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更新日時 : 2017-06-22 07:06:14

「リストランテ ベッカッチャ(イタリアン)〔」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

メインはもちろんアンカス牛のグリル〜塩、こしょうで超シンプルに焼いたものです。アンカス牛はさしが無く思いっきり赤身で筋肉繊維を噛めば噛むほど美味しさが味わえます

パスタもそのソースも美味しかったし ポルチーニも乾燥じゃなくて新鮮だし ジビエも食べれたし(北海道の鹿のお肉でした)お腹いっぱい・・・。

季節のものだし、なんてったっておいしいから!!ここの料理は、とにかく素材命で、味付けは塩ばっかり。地味なんだけど、くせになる。

本格的なジビエ料理など、人によって好き嫌いがハッキリしそうなメニューが多いとは思うのですが、「ココでしか味わえないようなお料理」があるのも事実です。

歯ごたえとジュースィさとグリルの香ばしさがあいまって美味美味☆ちなみにタンは塊のままグリルしてあるのを、テーブルで切り分けてくださるのです

アンカス牛はさしが無く思いっきり赤身で筋肉繊維を噛めば噛むほど美味しさが味わえます。

何を食べさせたいかが明確で非常にシンプル。なかでも肉料理が印象的。切り盛りするご兄弟の人柄が滲み出た素朴なリストランテだった。

バラッ。茹でただけのキャベツがこんなに美味しいなんて。いえ、茹でただけ、と簡単には言えない絶妙な茹で方なんです。

黒トリュフのカルボナーラ これはスゴカッタ!!! もう絶品 これに出会えてよかった ウンブリチェッリとトリュフの香りが 濃厚に絡み合い・・・ くぅーーー!

全体的に塩味濃い目のしっかり味のイタリアンで、私は好みでしたし、こじんまりとしていてサービスがいき届いているところも好きでした。

やっぱり旬のものは、美味しいですね。美味しいお料理とワインと・・・すごく素敵な時間を過ごすことが出来ました ありがとう

トマトのピィチの後ではちょっとインパクトに欠けたけど、逆にまったく違う味わいを楽しめました。最後は上品な味わいのトリッパで。美味しくて楽しい秋の一夜でした♪

鴨のラグーのピンチ(ピチ)。ピチは地方・お店などによっていろいろ作り方があるそうなんですが、こちらのは、もちもちっとしたやわらかな食感が特徴。

12席ほどのこじんまりとした店内ですが、ギャルソンの方のサービスが丁寧なので、初対面でもくつろげます。

私は初めて行ったんですが……かなりうまい(>_<)!!やばい!特に夏トリュフのパスタ!モッツァレラのオーブン焼きアンチョビソース!などなど、何食べても最高

セコンドもドッシリ系炭火焼(ウマイ!)で奇を衒っていないんだけど色気もある いい感じのバランスです。

素材の味を生かす系。こってりしてないわけじゃないけど、複雑な味わいよりはダイナミックに、そして優しい。野菜も肉もホント旨い。全体的に満足度の高い店でした。

メインは鴨。 もし行かれるときに、この活きたまま網で捕獲されたこの鴨に出会うことが出来れば是非迷わず注文をしてほしい。

とてもこじんまりしたところでしたが、あたたかいおもてなしをいただきました。どれも素材を大切に、手をかけて丁寧に作られた味でした。

ぬくもりのある空間。シェフ一人ギャルソン一人できりもりしていた。すてきなお店。個人的な好みで言うと、ピイチのようにやわらかいパスタよりも、コシがあるがっしり…

ひとつひとつお料理が出てくるのにちょっと時間がかかるけど久々に会う友達とは山ほど話があって今回はまったく苦にならなかった

もちろん料理のほうも、特筆もの。ピーチ(ピチ)と呼ばれる手打ちのパスタがうまい!「イタリアン讃岐うどん(*)」とでも呼んでおきましょう。

今年は白トリュフの出来があまりよくないので、良好なものが少なく高価なんですって。素晴らしい白トリュフを堪能することができました。

味がすべて深みがあるの。素材の味が引き立っているの。まぁ、そう見た目はゴージャスではないけれど、そんなものはどうでもいいくらい。

ほんと、隠れ家的な店。中もこじんまりとしていて、こざっぱりでイイ感じ。しかもホールの方も感じが良くて、素敵でした☆

家庭的といっても、内装とか料理とかではなく、お店の方の優しげな雰囲気が家に遊びに行ったような雰囲気。

料理は、ピチのパスタが有名なようなのでトスカーナよりなのかな。セコンドもドッシリ系炭火焼で奇を衒っていないんだけど色気もある いい感じのバランスです。

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