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更新日時 : 2017-06-21 13:06:40

「青山えさき(和食)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

この店で供される野菜はご主人、江崎新太郎さん自ら畑や山に行き探し求めた“本物の有機野菜”

食欲をそそる、イカと大根の香り。大根の下に、スウェーデン蕪(ルタバカ?)というお野菜を煮たものが敷き詰められていました。それがとっても甘い〜。

この店で供される野菜はご主人、 江崎新太郎さん自ら畑や山に行き探し求めた“本物の有機野菜”。

白味噌の田楽味噌仕立てを絡めた油揚げとご飯。絶品。こういう最後のご飯物まで、ものすごく繊細で他にないものが出てくるところがえさきさんの魅力です。

もう気持ちもおなかもいっぱいだっだけど、ズワイガニのご飯と味噌汁が出た。濃厚でおいしい。胃袋に余裕があったらガツガツいってたと思う。

やはり「えさき」は美味しかったですよ。野菜中心でヘルシーで女性向き。以前はやっていなかったランチもはじめたようです。そして、お料理教室もスタートしたとか。

これは絶品!オリジナル「百合根万十」です。ミシュランに掲載されて以来予約を取るのが大変みたいですが、また是非行きたいお店です^^

ミシュラン2ツ星 この店で供される野菜はご主人、江崎新太郎さん自ら畑や山に行き探し求めた“本物の有機野菜”

彼は“小豆のカスタードグラタン”こちらも濃厚で美味しかった〜。温かいデザートって特別な幸せ。

ちょ〜っと期待しすぎていました。普通に美味しいのですがKNFN。震え立つ感動的な出会いはありませんでした。

青山の隠れ家的なお店ですが、お洒落で料理も自然素材をふんだんに使っておりとても好感が持てます^^かなり大きな平貝です。

素材のよさを引き出し、野菜の美味しさを確認させてくれる和風創作料理 料理ごとにお茶を替えにきてくれ、それほど間もあかず、常ににこやかな接客は完璧。

広くてクリーンな空間はわびさび系でなく程よくモダン。個室もあるし、お得なので食べ物に興味がある人達での会合に使いやすそうだ。場所柄もあり女性客が目立った。

今の季節、圧巻なのがこの「鮎のスープ仕立て」です。見た目は蟹味噌のようにも見えますが、香り・味ともに焼き魚!という味わいです。脱帽!

すごく美味しいかんぱちでした。鰆と野菜蒸し 北海道産ヤーコン・人参・じゃが芋 鰆にかかっているのがオリーブのソース じゃが芋もこの中に2種類入ってます。

酒蒸し海老芋、富良野グリーンアスパラガスそのままで アスパラは岩塩と和風マヨネーズソースをちょこっとつけて頂きましたがほんと「そのまま」で美味しかった〜!

美味しくて、色んな味わいを楽しめる最高の前菜! 二、和歌山 紀ノ川 鮎のスープ仕立て 鮎の内臓がスープになっているよう。トロミもつけてあって、とても美味しい!

率直な感想としては、どれも美味しかったのですが、また足を運びた〜いと思わせてくれる料理がなかったのが残念です。

このコースで3,500円です。この価格でこの内容、このお味!!! コストパフォーマンスもよいと思います。

感動したのは、百合根をおせんべいみたいなのに包んで出てきた料理★ 香ばしくて百合根との相性抜群!!

先輩曰く、昔の方が美味しかったとのことなんですが、私は十分満足でしたよ。ごちそうさまでした〜

メニューを見たときはメインが野菜だけなので物足りなそうと思ったが、食べ終えてみれば一番印象に残ったのは野菜だった。

新鮮で安全な魚や野菜といった素材のみではなく,その素材を自由な発想で活かしつつ,奇を衒うことなく全体としてバランスのよい和食に仕立てる手腕は素晴らしいの一言…

お醤油のほかに、スダチとお塩が付いてきました。通っぽく、お塩で戴いて・・・。あぁ美味しい。

有機野菜をふんだんに使った、体に優しくて美味しいお料理。この一食で、私はものすごくデトックスされた気がします。

さざえの肝のソース さざえの肝の苦味が美味しいサラダ。そうそう、こういう野菜たっぷり食べたかったので、あっという間に食べきっちゃいました。

高級食材はあまり使われていなかったけれど、親しみやすい食材を素敵にアレンジしたお料理、という印象。こういうお料理、好きです♪

外苑前からちょっと歩いたところにある、静かで落ち着いた雰囲気のお店で、店員さんもとっても感じが良くて、ゆっくり食事を楽しむことができました

時期的に、今回は残念ながら“百合根饅頭”をいただくことはできませんでしたが、是非また“百合根饅頭”の季節にも訪れてみたいです♪

洋野菜を使ったり、オリジナリティあるお料理の数々。お昼の1時間でも楽しめる、価値あるコース仕立てでした。華やかな盛り付け、素材の鮮度感ある料理はどれもステキ。

全て美しく、美味しく頂き、書ききれないほどの感動をしました。えさきさんは素晴らしい仕事をされ、ゆったりとした時間を提供してくださいました。

素材の派手さはそこそこに、でも贅沢感はしっかり感じます。鮎を2匹も使ってつくったスープ、とか、そういう贅沢感。ほんとおいしかった〜

鹿島の大蛤リゾット、ハーブサラダ、苺ソース。ごはんの固さ、蛤のダシのしみこみ具合がたまらんそうです。あと、左の苺ソースはひとつかみの塩が効いてるらしい。

カリっとしたその身の焼き加減がたまりません。脂ノリノリなのですが、とても上品香りと細かい身の節。塩もしっかり効かせてあり、お酒を呼ぶ味。

お食事。クレソンとシマアジ、ヒラメの炊き込みご飯。他の料理も美味しかったけれど、この炊き込みご飯の旨味が染みわたる美味しさは絶品。

全体に素材を生かしていて懲りすぎていない。ひと皿ごとにボリュームがあり実直な感じ。テーブル席もあり、接客は若々しくて感じがよく、会食向き。

食材と手間とのギリギリのバランス。何万円も払えばこれくらいはできる。実は驚異的なコストパフォーマンス。

半地下にある「えさき」はお庭を見るというわけにはいきませんが味で勝負なのでしょう。いろいろな種類の野菜に煮物。なかなかおいしいです。

どれもおいしくいただきました〜7品で十分な量ですね。8品の場合、1品煮つけが付きます。肩肘はらずに気軽に行ける雰囲気の良いお店でしたよ!

すごく新鮮で初めて味わうお料理デシタ。。。素材も全て旬のものでソシテ新鮮で・・・トッテモ美味しかったデス♪

スズキの焼き加減はもちろん素晴らしいのだが,だし汁の上に旬の野菜が盛られ,その上に魚を乗せるというという盛りつけも面白い.

そして驚きの一品は、和歌山は紀ノ川、旬の鮎をまるごと使ったスープ。じつに二匹の鮎がすりつぶされて、ポタージュ仕立てに。さらにもう半身が、スープの飾りとして。

『伊勢の槍イカと穴子 五寸人参サッと焼き いちじくソース』〜穴子の柔らかかったこと、、、人参も甘くて美味しい〜

真鱈の蒸し物 人参とちりめんキャベツ 海老芋田楽 オーガニック野菜が甘くて新鮮真鯛と海老芋がおソースにからんで美味たまらないわ〜

日本料理なんですが、出汁や味付けがどこか洋風という口では説明しにくいです(汗  ただ、一口食べれば理解できると思います。 これは日本料理ではない!と

日本料理なんだけど、ヤーコンとかレンズ豆とかあまり和食に使わない食材を取り入れたりしていておもしろかった。もちろんお味にも大満足♪

今回はコリンキーがなかったんだねぇ 下が前回7/11にめくられたコリンキー 軽井沢 高原レタス そのままで まさに「そのまま」 美味し〜い

美味しい野菜を体に優しく食べられる日本一のお店 鯛の子と色とりどりの野菜たち いつものように野菜が美味しい

今日のメインのお料理です!タイラ貝のガダイフ(トルコ麺)包み揚げ富良野山本農園のグリーンアスパラガス黄金柑ソース柔らかくて甘くて本当においしいアスパラでしたよ。

うかい亭といえば以前記事にしたお豆腐が売りの「東京・芝 とうふ屋うかい」と同じ系列ですがこちらは鉄板焼きのお店でどちらかというとフレンチです。

素材のよさを大切にした料理の品々に”上品さ”が漂ってました。マイ逸品は、「百合根」と「ずわい蟹のごはん」です。

アイボリー色で明るいけど、落ち着いた雰囲気です。最後はスタッフと大将が外まで見送ってくれました。

最後にうどん、デザートに小豆とカスタードのグラタン雰囲気もきれいで静かで落ち着けます。値段も飛びぬけて高くないので良いお店だと思います。

6品コースだと女性で丁度いいくらいの量になっていました。私達だと7品で丁度良かったかな(大食いなので・・・)。美味しかったですよ。野菜中心でヘルシーで女性向き。

出し汁って和食の基本だし 江崎さんご自身も毎日出し汁の味が違うんだよ〜。って。日々研究しているみたいです。

丁寧なお仕事が随所に感じられる、お料理の数々。百合根饅頭は、周りに素焼きの煎餅をまぶし揚げてあるのですが、その煎餅が香ばしくて、濃い目の銀餡と良く合って美味

中でも特に印象的だったのは、ゆり根饅頭。煎餅の食感と香ばしさ。それからキンキの煮付け。ゼラチン質の部分の甘さが何とも言えない。綺麗に頂きました。

特に、最後の3皿、野菜の炊き合わせ、きんき、蟹ご飯はよかった。どれも薄味で素材の味が良く活きている。

ミシュラン★★の野菜は相変わらずの美味しさでした いつもは美味しい最後のご飯が米麺だったのがちょっと残念

うどんは自然薯を皮ごとすりおろした物を練りこんであるそうで、ものすごいコシがありました!これは自宅でマネできそうなお料理ですよね。

食べ物の印象は、どれもとても手が込んで、しっかり仕事がしてある感じ。特に季節野菜の炊き上げは、10種類近くのお野菜の火通り加減が全て完璧。

夏野菜(茗荷、大葉、赤ピーマン、なめたけ、きゅうり、セロリ)を細かく刻んでお出汁でまとめ、うどんにかけたのはすごくよくまとまってた!彩りも美しかったし・・・。

詳しい献立は忘れたが、1万円のコース。最初に、ハマグリのリゾットと京野菜、これは野菜がどれも美味しくコースの中で最高の出来であった。

人数が少なめのために割りに豪華絢爛にセッティングされているのが嬉しい。

デザートは、冷と温から選べます。私は温かい物を。小豆とカスタードのグラタン。美味しいお食事と楽しい会話とを堪能しました。とっても美味しかった、ご馳走様。

今日、友達の誕生日を祝おうと青山の「えさき」でランチ。少し高さのある座椅子、床板のでこぼこ、季節の花、壁の絵など、ひとつひとつが素敵だった。

どれもこれも、おいしかったです◎特にうには私も、Hさんも今まで食べられなかったのですがこれは初めておいしいと思うくらい絶品でした!!

雰囲気もきれいで静かで落ち着けます。値段も飛びぬけて高くないので良いお店だと思います。鮎のスープ。鮎がまるごと2匹分入っているそう。

ミシュラン二つ星なので有名なお店ですが、素敵すぎて内緒にしておきたいくらいです。特に鮎のスープは絶品。ヤングコーンを初めて生でいただきました。

西洋のものをうまく和食に取り入れ、アレンジされていて美味しかった。女性には十分な量だと思う。男性はもう少し食べたいと思うかも。

ブームにのって「有機野菜」をウリにしている店。ヘルシーとはいえ2つ星レベルを期待するのは酷。

これだけでなく、素材そのもののお味を生かした料理は全て美味しかった。野菜そのもののお味を生かした料理は、芸術品です!

その味は絶妙で濃く、素材が活かされていた。青山の隠れ家的な店で静かで、落ち着いた大人の雰囲気が漂い、ひと時を過ごすにはいい。

素材の味を上手に生かしたお料理は、量もほどほどで女性にぴったり。カフェのような内装なので背筋を伸ばして日本料理をいただくという感じではないのですが本当に美味。

という訳で、長くなりましたが、とにかく美味しかった!最高でした!「日本で最高の日本料理だよね。」と何度も夫と言い合いました。

最初のアワビから、おだしが素材に本当によくしみこんでいて、日本人に生まれて、この丁寧な仕事を味わえて本当によかった!と思うことしきり。

このデザートがまたまた美味しい!!ミルクで炊いたもち米が、美味しかった〜ミルクプリンも、もっちりしてて、ひよこ豆を和三盆で炊いたのも美味しい!!

ちょっと隠れ家的な和食店。確かに美味しい和食店ですし、雰囲気も良いのですが、「絶品」という感じではないんですよね。

新鮮なネタをあまり手をかけず(といってもきちんと仕事しているのですが)調理されていて、好感が持てました。カジュアルな接待としてはいいお店かもしれません。

素晴らしい味に驚嘆するというレベルまでではないにしろ、これはナンダ! という驚きを貰った感動は、和食では本当に久しぶりの経験だった。

脂の乗った、甘く弾力感の絶妙なシマアジ。紀ノ川の鮎を2匹も使って作ったスープ。これが、とにかく日本酒に合う。

こちらのお店は、野菜だけではなく食材すべてを吟味しているようです。お魚のお料理はそれぞれ産地を教えてくれました。

少し前に行ったお店のほうがおいしい。ひ○ち☆。すたみな苑☆☆☆のほうがもっとおいしい。ミシュランガイドにのると黙っても客が来るから、質が落ちるのかも

懐石ですがソースが洋風だったりとおもしろい。そして一皿の量が多い(特に揚げ物の量がすごかった・・)ので満腹にはなれます。煮物が美味しかったです。

青山三丁目からちょっと入った、隠れ家的なお店”えさき”。六月のお料理はこんな感じでした。どれもおいしくって、からだにしみこむ美味しさでした♪

とくにホタテとお魚がおいしかったし、さいごの釜で炊いた白米が絶品(^_-)-☆白米だけでもずっと食べたくなるような味。

ちょっとぴりっとしたスパイシーな和アイスに餅米などなどいろいろ入ったお皿が運ばれてきて、ボリューム満点。おいしかった。これだけでも食べてみて欲しい。

鮎解禁直後の鮎スープや、桜海老の炊き込みご飯が、最高に美味。緑茶に、10種のハーブをブレンドしたというお茶の締めくくりが、とても爽やかで、忘れられないテイスト。

カテゴリ:青山周辺:和食/日本料理|テーマ:青山えさき(和食)|更新日時:2017-06-21 13:06:47

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