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更新日時 : 2017-03-14 20:03:56

「麻布十番 おざき(割烹)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

最初の一皿は生アワビと生ウニのジュレ。アワビとウニって、食材の王様なんじゃないかな。特に生が大好きなので、この一品でノックアウトされてしまいました。

ネタはいいような気がしましたが。。舎利(というか米酢)が甘かったですし、何貫か何故か山葵抜きでした お造り、じゅんさいの冷製、河豚の饅頭は美味しかったです。

・煮鮑。肝のソースに生海苔乗ってます。 鮑は大きいのに柔らかぁ〜いん♪・アイナメ唐揚げの椀。 季節、春の到来を感じますね♪サッパリ仕上げ。

おまかせでいろいろ出てきたお料理達を並べていきたいと思います。しゃりがちょこっとだから2品目にちょうどいい感じでした。3品目:毛がにです。濃厚カニみそでした。

お鮨屋さんでつまみをお願いするのも良いですが、おざきさんのようなお店であればお料理のバリエーションも、お鮨も、両方が楽しめます。

今まで行った中で一番美味しかったカモ・・・でも、夜のお寿司は自力では行けない・・・なので誕生日などの年に数回の楽しみにしておきます

うっとりするようなメニューが続きました。ご主人は実直な印象の素敵な方。これからが楽しみなお店です。

正直、お値段はけっこう覚悟しなければなりませんが、それに見合った満足感が得られます。大将の人柄もよく、財布が許せば、通いたいお店です!

少し小ぶりなシャリの上品なにぎり、相変わらず美味でした お寿司だけでなく、河豚やスッポン、手の入った料理など、ご主人の腕前が、ファンを増やす事間違いなし!

ここ、基本的におまかせのコースのみなんだけど、小料理をいろいろいただく。ほんとお腹いっぱい。ちょっと高かったけど、ま、記念だし。

てくるお料理はどれも贅沢な素材だけど、ただ贅沢なだけでない。凝った調理でいるけれど、意外性を狙った(変な)アレンジというより、その素材を活かしています。

鮟肝豆腐。ふわ〜っと口の中で濃厚な鮟肝が消えてなくなってしまう感じ。これは経験したことがない どのお料理も存分に手をかけた日本酒にベストマッチのオンパレード。

毛がに。だしは相当薄め。みそが美味しくて、食べ進むうちに楽しい気分になれる。いろんな料理をたっぷりいただいて満腹&満足。

これはあわびの生海苔ソースかけ。すっかり写真を撮り忘れまくってしまったが他にも毛がにの甲羅焼き。トラフグのスパイス揚げ。お腹いっぱいだ〜

こちらのお店はジュレの使い方が非常に上手だと思います。今回は2度目の訪問だったのですが、前回同様、最初から最後まで本当に美味しかったです。

ウニやボタン海老、やりいかその他数種類のお寿司と、これでもかっってぐらい高級品というか質の良いものばかりでした。

大食漢の私でさえもかなり満足な量。しかし面白いスタイルのお店です、鮨割烹かな・・・料理も鮨も楽しみたい欲張り・飲兵衛さんに、お勧めのお店です。

カウンター6席、テーブル一卓、個室一つ。コースは13,650円のおまかせ一本。デザート以外は全て魚という、佐渡の割烹料理屋の手本のようなお店です。

浜名湖のすっぽんの天ぷら。オリエンタルな香りのスパイスが良い香り。一度柔らかく煮込んだすっぽんを衣揚げにしているのだそう。好きな一品でした。

日本酒を主人の“小崎”さんとグイグイ!!! あぁ〜飲みすぎよん♪ “小崎”さん!ホントにフレンドリー(。^ヮ^。) 楽しい〜美味しい〜 いいお店。

麻布十番駅から徒歩5分。大満足の夕食でした。もー夢心地であんまり覚えてないくらいです。

今年一番旨い料理を食べたというか、旨い寿司を食べた。麻頻繁に来れる店では無いが、非常に贅沢な時間を過ごした。

念願のかにの甲羅焼き 有無を言わさず、これみたら笑みこぼれちゃうよね、うん。個室なのをいいことに、がりがり音言わせながら余すことなく、かにみそも頂いて、堪能

素材にこだわってるっていうのは確か おすし食べたーい というときにもとっても美味しくて素敵です

3時間もあれば終わってしまうので、なんだか残念で残念で。それだけ、美味しくて、こじんまりした雰囲気が気持ちをおち着かせてくれるお店でした。

お寿司!!!!これまたヤバい〜。お寿司に到達するまでにかなり幸せなお料理の数々が出てきておなかいっぱいにもかかわらず、じゃんじゃんお寿司食べられました(笑)

下から火でカニを熱しててあつあつ。溶けたみそをカニに混ぜると尚おいしいです。あわびやまぐろ等のお刺身。白身にはかぼすとお塩で。白ワインにからすみがおいしい。

さて、おざきですが、寿司を中心とした魚料理です。先付けから始まり、握りまでほとんど野菜は出てきません。

一番おいしかった、かにさんの甲羅焼き。ほっくほくで、寒い冬にはぴったりです。その後も刺身、すっぽんの唐揚げとスープ、うに、など、大御所が大名行列

超高級珍味の「からすみ(ぼらの卵巣を天日干ししたもの)」の炙りを出してくれました。うーん、フォアグラのようなチーズのような濃厚なお味です。

しかしこのお店、料理、選りすぐった食材もさることながら、日本酒のラインナップが素晴らしかった!!大吟醸を主に10種類ぐらいありましたが、一通り飲んでみました!!

コース途中でマグロの握りが2カンでるのですが、その日は横山さんの高台がかなり高い角皿に、銚子沖の本マグロが登場!とろける美味しさで気持ちもとろとろ☆

で・・・沢山!飲みました。 今度、ジュンちゃんと行こう♪↓ コレ!ジュンちゃんが“美味〜”っと言ったスッポンのスープ。

予約もとりやすかったし、お料理もぐ〜大将も気さくで、ゴルフの話で盛り上がったよ。ちょっと暗いのは難点だけど、大人の隠れ家って感じだった。

うに、あわび、ふかひれ、・・・・あとナンだっけ??(´・ω・`)?忘れちった★そうそう!名前わかんないけど、蟹が超超うまうまでした!!

どれも美味しく全てがお勧めだけど、あえて言うなら、ビックリする程ふんわりしたあなごのにぎり、スパイシーなスッポン唐揚げスッポンスープが衝撃的うまうまでした

つやつやのお寿司 この蟹が一番おいしかった いや、アナゴにぎりも捨てがたい すっぽんのスープ 精力付けてパワーアップ

鮨割烹と呼べるもので、かなりの分量なのですが、どれも美味です。料理は絶妙なタイミングで出され、温度もさすがでした。ミシュランひとつ星なだけあって、…

ずっしりした甘いウニにコリコリしたアワビの冷たい茶碗蒸し 定番のマグロの握り2カン このタイミングで出てくるのうれしいのよね

このお値段なので、気軽には行けない(^^;けれど、きさくな接客に、素敵な食器の数々…幸せな時間が流れるお店でした。

お味は・・・想像を超えた美味しさでした。帰りに店主がカランコロンと軽快な下駄の音を響かせ、丁寧な挨拶をしてくださいました。

鮑とつぶ貝の小皿からスタート。毛蟹の甲羅焼きなどというものあって、途中2貫だけ先に鮪が登場。そのあとまたお刺身や小皿がつづいて最後に握り。

お味噌汁は、ふぐと蟹で採ったダシに、ネギと山椒が振りかけられていました。贅沢なお味噌汁です。これはりき寿司よりも上。

ここまでシャリに味を付けた握りは珍しい。シャリの味が濃過ぎてネタが負けそうなバランスであるが、喉に落ちる頃には絶妙なバランスの後味になって戻ってくる。

カテゴリ:六本木周辺:和食/日本料理|テーマ:麻布十番 おざき(割烹)|更新日時:2017-03-26 07:03:03

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