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更新日時 : 2017-12-10 01:12:25

「鰻 駒形 前川(うなぎ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

間違いなく、うな重、だよね ま、どーでもいいや、美味しければ ふっくらした鰻、旨いねぇ 吸い物は、一応肝入り

おしな書きには一品料理もありますが、うなぎづくしのコースを注文しました。コースでなく、鰻重だけ食べて帰られるお客さんもいました。

タレのお味は江戸っ子好みの甘みを抑えた醤油味です。鰻はふっくら蒸しあがってます。旨い!山椒もピリッと効かせれば最高です♪

うめぇ〜〜〜♪まいりました!!肝焼き う うめぇ〜〜〜♪酢の物も味噌和えも お酒がすすむ君

芸術的と言っていいほどの美しさで、丁寧に焼き上げた感じでふっくらとしており、上品なタレの味が、柔らかめのご飯によく合って、美味しくいただきました。

うなぎは肉厚で歯ごたえがあります。小骨はありますが少ない。タレがとてもよい味で、口に入れた瞬間に感激できました。私が回った20軒のうちでは、1番ぐらい良いタレ…

うな丼もイイねーっ。ほんとふっくらしてて、皮のぱりぱり感(サクサク感?)は無いので好みは分かれるかもしれませんが、タレも強すぎずお上品な感じを受けました。

焦げと照りのバランスが非常にイイ。箸先で一口大に小分けして、まず、パクリンコッ 「およよ〜〜〜。旨め〜〜〜〜」 こりゃ、イイよ。

このお店、初めてだったんですが、めちゃくちゃ美味しい鰻重でした これで、今年は夏バテせずに乗り切れるかも…

肝心の鰻はというと、表面はかりっと香ばしいが中はふわっとしてとろけるようであり、さすがに老舗だけあって理想的な蒸し加減焼き加減である。実に旨い。

ここはジャズ流れているのが、江戸前のウナギにぴったり。大人の鰻や?だ。(値段も大人か…)ウナギも坂東太郎というブランドネームがついている。

隅田川に面していて眺めの良し 水上バスも行き交い 窓からの風も爽やか うざく う巻き 鰻重 肉厚でふっくり 私好みの美味しい鰻でした

うな重は、芸術的と言っていいほどの美しさで、丁寧に焼き上げた感じでふっくらとしており、上品なタレの味が、柔らかめのご飯によく合って、美味しくいただきました。

鰻がやわらかくてめちゃめちゃ美味し〜画像じゃ分からないけど、器もおしゃれですしかも老舗というより、NEOって感じのハイカラな鰻屋さんでした

ただ、女性向けのせいかいかんせん、男性にとっては量的に物足りないかもです。それに1890円と言うお値段はお高いですが、国産ウナギだからしょうがないのでしょうか。

ここのお店の鰻もとても美味しかったです。器がモダンでした。新丸ビルのコンセプトに合わせたようで。

うな重がこういうおわんに入ってるのってモダンですな。下がすりばち状になってるのでちょっとご飯が少なかったかな。

匂いを頼りに、お店に到着 お座敷のお席は、ほんとに隅田川のすぐ脇。食事を終えて外へ出ると、お席を待つ人々で、お店の前は大行列となっていました。

なのでこちらはどーんと大きい鰻が3枚!ちょっと多かったのですが、程よい脂加減でふわふわだったので鰻は全部食べれました。

醤油とみりんだけを合わせた秘伝のたれに3回つけて焼き上げた鰻はふっくらとしておいしかった♪でもやはり、東京は首都価格ですね。

待つ甲斐あるうなぎかな 山椒はみどり。わたしが食べていたのは うな茶です。これも さっぱりと美味しい。一年に一度の(!)鰻デー。

何と入れ物まで凝っていて香りが素晴らしい!香ばしい香り!一番安いうな重でも\3,465-。一緒に頼んだ胡麻豆腐も良かったぁ〜。

柔らかくて素材の味が活きてました。前川と大江戸の違いはたぶん前川はご飯にタレを程好く混ぜてあるに対して大江戸はほぼ白いご飯だったような。うる覚え。(笑)

運ばれてきたうな重は「洋食器です」とメニューに書いてあった通り、変わった器だ。丼の口が斜めになっていて、手前が低く、食べやすいように工夫されている。

注文したのは うな丼 ¥2,310 量は少ないですがうなぎはおいしゅうございました ただですねーこの器は食べにくいです

本当に楽しかったし、美味しかったです。 どうせ鰻を食べるなら、本格的なものをという方には、お薦めです。

いまどきの感じでしょ?うつわといい 普通サイズのうな重 肝吸い お漬物 デザートのプリン本店では果物だったと思います ご心配なく味はもちろん江戸前のお墨付きです

一緒に行った友人が、白焼きはうまかったと言ってましたので…白焼きをおすすめします…ランチでもそれなりに高かったので…覚悟して行ったほうがいいです…(^_^;)

鰻巻きは、私は、先日月島で食べた鰻巻きの方が好きです。東京の鰻にしては、味があまり濃くなくて、万人受けする感じの味付けです。

シメの高カロリーうな丼。真ん中の選んで4千円でした。坂東太郎って名前の養殖ウナギ君。天然より安定した美味しさって、なんかに書いてました。もちろん美味しかった…

タレは予想したよりもかなり辛目で、醤油がきわめて強く自己主張している。甘めのタレとは一線を画しているが、これが前川スタイルなのだろうか。

創業200年の老舗の味を一気に平らげる。所要時間3分。ここのタレは甘すぎなくてうまい。そして、ちょっと足りないくらいの量がまた、なんというか「大人」だ。

ここのうなぎはお上品でふっくら♪ 夏には週イチのうなぎ好きですが・・・ 前川のは最高級の養殖うなぎって感じです^^

5Fに着くとすぐに前川を発見 キョロ(T_T ))(( T_T)キョロ 落着いた店内に吸い込まれるように・・ 白焼きと蒲焼を堪能〜♪

うなぎは「坂東太郎」というブランド鰻。弾力のある身は厚く、さっぱりとした脂が美味!熱燗と共に頂いて、至福(ハート)

やっすい、ウナギとは違うよね^^;なんか、景色もよくって、あぁ、、社会人のたしなみだなぁってね。 うな重でっす!!あぁ、美味しかったなぁ。

コジャレてるね〜なんて話していたら、気が付けば、店内の音楽もジャズで・・・ココはスタイリッシュなうなぎ屋なんだね!

評価は、いまいち・・・ご飯はやわらかすぎ、味はもう少し濃い方が好みだな〜

うまーい。肉厚でふっくらとした大きな鰻が口の中でやわらかくほどける感じ。スーパーで売ってる蒲焼とは次元が違うな。当たり前だけど。

こちらの鰻は、限りなく天然物に近いと言われている<坂東太郎>という養殖のものを出してくれます。器が洋食器なのが面白いでしょ〜。ただね、きも吸は漆のお椀の方が…

創業文政年間、鰻は天然に近い養殖鰻坂東太郎 鰻に名前があるなんて知らなかった。ふっくらした焼きあがりが、幸せ

前川(新丸ビル店だけど)のうな丼。新丸ビル店だからこその器で出てまいりました。「ああ、これが前川の鰻か〜」と、ありがたくぺろりといただきました。美味しかった。

改めてメニューを見ると『当店のうな重はお重を使っておりません(文言は不正確)』とこっそり書いてあった!!!そんなものはうな重じゃない!!・・・・失礼。

洋食器で出てくる鰻でした!さとうを使わないタレらしく甘さのないおいしい鰻でした!ちょっと食べづらいけどね・・・(^_^;)

私は坂東太郎の養殖うなぎであっさりと、"またたべたいな"と思うくらいが好きかもしれません☆しかも、このかば焼き、量が多いの!

オゴリだった故か味がしませんでした。…小心モノです。しかし、すんなり一人前を食べ切れたので、それなりに味わい、美味しかった………かもしれません。

身がとてもふっくらしていて、厚くておいしい(^^)また、このお店は鰻屋らしくなく、『鰻巻き』『鰻重』が洋風の黒い食器で出てきます。

まず悲しかったのが、器です。やっぱりお重は、漆です。鰻重なのに洋風のFrancFrancやアクタスで売っているような丼に盛られていると、有り難味も損なわれます。

店内はおしゃれな感じ。器もおしゃれだったけど、ちょっと食べにくかった。けど、できたてはふっくらしていておいしかった。しかし、タレが物足りない感じした。

うな重はやっぱりお重で出してほしい、お店がおしゃれになったからっていっても器まで変えなくても・・・・しかもこの器食べにくい。

肝心のうなぎだが、上品の一言に尽きると思う。たれの味はあくまで控えめなので、好き嫌いは分かれると思う。

200年のタレはサラサラの味で、管理人は少し甘めが好きなので、若干残念 タレの味は、ソノお店ソノお店の味なので、好き好きですから・・醤油味でサッパリ

白焼きなのですが、鰻の皮目の焼き方とか、鰻の身のふかふか度とか、厚みなどの充実度とか、全体的なお料理のボリュームなどからして、激しくイマイチだと思われます。

約4,000円する鰻重は、身も大きく、適度な柔らかさ。非常においしいのですが、高級すぎて感動する余裕がありませんでした。

席の予約をしたら隅田川の良く見える2階の窓際に通してくれました。息子はぐっすりねんね。GoodJobむすこ 念願の鰻に母も満足したみたい。

大きくふっくらして食べ応え充分でした。口に入れると、ふわっとほどけるような食感で、なおともども大感激してしまいました!

甘味のある苦さで、タレとの相性も抜群です。こいつを齧り、ゴクゴク、齧り、ゴクゴクでございます。ううう〜、やっぱり日本人に生まれてヨカッタ〜〜〜♪

お肉もそうだと思うけど、ジューシーなんですが、その脂がしつっこくなく、飽きの来ないこってりなんです。これは美味いですよ。もちろん高いけど。

ランチタイムだから、うな丼も二千円前後だったと思う。たまらんかった。うますぎ♪白目をむいて食べることもないけど、フガフガ食った。

うなぎのたれってちょっと甘いイメージがあると思いますが,ここのはあまり甘味はありません。ちょっと大人の味って感じのうな重です。

翌日まで鰻の旨いあぶらと味が上品に口の中にのこっている。この辺がわたしとしての旨さを感じるところだと思う。

外には隅田川の流れを望むことができて情緒があります。鰻はふっくらとしているし、ここのタレは甘すぎず、マレーナ好みのお味でした。

江戸前っていうとタレが少し甘いんですけど、こちらのお店のはあっさりしてて、美味しかった。よくよく考えるとコースで食べればよかったな〜と少し後悔

天然物に近いと言われる「坂東太郎」という鰻を使っているそう。 ちょっと脂っこかったけど、身がふわふわで骨も全然気にならなくて美味しかったです。

コースも色々ありますが、シンプルにうな重がおすすめです。お腹いっぱいになりましたし、味も上品で美味しかったです。柔らかくて。。。

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:鰻 駒形 前川(うなぎ)|更新日時:2017-12-15 03:12:54

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