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更新日時 : 2017-04-23 20:04:37

「ル・マンジュ・トゥー(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

アクセスが不便でありながら満席の店内は、谷シェフのお料理に魅了されるお客様が多いのでしょうね。気さくにおしゃべりをして下さるシェフ、料理修業させて欲しいです。

鶉のコンソメ・ジェルとクリームに生ハム添え。めっちゃ旨味の凝縮したコンソメです。これがジビエの滋味ってものなんですねぇ。

イベリコ豚のサラミ、サラダ仕立てに次いでフォアグラのテリーヌ。フォアグラが苦手の私でもこのテリーヌなら問題無くいただける。

お料理のスタイルは軽めではありません。創意工夫がされ、オリジナリティーも高いし、なんと言っても美味。好みが分かれるお店だとも聞きます。

冬の時期には「ジビエコース」も登場。この季節しか味わえない野趣あふれる味わいは「一度口にしたら忘れられない」と、多くのゲストを虜にしている。

店内はシックにまとめられている。店員の方の対応も丁寧で好印象。席数は14席ほどの小さなお店で、満席でした。

最初から最後までお店の方々の接客もとても親切で、ワインのよくわからない私たちのつたない説明をよく理解してくれて、料理にぴったりなワインを飲めたのも大満足です。

料理だけでは、ホントに美味しい!と思えるものはなかった・・・。おまかせで12000円しかないんだけど、この値段で?って気持ちも強いけど。

こちらのお料理は一皿一皿、食べ応え十分。お腹を空かせて行くことをお薦めします^^帰りもスタッフ全員で見送っていただき、余韻も含め楽しめました。

お待ちかねの白子でした!外はカリット中からトロ〜リとろける熱々の白子に個性の強いロックフォールが絶妙!ここで命が途切れても私の生涯は幸せでございましたっと…

シェフの笑顔のように強い輝き自信に満ちたお料理達。この奥深い輝きに満ちたオーラをお裾分けをしていただきたいと深く思う魅力的なレストランでした。

私が美味しい!と思ったのはぁ、野生のいのししのベーコン!メロンと一緒に食べて下さい。とのことで一緒に食べると、すごーーーく合っていて驚きでしたっ。

全体を閉めるのは上のトリュフ。肉、ワイン、シュークルート全てをこの小さな黒いダイヤがまとめあげています。トリュフの実力をとことん思い知らされた一品。

サービスの行き届いた14席という小さな空間で、今の季節、今日一番美味しいものしか食べさせてもらえないなんて、なんて贅沢なお話・・・

蝦夷鹿のソテー。なんでも、蝦夷鹿を1頭買いされたようで。ハツのソテーも添えられてます。なんのクセも臭いも無く美味しく頂きました。

お魚料理はスズキのポワレ。皮はカリカリですが、身は生に近い状態で限界まで火入れをしてあります。とても瑞々しく弾力のある歯ごたえで美味しゅうございました

スパイシーなムースにグレープフルーツ、エスカルゴの串揚げ玉ねぎのソース、ほたてのムースにリゾット少々、蝦夷鹿のコンソメスープ!にトリュフオイル数滴。

今日の料理の時不知のサーモンの調理方法なども教えていただき、ブータンノワールも。聞けば聞くほど、手がこんでる〜〜〜

気さくなシェフの人柄と、おいしい料理に満足な気持ちで家路に向かいました。今度は、ジビエの時期に戻ってきたいです。

基本的にメニューおまかせとなっています そして、料理、ワインやサービスの感想はというと、大満足の三つ星でした!

このレストランはシェフのお任せコースのみ。もう、申し分なし!10000万円のシェフのコースを焼く3時間かけてゆっくり堪能した。

それぞれの素材の味が生かされていて、でもソース自体もインパクトがあってこれぞフレンチ!!というお料理ばかりでした。

フォアグラのミルフィーユ。これはもう見た目最高。バルサミコソースがチョコレートに見えて、前菜と言われなかったら、デザートに見えてしまうほど、完成度が高い。

シェフお任せコースしかないのだけど今の時期は大好きなジビエづくし!!な上にきのこもた〜くさん使われていて絶品でした!!

温製うさぎのテリーヌ、セルバチコのサラダ ん〜〜〜濃厚 うさぎに淡白で軽やかな食感のポルチーニを合わせることで、ジビエの力強さが更に引き出されます

コストパフォーマンスはいいし、ワインをたっぷりいただきながらゆっくり食事をすれば満足できるのかも。ただ、ワイン三杯程度ではこってりした料理はきつい。

洗練された雰囲気でありつつ、フレンドリー。居心地がいいです。ちょくちょく行くことはなかなか難しい・・・。飲む人だと1人2万円超えでしょうか。内容的には、大満足。

ホタテもハタも表面はカリッと中はレア。今が旬というムール貝は、小粒やけどプリップリ!

この一品を食べて、白子そのもののおいしさはもちろんのこと、ソースの見事さ、フランス料理におけるソースの重要性を改めて思い知らされた感じ。

アミューズ・グールは定番らしいエスカルゴの串挙げ。タマネギの甘みあるソースが「タレ」って感じデス。ヴィネガーの酸味も程良く、美味しい。

こちらは、モンブラン イタリアンメレンゲのマカロン 中には、ビターな生キャラメルが隠し味的な存在で、カシスの寒天ジュレが見え隠れするんですよ〜〜

絶品。小さな麦藁帽子を逆さまにしたような白いお皿にヒヨコ豆のようなお肉と枝豆の緑色。それにソース・リヨネーズ*の茶色が鮮やか!絵画のような1皿に出会った夜

食事はおまかせコース。前菜からデザートまでボリュームがあって、1品、1品、とても手が込んでいます。

特別な日のお食事には是非!(なかなか予約は取れないそうですが)ただ、量はかなり多いので少食の方には向かないかも。。だけど美味しいので食べられると思います。

下にはガトーショコラそして苺のクリーム そして、濃厚なソフトクリームを剣に見立てて。濃厚だからかなかなか溶けないのが不思議。

勝手なコメントですが、イクラが塩っからくて ゴクゴクワインを飲んでしまいました。メリハリのあるコースでした。鹿のグリルが、と〜っても柔らかく美味しかった。

一皿の量は少ないが、正統派フレンチなのでかなり重く、デザートは残念ながら完食できず。サービスも残念ながらいまいちだったなぁ。

それにしても、味の加減が、やっぱり、すごくちょうどいいんです。濃すぎないのに、軽いわけじゃなくって。

いやー、それぞれの料理との変化が楽しめてよかったです。私、マダムの笑顔とサービスの加減もとても好きなんです。

料理はどれもこれも美味しかったです。ハマグリのブルギニオンも、フォアグラのテリーヌも、オーナーがトルコで仕入れたスパイスを使ったエビのお料理もはなまる。

感覚がある建物の造り。そういうのは別に構わないが、出てきた料理が全てすごくおいしい!と感じない。この程度の味なら2000円くらいのコースでどこでも食べられそう。

お食事は美味しかったですけれど、ちょっと頑張りすぎているかな、という感じですがフレンチ特有の重すぎる感をうまく排除していてそれは良かったかと思います。

スタッフが男性2名とマダムが一名、忙しく対応しています。 でもとても感じが良かったです。噂どうりのとてもいいお店で、大満足です。

今回は、申し分なく好みな、いかにもフレンチで すっごく、美味しかった!!ああまた季節を変えて行きたい。

夜のみの営業でコースはお任せコース。ぜひ一度行ってみてほしいお店です。アットホームな雰囲気のレストランで、とても落ち着きます。

ただ、ムッシュのコンセプトのお料理に耐えるには相当お腹を減らして行かないと最後までたどり着けません・・・

久しぶりに牛込神楽坂のル・マンジュ・トゥさんへお食事へ行きました♪写真は、アントレです。ホタテのムースに、ラングスティーヌのソースです。美味です( ^^)

谷シェフはテリーヌがお得意と聞いています。前回のウナギのテリーヌも絶品でしたが、私達の大好きなフォアグラのテリーヌと聞いて期待が高まります。

味濃くメリハリのない調理が続く少量多皿コース。重めの調理と言っても「シェ イノ」の本格的なクラシック料理とは次元が違いました。

客の年齢や好み、雰囲気によってメニューが変わる店で、客に一番合ったものを提供したいというシェフの思いやりとおもてなしの精神が見てとれる。

コースの内容はシェフの気分によってだいたい一ヶ月で変わるそう。 前回とは全く違う内容で、出てくる料理のたびに楽しませていただきました。

久々にフレンチのフルコース食べたけどあ、ここのは絶品ですわ 個人的にウサギのテリーヌが好きでした

カテゴリ:四ツ谷周辺:洋食/欧風料理|テーマ:ル・マンジュ・トゥー(フレンチ)|更新日時:2017-04-29 18:04:57

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