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更新日時 : 2017-06-21 08:06:19

「萬鳥:バンチョウ(焼き鳥)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

こじゃれた焼き鳥屋さん。ビールよりはワインに合う感じ。カウンターに座ったんだけど、机が銅でできている。

焼き鳥屋さんのようなのだけど、フランスのジビエでもあり、なんとも不思議な魅力のお店。サーブする順番や、タイミングを見てくれていたように思います^^

この赤、透けてません。時刻は夜の8時。さて、そろそろ次の店を考えねば。。。初めて入りましたが、なかなか良いお店。気軽にワインを楽しみたい時に使いたいお店ですね。

焼鳥屋さんとは思えない素材がメニューにならぶ鶉、鴨、小鳩などの高級食材!野菜焼きも季節の一品料理も魅力あるものが揃っています。

萬鳥はいい位置にお店を構えていて、席に着いてまず目に飛び込んできたのはこの東京駅。月曜日だというのにお店の繁盛ぶりにもびっくり。満席です。

お値段設定も幅広く、チョイスがしやすいなどの工夫があるのは嬉しいですが、人気店だと聞いていたので「こんなもんかなぁ??」と正直な感想。

伊達鶏、フランス産のうずらやほろほろ鶏など、ワインもメニュー外にかなり豊富にあり鶏肉は種類豊富な中半分は制覇しましたが(すごい食欲)どれも美味しい♪

甘み、旨味最高です フランス産鴨☆ レバー 砂肝 ブレス産若鶏のもも焼き ねぎ添え アスパラ肉巻き☆ アスパラに火がしっかり入ってます これがプロの技ですね

頼んだメニューにも寄るのかもしれないけれど、ヴァンピックルほどフレンチを感じなかったかな。ワインの種類も少なかったし。

夜のメニューからもオーダーしました。お酒は飲みたかったけど、がまんがまん。鳥レバーとフォアグラのパテ。フォアグラたっぷり。思ったより甘くてまったりしています。

出てくるまでにちょっと時間がかかるので、急いで食べたい人には不向き。けど、このお味で・・・丸の内で1200円は、なかなか良い。美味しかった。

今回やっと入店できた人気店です。行かれる方は予約されるか開店待ちする事をお勧めします。実際に今回僕は開店待ちw

オーダーしてから結構待ちました・・・皮はパリっと中はジューシーなこちらのお肉。炭火で焼いていたから結構時間かかったんだろうなあ・・。

ここの鶏スープはコンソメみたい紅茶色 小さな湯飲みに軽く一杯だけど味は濃厚、お野菜の甘みが美味 しかし、これで400円は高いかなぁ

ん〜、焼鳥屋なんだけどフレンチのような不思議な感じ(笑)レバーのタレにはフランスのソーテルヌ産貴腐ワインを加えるなどフレンチを意識しているのかな。

ワインのラインナップがすごく多いです。メニューにも沢山ありますが、好みを伝えるとお店の方がセレクトしてもってきてくださいます。

日本の焼き鳥の大衆文化を、クイっと少し引き上げたワインと焼き鳥。ちょっぴり洋とのコンビネーションはシンプルで素朴な美味しさ満点。

今夜はダンナの友達3人(うち2人は東京組)+ダンナ+私でご飯。新丸ビルにある「萬鳥」というお店へ。オーダーしたのはコース料理&サイドメニュー。

まぁ〜前半の綺麗な画像だけでもご紹介 生ハム 砂肝の煮込み くわいチップス ホロホロ鳥のもも焼き これ以外にウズラも頼んだけど、どっちも絶品でした

バルバリ鳥、じゅーしーでうまい! ワインをいただいてたので、チーズの盛り合わせ 白カビと、カンタルと、なんとか、ってやつ。もー、全部うろ覚え。

どれもこれも美味しく、とくにレバーのぷるぷるふわふわ感には感動でした〜!!美味しいワインも進む進むぅ!!

焼鳥屋さんでは、透明なスープがスタンダードですがこちらのはウーロン茶のような濃厚な色のスープ。 ぷっはーーーーーー、おいしかったーーーーーー!!!!!!

比較的リーズナブルな割には、本格的な料理。また、ゆったりとしたスピードででてきます。日本人特有の、食ったら飲む。飲んだら出る。そして、数件回る。みたいな…

いろんな焼きモノがあるんだけど、迷っちゃう時は盛り合わせが一番 本日のおまかせ焼物五種でございま〜す 鴨、モモ(多分)、カブ、ハツ(多分)、手羽先だったかなぁ〜

変わり焼き鳥やさんという感じなのでどんな感じで出てくるのかも楽しみの一つです。普通の焼き鳥やさんに飽きた方にお勧め♪

あまり批判は したくありませんが なんたって!まずい!こんなにおいしくない焼き鳥は初めて 味は薄くあっさりしすぎ!

ポトフを食べましたが…キャベツは芯だしジャガイモは固い。素材自体は美味しいんだけど。これで1350円は・・。

出るもの出るものがまぁ美味しい事、中でも〆の一品「別バラカレー」が絶品で、コレを食べた嫁も「何でもうアタシを誘ってくれなかったの?」と唸る逸品です!…

とてもジュウーシーで美味しい!ちなみにフランス産の鴨らしいです。K子ちゃん、お次はハツ。メニューに「忘れられがちな」と書かれていた事につっこんでました。

意外と美味しんです けっこうビックリでした。 焼き苺?って思うとちょっと抵抗ありますが ジャムと思うと全く抵抗なく食べられますよ〜

窓面が大きく腰下までガラスで開かれ、夕暮れとなる東京駅を望む絶景は結果的に格別なものになった。炭火でしっかりと焼かれアツアツの醍醐味、昔を思い起こす逸品だった。

萬→ばん→ヴァン→VIN→ワインと鳥の店♪ということらしく、店内にはワイングラスの棚など雰囲気は浅草のお店と似ていました。

パンの方が先に無くなってしまったのですが、追加を持ってきてくれたのは嬉しい限り。サービスが悪いとの情報もありましたが、現状は全くそんな事無いですね。

写真を後に見たら、お肉のオンパレードでしたが、ニワトリも鶉も子羊も全部美味しかったです。大満足♪

このお店、美味しいです。初めてでしたが当たりです!ワインもしっかりしたものが入っています。お値段は@6500円と、いつもより、ちょっとお高いですけどねぇ。

ビストロでいただくフォアグラのような濃厚なソースではなく、まさに「たれ焼」といった具合のさっぱりとしたタレが新鮮。

こちらも本店同様、鶉だの鴨だの鳩だのホロホロ鳥だの、色んな鳥が食べられます。どれも美味しく、満足できます。

キッチンはオープンで焼いてるところもしっかり見えるし、案外気取ってない落ち着くお店です。変わった鳥肉もいいし、普通の鶏肉もジューシーですごくおいしかった

「ブレス鶏」か?「シャラン鴨」か?散々まよったあげく、「エトフェ」とメニューに書いてあったので「鳩」をチョイス。 これがまた美味。

お通しがチーズの入ったキッシュで、ワインを飲みたくなる。バター風味のキャベツが美味しい。焼きもの5点セットはレバー、鴨、千住ねぎ、つくね、手羽。鴨とねぎが旨い。

この店はワインやシャンパンを飲みながら焼き鳥を食べる、というのがスタンダードでして

写真とりそびれたけど鳥レバーとフォアグラのパテは絶品でした。ほんのり甘くてとろける感じ。赤ワインが進む進む

味付けはシンプルなのに、しっかりしていて、鶏肉の風味が効いてました。お値段も¥1,200.−くらいで、丸の内にしては安いかな?

千寿ネギというおネギを焼いたもの。焦げの部分をはがして、中の柔らかいとろっとした部分を。焼き鳥もいろんな産地や部位があるんですよ。どれもワインにピッタリなんです

若鶏のもも肉の照り焼きの丼(鶏そぼろ、千寿ねぎ、ししとうが乗ってます)に温泉玉子、小鉢、みそ汁、デザート(今日はコーヒー味のアイス)付きこのお店は美味しかったな

こちらの唐揚げ、皮のパリパリ具合が良くて、味もしっかり付いていたし美味しかったです。デザートにアールグレイのアイスクリームもついていて、お値段1200円でした。

味がしっかりしていて、きのこがたっぷりはいっていてなかなかのランチでした。店内からは東京駅が一望でき景色も最高!

浅草じゃ、聞いた事もないメニューだよ。これはチャレンジせねば。やってきたコロッケは、日本料理のなにか、すりみのボールみたいなルックス。

なんか南国的な出で立ちで。今回は、串のコースはとらずにお好みを選択。ほろほろ鳥のモモも意外にジューシーでうまい。焼き方がとても絶妙。塩加減もいい。

シンプルな素材だけで、なんでこんなにウマいのっ!?もっちりふんわり柔らかい鶏肉に、のりとわさびをからめて食べる、だしもウマすぎて、感涙って感じでございますよっ!

フランス産鴨等々、焼き物と野菜を中心に頂きましたが、うん、ここ、美味しい〜ワインしっかり進んでしまいました 雰囲気もなかなか。

フレンチで用いられる鳥肉を焼き鳥で味わおうというこのお店。いやあ、、、美味しすぎて絶句!

美味しいワインとフランス産の鴨などの焼き鳥もある、それでいて下街っぽい雰囲気がお気に入りの店だ。

鶏の食感いいなあ。ぱりムチ。もちろん萬鳥流別腹カレーで〆。辛口さらりの具無しカレーでなかなかいけた。気楽にパクパクゴクゴクを楽しみ、2人で11000円ナリ。いい店。

「鶏のソテー 穂じそソース」なるものを注文しました。皮はパリッと香ばしく焼かれ、身は締まっていてジューシーです。紫蘇の香りもいい感じです。美味しいです。

萬鳥はフレンチ風にアレンジのされた焼き鳥屋さんで、ワインなんかのレパートリーも豊富。

ウズラの骨まわりなんて本当に甘くて、いつまでもイヌのようにチューチューとしゃぶっていたところ

前から行ってみたかった萬鳥に行きました!!!ちょっとおしゃれな焼き鳥屋です。まずはお通し。菜の花のキッシュ。鳥のから揚げ。けっこう下味がしっかりしています。

どうりで、フォアグラだの、鴨だの、フランスチックなメニューがあるわけだ!それで女子率が高いんだね、このお店。前に予約なしで行こうとしたら入れませんでした。

「雷鳥」。日本では天然記念物だからいただいたのは輸入もの。もお、なんともいえない肉の旨味がぎゅううううっと詰まっていて、噛み締める度に夢心地。

カテゴリ:日本橋周辺:和食/日本料理|テーマ:萬鳥:バンチョウ(焼き鳥)|更新日時:2017-06-21 08:06:04

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