この主題テーマのブログ意見を投稿!
更新日時 : 2017-08-12 10:08:46

「レストラン・カンテサンス(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

詳しくは書かないが、サービスはtrois etoilesのそれではなかった。星が輝いたのなら客は細かなことにも期待をしてしまう。

レストラン カンテサンス Quintessence の 秘密は 訪れるすべてのお客様に対する心からの おもてなし。。。それは 温かな微笑み 素晴らしい優しさ 。。。

フレンチを食べたというより「カンテサンス」料理を食べたというイメージ。サービスの方も小気味良く、心地よい対応をしてくださいました。

これ、また良質のオリーブオイル。そして山羊ババロアは、全く臭みがなくふわっふわ。これは、初めての感じ。美味しい!!!もちろんパンにも付けて、いただきます。

スペシャリテの山羊のババロアは塩とオリーブオイルの美味しさの引き立て役になっているように感じられる。印象的な1皿。

お料理はシェフのお任せ1コースのみ。ランチは料理とデザートで7皿、ディナーは13皿前後の構成になっています。

予約は二ヶ月後にしかとれないのです メニュー 開くとこれまた石で作られています 白紙のメニューが右白紙のメニューの説明が左もうここからカンテサンスの世界へ

そしてカンテサンスはソムリエさんがステキ。恐らく若い。だけど料理とぴったりなワイン。おいしさ倍増

メニューは、ランチ、ディナーとも「おまかせの1コース」のみ。シェフの理念が書かれた白紙のメニューが渡される。ほんとに予約困難なお店なんですね〜。

こんなに楽しめたコースは初めて。美味しいし。また行きたいです。ソムリエの方もかなり 親切で、サービスも全体的に行き渡っていました。

最初から最後まで感動の連続でした。ひとつひとつの素材の持ち味を最大限に引き出した、絶妙な火の入れ加減と味付け。

3ツ星を獲っても変わらない謙虚なカンテサンスの皆さんの姿に新たな感動を覚えました。

しっかりとしたしたソースで味わうフランス料理も好きですが、ここは食材の魅力を最大限に引き出し、手を加えすぎない直球勝負な調理法。

コチラの酵素ポーク、ビフィズス菌をたっぷり摂って育った上質な豚です。1〜2分焼いてから休憩、という作業を繰り返し、この見事なロースト加減を再現させるそう。

こんなにお料理を忘れまくっていて、あまり説得力はないのですが、でもすべてのお皿が、繊細で新鮮で、本当に本当に美味しかった!

前回、1口食べた瞬間に、"うわっ"っと思った1品。前回ほどの感動はないけれど、やっぱり美味しい。コレは、「プロデュイ(素材)」を感じることの出来る1品。

以前と比べると、店内に入るまでにワンクッションできたので、ドキドキ感がUPした気がする。どの料理もすばらしく、美味しかったなー。

とうもろこしの冷たいポタージュとポレンタ。びっくりするくらい甘かったです。甘さはとうもろこしからでている甘みだよねぇと思わず絶句な私達。

羊乳のババロア:塩とオリーブオイルを楽しむ為の料理!ここカンテサンスの料理の中でも定番

じゃがいもが嫌いなので別のものに替えていただきましたが、味見をしたらこちらのほうが断然美味しそうでした。何もわがままを言ったからってこんなに差をつけなくても…

さすが三ツ星のお味です。今までにない新しいタイプのお料理でした。お店の方の対応も完ぺきで、帰るときはシェフ自らがご挨拶して下さいました。

とにかく接客は気持ち良くて、出されるお皿からは素材に対する信念みたいなものがふつふつと伝わってくるし、なにせ居心地がいいんですよ

どうです。凄いでしょ。全ての料理に大胆な発想があり、一方で一品たりとも手抜きはない。恐るべきはカンテサンスかな。

しつこさを緩和して、サッパリと食べやすい。自家製の生ハムには紅蓼。ピリッとしてこれも絶妙。ホワイトアスパラにはホタルイカ。肝のソースは酒飲みが好む味だ。

毎回、新鮮な驚きを与えてくれる、カンテサンスのお料理と居心地のいい空間を与えてくれる、サービスの方々に感謝

シェフ・岸田周三氏のお料理は古典的な濃厚なソースの味付けではなく、素材の旨みの世界=^ェ^= 味付は黒猫の好みです

お料理は全部で15品ほど8品が前菜からメイン、残りがチーズとデザート.7時からスタートしたのですが、終わったのはなんと11時45分すごいっ!

サービスは、ほどよい距離感を保ってくれてるし、かなりマニアックな質問をどの方にしてもスムーズに答えが返って来る。コレは、料理ヲタとしてはスゴく嬉しい。

どのお料理もおいしかったです♪どれもシェフのユニークなアイディアがいっぱい!!お値段もリーズナブルですし、ワインもとてもおいしかったです。

いつも通り白紙のメニューを開き、シェフからのメッセージを読んでお食事スタート

シェフは訪れたゲストの様子を見て、料理の量や内容を組み立てているようで、お隣のテーブルとは出てくる料理が異なっていました。

いわゆる正統派のフレンチとはだいぶ違うコンセプトでした。私は、こういったなかなか食べられないお料理に満足。

デザートのレベルも素晴らしくて、満足度がドンドン上がってしまいます。天才シェフの鋭い感性が魅力的な料理となって、遂に味わうことを実現する事が出来ました。

お料理はどれもとても凝っていて、それでいて珍しい素材が活かされてすばらしく、あっという間に時間は経ってしまいました。

全体的に味がボケてたり、塩きつかったり・・・あまり好きじゃないかも。・・・というより、もぅ1度食べたい!っていう印象的な品があまり・・・(汗)

白身は火を通しすぎず、うまみが閉じこめられ、瑞々しいお味。そして、皮がかりっと美味しいのです。魚の皮って美味しいねぇ〜。

ぎりぎりまで柔らかく仕上げてあるので マイナス40℃で凍らせてからスライスしています 温かみのあるサービスで中和されて独特のエスプリを感じます

今回も素晴らしかったです。新しい発見があり、愉しい食事でした。また次回伺えるのを楽しみにしたいと思います。

今回も、どのお料理も大満足でした。液体のタルトには一同びっくり。飴細工でできたバラの花がエレガント。

さすが三ツ星のお味です。今までにない新しいタイプのお料理でした。お店の方の対応も完ぺきで、帰るときはシェフ自らがご挨拶して下さいました。

シックな空間でいただく、驚きがあり、おもしろみに満ちたコースでした。テーブル両隣の料理も少しずつ違いました。

伊勢海老の火の入れ加減は、文句無し!ルッコラのムース上のソースの緑が美しいです。添えてあるのは、セージとルバーブのソースに、茶豆とインゲン豆です。

至福の時間はすぐに過ぎ去ります 新感覚フレンチ お勧めです 是非行ってみてくださいね

もらったのは、コンセプトの記された白紙のMENU。素材の持ち味を最大限引き出すことを重んじるために、メニューはおまかせの1コースだけなのだそうです。

今日のワインは今まで出会ったことのないワインばかりで、そのマリアージュがすごいなーと言うしかありません。

もぅすっかりカンテサンスの魔法にかかり、虜になってしまいました。訪れる人の大きな期待をはるかに超える感動のお料理。訪れる人を笑顔にする。

技法はフランスのものでも、和食のようにシンプルでいいところだけを取り出しており、進歩的な料理に魅力を感じました。

ランチとしてはお高め。しかもサービス料が別になり 決してお手頃とは言えないかもしれませんが また行きたいと 強く思わせてくれるお店です。

最初はシャンパン〈ローラン・ペリエ グラン シエクル〉で鹿のカルパッチョやムツのポワレなどを。それらにもここの岸田周三シェフらしい工夫が。

食後も、嫌な重たさがないカンテサンスの料理。素材の良さ、火入れの素晴らしさ、塩の使い方や素材の旨みを増す調理は非常に素晴らしいです♪

オイルをかけて、その上にマカダミアナッツと百合根。口に入れると、とてもシンプルなんだけれど、それぞれの素材の味が調和していて奥が深い味わいにひたすら感動。

濃厚なもの同士の組み合わせではありますが程良いバランスで利かせてあるビネガーの加減も良く、全体の完成度の高さを感じるお魚料理でした〜 美味しかったです。

「和牛のポトフリット」 これ、にんにくちゃんが根っこごと揚げてあり見た目も、何て美しいのだ〜お肉が ほろほろに柔らかくモウ1回、コレタベタイデス

お料理は、素材も厳選された物であり創造性溢れる独創的な素晴しい作品といった感じで大感激です。

12品、流れるような素晴らしいお料理の中でとくに感動したのがデザートです。

始めてきたときから感じていますが、ここはとてもリラックスできます。妻との会話もここではひときわ弾みます。

モダンな内装のこじんまりとしたお店で、落ち着ける。コースにシャンパーニュ、赤ワインをグラスで頼んで20,560円。サービスもええし、また来たいと思うお味やった。

お料理が美味しいのは勿論なんですが岸田シェフは、フランスでの修行時代にパティシエ経験もあるそうでデザートも楽しみのひとつ!

岸田シェフは火入れの天才と言われているそうですが、スズキの切り口がキラキラと真珠や螺鈿のように輝いていました。写真でもキラキラ輝いているの、分かりますね!?

もぉ〜、一言、感動だぁ!料理とサービス、それぞれのプロの姿を見させていただきました。三ツ星レストランとはこういうものか。

ひめはこのお店が大好きなのでした まだ、飽きることなんてありません♪わたしにとってはお気に入り店。

グランメゾンとは違ったこじんまりとした、創作フランス料理のお店という印象を持ちました。素材や火入れ方にとてもこだわっている様です。

シェフは白い画用紙に思うがまま絵を描く・・・・・料理は想像力が決め手である・・・・・・という料理の極意を暗示しているようにも受け止めました。心憎い演出です。

お料理は もう 一皿一皿が溜息がでるほど 感動・・・・・さすが ミシュラン三ツ星です☆☆☆

今回も今まで食べたことが無いお料理が続くワンダーランドを3時間たっぷり美味しく楽しく過ごしました。

素材を生かすという一点に高い集中力が発揮されていると感じる皿の数々です。また、味付けとしては、間違いなくフランス料理の範疇と思います。

ブロックで3時間じっくりと焼かれたのち厚切りで供されたなんとか豚(度忘れ)。これがジャストの焼き工合なんです。

1品づつ丁寧に仕立てあげられた料理が運ばれてくる度に感動してしまいました。

↓コットンやら歯ブラシやらさすが★3つ↓ 低温料理と塩のバランスホント時間がかかっているなぁ。と。言う料理ばかり。美味しかったです。

イベリコ豚の3時間ロースト これも美味しかったです。イベリコの脂も身も素晴らしく。焼き付けた面と、肉汁を閉じ込めてある内側のバランスはさすがだと思いました。

しかし、かなりのボリューム 我々は二人とも、魚料理が出てくる前で、お腹が一杯になってしまった(メインの前だというのに……)

今回も、素晴らしかったです♪山アリ谷アリ(良い意味で感心する起伏!)凄いコースでした。

人に勧めるにはちょっと考えてしまうけど、とても自分の好みの料理の数々を堪能出来るお店である再認識できました。今回も素晴らしかった♪

ハッキリしたアクセントであり甘み添えであり、デコポンソースの柑橘の甘酸っぱさが白身のお魚ととっても良く合いました。イシダイは皮目もぱりっぱりで、火入れも◎♪

お食事が美味しいのはもちろん、サービスもさすがでした。写真を撮ってはいけなかったようで、3枚だけ撮れた分です。

山羊のチーズに鮮やかな緑のオリーブオイルがかかった一皿や、ほぐした甘夏が宝石のように魚にまぶしてあった一皿などが思い出されます。斬新な組み合わせなのに、…

一匹丸ごと焼いて六人前が出来るそうで、皮のパリパリ感がとりわけ絶妙。ポーションもありますし、国内最強の豚料理の一つだと思います

どれも本当に美味しかったんだけどね、バターやオリーブオイルなどが使われている料理が多くってね、30過ぎた胃にはちょっときつかったかも。

今回は全体に魚が多かったですね。いつもとても楽しませていただいて、、、何度も通うほどに楽しさも倍増します。メニューはいつも新鮮、調理法も新鮮。

頂いたお料理は、どれもカンテサンス独特のスタイルを出されていました。特に印象的だったのは、一皿目の頂いたきのことビスキュイ

私の少ないボキャブラリーと、品祖な味覚ではコチラのレストランは説明できません。。。「百聞は一見に如かず!」是非一度行かれてみてください

私のお気に入りは、フォアグラとピンク色のローストポーク。美味しいと言うよりも感動できるお料理と言った方が良いような気がします。とても幸せなヒトトキでした。

生まれて初めて出会う味がたくさんあって、本当に驚きの連続でした でもどれもとても温かくて、ハッピーになれました

このお店、褒め言葉しか見つかりません。文句無く満点。三ツ星に納得。今まで行った中で文句なしの最高です。

めちゃめちゃ美味しかったです!小柱が美味しかった!ワインにもすごくあいました!

旬を生かした常に料理を進化させようと努力していることが伺われるメニューでした 旬を生かした常に料理を進化させようと努力していることが伺われるメニューでした

3時間もかけてじっくり火入れしたローストです。豚肉なのにピンク色で、ローストビーフみたい。でも、しっかり火が通っていて、それを柑橘系のソースと塩で味わうのです♪

岸田シェフのお料理でしかカンテサンスでしか味わえないこの幸福感がなのだな〜と感動させていただきました

決死の覚悟で(?)わざわざ訪れた甲斐がありました。大満足で、反射的につぎの予約まで入れてしまったしだいです。

サービス面は申し分ないと思います。シェフが最後にご挨拶にきて下さいました。とても素敵な方でした。

何がでてくるのかわからないので、ワインをで頼むのは難しいかと思います。なので今回は、ソムリエの方に好みを伝え、次の料理との相性も踏まえ、薦めていただきました。

タルトとフォアグラ こちら本日のNO.1 お皿に盛られた美しいタルトとフォアグラと紫色の葉がとても美しく、タルトとフォアグラの合性も抜群でとっても美味しかった。

ひらめのえんがわビスケットはカリカリの食感が楽しい ガスパチョはクリアーで洗練された美味。 炭酸を上手に使った刺激が、面白かったです。

岸田シェフは芸術家です。こうやって、季節の移ろいを岸田シェフのお料理と一緒に感じられるのは、最高の贅沢です。

「空腹を満たすこと」それだけのことに、こんなにたくさんの「付加価値」を付けることができるのはやはりとてもすごいことだと思うのですよね

おまけのお料理だけど(爆)、すごくおいしかったよ(^ω^)(^ω^)食材の組み合わせに工夫があって、食べてて楽しかった(^ω^)(^ω^)

予約でいっぱいでお忙しいでしょうに、このように最後までサービスの心を惜しまず提供してくれ、感動しました。お腹も心もいっぱいになりました。

お皿の盛り付けは、モダンフレンチらしくスタイリッシュ。盛り付け方の参考になりました。サービスの方も面白い方で、気楽の楽しめるお店のイメージがあります。

デザートも含め全部で7品。前菜が3皿、魚、肉、そしてデザート2品とお茶です。どのお皿もとってもおいしくてボリュームもあり、趣向を凝らした味わいで大満足でした。

クリエイティビティー溢れる料理という芸術を味わう場所だ。ボリュームがあるため、味わうほうも相当の覚悟をしていかなければならない。

リーブオイルと塩の旨み。これ超好き!!・スペシャリテのひとつ。「メレンゲのグラス」がこれまた絶品!!!上品な甘み。口の中に入れた瞬間溶ける・・・。感動。

主役の山羊乳のヴァヴァロワにゆりねとマカデミアナツ。螺鈿(らでん)に輝く石鯛 カンテサンスの魚料理は、真珠色に光りを放つ貝の薄片の模様に輝く美しさがあります。

完全お任せといっても、事前に嫌いなものとか食べられないものを聞いてくれるし、完全お任せ=何が出てくるか分からないそんな楽しみがあると思います。

フォアグラの角切りを入れ、シェフこだわりのオリーブオイルを入れたもの。香ばしく焼かれたフォアグラの香りとジャガイモの香りがスタートから五感を刺激します。

デザートはちょっと食感の似たものが続いたのが残念。それぞれは美味しいのですが。山羊のチーズのババロア、これがデザートでも嬉しい^^。

創作フレンチですね。日本人の造り出す芸術品 というものでした。とてもあっさりしているので 胃はまったく もたれません。

あれ?前よりカジュアルになった?っていう印象をうけました。お客様の雰囲気?サービスの雰囲気?確かにかなりお若い方がソムリエとしてサービスしています。

すばらしい!ミシュランの☆☆☆だからとかではなく本当にいいお店だと思いました!本当にすばらしい☆1番のおすすめなお店です!

お料理は、特段、斬新!とか凄い!!とかという印象はありませんでしたが、オリーブオイルやお塩やその辺の使い方がとても上手いんだろうなぁといった感じを受けました。

フロアの方もみなさん優しくて面白くてサーヴされてて気持ちいいし、お料理も驚きがあって美味しくて。量はかなり多いです(フランスのフレンチよりは少ないですが)

創作フレンチよりクラシック派の私でも、美味しいと思う好みの味♪どれも素晴らしく良い素材を使っているのがよくわかって、特に塩の使い方が上手です♪

大雨でも、行く価値200%♪ 写真は撮れなかったけど、どれも素材の味を最大限に引き出す繊細な工夫があたしを大いに感動させた!!

<< 前のテーマへ | メイン | 次のテーマへ >>