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更新日時 : 2017-06-22 09:06:07

「日本料理 龍吟(割烹/会席)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

最後は山本シェフが外まで出てきてお見送り 驚いたり、感心したり、面白いひと時でした。

龍吟の名物料理!?蟹の缶詰龍吟風。これは旨い!!鳴門産アマダイの焼き物、皮がパリパリで香ばしく美味しかった一品

すごいでしょ,私ここまで食べられるなんて!おいしくて楽しくて食べてしまいました.なにしろ味が濃くないのがとってもいい!

久しぶりの訪問でしたが、本当に美味しかった!季節ごとにお邪魔したいお店です。

皮目をパリパリに焼いたのどぐろに、角切り野菜のアクセント。味噌↓ペイントを少しずつ、こそぎ落とすように、付けて、食べるんですが、味噌味はあまりしない。w

少量多皿で食べる流行りのフレンチ和食版。日本料理というより創作料理のお皿、特にワインが好きな人には最高のお店かと。

じっくり煮込んだ鮑と日本で一番と噂のカラスミのお皿。鮑は柔らかくて、噛めば噛む程味が舌の上にひろがります。カラスミの炙り具合、口の中に伝わる香り、絶妙です。

器もお皿も、お料理の盛り付けも、ちょっと派手めで、個性溢れる、アイデア満載のお料理が次々と。ホスピタリティーも◎

口が赤から白に変わっていました。焼きナスのすり流し。スナップえんどうときゅうりの食感も夏らしい冷製です。

焼きは強めで、頭、おなか、尻尾を3口で食べて欲しいとのこと。それぞれに味わいが違うので、楽しめます と言うか、あっという間に3尾なくなっちゃいました

最後まで料理、器、スタッフの対応。全てがとても満足出来るものでした。帰りは山本シェフとスタッフの方に外までお見送りして頂きました。

ベースにあるのが正統派日本料理の技術。ココが大事ですよね〜!ですので、味の良さも楽しめました☆

シンプルな落ち着いた店内☆スタッフの対応も良く、山本シェフも物腰の柔らかい人で帰りもお見送りをちゃんとしてくれます。

最初に出てきたのが龍吟自家製(アトリエと呼んでいる)のカラスミ。柚子大根とともに出てきた。それがなんとこのカラスミをあぶった備長炭の上に盛りつけられて出てきた。

定番の一番出汁の次に出てきたのがコレ。 龍吟さんには月1、2回来ますがコースのメニューを色々アレンジしてくれるから嬉しいです。

漆の四角い盆や個性的なガラスの器を多用し、素材も選りすぐっていて圧倒的。気が抜けない感じだし、時間もたっぷり必要。かなり特別なディナーに。

楽しい仕掛けはお皿に描かれて甘鯛のプリントはお味噌で出来ていること。高野豆腐で消しゴムで消すようにお好みでお味噌の味を足すことができます。

日常的なものをいかに非日常へといざなうかへの挑戦かのよう。龍吟は、たまの自分への贅沢か、もしくは連れて行く誰かを喜ばせたいとき間違いなく期待を裏切りません

撮り忘れましたが、大きな釜で作って下さった鯛釜飯 鯛がいっぱいで美味しくってなんと4杯も食べてしまいました。

「お造り」も美味しいお刺身で終わらず、味わう楽しみを忘れません。鳴門のお魚の身の引き締まり具合は、ちょっと感動を覚えますね。

お刺身につけるお塩などにも工夫がされていて、ワインに漬け込んだお塩や車えびや柚子を使ったものなどもありました。

どのお料理も素材の旨味を存分に味わえる料理でとても美味しかったです。おからトリュフは絶妙な食感と味わいで、今まで食べた事のない料理でした。

龍吟の料理は変わった調理がされていたり たくさんびっくりさせてくれて楽しいです。和食なんだけど、ほんのり洋風。

これは、久しぶりにあまりの美味しさに食べた瞬間笑いました。鰆のハラスがここまで美味いとは。参りました。

料理を楽しむには、金銭的余裕もそうですが、かなりの経験値がないと楽しめないのではないかと感じました。

焼き魚(鯛っぽかったような?)お皿に書いてある絵がソースになっているんです。料理、ワインともにすごーくおいしかったです。でもグルメでない私は料理の説明を…

とにかく料理が盛られている器がオシャレです!極めつけは・・・なんとも贅沢な「キャビア丼」

どちらかというと大人のレストラン。自家製のカラスミやちりめん山椒、松葉蟹と素材も特選。フレンチ系の新しい和食はお箸で肩肘張らずに楽しめます。

お造りは、毛がに、マコガレイ、初鰹、アオリイカ。各、専用のソースや塩と、山葵と醤油でというパターン。毛がにの上にはりんご酢のジュレ ☆☆☆☆☆

23,100円のコースに、8,000円で6杯というデギュスタシオン的なセットをつけました。テーブルセッティング 黒を基調とした店内。お箸も縦置きの龍吟さん。

人肌程度に温かいすり流し。中には角切りにされた蕪と、生うにが入っています。一番出汁の旨みと、蕪・うにの甘みが好相性。気持ちの高ぶる一品目。

龍吟(山本さんの料理)の基本とも言える出汁を最初に味わいます。この出汁をベースとした料理が出ますよというウエルカム出汁たいなものです。

食事をするのが本当に楽しくなる一つ一つのお料理。遊び心があり、繊細さも持ち、素材も大切にし、調理法も工夫を凝らしそして、食すと笑顔になる。

湯葉そうめん。個人的に、この日の一番でした。これだけいただきに、また伺いたいくらい。美味しいだけでなく、あっと驚くサプライズがたくさん。

どれも美味しかったけど量が多くて後半は少しづつしか食べられませんでした

お値段的には5人で行って数十人の諭吉さんとお別れするレベルなので気軽に行くのは難しいのですが、手間と工夫と贅を凝らした料理もたまに食べる分には良いものですね。

ワインもめちゃくちゃおいしかったしもう、こんなすごい料理は一生食べられないだろうと思いつつとても幸せ気分で帰ったのでした☆

久々に満足した和食屋さんだった 1皿1皿工夫がされてて楽しませてくれるお料理の数々で本当に美味しく楽しかった

龍吟名物の鰻の蒲焼。琵琶湖の天然のと言っていたと思います。付け合せは茄子と玉子焼き(海老風味)。外はサクサク、中はふわふわの焼き上がり。

ミシュラン2つ星★★店美味しくて面白い!まさに私好みの店 ってことでシリーズ紹介していきます ワインボトルに入ったお茶 ロイヤルブルーティー 3種類

とにかく目にも舌にも美味しかったです。そしてサービスもお料理に負けないぐらいよくって満足の一言です。(全員ソムリエにはびっくり)

創意工夫にあふれた美味しいお料理・選りすぐりの飲み物 そして細心の気配りで、心のこもったサービスをしていただき、涙が出るほど感動致しました。

全体的な感想としては、通常の和食と違い、素材を活かした料理ではなく「工夫」と「見た目の華やかさ」に重点を置いた料理であるように感じます。

普通、あん肝って血抜きがちゃんと出来てないと生臭いですよね?龍吟さんでは特殊な機械を使用して完璧に行なうので臭みが全くありません。

毎回、こんなにテンションが上がる日本料理店は他にありませんね。すごいです!ボクの中では文句なしの3ツ星ですね。またいこ♪

ここはただものではない食の楽しみ方が…実は、私はここ4回目なんですが言葉や文字で表現するのが難しお店なんで是非行かれて下さい

シメの釜飯は、鱧でした。ふっくらおおぶりの身がぎっしりなのに驚きです。京都以外で、こんな美味しい鱧が食べられるお店は貴重です。

へー、お寿司か・・と思わないでください。なんとご飯の代わりに、野菜が使われているのです。真鯛には聖ご院かぶ、本マグロには三つ葉、アオリイカには筍。

前菜は「雲丹と茄子の軍艦」オレンジで煮た茄子を軍艦に仕立てて、雲丹がたっぷりのっています。甘い雲丹と茄子の組み合わせは、一口でとろけました。

毎回、訪れる度に驚きがあり、料理を見るだけで、うっとり♪そして食べて美味!至福の時、というのは、こういうことをいうのかな?と

毎回、新作を惜しみなく出してくれるシェフ・山本さんに感謝です。 もちろん、犠牲となっている食材の動物、野菜にも。

塩分2.8%以下の超希少なベルーガキャヴィアを使用していて、これまでのキャヴィアの概念を根底から覆されましたね。この値段も納得です!

採算がとれないのでは。そう心配になってしまうほどの食材の数々に、もう本当に驚きました。そして、ひとつひとつ丁寧に調理された料理の数々。

「シャトー龍吟」というプレゼンテーションで、ワインボトルからハマグリのお出しを供するなど突っ込み始めたら切りがない感じでしたが、特に美味しかったものを少々。

久々に、食事をしながら唸った。これは、美味しい。素材にこだわって、素材の持ち味と塩味のぎりぎりの線で最高の味を生み出す芸術品。

夏に伺い、“お気に入り店に仲間入り!”と思った龍吟ですが、今回は残念な印象。前回のようには思えませんでした。

濃厚な雲丹入りの茶碗蒸しに焼いた白子と生に近い雲丹がのって透明な餡かけられています。

北海道産のウニ、ジュレは甲殻類のジュレとのこと。濃厚だけどジュレがさっぱりで美味しい!何よりウニのお味が濃くて甘い!今頃の美味しいウニだとかなり高価なのでは

楽しめますが、今回は素晴らしいお味も堪能することができました。食材の組み合わせや味付け、お野菜のカットの仕方などたくさんの工夫が施されておりました。

蓮の葉の器に乗ったマンゴー 湯飲みには龍の絵。きなこアイス シックなおしぼりとテーブルクロス 店内の壁や器など至る所に龍が使われてました。

鮑は低温で6時間蒸しているものなので、繊維はしっかりとしているのに柔らかい。繊維一本一本がジューシーで、旨味が凝縮していますね〜

お店の内装もまるでフレンチ・レストランのそれです。ここの接客はとても良いのですが、これにはさすがプロの仕事と敬服しました。

季節のアミューズブーシュは、ワイングラスに盛られた聖護院蕪、柚子、雲丹。そしてからすみ大根が添えられています。

特にお刺身、ぷりぷりしているのに旨みもしっかり感じられとてもおいしかったです。カレイに明石のたこ、そして、車えび。

〆がこれまたサプライズでした。秋刀魚の丼なんです。秋刀魚の下に栗をチーズの粉状にしたものを敷き、ちょっとのしそを混ぜ、ごはんにかけるんです。

本日の一品目は、炭の上にからすみとフォアグラ。それに世界一、薄いポテトチップ。ちゃんとしっかりしたポテトがお口にひろがります。

六本木にあるミシュラン★★の和食のお店。独創的なお料理とディスプレイにかなり感動。味のコントラスが見事なアミューズ。 春を先取りした前菜たち

雰囲気はさておき、お料理は感動の連続 個室で周りが気にならないともっと楽しめたかも。なんて、贅沢ですね!

素材の違いや味の流れがあって、コースとしても好きでした。器も美しく、店内の雰囲気も統一感があって○。サービスも、誰に聞いてもお料理の説明は完璧。

最初から最後まで本当に見た目も楽しめ、味もおいしかったです 斬新なメニューなのですが、味もしっかり調和していておいしいです。

調理法だけでなく、おもしろ食材を使っていたりするので、それだけでもワォ!と嬉しくなってしまうお皿だらけ☆めちゃめちゃおいすぃーー!!

料理、ワインともにすごーくおいしかったです。でもグルメでない私は料理の説明を全く覚えていません。これではダメですねぇ...m(_ _)m

クリームチーズのような食感のフォアグラとイチジクの甘みが口いっぱいに広がったところたっぷりとのっているみょうがが引き締めます。絶妙とはこのことでしょうか。

そしてこちらのある意味名物の一つである、シメの大根メシ。大根と京人参で炊き上げられたご飯は、染み出てくる大根の味が通の味で素晴らしい。

スペイン風和食という、スペインと日本のコラボととても不思議な空間です 想像していたのと、全く違ってました良い意味で、期待裏切られますよっ

お腹がいっぱいです。食事はお腹にあわせてそば、桜エビご飯など用意されていますが食べれず。冷製茶碗蒸しと造りのいか、赤出汁がとてもおいしかったです。

ふぐの白子にベルーガキャビア。とろりとした食感 絶妙にきいた塩加減のキャビア。最高

鯛めしって本当においしいんですね。これまで私の食べてきた鯛めしは鯛めしの真のおいしさを伝えてくれていなかったことを知りました。

食材も調理法も旧来の日本料理の範疇には収まっていません 今回はこちらのお店でも特に評判の高い鮎、鱧、鰻と揃って食べられてベストなタイミングでした(^-^)♪

でも、中でもすごーい美味しかったのは(ぜんぶ美味しかったけど)中トロ刺身と天然鮎!!!!これは、ほんとに美味しかった!!!

ここは、本当に素晴らしかった。鮎の塩焼きがびっくりするぐらい美味しかった。また行きたい。

外は飴がけになっていて、中はフリーズドライのりんごのパウダーが詰まっています。これは絶品 全員のお皿に乗ってよかった(笑)ご馳走様でした

カテゴリ:六本木周辺:和食/日本料理|テーマ:日本料理 龍吟(割烹/会席)|更新日時:2017-06-22 02:06:20

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