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更新日時 : 2017-03-14 22:03:51

「トゥール・ダルジャン(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今回一番よかったのは、スタッフの方々の徹底したサービスの良さ。。ワインも料理ごとにソムリエの方が選んで持ってきてくださり。。。もう感激です!!

料理は大変クラシック。奇を衒ってはいませんが、随所に「おっ」と思える工夫が施されていて、一口食べるごとに小さな発見があるのが嬉しいです。

キャヴィアの装い素敵な盛り付けで目にも美味しいお皿。とはいうものの、味の方は想像の通りで記憶に薄い感じ・・・。次のキャヴィアに主役を奪われて悲しくも印象薄っ

食空間とは、目で楽しみ、肌で感じ、一流のサービスがあって初めて体感できる、レストランでしか味わえない貴重な体験がそこにある。

敷居が高いという方もこちらなら安心 もちろん格は違いますけど、お手軽にトゥール・ダルジャンの味を楽しめます(ちなみに今回のお会計は4,300円)

鴨とフォアグラのテリーヌで グリーンペッパーとオレンジと2種類あったので、それぞれ頼んだのだけどオレンジヴァージャンがとっても美味

デザートは、クレープシュゼット。目の前でフランベしてくれて、盛りがった。とてもジューシーでうまい!

それにしてもやはり」グランメゾンのサービスは痒いところに手が届く・・・、という感じで、まったくの不快感を感じることなく女性二人で楽しく食事出来ました。

ふんだんにトリフを使うなど一品一品の素材にお金がかかってそうでしたが味的には少ししょっぱかったり、クビを傾げる味付けも。(単に自分に合わないだけかも)

まぁ話のネタに1度来てみたかったし、美味しくない訳じゃない。この厳か?とまでは行かないけど、格式ある雰囲気に¥これくらい払える人は好きなんじゃないかな?

温かい料理はどれもよかったし、驚きもあった。総合的なコストパフォーマンスも十分。また雰囲気の良さや、ギャルソンの教育レベルはロオジエより上。

ちょっと堅苦しいイメージがあるんですけど、皆さん、おしゃべりして笑ってとても楽しい雰囲気です。ちょっとやみつきですね。

お連れさんは鴨が苦手なので、別のにしてもらってたょ こっちの方が美味しかった 「“ブッシュ・ド・ノエル”白銀のアーモンドアイスを奏でて」

フランス料理の老舗であり、またミシュラン東京にも選ばれています。とても、雰囲気があり、私はお気に入りのフレンチです。

幼鴨のロースト『マルコポーロ』をオーダー。鴨にたっぷりとペッパーも添えられ、スパイシーさが絶妙にぴったりと・・・楽しい時間と、素晴らしいお料理とワインたち

その他お料理は桜を意識した美しいもので、味とともに一皿の芸術を楽しむことができました。特に鴨のラビオリのコンソメスープ!!

ビスキュイは軽やかに甘酸っぱいフランボワーズのムースと味わい深いメルローのジュレとマリアージュし白桃のムースとソーテルヌのジュレが合うなんて考えもしなかった。

トゥールダルジャン以上の『非日常感』を与えてくれたお店は、以来 どこにもありませんでした。ミシュランがなんと言おうと、最強の非日常性で 星3つ!

スタッフの数も十分揃っており、それぞれが目を配らしている。またメートルの方から話し掛けてくれるので、楽しい時間を過ごすことができる。

メジュレ 心地よいエストラゴンの香り コンソメは甲殻類の旨みがぎっしりで、スタンダードなものとはまた違うお味。やわらかなジュレにも、夏らしさを感じる一皿でした

これらのお料理は、ダイニングでの写真撮影は禁止のため、ギャルソンさんにお願いして厨房で撮っていただいたものです。とてもクラシックな雰囲気溢れるレストランでした。

カサブランカの天井まであるアレンジメントや年代ものの食器の展示があり、歴史あるレストランでした。

アフタヌーンティーなので、価格もお手ごろ。ダイニングの手前にあるサロンでお茶とデザート、小菓子を楽しめるプランです。

幼鴨のロースト”マルコポーロ” この日にこれを食べられたのは、とても幸せ  1952年生まれのお料理、有名な一皿です。

前菜は「冬トリュフのブーダン・ブラン、白いヴェールの誘惑」。最初から、濃厚なクラシックな味で、堪能。確かに「非日常感は、日本一」の名に恥じない素敵なお店。

特に、メインディッシュの「幼鴨のロースト、マルコポーロ」は抜群だった。しばらくこんなに体に悪いものは食べたことが無いが、旨いな〜と実感した。

料理自体は確かに美味しい。フォアグラは今まで食べた中で一番美味しかった。結婚式とかで出るのは偽物だったんだ!きっと。

400年の伝統を守り、本物のしつらえ、味、サービスを心ゆくまで堪能し食卓芸術の素晴らしさを体感した夜でした。。

・サラダを食べたときに、さすがだな・・・と思いました。ベビィリーフにドレッシングをかけただけの一皿でしたが、今まで食べたどのサラダより美味しかった!…

ワインが最高に美味しくて、お料理にあそこまで合わせてくれるのはさすがだと思いました。サービス、お店の雰囲気は最高でしたね!

さて、メイン。ソースはアニヴァーサリー。さすが鴨の処理、焼き加減などは素晴らしかったですけど。ラ・フランスだとちょっと甘すぎたなぁ、わたしには。

メインの鴨。ソースはオレンジ、巨峰、粒胡椒の三種。三人それぞれで違うものを試す。昭和天皇がパリの店で食べたのが53211だったそうな。

肉料理は、やはり「トゥールダルジャン」なので、鴨料理を選んだ。魚料理の「クジ」が、とても、美味しかった。勿論、鴨料理も甘口のソースで、美味しかった。

メインディッシュの「幼鴨のロースト、マルコポーロ」は抜群だった。しばらくこんなに体に悪いものは食べたことが無いが、旨いな〜と実感した。

私は鶏肉よりもだんぜん鴨好きなので、うれしかったこと! 鴨はちゃんとナンバーが振られていて、私たちの食べた鴨ちゃんのナンバーは 199001番。

ギャルソンは皆7.3分けな髪型で隙がありませんとても細やかなサービスですが、背中に視線を感じすぎて・・・魚介類も美味しい味付けは割りとシンプル。

昨晩はシャンパンで始まり、フォアグラ三皇帝風(すごい濃厚なフォアグラの練り物でトリュフが入ってます。)そして私お気に入りのオマール海老のビスクスープ。

お料理は伝統的なフレンチと創作フレンチのバランスをとりながら作られています。とても美味しく、見た目も美しいお料理でした

お料理も本当にザ・フレンチという感じでお店も調度品なども含め、かつ少しうんちく好きの私としてはやっぱり歴史があるって素晴らしいきらきらと思いました。

お料理は、どれも美しく本当に美味しかったです。特に鴨は、クセがなくて柔らかくて私の頼んだカルヴァドスのソースとも相性が絶妙で大満足でした。

海胆殻にとじ込めたオマール海老の雫 軽やかなムースの微笑み です 新鮮な雲丹とオマール海老&ジュレが 合わさった絶妙なお味でした

いいお味なんですけど淡白であっさりすぎるところのある伝統的な味付けです。まじめにいって宮殿風のグランドレストランです。子連れのおっ母さんとかもいましたっ。

鴨のソテー マルコポーロ これは、文句なしに美味です。 25年以上、この味を守り続けているのが凄いですよね。

ご存知のとおり、トゥールダルジャンでは、19世紀末から、手がけた鴨の一羽一羽に番号をつけるというユニークなアイディアを実行しているのです。

なにからなにまで、満足させてくれました。ちょっとの間だけですが、セレブな気分にひたれた、幸せなひと時でした。

その伝統ある鴨のうち、私が今日いただいたのは、200,601番の鴨。ちゃんと保証書までいただいてしまいました。

ここの料理はシェフの気持ちがとても伝わり、一品一品が芸術です。もちろん味も!!ワインもとても豊富にあり、サービスも最高です。

一品一品、可愛らしく彩られ奥深い美味しい味わいでした メインは鴨と鹿が選べるのですが今回は鴨にしました ソースとマッチしていてとても美味しかったです

幸せな時間です。入り口から、こんなに素敵でした。こちらのトゥールダルジャン、普段はランチはないんだけど、ゴールデンウィークに特別に企画しておりまして・・・

食材やお店の歴史をフランスの文化と併せて聞くことできたが、食べること以上に豊かな気持ちにさせてくれた感じがします。

月夜のようなエントランスをくぐりぬけると、素敵な世界があります。やっぱり前菜やスープが繊細で素晴らしく美味しかった・・。

色々手の込んだプチオードブルやチーズのブリュレ、鴨肉のサラダ、最後は小菓子にチョコレートまで出てくるとてもデザートまでは手が出ない

すべてがメインと思ってしまうほどのボリュームで、最高のサービスと空間の中、最高の皿が僕らの前にドンドン来ました。

カードに写っている機械で鴨を丸々さばいて、レバーや血もソースにしていただくのが「トゥールダルジャン風」なんだとか。

お料理も素敵でしたが、何よりもサービスとレストランの空間が本当にすばらしい!贅沢で日常から隔絶した空間を楽しみました。

お食事は本当にどれもこれもおいしかったし、お店の方のきめ細やかな配慮がとても気持ちよかった。高級ってどういうことかとても勉強になった。

前菜のフォアグラから濃厚な味わいで、お魚、スープなど、どれもコクのあるものばかり。メインの鴨のローストもとてもやわらかくてソースも美味で、最高のディナーでした〜

東京を代表するグランメゾンを訪れたつもりであったが、このレストランは料理もサービスも非日常の感動を味わうのには程遠いものであった。

こちらのスペシャリテは、鴨料理。私は、マルコポーロを頂いた。柔らかい鴨肉だったが、若干の臭みは否めない。だから、黒胡椒が合わせられているのだろう。

上品で、丁寧に作り上げられたお味、素材の吟味もさることながら,、、そして,この場にふさわしい、ミドルエイジ世代の大人の披露宴,堪能して参りました。。。

カテゴリ:赤坂周辺:洋食/欧風料理|テーマ:トゥール・ダルジャン(フレンチ)|更新日時:2017-03-21 08:03:59

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