この主題テーマのブログ意見を投稿!
更新日時 : 2017-08-23 22:08:52

「秦淮春:シンワイシュン(中華料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

糸こんにゃくのよう細めにカットされたものだが、コリコリとした食感がしっかりとあり、山椒の香りがベースの味付けが新鮮。ウマイ

数ある銀座の中華料理店の中でこの店は 5本の指 に入ります。ホスピタリティもよく居心地も抜群。この店は10数年通ってます。いつ行っても 旨い!

このお店は店員さんがお皿に愛情を持っており、何を聞いても即座に嬉しそうに説明してくれる。このようなお店は名店に決まっている。

今年6月末にずっと料理長を務めていた方が中国に帰られたので、味に変化が出ないか心配だったが、今日の料理を味わった限りでは大丈夫だと思った。

特徴は丁寧な下ごしらえこの下ごしらえによって素材の味を最大限に引き出します。味付けはシンプルながらも非常に味に濃淡があり立体感 のある味わいが広がります。

あ〜食べた食べた その後、お肌の調子は良くわかりませんでしたが、胃の調子が絶好調でありました。

前菜3種類、フカヒレともやしのとろみスープ、芝海老のチリソース、若鶏のパリパリ揚げ。スープはフカヒレがあまりはいってなくて残念。

ここの“正宗揚州炒飯”は絶品です。“正宗”と冠が着くくらいですから「本家」なんでしょうね

新鮮な魚介や日本ではあまり見かけない野菜を独特の調理で仕上げて下さっているので美味しく堪能しました。

華美ではなく、軽薄でもない、実に落ち着いたいい雰囲気のお店です。料理もしみじみしたやさしい旨さを感じます。結局大人になるとこういうお店に帰着するのでしょうかね。

具材がテンコ盛りです!タレは自分で好きなだけ後かけです。春巻き 焼売 銀座三笠会館にある中華料理店。大好きな店です。通し営業でランチメニューのLOは4時まで。

中国の旧暦のお正月にちなんで行われた春節宴 節日にはさまざまな願いを込めた縁起かつぎのお料理が次々と目の前に現れたのでしたぁ〜

秦淮春のお料理は塩味が濃くないけど、しょっぱいもの好きな私もちゃんと美味しくいただけるんですよねー。

辛いお料理ばかりではないのに食べていると体の芯からポッポしてきて、何だか体にとっても良さそう! そして、美味しい〜 やはり歴史と伝統の重みはスゴイです。

値段に応じたコースがあったが今回は1890円の?瑰(ハマナス)を。堅実なおいしさなのだが、1890円はちと高い。繰り返し訪れるのはなかなか厳しいものがあるかな。

量も比較的多くて、満足。いつものことながらちょっと塩分が強いと思いますが、ごっつくて食べごたえのある担々麺です♪

こちらのお店の点心は、揚州から招聘された3名(4名だったかな)の点心師の手による点心が食べられます。中のスープも、しっとりとした皮も素晴らしかった。

食事はコースをいただきました。ちょっと、スパイス効いたものもあったけど、全体的に食べやすかったです〜

かなりのボリュームがあるし、味も評判通り美味しい。うん。銀座ランチの選択肢に追加決定です!

事前予約で満員御礼、さすが飲食業界の方ばかり。こんな贅沢しちゃってバチがあたっちゃいそうな幸せな夜でした〜

老舗旅館のようなロビースペース 円卓と 2人席・4人席が格調高く?並びます。 (2人だったのに、予約していたので4人席に通してくださいました☆)

三笠会館の揚州名菜 秦淮春で ”春の香り”と題したお料理を楽しんできました。繊細な味わいと色合いは、私の中の中華料理のイメージを払拭!

うまうまっ!今日は夏季限定の秦淮春涼麺13種類の具がテンコ盛りどの具材もそれぞれ丁寧な下仕事がしてあり薄味だけど繊細な風味と食感がめちゃぐぅ! 

これにご飯とスープとザーサイとデザートがつく。味も含めてかなりお得なセットだった。

五目汁そば 1365円。極めて 極めて 普通の 高級五目そば、といった感じで 汁の醤油は濃く…老舗の高級中華だなぁー、と つくづく思いました。

繊細な味わいと色合いは、私の中の中華料理のイメージを払拭!写真はデザート。なつめ餡入り餅米桃饅頭と東方美人のゼリー紹興酒クリーム添え東方美人のゼリーとても美味

お野菜がすごーくシャキシャキ♪していて、シンプルな塩味の焼そばと相性バッチリ☆でした。ただ、私には花ニラの風味が強すぎるような…。

時々、無性にいただきたくなる、銀座の三笠会館本店の中華料理「揚州名菜 秦淮春(しんわいしゅん)」の坦々麺。そして、締めには季節限定「イチジクと紹興酒のプリン」

「たけのこ」とかが食感のいい演出をおこなっている。あっさり目の印象ながらも完成度が高い感じ。あとデザートに頂いたマンゴープリンがおいしかったな。

ランチのコースは3000円くらい.冷菜3種 殻付きの海老が美味しいらしい 芝海老とチシャトウの塩味炒め これは本当に美味しかった

だから通り過ぎた後慌ててもう一口。もう一口。とやってる間に完食。結局、いつも「美味しかった」の一言で終わりです。

今回は、季節のおすすめという事で、秦淮春涼麺をいただきました。さすがに、きゅうりに薄焼き玉子にハムに・・・じゃないです (^_^;

仕事関係で知り合った中国人の王さん(日本在住)が「本場と同じ味の北京ダックをご馳走します」と旦那さんと私を銀座のお店に連れて行ってくださいました。

牡丹というコースをたべて、印象に残った料理は蛋豆虫下仁 (芝海老とそら豆の塩味炒め) .. 海老とヤングコーンの歯ごたえがいい。薄味で上品

カテゴリ:銀座周辺:中華/ラーメン|テーマ:秦淮春:シンワイシュン(中華料理)|更新日時:2017-08-14 14:08:11

<< 前のテーマへ | メイン | 次のテーマへ >>