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更新日時 : 2017-04-07 09:04:40

「ピエール・ガニェール・ア・東京(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ジビエ 雷鳥のロースト 雷鳥は初めて食べましたが 適度な苦味と食感が美味しい!

お料理は食材重視でソースは比較的軽め、それに比べるとデザートはしっかり系が多いようです。クリームが結構使われていて重ための印象強いものが多いと感じました。

特別な気分に浸れるだけでなく、すっと入ってくる料理たち。中には不思議なものもあるが、メインのがっつりとフランス料理らしい直球な旨さでバランスが取れている。

お料理全体を通して盛り付けが美しく目で見て「おぉ!」と思う楽しさがあります。個性的な分好みが別れるかもですが友人との楽しいランチ♪楽しく過ごせました。

苦味や渋みをそのまま使ったり、酔いがまわりそうなまでに酒の風味を生かした料理など、どれも食材の持ち味を大胆に使って、主張が強い料理ばかりである。

アミューズの前にもたくさんやってきた。とろろ昆布や紫蘇をはじめ、和の食材も多く採り入れられている。ソースもかなり多国籍。

水とグラスワインを頼み、一人12,000円から14,000円くらいになるだろうか。しかし店の雰囲気と共に、これだけ支払いをしてもまた行きたいと思うような店だった。

全体的に味は濃い目、色合い鮮やかといった感じでしょうか。これが本場の味なんでしょうね。でも、やっぱ私、日本人だなぁ(笑)ただ非常に手の込んだ料理ばかりでしたよ。

ガニエールのすごいところは、1年経った今でも全ての料理を鮮明に思い出せるところ。そして東京らしく、醤油や酢をうまく使っているのも印象的でした。

デザートのようなアミューズ ジロール茸とオマール海老の一皿 グラーヴワインソース これは美味しかったです 5品程のコースです

お皿の数は多いですが、量はちょうどよいのかな〜。でも以前うかがったときより、お皿も小さくなっているし、量も減っているような・・・・。

最初から最後まで大満足でした!絶対に再訪します♪(いつになるかはわからないけど…汗)

賛否ありますが、私は好きです。創意と工夫、インスピレーション で常に新しい料理にチャレンジしている姿勢が好きです。ということで、料理には和の食材も多く利用…

ルッコラと一緒に食べると、味の方向が一気に変わってしまう。この組み合わせ、おもしろい。さわやかだし夏にぴったりだ。

やわらかな手長海老に酸味と苦味のきいたソース。上の白いのは日本酒のソルベ。全体的に苦味のインパクトがある一皿。

アミューズだけでも5皿。↓の写真も半分位。メインの黒むつが一番美味しかったネ。デザートもいっぱい出てきて幸せ幸せ。

料理はアーティスティックな彩りで目を愉しませてくれます。1口サイズの小皿は味がよく分からないものもあったが全体にはまずまずでしょうか。

でたー!お皿の数にはビックリの、ピエールガニエール!アミューズに入る前にも、、こんなに<おままごと>のようなお料理がっ!

お店全体も南仏の暖かいイメージ、担当して頂いたスタッフの方もとてもフレンドリーで、本当に居心地の良い、リラックスした美味しい時間を過ごすことが出来ました

一つ一つが少しの量ですし、長い時間、会話とともにお食事が楽しめ、本当に満足のレストランです。

お食事が終わって思ったのは、ガニエールはほんとに鬼才だ!とっても新進的なお料理を頂くことができました。

オマール海老は身がしっかりしていて味も濃厚です 爽やかなフルーツのソースがぴったり フォアグラはプリン風に仕上げてあり さっぱりしています

平日ランチゆえ、のんびりできましたし、気づいたら16時になっちゃってて、お店にご迷惑おかけしちゃったわ〜プレートには、大・大満足です!

盛りつけも味付けも使う食材も斬新。素材の味をしっかり出すというよりも、この素材にこんな味付けも合うんだという発見と楽しみがありますね♪

洗練された見た目と、満遍なく美味しいお皿ばかりなんだけど飛び抜けてこれ美味しい!的な、強烈な印象はあまり無いかな。

繊細なフレンチで、少量だけど、プレート数が多く、各メニューが覚えきれない・・・。アミューズだけでも5皿。↓の写真も半分位。メインの黒むつが一番美味しかったネ。

マジで舌は肥えてなんかいないんですが(お寿司に関しては敏感??)、今まで食べて来たフレンチの中でも、特に複雑&濃厚で発見のある味だったと思います

真鯛の皮付きロースト トマトの種のエチュベとほうれん草のサラダ”Lee”仕立て 上に乗ってるのは剣イカの薄切り トマトのエチュベの爽やかさで真鯛の味が引き立つ

お昼は陽が入り明るいダイニング。最後のチョコレートのお皿が大好きでした。

とにかくすごいお皿の量。20皿近く?その美しいお皿は、まるで油絵のパレットのよう。何種類の食材を一度の食事で摂れただろうと思うくらい、色んなものを食べた気分です。

サービスも素晴らしく、全てのお料理が丁寧に作られた作品という感じで、盛り付けも、とっても楽しめるお料理の数々でした もちろん、お味も美味しいです

アミューズの乱れ打ちです。幾つ出されたのか?忘れますた。兎に角、手が掛かっているものばかりです。

どれも少しづつ、美味しくてもっと食べたいっ!と思わせる微妙な量をうまーく提供されサーブする方もソムリエの方のタイミングもサービスも素晴らしかったです。

チョコレートムース・ピスタチオムース 人参のコンフィ添えデザートカフェが併設されていることからも分かる様に、デセールには自信があるそうですが、確かに美味しい。

マッシュルームのギリシャ風、柔らかく煮たタコと共に。お皿の縁にペタリといるのが本当に柔らかく味の染みたタコ。フランス料理では珍しいような。

ピエール・ガニエール氏は厨房で調理もしっかり行う傍ら、各々のテーブルを回り、挨拶にきてくださいました 料理に対する愛情が伝わってくる、まっすぐな方でした。

本当にこのレストランはサービス、インテリア、お料理とも素晴らしい!U子会のファイナルを締めくくるのにぴったりな素敵なお店でした…。

日本人としてはフランス料理の魚って食べ方が物足りないことが多いのだが、こちらは肉料理よりボリュームもあって複雑な味わいに相当な満足感を味わえる。

相変わらず、盛り付けが綺麗で見ていて楽しいです。使用する食材や組み合わせが斬新なので、メニューを眺めるのもおもしろい。

ブレス産のピジョン、エスカルゴのブロシェット、そして玉葱と茄子のパテが美しく盛り付けられた最高に贅沢な一皿。スパイシーな赤ワインと共にじっくり味わいます。

世界から絶賛されるガニェール氏の料理です。単にわたしの個人的な好みが合わないのだと今回再確認☆この夜、いろいろな意味で華やかな店内でした〜!

まあ、とても楽しく、美味しく、エンジョイできました。接客は現代的?で、煩過ぎないのが良いし。

今回は野菜に興味のある参加者のために特別にコースを作ってくださいました お酒が飲めない方のために、特製のジュースがサーブされました。

このランチ、お値段的には決して手の届かないものでもありませんでした。N子さんのお奨めだけあって、もう十分もてなされた気分。

エレベーターがついたら、丁寧なおもてなし。食事はねー、写真撮ると雰囲気なくなる気がして。という感じです。満足!

全体的に基本を抑えていながらライトな味付けなので、モダンな雰囲気のなかフレンチをいただきたいときにはおすすめです

GAGNAIREを知る為に、7品のコースメニューにしました。ゴージャス!お料理はどれも本当に独創的で、彼の真骨頂と言う感じ。

やはりちっちゃなお料理が何皿も揃って、ひと品が完結。ままごとの様な?お皿の真ん中の緑のソースは抹茶使い。ガニエール氏、日本の食材を東京店のレシピには入れてます。

フィレ肉の上に、イカが!香ばしいイカ・しっかりした味のお肉・甘い玉ねぎ・少し濃いめのソースこれぞメインという美味しさ。

とにかく、お皿の数が多くて、盛り付けがキレイなのが印象的。洗うのが大変そーです(^o^;)少しのんびりした、午後のひと時でした〜(^ε^)

舌平目のソースはマンゴーのみじん切り入り。甘酢いっぱいマンゴーがマッチしていておいしかった♪2枚目のは縁側です。ハーブが効いた複雑な味で、これまたうま〜っ

アミューズが懐石料理のように小皿で多種多様に出てくるのにびっくり。そして締めのデセールが3品連続で出てくるのにまたびっくり。

〔帆立貝×青りんご〕とか、〔クミンを効かせたキャロット〕、〔白金豚×紫芋〕などなど・・・普通には想像しえないようなコンビネーションで、驚きの連続

間違いなく、今東京で最高のフレンチレストランであろう。味の組み合わせが独創的。デザートはなんと7種類、7皿で楽しませてくれる。

ここにもお野菜が〜。最後までお野菜づくしのメニューでした。でも、それがまったく違和感ではなく、色や食感がうまく活かされていました。

フランスのミシュラン三ツ星シェフ、ピエール・ガニェール氏が手掛けているので、お料理も格別に美味しかったのだ

ボダイジュにベルベーヌとレモングラスをミックスしたハーブティをいただいて、大満足のディナー終了です。時にはこんな手のかかったお料理をいただくのもいいですね。

今回も感じたことですが、食材の質は良いのでしょうが何か味付けが物足りない。というか変に和のテイストが紛れ込んでいて中途半端に感じます。

★なんと3/19から赤坂のANA INTERCONTINENTAL HOTELで復活するとのおしらせが(・∀・)・・・というわけでさっそく行ってきました

とっても印象的だった前菜で”赤ビーツの冷製スープ”です。岩牡蠣がまるごと下に隠れていて、回りにチーズのトッピングやそしてチョリソーのスライスなどが乗ってます。

すんばらしいヾ(^▽^)ノ思いもつかないような食材の組み合わせも、感動。サービスも素晴らしいと言いたいとこですが…

アミューズはこれからの食事に期待感を持たせてくれる閃きの数々 完食をする前にやはりいつもながらガニュエールの凄さには感動させられるばかりです。

最高に素晴らしかったです。お味が濃くないのもヘルシーでいい。そして、複雑に香りや味が絡み合っていて、今まで味わっ たことのないお料理ばかりで、新鮮でした。

スタッフの方たちも、みんなが専門知識に溢れるパーフェクトな対応というわけではありませんでしたが、それでもとても感じがよかったです。

こじんまりとしながらも、キレイな店内の真ん中のテーブルに。出てくる料理が全て美味しくて、美しくて、とても感動した。平目とか、絶品だったなぁ。

クリスマスのディナーコース。料理も独創的な芸術品て感じです。味も最高です。で、で、で、デザートが半端ない量なのです。10品近く。。。

アミューズからして5種類くらい出てきて期待が高まります カレー風味の香辛料を使ったマシュマロとか、生まれて初めて食べる味のものばかりです。

蜂蜜とキャベツの甘味がとってもやさしい味を出しているんです.そこに黒大根のサクッとまではいかないが大根独特の繊維の食感が相まってる.

決してまずいわけではないのだけれど、きれい、きれい、味は?で終わってしまったような気がする。小ポーションでも印象に残る料理はあるので、もう一工夫して欲しいところ

前菜にとうもろこしのアイス、トマトなのに透明なムース、デザートにピーマンのスライスが乗ってたり、想像もつかないような驚きで、見た目も味もとーっても楽しみました

美しい盛り付け「おぉ」と驚くような食材の組み合わせ、テーブルに乗り切らないのではと心配するほどのお皿の数・五感を総動員しての楽しい時間を過ごすことが出来ました

独創性の高いメニューや盛り付けで心から楽しめます とーってもおいしいですが、お料理は味が濃い目

圧倒的な皿数と美しい料理のインパクトで、食後は美術館へ出かけたときに似た脳の疲労感がありました。でもそれは充実感も伴う心地よさもありで、納得の食事でした。

料理は美味しいですが、フレンチの割にあっさりとしている、重さがないため、満腹ですが少し食べたりない感じもありました。

生牡蠣、マグロのフォワグラソース、真鯛、ブレス産仔鳩といった料理すべての素材が最高級。火入れも完璧、味も絶妙、さすがに素晴らしいです。

ちょっとお値段はしましたが、 味・サービス・心遣い  最高でした。初めの緊張も緩み、すごい楽しく大人な食事ができました 記念日や誕生日には絶対おすすめ!

1センチ角のライブレッドが出てきた時は、「なんじゃこりゃー」と思ったんですけど、お口に入れるとそりゃもう、味わい深いわけなんですよね。

欲を言えば・・・・ちょこっとづついろんな種類が出てくるのだが、もう少し一つのお皿のインパクトを大切にしてもいいのでは?と思ったりもした。

今回感動したのは前菜の帆立と、パン。栗が練りこんであるパン、ブリオッシュのようにリッチで甘いパン、粉の味がおいしいプチバケット、全ておいしかったです!

アヴァンデセール1皿+グランデセール5皿の計6皿とデザートだけでコースになっており、様々な甘さ・食感・温度を楽しめるデザートに大満足のひと時でした。

アーティスティックなシェフといわれるだけあって、先の料理へ期待が募ります。料理の中にフルーツが比較的多く盛り込まれていたのが印象的でした。

食材に対してのどんな質問にも完璧に返答してくれるウェイターが、何のストレスも感じさせずに、セレブ気分を味あわせてくれた

料理の中でキラリと光ったのは、金目鯛のロティですね。フレンチの魚はおいしくない、というのが僕の中での定説ですが、これは違います。

好き嫌いがはっきり別れるお店と伺っていましたが、わたし的には・・・デザートがおいしかったって感じです全体的に女性向って感じでした。

仔牛のロースで黒米とマンゴー&赤ピーマンのソースが美味しかったです。パンは三種類が提供されましたが、焼き立てで美味しかったなぁ。。。

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