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更新日時 : 2017-08-15 05:08:38

「鷹匠壽:タカジョウ コトブキ(鳥料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

これを主人が硯のような焼板で焼いてくれるので、大根おろし醤油につけてパクパクと食べるのです。尋常じゃないくらいに鶏の旨味が出ています。

鴨っす。これを主人が硯のような焼板で焼いてくれるので、大根おろし醤油につけてパクパクと食べるのです。ここ付け合せの野菜が、本当に美味しい!

美味しい。火の通し加減が絶妙。意外と骨付きのから揚げって火の通し方が難しいんですよね。野鳥が禁猟期の夏にしかないメニューだそうです。

真鴨と合鴨のお狩場焼 美しいルビー色の鴨。真鴨と合鴨の食べ比べができたのはこの時期ならではかしら 焼いてもらったのをすぐ食べたので、焼いた後の写真はなし

鴨はいままで食べてた鴨とはぜんぜん違うっていうか。濃厚で力強く、それでいて繊細で味わい深く・・・脂じゃなくって肉そのものがとにかくスゴイのです!

軍鶏砂肝塩焼き 熱いうちにコリコリした食感を味わいながら食べます。砂肝、小さい頃から大好きなんです

鶏わさ、串焼き〆の食事等どの皿も絶品で若旦那が目の前で絶妙に焼いてくれるメインの鴨をシンプルなおろしで食しているととても贅沢な気分になること請け合いです。

今回初めて出された雉のお刺身が美味。タカブは珍味。やぱり〜美味しいのですよ。ココの鴨。。又当分おあずけですが。。

料理はどれも美味しかったけれど、何より印象に残ったのは「たかぶ」。香り、うまみ、表現出来ないけれどとにかくとても美味しかった。

↑生の鴨ですよーー鴨・・はココが一番好き。。。 基本的にやわらか〜く、部位により歯ごたえ・旨みが違う!!

猟師さんが撃った野鳥を食べさせてくれる300年以上の歴史を持つ名店です。とにかく個性が強いお店なんですが、出てくる物はどれもこれも超絶品

鳥の唐揚げが出てきました♪美味しかったけど、ちょっと残念〜〜シーズン中なんだから鷹班入荷しておいてもらいたかったな〜

シーズンオフでも十分美味しい鴨が食べられます。 非常に有名なソムリエさんも加わり♪wineもいくつか持ち寄り・・色々な話に花が咲く!

いやあ、それも仕方がないくらいの理性を喪失させる美味さ。鴨のお狩場焼きから雑炊まで堪能させてもらったあっという間の3時間だった。

冬が到来する前に、木の実や虫などを食べて栄養を蓄えた野生の鳥獣は、脂がのって肉が締まっていて、最高の時期ですね。

下記の通り、いろいろいただきました。どれも本当に美味しかったし、この日のワインとも合いました。今回一番印象に残ったのは『鷹斑(タカブ)』でした。

全部うまかったっす。シメの鶏メシ?がすげーうまいがすげー量で持ち帰りました。

あの、鷹匠壽に、久々に行った。スズメの初荷が入ったということで、女将さんテンション高い。ここは、一見お断り。かなり通ってる人でも、なかなか取れない。

肉質や種類によって焼き方やいぶし方のバリエーションもあり、醤油タレに大根おろしが絶妙なコンビネーションを奏でています。鴨肉特有の臭みも全くありません

味は濃いのに臭みが全くなく それでいて野鳥ならではの歯応えがあり とても美味しかった。みんな無言で骨までかじってました(笑)

日頃は食べられない、というか今まで食べたことの無いようなキジや雀などのいろいろな鳥がいただけるのはもちろんですがものすごく美味しい。

巷では日本一のジビエ料理の店とも言われてるそうですが、鴨って、こんなの?じゃあ、今まで食べたことのあるのは何だったの?全然別物だよ、って感じ。

ジビエは猪だけにしておきましたが、前菜で頼んだ酢の物盛り合わせも美味しかったし、出汁巻き玉子も美味しかったし、次回はもっと色々試してみたいです。

伝統的な佇まいと、お料理に感激です 前菜はしゃものタタキ、砂肝、レバーが焼き鳥のように出ましたが、お味は超高級焼き鳥と言う感じでエクセレント

ほどよく焼いてもらった鴨肉を大根おろしでいただく。これが絶品。これまでに食べたことのないような肉。合鴨とは全然違う味と食感。さらに鴨のぞうすい。これがまた美味い

で、感想は・・・・「スゴイっ!!」感動しました。今まで色んな鳥を食べてきたつもりでしたが、浅はかでした。特に鴨は「これが正しい味」かと認識させられました。

部位や焼き方で全く異質な生物のように変質する鴨肉の不思議さを、兄ぃさんから説明されながら舌鼓を打つ贅沢さ、豊かさ

ともかく、この肉質はたまらん。あの特有の臭みもまったくなし。鶏肉ともちがう、牛肉とも違う。年に一度はこなければ!

鶏の唐揚げがすごかった(夏しか出ない)。衣をつけない唐揚げで、ちょっと食べた感じ醤油煮みたい。むちむちのプリプリで、鶏の食べ方の最高峰のひとつだな、と感嘆。

「すずめ焼き」は丸ごと食べられが、最初に見たときは食べることに抵抗があった。何せ、頭の形も足の様子もそのままですから。しかし、食べてみると美味しいのは頭の部分。

カテゴリ:上野周辺:和食/日本料理|テーマ:鷹匠壽:タカジョウ コトブキ(鳥料理)|更新日時:2017-08-12 09:08:38

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