「おはらス・レストラン(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
瞬間燻製したキング・サーモンのグリエ サラダ仕立。塩味が薄くむしろ甘みさえ感じました。燻製されているとはいえ、サーモンの香りは消えずにしっかり生きてました。
シェフの気取らない、奢らない、丁寧なお仕事に感服しました。また是非、足を運びたいと思います。
コース料理で、豚肉を使ったパテ、魚のスープ、黒豚を頂きました。独創的な感じは無いのですが味のバランスが良く、特に魚のスープは絶妙でうなってしまいました。
全体的には良かったし満足だけれど、ここは魚介を頼んだ方がベターかなという印象。女性5名、和気藹々の時間は気兼ねなく良いものだった♪
デセール あっさりしてそうに見えて、がっつりバターを使っている料理。塩も、塩分の許容範囲があるとすれば、上限マックスいってる気がします。
前菜もメインも何種類の中からチョイスできます。ボリュームたっぷりで、しっかりとした味のお料理の数々。3000円のコースで十分にお腹が一杯になりました!
前菜の松茸の焼き加減が絶妙っ。ソースは大葉を使ったもので、鱧の香りと合わせて三種類の薫香が皿から漂います。まさに自然の滋味を活かしきった料理ですね。
いや、ビックリ。前菜+メインだけで十分インパクトがありすぎました。やばい、旨さです。いずれもボリューム満点なのに全然味がくどくない。
清潔な店内には黄色のお皿が映えます お料理を堪能した3人はとっても満足 また改めてお伺いしたいレストランになりました
テリーヌにトマトのソースって珍しいですよね。乳化されているため、トマトはあまり主張していなくて、とってもまろやか。きのこのテリーヌによく合っていました。
お料理もサプライズはなく、定番を出してきてる感じね。でも決して食指が動かないのではなく、安心しておまかせできる街の食堂なフィーリング。
お料理の質も安心、マダムの笑顔のサービスもここちよいし店内もとってもいい雰囲気 夜に恋人同士でくるととってもいい感じなるにちがいない。
入口を入ると、フレンドリーな感じのドイツ人マダムがお出迎え&席に案内して下さいました。もちろん、全てが美味しかったです
ポーションも大きめだし、洗練されたフランス家庭料理です。デザートも甘くないのに絶妙です。パイ生地も前菜とデザートで2回でてきましたが、基本がしっかりしている。
住宅地の中、隠れ家的な存在だ。入った時の印象は良かったし、美味しかった。ちょっと期待しすぎたところもあったけど・・・ね。
美味かったが、対面のK君から分けてもらった、焼きたてのフォンダンショコラが素晴らしかった。ワインは、フランス物ばかりで、結構高級なものが多い。
鴨の焼き具合もソースも絶品!! 後は・・・付合せの野菜がまたとても美味しい!!今回もゆったりと楽しむ事ができました。。
お料理は美味しかったけど、サービスにも不満があるので総合的にいうと3.5pt/5.0ptくらいってとこでしょうか。あれでサービス料10%なのはちょっと納得がいきませんね。
お魚に合う、美味しい白ワインも頂いて、今日はゆったり優雅なランチでした。夜のコースも魅力的なので、是非再訪したいと思います。
サービスはアットホームなスタイル。お料理は◎。独創性もセンスも技術も併せ持つ、実力あるお店だと思います!
今回で3回目。すべてランチだが、今日はディナーと同じメニューをランチで食べてしまった。ちょっと贅沢。でも、シャンパンを飲んでも1万円弱。料理は相変わらずおいしい
木の子のテリーヌ これうまい!!こっちを頼めば良かったよー。っていっても半分近くもらったけど。テリーヌはちょっとふわっとした感触で面白い。
ボリューム満点の豚舌のサラダは肉の旨みとハーブの爽やかな野菜との相性抜群!フォークを入れるととろりと流れ出すチョコケーキ、レンズ豆と和三盆を使ったデザート、
チョイスするコースなのに、どんな風に組み合わせてもその流れがとても良いのが不思議。すべての料理・調味全体に何か一本筋が通ったような感覚があるからかもしれません。
和素材を使った美味しいフランス料理。そしてひっそりとした場所にあるせいか、お店の雰囲気も隠れ家的で静か、家庭的で気取った雰囲気が無いので、大変落ち付けました。
素材の良さを活かしながら作り出す味のハーモニー、素材の掛け合わせによる味の微妙で繊細なニュアンスの演出、そしてお皿ごとの味の移ろいが実に見事であることです。
イベリコ豚も柔らかくて美味しかった♪付け合せのポテトは周りがカリカリ中ホクホク。その下はしめじなどキノコ類がバターソテーしてあり、秋を感じる1品となってました♪
野菜の彩りがきれいでした。あと、スープの上に凍ったガスパチョが乗っていてひんやりさっぱり♪
住宅街にあり、タクシーでないとちょと迷ってしまうかもという立地 お肉といえばいちぼ 付け合せもすごく美味しかったいちぼは、網焼きの方が好き
まんべんなく美味しかったけど衝撃はなかったのが残念。これは相方の感想。それとトイレは全面鏡張りで用をたす自分の姿に情けなくなった相方・・・無念。
付け合せのお野菜がどれも美味しい。リラックスして楽しく美味しい料理がいただける得がたいレストランでした。クセになりそうです。
メインの周りのソースはカレーソース。しかしガツンとした味わいではなく、とてもフワっとした滑らかな味わいで周りの具材と溶け込んで一体化している。美味しいです
気取らず(と言ってもカジュアルというわけではありませんが)、美味しいものを心ゆくまで楽しめる、素晴らしいお店です。ひさしぶりに「良いフレンチ」に出会いました。
今月に入ってからようやく決まったのですが、なるほど獲得だけのことはあるかも。ワインなども含め、めちゃくちゃな値段設定ではないことも良いと思いました。
全体的にとってもおいしかったので、こんどはディナーをと思っているのですが、まわりのロケーションがちょっとさみしいからどうしようかな。。。
半分はそのワインがお目当てだったのですが、正統派のフランス料理に和の食材を使用した、おはらさんのお料理ももちろん素晴らしいのです
料理の内容は、前菜、スープ、メインを数種類の中から選択するスタイルなので、自由度があり、見た目も、味も満足の出来る内容でした^^
鴨のステーキも分厚くて柔かい。付け合わせの野菜も美味!デザートの生落花生のムースに至っては、もぅ芸術的、すごくおいしかったです!
今日も一つの外れも無く、、最後まで楽しめました♪♪以前妻の友人(元パテシエの子)にこのお店を紹介しましたが、、その子も大絶賛!!本当に美味しいですよ♪♪
前菜:サーモンを瞬間的に燻製にしてグリルしてあるんだそうです。確かに風味が良くて生っぽい訳ではなくて美味。野菜がたっぷりって言うのが、また嬉しいですよね。
まず、前菜の帆立の香ばしい香りに食欲をそそられ、すっきりと夏らしいスープをいただき、メインまでを楽しみました。楽しくおいしいランチとなりました。
このお料理がすばらしくおいしいものという感想は持てませんでした。ただ、サービスの方はとてもよかったと思います。
5,000円のコースは、デザート1種類、全員一緒です。しめて9455円/人。高いけれど、ちょっと遅めのクリスマスランチってことで、全員満足、満足。
お待ちカネのイベリコ豚のロースト。さすがに2人分だけあって、かなりのボリューム。前菜もう一皿追加しなくて良かった 素直に心から思える一品です(笑)
兎に角どの料理もとても美味しくて、、見て居る方が居なければ、、パンで無くて、、指で奇麗にお皿に残ったソースを取りたい位です。
メインは比婆牛(広島)のステーキ。結構なボリュームだけど、まったく飽きさせないお料理なので1口も残すことなくいただきました♪
塩コショウメインのシンプルな味付けだと思うんだけど、このシンプルさでホタテの新鮮さと甘さと歯応えが引き立ってた感じ。これはウマーイ!
ハラミの炭火焼きだなんて、まるで焼き肉やさん。。。なわけはなく、これまた絶品!!お肉自体は、結構歯ごたえがあるのですが、その味わいとソースのからみがっ!
とてもいいムード。店内も落ち着いた感じです。料理はどちらかというとオーソドックスなフレンチといった感じでした。
前菜からデザートまで、何から何まで全て飽きがこず美味しくパクパク大満足でした〜 お友達とこじんまりゆっくりランチしたい時など、とってもオススメなお店ですよ〜
鰯も秋刀魚もフォアグラもコンソメもムール貝もイベリコもガトーショコラもシャーベットもジャスミンティーまであーーーーもーーーーーーすばらしい!
原価の高いステーキを高額でないコース料理で頼むのは危険なのですが、さすがに「おはらス」です。肉は上出来でした。
どの品も大変に美味しく感じられた。正統派フレンチの味のよさとコストパフォーマンスのよさを考えると、この店は東京一のフレンチレストランではないかとさえ思えた。
大崎の住宅街にひっそり佇む名店”オハラス”は伝統的はフランス料理を時間を忘れて楽しめます。そこにはレストランとしてのあるべきお手本があります。
続いてモンサンミッシェルのムール貝で作られたブイヤベース仕立てのスープ それからメインはジビエ。鹿にしました。周りに飾られたザクロがキュート
わぁ〜い とってもボリューミーで食べ応えのあるハム 熟成された自家製ハムもバツグンのお味。ソースも美味しかったし、付け合せのポテトも美味しくてお腹いっぱ〜い
暖かみがあるフランス人らしきマダムに案内される、テーブル数10ちょっとの店内は絵や美しい花々で飾られ、シックで居心地の良い空間だ。
ちょっと残念だったのがホールのサービス。マダムは相変わらずにこやかなんだけど、ギャルソン君がちょっといかめしい感じなんだよね。
お料理はもちろん全部おいしく特にメインのいちぼ、鴨は絶品!デザートも最高!私のデザートにはバースデーのお祝いサブレもサービス
野菜の味がしっかりとしつつも、適度な塩分で妊婦のワタシにも優しいお味。食べ合わせのオススメもおしえてくれるなど、さすがミシュランの心配り♪
癖のあるブータンノワール(豚の血)をこんなに美味しくお洒落に頂けたのは嬉しい驚きでした。
正統派なフレンチでした。マダムのサービスも、とっても丁寧。上品なマダムたちでにぎわっていました。
メインには太刀魚を。すっごい肉厚のデカイ太刀魚やった。太刀魚ってこんなデカイ魚だったのか〜とちょっと感動。チョーやわらかいです☆
今日で6回目くらいですが、今までで一番低い内容です。予算のせいだったかもしれませんが、「ん! これはウマイ」という料理がないのです。
どれもこれも、無難に美味しかった!正統派のフレンチ!という感じで、美味しかったのですがわー!っていう感動はさほど無かったような感じ。
その周りにはサンマの肝を使ったとおぼしきソースがかかっています。また、こちらのクスクスはほんのりとカレー風味が忍ばせてあり、とても繊細な味の構成と思いました。
アミューズは白ばい貝。パセリ、にんにくを練りこんだバターとパン粉のブルゴーニュ風。香りはいいし弾力も抜群!
入口はちょっと陰気くさいんですが、中は普通のレストランでした。今日のレストランは全然食べた気しないし、ものたりない料理でした。
「築地市場入荷の鮮魚料理」 皮に黒くびっしりとあるのはなんと黒胡麻です。お魚はムツ。皮は香ばしく、身はまだレアな状態で焼き加減抜群 大好きな白子が添えてあります
結論から言うとどれも美味しい。王道。最近のフレンチって食べやすい、軽めの味付けの人が多いと思うんだけど、ここの味はまさに「フレンチの王道」という感じがする。
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