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更新日時 : 2017-10-20 14:10:50

「鴻運 本店(上海料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

金針菜炒蝦仁 ゆりのつぼみとエビ炒め 今日はこの品がよかったですね。椒鹽茄子 ナスの塩揚げ この品ははずせません。

鹹菜豆辨酥 高菜とソラマメの炒め 季節の野菜を予約。黒酢酢豚 酢豚が食べたいという仲間のために、注文した品。二橋風排骨かと思ったらちょっと違うような・・・・

「ゆりのつぼみ(金針葉)と海老の炒め」1380円。サっと油通しした海老の甘みが、塩味でよりいっそう際立ってます。

これを食べないと!の茄子の塩揚げ(別名:ビールの恋人)。揚げ時間が多少短かった気がしますが、「旨いな、これは」の声とともに、あっという間にお皿が空になりました。

コース料金3000円+アルコール別だったんだけど、支払いは6000円/1人となったのはご愛嬌っう事で。初対面の方も居ましたけどね、程好く話が出来て楽しかったっす

ランチのセットをちょこっといただくだけではこの店のディープな良さがわからないような気がしますので夜の訪問をおすすめいたします

「来てよかった。期待どおりだった」と言ってもらって胸をなで下ろしたのでした。ところで近日、鴻運で同級生と休日ランチの話も持ち上がっているんです。週末に。

蟹粉醋蛋(鷄蛋の蟹味噌風) これ、今回の目玉だったなぁ〜 玉子を使って何かという事で、出てきた一皿 鷄蛋と黒醋を使って蟹味噌と蟹卵の味わいを出すというもの。

椒鹽茄子 茄子の塩揚げ 予約を忘れて、あわてて注文。これを忘れては、仲間に怒られます。(笑)

お料理的には、前回のセレクトの方が好みでしたが今回は「上海蟹」を食べられた・・・ということで満足感たっぷり♪

中華でもこうゆう風によくカレーを使うんだそうで。ポテトと鶏の炒め物。あまりスパイシーではありませんが、ポテトのほっこりとこの味付けがよく合っていて。

ざくろ鶏といわれて、おばちゃんに強烈プッシュされた一皿。見た目がざくろっぽいけど、卵焼きで皮を作ってあって中に鶏肉が包んであります。手間かかってると思わせる一品

1か月ぶんのニンニクを、これ1つでとったという笑い話もでたくらいの鮮烈さ。でも、メッチャ美味しかったですよ。ヒモのところなんか、飲み込むのが惜しかったくらい。

湯葉のおつまみ おねえさんに「どんなのですか?」って聞いたら「おつまみです」って言われ注文(笑) 湯葉の中に、干ししいたけが入ってるの〜。

さすがに、和えもの系が多いね。でも、結構な量です。   値段の安さも店の人気の秘訣でしょうかね。

そこそこ美味しいです。ボリューム、お値段は文句ありません。次々とお客さんがくるのでファンが多いのかも。結構オススメ!

けっこうメニューによって当たり外れがありそうですねぇ。 でも メニュー多いし、安いしで 夜に来て見たいですねー♪ 

注文し終わったか終わらないか、というタイミングでできたての料理が運ばれました。ふんわりした玉子の炒め具合も味加減も、期待以上でしたね。

先日ご紹介した「四季ボウ坊」のすぐそばなんですよね。比べてしまうとかなり分が悪いです。安くて量が多いのはこちらなので、そこがポイントでしょうね。

新橋と内幸町の間にある小さなお店。中華街のおいしさを格安でいただいている感じがします。

豚肉のタロ芋の東坡肉?豚肉とタロ芋が交互に挟んで有って、煮込まれているんですが、タロ芋の食感が他の芋とは違い秀逸、見た目ほど濃い味の料理では無いですよ。

ここは前に別件で連れて来てもらって以来、かなりお気に入りの中華です。古くて狭い中華なんだけど、料理はしっかりした味で美味しいのです。

今日のメインは上海風鍋。やはり、ちょっと多かったようで、この品は残って持って帰らせてもらいました。

舌が痺れるぐらいの山椒と汗が噴き出す唐辛子の量を想像してたんですが、至って普通でした。量も多いですし、これで850円なら満足です。しかもご飯おかわり自由

味付けはやや濃い目ですのでホテルの中華レストランのようにあっさりと軽めの味付けと違って、パンチの効いた美味しい味付けです。

このお店は、基本的に好きなのですが、味付けが自分的にはちょっとだけ、薄く思えます。なので、ちょっとしょう油をたしてみたりします。

一見何の変哲もない中華料理屋ですが、うまいんだ、これが。これはあひる。醤油ベースで煮込んであります。骨のまわりの肉がなんとも言えず美味し。

これは初めて食べたと、思うのだが、驚愕の味。ごく薄くスライスしたなすを、薄衣でカラッと揚げてあり、ちょっと、甘辛いような、たれでほんの少し、味が付けてある。

トマトと玉子の炒め定食 700円 玉子が大きくかたまらずに絹の布を重ねたようにフワッとしている。しかもトロトロ〜(〃 ̄ー ̄〃)今が旬のトマトの酸味がいいね。

熱々ですね。きゃべつシャキシャキです。さやいんげんが入ってますね。豚肉も旨さが逃げないようひと手間かけてあります。卵とろみコーンスープもなかなかのもの。

不味くはないんだけど、味付けがとっても新鮮で。エビチリのチリに酢が入った感じ。スイートチリに更に酢を足した感じ。全部食べたけど、来たかった店だけに消化不良。

この中華粥は、杏仁豆腐などがついて700円。うす味でグッドです。体調が悪いときなどにお薦め。

10分ほどで、出てきました。サイズは、やや小さめです。皮は、薄め。大きめのヒダが6?7。カリッと焼けてます。餡は、肉と野菜が半々。野菜は刻み方は大きめです。

ホイコーロー定食(750円)を注文。 ホイコーローは僕の好物のひとつです! ホイコーローの味噌(テンメンジャン)の甘さが、なんとも白米と合います!

担々麺は太麺でつるつる。普通は細麺ですから、珍しいですね。でも旨い。スープも胡麻の風味がとても良くて美味しいです。

酔蟹はトロっとした口触りで美味しいのですが、生ですのでたくさんは食べられません。6人に2匹でちょうど良い位でした。

牡蠣は広島のすごく大振りなもの、そして上海蟹なんて!!にんにくたっぷりの牡蠣(蒜蓉蒸生[虫豪])効果もあり、すっかり風邪も良くなった気がします。

一方、好対照なきゅうりのあっさりもいい感じ。これ、一体どうやって味付けしているんだろう。しっかりマリネされていて。あっさりした味付けながら癖になる味わい。

そばは醤油なスープに餡かけの鶏野菜炒めがのっている。麺は太目の平打ち麺でムッチリ。動物系のスープは醤油が結構効いているが、このムッチリとした平打ち麺によく絡む。

このあたりはお店が密集しているのも影響しているのかランチのお値段は休め。ウマー!セロリタップーリ!玉子スープ、デザートも付いてます。お得だぁ。

カテゴリ:銀座周辺:中華/ラーメン|テーマ:鴻運 本店(上海料理)|更新日時:2017-10-17 10:10:14

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