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更新日時 : 2017-09-12 09:09:51

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ここんちのひとくちスペシャリテ♪焼き具合といい…ふっくら最高!お願いしてもう1個!なんて時も… これでもか!な美味しさ… お代わり必須!

全部おいしくて大満足でした。ワインは白を3本と赤を1本。美味しかったです。。。また行きたいな。。。

サービスは、これもまた和食のお店らしくないgarcon風の男性がいらっしゃるのだが、お若いのに気の使い方も上手く、感じも良かったので、◎

料理は感激する物と普通の物との差が大きく、かんださんの「出汁」は結構薄め。濃い味が好きな方にはおすすめしません。サービスも?でした。

スタッフの方も、心のこもったサービス。いいお店でした。しっかりした技術の中に、キラリと印象に残るエッセンス。記憶に残りそうな料理が何品もありました。

Bono!東京!:まったけ鮎の土鍋ご飯♪(麻布 かんだ)鮎ご飯がなんとも美味で後をひきますお腹いっぱいでもお代わり必須ですね 夏の和を満喫させていただきました♪

季節の野菜、造り、椀、鮨、焼き物、蒸し・揚げ物、食事、デザート。全体的に、繊細ではあるけれどしっかりしたお味。一皿一皿に個性を感じます。おいしい

最初は北海道のワカサギの天ぷら。天ぷらと言うよりもフリットに近い仕上がり。ザクザクした食感にワカサギの苦味と旨味がとても良い。胡麻油もほんのり香ります。

店の内装や料理の趣向いずれをとってもシンプルかつ丁寧に仕上げている点は非常に好感が持てますし、実際どの料理も珍しい品や美味しいものばかりでした。

今回は特別に今が旬のマツタケを使った料理を振舞っていただき、アメリカではなかなか食べられない日本の味を楽しませていただきました。

フランスにいたこともあってかご主人がワインに精通しており、お客さんが飲んでるワインに合わせて料理をアレンジしているのだと思う。

「夏」という感じ。驚いたのは、3〜4品目に穴子の寿司が出たこと。普通は最後の方で出るモノなのに。でも、穴子が柔らかくて、ワサビが効いていて、最高でした。

総評としては、期待を膨らましていただけに少し期待はずれな感じ。期待度が高すぎたかもしれない。パフォーマンスが足りないというか・・・。

あさりご飯。左上にはのり、右上は香の物(紫蘇風味のきゅうり、奈良漬、セロリの漬物)セロリ、おいしかったです。ごはんも土鍋で炊いたもの。

お店の雰囲気も、スタッフの方の気の配り方も、もちろん神田さんご本人も、素敵すぎる位素敵です。どんだけ優しい人なんだいっ!!

元麻布の神田に行ってきました なんかもう おいしすぎてペロリです これ飲もうよともってきて頂いたワインも美味しかったぁ

また三ツ星に選ばれるでしょうか!!!!絶対選ばれます!!言い切った!!それくらい抜群に美味しいです。この蟹ご飯最高でした。

素材、調理、サービス……すべてが3つ星にはありえないレベル。ミシュランの和食音痴をまたも実証。

神田裕行さんのお店です。写真が禁止だったので残念ですが 銀杏の海老しんじょうお椀と蟹卵とじご飯が美味しかったです

子牛はインパクトがあります味もおいしい。料理の出し方、見せ方などのパフォーマンスは綺麗です。料理もちゃんとしています。

今日はコースで頂いたのだが、、もう、お通しから驚愕!!野菜のダシが入ったジュレの繊細なこと!うわー!こりゃあ、、さすがだわ。

最後の方にでてきた、はもしゃぶ 新鮮なはもをさっと、しゃぶしゃぶしていただきます。ぷりっぷりで、思わずほほがとろけそう・・・。

ワインは珍しくボルドー。「シャトー・レオヴィール・ラスカーズ 1994」和食に難しいワインと思いましたが、ちゃんと合うようにメニューを構成してくださり大満足^^

お料理の出てくる順番が意外で、次に何が出てくるのかが読めないところも含めて、型にしばられない和食という印象を受けました。

最初の一品は確かに逸品である。筍に春の山菜の苦味をあわせてあんをひく。プロの仕事である。はずさない美味しさがある。コストパフォーマンスは三ツ星ですね。

写真を撮らせてもらえなかったので、料理全体の印象が薄くなってしまったんですが、十分楽しく日本料理を楽しませていただきました。

基本はとってもシンプルな和食ですので見た目は寂しいかも(´・ω・`)でも味や食感はとっても素晴らしく感動があります\(゜□゜)/

写真を撮らせてもらえなかったので、料理全体の印象が薄くなってしまったんですが、十分楽しく日本料理を楽しませていただきました。

美味しい美味しいを連呼しながら、お食事はクライマックスへ。幸せな夜でございましたo(〃^▽^〃)o

白子。それに穴子の握り寿司。どちらも大好物。白子、美味しぃ。ほろ苦さがアクセントになってました。握りも、もっと食べたい!と思ってしまった

まずは脚を強めるためにも、足を食べるということで、松葉ガニ しかも出雲の実家の旅館ハ光園と同じカニを仕入れて下さったとのこと。プリッとしてて、かつ上品な味わい

今回はコースなのでたまたま菜の花菜の花菜の花とご対面 ふろふき大根とでてきました 季節ものをいただけるといいですね。

めぐりゅが印象にのこったのは、穴子飯 穴子一尾が酢飯にくるまっているのよっ それは目の前でパチパチ炭火で焼いてくれます 香ばしくて好きです

これは穴子のお寿司で、ゴハンを丸ごと包んでおります。トロトロで、唸りながら食べました。とても素敵な夜でした

このお鍋はスッポンコラーゲン鍋。「明日裸足で歩いたら滑って転んじゃうよ」と親方。三人必死で食べましたっ!きっと明日はお肌プルプルなハズ!!

この日は、いまが旬の稚鮎が笹の葉につつまれて出てきました。そのままぱくっと。香ばしくておいしかった。

夜、ちょっと遅いめから。シャンパンから白ワイン2本。マルゴーでの雪見鍋に感激。日本の食材に感動するね。なんでも美味しい

シンプルで清潔感のある店内。カウンターもゆとりのある造りで、和食を楽しむには良い空間

ミシュランのキャラクターマスコット人形がまるで神棚のように飾られていました。なんだか権威に依存しているようで、ちょっと鼻持ちならない雰囲気です。

カテゴリ:六本木周辺:和食/日本料理|テーマ:かんだ(会席)|更新日時:2017-09-22 15:09:57

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