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更新日時 : 2017-04-05 14:04:27

「正宗中国 趙楊:チョウヨウ(四川料理) 」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

四川料理なので、とってもとってもスパイシー。どれもこれもとっても丁寧にお料理してあって美味。とってもとっても大満足。

私たちが食べたかった四川料理は、ここにあった。コースの値段設定に、税金とサービス料が込みなのは、親切だと思う。

前菜は盛り付けも素晴らしいけど、個々の味付けが超逸品です。元々、趙さんは中国で国賓宴会料理長をなさっていた人で、まずい訳ありません!

「蟹みそフカヒレスープ」には「コースとしてどうよ」と思ったが、不思議に辛味がスッと引いて、甘みが広がる。さすがだねぇ。杏仁豆腐と中国茶で締めて、満腹満足。

どれもこれもとっても丁寧にお料理してあって美味。ずっと伺ってみたかったお店ですし、信頼のおける方にお願いしてのお料理なので とってもとっても大満足。

違って、食べるのが楽しいメニューですよね こちらのものは、辛味の強いオイルが多めで、黒酢もたっぷり。かなりメリハリのきいたお味でした。わたしは、好きでしたよ〜

初体験の食材ばかりで…興奮しました。もう、全料理撮って全部載せたい位でした!!!次の日のお肌は言うまでもなく、しっとりぷるん♪

チャーハンにフォアグラだなんて!素敵 そして激おいしいなり

うぐい(と聞こえたのですが、合っているかしら?)をトーチーで仕上げた料理(↑右の写真)は、かむほどに味が口中に広がり、しあわせーと感じる味でした。

ココんちのお料理は、北京・香港の(そこしか中国行ったこと無いんで)一流ホテルの中に入っているレストラン、という感じ。

本格的な四川料理が食べれるお店があります。コースは1万から。四川の味を思う存分に楽しめてよかったです。

出てきた麻婆豆腐の器は、手の平の中に納まってしまうほどの小ささかつ、わずか1.5cm程の深さで、正直なところ分量がかなり少ない。

ランチセットの鶏肉の辛味噌炒め、麻婆豆腐、水餃子のセットをOrder。鶏肉の辛味噌炒め。 これはあまり辛くないです。

汁なし坦々麺は夜のコースだけ ランチは芝麻醤湯麺に 辛くできますというので辛くしてもらいました。うめぇ〜〜〜♪辛ぇ〜♪ここの辛味は他とは違います。

辛味は抑え目、かなりマイルドな麻婆豆腐になっています。豆鼓(かな?)の味が強めで、うまみが濃いです。辛いのが少し苦手なわたしにうってつけの、やさしい麻婆豆腐です

六本木という土地柄か、高級中華というスタンスなのだろう。 それにしても、お値段が高すぎる。酒好きの空太郎は二度と行かないお店。

1,200円で麺以外何も付かないのはちょっと高い。というのも正直なところです。でも、上品な味付けがお好みであれば、味付けは悪くないのでこの評価とします。

料理はおいしかったのですが、5000円という値段を考えると満足度は低いかな。量は少ないし、すごく良かったのはエビチリくらいかな。

四川料理ということで、ランチセット:麻婆豆腐をいただきました しっかり香辛料効いてます 辛さはちょっぴり後から、じんわりやってくる感じです。

グラグラと煮立った鍋に、お肉やお魚、野菜を入れていただく。どの食材も二種類の味が楽しめるのだが、しばらくすると舌が麻痺してくる・・・。これは、はまります!

今度はスッポン、アワビ入りのスープ。かなりお腹ぱんぱんになったのですが、どう考えても体にいいものばからなので食べないわけにもいかず、頑張っていただきました…

そして、期待大の角煮は・・・・言葉を無くすほどにトロトロ感が堪まりません。脂身大嫌いの私ですが、これは食べずにはいられない!というおいしさでした。

どれもこれも僕にとっては辛いのなんのって、おかげで紹興酒飲み過ぎました。そして〆の麻婆豆腐。。。はいこれも辛い〜、知ってるけどつらいやないか〜い。

担担麺もいいけど、激辛麻婆豆腐もおいしい(涙 ただ辛いだけじゃなくて、コクがあるおいしさに、キレのある辛さ、というか・・・まぁ、とにかくいってみてください!!

料理は激辛のインパクトが強かったが、四川省の最高級山椒が醸し出す、辛さの香りと深い味わいを感ずることが出来たと思う。そしてコース全体に余韻が残るような美味しさ…

まずは焼売。やわらかくて、うまみがあっておいしかったけど、正直中国で焼売を食べたことがないので比較対象がないんだよねー。2粒なのでちょっと物足りないかも。

様子を見に来た店員が我々の表情を見て「今日のは特別に辛いようだ」と言う。ということは、さほど辛くない日もあるということか。

辛いもの・辛くないものなどなど沢山の料理が出てきたけど、どれも美味しかった♪おまけに、お店の雰囲気も店員さんもとても良かったわぁ

それぞれに味わいが異なるというか・・・でもまとまってる・・・みたいな。食事全体に意外性があったり、驚きがあったりすると、楽しめます。

、「辛さ控えめ」と明記してあるランチセットの麻婆豆腐は味噌味が強くて、そこそこは辛い感じ。四川坦々麺はアッという間に出てきて、しかもすごい好みの味だったなー。

肉の味がよく出ていて、とてもおいしいが、同じくらい辛い。いい素材を使い、味がよく出ていて、最近の中華では出色。体調を整えて再度いきたいもの。

担々麺というとべったり甘いものや、辛さを極端にしてごまかすものが多い。そのふたつを混ぜ合わせればそれなりの味になるのだが、やはり甘辛だけでは物足りない。

二色火鍋は、スパイスの効いた赤と、甘い豆乳の白の二種類のスープで食べるのだが、三色の場合はこれに鴨のダシにビールを混ぜた苦味の利いたスープが加わる。

このお店、四川料理なのに麻婆豆腐が全然辛くない!どうしたことか。それどころか八丁味噌みたいな甘さが…。まるで、みそ田楽を食べている気分

カテゴリ:銀座周辺:中華/ラーメン|テーマ:趙楊(四川料理)|更新日時:2017-04-20 09:04:04

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