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更新日時 : 2017-05-09 06:05:57

「京料理 八平(京料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

おまかせコース6,000円を注文。とても素材がよくヘルシーで夏向きのコース内容です。特に印象に残ったのが、最初に供されたお刺身です。

これでお料理が4,000円ですから、お酒を飲んでも6,000円〜7,000円くらいで収まります。一度行ったらリピーターになること間違いなし。

松茸は香りが弱くちょっと残念だったけれど、鱧は美味しかった〜相変わらずいいお店です。

いろいろと戴きました。全部は紹介しませんがどれも驚くほど美味しかったのです。その中でも気に入ったのが、「若竹煮」。

やはり印象的だったのは焼いて食べる鱧ですね (^^)この時期になると、日本料理店は鱧を出す店が増えるけど、焼きは初めてな気がした。

冷酒もいただいて、1人11000円ほど。決して高くないし、感じもいいですが、少しずつ味が濃い目なような気が・・・ 京料理ということで、思い込みが強すぎたのかな。

とっても堪能したコラーゲンたっぷり、カラダに優しいお料理はおひとり様お酒をだいたい三杯飲んで13000円弱。安い。

印象に残っているのは「丸鍋」(ニンニクは入れないほうが好き)。それからかなり山椒のきいた、櫃まむし。

噂のスッポン鍋 スッポンとネギのみ。濃厚なスッポンのお出汁がたまりません。鶏ムネ肉のようなスッポンのお肉。コラーゲンたっぷりの皮部分。臭みがまったくありません。

ひとり1万円のコースです。コストパフォーマンスも味も良いお店です。お酒も良心価格(焼酎グラス600円〜)。コースは8千円から。一品料理も充実しています。

そしてこちらは最高に美味しかった、鱧鱧自体、あまり食べたことが無いというのに、あぶった鱧なんて!とても珍しくて、そして素晴らしく美味でした

料理は美味しいし接客態度も良いし東京で美味しい和食を食べたい人にはどこを差し置いてもお薦めの一軒です

食事は鱧の山椒ごはん。鱧の入った炊き立てご飯におろしたての山葵をたっぷり乗せて一口。さらにたっぷり鰹節をのせて鱧の出汁をかけてさらさらと…うまいなぁ…

場所柄頻繁に足を運ぶことはないとは思うが、季節が変わったらまた行ってみたいと思わせる店であった。

王道の京料理やおばんざいが食せます。とても素材がよくヘルシーで夏向きのコース内容です。に印象に残ったのが、最初に供されたお刺身です。

途中まで食べたところで、ニンニクのすり下ろしたものを好みで入れるのですが、入れた後のスープがまた美味い美味い……

それもそのはず超正統派京料理。旬の素材満載で、その質の良さは相当なものですが勿論お値段もご立派。

美味し〜す〜ぎ〜る〜〜〜!!うなぎを柔らかくあっさりと上品に〜上品に〜!させた感じ・・・?

すべて美味しかったけど、特に松茸の土瓶蒸しは超美味。松茸は、香り、歯ごたえが素晴らしく、中に入っていた鱧も柔らか。

気張った感じはないんだけど。料理はどれも本当に美味しい!祇園から来たご夫婦が営んでるんだけど、味付け、調理法、素材の選び方などどこをとっても京都…

こういう繊細で上品なお料理に、日本酒が合うことといったら…。そして感激したのは、この鴨まんじゅうというお料理。

出てくる料理を一口喰うごとに、「ほわぁー!」とか言ってました。どれも旨い。値段を忘れてパクつきまくり。

いやぁ、美味いっすね、こういう料理。京の料理って薄味だと思ってましたが、パンチは強いです。醤油が濃くないだけで、どうしてどうして。..... 幸せな夜でした。

まぁこちらも、こぢんまりした料理屋さんといった風体で、気張った感じはないんだけど。料理はどれも本当に美味しい!

ここでは毎回アラカルトで頼んでるけど一度くらいコースで頼んでみようかな どの料理も美味しく雰囲気も良い 凄くお薦めのお店です

コースに椀物が入っていなかったのが残念だが、全ての料理が丁寧で美味しい。これで8000円は安い。スタッフは少ないので、ちょっとサービスがせわしないが、不満はない。

土鍋で炊いてくれるご飯。前に私が食べたのは梅しらすだったけど、これも美味。今回はハラスご飯にしてみた。ハラスとイクラがまぶしてあって美味美味♪

どれもはずれはなく中でも濃厚な出汁と京都の唐辛子を効かせた白子の茶碗蒸しと、漬けダレとの相性が抜群の焼き河豚は絶句もんの旨さでした。河豚はちり鍋より焼いた方が…

単なる薄味ではない。「わかりやすい薄味」というか、料理のポイントがしっかり主張してある薄味なので、東京の濃味に慣れた人でも理解がしやすいと思う

すっぽんの他はネギ、生姜を材料に、薄口醤油、塩などの簡素な味付けなのですが、すっぽんの旨みがネギに染み込んで、見かけよりずっと濃厚で旨い。

グラスで生ビールを飲みながら混布締め、鰻ざく、鴨ロース焼き、万願寺とうがらしの雑魚煮、茶碗蒸し…を食べて最後はハラス飯。薄味でほんによろしおす。

カテゴリ:四ツ谷周辺:和食/日本料理|テーマ:京料理 八平(京料理)|更新日時:2017-05-15 06:05:41

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