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更新日時 : 2017-12-03 03:12:20

「ガストロノミー ジョエル・ロブション(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

私としてはここ最近で一番思い出に残るお食事だったので、実は結構楽しんでました♪

特選和牛のステーキ ロブションのスペシャリテらしい。にしては普通感が漂う品。和牛のステーキはもちろん美味しい。添えられた野菜も生きている。

三枚バラ肉のガレット ピュイ産レンズ豆のラグー 粒マスタード添え 薔薇のハーブティーをいただきながら、春がゆっくり訪れたような、穏やかで幸せな午後。。。

楽しい時間は、ふわふわと過ぎて。。。気がついたら16時を遙かにまわっていました♪お口直しに、と出してくださったキャンディーには*MERCI*の文字が♪

ランチ以上に目を惹くお皿が多くて、楽しめました。飾りつけ一つ一つに興味を持って眺める事ができて満足。

ただでさえ、建物とか室内のゴージャス感にヤラレ気味なのに、このスープの美味しさに既に撃沈近い状態。

いろんな、いろんなサプライズ?的なものが考えられていて、素晴らしいの一言につきます。メインの料理がの味にもう少し繊細さ?があればいうことなしだったかな。。。

オシェトラキャビア 雲丹と共に甲殻類のコンソメゼリー なめらかなカリフラワーのクレーム 前回も見た器ですが、空けるとこんなかんじ。 ひゃ〜〜なんて繊細。

ここで噂のパンのワゴンサービスが来たーーーーーー凄い迫力 10種類以上のパンが綺麗に陳列されていてどれも美味しそう 全部食べてみたいけどそれは流石に難しいかなぁ

このハーブ豚の脂うまーい!甘いデーツのピューレを絡めて食べると、シュナン・ブランとも好相性。クミンシードがちょっぴりエスニックな感じですね。

この無塩バターが、なんとかと言う有名なものとは違うそうですが、フランスから取り寄せたものだそうで、油っぽくなくめちゃうまい。パンにとても合います。

内装はとっても素敵。サービスはホスピタリティの域。ここまでで相当満足していましたが,最後のMERCI ロゴのキャンディで完全に心を捕まれました

最後までステキな思い出をくれた『ジョエル・ロブション』、今度はランチなどでもう少し気軽に訪れてみたいな♪

美味しくないよ。雰囲気のもの」と何人にも言われてたのであんまり期待せず行ったせいか私たちはすごく満足した。値段、味、サービスのバランスがとれてると思います。

どのお料理も普通にサーブされることなく、演出で溢れています。スタッフの方によると、ディナーはもって楽しいのだとか。

食事のコストパフォーマンスは素晴らしく高いと思いますよ。飲み物も普通に頼む派になら、良心的な値段でしたし。

和やかにもてなしてくれるサービスの心地良さに、他のテーブルを見回してみても、皆嬉しそうな顔をしています。

お土産にいただいたブランジェリーの商品。ナッツとドライフルーツが入った、どっしりしたカンパーニュ。ワインを美味しく飲めそうなパンでした。

久しぶりに食べにきたから、新鮮に思えるってのもあると思うけど・・・(笑 前菜や魚料理と比べると、シンプルな牛肉のローストはちょっと面白味に欠けるかな。

舞茸はうまい。食材もかなり厳選していることがうかがえる。ラヴィオリをめくると、中から半熟の玉子が流れ出てきた。パセリの泡のソースも爽やかでいい。これもうまい。

何度来ても 「見た目」「味」「新鮮さ」「サービス」どの点をとっても本当に満足させて頂けます ミシュランで3年連続3つ星を取れるのも納得です

『シャラン産鴨 ローストにし、五穀米と旬のハーブのリゾットにのせて』 臭みもなく本当に柔らかくて、今まで食べた鴨のなかでダントツに美味しい〜!!

もう全部のお皿がおいしかった。「おいしいね、おいしいね」もうそればっかり。サービスもすごくよくって、本当本当幸せな2時間でした。

恵比寿ガーデンプレイスの最奥に、お城のようにそびえ立つこちらがロブションの建物です。黒と金とで統一されている店内は超ゴージャス!シャンデリアもピカピカ。

ハーブがたくさん使われているのが少しニガテでそれが残念でしたがサービスはやはり素晴らしいものがありました。

サービス&空間ゎ大満足で優雅なランチタイムを過ごせました(*´∀`)料理はどれもモダンフレンチの最高峰の素晴らしい味わぃだったと思いますぅ☆

アミューズ・ブーシュ。フォアグラのムースにいちじくの赤ワインソースがかかったもの。濃厚なムースに甘いソースがマッチ。添えられた花がかわいらしい。

ねじれたプチバゲットはハード系でイマイチ。ちなみに地下の店では105円で買えます△。オリーブ油には熟成バルサミコを落としてあるがパンとマッチしてません。

本日のオマール海老には、2種類のソース、一つはパセリと山葵を合わせた和風のものでしたが、和風は少し合わないような気も。

1ツ星から2ツ星に昇格しましたがとくに理由は分かりませんでした。サービスはわりとラフで肩が凝らないもの、上質では無いがそれほど違和感もなかった。

クオリティの高いフレッシュなフォアグラは舌触りも官能的だ。下に敷かれているのはトリュフオイルで香り付けされたポテト。フォアグラとの相性は抜群。

特選和牛ロース肉 グリエにし、旬野菜のエテュベと共に牛肉の上に散りばめられた秋を感じる野菜は揚げているものもあるが、その前に味を煮含ませているようで、おいしい。

内装は重厚ですが、それほど緊張感を感じさせない雰囲気です。 以前の「タイユバン・ロブション」のときより、かなりCasualになったのではないでしょうか!?

なんか、天井が高くてゴージャスなインテリアで、美味しいお料理でって、楽しい気分のお食事のはずが、なんだかなぁ…って居心地わるかったわ。

ロブションのお店はカフェも含めてリピーターのわたし。お気に入り店のひとつです。料理がとても素晴らしく、お店のデザインもステキ。

格調高い落ち着いた雰囲気!どれも飾りつけがすごくキレイだし、食べたことないようなものばかりですごく楽しかったです!サービスもとても良かったし・・・

もうパーフェクト!どのお皿もプレゼンテーション含め素晴らしかったです。

お肉はブレス産ピジョン(鳩) こちらはちょっと変わったお料理でした。スパイスがふんだんに使われていて、どことなくインド料理のような香り。

いつもの糸つむみたいなパン。ちょっと固め。すごく美味!横はオリーブオイルにバルサミコ酢を垂らしたもの。このオリーブオイルがすごくおいしい!

とても雰囲気の良いレストランでした。美味しいけど、“ほっぺたが落ちるほど特別旨い!”という訳では無い。サービスはミシュランガイドの3つ星を獲得したのが頷ける。

ロブションのスペシャリテ。緑の点々はパセリのクリーム。たっぷりのウニとうまみたっぷりのジュレ、なめらかなクリームがとてもよくまとまってなんとも豊かな味わい。

オレオをまとったミルクのアイスクリーム アミューズからデザートまで大満足でした。気取らないスタッフの対応も好感が持てました。また機会があったら行きたいな〜

そして、何よりうれしかったのが、、ロブションのパン、食べ放題!しかもB1のロブションブティックでは販売していないものが数種類あるというじゃないすか。

私の温製フォアグラ。このグニョっとした食感が夫は嫌いらしい。確かに私も初めはフレッシュフォアグラが珍しくて感動してたけど、結局どこで食べても変わらない気がする。

味はもちろんのこと、お料理の装いが素晴らしくて・・・次のお皿はどんなものかと、ワクワクして待っていました そして内装もうっとりするくらい、とっても素敵・・・

やっぱウマママスですよロブションゎ。それに盛り付けが毎回すごい!!!!!!!!!!!お帰り際まで嬉しい(^ω^)(^ω^)みたいな(^ω^)(^ω^)

ここのお料理は見た目の芸術性に+味の独創性もすごいです。メインの味は想像つきますが、前菜はっと驚くような楽しさ新発見があります。

内装は、ゴージャス感たっぷり。生雲丹のジュレは、新鮮で口の中でとろけるような味わい。盛り付けも、涼しげで視覚的にも楽しめます。

旬の食材を使ったコース。少量づつ、、と言っていたけど 何品食べたんだろう???結論、、、、私はあまり好きじゃないかも。

気付けば、スタートしてから3時間半 ああ、贅沢だ、贅沢すぎるっ こんな美食が世の中にあるとは

アミューズ+前菜1+前菜2+魚料理+肉料理+アヴァンデセール+デセール+コーヒー+茶菓+紅茶、という構成で今までで一番皿の数が多かった。

コース料理は「満腹」との戦いだったりするけれど、12皿だとデザートまでしっかり「美味しい」と堪能できます。心底美味しいと感じて頬張ることができました。

どれも挑戦的な料理ですが、コーヒー風味のやつが最も好み。コーヒーの香りは勿論、したのジャガイモのピューレがウマウマでした。

貝殻のスプーンで頂きます 中にはカニ ウニづくし ヒルズでも出てくる、このパンを見ると安心するのは私だけ?(笑)お部屋も素敵だったけれど、テーブルの上まで芸術

メインには一番比較しやすい仔羊を。こちらの羊は、しっかりと羊の香りがして好きな感じの仔羊!でも、匂いの無い羊が好きと言う人には向いてないかもしれないですね。

オリーブオイルが添えられたエピのようなパンが出てきた。皮は結構しっかりしている中はもちもちっとしている。オリーブオイルにつけなくてもとても美味しい

全ての食事を終え、私が印象に残ったお料理はアミューズ・ブーシュ、帆立の新鮮な味わい、豚肉グリルのお肉の甘さと皮のパリパリさでした。

どれも素晴らしかったけど、あえて順番をつけるなら以下かなぁ。1、「スイカのビール?」(写真上)

お店の雰囲気はすごい豪勢でなかなか落ち着かないかとも思ったけど(そこらへんは小市民(笑))店員さんの心優しい接客のおかげで気持ちよく食事ができた!!

とにかく昼間からゴージャスな雰囲気に緊張しつつも、美味しく楽しく食事してきました。 ヤリイカがすごく柔らかかかった! 目にも美しく美味しいよ。

ハーブ豚はじっくり焼いてぷりっとした食感で美味、にんにくの効いたソースも良い 付け合せは茸と黒トリュフが添えられてました。

「銚子産金目鯛、聖護院かぶらのナージュ仕立てと共にヤリイカのソテーを乗せて」にんにくの風味。わりと美味しかったです。☆☆☆☆

★ハーブ豚のロース肉のロティ なめらかなポテトピューレを添えて 豚肉は大変柔らかく、なんといってもポテトピューレが抜群に美味しかったです。

和牛ロースのローストと季節野菜は、肉の部位によって塩や味の加減を変え、楽しさを増してくれます。

お料理は、素材の味を生かした日本の懐石料理のようなモダンフレンチで、贅沢な素材が使われ、とても手が込んでいます。

前もシャトーらしくて好きでしたが黒を基調とした内装も素敵 お料理はもともと大好きだったので安心できる味でしたよ。

料理はランチだからなのか、全体的にフレンチにしてはあっさり・さっぱりした味付けで量も適量!

出費にはある程度の覚悟が必要であるが,料理,設備,サービスのすべてにおいて高い満足度を期待できる3つ星にふさわしい煌めきのある名店であることには間違いない.

メインの和牛のグリエは、「これが本物のフレンチのソースか!!!」と全員納得の、赤ワインの濃くがあるソース。

渡邊シェフの料理は〜どれも優しい☆その美味しさを〜シンプルに語りかけてきます☆

一皿一皿、盛り付けや器は、「和」の要素も意識して取り入れている感じで、と〜っても凝っていて、芸術的でした。味は。。?

お料理も、もっと保守的で、例えば白いお皿にサーブされていくのかと思いきや、さまざまなお皿に乗った独創的な品々。

どれをとっても全ておいしかった!!メインの黒豚は、マスタードとお醤油とハチミツのソースですっごくおいしいの!

凛とした心地良い緊張感が全くなかった。サービスが、軽い。落ち着いた雰囲気がなく、今まで素晴らしいサービスだと思っていただけにこれはとても意外。

最初は緊張したけれど、最高に美味しい料理と&めくるめくサービス(でもしつこくない!)にすっかりリラックスしてしまった。

トップクラスのグランメゾンでありながら、サービスは堅苦しくなくお客さんがリラックスして食事を楽しめるとてもよいレストランだと思いました。

とにかく三ツ星だけあって味から何まで最高です。こんなに居心地のいいというか、気分のよかったレストランはないんじゃないかな?って思うくらいよかった。

チーズのムースと一緒に食べるとそれが和らいで、バランスがとれます。右側に添えられているのが、パルメザンチーズをのせたサブレ。これは文句なしに美味しかったです…。

もちろん他のお料理も素晴らしくて感動だったんだけど。ただ後半の、特選和牛は特選すぎるせいか脂がのりすぎで胃が少しもたれてしまった。。。

軽くてサクサクに仕上がっていました 香味野菜の風味が生きたスープはとっても上品なお味で、ふっくらとした甘鯛の身とよく合いました。

どれも、これも、本当に美味しかったぁ さすが、3つ星ですよ。今でもメニューを見ると、料理と味を思い出します 記憶に残る味とは、まさにこの事って感じ

本日一緒に行ったのはとってもグルメ好き。美味しいお料理に幸せそうな笑顔がとめられない様子。そんな笑顔に私まで幸せ度UPしてしまいました。

見たことない!ってくらい美しい。ここは満足度高いですよ。1,000円のラーメンでも「ちょっと高いなぁ」と文句を言いたくなるけど、ロブションの三万円は安い。

このように沢山のお皿が出されても盛り付けや味の変化で飽きる事がなく雰囲気まで楽しみ目を奪われるポイントが多い。

パンのワゴンサービスやチーズのワゴンサービス(チーズは有料)もあったんだけど、それがまた、超〜おいしくて・・・。おなかがはちきれるくらい堪能いたしましたっ♪

主人と食事をしてきました 出てくるお料理全てが芸術作品 目で見て感動 味わって感動 この日をずっとずっと楽しみにしていた私の期待を裏切らない素晴らしいお味でした

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