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更新日時 : 2017-06-21 13:06:34

「メゾン・ド・ウメモト 上海(中華料理)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ここまで贅沢な食材を使ってお高いランチではなく、もう少しリーズナブルな上海蟹ランチをいただけたらよかったな〜、と思ってしまいました。

「牛ヒレ肉の紙包み揚げ」です。八角などを使っているので、紙をとった瞬間、香りが鼻腔を刺激します。肉はレア。《エッ!》と驚かされる料理でした。

店内はスッキリシンプルこの時27歳という若さの梅本恒久シェフが腕をふるいます。ランチメニューは、この後5品が続きます。

しかもお取り分けまでしてくださいました。セレブなお店なのに優しくって自然な心使いが嬉しかったです。

都内でディナーの中華はあまり食べないのですがここはすごくおいしかったです。特にフカヒレと炒飯。絶品でした 今まで行った都内の中華では一番だな〜。

一度はどうしても来てみたいと思っていたお店。その期待を全く裏切らないお店でした。

創作中華として従来の店にない展開は素晴らしいが、何かが足りない気もします。コストのためでしょうか。

上海蟹味噌坦々麺 蟹ミソをあえた汁なし坦々麺。どことなく、しっくりいかず、同行者ともに残してしまいました。ごめんなさい

帰りに梅本シェフに外までお見送りしていただきました。ほんとにお若い方ですね。思いがけず季節の上海蟹がいただけて満足のランチでした。      

〆は蓮の葉で包んで香りをつけたチャーハン。全体にとても上品で、おいしく頂きましたー。いつの日か、再開を楽しみにしています!

ここは友達の塩浜ちゃん紹介なんですが、めちゃくちゃ美味しかったですよ〜。前菜、綺麗でしょ〜。そして海老フライ!今までの人生のベストワンでした。

美味しかったけど、値段もそれなりにお高いため他を開拓したほうがいいかなぁ〜

中華にして繊細なフレンチをいただいたような不思議な感覚になるお店。予算 一人2万円〜

店内はとても落ち着く内装で、ゆっくり時間をかけてお食事しました。おいしかったです。11月頃には上海蟹が食べごろなんだとか。とか。とか。

前菜でお腹いっぱいと思ったのに気がついたら・・・・こんなに食べていました(*⌒∇⌒*)美味しいものって本当にたくさん食べてしまうんですね( ´艸`)

料理の味と独創性といい、サービスといい、さすが、というかんじです。お酒をワインにすることも可能です。どれも、だいたいすっごくおいしいの。

シンプルで落ち着いた異空間が広がっています。お店の方も温かくお祝いの場面に立ち会って頂きました。とっても丁寧なサービス。

シェフの高いモチベーションとエネルギーがあるからこれだけ良い食材と丁寧な料理が食べられるような。そんな気がしました。新鮮な驚きがあって、感心の連続。

コストパフォーマンスからすると以前紹介した「ダイニーズテーブル」や「チャイニーズレストラン直城」「瓢香(ピャオシャン)」に劣る。

デザートのアイスは、なんとトリュフ入り。もう贅沢の極みだね。

上海の租界地で生まれた“フランスやイギリスの料理と融合した上海料理”をコンセプトにしたお店です。

柔らかく煮込んだ豚足、こちらも選べるお肉料理の一品。丁寧に、手間をかけて仕上げてあることが伝わる一皿でしたよ。

ウメモトの上海蟹料理は最高です。もちろん上海蟹料理以外も美味しいですし...ミシュランはよいセンスをしていると思ってしまいます。

紹興酒もいただきながら、味だけでなく、見た目や上品な雰囲気など、楽しい時間を過ごさせてもらった。1年に1度の上海蟹、これで1年頑張れる(笑)

トータルとしては、おいしいんですが、翌日に、ほとんど記憶が残らないくらい、インパクトは薄い。だって、翌日、行ったことすら忘れてましたし。

香りが高くて塩味が微妙に美味しくて、素材が最高。そんなお料理の数々です(本気でベタボメ)。確かに高価なのですが、出てくるのはその値段以上のクオリティ。

蒸し手長えび 甘くてぷりぷりした食感でしたが、二口目からはタレをつけて食べたい気分。

ここはロケーションが最高です。都会のど真中、ビルの屋上にあってご覧の通りプールあり、照明演出もGood。とても素敵な空間です。そして食べた料理はこんな感じです↓

今話題の宮崎産マンゴーは甘くてほっぺが落ちそうになりました

落ち着いた空間と味わい深いお料理、温かいサービス・・・そして皆との楽しい語らいをもって本当に素敵な時間を過ごすことができました

最後の黒トリュフのバニラアイスまで、贅沢極まりない。どれもこれも、ありがたいお味のオンパレードでしたが全てしっかり、私たちのお腹に収まりました

運ばれてきたときから、良い香りです 造り置きしすぎたら、こういう味や香りにはならないのではないかしら。素材の良さと、調理の丁寧さを感じる品々です。

春巻好きなんですが、中のえびがぷりぷりでした。それ以外では、左)大根パイと(右)上海大焼売。焼売は、かなり大きかったw

私が写真を撮っていたので、蒸す前の上海蟹をわざわざ持ってきて下さいましたw 全部オスだそうです 手前の大きなものを姿蒸しで、小さいものは他のお料理に使うそうです

どれも不可なく美味しくいただいたのですが、ひとつひとつのお料理の印象が薄く感じられました。私のレベルでは、お値を気にしてしまうかな・・・。

そんなこんなで合計9品くらい出てきたかしら、あまりに満腹中枢が満たされすぎて思い出せましぇんです

最初の1品がこちら。半身分もあるなんて、贅沢でうれしいです☆とろんと甘い蟹みそを堪能しつつ、蟹だし、中華だし、やっぱり食べることだけに集中してしまいそうな予感。

「こういうゴハンを食べると、仕事がんばらなきゃって思いますよねえ・・・」と皆でしみじみ。デザートまで毎皿感動しながら頂きました。

総体的には可もなし不可もなしのオサレ系シノワ!結論はやっぱりCHEF'S再訪しよ!!でした。お会計も半分で済むし、中華は豪快がいいですわ〜。

店内は 落ち着く内装で、 ゆっくり時間をかけて お食事しました。 前菜から 品数豊富で フカヒレの姿煮と 牛ほほ肉は ボリューム満点。 

今回オーダーしたのはフカヒレづくしのコース。お値段も相当いいが、年に一度くらいはこんなゴージャスな料理も素敵かも。

ほほすべての料理に上の写真の縛られた上海ガニが使用されてる〜。すごく美味しいけれど、お値段も相当高め・・・。私的には、カニチャーハンが一番美味しかったな〜。

お店の優雅さがステキです〜♪ランチで往訪しましたが、夜にくらべお値段てきにも行きやすいと思います(^^★

店内の上海上流の雰囲気と、優雅な接客がいい ゆったりとした、上品な空気に癒されて 高級感のあるつくりに、さりげない調度品が心地いい

何が正統派か意見が分かれる所だが、典型的な中華料理を期待しては当てが外れる。師匠仕込みの「上海フランス租界風中華」として、シェフの創造力に大いに期待したい。

特に印象に残ったのがこの一皿。上海蟹5匹分の卵だけを軽く調理したもの。ぜ、贅沢!気絶しそうなほど美味しかった!!!

新宿の『シェフス』から独立した梅本シェフは、まだたったの25歳なのだけれど、どの皿もムダな調味や飾りを一切はぶき、素っ気なさとスレスレの洗練をクリエイトする。

とっても雰囲気に酔えるお店です。ただ、最後のデザートのトリュフのアイスクリームはもう絶品!!!めちゃうまです!!!

上海蟹ミソ坦々麺。まろやかにまとまっているんだけれども、そのソースにはかにミソ以外に豆板醤、ネギ、生姜、鶏湯、胡麻油などがたっぷり。

やっぱり、メゾンドウメモト上海と言えば上海蟹もう、上海蟹のチャーハンは絶品濃厚で、この量じゃ足りない位 また行きたいいや、絶対に行きますから

料理は凡庸でも値段は最高額の2度と訪れたくないCP最悪店。ウリの蟹ミソはなんと「冷凍保存」!

7皿の“グローバルチャイニーズ”。高級食材をふんだんに使って仕上げた、ワインによく似合う新感覚の味わいに感動。

上海蟹味噌担々麺はこちらのスペシャリテですね。どのコースにも入っています。

素敵に暮らしている方のお家にお招きいただいたような落ち着いた雰囲気の店内。綺麗にお花が飾られて、華やかさも加えられて、いいですね〜♪

ボリューミーなコースだったも、量が絶妙で、満腹過ぎず、さすがの配分だと思った。お店の雰囲気もシックでナイス

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