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更新日時 : 2017-04-11 21:04:43

「ラ・トゥーエル(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ズワイ蟹、サーモンとコンソメジュレ添え。上にウニが乗っかってます。ウニは臭みが無くて適度に甘く、カニとサーモンもなかなかボリュームあってしっかり味わえました。

毛蟹と茄子がぎっしりつまったブレッセが美味しい。あっさりとした味が濃厚なビスクソースととてもよく合います。

一皿も外すことなく、安心して美味しいものが頂けるフレンチです!! 私の好みの味です。満足度高し!

最後に珈琲と小菓子を頂き、久しぶりのフルコースでした。とっても1品1品が丁寧で優しいお味で、全体のコースのバランスが素晴らしく、本当に美味しかったです

手前のブリオッシュトーストと共に、蜂蜜を加えたフォグラのムース(左奥)、いちじくと青トマトのコンポート(右奥)などを頂きます。

このうにジュレ?ふるふるで夏にピッタリ!ブログのあちこちで見かける銀座のサカキのも気になります。

ミシュランで紹介されるようなフランス料理の店は心地よい緊張感がある。メニューを見て、どんな料理が運ばれてくるのかがとても楽しみだ。

このボリュームで3800円は安いかも! 最近シェフさんが変わったようで ちょっと空いてたのでしょうかねぇ。 でも私は満足でした♪

器はオールドノリタケ中心で料理が盛り付けられてくる。昼のランチでこの食材でボリューム。コストパフォーマンスはよい店だと思った。

ミシュランで星を獲得したお店っていうと、ちょっと構えがちになるけど、店内は、20席ぐらいで、カジュアル・フレンチって感じで楽しめる雰囲気。

今回お料理を作られたシェフが独立されて、12月初めに"ラトラス"というお店をオープンするのですが、そちらのお店にも訪問したいなーっと思っています。

これは自分で選ぶことができます。私はフォアグラのムースのようなものにしました。それにチョコソースがかかってました。

ほろりと崩れるやわらかな肉。ボリュームがある大きさですが、ソースは重たくないです。ゆりねのピュレもソースをからめて食べると更においしい。

Premier cru (ハーフコース)をオーダー アミューズ アサリのフラン 名前の割に雲丹の香りしかしませんでしたが・・・ 雲丹すごくオイチかった

近いうちにまた行きたいと思います。シェフの料理をもっと発見したいのです La Tourelleの雰囲気もとてもいいので、楽しく食事ができますよ〜。

殆ど同じコースをお願いしたにもかかわらず、全く違ったお味に仕上げてあり、大変感激いたしました。

ペロリといただきました。印象に残ったお料理としては、お魚料理。ブイヤベース風のソースに海苔が入っているのが印象的で、白身魚にも合っていました。

仕事中なのについワインも2杯(汗)。ワインなしでは我慢できないほど・・・濃厚だけどくどくない、王道フレンチ。今おもいだしても、ウットリしてしまいます。

スペイン産フレッシュイベリコ豚の2種類の調理法(肩ロースの網焼き、ホホ肉とタンのテリーヌ)お野菜もたっぷり。意外性のあるメインディッシュ。

女性が好むような盛り付けとお皿選び、○○産にこだわった素材でボリュームもあり、お味はあっさり日本人向けのフレンチでおいしかったです。

非常に魅力的なメニューでめっさ悩みました。お昼はサービス料が無いとのこと お得感がありますね〜気づいたら満席です (o^-')bナットク

もう見た目から美味しさが伝わります。ウニ好きには見た目から嬉しくなるような一品です。

オードブルはコンソメジュレ。ウニとキャビアとオマール海老がたっぷり添えられてます。鼻血が出そうなくらいおいしいです。

大人数だったのに、奇跡的に取れました。 今回はシェフのスペシャルでお願いしました。トリュフとフォアグラをふんだんに使ったお料理でした。

銀座でないからか割高な印象も受けました。全体に無難な内容であったが、通いつめるほどのもの店ではないと思います。

神楽坂の住宅街にあって、花壇のお花が可愛らしい、ステキなお店です。お席は窓のそばのとてもすがすがしいお席でした。

デザートが2種出てきたところも本場フランスっぽい。『ミシュランガイド東京2008』で1ツ星獲得したというのも納得の味でした。

牛ほほ肉の6時間煮込みとフォアグラソテー。お肉をフォークで触っただけで・・・「柔らか〜〜い!」と感激してしまいました。

一口野鴨もいただいたが、これは確かにうまい。やわらかすぎる。そして自分のほうの鴨は、全く違う味付けにされているが、フォアグラを使ったソース?これはうまい。

さすが一つ星のフレンチ料理の美味しさは本当に格別なものがありました。これが3,800円というのはとってもリーズナブルなのではないでしょうか。

器の中に紅葉があしらってあるのが季節感があって嬉しくなります。これで2,800円です。大満足!

新鮮な素材が惜しみなく使用され、CPの高さを痛感しました サービスも着かず離れず心地良く、ステキな時間を過ごさせて頂きました。

お料理は見た目も麗しく、ぜーんぶ美味しかったです。魚料理のサフランソースが香ばしくて、パンにつけて食べるとこれが美味で♪

黒むつの皮をパリっと中をしっとりと焼き上げたものに、クリーム系のソース。チーズがとってもアクセントになっていて美味しい

料理は、トータルにみるとさすが(とくに海老ちゃんですが)という味。お魚料理はさほどちびちえ的にはいけてませんでしたが・・・。ほかは、本当においしかったです。

「赤座海老のグリエ サラダ仕立て」でした(^ ^;。美味しい!海老ですが、まるで蟹を食べているような甘み!トリュフも乗って、かなり贅沢な味でした。

楽しい時間でした。ただ・・・以前マダム達とお食事に来たときとお料理の感じがちょっと違っていたような。。。シェフが変わったのかしら???

アボカドとアンディーブのサラダ)新しいシェフも美味しいお料理を出してくれました。この値段でこんなに美味しいなんて、いいお店だわ〜。

フレンチはソースが命!なのだと思いますが、オードブルからしてとても濃厚なソースを味わいました。

食材が好みだったのもあるんだろうけど、お料理も満足 ランチは、サービス料・税込みのお値段なのでかなりお得かもしれませんわ。

住宅街にある隠れ家的フレンチ。こじんまりとしていて可愛らしい店内。温かいホスピタリティでまるで友人宅におよばれしたような居心地よいお店。

こちらのスペシャリテです さっぱりした中に雲丹の甘味が広がりとっても美味しい一品です

・『シカ肉のパイ包み』 こちらはアミューズ ででてきたシカ肉で、クセがなくとっても美味しかったです♪ こんなに美味しいシカ肉には主人も私も大感激でした。

お会計を見るとサービス料なし?ワイン2杯、ジュース1杯2名分で10800円でした。安い!

キメ細やかなパン 美味しかった オマール海老、根室産ウニ、オシェトラ キャヴィア入り カリフラワーのブルーテとオマール海老のコンソメジュレ

全般を通し、とってもおいしくいただけた。まさに、日本的オーソドックスなフレンチかな。これが、ラトゥーエルやラトゥールの味。

さすが★のお店!でもちょっと残念なのは、グラスの中にワインがなくなっても気づいて注いでくれなかったことです。

一口大の伊勢エビとコンソメゼリーがカリフラワーのスープに入っていて、上にはうにとキャビアが乗ってましたo(^▽^)oウマすぎでした(*u_u)

メインのお肉は仔羊のパイ包み焼き!結構なボリュームでした。冬っぽいですね。最近、行ったレストランの中ではサービスがゆっくりめな感じがしました。

どの料理も美味しいし、サービスも文句なし。お店は高級というよりはアットホームな感じ。やっぱりここ、好きです

お店全体が淡いイエローで統一されゆったりとした家庭的隠れ家のようなお店でした 本当に本当に美味しくて食べる事の喜びを心から楽しみました

美味しかったのは和牛ロース、フォワグラ、黒トリュフ、キノコのソース(詳細忘れました)です。牛肉に脂がのっていて日本人好みでとてもおいしかった。

食材、味も他のプリフィックスのお店とは一線を画しています。オーナーの清水忠明氏は、パリのミシュラン二つ星レストラン…で副料理長まで務めた実力派ということです。

「ラ・トゥーエル」は、さすがにおいしかったです ♪フランス料理だけどけっこう日本人好みの感じの味つけで、わかりやすいおいしさという印象を受けました。

どれもしっかりとソースを添えた、正統派フレンチという感じでしたが、昔ながらのフレンチような重さはなく久々優雅なランチでした

神楽坂ラ・トゥーエルはこじんまりしたフレンチレストランで、味はとてもよかったです。いちおうコースを頼みましたので、満腹感も強烈でした。また行ってみたいお店です。

コーヒー味のスープってちょっと想像出来ないかも知れませんが、始めて頂いた時はその美味しさにビックリしました

オードブル・メインはアラカルトから選ぶ形になるのでアラカルトを頼むよりお得といった感じ。オードブルは一品でもかなりの満足感が得られる。

私は「仔牛舌の赤ワイン煮込み」をチョイス。コースのお値段は、¥3800という事で平日ランチにしては値が張りますが、今日は元上司のご馳走になってしまいました。。

この価格で、フルコースといえる内容なので、お得感が物凄くあります。接客も素晴らしいですが、サービス過剰でもなく、配膳のタイミング等、どれをとっても文句なし。

前菜 → オマール貝の・・・・? (生牡蛎みたいナ!岩塩も舐めて見た)前菜 → 4種類のフリュイドメールのマリアージュ (海胆・鮑・海老・キャビア)

ワインを愛するオーナーが柔らかく心地よいサービスをし、品質の高いワインをきちんとした審美眼で選んだものを適正価格、いや、かなり安く提供してくれる。

どの一皿も最高においしく、フランス料理の醍醐味味わえます。個人的には鴨料理がおすすめで、フォアグラのロワイヤルトゥーエル風は是非1度お試しあれですな。

エスカベッシュとしては酸味は控えめで、鯨の肉の味がわかりやすい。せっかくの鯨なのでもうちょっと食べたいなー、という程度のポーションもスターターとしては適当です。

久々にオーソドックスなフランス料理をいただいた感じです。一つ一つのお皿の量も多く。おなか一杯で満足です。お店の方たちの目も行き届いています。

エビとかお肉とかとにかく大爆笑なくらいおいしく、そして上品なお料理が次々と あまりにおいしくてやや挙動不審になりました

美味しかった。どれも一工夫加えた料理で、素材+αの楽しさがあったかな。値段は、それ相応の店なので、かなりはずんだけど、これぞ記念日って感じの料理でした。

カテゴリ:四ツ谷周辺:洋食/欧風料理|テーマ:ラ・トゥーエル(フレンチ)|更新日時:2017-04-22 12:04:03

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