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更新日時 : 2017-05-12 08:05:40

「キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ(フレンチ)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

繊細で上品でありスパイシーななんといっても食材の組み合わせが素晴らしいと感じた イマジネーティブでかつ遊び心があるこれぞヌーベル・キュイジーヌの醍醐味だろうか

料理はコースかアラカルト。ミニャルディーズ2人分ですが、すべて一人で食べちゃいました。コース的には意外とおなかは窮屈にならず、ちょうどいい量。

メレンゲやマシュマロ、ライムの入ったマドレーヌどれもかわいくておいしい。街路樹が見える明るい席でゆったりした椅子。サービスも心地よく楽しい時間が過ごせた。

グリンピースのムース状のスープに凍らせた生クリーム (西洋わさびとオレンジの皮と果肉入り)皆既月食をイメージ、フランスのお店でもでているそうです。すばらしい!

本格フレンチというよりは創作色が濃い、和寄りのフレンチなのですかね?前菜のクスクスは好みに合わなかったけれど、お料理の美味しさは充分楽しめました。

各料理に柑橘類をはじめとしたフルーツとハーブで爽やかに仕上げていることと、ムース状のソースで香りと食感の面白さが印象に残るどれも秀逸な美味しさ。

どんな楽しい一皿に出会えるのかしらと、期待に胸を膨らませての訪問です。現代アートの世界、目で楽しむフレンチレストランです。

お食事が美味しかったのもあって、気付けば誰もお客がいなかったぐらい夢中でお喋りしていました

今回も奥まった窓際の席を用意してくれてはって、サービスも心地よく、とっても楽しい時間が過ごせた。

全体を通して、やはり日本人の口に合うように、日本人の馴染みが感じられるように、色々なところで工夫してあるところは、流石。

こちら良く行くお店の一つですがサービスも雰囲気もなかなか良いので気に入ってマス。ガトークレープ美味しかった^^

全ての皿が秋田では体験できないであろう味わいで、上品で気品にあふれ何とも形容しがたい至福に包まれる。ソムリエバッジが光るK氏。とても気持ちのよいサービスを…

オマール海老は、海老好きの麗加にはたまらかったけど、オレンジ色のソースも絶品。海老の濃厚な味わいが、ソースにも凝縮されていて。 これでパンを食べ過ぎた…。

『「繊細なサービス」で』もてなしてくださるから、いつ伺っても居心地がいいの。平日のランチタイムは、特にオススメよ!

甲殻類のソースは見た目ほど重たくない。むしろ軽くて柔らかいが、余韻はとても長い。後を引くウマさとでもいうべきだろうか。見事な旨みのハーモニーを奏でていた。

スタッフの多さに驚きました。サービスが丁寧。コーヒーは一度飲み終えるともう一杯出されました。全体的にあっさりしたお料理でした。

濃厚でほっこりとしていてとっても甘くて・・・セリ科で本来は少し苦みがあるらしいのですが料理の仕方なのか癖がなくて初めてだけど違和感なく幸せになる美味しさでした

意外と皿数は多いです。本場のフレンチというよりは日本向けにメニューをつくった感じなのでしょうかね?

なんか中途半端なワイン頼んで、お料理も中途半端で、もぅチョッと気分的には¥安く上がると思ってたので、チョと不服。w

二つ星の味を堪能し至福の一時でした 特に魚が美味しかったわ バターの器や途中に出てきたジュースのグラスの形がとってもユニークで刺激的でした

” 味の奥の更に奥 ” の味まで知り尽くして、旨味を引っ張ってくる調理法のアイディアであったりとか・・・・そういう技術と感性がすごいなぁ〜と思いました。

ザ・フレンチを期待したら、ちょっと違うかも。だけど、素材の味を生かしていたメニューと思えば、次はものすごく創作されていたり、一品一品考えられている気がしました。

セ、セロリのシャーベットが、 ぎゅぎゅっとセロリでございますの!セロリの苦味と 林檎の甘酸っぱさが互いに引き立てあう、軽やかなひと時でございます!

昔ながらのフランス料理ではなく、斬新的で多彩なヌーベルキュイジーヌ♡ワインの品揃えも豊富で、シャンパンの後に白→赤といただきました♪

昔ながらのバターをたっぷりと使用したフレンチではなく全体的にあっさり、さっぱりとした味わい。でもお味はしっかりと個性があり…

乗っているのは、レーズン、ケイパーなどをすり潰したもの これは人によって好き嫌いが分かれるかも 個人的にはお皿にちょこっと乗っていた、塩でいただくのが好みでした

トロワグロの料理は、スパイスや柑橘類をアクセントに、甘みや酸味をうまく生かしたもの。とはいえ、エキゾチックな感じは弱く、洗練された現代フレンチといった印象。

トロワグロのお料理は、スパイスと柑橘類の酸味が上手く使われていて、フレンチだけどさっぱりいただけます。これらの量をほぼ完食〜!

メニューにない料理、デザートもあり、うれしいサプライズといった感じ。お腹もいっぱい、お料理、サービスともに満足できるランチであった。

お店の雰囲気も、店員さんのサービスも、さすがに素晴らしく、素敵な時間を過ごさせてもらった。

今回も奥まった窓際の席を用意してくれてはって、サービスも心地よく、とっても楽しい時間が過ごせた。

どれを食べても、はずれ感の無いお料理ばかりだった。サービスも申し分なく、ワイン、お料理についてのこちらの質問に、弾むように答えてくださるのも気持ちがよい。

サービススタッフはキビキビとそつがない。1品1品にポイントとなる華がある。細かい造りや発想と工夫には、主婦としても感動しとても勉強になったわ。

りんごのスライス&ひよこ豆のペーストとか、揚げパン&ビーツなど食材の使い方が斬新。鰹で出汁をとったスープ。フレンチでこういうお料理を食べるとは思いませんでした☆

「アグー豚のフォンダン インドネシアのサテ風味 グリーンマンゴーと白菜」 グリーンマンゴーの間にあるのは生姜、お寿司のガリ。

お料理のデザインがとってもキレイで見た目でも楽しめました 小さくてかわいいものがトレーにちょっとずつのってる感じもツボで、店内の落ち着いた感じも良かったです

調理の様子がライブで楽しめるシースルーキッチンが○。席からは見えませんが店内を進むとスグ目に飛び込んできます。心地良い空間も○。そしてデザートが美味しいこと。

肉料理 子羊のロースト、スモークされているので臭みがありません。右端の三角形に包まれた中身はリコッタチーズに刻んだアプリコットがアクセント。

三陸帆立のポワレ オレンジとソーテルヌのナージュ 目の前でとろ〜りと、かけて下さいます。周りは香ばしく焼いてあり、旨味が凝縮されています。

スタッフの方々の目が行き届き、気持のよいアテンドをしていただけます。来年は3つ星をとるぞ!とお店をあげて団結している!といった印象が受けられます。

あれ、これなんだっけ? これも不思議な味わいでした。ゼリーを凍らせてシャーベットみたいにした一品。でもクリームは冷たくなくて・・・

スープは出汁が効いていて、とても美味しい トマトはかなり酸味が強いのが特徴、上に乗っている香草がアクセントになっていました

仔羊のあばら肉: ミントとローズマリーの香り焼き。ジューシーな焼き具合が最高です。サービスもユーモアを交え気持ちのよい時間を過ごせました。

噂には聞いておりましたが、大変おいしゅうございました。また、ウェイターの方々のホスピタリティも素晴らしかった。大満足です。

組み合わせの妙、バランスのよい味。一口食べると味のハーモニーにひたれる。そしてきれいな盛り付け。さすが2つ星の料理だと思った。

甘さ、酸味、苦味が複雑に絡み合いながらまったく予想もつかない味に昇華(アウフへーベン)するモザイク模様を覗いているような後味になります。

蝦夷鹿のロースト・ショコラソース添え。柔らかで、ショコラソースとよく合う。上下に置いてあるのは花梨を煮たもの・舞茸のソテー・ジャム・ジャガイモ。

カボチャのスープ 上に乗っているのは生クリームを凍らせたもの スプーンで壊しながら、スープと一緒にいただきます カボチャの甘みと塩味がマッチして美味しい

フランボワーズをめぐる3つのタルトレット 黒胡椒のグラス 薄ーーーいタルトももちろん美味だったけど、私的には黒胡椒のアイスクリームにかなりグッときました。

このカフェでは¥2,940でコースがいただけます。この日は友人と二人で行き、このコースをたっぷり楽しんできました。

ダメ押しにエスプレッソが供されて、ランチは終了 いやぁ、素晴らしかったです 現代フレンチらしく、見た目の美しさは勿論、お味もミシュラン星付きに恥じないものでした

煮込んだ第三胃袋センマイをカリカリにソテーして、根セロリのピューレとエシャロットを添えたもの。センマイがこんなお料理になるなんて新鮮。

誕生日だと知って、細かい演出もありました。料理も接客も雰囲気もとても満足いくものでした。

ハーブの香りで暑い夏もサッパリ元気になれる美味しいランチでした。白ワインをガブガブ飲んでしまった。たまにはこういうところで優雅な食事もありですな。

お料理、色合いがキレイ。盛り付けも、余白を生かした美しさ。それを生かすべく、お皿もシンプルです。

フレンチとしては少し物足りない気もしたけれど、食材の面白い組み合わせや新しい味わいなどいくつもの発見が出来たトロワグロのフレンチ。

ジンジャーエールに辛い・普通の用意があるのはさすが。料理もハズレがなく、全ておいしくいただきました。

久々の星付きレストラン!感想は、「美味しかったー!!!」の一言に尽きます。終始ご機嫌でご飯をいただきました♪たまの贅沢はやっぱイイですよね。。。

ひとつひとつ、美味しかったです。ドーナツなんて、ある意味斬新。ほっとおちつく一口でした〜。これから先も進化していくのかもしれませんね。

入口に近づくとスタッフの方が扉を開けて迎えてくれました。椅子は肘掛のあるしっかりした椅子でした。テーブルの間隔はゆったりととられています。

スープの中にタピオカが入っていたり,ムースの周りにクッキー生地が巻かれていたりと食感にこだわった工夫などは面白かった

ブロッコリーのラビオリは、ムースの上に平たいパスタが乗っていて、これも全然こってりしてないからパクパク食べちゃった。

ちょっと高いけれど、さすがにサービスもお料理もよかったです!噂通り「柑橘系」が何にでも入りまくっていましたが...

さすが2年連続2つ星獲得とだけあって、お料理はもちろんサービスもで贅沢な気分を味わわせていただきました お腹いっぱいでシャンパンとワインもおいしく、大満足です

ここの素晴らしさは、味はもちろん、プレゼンテーションの素晴らしさ。器しかり、食材の色彩しかり。。。日本の食材も積極的に使った料理は幸せになる。

いや、もう。感激しました。言葉で伝えられないす まめパパ的には、今までで一番美味しいフレンチだったと断言しちゃいます。味も素晴らしければ、サービスも申し分なく。

サービスの人数も多いので、こちらの小さな所作にも、すぐに気付いて対応してくれますしとても快適です。

珍しい食材や調理法用いたお料理は、新鮮な印象。味付けも軽く、ランチにぴったりのボリューム。なにより落ち着いた対応、サービスが素晴らしかったです。

全体の印象としては、今時のフレンチと言った感じ。日本の懐石料理にも通じるような、少しずつキレイに持ってあるタイプ。

お料理は芸術だわとつくづく思いました. おうちで再現するのは難しいですが, いろいろ参考になり楽しいです. 食べることは楽しいですネ♪

最後まで飽きないお皿を提供し続けて、優雅なランチタイムで使った時間は裕に3時間近く!冬から春になるこの季節にもってこいのレストランでした。ミシュラン万歳!!!

鹿さんが少しくせがあって苦手だったけど、パンも含めて他はすごく美味しかった〜でもお腹いっぱいで最後の小菓子にはほとんど手をつけられませんでした

素材もよく、そしてそれをソースなどに絡めるとまた別の味がするという、美味しいものばかり。メニューにない箸休め的なものもあり、想像外の楽しみも味わえる。

結論ですが、さすがにミシュラン二つ星のことはあります。「ロオジェ」「ピーター」「タテルヨシノ」など、おいしいフレンチの店は突き抜けています。

1位は、鮟鱇のロースト〜です。鮟鱇って、鮟鱇鍋と鮟肝くらいでしか食べたことがないような気がするのですが、非常に肉厚で脂がのってジューシーでした。

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