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更新日時 : 2017-05-24 02:05:39

「レストラン・ナルカミ(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

こーんなフレンチは初めてです。とても斬新なのであります。一品一品、奥が深く、、、鳴神シェフの早口?説明も必死に聞いてしまいます。

ここのお魚料理は、素晴らしいですよ♪昆布〆にした鮃と、自家製のピクルス、セロリなどを薄ーくスライスした、美しく冷たい前菜。

夜はNARUKAMIで夕食。とにかくマダムが素敵だったし、今度は彼も一緒にNARUKAMIでランチもいいよね!

パンもメインもデザートのモンブラン&ラムレーズンのアイスも全部美味しかったのでここは又再訪したいお店です。

コトコトと柔らかく煮込まれたアワビ。こちらを食べたくて行く人も多いそう。納得私もこれ食べたくて行きたくなりそう。肝のソースもしっかりパンにつけて頂きました

オリーブ&パン 里芋をクリーム状にして、モンブランのように盛り付けてあります 中にはセロリと鯵が ホタテづくしのぉ料理 ふわふわ〜〜

まずは、シャンパンで乾杯〜 パンは、自家製天然酵母ライ麦パンで、毎朝焼いているんだって〜〜〜 前菜1品目は、オリーブでした

美味しい料理もありましたが、やはり「ここだ!」っていうモノがなかったですね。それがないと再来したいという気持ちが生まれないので・・・

鳴神八宝は、八品なので最初食べきれるか心配でしたが、量も的量で料理も軽く重くないので余裕で食べられました。

赤穂のカキ。西洋わさび風味のクリームが下に敷いてあります。上にはライムのゼリー。これが本当においしくて、お代わりしたかったくらい。

コチラもミシュランで一つ星を獲得したレストラン カトラリーが個性的なのヘ(゚∀゚*)ノモンブランが泡立って美味しかったです(*^▽^*)

こちらのお店、毎回毎回違う楽しみがあって、そして新しい発見もあって、とってもエンターテインして下さる空間です。

それほど大きくない店内は6組も入れば満席という小さなお店。料理一品一品にオーナーシェフの鳴神シェフ自ら説明してくれるのも嬉しい。

お店の中は赤と黒を基調にスタイリッシュな感じ。お料理が出るときにシェフが直接サーブして説明してくださいました。

美味しかったーーーー、美味しかったーーー。こんなに美味しいお料理を頂けば風邪も治るっていうモンです。

黒と赤を基調としたインテリアで、なんだろう・・・漆塗りのような滑らかな美しさがありました。クールでビシッとしてるけど、どこか柔らかみを感じるのは、そのせい?

お店の雰囲気もお料理も良かったし、電話予約した時の対応やこの日の接客はとても気持ち良かったです。パン好きの私としては2種類用意されていたパンがイマイチだった…

お料理に対して、とても真摯なお姿が素敵なシェフのお店です。ランチ営業していらっしゃるとので、今度は、週末にでもの〜んびりランチに伺いたいなぁ♪

帰る時はシェフみずからお見送り。牡蠣には感動したからまた来たいな〜。フレンチに目覚めてしまった2005年。。

お料理は和の要素を感じたかと思いきやフレンチシェフとしての技術や鳴神さんのこだわりも色濃く、 美味しいです〜

本場フランスの三ツ星レストランでシェフ・ド・ポワソンだった鳴神シェフ(華麗なるシェフの経歴はこちら から)。上品なお味のお魚料理。

まだ三十代と言う若く優秀なシェフとミシュランの星よりも美しいマダムがもてなす心温まるお店に出会えて、とても幸せな気分になりました。

シェフの経歴にもあるように、こちらはお魚がお得意のご様子。頂いたお料理はどれも美味しく、本日は頂かなかったお肉料理も気になるところです。 

ナルカミは侘び寂びも感じられる和を取り入れており、こじんまりしたフレンチでした。昼のコースで3,150円。お手軽でワインとか飲んでもええ具合に納まりそう。

パスタで巻いたものはカレー粉のようなスパイスの味がきいていて美味。ソースは肉の味を壊さないように上品に、でもアクセントがあるソースになっていました

メインは牛フィレだったけど、これだけ普通にうまいと感じました。ただどれも僕好みの味付けもふまえて、感動の連続で、大変満足しました。

2回目のナルカミもやはり美味しくて、とっても個性的なお料理。すこし和を感じる、あたらしいフレンチでした。

フォワグラのまったり感なんかももちろんあるのですが、表面のコンソメのジュレがとーっても上品にまとめあげてくれていて、優しいお味でした♪

全体的に大人な雰囲気の客層でゆったりお食事できるのが嬉しい(この日は同じ時間帯3組くらいで落ち着いてました)

栗のカプチーノが温かくて、思った以上に濃厚でした 「ジュレ+牡蠣+バジルのカッペリーニ」 柿の葉を添えて、牡蠣に柿をかけたらしい (○´д)(д`●)ネー

故郷である赤穂のモノで厳しい基準があるカキだとか。わかめ、西洋わさび、生クリーム。上から牡蠣汁にライムを搾ってゼラチン化させたものを。当然のようにオイシイ▲。

メインのお魚とお肉の間のお口直しに出てきたのは、なんとねぎ風味のワッフル(←)。上にのっているアイスクリーム、ものすごーいねぎの味がしてビックリ。

メニューがはっきりしないのは好みではないので☆☆と考えていましたが、名刺をお渡ししましたところ、当日のうちに来店御礼のメールをいただきました。

今日ご紹介する銀座のレストラン・ナルカミは素敵な女性をおもてなしするのにお勧めの素敵なレストランです。

トロアグロで修行された鳴神シェフ。程よい和テイストフレンチにメンバー全員が大絶賛!チャンスがあれば是非リピートしたいと思います。

半年以上行かないうちに、ホールのスタッフが変わっていたり照明が弱冠明るくなっていたりとチラホラ変化を発見。でも鳴神シェフの変わらない味と対応にホッとしました。

グラニテの青山椒で痺れて、しばらく赤ワインの繊細さは壊されて、お肉料理を味わえるまでに、ちょっと時間がかかったのは残念でした。

今でも赤穂の食材をスペシャリテ等に使われている他にも北海道から仕入れる厳選食材など、訪問する度に何か一つは、美味しい驚きのある食材と出逢わせてくれるのです。

出て来るお皿ひとつひとつとても面白かった!(≧∀≦)ユニークだった!驚きやワクワクが散りばめられていて…。

ミシュランの店=全て美味しいといういらぬ期待で行っているとしたら少し物足りなさを感じるかもしれない。今回も料理の全ての品が感激するほど美味しかったわけでもない。

フォアグラは毎回こんなものかと思うので個人的には特に思い入れはないのだが、それでも気持ちくどさが抑えられ食べやすい気がした。

そんなに悪い気はしませんでした。…んが、イマイチ再訪の決め手に欠ける・・・かな?

全体的に非常に凝っていると感じたことと、素材を大切にしているところが素晴らしいなと思ったお店でした。お料理はフランス料理の中にも日本を感じる優しい感じで

黒と赤を基調にした店内は、きりっとしたモダンな印象。とにかく、とにかく、全て絶品で大満足だったナルカミ・・・。

平日だったためか、結構、すいてました。あっさりしたお料理であったためか、結構、余裕で入り、若干、お腹に余裕がありました。

素材のお味がとっても引き立ってすごくすごくおいしかったです。デザートの「フォンダンショコラ」も熱々チョコでとってもおいしかったぁ〜。また食べたい♪

アンダーに敷かれたソースがほんのり甘くて美味しいの。バルサミコ酢と、焼いた時にでたであろう鴨のジュとが芳醇なマリアージュを遂げております。

料理がサーブされるごとに、シェフ自ら料理の説明をしてくれます。驚きの食材と、珍しい食材。美味しくて、楽しい食事会でした。

何だか、コッテリしたフレンチじゃなくて、こういうあっさり系のお魚メインのフレンチゆえ、ご夫妻も食べやすかったみたい。

赤を基調にした和のテイストのインテリアで新鮮だったね。個性的かつ古典的な味も残しつつとても美味しかった。

全体的に、とても気軽なフレンチという印象。なのに、味もサービスもかなりの本格派。とても温かみを感じるお店でした。

こだわりの食材はどれもこれもとても美味しいものでした。今まで食べてきたフレンチの中でも1,2という感じです。鳴神シェフはお料理の説明も丁寧にしてくださりとても…

お料理は上品な感じに纏まった繊細な味でした。ソースもしつこくなく、日本人向けという感じでサッパリした味付けです。

お料理はすばらしかったです。私はとても好き。とくに、こちらのスペシャリテというテリーヌ、メインに出た猪…

ずっと行きたいと思いながらも、今回初めて。レストランナルカミ。こだわりは、「日本人が創る小規模のフレンチレストランの現在形」なのだそう。

一番感動したのは牡蠣!生牡蠣を塩のジュレのような上に盛り付け一口でぱくっと!「うわーーー!なにこれ!!!!」一気に眼が覚めたような心地いい感覚が全身をめぐった。

これまた食材もソースも凝ってるの。でも私にはちょっとあっさりしすぎだなぁ。。。ガツンとくるものがなくて、味付けもちょっと和が入っているような感じ

今回は 鳴神六宝 コースを選びました。最初からシェフの鳴神さんがすべて料理の説明をして運んでくれて、なにかアットホームな感じ。

料理だけでは、一人15000円のコースです。彼らしい日本テイストを入れたフレンチの技法で仕上げられたお皿が並びました。

素材の味がわかりにくい調理ばかり。無理に盛り込んだ「和」のテイストも空回り。CPも最悪でわざわざ行く価値なし!

お好みの食べ方でどうぞ。黒豚肉やフォアグラ、トリュフなどのとろけるような味わいが舌の上で絡み合い、まさに至福の体験となるでしょう。

素晴らしい料理については、食いしん坊スタッフ、ナナが改めてレボートします。オーナーシェフの鳴神正量さん。カウンターでは、シェフの調理を見ながら、食事ができる。

鹿児島産の黒豚、無農薬のハーブと野菜、フランス産のフォアグラとトリュフ・・・。ワインといただいたら、さぞかし美味しいでしょうね。

フレンチなんだけど、どこか和風テイスト。素材だったり、ソースの味だったり・・・だから、全然しつこくなくて本当においしかった

ぜひ訪れていただきたいのがレストランナルカミです。どこか和な繊細さがあって、素材が新鮮で、わたしはとても気に入りました。

どれも、素材・調理に手が込んでいて、繊細な味でした雰囲気もおしゃれで、ちょっと緊張もしますが、おいしいお料理に会話も弾みます

シェフ鳴神正量さんは自由が丘「ラ・ビュット・ボワゼ」ゆかりだとか。細部まで工夫され、驚きのある楽しい店です。

全てのお皿にいちいち「おいしいね〜」と話合う夫婦。本当にたまにしか行けないような私どもを覚えていただいて恐縮です 行ったばかりですが、また行きたいな〜

味はかなり洗練されていてそのままグランメゾンで出てもいいくらいの味です。澄んだ味わいで技術が高いのを感じます。味のレベルを考えるとお得な店だと思います。

前菜、メインが特においしかったです。途中で出てきたカニの料理は、うまみが凝縮されていて、ちょっと塩加減が異質な感じ。

お皿も非常に素敵で、お料理に合わせたお皿が素敵でした。(最初の和風な大皿も全員違うお皿で素敵でした。)強いてあげれば、、、やや照明が暗いかな。

テリーヌとグラニテと蝦夷豚がとてもおいしかった!!独創的かつ季節感あり。こってりではなく、あっさりとしたフレンチは良いですね。

カテゴリ:銀座周辺:洋食/欧風料理|テーマ:レストラン・ナルカミ(フレンチ)|更新日時:2017-05-24 01:05:57

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