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更新日時 : 2017-11-21 03:11:35

「レ・クレアシヨン・ド・ナリサワ(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

土曜日ランチの予約ともなれば、1ヶ月前の月始めに必死でコールしなければすぐ満席になってしまうのです 本当にお料理が美味しくて、他では味わえないお皿の数々です

マダムとのおしゃべりは、犬話や温かく幸せになる話などでき、楽しかったワン 身体に優しいお料理でした。

駿河湾のイサキと天然舞茸、愛知県産アサリのナージュ仕立て。サッパリしているのにお出汁はシッカリ。素材の良さも光ります。

キスのフリット。簡単な調理こそ素材の美味しさが命。魚の甘味にカレー風味と岩塩が絶妙なアクセント。

最初から、びっくり。ナラの木に置かれた栗をくりぬいた中には木のだし初めて飲んだ。木の味えぐみは気にならなく、柔らかい木の香りが残ります。

ランチに同じ7000円出すんだったら、他にも行って見たいお店は沢山あるなあ〜と思います。とりあえずこれでしばらくナリサワは食べ納めです。

中はシックで壁や床はこげ茶と黒で統一しテーブルクロスは白一色だ 美味しかった〜♪ もうちょっといけたかな・・?

行く度にメニューが変わるナリサワ。アユは炭火で焼くのが1番だと思っていましたが、ここの岩塩パイ包みは、火の通りかたが絶品です。

ホント、土からとったばかりをイメージ。泥はオリーブで表現。カジュアルに手でいただくお料理で、ラディッシュのみずみずしさを堪能。ほんのり辛味と自然の甘み?

炭の松坂牛もびっくり。葱をやはりじっくりと炭にしてそれでお肉を包み込み、まずそれを見せてくれてそれから2つに割って盛り付けてくれた。

・"葱で作った炭"と松坂牛 葱の炭と塩に覆われた松坂牛の登場・まずはその発想に拍手を しかし…炭の舌触り悪く、あまり好みでない

一回の食事に諭吉さんを何枚も使えるお金持ちのみなさまなら、ぜひ行ってみるべきレストランであるのは間違いありません。

僕は特に、ホッカチャが柔らかく味が効いて良かったです。そして順々に出てくる料理たち。おいしかったです。

美味しいもの好きの同期が予約してくれました。お野菜がとても美味しく、あとデザートが最後のワゴンサービスを入れると3つも出てきました。

今は夜コースは1つで21000円(サ別)。食材のよさ、料理のセンスは、さすがですね♪楽しい食事になりました。

お野菜やお肉などさすがハイクオリティの最高ものを使っているなぁ、と思いました。最高の食材を一番美味しい状態、味つけで出してくれるの♪

とにかく美しい色合いのお料理ばかり。写真でもわかると思いますが、緑や赤や黄色、コース全体に春らしさが溢れていました。お料理から季節感を感じるってやっぱり重要。

お料理だっておいしいし、サービスもよい、雰囲気だって申し分ないけれど。ランチに同じ7000円出すんだったら、他にも行って見たいお店は沢山あるなあ〜と思います。

見た目もキレイでカワイイ☆お花も入ってる〜!特にロケットや人参の味が濃くて ボリューム満点!

コンセプトに惹かれて、ランチに行って来ました お野菜好きな方にはナリサワ、オススメです

スタイリッシュな外観 店内は落ち着いた雰囲気 お皿の中の芸術、組合せの斬新さ、想像を覆す面白さ。また是非訪れてみたいお店となりました。

アスパラの青味がしっかり効いた滑らかなスープ。マグカップ一杯分ぐらい量があったかな?なかなかボリュームあります。

ナリサワではいつも、珍しい野菜がたっぷり食べられるのがうれしいふわっとコンソメとバターの香りがよくて、体に優しい味わい。下にはリゾットが。

そして最後のお楽しみミニャルディーズ!ミニャルディーズとはお茶と一緒に供される小菓子のことだそう。ワゴンにのった様々な小菓子、好きなだけいただけます。

シェフも一見若いですが、接客する方も若くて、喋り方などが、少し洗練されて無い荒削り感が否めませんが、逆に緊張せずに良いのかしら?w

そしてお次はフォアグラのムース、茄子を載せて。これがまた美味で・・・下のフォアグラのムースがかなり絶品!お代わりしたい位でした。。。

オマール海老と温野菜サラダ、チーズソース。いろんな食材が入っていて(洋ナシとかも)美味しい〜

デザートはワゴンサービスで好きなものを好きなだけ頂けます。欲張りな私はもちろん、全種類頂きましたわ。 

最初の一皿目。クリスタルのボードの手前には「Les Créations de NARISAWA 」の文字が浮かび上がるんです。

ワインは、コースの流れで白2本頼んだが、流れ的に大正解?欲を言えば、リストの中の値段分布が両極端だったので、もうすこし真ん中らへんを充実させてください。

見事なキュイソンの鴨。あっ、お腹がグゥーって鳴ってしまいました(笑)他にも鴨のパイ包み(右下)とガルニの蕪(左下)が、主役の鴨を引き立てています。

全てデザートおいしかった〜。でも、あたしは、やっぱりお誕生日ケーキが一番好きだったな、デザートの中では。

例えば香りを楽しんだ余韻でお料理もいただけるというような素晴らしい展開のあるコースで、インパクトのあるお料理には感服致しました。

一筋縄ではいかないフレンチのお店だった。接客もとても素晴らしく、こっちがかしこまっちゃうほどだった。

グルメではないわたしは、フォアグラが初体験 こくのある茶色のうにのような味でした。いちごを合わせるという発想はやはり非凡な感じがします。

とにかく野菜がたっぷり!!見たこともないような野菜も。オマール海老は柔らかくてジューシーだし、洋梨も甘くておいしい!贅沢なサラダ。

フランス・ヴァンデ産フォアグラとイチゴのコンビネーション。甘くて美味しいイチゴが フォアグラと合うのです。

お野菜にはとても力がありイキイキとした生命力を感じる。シェフがお野菜に力を入れているのがよくわかる。自然な苦味、健やかなお味、きっと身体が喜んでいるに違いない。

勿論美味しいのですがたっぷりの玉葱が特徴的。じっくりソテーした玉葱、軽くソテーした玉葱。そして、ピューレにしてソースに仕上げた玉葱。どれも、味わい深い。。。

最後はワゴンから好きなケーキなどを選べるミニャルディーズ。タルト・シトロンや、マカロン、カヌレ等々いろいろ頂いたのですが、ケーキ系は期待したほどでは無く・・・。

最後に思ったことは、「一度くらいじゃダメだわ!しばらく通いたい!!」そんなレストランです。

青山一丁目から5分の好立地。シェフとマダムの「おもてなしの心」が繰り広げる料理と店内、サービスは上質の時間を下さいます。2年連続ミシュラン☆取得も納得のお店。

双葉が3つ並んでいました。こんなところに シェフの遊び心が伺えます♪(*'v'*) そんなこんなで どの料理も美味しく楽しく頂くことができました♪

「世界料理サミット」の折、各国から訪れた料理関係者に披露された、「ネギ」を焼いてできた炭をまぶした「ローストビーフ」。こんな風に、創意工夫あふれた料理が続く…。

低温の液体窒素で固めたピニャコラータのメレンゲに、マンゴーソース、パイナップル、タピオカなどをあわせたもの。メレンゲは、まるでアイスのよう。

春の畑というお皿生ハムになんと42種類のお野菜。生ハムがかすむほど、お野菜がフレッシュで甘くておいしいの!

31種類(確か)のお野菜と魚介のサラダ。一度にこんなたくさんの種類のお野菜が頂けるなんて[るんるん]でもちょっと茹で過ぎと感じました・・・

ラディシュに焼いたマスタードをまぶし土付きをイメージしてます。黒い鍋の中には 薫製にした、さわらが藁と共に盛られています。

なんか、ちょっと店全体にお元気がなかったような。ですが、今回もとても楽しめて良かったです。なんだか前向きな気持ちになれるお料理でした♪

フレンチの伝統的な技術にとらわれるだけではなく、食事が楽しくなるような工夫が随所に。それでいて、ここが素晴らしいのは、食材と技術。

一つ、一つ細部まで、こだわりを感じられたし、どれも美味しく、楽しかった。ドキドキ感のある料理を食べると元気になります

今回はたまたま最初の滑り出しのサービスが思いがけない残念な印象を残したのもかかわらず出会えたお料理は素晴らしく、感激しました。

素敵なお昼でした 成澤シェフの繊細な心意気の品々に癒されて…で、このタイトルにしてみたわけです 御馳走様でした

りんごの薄焼きタルトと、プチマカロン おいしかったな。雰囲気もお味も、とても良かったです

一つ一つ丁寧に作られたお料理は、シェフの心がこもっていて、全部とても美味しかったです。見た目も味も楽しめて、素敵な時間と空間でした。ごちそうさまでした

あと、こちらのレストランで大王的オススメは、何も言わずとも当然メニューについてくる、オリーブとフォカッチャ。

夫が最初から最後まで「おいしいなぁ、ぱくぱく食べれちゃうな」と言いながら食べてました。夫がこの台詞を言うのはめずらしいこと、特にフレンチでは。

サプライズコースではありましたが、味の良さは揺ぎ無く、素晴らしかったです!

ドアに近づくとお店の方がドアを明けてくれ、笑顔で迎え入れてくれました。どんなシーンにでも合って、素敵なおもてなしをしてくれるこのレストラン。

食後のお茶とともに出して頂けるお菓子をワゴンより選べます お店の方々が快適なサービスを提供して下さり心地よ〜い時間を過ごせます。

高級店ではありますがサービスもコテコテすぎずに程よいのもかなり気に入っています。何かの記念日にでも是非!なお店ですよっ。

建物には柔らかな日差しが入り、温かな雰囲気でした。各地の旬の食材をとり入れた、スタイリッシュなお料理が次々と運ばれてきました。

ランチはコストパフォーマンスがとても高く、また再訪したいと思います。平日だったからか?年齢層も高く、落着いたマダム達の社交場といった印象を受けました。

お肉が美味しいのはもちろん、ソースを付けるとまろやかな味。白いお皿を見ると、微妙な位置にあるソースとメインの盛り付け参考になるかな♪

食材(特に多用されている野菜)の切り方、大きさ、量、火通し、それ以外の調理の塩梅、盛りつけ、いちいちすべてが私の好みにベストマッチ。

厚岸産牡蠣シングルシードシャンパンと柚子のジュレ。牡蠣は3個、大きさは中位。ジュレがたっぷり乗っているので臭みが全くなくて食べやすい。

前菜のチーズフォンデュ仕立てのサラダがとっても美味しかった!

『採れたてのラディッシュ』素手で、朝採りたてをいただきます シャキシャキとしていて、甘くジューシーなラディッシュ 土を表現している粒マスタードがまたおいし〜〜〜

ひと皿ごとの盛りは、もうひとくち食べたい!と思わせつつ、決して足りないわけではなく、全部食べ終わるとおなかいっぱいになっています。心も大満足です。

口に運ぶと・・土ではありませんでした 触感としてはお塩に近い感じで、味もちょっと塩っぽかったです。まさに「アミューズ」だねと、一同心をわしづかみにされました。

お料理もとても美味しくてデザートもいっぱい食べたし大満足 ただサービスの人が大勢いるのになにかしらちぐはぐで・・・・

名前を見ただけではよくわからないものありますが、それが逆に想像力をかきたてるんですよね〜♪

トータルで見て、お料理はどれも合格点◎コストパフォーマンスが良いお店だなあという印象を持ちました。

外観からは想像できないような素敵な空間でした。白子も大好きな素材。バターでソテーした白子が香ばしく美味しい。最後にワゴンサービスで好きなケーキを頂きます。

ひとつひとつの野菜の味がしっかりしていて、とてもおいしかった せっかくだから、野菜を満喫できるよう、ソースはもう少しあっさり目でもいいかな。 

クエは高級魚でよくお鍋などで使われる食材です。“アラ”ともよばれますよね。ふんわりと火を通してあって美味しかったです。横に添えているのはフキ。

まっ、でも相変わらず斬新なお料理ばかりで一皿一皿感動の嵐でした!!やっぱりナリサワさんは美味しいしすばらしい!!今日一番美味しかったのはコチラ☆↓↓

食後はハーブティーをチョイス。美味しいお食事を締めくくるのに最適なスッキリとさわやかな飲み口のハーブティーでした(種類は何か忘れてしまいました・汗)。

店内もとっても静かですしね。お料理の説明も嫌味がないし、ここの料理長の話は楽しい。

何度行っても飽きないタイプのお店です。常連さんが多いのも頷けます。私も、また行きたいと思いました。

雰囲気などを含めるとダントツで好みのお店ですね。料理はもちろん、嫌味の無いサービスや全ての空気感などが良かったです。

ラディッシュをイメージしたとのこと 手でそのままいただきます。この土。。粒マスタードを揚げたもので、パンみたいにサクサクッとした食感 最初からサプライズです

個性的だった「成澤料理」もいまや無難にグランメゾンを気取ってもサービスは二流

中では写真は撮らなかったんですが、お味はかなり個性的。正統フレンチとはかけ離れていて、かなりアバンギャルドな印象。

火の入れ方がすごい。カンテサンスの火の入れ方のそれともちがい、肉の火入れの手法をとっているのだと思う。まさしくミディアムレアただしレアの食感は生ではない。

フレンチだけどヘビーでなく、すごい量でしたが、デザートまでしっかりと頂きました 全ての素材にこだわりが感じられ、優しい味でした

店内は、シンプルだがすごくモダンな感じ。落ち着いた雰囲気。サービスも行き届いている。至福のひとときだった♪

温かいのもあって(下にラ・フランスの煮たもの)、冷たいのもあって(ジェラート)、そして、甘いのも酸っぱいのもあって、あ〜〜〜、いろんな味や食感。。。わぁ〜おいし

【アミューズ 其之弐】 畑から採れたままのイメージ。土のように見えるのは粒マスタードに炙ったもの。いやー、目を楽しませてくれますね。

どのお料理も素材の味が存分に生かされていて美味しいです。シェフの遊び心

それにしても光がたくさん店内は気持ちがいいのですが、サービスという意味ではもう少しがんばって欲しいなとも感じました。(悪くはないのですが)

スープの注ぎ方、燻製の料理の提供の仕方など、給仕のプレゼンテーションも楽しめます。お腹も心もとても満足でき、再び訪れたいレストランとなりました。

最初のアミューズは、鱒のタルタルのカナッペ。脂がのっていて美味。魚料理は、記憶がない。肉料理は、乳のみ子豚のグリルに、たっぷりと野菜を添えたもの。

ほぼ月1ペースで行ってるんですが、最近はこの月替わりのコースを食べるのがすごく楽しみ!

しょっちゅういけるお店ではないから、過剰に期待して、余計に気にかかったのかもですが。今度はのんびりした気持ちで、もう一回食べに行ってみたいと思います。

食材の組み合わせでしかもおいしい。シェフの方がかなり研究し、工夫されていているのが伝わってきました。こんなお料理に出会ったのは久々。

パンやカレー風味のフリットの後は、チーズフォンデュソースがかかったサラダ。このチーズソースがおいしかった!野菜はたしか30種類?もはいってるそう。

ランチにしてはちょっと高めのお値段でしたが(わしら堅気のOLなので・・)行く価値はありました。やっぱりこの店にしてよかった

↑パンもバターも進化してるっ★ ホイップバターの上にブラックオリーブのせた土に見立てたバターには、ちゃんと紫キャベツのスプラウトの芽まで生えてるし。w

コカブには土が????? 実は塩味の調味料!どうのように作られているのか聞き忘れてしまいましたがサプライズなアイデアですね

言葉では伝わりにくいですが、どのお料理も丁寧に作られていてとても美味しくて至福の時とはまさにこの事。

世にもジューシーで旨みが詰まったホロホロさん。身がキュッと締まりながらも柔らかく、噛むと甘〜い肉汁がプシュッ!」と元気よく飛びだすのです。

店内のインテリアはシックな感じで、テーブルには店名の入ったクリスタルプレートが置いてあり、とても洗礼されたお洒落な感じでした!

どれもしっかりと作り込まれていて、美味しかったです。料理にサプライズ的な要素はなく、クラシカルな路線と言うか、「高い次元で普通に美味しい」という感じ。

いよいよ、メインは、「ヤマバト」です。よく考えてみたらハト食べたの初めてかも・・・?身が締まっていて、野生的なお味でした。においは全く気になりませんでした。

ウニの泡はウイキョウの泡。厚岸の牡蠣は玉葱を焦して灰状にし、それを衣に塗しながらフリットにしたもの。この牡蠣のフリットは良いですねぇ

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