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更新日時 : 2017-08-23 14:08:03

「鮎正(鮎料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

大好きなお店で、毎年楽しみにしているのですが、8月にくるのはお初。「鮎正」がお初の彼。「美味しい美味しい」と、とても喜んでくれたので嬉しかったです。

工夫は鮎料理だけではない。デザートの氷の下に隠れている青梅の鮮やかな色も主人の研究と試行錯誤の賜物。酒、什器その他、隅々まで細やかな配慮がある。

ここで塩焼きの登場。ご主人も目の前にいらっしゃったので、鮎を焼くことの難しさなど料理談義が楽しかった。塩焼きは、もちろん頭からガッツリ頂きます。

結果から言ってしまうと、今回の「鮟鱇鍋」入りのコースより先週のずわい蟹のコースの方がずっと満足度が高かった。

やっぱり鮎を頂くなら、鮎正。それ以外に考えられません。先日龍吟でもその有名な鮎を頂きましたが、鮎本来の香りが弱く、特に感動はありませんでした。

このお店は2回目、移転するとの話を聞いて、もう一度、と思い、鮎尽くしを堪能しました。飲み物を含めると、一人1万7千円位かかるかも。

コースだったのですが、ほんとに鮎尽くし!どれもとても食べやすく、本当においしかったです。いつもだったら飲まない日本酒も飲めちゃいました♪(・∀・)♪

値段は、お酒込みで2万円ちょっとでしたが、味にも雰囲気にも満足です。いつも食べている養殖ものとは、やはり違いますね。

一心不乱にその大きな鮎にかぶりつき少し硬くなった骨やら苦味やらうまみやらをはふはふと頬張り咀嚼しながら“1年に数度は来たいなあ。鮎正には。”そう、切に思う。

やみつきになりそうなお味なのです!後で白い御飯を入れて、タレをからめていただくのですよ〜 鮎のはらわた部分は、夏よりあっさり味になった気がいたしました〜

あげびたし。つけ合わせはひろうす 昆布じめ 鮎ご飯 甘めの味付け お椀と塩焼きが特に美味しかった。東京でこんなに天然アユをたらふく食べられるだけでも贅沢。

「おすまし」の後に刺身が出たのですが残念ながら当日は「背越し」という鮎の刺身ではなく代理の「フッコの刺身」でした

鮎尽くし、最後まで飽きることなく目、舌を楽しませてくれました。期待して行っても裏切られることは無いと思います。

鍋みたいな、優しいお味に仕上がっています〜 ●鮎の酢の物 生の鮎は最初に出た背越しも美味しかったですし、こうしておろして酢の物にするのも、相性が良いのですよ〜

料理もさることながら、ご主人の人柄が素晴らしい。この手の老舗店にありがちな尊大さなど微塵もなく、謙虚で実に品がある。

それでも、お料理の一つ一つが丁寧で美味しかったです。お若いお客さんは一人もいなかったのも、味わい深きことでした(笑)

一体何匹の鮎を食べたんだろう。。。。本当に鮎づくし(*´∀`*)こんなに鮎を食べたのは生まれて初めてでした。大満足☆おいしかったです。

煮汁にうるかが入っています。ほろ苦さがおいしい。茄子を食べた後は、ご飯を入れて食べるのですが、これが絶品!これを食べるためだけに来ても、いい感じ。

今年も最後の鮎ご飯は全員大盛りでお願いして完食でした。とっても満足、夕べも幸せな時間でした。

鮎を満喫するには完璧なお店かと。それぞれの料理が鮎というだけにはとどまらず、きちんと完成されている。初めて、鮎の味、味わい方というものを理解できた。

鮎ずくしだけれども全く飽きのこないメニューと、鮎を隅々まで楽しむことが出来る演出は、さすがのひとことである。

雰囲気のある店内。女将さんが色々なお話をして下さり歴史を感じました。これからアンコウ鍋も始まるそうで、またぜひお伺いしたいです。

そして鮎の炊き込みご飯が、これまた美味しい 鮎の豊富な調理方法を知ることの出来、素材を大事にしていると感じるお店でした。

“今年の食べ収め!”と思って伺った鮎正でしたが、その美味しさに心が離れられず。鮎、年内にもう一度位食べたいなあ。

「弟も昔は痩せていて可愛かったのよ」と今度はお姉さんが我々の相手をしてくれる。鮎のシーズンは満員の客で大忙しだが、冬の鮎正は時間がゆっくり流れるようで楽しい。

去年の秋、そして今回。この苦うるかには本当に参りました。強い渋みが口いっぱいに広がり、食べきったけれどとてもつらかった。美味しい鮎に心から大満足。

で、結論から言うと衝撃のうまさでした!いや、ほんとに久しぶりに感動するお店に出会えた感じです。思い出しただけで幸せな気になります。

鮎正の鮎はヤンチャで泥んこ遊びをしながら逞しく太ったガキ大将な感じ。天然っていうか〜、野生ですね!

はさんで揚げてます 茄子の田楽 うるか味噌で。この味噌を後でご飯にあえて食べるのが♪ 7匹目 煮浸し 8匹目 酢の物 9匹目 鮎ご飯 すっかり鮎を堪能しました

本命の「塩焼き」2尾。頭から食べられる。やはり絶品。「茄子と鮎の内臓を味付けしたもの」ナスを食べ終わったら、ご飯を入れる。これもおいしかった。大満足。

昨年6月鮎の解禁日の日に出会った店。あまりの素晴らしさに10月の落ち鮎を・・・まだまだやりたくなって鮎が終わっても・・・冬なら「鮟鱇鍋」と昨夜の会になった。

1年でこんなに鮎を食べた年はあっただろうか。急に鮎ファンになったよ、私。最高に美味しいお店。オススメです。

この付きだし、全部すっごく小さいの。胡麻豆腐もお猪口に入ったミニサイズだし、子持ち昆布と湯葉を巻いた物も親指の爪位。

お店の感じは普通の居酒屋さん?古いおすし屋さん?みたいな雰囲気はあすのだけど、お料理はエレガント 鮎自体も美しいしね

鮎正さんは毎日、島根県から鮎を取り寄せているそうです。島根は鮎が特産なのでしょうか??それはよくわかりませんが、そう言われると、とても貴重のように感じます。

絶品と言いたいオイシサ うるか、はご存知の通りハラワタの塩辛のようなものなのですが、コクと苦味と旨みのバランスが印象深い逸品でした。

鮎ごはん。 鮎の良さ、苦味を生かしたお料理に感動しっぱなしでした。(途中、写真撮ってないのもあります)大体、9匹位の鮎を食べたそうです。(この日のコース)

このお店、『又絶対行きたいリスト』入りです コレだけ鮎をいただいたら、明日起きたら私『鮎』になってるかもっ

雰囲気のある店内。女将さんが色々なお話をして下さり歴史を感じました。これからアンコウ鍋も始まるそうで、またぜひお伺いしたいです。

甘辛さの中にほろ苦さがいつまでも、お口の中に広がってこれは今まで食べた事のないお味。大将に教えられて、うるか茄子のたれをかけて頂くとただのかけご飯ではなく。

老舗の京料理屋の味を知る人には鮎正の土瓶蒸しなどは違うと言うかもしれないが、どれも主人が研究を重ねた鮎正風で創作料理にも思える。

鮎を生のまましかも骨ごと。天然モノじゃないと川臭くってたべれないんだって。(+д+)

料理はどれをとっても格別!独特の苦味やほのかな甘味、出汁の風味など完璧です。結局、何匹食べたんだろう?季節最後の香魚を十分に味わえました。ご馳走様!!

東京の和食というと結構しっかり目の味付けが多いけど、ここは別。出汁や食材を前面に押し出す関西よりな感じでした。

今回オーダーしたのはあんこう鍋。まさに凝る捨てロール(コスステロールと入力したらなかなかいい変換をしてくれた(笑))三昧である。

店内に入ると、女将さんの愛想もよく気軽に鮎を楽しめるお店です。少々お値段は張りますが、来年の鮎の季節にまた訪れたいお店です。

この生焙りの落鮎、初めて食べる人は、まず、その大きさに目を見張る。何せ大きい。重さにして1尾約150〜170g。中には200gをゆうに超える大物も!!

文句の付けどころがない料理の数々です。お酒は島根郷土料理の姉妹店(出店)ということもあり、出雲ワインもありましたが、ここははやり島根の地酒をお供にいたしました。

これは「うるか茄子」茄子を食べた後、白いご飯にたれをかけて食べるんですが、最高におしいしいです(*´Д`*)

これはもう文句のつけようがありません。形の美しさ、味の良さ、香りの香ばしさが見事です。頭からパクリ。香ばしいんです。 鮎の醍醐味はやはり塩焼きですね。

頭からいただきました〜 大きなサイズの鮎にも関わらず、頭も骨も食べられるの 香ばしさ、鮎の焼ける芳醇な香り、はらわたの美味しさ、素晴らしいと思います〜

頭からガブリ、はらわたもガブリ。苦味もおいしさ、皮もおいしい。養殖鮎と違って、おっかない顔してます。

とてもおいしい会席を堪能できるお店です。たまらん!!!! かれいです。素揚げにしてあります。頭から尻尾まで、中の背骨を除いてすべて食べることができます。

都内で、唯一天然の鮎尽くしが楽しめるお店として有名ですよね♪新鮮な天然の鮎の背ごしや塩焼きはもちろん、うるかもとっても美味!

鮎正さんはもう44年も続いているお店だそうです。要所要所をしっかりと押さえた素晴らしいお店だと思います。末永く続いて欲しいと切に願います。

これでもかっ!と鮎が登場し、中では一番揚げたものが好きだったけど、違いがわかる大人しか行っちゃいけない気もしました。

屋号にたがわず、鮎づくしっ最初から最後まで鮎を使った料理しか出てきませんが手を替え品を替え飽きることはありません

収容されずに残っているが、旗は立っていなかった。お料理は定番の鮎尽くしコース。写真は、鮎の煮浸しと冬瓜、鮎の塩焼き。鮎は当分よろしいです。ご馳走様でした。

鮎の炊き込みご飯はお代わりしたい美味しさでした。出てくる物全てが丁度良いタイミングでさすがに老舗は違うなぁというお店でした。

私は一年に一度はここで鮎をいただきたいとおもっているお店です。ここは名前の通り鮎専門で ほんとにいろんな形で鮎を食べさせてくれる。

鮎はすべて天然モノ。鮎料理のコースを頂きました。最後に頂いた鮎ご飯もとても美味しかったです。食べて飲んで約2万円。払う価値がありました。

天然だから骨抜き不要。手づかみで、先ず一番美味しいハラワタに齧り付き。続いて頭から尻尾まで骨ごと一気に喰い尽くす。

鮎尽くしの料理だったが、かなり美味だった。島根県の姉妹店経由で天然の鮎が送られてくるようで、流石だった。また、

昭和な雰囲気を残したお店で良い感じである。これが天然鮎か!という事を実感できるお店。

そして、創作なゆりねの揚げまんじゅう。中にはたっぷりなうにと海鼠腸(このわた)が。最後に出されるあさりご飯は何杯でも食べれてしまいます。

刺身でふぐを食べたのは初めてです。店長お奨めの美味しい日本酒も頂き、普段飲まない人も飲んでいたので、みんなすっかりご機嫌な様子でした。

鮎正の面白いところは、鮎なら徹底的に鮎を河豚なら徹底的に河豚を食べさせてくれるところ。

昔はもっと家庭的な雰囲気で居心地よかったのですが最近は…回転率を上げてるような…仲居さんの質が落ちたんだか…

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:鮎正(鮎料理)|更新日時:2017-08-21 13:08:56

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