様がほとんどでしたが。ご主人はどの組にもわけへだてなく、感じよい接客をしていらっしゃいました。またお邪魔したいと思います♪

「お任せ」(¥1万円)で、コレだけ食べさせて貰えて、量も質もお得感アリっ★流石がは人気店の理由が分かりましたっ!

レアに限りなく近いの!こちらの特徴です、素材がレアなんです。でも生よりずっと素材の味がする。

とっても美味しい。イカって火が入りすぎると、ゴムのように固くなっちゃいませんか? その点、大将の火の通り具合がとにかく抜群なんです。さすがですよね。

大変おいしかったけど、飲み物は一種類ずつしかないし、塩も食塩だし、なんでミシュランが一つ星つけたのかわからない。

素揚げと見紛うくらい、薄く纏わせた衣。素材の味を最大限に引き出す、絶妙な火の通り方。本当に上品な天ぷらです。

夜は天冨良よこ田へ。。。妻の誕生日のお祝い。1ヶ月遅れだけどね。めっちゃうまかった。うーん、すごい。ミシュランガイド2009東京版 一つ星レストラン。

3品目は、"メゴチ"。こちらも衣は薄めです。白身でクセのない味わいで、ふわっとした食感。美味しかったです。薄めの衣が続きそうなので、コレなら胃にも優しそう。

さすが東京一の天ぷら屋さんだけあってどれもさすがの美味しさでした!天ぷらの種類も14種類といままでで一番多かったです。

天ぷらはごま油を使っているのかなんとなく香ばしく、衣がさくっと軽く、揚げ具合が絶妙。魚介はほんのりレアな感じでほくほく。生で頂くより、焼くより、よこ田で…

ホタテは絶品でした。写真で見てもわかるけどレアなんだよね〜〜、ご主人が写真を撮ってる俺にあえて切って提供してくれたんだよね〜〜。心遣いに感謝。

どれも衣が薄くて胃にもたれず美味しくいただきましたぁ〜どれもすごくさっぱりとしてて食べやすかった〜私的にカレー塩がオススメ。

最後は小海老のかき揚げの入った天茶漬けをいただく。天ぷらなのにちっとも重くなくもたれない。が、おなかは一杯だった。

これがまた薄味でサッパリしててウマイッ!隣にいた外人の言葉を借りれば、ベストオブジャパニーズフード、日本の職人の誇りを感じるお店でした。

穴子の天ぷらは、カリッとしたものと、どちらかというとしんなりふんわりの二系統があるとしたら、私はよこ田のカリッとクリスピーがお好み

大将が厳選した季節のネタが、一番いい状態で揚がってきます。最後までおいしくいただけました。きっと油がいいんでしょうね。

天茶 夫 ふたの裏にわさび付き。お好みで入れます。 お味見させてもらったけど、こちらもなかなか美味しいです。

白ワインに稚鮎 大人だ〜。なんてシミジミと。昔は鮎、苦くて食べなかったもんなぁ。〆。赤だし(蜆)で、ホッと。いや〜食べました。ごちそうさまでした

早速ご主人から1つはカレー塩、1つはレモンの絞り汁にお塩を3杯くらい入れたものでとご説明があり、まずはカレー塩で食べるとこれがすごく美味しい!

季節ものとしては、稚鮎、山菜(タラの芽やふきのとう)でした。思わず、稚鮎は、追加してしまいました。コースの〆のかき揚は天丼にしました。

天ぷらの揚がり具合は、湿度ときわめて関係が深く、湿度が高いと、小麦粉のグルテンが柔らかくなりすぎたりするそうです。

エビ殻、アスパラ、しいたけ、ベビーコーン、帆立て、エビ、アナゴ、あおりイカ、メゴチ、キス、稚鮎、しめにかき揚げ茶漬けと洋梨シャーベット。

中でも印象に残ったのは、美味しくて追加で頼んだもの。帆立と烏賊は中がレアに近い火入りで、ねっとりととても甘く、蓮根は、香り・食感ともにとても美味。

衣が薄く、素材の味を感じるあっさりとした天ぷら。塩+レモン、塩+カレー粉、つゆ+大根おろしの3種類でいただく。

何といっても衣がさっくりと、全く胃にもたれない。おおよそコースで頂くと最後まで食べ切れなくなってしまうのにコースが終わっても1-2品追加オーダー。

普通は天つゆと塩が相場だけれど、ここではレモン塩やカレー塩なども用意されている。そのあたりの格式張らない姿勢が心地よさを生み出しているのかもしれない。

今日もコースでぜ〜んぶ、おいしくいただきました デザートの桃のシャーベットもすごくおいしかったぁ

一番感動したのはホタテの天ぷら あげ具合、柔らかさ、衣の付き具合・・・すべてが完璧です!!

今回感動したのは、アスパラとアオリイカ! アスパラは香り高くて、ダンナさんはお替わりしてた。アオリイカはねっとり感がたまりませんでした。

感覚的に食への意識がなければ素通りしてしまいそうな佇まい。食へ溢れる愛を持つ人だけが辿り着ける名店というのは存在すると思う。

ご主人が、それぞれの食材をどの調味料でいただくのが1番オススメか教えてくださいました 迷ったら、3種類全てつけてみて全部味わえばよいそうです

レモン塩、カレー塩、天つゆ大根おろしを用意してくれて基本自分の好きなもので食べれます。店主が都度お勧めの食べ方も教えてくれます。

魚には塩がいいかなぁ 野菜にはカレー粉は無理だなぁなどと思いつつパクパクグビグビ 油が軽い感じなのと、やはりおいしいので一気に食べ切ってしまった・・・

特筆すべきはえびとかほたてのレア加減!中身はほんのりレアなんです。お刺身とも違う、熱を通したことでの甘みがたまりません。

海老・帆立・イカは中がレアで職人芸を堪能できました そして何より接客態度が素晴らしかったです もう予約の電話の時から、さすがだな〜というかんじです。

とーっても肉厚でジューシーでしたし、穴子もキスも銀杏もヤングコーンも全部おいしかった!そうそう、最後にオマケで揚げてくれたサツマイモも甘くておいしかったなぁ〜♪

目の前で揚げられるネタ何気ないネタが細工される事によって美味しさを増す・・・沢山食べるわけではないのだが最後には十分満足。。。。

今回感動したのは、アスパラとアオリイカ! アスパラは香り高くて、ダンナさんはお替わりしてた。アオリイカはねっとり感がたまりませんでした。

天ぷら……エビ×2、めごち、キス、穴子、ほたて、稚鮎×2、しいたけ(エビのすり身いり)、れんこん、ヤングコーン、小なす、たまねぎ、アスパラ。

海老は海老の最大の旨みである「甘み」を味わうため、レアな状態で揚げ、稚鮎のように頭から丸ごと頂くものはもっとしっかりめに。

天ぷらはサクっとあつあつで、美味しかった。衣が薄くて、家でやる天ぷらとは全然違う。塩、レモン塩、天つゆ、の他にカレー塩ってのもあって、これがなんとも旨い。

えびを初めとしてキスや穴子、たらの芽、アスパラなど全て美味しかったです。最後にかき揚げ丼を食べて大満足でした。

食べ方は、レモン塩、カレー塩、塩、天つゆ大根おろし 素材ごと、オススメを教えてくれます。私はそれを踏まえつつ、色々試してみたりして、楽しんでました。

しっかりと中もあたたかく、なのに生という何とも言えない食感、そしてお味 はっきり言います 天麩羅の革命ですね

稚鮎、玉葱、穴子など。帆立を切らしたみたいで、代わりに稚鮎を2尾揚げてくれた。揚げ方の軽さもいつも通りだが、精妙さが前回よりも増している感じがした。きすが白眉。

ほとんどがコースである。お任せがいい。最後には一口茶づけか一口天丼が出される。これがたまなく美味しい。量も軽く飲んだ後なので丁度いい。

職人気質の親方が自らが厳選した食材の最高の食べ方、タイミングを 御指南してくださる ちょいtoo much 黙って食べたい人には間違いなく おすすめできぬ

まず、海老の頭をレモン汁でいきなりやられた!美味っ!海老は甘くプリッと、メゴチとキスは小振りながらフンワリとし、ホタテはネットリと歯に絡み付く。

必要最低限な火入れ、というのかな、エビやホタテなど半生。これが特徴らしく、好みが分かれそうな気もしますが、僕は気に入りました。かなりオススメです。

素材もいいのでしょうけど、普段食べている野菜たちがまったく違う食感で出てくるのには本当に驚きました。

カテゴリ:六本木周辺:和食/日本料理|テーマ:天冨良よこ田(天ぷら)|更新日時:2017-06-22 02:06:51

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